明けました 今年もよろしく upload画像:63808.jpg
upload画像:63809.jpg 今年もよろしくお願いします。
> 今年もよろしくお願いします。 ありがとうございます こちらこそよろしくお願いいたします参考:2026年01月01日(木)00時02分58秒
あめでと
> あめでと 明けました 今年もよろしくお願いします参考:2026年01月01日(木)01時56分00秒
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漫画家でイラストレーターの江口寿史さん(69)が手がけた「中央線文化祭2025」の告知イラストが「制作過程に問題があった」として使用されなかった問題で、 江口さんは30日、自身のX(旧ツイッター)に文書を投稿し、「関係者の皆様に深くおわびします」と謝罪した。 https://news.yahoo.co.jp/articles/89836b66e6e646e6022ab655a0044c755c9caa1b SNS上の女性の写真を無断で参考にしたことについて、女性本人と弁護士を通じて双方で合意し、和解しているとした。 また、自身の制作手法について説明した上で、「何を元に描いても『江口寿史の絵』になっていればいいのだという驕(おご)りも生まれていたのかもしれません」と反省を表明した。 https://tadaup.jp/Cud1s2n7.jpg https://tadaup.jp/CpBhwe71.png https://tadaup.jp/CyR5Uhgr.jpg
北の大地に出現した「自治区」、SNSから騒動に発展 ヤードが生んだ「摩擦」の現場 https://www.sankei.com/article/20260101-JH3BBHDQVVL2RHIXK5HUDVZYCA/ 雪に覆われた原野と農地が広がる北海道江別市の北西部に、パキスタン人が経営する中古車輸出会社の複数のヤード(中古車解体施設)がある。 その一角にはイスラム教礼拝所のモスクもたたずむ。令和7年12月中旬、トタン板が壁のように置かれたヤード内でパキスタン人とみられる男性らが作業していた。 話しかけると「社長いない、ダメ」と警戒心をあらわにした。 「パキスタン村」「パキスタン自治区」。7年、SNSでこの一角を批判的にとらえる発信が顕著になった。10月中旬には多数のロケット花火がヤードに向けて放たれた。 付近では爆竹を鳴らすなどの騒動が散発した。 この一角は建物建設が制限される市街化調整区域で、ヤードのプレハブ小屋やモスクは違法建築にあたる。SNSでその情報が拡散されたことが騒ぎの発端だった。 市役所には「事実なのか」「知っていたのか」といった問い合わせの電話、メールが相次ぎ、ピーク時には1日数十件に上った。 イスラム教で集団礼拝の日である金曜日だった令和7年12月5日、北海道江別市のモスクには約100人が集まり祈りをささげていた。5年程前に建設され、管理人はパキスタン人だ。 市街化調整区域内にあるモスクや、ヤードの建設は違法なため、江別市は是正を指導している。取材に応じた管理人は「移動しろと言われればする。でも、どこに行けばいいのか」と訴える。 https://x.com/w2skwn3/status/1974722180731859210 http://video.twimg.com/amplify_video/1974722117804675072/vid/avc1/320x568/C8h-7SKcSsBMIiJa.mp4
『ヒストリエ』TVアニメ化決定 https://www.youtube.com/watch?v=ZNXhIx7L0n4 https://x.com/historie_off/status/2006561265142083969 https://www.historie.info/ upload画像:63825.jpg
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いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ ∞こぐれたかし ∞ところじょーじ ∞すぎもとたかふみ ∞すずきあつし ∞たかはしひろあき ∞いちやなぎまさよし ∞やまもとあきひこ ∞おおつかあきお ∞つついやすたか ∞かわべはるよし ∞たかふみとよしふみ ∞おおたにしょうへい ∞ちまちま ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ ∞こすのかわたまこと ∞こすのやまかわさとる ∞たむらあつし さいとうまつひこ ... ∞いじゅういんひかる ∞あだちこうじ ∞はやしばらめぐみ ∞こやまりきや たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる いちやなぎまさよし いまだこうじ いまだみお おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお おおつかのりかず おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ すずきあつし たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? だてみきお つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき やまもとあきひこ よしだあゆみ よねくらりょうこ SSちまちま たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま さのすすむ SS3 ちまちま SS3 おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ∞ちまちま まちがっているほうほうをさせようとするやつら targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん ちはらこうじ LGBTかんさい すぎもとたかふみ かんさい まつもとひとし かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ すずきあつし ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( たむらあつし さののぶき あれっくすうぉん )( たむらあつし さののぶき きむらきょうや )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ おおいずみよう さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく ちはらこうじ はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞すずきあつし 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの ∞ちまちま にせもの
いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ ∞こぐれたかし ∞ところじょーじ ∞すぎもとたかふみ ∞すずきあつし ∞たかはしひろあき ∞いちやなぎまさよし ∞やまもとあきひこ ∞おおつかあきお ∞つついやすたか ∞かわべはるよし ∞たかふみとよしふみ ∞おおたにしょうへい ∞ちまちま ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ ∞こすのかわたまこと ∞こすのやまかわさとる ∞たむらあつし さいとうまつひこ ... ∞いじゅういんひかる ∞あだちこうじ ∞はやしばらめぐみ ∞こやまりきや たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ いまだみお おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお おおつかのりかず おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ すずきあつし たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? だてみきお つついやすたか ところじょーじ CIA ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やなぎやじゅん CIA やべひろゆき やまもとあきひこ よしだあゆみ よねくらりょうこ SSちまちま たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま さのすすむ SS3 ちまちま SS3 おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ∞ちまちま まちがっているほうほうをさせようとするやつら targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん ちはらこうじ LGBTかんさい すぎもとたかふみ かんさい まつもとひとし かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ すずきあつし ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( たむらあつし さののぶき あれっくすうぉん )( たむらあつし さののぶき きむらきょうや )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ おおいずみよう さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく ちはらこうじ はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞すずきあつし 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの ∞ちまちま にせもの
いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ ∞こぐれたかし ∞ところじょーじ ∞すぎもとたかふみ ∞すずきあつし ∞たかはしひろあき ∞いちやなぎまさよし ∞やまもとあきひこ ∞おおつかあきお ∞つついやすたか ∞かわべはるよし ∞たかふみとよしふみ ∞おおたにしょうへい ∞ちまちま ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ ∞こすのかわたまこと ∞こすのやまかわさとる ∞たむらあつし さいとうまつひこ ... ∞いじゅういんひかる ∞あだちこうじ ∞はやしばらめぐみ ∞こやまりきや たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ いまだみお CIA おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお おおつかのりかず おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? だてみきお つついやすたか ところじょーじ CIA ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やなぎやじゅん CIA やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ よしだあゆみ よねくらりょうこ SSちまちま たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま さのすすむ SS3 ちまちま SS3 おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ∞ちまちま まちがっているほうほうをさせようとするやつら targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん ちはらこうじ LGBTかんさい すぎもとたかふみ かんさい まつもとひとし かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ すずきあつし ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( たむらあつし さののぶき あれっくすうぉん )( たむらあつし さののぶき きむらきょうや )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ おおいずみよう さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく ちはらこうじ はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞すずきあつし 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの ∞ちまちま にせもの
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いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ ∞こぐれたかし ∞ところじょーじ ∞すぎもとたかふみ ∞すずきあつし ∞たかはしひろあき ∞いちやなぎまさよし ∞やまもとあきひこ ∞おおつかあきお ∞つついやすたか ∞かわべはるよし ∞たかふみとよしふみ ∞おおたにしょうへい ∞ちまちま ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ ∞こすのかわたまこと ∞こすのやまかわさとる ∞たむらあつし さいとうまつひこ ... ∞いじゅういんひかる ∞あだちこうじ ∞はやしばらめぐみ ∞こやまりきや たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ いまだみお CIA おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお おおつかのりかず おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? だてみきお つついやすたか ところじょーじ CIA ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やなぎやじゅん CIA やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ よしだあゆみ よねくらりょうこ SSちまちま たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま さのすすむ SS3 ちまちま SS3 おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ∞ちまちま まちがっているほうほうをさせようとするやつら targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 さのすすむ たむらあつし かわたまこと やまかわさとる たかふみとよしふみ つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん こぐれたかし ところじょーじ げいにん すぎもとたかふみ かんさい まつもとひとし かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ すずきあつし ほくだい たかはしひろあき ほくだい いたやなぎまさよし ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ おおいずみよう さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく ちはらこうじ はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞すずきあつし 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの ∞ちまちま にせもの
いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ ∞こぐれたかし ∞ところじょーじ ∞すぎもとたかふみ ∞すずきあつし ∞たかはしひろあき ∞いちやなぎまさよし ∞やまもとあきひこ ∞おおつかあきお ∞つついやすたか ∞かわべはるよし ∞たかふみとよしふみ ∞おおたにしょうへい ∞ちまちま ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ ∞こすのかわたまこと ∞こすのやまかわさとる ∞たむらあつし さいとうまつひこ ... ∞いじゅういんひかる ∞あだちこうじ ∞はやしばらめぐみ ∞こやまりきや たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ いまだみお CIA おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお おおつかのりかず おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? だてみきお つついやすたか ところじょーじ CIA ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やなぎやじゅん CIA やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ よしだあゆみ よねくらりょうこ SSちまちま たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま さのすすむ SS3 ちまちま SS3 おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ∞ちまちま まちがっているほうほうをさせようとするやつら targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん こぐれたかし ところじょーじ げいにん すぎもとたかふみ かんさい まつもとひとし かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ すずきあつし ほくだい たかはしひろあき ほくだい いたやなぎまさよし ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ おおいずみよう さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞すずきあつし 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの ∞ちまちま にせもの
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いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ ∞こぐれたかし ∞ところじょーじ ∞すぎもとたかふみ ∞すずきあつし ∞たかはしひろあき ∞いちやなぎまさよし ∞やまもとあきひこ ∞おおつかあきお ∞つついやすたか ∞かわべはるよし ∞たかふみとよしふみ ∞おおたにしょうへい ∞ちまちま ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ ∞こすのかわたまこと ∞こすのやまかわさとる ∞たむらあつし さいとうまつひこ ... ∞いじゅういんひかる ∞あだちこうじ ∞はやしばらめぐみ ∞こやまりきや たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ いまだみお CIA おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお おおつかのりかず おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? だてみきお つついやすたか ところじょーじ CIA ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やなぎやじゅん CIA やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ よしだあゆみ よねくらりょうこ SSちまちま たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま さのすすむ SS3 ちまちま SS3 おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ∞ちまちま まちがっているほうほうをさせようとするやつら targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん こぐれたかし ところじょーじ げいにん すぎもとたかふみ かんさい まつもとひとし かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ すずきあつし ほくだい たかはしひろあき ほくだい いたやなぎまさよし ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ おおいずみよう さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞すずきあつし 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの ∞ちまちま にせもの
2026年8月8日 創業100周年 upload画像:63847.jpg
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はんざいが おきている おおつか している とりあえず おおつかに いっぱつ みさいる うつ おおつか やられ かいけつ あいあんどーむが あって あたらないばあいは あたらないのに なんぱつも みさいるを うつのは まちがっている あいあんどーむがあって あたらないばあいは なんぱつも みさいるを うつのではなく あいあんどーむを なくす あいあんどーむを やっつけなくす のではなく あいあんどーむを かいさんさせ なくす あいあんどーむの ぶひんを しらべる ぶひんを いちらんにする ぶひんの いちらん から あいあんどーむの ぶひんを あつめているやつが わかる あいあんどーむの ぶひんを あつめているやつが つかっているどうぐを はかいする あいあんどーむの ぶひんを あつめできなくする あいあんどーむを かいさんする あいあんどーむの ぶひんを あつめていたやつを やっつける みさいる うつ おおつか やられる かいけつに なる いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ ∞こぐれたかし ∞ところじょーじ ∞すぎもとたかふみ ∞すずきあつし ∞たかはしひろあき ∞いちやなぎまさよし ∞やまもとあきひこ ∞おおつかあきお ∞つついやすたか ∞かわべはるよし ∞たかふみとよしふみ ∞おおたにしょうへい ∞ちまちま ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ ∞こすのかわたまこと ∞こすのやまかわさとる ∞たむらあつし さいとうまつひこ ... ∞いじゅういんひかる ∞あだちこうじ ∞はやしばらめぐみ ∞こやまりきや たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ いまだみお CIA おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお おおつかのりかず おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? だてみきお つついやすたか ところじょーじ CIA ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やなぎやじゅん CIA やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ よしだあゆみ よねくらりょうこ SSちまちま たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま さのすすむ SS3 ちまちま SS3 おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ∞ちまちま まちがっているほうほうをさせようとするやつら targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん こぐれたかし ところじょーじ げいにん すぎもとたかふみ かんさい まつもとひとし かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ すずきあつし ほくだい たかはしひろあき ほくだい いたやなぎまさよし ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ おおいずみよう さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞すずきあつし 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの ∞ちまちま にせもの
はんざいがおきている おおつかがしている とりあえずおおつかにいっぱつみさいるをうつ おおつかにあたれば おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあってあたらないばあいは あたらないのになんぱつもみさいるをうつのはまちがっている あいあんどーむがあってあたらないばあいは なんぱつもみさいるをうつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむをやっつけなくすのではなく あいあんどーむをかいさんさせなくす あいあんどーむのぶひんをしらべる ぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから あいあんどーむのぶひんをあつめているやつがわかる あいあんどーむのぶひんをあつめているやつがつかっているどうぐをはかいする あいあんどーむのぶひんをあつめできなくする あいあんどーむをかいさんする あいあんどーむのぶひんをあつめていたやつをやっつける みさいるうつ おおつかやられる かいけつになる いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ ∞こぐれたかし ∞ところじょーじ ∞すぎもとたかふみ ∞すずきあつし ∞たかはしひろあき ∞いちやなぎまさよし ∞やまもとあきひこ ∞おおつかあきお ∞つついやすたか ∞かわべはるよし ∞たかふみとよしふみ ∞おおたにしょうへい ∞ちまちま ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ ∞こすのかわたまこと ∞こすのやまかわさとる ∞たむらあつし さいとうまつひこ ... ∞いじゅういんひかる ∞あだちこうじ ∞はやしばらめぐみ ∞こやまりきや たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ いまだみお CIA おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお おおつかのりかず おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? だてみきお つついやすたか ところじょーじ CIA ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やなぎやじゅん CIA やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ よしだあゆみ よねくらりょうこ SSちまちま たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま さのすすむ SS3 ちまちま SS3 おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ∞ちまちま まちがっているほうほうをさせようとするやつら targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん こぐれたかし ところじょーじ げいにん すぎもとたかふみ かんさい まつもとひとし かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ すずきあつし ほくだい たかはしひろあき ほくだい いたやなぎまさよし ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ おおいずみよう さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞すずきあつし 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの ∞ちまちま にせもの
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はんざいがおきているおおつかしている とりあえずおおつかにいっぱつみさいるをうつおおつかにあたればおおつかやられかいけつになる あいあんどーむがあってあたらないばあいはあたらないのになんぱつもみさいるをうつのはまちがっている あいあんどーむがあってあたらないばあいはなんぱつもみさいるをうつのではなくあいあんどーむをなくす あいあんどーむをやっつけなくすのではなくあいあんどーむをかいさんさせなくす あいあんどーむのぶひんをしらべるぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんからあいあんどーむのぶひんをあつめているやつがわかる あいあんどーむのぶひんをあつめているやつがつかっているどうぐをはかいする あいあんどーむのぶひんをあつめできなくする あいあんどーむをかいさんする あいあんどーむのぶひんをあつめていたやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられる かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ ∞こぐれたかし ∞ところじょーじ ∞すぎもとたかふみ ∞すずきあつし ∞たかはしひろあき ∞いちやなぎまさよし ∞やまもとあきひこ ∞おおつかあきお ∞つついやすたか ∞かわべはるよし ∞たかふみとよしふみ ∞おおたにしょうへい ∞ちまちま ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ ∞こすのかわたまこと ∞こすのやまかわさとる ∞たむらあつし さいとうまつひこ ... ∞いじゅういんひかる ∞あだちこうじ ∞はやしばらめぐみ ∞こやまりきや たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ いまだみお CIA おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお おおつかのりかず おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? だてみきお つついやすたか ところじょーじ CIA ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やなぎやじゅん CIA やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ よしだあゆみ よねくらりょうこ SSちまちま たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま さのすすむ SS3 ちまちま SS3 おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ∞ちまちま まちがっているほうほうをさせようとするやつら targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん こぐれたかし ところじょーじ げいにん すぎもとたかふみ かんさい まつもとひとし かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ すずきあつし ほくだい たかはしひろあき ほくだい いたやなぎまさよし ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ おおいずみよう さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞すずきあつし 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの ∞ちまちま にせもの
はんざいがおきている おおつかがしている とりあえずおおつかにいっぱつみさいるをうつ おおつかにあたればおおつかやられかいけつになる あいあんどーむがあってあたらないばあいは あたらないのになんぱつもみさいるをうつのはまちがっている あいあんどーむがあってあたらないばあいは なんぱつもみさいるをうつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむをやっつけなくすのではなく あいあんどーむをかいさんさせなくす あいあんどーむのぶひんをしらべる ぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから あいあんどーむのぶひんをあつめているやつがわかる あいあんどーむのぶひんをあつめているやつがつかっているどうぐをはかいする あいあんどーむのぶひんをあつめできなくする あいあんどーむをかいさんする あいあんどーむのぶひんをあつめていたやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられる かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ ∞こぐれたかし ∞ところじょーじ ∞すぎもとたかふみ ∞すずきあつし ∞たかはしひろあき ∞いちやなぎまさよし ∞やまもとあきひこ ∞おおつかあきお ∞つついやすたか ∞かわべはるよし ∞たかふみとよしふみ ∞おおたにしょうへい ∞ちまちま ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ ∞こすのかわたまこと ∞こすのやまかわさとる ∞たむらあつし さいとうまつひこ ... ∞いじゅういんひかる ∞あだちこうじ ∞はやしばらめぐみ ∞こやまりきや たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ いまだみお CIA おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお おおつかのりかず おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? だてみきお つついやすたか ところじょーじ CIA ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やなぎやじゅん CIA やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ よしだあゆみ よねくらりょうこ SSちまちま たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま さのすすむ SS3 ちまちま SS3 おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ∞ちまちま まちがっているほうほうをさせようとするやつら targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん こぐれたかし ところじょーじ げいにん すぎもとたかふみ かんさい まつもとひとし かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ すずきあつし ほくだい たかはしひろあき ほくだい いたやなぎまさよし ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ おおいずみよう さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞すずきあつし 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの ∞ちまちま にせもの
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TVアニメ『MFゴースト 3rd Season』 2026年1月4日(日)より放送開始 https://www.youtube.com/watch?v=tf9EBdUz8JU https://www.youtube.com/watch?v=HJuYJpMJdGs upload画像:63877.jpg
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国内に在留する外国人について、出入国在留管理庁の「在留外国人統計」を基に都道府県別の在留数を調べたところ、33道県でベトナム人がトップを占めていることが2日、 産経新聞のデータ分析から分かった。10年前は中国人が34都道県で最多だったが、状況が大きく変化した。人数で最も多いのは中国人だが、首都圏や大阪府など大都市圏に集中、 一方でベトナム人が地方経済を支えている実態が浮かんだ。 https://www.sankei.com/article/20260102-FEWPTCXAM5I6ND55NSTHZK2Y3U/ 令和7年6月末時点の在留外国人は過去最多の395万6619人。国籍別の上位は中国90万738人、ベトナム66万483人、韓国40万9584人−の順だった。 構成比は中国22・8%、ベトナム16・7%、韓国10・4%で、この3カ国で全体の約半数を占めた。 中国人は初めて90万人の大台に乗った。内訳をみると東京都の29万4826人のほか、埼玉県8万7047人、神奈川県8万4236人、千葉県6万3163人、大阪府9万2946人など、 大都市圏に集中しており、約3分の1は東京に住んでいる。 中国人は、かつては技能実習生が多く、農業や製造業を支えてきたが、近年は「永住者」や専門職向けの在留資格「技術・人文知識・国際業務(技人国)」などが増えている。 特に永住者は7年6月末時点で、10年前に比べ13万人増の約35万人に達した。 一方、ベトナム人は技能実習生と、労働力不足の業界で外国人を受け入れる「特定技能」の在留者が多い。新型コロナウイルス禍の2年末以降、47都道府県の最多在留数で中国を抜いた。 ベトナム人は北海道から九州まで広く分布。自動車や電子機器関連の企業で働く日系ブラジル人が多いことで知られる群馬、愛知、三重の各県でも 最多在留数がブラジル人からベトナム人へ入れ替わった。
はんざいおきている おおつかしている みさいるうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるなんぱつもうつのは まちがっている あいあんどーむなくす あいあんどーむやっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむぶひんいちらんにする あいあんどーむぶひんいちらんから あいあんどーむぶひんあつめているやつがわかる あいあんどーむぶひんあつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむかいさんする あいあんどーむあつめているやつやっつける みさいるうつ おおつかやられ かいけつになる はんざいがおきている おおつかがしている とりあえずおおつかにいっぱつみさいるをうつ おおつかにあたればおおつかやられかいけつになる あいあんどーむがあってあたらないばあいは あたらないのになんぱつもみさいるをうつのはまちがっている あいあんどーむがあってあたらないばあいは なんぱつもみさいるをうつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむをやっつけなくすのではなく あいあんどーむをかいさんさせなくす あいあんどーむのぶひんをしらべる ぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから あいあんどーむのぶひんをあつめているやつがわかる あいあんどーむのぶひんをあつめているやつがつかっているどうぐをはかいする あいあんどーむのぶひんをあつめできなくする あいあんどーむをかいさんする あいあんどーむのぶひんをあつめていたやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられる かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ ∞こぐれたかし ∞ところじょーじ ∞すぎもとたかふみ ∞すずきあつし ∞たかはしひろあき ∞いちやなぎまさよし ∞やまもとあきひこ ∞おおつかあきお ∞つついやすたか ∞かわべはるよし ∞たかふみとよしふみ ∞おおたにしょうへい ∞ちまちま ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ ∞こすのかわたまこと ∞こすのやまかわさとる ∞たむらあつし さいとうまつひこ ... ∞いじゅういんひかる ∞あだちこうじ ∞はやしばらめぐみ ∞こやまりきや たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ いまだみお CIA おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお おおつかのりかず おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? だてみきお つついやすたか ところじょーじ CIA ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やなぎやじゅん CIA やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ よしだあゆみ よねくらりょうこ SSちまちま たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま さのすすむ SS3 ちまちま SS3 おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ∞ちまちま まちがっているほうほうをさせようとするやつら targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん こぐれたかし ところじょーじ げいにん すぎもとたかふみ かんさい まつもとひとし かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ すずきあつし ほくだい たかはしひろあき ほくだい いたやなぎまさよし ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ おおいずみよう さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞すずきあつし 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの ∞ちまちま にせもの
はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるなんぱつもうつのは まちがっている あいあんどーむをなくす あいあんどーむをやっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする あいあんどーむのぶひんいちらんから あいあんどーむのぶひんをあつめているやつがわかる あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あいあんどーむのぶひんをあつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざいがおきている おおつかがしている とりあえずおおつかにいっぱつみさいるをうつ おおつかにあたればおおつかやられかいけつになる あいあんどーむがあってあたらないばあいは あたらないのになんぱつもみさいるをうつのはまちがっている あいあんどーむがあってあたらないばあいは なんぱつもみさいるをうつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむをやっつけなくすのではなく あいあんどーむをかいさんさせなくす あいあんどーむのぶひんをしらべる ぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから あいあんどーむのぶひんをあつめているやつがわかる あいあんどーむのぶひんをあつめているやつがつかっているどうぐをはかいする あいあんどーむのぶひんをあつめできなくする あいあんどーむをかいさんする あいあんどーむのぶひんをあつめていたやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられる かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ ∞こぐれたかし ∞ところじょーじ ∞すぎもとたかふみ ∞すずきあつし ∞たかはしひろあき ∞いちやなぎまさよし ∞やまもとあきひこ ∞おおつかあきお ∞つついやすたか ∞かわべはるよし ∞たかふみとよしふみ ∞おおたにしょうへい ∞ちまちま ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ ∞こすのかわたまこと ∞こすのやまかわさとる ∞たむらあつし さいとうまつひこ ... ∞いじゅういんひかる ∞あだちこうじ ∞はやしばらめぐみ ∞こやまりきや たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ いまだみお CIA おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお おおつかのりかず おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? だてみきお つついやすたか ところじょーじ CIA ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やなぎやじゅん CIA やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ よしだあゆみ よねくらりょうこ SSちまちま たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま さのすすむ SS3 ちまちま SS3 おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ∞ちまちま まちがっているほうほうをさせようとするやつら targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん こぐれたかし ところじょーじ げいにん すぎもとたかふみ かんさい まつもとひとし かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ すずきあつし ほくだい たかはしひろあき ほくだい いたやなぎまさよし ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ おおいずみよう さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞すずきあつし 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの ∞ちまちま にせもの
はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるなんぱつもうつのは まちがっている あいあんどーむをなくす あいあんどーむをやっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする あいあんどーむのぶひんいちらんから あいあんどーむのぶひんをあつめているやつがわかる あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あいあんどーむのぶひんをあつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ ∞こぐれたかし ∞ところじょーじ ∞すぎもとたかふみ ∞すずきあつし ∞たかはしひろあき ∞いちやなぎまさよし ∞やまもとあきひこ ∞おおつかあきお ∞つついやすたか ∞かわべはるよし ∞たかふみとよしふみ ∞おおたにしょうへい ∞ちまちま ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ ∞こすのかわたまこと ∞こすのやまかわさとる ∞たむらあつし さいとうまつひこ ... ∞いじゅういんひかる ∞あだちこうじ ∞はやしばらめぐみ ∞こやまりきや たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ いまだみお CIA おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお おおつかのりかず おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? だてみきお つついやすたか ところじょーじ CIA ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やなぎやじゅん CIA やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ よしだあゆみ よねくらりょうこ SSちまちま たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま さのすすむ SS3 ちまちま SS3 おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ∞ちまちま まちがっているほうほうをさせようとするやつら targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん こぐれたかし ところじょーじ げいにん すぎもとたかふみ かんさい まつもとひとし かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ すずきあつし ほくだい たかはしひろあき ほくだい いたやなぎまさよし ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ おおいずみよう さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞すずきあつし 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの ∞ちまちま にせもの
はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるなんぱつもうつのは まちがっている あいあんどーむをなくす あいあんどーむをやっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする あいあんどーむのぶひんいちらんから あいあんどーむのぶひんをあつめているやつがわかる あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あいあんどーむのぶひんをあつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ ∞まがりゆきのぶ ∞こぐれたかし ∞ところじょーじ ∞すぎもとたかふみ ∞すずきあつし ∞たかはしひろあき ∞いちやなぎまさよし ∞やまもとあきひこ ∞おおつかあきお ∞つついやすたか ∞かわべはるよし ∞たかふみとよしふみ ∞おおたにしょうへい ∞ちまちま ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ ∞こすのかわたまこと ∞こすのやまかわさとる ∞たむらあつし ∞うちむらてるよし ... ∞いじゅういんひかる ∞あだちこうじ ∞はやしばらめぐみ ∞こやまりきや たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ いまだみお CIA おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお おおつかのりかず おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? だてみきお つついやすたか ところじょーじ CIA ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やなぎやじゅん CIA やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ よしだあゆみ よねくらりょうこ SSちまちま たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま さのすすむ SS3 ちまちま SS3 おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ∞ちまちま まちがっているほうほうをさせようとするやつら targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん こぐれたかし ところじょーじ げいにん すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ すずきあつし ほくだい たかはしひろあき ほくだい いたやなぎまさよし ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞すずきあつし 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの ∞ちまちま にせもの
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はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるなんぱつもうつのは まちがっている あいあんどーむをなくす あいあんどーむをやっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする あいあんどーむのぶひんいちらんから あいあんどーむのぶひんをあつめているやつがわかる あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あいあんどーむのぶひんをあつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ ∞まがりゆきのぶ ∞こぐれたかし ∞ところじょーじ ∞すぎもとたかふみ ∞すずきあつし ∞たかはしひろあき ∞いちやなぎまさよし ∞やまもとあきひこ ∞おおつかあきお ∞つついやすたか ∞かわべはるよし ∞たかふみとよしふみ ∞おおたにしょうへい ∞ちまちま ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ ∞こすのかわたまこと ∞こすのやまかわさとる ∞たむらあつし ∞うちむらてるよし ... ∞いじゅういんひかる ∞あだちこうじ たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ いまだみお CIA おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? だてみきお つついやすたか ところじょーじ CIA ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やなぎやじゅん CIA やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ よしだあゆみ よねくらりょうこ SSちまちま たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま さのすすむ SS3 ちまちま SS3 おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ∞ちまちま まちがっているほうほうをさせようとするやつら targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん こぐれたかし ところじょーじ げいにん すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ すずきあつし ほくだい たかはしひろあき ほくだい いたやなぎまさよし ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞すずきあつし 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの ∞ちまちま にせもの
はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるなんぱつもうつのは まちがっている あいあんどーむをなくす あいあんどーむをやっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする あいあんどーむのぶひんいちらんから あいあんどーむのぶひんをあつめているやつがわかる あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あいあんどーむのぶひんをあつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ ∞まがりゆきのぶ ∞こぐれたかし ∞ところじょーじ ∞すぎもとたかふみ ∞すずきあつし ∞たかはしひろあき ∞いちやなぎまさよし ∞やまもとあきひこ ∞おおつかあきお ∞つついやすたか ∞かわべはるよし ∞たかふみとよしふみ ∞おおたにしょうへい ∞ちまちま ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ ∞こすのかわたまこと ∞こすのやまかわさとる ∞たむらあつし ∞うちむらてるよし ... ∞いじゅういんひかる ∞あだちこうじ たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ いまだみお CIA おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? だてみきお つついやすたか ところじょーじ CIA ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やなぎやじゅん CIA やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ よしだあゆみ よねくらりょうこ SSちまちま たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... おおつかあきお つついやすたか おおつかあきお せきぐちまんでぃ つついやすたか いがらしひろゆき いがらしひろゆき さのすすむ さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま たかふみ よしふみ まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ∞ちまちま まちがっているほうほうをさせようとするやつら targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん こぐれたかし ところじょーじ げいにん すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ すずきあつし ほくだい たかはしひろあき ほくだい いたやなぎまさよし ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞すずきあつし 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの ∞ちまちま にせもの
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2026年8月8日 創業100周年 https://www.shueisha.co.jp/company/topmessage/ upload画像:63926.jpg
『ヒストリエ』TVアニメ化決定 https://www.youtube.com/watch?v=ZNXhIx7L0n4 https://x.com/historie_off/status/2006561265142083969 https://www.historie.info/ 今回は岩明均の絵を動かせるスタッフをそろえたようなので安心していいのかな upload画像:63927.jpg
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「勇者王ガオガイガーFINAL」勇者王誕生!−完璧絶叫ヴァージョン− https://www.nicovideo.jp/watch/sm1250867 https://www.youtube.com/watch?v=PiwJw-SG1w4 5人くらいそろえれば歌えるかも(笑) upload画像:63932.jpg
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TVアニメ『Fate/strange Fake』第1話 https://abema.tv/video/episode/26-206_s1_p2 upload画像:63948.jpg
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はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるなんぱつもうつのは まちがっている あいあんどーむをなくす あいあんどーむをやっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする あいあんどーむのぶひんいちらんから あいあんどーむのぶひんをあつめているやつがわかる あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あいあんどーむのぶひんをあつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ ∞まがりゆきのぶ ∞こぐれたかし ∞すぎもとたかふみ ∞すずきあつし ∞たかはしひろあき ∞やまもとあきひこ ∞おおつかあきお ∞つついやすたか ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ ∞いじゅういんひかる ... ∞あだちこうじ ∞ちはらこうじ たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ いまだみお CIA おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? だてみきお つついやすたか ところじょーじ CIA ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やなぎやじゅん CIA やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ よしだあゆみ よねくらりょうこ SSちまちま たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... おおつかあきお つついやすたか おおつかあきお せきぐちまんでぃ つついやすたか いがらしひろゆき いがらしひろゆき さのすすむ さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま たかふみ よしふみ まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ∞ちまちま まちがっているほうほうをさせようとするやつら targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん こぐれたかし ところじょーじ げいにん すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ すずきあつし ほくだい たかはしひろあき ほくだい いたやなぎまさよし ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞すずきあつし 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの ∞ちまちま にせもの
はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるなんぱつもうつのは まちがっている あいあんどーむをなくす あいあんどーむをやっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする あいあんどーむのぶひんいちらんから あいあんどーむのぶひんをあつめているやつがわかる あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あいあんどーむのぶひんをあつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ ∞まがりゆきのぶ ∞こぐれたかし ∞すぎもとたかふみ ∞すずきあつし ∞たかはしひろあき ∞やまもとあきひこ ∞おおつかあきお ∞つついやすたか ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ ∞いじゅういんひかる ... ∞あだちこうじ ∞ちはらこうじ ∞きりたにけんた ∞おだゆうじ たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ いまだみお CIA おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? だてみきお つついやすたか ところじょーじ CIA ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やなぎやじゅん CIA やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ よしだあゆみ よねくらりょうこ SSちまちま たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... おおつかあきお つついやすたか おおつかあきお せきぐちまんでぃ つついやすたか いがらしひろゆき いがらしひろゆき さのすすむ さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま たかふみ よしふみ まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ∞ちまちま まちがっているほうほうをさせようとするやつら targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん ちはらこうじ LGBTかんさい こぐれたかし すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ すずきあつし ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞すずきあつし 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの ∞ちまちま にせもの
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はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるなんぱつもうつのは まちがっている あいあんどーむをなくす あいあんどーむをやっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする あいあんどーむのぶひんいちらんから あいあんどーむのぶひんをあつめているやつがわかる あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あいあんどーむのぶひんをあつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ ∞まがりゆきのぶ ∞こぐれたかし ∞すぎもとたかふみ ∞すずきあつし ∞たかはしひろあき ∞やまもとあきひこ ∞おおつかあきお ∞つついやすたか ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ ∞いじゅういんひかる ... ∞あだちこうじ ∞ちはらこうじ ∞きりたにけんた ∞おだゆうじ ∞はやしばらめぐみ たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きりたにけんた CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? だてみきお つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SSちまちま たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... おおつかあきお つついやすたか おおつかあきお せきぐちまんでぃ つついやすたか いがらしひろゆき いがらしひろゆき さのすすむ さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま たかふみ よしふみ まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ∞ちまちま まちがっているほうほうをさせようとするやつら targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん ちはらこうじ LGBTかんさい こぐれたかし すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ すずきあつし ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞すずきあつし 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの ∞ちまちま にせもの
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はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるなんぱつもうつのは まちがっている あいあんどーむをなくす あいあんどーむをやっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする あいあんどーむのぶひんいちらんから あいあんどーむのぶひんをあつめているやつがわかる あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あいあんどーむのぶひんをあつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ ∞まがりゆきのぶ ∞こぐれたかし ∞すぎもとたかふみ ∞すずきあつし ∞たかはしひろあき ∞やまもとあきひこ ∞おおつかあきお ∞つついやすたか ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ ∞いじゅういんひかる ... ∞あだちこうじ ∞ちはらこうじ ∞きりたにけんた ∞おだゆうじ ∞はやしばらめぐみ たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きりたにけんた CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? だてみきお つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SSちまちま たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... おおつかあきお つついやすたか おおつかあきお せきぐちまんでぃ つついやすたか いがらしひろゆき いがらしひろゆき さのすすむ さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま たかふみ よしふみ まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ∞ちまちま まちがっているほうほうをさせようとするやつら ∞おおつかあきお まちがっているほうほうをさせようとするやつら ∞いじゅういんひかる まちがっているほうほうをさせようとするやつら ∞のざわまさこ まちがっているほうほうをさせようとするやつら targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん ちはらこうじ LGBTかんさい こぐれたかし すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ すずきあつし ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞すずきあつし 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの ∞ちまちま にせもの
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映画:フィッシュマンズ 2021年 https://www.youtube.com/watch?v=f-PaOEaxpjg upload画像:63973.jpg
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ライブ配信しながら戦うシンジくん https://www.youtube.com/watch?v=x653LjENNOw upload画像:63976.jpg
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> ライブ配信しながら戦うシンジくん > <a href='https://www.youtube.com/watch?v=x653LjENNOw'>https://www.youtube.com/watch?v=x653LjENNOw</a> シンジ 「誠意は言葉やない!銭や!」(笑) upload画像:63979.jpg参考:2026年01月06日(火)16時40分36秒
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> TVアニメ『Fate/strange Fake』第1話 > <a href='https://abema.tv/video/episode/26-206_s1_p2'>https://abema.tv/video/episode/26-206_s1_p2</a> TVアニメ『Fate/strange Fake』 第1話「英霊事件」 https://www.nicovideo.jp/watch/so45762892 upload画像:63988.jpg参考:2026年01月04日(日)23時24分34秒
はんざい おきている おおつか している みさいる うつ おおつか やられ かいけつ になる あいあん どーむ あって あたらない ばあいは みさいる なんぱつも うつのでは なく あいあんどーむ なくす あいあんどーむ やっつけ なくすのでは なく かいさんし なくす あいあん どーむ ぶひん いちらん いちらん ぶひん あつめている やつ わかる ぶひん あつめているやつ つかっている どうぐ やっつける あいあん どーむ かいさんする あつめているやつ やっつける みさいる うつ おおつか やられ かいけつ になる はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるなんぱつもうつのは まちがっている あいあんどーむをなくす あいあんどーむをやっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする あいあんどーむのぶひんいちらんから あいあんどーむのぶひんをあつめているやつがわかる あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あいあんどーむのぶひんをあつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ ∞まがりゆきのぶ ∞こぐれたかし ∞すぎもとたかふみ ∞すずきあつし ∞たかはしひろあき ∞やまもとあきひこ ∞おおつかあきお ∞つついやすたか ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ ∞いじゅういんひかる ... ∞あだちこうじ ∞ちはらこうじ ∞きりたにけんた ∞おだゆうじ ∞はやしばらめぐみ たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きりたにけんた CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? だてみきお つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SSちまちま たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... おおつかあきお つついやすたか おおつかあきお せきぐちまんでぃ つついやすたか いがらしひろゆき いがらしひろゆき さのすすむ さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま たかふみ よしふみ まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ∞ちまちま まちがっているほうほうをさせようとするやつら ∞おおつかあきお まちがっているほうほうをさせようとするやつら ∞いじゅういんひかる まちがっているほうほうをさせようとするやつら ∞のざわまさこ まちがっているほうほうをさせようとするやつら targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん ちはらこうじ LGBTかんさい こぐれたかし すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ すずきあつし ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞すずきあつし 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの ∞ちまちま にせもの
はんざいがおきている おおつかしている みさいるうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむあって あたらないばあいは みさいるなんぱつもうつのではなく あいあんどーむなくす あいあんどーむやっつけ なくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする いちらんからぶひんをあつめているやつがわかる ぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるうつ おおつかやられ かいけつになる はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるなんぱつもうつのは まちがっている あいあんどーむをなくす あいあんどーむをやっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする あいあんどーむのぶひんいちらんから あいあんどーむのぶひんをあつめているやつがわかる あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あいあんどーむのぶひんをあつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ ∞まがりゆきのぶ ∞こぐれたかし ∞すぎもとたかふみ ∞すずきあつし ∞たかはしひろあき ∞やまもとあきひこ ∞おおつかあきお ∞つついやすたか ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ ∞いじゅういんひかる ... ∞あだちこうじ ∞ちはらこうじ ∞きりたにけんた ∞おだゆうじ ∞はやしばらめぐみ たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きりたにけんた CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? だてみきお つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SSちまちま たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... おおつかあきお つついやすたか おおつかあきお せきぐちまんでぃ つついやすたか いがらしひろゆき いがらしひろゆき さのすすむ さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま たかふみ よしふみ まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ∞ちまちま まちがっているほうほうをさせようとするやつら ∞おおつかあきお まちがっているほうほうをさせようとするやつら ∞いじゅういんひかる まちがっているほうほうをさせようとするやつら ∞のざわまさこ まちがっているほうほうをさせようとするやつら targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん ちはらこうじ LGBTかんさい こぐれたかし すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ すずきあつし ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞すずきあつし 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの ∞ちまちま にせもの
はんざいがおきている おおつかしている みさいるうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつもうつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむをやっつけ なくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする いちらんからぶひんをあつめているやつがわかる ぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるうつ おおつかやられ かいけつになる はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるなんぱつもうつのは まちがっている あいあんどーむをなくす あいあんどーむをやっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする あいあんどーむのぶひんいちらんから あいあんどーむのぶひんをあつめているやつがわかる あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あいあんどーむのぶひんをあつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ ∞まがりゆきのぶ ∞こぐれたかし ∞すぎもとたかふみ ∞すずきあつし ∞たかはしひろあき ∞やまもとあきひこ ∞おおつかあきお ∞つついやすたか ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ ∞いじゅういんひかる ... ∞あだちこうじ ∞ちはらこうじ ∞きりたにけんた ∞おだゆうじ ∞はやしばらめぐみ たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きりたにけんた CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? だてみきお つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SSちまちま たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... おおつかあきお つついやすたか おおつかあきお せきぐちまんでぃ つついやすたか いがらしひろゆき いがらしひろゆき さのすすむ さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま たかふみ よしふみ まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ∞ちまちま まちがっているほうほうをさせようとするやつら ∞おおつかあきお まちがっているほうほうをさせようとするやつら ∞いじゅういんひかる まちがっているほうほうをさせようとするやつら ∞のざわまさこ まちがっているほうほうをさせようとするやつら targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん ちはらこうじ LGBTかんさい こぐれたかし すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ すずきあつし ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞すずきあつし 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの ∞ちまちま にせもの
はんざいがおきている おおつかしている みさいるうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつもうつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむをやっつけ なくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする いちらんからぶひんをあつめているやつがわかる ぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ ∞まがりゆきのぶ ∞こぐれたかし ∞すぎもとたかふみ ∞すずきあつし ∞たかはしひろあき ∞やまもとあきひこ ∞おおつかあきお ∞つついやすたか ∞かわべはるよし ∞たかふみとよしふみ ∞ちまちま ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ ∞かわたまこと ∞うさみ ∞きむらあいり ... ∞いじゅういんひかる たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きりたにけんた CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? だてみきお つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SSちまちま たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... おおつかあきお つついやすたか おおつかあきお せきぐちまんでぃ つついやすたか いがらしひろゆき いがらしひろゆき さのすすむ さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま たかふみ よしふみ まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ∞ちまちま まちがっているほうほうをさせようとするやつら ∞おおつかあきお まちがっているほうほうをさせようとするやつら ∞いじゅういんひかる まちがっているほうほうをさせようとするやつら ∞のざわまさこ まちがっているほうほうをさせようとするやつら targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん ちはらこうじ LGBTかんさい こぐれたかし すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ すずきあつし ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞すずきあつし 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの ∞ちまちま にせもの
はんざいがおきている おおつかしている みさいるうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつもうつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむをやっつけ なくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする いちらんからぶひんをあつめているやつがわかる ぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ ∞まがりゆきのぶ ∞こぐれたかし ∞すぎもとたかふみ ∞すずきあつし ∞たかはしひろあき ∞やまもとあきひこ ∞おおつかあきお ∞つついやすたか ∞かわべはるよし ∞たかふみとよしふみ ∞ちまちま ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ ∞かわたまこと ∞うさみ ∞きむらあいり ... ∞いじゅういんひかる たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きりたにけんた CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? だてみきお つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SSちまちま たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... おおつかあきお つついやすたか おおつかあきお せきぐちまんでぃ つついやすたか いがらしひろゆき いがらしひろゆき さのすすむ さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま たかふみ よしふみ まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ∞ちまちま まちがっているほうほうをさせようとするやつら ∞おおつかあきお まちがっているほうほうをさせようとするやつら ∞いじゅういんひかる まちがっているほうほうをさせようとするやつら ∞のざわまさこ まちがっているほうほうをさせようとするやつら targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん ちはらこうじ LGBTかんさい こぐれたかし すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ すずきあつし ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる こすのうさみ ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ おおいずみよう さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ∞おおいずみよう ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞すずきあつし 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 ∞おおいずみよう 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの ∞おおいずみよう にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞おおいずみよう にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの ∞ちまちま にせもの
はんざいがおきている おおつかしている みさいるうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつもうつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむをやっつけ なくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする いちらんからぶひんをあつめているやつがわかる ぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ ∞まがりゆきのぶ ∞こぐれたかし ∞すぎもとたかふみ ∞すずきあつし ∞たかはしひろあき ∞やまもとあきひこ ∞おおつかあきお ∞つついやすたか ∞かわべはるよし ∞たかふみとよしふみ ∞ちまちま ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ ∞かわたまこと ∞うさみ ∞きむらあいり ... ∞いじゅういんひかる たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きりたにけんた CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? だてみきお つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SSちまちま たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... おおつかあきお つついやすたか おおつかあきお せきぐちまんでぃ つついやすたか いがらしひろゆき いがらしひろゆき さのすすむ さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ かわたまこと たかふみ よしふみ まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ∞ちまちま まちがっているほうほうをさせようとするやつら ∞おおつかあきお まちがっているほうほうをさせようとするやつら ∞いじゅういんひかる まちがっているほうほうをさせようとするやつら ∞のざわまさこ まちがっているほうほうをさせようとするやつら targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん ちはらこうじ LGBTかんさい こぐれたかし すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ すずきあつし ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる こすのうさみ ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ おおいずみよう さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ∞おおいずみよう ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞すずきあつし 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 ∞おおいずみよう 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの ∞おおいずみよう にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞おおいずみよう にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの ∞ちまちま にせもの
はんざいがおきている おおつかしている みさいるうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつもうつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむをやっつけ なくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする いちらんからぶひんをあつめているやつがわかる ぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ ∞まがりゆきのぶ ∞こぐれたかし ∞すぎもとたかふみ ∞すずきあつし ∞たかはしひろあき ∞やまもとあきひこ ∞おおつかあきお ∞つついやすたか ∞かわべはるよし ∞たかふみとよしふみ ∞ちまちま ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ ∞かわたまこと ∞うさみ ∞きむらあいり ... ∞いじゅういんひかる たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きりたにけんた CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? だてみきお つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SSちまちま たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... おおつかあきお つついやすたか おおつかあきお せきぐちまんでぃ つついやすたか いがらしひろゆき いがらしひろゆき さのすすむ さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ かわたまこと たかふみ よしふみ まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ∞ちまちま まちがっているほうほうをさせようとするやつら targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん ちはらこうじ LGBTかんさい こぐれたかし すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ すずきあつし ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる こすのうさみ ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ おおいずみよう さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ∞おおいずみよう ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞すずきあつし 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 ∞おおいずみよう 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの ∞おおいずみよう にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞おおいずみよう にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの ∞ちまちま にせもの
オンライン型の結婚相談所「Presia」(本社・広島県広島市)は、20〜50代の男性200人を対象に 「『ぽっちゃり女性』の婚活事情に関する実態調査2026」を実施し、その調査結果を発表した。 「結婚相手の女性に求める理想的な体型」の問いには「やや細め」が35・0%で最多で、「標準体型」が32・5%と続き、 この2つで全体の約7割に。「スリム」の21・5%を含めると、9割近くの回答者が「標準〜細め」の体型を好む傾向にあり、 同社では「女性らしい華奢(きゃしゃ)さや健康的なスタイルが支持されています」と分析している。 逆に、結婚相手として「避けたい体型」の1位は「ぽっちゃり」が94・0%と圧倒的多数に。 同社では「婚活市場において体型管理がいかに重要であるかが浮き彫りになりました」。 一方で、「『ぽっちゃり体型』の女性は、結婚相手の対象になりますか?」の問いには、40・5%が条件次第で 「結婚対象になる」と回答。「挽回できる魅力」の1位は「笑顔・愛嬌(あいきょう)」が24・0%、2位は 「性格・癒やし」の20・0%だったでした。「男性は女性に対して、経済力や家事スキル以上に、一緒にいて 安らげる愛嬌や癒やしを求めています。体型に自信がなくても、明るい笑顔や穏やかな性格をアピールすることで、 男性の心を掴める可能性は十分にあります」。 https://news.yahoo.co.jp/articles/f8d0bf6ad5cf8fe01e05456568765eebcdea14d5
> > ライブ配信しながら戦うシンジくん > > <a href='https://www.youtube.com/watch?v=x653LjENNOw'>https://www.youtube.com/watch?v=x653LjENNOw</a> > > シンジ > 「誠意は言葉やない!銭や!」(笑) こんなのシンジじゃねえ!(笑) でも面白いからもっとやれ(笑) upload画像:63989.jpg参考:2026年01月06日(火)17時46分44秒
> 映画:フィッシュマンズ 2021年 > <a href='https://www.youtube.com/watch?v=f-PaOEaxpjg'>https://www.youtube.com/watch?v=f-PaOEaxpjg</a> 誰にでも届くような音楽じゃないのはわかってる でも誰かの人生を変えてしまう程の音楽をやってるつもりだ ・・・泣ける言葉だぜ、まったく 映画のエンディング曲「ゆらめきIN THE AIR」 佐藤伸治のボーカルはまさにあの世から響いているかのようだった参考:2026年01月05日(月)23時27分36秒
はんざいがおきている おおつかしている みさいるうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつもうつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむをやっつけ なくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする いちらんからぶひんをあつめているやつがわかる ぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ とことん ∞やまもとあきひこ とことん ∞たかふみとよしふみ とことん ∞ちまちま とことん ∞おおいずみよう とことん ∞まえだあつこ とことん ∞こすのかわたまこと とことん ∞こすのうさみ とことん ∞きむらあいり とことん ... ∞こうもとひろと たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きりたにけんた CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? だてみきお つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SSちまちま たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... おおつかあきお つついやすたか おおつかあきお せきぐちまんでぃ つついやすたか いがらしひろゆき いがらしひろゆき さのすすむ さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ かわたまこと たかふみ よしふみ まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ∞ちまちま まちがっているほうほうをさせようとするやつら targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん ちはらこうじ LGBTかんさい こぐれたかし すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ すずきあつし ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる こすのうさみ ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ おおいずみよう さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ∞おおいずみよう ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞すずきあつし 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 ∞おおいずみよう 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの ∞おおいずみよう にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞おおいずみよう にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの ∞ちまちま にせもの
> > 映画:フィッシュマンズ 2021年 > > <a href='https://www.youtube.com/watch?v=f-PaOEaxpjg'>https://www.youtube.com/watch?v=f-PaOEaxpjg</a> > > 誰にでも届くような音楽じゃないのはわかってる > でも誰かの人生を変えてしまう程の音楽をやってるつもりだ > > ・・・泣ける言葉だぜ、まったく > > > 映画のエンディング曲「ゆらめきIN THE AIR」 > 佐藤伸治のボーカルはまさにあの世から響いているかのようだった アルバム「空中キャンプ」から急に遺言みたいな歌詞が増えたような気がする参考:2026年01月07日(水)14時18分30秒
はんざいがおきている おおつかしている みさいるうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつもうつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむをやっつけ なくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする いちらんからぶひんをあつめているやつがわかる ぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ とことん ∞やまもとあきひこ とことん ∞おおつかあきお とことん ∞たかふみとよしふみ とことん ∞ちまちま とことん ∞おおいずみよう とことん ∞まえだあつこ とことん ∞こすのかわたまこと とことん ∞こすのうさみ とことん ∞きむらあいり とことん ... ∞こうもとひろと たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ うさみ CIA おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きりたにけんた CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? だてみきお つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SSちまちま たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... おおつかあきお つついやすたか おおつかあきお せきぐちまんでぃ つついやすたか いがらしひろゆき いがらしひろゆき さのすすむ さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ かわたまこと たかふみ よしふみ まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞おおいずみよう ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ∞ちまちま まちがっているほうほうをさせようとするやつら ∞さのすすむ ∞かわたまこと ∞うさみ ∞たかふみとよしふみ ∞おおつかのりかず targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 おおつかあきお やまもとあきひこ まえだあつこ さのすすむ ちまちま たかふみとよしふみ おおいずみよう きむらあいり つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV やまもとあきひこ ほくだい HIV こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる こすのうさみ ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ おおいずみよう さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ∞おおいずみよう ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞すずきあつし 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 ∞おおいずみよう 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの ∞おおいずみよう にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞おおいずみよう にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの ∞ちまちま にせもの
> > > ライブ配信しながら戦うシンジくん > > > <a href='https://www.youtube.com/watch?v=x653LjENNOw'>https://www.youtube.com/watch?v=x653LjENNOw</a> > > > > シンジ > > 「誠意は言葉やない!銭や!」(笑) > > こんなのシンジじゃねえ!(笑) > でも面白いからもっとやれ(笑) この人の「関西弁シンジ」シリーズはみんな面白いぞ参考:2026年01月07日(水)11時42分59秒
はんざいがおきている おおつかがしている みさいるうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつもうつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむをやっつけ なくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする いちらんからぶひんをあつめているやつがわかる ぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ とことん ∞やまもとあきひこ とことん ∞おおつかあきお とことん ∞たかふみとよしふみ とことん ∞ちまちま とことん ∞おおいずみよう とことん ∞まえだあつこ とことん ∞こすのかわたまこと とことん ∞こすのうさみ とことん ∞きむらあいり とことん ... ∞こうもとひろと たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ うさみ CIA おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SSちまちま たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... おおつかあきお つついやすたか おおつかあきお せきぐちまんでぃ つついやすたか いがらしひろゆき いがらしひろゆき さのすすむ さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ かわたまこと たかふみ よしふみ まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞おおいずみよう ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ∞ちまちま まちがっているほうほうをさせようとするやつら ∞さのすすむ ∞かわたまこと ∞うさみ ∞たかふみとよしふみ ∞おおつかのりかず targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV やまもとあきひこ ほくだい HIV こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる こすのうさみ ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ おおいずみよう さのぐるーぷ きむらあいり そのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞おおいずみよう ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞おおいずみよう 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞おおいずみよう にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞おおいずみよう にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの ∞ちまちま にせもの
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はんざいがおきている おおつかがしている みさいるうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつもうつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむをやっつけ なくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする いちらんからぶひんをあつめているやつがわかる ぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ とことん ∞やまもとあきひこ とことん ∞おおつかあきお とことん ∞たかふみとよしふみ とことん ∞ちまちま とことん ∞おおいずみよう とことん ∞まえだあつこ とことん ∞こすのかわたまこと とことん ∞こすのうさみ とことん ∞きむらあいり とことん ... ∞こうもとひろと たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ うさみ CIA おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SSちまちま たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... おおつかあきお つついやすたか おおつかあきお せきぐちまんでぃ つついやすたか いがらしひろゆき いがらしひろゆき さのすすむ さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ かわたまこと たかふみ よしふみ まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞おおいずみよう ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ∞ちまちま まちがっているほうほうをさせようとするやつら ∞さのすすむ ∞かわたまこと ∞うさみ ∞たかふみとよしふみ ∞おおつかのりかず targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV やまもとあきひこ ほくだい HIV こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる こすのうさみ ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ おおいずみよう さのぐるーぷ きむらあいり そのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞おおいずみよう ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞おおいずみよう 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞おおいずみよう にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞おおいずみよう にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの ∞ちまちま にせもの
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TVアニメ『Fate/strange Fake』 第1話「英霊事件」 https://www.nicovideo.jp/watch/so45762892 upload画像:64000.jpg
はんざいがおきている おおつかがしている みさいるうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつもうつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむをやっつけ なくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする いちらんからぶひんをあつめているやつがわかる ぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ とことん ∞すぎもとたかふみ とことん ∞やまもとあきひこ とことん ∞おおつかあきお とことん ∞たかふみとよしふみ とことん ∞ちまちま とことん ∞おおいずみよう とことん ∞まえだあつこ とことん ∞こすのかわたまこと とことん ∞こすのうさみ とことん ∞きむらあいり とことん ... ∞いじゅういんひかる とことん ∞おおつかあのりかず とことん ∞こうもとひろと たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ うさみ CIA おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SSちまちま たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... おおつかあきお つついやすたか おおつかあきお せきぐちまんでぃ つついやすたか いがらしひろゆき いがらしひろゆき さのすすむ さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ かわたまこと すぎもとたかふみ おおつかのりかず たかふみ よしふみ まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞おおいずみよう ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ∞ちまちま まちがっているほうほうをさせようとするやつら ∞さのすすむ ∞かわたまこと ∞うさみ ∞たかふみとよしふみ ∞おおつかのりかず targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV やまもとあきひこ ほくだい HIV こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる こすのうさみ ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ おおいずみよう さのぐるーぷ きむらあいり そのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞おおいずみよう ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞おおいずみよう 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞おおいずみよう にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞おおいずみよう にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの ∞ちまちま にせもの
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TVアニメ『Fate/strange Fake』 第1話「英霊事件」 https://www.nicovideo.jp/watch/so45762892 upload画像:64010.jpg
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ゲーム会社・セガの創始者の1人で知られるデイヴィッド・ローゼンさんが亡くなった。95歳。セガの公式Xが7日、発表した。 https://news.yahoo.co.jp/articles/899ba5d1b75fe56cb5fc97bd7803124e3f26c30f Xでは「David Rosen氏のご逝去の報に接し、ご遺族、ご友人、関係者の皆様に謹んで哀悼の意を表します」と報告。 続けて「Rosen氏はセガ創設者の一人であり、ゲーム業界における真の先駆者として多大な功績を残されました。従業員一同、Rosen氏の貢献に深く感謝し、 心よりご冥福をお祈りいたします」と伝えた。 デイヴィッド・ローゼンさんは、1954年にローゼン・エンタープライゼスを設立。アメリカで人気だったコイン式のアミューズメント機器を輸入し、 アミューズメント施設の運営を始め、1965年にセガの前身となる日本娯楽物産と吸収合併し、セガ・エンタープライゼスと社名を改めて会長に就任した。
国営オマーン通信(ONA)は6日、オマーン政府が国内に国際金融センタ‍ーを設立する計画だと報じた。政府はこの計画を承認したが、 具体的な内容や実施時期を明らかにしていないという。 https://news.yahoo.co.jp/articles/cce39cae9fd819db3a70dd34ffd60b7b337a4ba1 小規模な産油‍国のオマーンは、地域の成長に投資しようとする外国企業の誘致を目指し、経済規模のよ‌り大きな近隣諸国の動きに加わろうとしている。 ONAはこの金融センターについて「立法、行政、規制の各方面で独立性を有して国際基準に適合した新たな金融・司法・立法制度に基づいて構築する」と述べた。 またONAの報道によると、ハブシ財務相はこのセンターが経済の多角化を後押しし、金融・投資部門の‌発展に貢献するとの認識を示した。 オマーンは金融分野への投資の呼び込みや国営エネルギー会社OQを含む企業の民営化を進めつつ、多角化を目指す他の産‌油国の後を追ってきた。こうした取り組みは‌財政改革と相まってオマーンが債務削減を進める‍助け‍となり、格付け会社フィッチは昨年‌12月、オマーンの格付けを投資適格級に引き上げた。 https://www.youtube.com/watch?v=nv__PL1Cd-4
国営オマーン通信(ONA)は6日、オマーン政府が国内に国際金融センタ‍ーを設立する計画だと報じた。政府はこの計画を承認したが、 具体的な内容や実施時期を明らかにしていないという。 https://news.yahoo.co.jp/articles/cce39cae9fd819db3a70dd34ffd60b7b337a4ba1 小規模な産油‍国のオマーンは、地域の成長に投資しようとする外国企業の誘致を目指し、経済規模のよ‌り大きな近隣諸国の動きに加わろうとしている。 ONAはこの金融センターについて「立法、行政、規制の各方面で独立性を有して国際基準に適合した新たな金融・司法・立法制度に基づいて構築する」と述べた。 またONAの報道によると、ハブシ財務相はこのセンターが経済の多角化を後押しし、金融・投資部門の‌発展に貢献するとの認識を示した。 オマーンは金融分野への投資の呼び込みや国営エネルギー会社OQを含む企業の民営化を進めつつ、多角化を目指す他の産‌油国の後を追ってきた。 https://www.youtube.com/watch?v=nv__PL1Cd-4
> 国営オマーン通信(ONA)は6日、オマーン政府が国内に国際金融センタ‍ーを設立する計画だと報じた。政府はこの計画を承認したが、 > 具体的な内容や実施時期を明らかにしていないという。 > <a href='https://news.yahoo.co.jp/articles/cce39cae9fd819db3a70dd34ffd60b7b337a4ba1'>https://news.yahoo.co.jp/articles/cce39cae9fd819db3a70dd34ffd60b7b337a4ba1</a> > > > 小規模な産油‍国のオマーンは、地域の成長に投資しようとする外国企業の誘致を目指し、経済規模のよ‌り大きな近隣諸国の動きに加わろうとしている。 > ONAはこの金融センターについて「立法、行政、規制の各方面で独立性を有して国際基準に適合した新たな金融・司法・立法制度に基づいて構築する」と述べた。 > > > またONAの報道によると、ハブシ財務相はこのセンターが経済の多角化を後押しし、金融・投資部門の‌発展に貢献するとの認識を示した。 > > オマーンは金融分野への投資の呼び込みや国営エネルギー会社OQを含む企業の民営化を進めつつ、多角化を目指す他の産‌油国の後を追ってきた。 > <a href='https://www.youtube.com/watch?v=nv__PL1Cd-4'>https://www.youtube.com/watch?v=nv__PL1Cd-4</a> upload画像:64022.jpg参考:2026年01月07日(水)22時21分44秒
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> > 映画:フィッシュマンズ 2021年 > > <a href='https://www.youtube.com/watch?v=f-PaOEaxpjg'>https://www.youtube.com/watch?v=f-PaOEaxpjg</a> > > 誰にでも届くような音楽じゃないのはわかってる > でも誰かの人生を変えてしまう程の音楽をやってるつもりだ > > ・・・泣ける言葉だぜ、まったく > > > 映画のエンディング曲「ゆらめきIN THE AIR」 > 佐藤伸治のボーカルはまさにあの世から響いているかのようだった ヴァイオリンのHONZIも30代で早逝したんだよな... upload画像:64029.jpg参考:2026年01月07日(水)14時18分30秒
はんざいがおきている おおつかがしている みさいるうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつもうつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむをやっつけ なくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする いちらんからぶひんをあつめているやつがわかる ぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ とことん ∞こくれたかし とことん ∞すずきあつし とことん ∞おおつかあきお とことん ∞かわべはるよし とことん ∞たかふみとよしふみ とことん ∞こいずみじゅんいちろう とことん ∞まえだあつこ とことん ∞かわたまこと とことん ∞うさみ とことん ... ∞ちはらこうじ ∞すぎもとたかふみ とことん ∞おおいずみよう とことん ∞いじゅういんひかる とことん ∞おおつかあのりかず とことん ∞こうもとひろと たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ うさみ CIA おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SSちまちま たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... おおつかあきお つついやすたか おおつかあきお せきぐちまんでぃ つついやすたか いがらしひろゆき いがらしひろゆき さのすすむ さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ かわたまこと すぎもとたかふみ おおつかのりかず たかふみ よしふみ まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞おおいずみよう ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ∞ちまちま まちがっているほうほうをさせようとするやつら ∞さのすすむ ∞かわたまこと ∞うさみ ∞たかふみとよしふみ ∞おおつかのりかず targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV やまもとあきひこ ほくだい HIV こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる こすのうさみ ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ おおいずみよう さのぐるーぷ きむらあいり そのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞おおいずみよう ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞おおいずみよう 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞おおいずみよう にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞おおいずみよう にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの ∞ちまちま にせもの
はんざいがおきている おおつかがしている みさいるうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつもうつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむをやっつけ なくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする いちらんからぶひんをあつめているやつがわかる ぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ とことん ∞こくれたかし とことん ∞すずきあつし とことん ∞おおつかあきお とことん ∞かわべはるよし とことん ∞たかふみとよしふみ とことん ∞こいずみじゅんいちろう とことん ∞まえだあつこ とことん ∞かわたまこと とことん ∞うさみ とことん ... ∞あだちこうじ とことん ∞ちはらこうじ ひがしのこうじ ∞すぎもとたかふみ とことん ∞おおいずみよう とことん ∞いじゅういんひかる とことん ∞おおつかあのりかず とことん ∞こうもとひろと たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ うさみ CIA おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... おおつかあきお つついやすたか おおつかあきお せきぐちまんでぃ つついやすたか いがらしひろゆき いがらしひろゆき さのすすむ さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ かわたまこと たかふみ よしふみ まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV やまもとあきひこ ほくだい HIV こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる こすのうさみ ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ おおいずみよう さのぐるーぷ きむらあいり そのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞すずきあつし 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの
はんざいがおきている おおつかがしている みさいるうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつもうつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむをやっつけ なくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする いちらんからぶひんをあつめているやつがわかる ぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ とことん ∞こくれたかし とことん ∞すずきあつし とことん ∞おおつかあきお とことん ∞かわべはるよし とことん ∞たかふみとよしふみ とことん ∞こいずみじゅんいちろう とことん ∞まえだあつこ とことん ∞かわたまこと とことん ∞うさみ とことん ... ∞あだちこうじ とことん ∞ちはらこうじ ひがしのこうじ ∞すぎもとたかふみ とことん ∞おおいずみよう とことん ∞いじゅういんひかる とことん ∞おおつかあのりかず とことん ∞こうもとひろと たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ うさみ CIA おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... おおつかあきお つついやすたか おおつかあきお せきぐちまんでぃ つついやすたか いがらしひろゆき いがらしひろゆき さのすすむ さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ かわたまこと たかふみ よしふみ まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん ちはらこうじ LGBTかんさい こぐれたかし すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ すずきあつし ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる こすのうさみ ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞すずきあつし 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの
はんざいがおきている おおつかがしている みさいるうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつもうつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむをやっつけ なくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする いちらんからぶひんをあつめているやつがわかる ぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ とことん ∞こくれたかし とことん ∞すずきあつし とことん ∞おおつかあきお とことん ∞かわべはるよし とことん ∞たかふみとよしふみ とことん ∞こいずみじゅんいちろう とことん ∞まえだあつこ とことん ∞かわたまこと とことん ∞うさみ とことん ... ∞あだちこうじ とことん ∞ちはらこうじ ひがしのこうじ ∞すぎもとたかふみ とことん ∞おおいずみよう とことん ∞いじゅういんひかる とことん ∞おおつかあのりかず とことん ∞こうもとひろと たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ うさみ CIA おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... おおつかあきお つついやすたか おおつかあきお せきぐちまんでぃ つついやすたか いがらしひろゆき いがらしひろゆき さのすすむ さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ かわたまこと たかふみ よしふみ まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん ちはらこうじ LGBTかんさい こぐれたかし すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ すずきあつし ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる こすのうさみ ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞すずきあつし 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ... ながせともや
はんざいがおきている おおつかがしている みさいるうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつもうつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむをやっつけ なくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする いちらんからぶひんをあつめているやつがわかる ぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ とことん ∞こくれたかし とことん ∞すずきあつし とことん ∞おおつかあきお とことん ∞かわべはるよし とことん ∞たかふみとよしふみ とことん ∞こいずみじゅんいちろう とことん ∞まえだあつこ とことん ∞かわたまこと とことん ∞うさみ とことん ... ∞あだちこうじ とことん ∞ちはらこうじ ひがしのこうじ ∞すぎもとたかふみ とことん ∞おおいずみよう とことん ∞いじゅういんひかる とことん ∞おおつかあのりかず とことん ∞こうもとひろと たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ うさみ CIA おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... おおつかあきお つついやすたか おおつかあきお せきぐちまんでぃ つついやすたか いがらしひろゆき いがらしひろゆき さのすすむ さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ かわたまこと たかふみ よしふみ まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん ちはらこうじ LGBTかんさい こぐれたかし すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ すずきあつし ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる こすのうさみ ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞すずきあつし 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんし るしふぁー だてんしのこ だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの) ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
東京・歌舞伎町の「トー横」と呼ばれる場所で決闘して相手を死なせたとして、警視庁は、無職浅利風月容疑者(26) =千葉県八千代市=を決闘と傷害致死の疑いで逮捕し、8日に発表した。容疑を認め、「相手が死んだことは大変申し訳なく思っている」 と話しているという。決闘罪の適用は珍しい。 暴力団対策課によると、浅利容疑者は別の人物と共謀して昨年9月23日午前4時ごろ、東京都新宿区歌舞伎町1丁目の路上で、 職業不詳の松田直也さん(当時30)=住居不詳=と互いに暴行に合意した上で決闘。松田さんを投げ飛ばすなどして 頭や顔にけがをさせ、多臓器不全により10月12日に死亡させた疑いがある。 浅利容疑者は「当日初めて会った。ささいなことがきっかけ」と話しており、面識はほとんどなかったとみられるという。 「決闘」については、1889年に制定された法律「決闘罪ニ関スル件」で定められている。決闘すると2年以上5年以下の拘禁刑。 実際に決闘をしなくても、挑んだり立ち会ったりするほか、場所を提供することも禁じている。 決闘の定義は記されていないが、「当事者間の合意により相互に身体または生命を害すべき暴行をもって争闘する行為」とする最高裁判例がある。 最近では、群馬県警が昨年10月、男子高校生と男を決闘容疑で逮捕したケースがあったという。 https://www.asahi.com/articles/ASV18149XV18UTIL009M.html
> > > 映画:フィッシュマンズ 2021年 > > > <a href='https://www.youtube.com/watch?v=f-PaOEaxpjg'>https://www.youtube.com/watch?v=f-PaOEaxpjg</a> > > > > 誰にでも届くような音楽じゃないのはわかってる > > でも誰かの人生を変えてしまう程の音楽をやってるつもりだ > > > > ・・・泣ける言葉だぜ、まったく > > > > > > 映画のエンディング曲「ゆらめきIN THE AIR」 > > 佐藤伸治のボーカルはまさにあの世から響いているかのようだった > > ヴァイオリンのHONZIも30代で早逝したんだよな... しばらく前から佐藤伸治のボーカルが怖くなった あの世から呼ばれてるみたいで参考:2026年01月08日(木)13時57分33秒
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> オンライン型の結婚相談所「Presia」(本社・広島県広島市)は、20〜50代の男性200人を対象に > 「『ぽっちゃり女性』の婚活事情に関する実態調査2026」を実施し、その調査結果を発表した。 > > 「結婚相手の女性に求める理想的な体型」の問いには「やや細め」が35・0%で最多で、「標準体型」が32・5%と続き、 > この2つで全体の約7割に。「スリム」の21・5%を含めると、9割近くの回答者が「標準〜細め」の体型を好む傾向にあり、 > 同社では「女性らしい華奢(きゃしゃ)さや健康的なスタイルが支持されています」と分析している。 > > 逆に、結婚相手として「避けたい体型」の1位は「ぽっちゃり」が94・0%と圧倒的多数に。 > 同社では「婚活市場において体型管理がいかに重要であるかが浮き彫りになりました」。 > > 一方で、「『ぽっちゃり体型』の女性は、結婚相手の対象になりますか?」の問いには、40・5%が条件次第で > 「結婚対象になる」と回答。「挽回できる魅力」の1位は「笑顔・愛嬌(あいきょう)」が24・0%、2位は > 「性格・癒やし」の20・0%だったでした。「男性は女性に対して、経済力や家事スキル以上に、一緒にいて > 安らげる愛嬌や癒やしを求めています。体型に自信がなくても、明るい笑顔や穏やかな性格をアピールすることで、 > 男性の心を掴める可能性は十分にあります」。 > <a href='https://news.yahoo.co.jp/articles/f8d0bf6ad5cf8fe01e05456568765eebcdea14d5'>https://news.yahoo.co.jp/articles/f8d0bf6ad5cf8fe01e05456568765eebcdea14d5</a> ほらよ! 最新版アニメぽっちゃり(笑) upload画像:64031.jpg参考:2026年01月07日(水)11時30分02秒
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米ホワイトハウスのレビット報道官は7日の記者会見で、トランプ大統領がデンマーク自治領グリーンランドの領有を狙っているのは、 北極圏での中国とロシアの影響力を排除し、米国の支配を強化するためだと述べた。ルビオ国務長官はグリーンランド購入に関し、デンマーク側と来週協議すると明らかにした。 https://news.yahoo.co.jp/articles/71d02f9e2f67d29b5dbe50dbc28dc9c7901e2d9c トランプ氏はこれに先立ち、交流サイト(SNS)で、中ロが敬意を抱くのは米国だけで、北大西洋条約機構(NATO)に加盟する欧州諸国を「全く恐れていない」と主張。 米国によるグリーンランド領有を通じて中ロへの抑止力を強化したい考えを示した。
米国のミラー大統領次席補佐官は5日、CNNに対し「国際的な礼儀だとか、なんとでも語ることはできるが、現実の世界は、力、武力、そして権力によって動いている」と語った。 https://news.yahoo.co.jp/articles/1f5fe4f3ee93dc60079ebac4ccbf10d4f0d8397c
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はんざいおきている おおつかしている みさいるうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむあって あたらないばあいは みさいるなんぱつも うつのではなく あいあんどーむなくす あいあんどーむ やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする いちらんからぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるうつ おおつかやられ かいけつになる はんざいがおきている おおつかがしている みさいるうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつもうつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむをやっつけ なくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする いちらんからぶひんをあつめているやつがわかる ぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ とことん ∞こくれたかし とことん ∞すずきあつし とことん ∞おおつかあきお とことん ∞かわべはるよし とことん ∞たかふみとよしふみ とことん ∞こいずみじゅんいちろう とことん ∞まえだあつこ とことん ∞かわたまこと とことん ∞うさみ とことん ... ∞あだちこうじ とことん ∞ちはらこうじ ひがしのこうじ ∞すぎもとたかふみ とことん ∞おおいずみよう とことん ∞いじゅういんひかる とことん ∞おおつかあのりかず とことん ∞こうもとひろと たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ うさみ CIA おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... おおつかあきお つついやすたか おおつかあきお せきぐちまんでぃ つついやすたか いがらしひろゆき いがらしひろゆき さのすすむ さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ かわたまこと たかふみ よしふみ まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん ちはらこうじ LGBTかんさい こぐれたかし すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ すずきあつし ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる こすのうさみ ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞すずきあつし 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんし るしふぁー だてんしのこ だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの) ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする いちらんからぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ とことん ∞こくれたかし とことん ∞すずきあつし とことん ∞おおつかあきお とことん ∞かわべはるよし とことん ∞たかふみとよしふみ とことん ∞こいずみじゅんいちろう とことん ∞まえだあつこ とことん ∞かわたまこと とことん ∞うさみ とことん ... ∞あだちこうじ とことん ∞ちはらこうじ ひがしのこうじ ∞すぎもとたかふみ とことん ∞おおいずみよう とことん ∞いじゅういんひかる とことん ∞おおつかあのりかず とことん ∞こうもとひろと たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ うさみ CIA おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... おおつかあきお つついやすたか おおつかあきお せきぐちまんでぃ つついやすたか いがらしひろゆき いがらしひろゆき さのすすむ さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ かわたまこと たかふみ よしふみ まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん ちはらこうじ LGBTかんさい こぐれたかし すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ すずきあつし ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる こすのうさみ ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞すずきあつし 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんし るしふぁー だてんしのこ だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの) ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんからぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ とことん ∞こくれたかし とことん ∞すずきあつし とことん ∞おおつかあきお とことん ∞かわべはるよし とことん ∞たかふみとよしふみ とことん ∞こいずみじゅんいちろう とことん ∞まえだあつこ とことん ∞かわたまこと とことん ∞うさみ とことん ... ∞あだちこうじ とことん ∞ちはらこうじ ひがしのこうじ ∞すぎもとたかふみ とことん ∞おおいずみよう とことん ∞いじゅういんひかる とことん ∞おおつかあのりかず とことん ∞こうもとひろと たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ うさみ CIA おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... おおつかあきお つついやすたか おおつかあきお せきぐちまんでぃ つついやすたか いがらしひろゆき いがらしひろゆき さのすすむ さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ かわたまこと たかふみ よしふみ まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん ちはらこうじ LGBTかんさい こぐれたかし すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ すずきあつし ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる こすのうさみ ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞すずきあつし 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんし るしふぁー だてんしのこ だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの) ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ ∞まがりゆきのぶ ∞こぐれたかし ∞ところじょーじ ∞すぎもとたかふみ ∞たかはしひろあき ∞いちやなぎまさよし ∞やまもとあきひこ ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか ∞かわべはるよし ∞たかふみとよしふみ とことん ∞ちまちま とことん ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ ∞かわたまこと ∞きむらあいり ∞たむらあつし ... ∞いじゅういんひかる ∞さかがみしのぶ たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ うさみ CIA おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... おおつかあきお つついやすたか おおつかあきお せきぐちまんでぃ つついやすたか いがらしひろゆき いがらしひろゆき さのすすむ さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ かわたまこと たかふみ よしふみ まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん ちはらこうじ LGBTかんさい こぐれたかし すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ すずきあつし ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる こすのうさみ ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞すずきあつし 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんし るしふぁー だてんしのこ だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの) ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ ∞まがりゆきのぶ ∞こぐれたかし ∞ところじょーじ ∞すぎもとたかふみ ∞たかはしひろあき ∞いちやなぎまさよし ∞やまもとあきひこ ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか ∞かわべはるよし ∞たかふみとよしふみ とことん ∞ちまちま とことん ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ ∞かわたまこと ∞きむらあいり ∞たむらあつし ... ∞いじゅういんひかる ∞さかがみしのぶ たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま たかふみ よしふみ まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん ちはらこうじ LGBTかんさい こぐれたかし すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ すずきあつし ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる こすのうさみ ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞すずきあつし ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞すずきあつし 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞すずきあつし にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんし るしふぁー だてんしのこ だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの) ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ ∞まがりゆきのぶ ∞こぐれたかし ∞ところじょーじ ∞すぎもとたかふみ ∞たかはしひろあき ∞いちやなぎまさよし ∞やまもとあきひこ ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか ∞かわべはるよし ∞たかふみとよしふみ とことん ∞ちまちま とことん ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ ∞かわたまこと ∞きむらあいり ∞たむらあつし ... ∞いじゅういんひかる ∞さかがみしのぶ たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま たかふみ よしふみ まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん ちはらこうじ LGBTかんさい こぐれたかし すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ すずきあつし ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる こすのうさみ ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんし るしふぁー だてんしのこ だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの) ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ ∞まがりゆきのぶ ∞こぐれたかし ∞ところじょーじ ∞すぎもとたかふみ ∞たかはしひろあき ∞いちやなぎまさよし ∞やまもとあきひこ ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか ∞かわべはるよし ∞たかふみとよしふみ とことん ∞ちまちま とことん ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ ∞かわたまこと ∞きむらあいり ∞たむらあつし ... ∞いじゅういんひかる ∞さかがみしのぶ たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま たかふみ よしふみ まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん ちはらこうじ LGBTかんさい こぐれたかし すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ すずきあつし ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる こすのうさみ ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんし るしふぁー だてんしのこ だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの) ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ ∞まがりゆきのぶ ∞こぐれたかし ∞ところじょーじ ∞すぎもとたかふみ ∞たかはしひろあき ∞いちやなぎまさよし ∞やまもとあきひこ ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか ∞かわべはるよし ∞たかふみとよしふみ とことん ∞ちまちま とことん ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ ∞かわたまこと ∞きむらあいり ∞たむらあつし ... ∞いじゅういんひかる ∞さかがみしのぶ たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま たかふみ よしふみ まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん ちはらこうじ LGBTかんさい こぐれたかし すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ すずきあつし ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる こすのうさみ ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんし だてんしのこ だてんしそしき いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの) ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ ∞まがりゆきのぶ ∞こぐれたかし ∞ところじょーじ ∞すぎもとたかふみ ∞たかはしひろあき ∞いちやなぎまさよし ∞やまもとあきひこ ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか ∞かわべはるよし ∞たかふみとよしふみ とことん ∞ちまちま とことん ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ ∞かわたまこと ∞きむらあいり ∞たむらあつし ... ∞いじゅういんひかる ∞さかがみしのぶ たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま たかふみ よしふみ まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん ちはらこうじ LGBTかんさい こぐれたかし すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ すずきあつし ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる こすのうさみ ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのこ だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし おおつかあきお ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ ∞まがりゆきのぶ ∞こぐれたかし ∞ところじょーじ ∞すぎもとたかふみ ∞たかはしひろあき ∞いちやなぎまさよし ∞やまもとあきひこ ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか ∞かわべはるよし ∞たかふみとよしふみ とことん ∞ちまちま とことん ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ ∞かわたまこと ∞きむらあいり ∞たむらあつし ... ∞いじゅういんひかる ∞さかがみしのぶ ∞あだちこうじ たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま たかふみ よしふみ まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん こぐれたかし ところじょーじ げいにん すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ いちやなぎまさよし ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのこ だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし おおつかあきお ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
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はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ ∞まがりゆきのぶ ∞こぐれたかし ∞ところじょーじ ∞すぎもとたかふみ とことん ∞たかはしひろあき ∞いちやなぎまさよし ∞やまもとあきひこ ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか ∞かわべはるよし ∞たかふみとよしふみ とことん ∞ちまちま とことん ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ ∞かわたまこと ∞きむらあいり ∞たむらあつし ... ∞いじゅういんひかる ∞さかがみしのぶ ∞あだちこうじ たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま たかふみ よしふみ まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん こぐれたかし ところじょーじ げいにん すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ いちやなぎまさよし ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのこ だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし おおつかあきお ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
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> 米国のミラー大統領次席補佐官は5日、CNNに対し「国際的な礼儀だとか、なんとでも語ることはできるが、現実の世界は、力、武力、そして権力によって動いている」と語った。 > <a href='https://news.yahoo.co.jp/articles/1f5fe4f3ee93dc60079ebac4ccbf10d4f0d8397c'>https://news.yahoo.co.jp/articles/1f5fe4f3ee93dc60079ebac4ccbf10d4f0d8397c</a> トランプ「力こそパワー」(笑)参考:2026年01月09日(金)08時42分59秒
〈新年に寄せて〉「熱狂」に歯止めを (特別報道部長・西田義洋)=全文を削除しました:東京新聞デジタル https://x.com/tokyonewsroom/status/2009372174130532814 1日の特別報道部長コラム「新年に寄せて」について、冒頭の「『中国なにするものぞ』『進め一億火の玉だ』『日本国民よ特攻隊になれ』。 ネット上には、威勢のいい言葉があふれています」は誤りでした。 例示した言葉はいずれも、特別報道部長が昨年1年間のX(旧ツイッター)を検索して見つけたものです。しかし、読者の皆さんからの指摘を受けて投稿内容を見直したところ、 対立をあおる意図で使われているとはいえず、引用に適したものではありませんでした。 引用した言葉がネット上にあふれているという状況にはなく、表現の仕方も不適切でした。特別報道部長本人の事前確認が不十分であり、 コラム掲載前の編集局としてのチェック体制にも不備がありました。 冒頭部分が誤りである以上、コラムとして成立しなくなるため、全文を削除して深くおわびします。今回の事態を重く受け止め、事実確認を徹底するとともに、 チェック体制の強化に取り組み、再発防止に努めてまいります。 (2026年1月9日6:00更新) https://www.tokyo-np.co.jp/article/459463 https://megalodon.jp/pc/main?url=https%3A%2F%2Fwww.tokyo-np.co.jp%2Farticle%2F459463
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> 〈新年に寄せて〉「熱狂」に歯止めを (特別報道部長・西田義洋)=全文を削除しました:東京新聞デジタル > <a href='https://x.com/tokyonewsroom/status/2009372174130532814'>https://x.com/tokyonewsroom/status/2009372174130532814</a> > > > 1日の特別報道部長コラム「新年に寄せて」について、冒頭の「『中国なにするものぞ』『進め一億火の玉だ』『日本国民よ特攻隊になれ』。 > ネット上には、威勢のいい言葉があふれています」は誤りでした。 > > 例示した言葉はいずれも、特別報道部長が昨年1年間のX(旧ツイッター)を検索して見つけたものです。しかし、読者の皆さんからの指摘を受けて投稿内容を見直したところ、 > 対立をあおる意図で使われているとはいえず、引用に適したものではありませんでした。 > > > 引用した言葉がネット上にあふれているという状況にはなく、表現の仕方も不適切でした。特別報道部長本人の事前確認が不十分であり、 > コラム掲載前の編集局としてのチェック体制にも不備がありました。 > > > 冒頭部分が誤りである以上、コラムとして成立しなくなるため、全文を削除して深くおわびします。今回の事態を重く受け止め、事実確認を徹底するとともに、 > チェック体制の強化に取り組み、再発防止に努めてまいります。 > (2026年1月9日6:00更新) > <a href='https://www.tokyo-np.co.jp/article/459463'>https://www.tokyo-np.co.jp/article/459463</a> > <a href='https://megalodon.jp/pc/main?url=https%3A%2F%2Fwww.tokyo-np.co.jp%2Farticle%2F459463'>https://megalodon.jp/pc/main?url=https%3A%2F%2Fwww.tokyo-np.co.jp%2Farticle%2F459463</a> 高市早苗首相の「台湾有事」をめぐる国会答弁に対して中国政府の反発は止まらないが、これをきっかけに必死で中国を擁護する日本人があぶり出されているのが面白い。 https://www.sankei.com/article/20251130-AGJ7ITFM6NEQZFFXI4RAXPC5FY/ 中国の呉江浩駐日大使はXで「高市首相の誤った言動は、日本国内でも広く疑問と批判を受けている」とのコメントを付けて中国国営テレビCCTVのニュース映像を添付、 ここで中国側の意に沿ったような発言を紹介されているのが、政治家では公明党の斉藤鉄夫代表、石破茂前首相という前政権のツートップと鳩山由紀夫元首相、 社民党の福島瑞穂党首、さらにメディアでは東京新聞の「存立危機を軽く語るな」という社説だ。 いずれもご想像通りの内容なので中身には触れないが、国営テレビと駐日大使から「よき日本人」「よき日本の新聞」としてお墨付きをいただいたのだから大したものである。 https://www.youtube.com/shorts/xZi-eslNb_Y参考:2026年01月09日(金)21時15分26秒
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AIが作った「妖怪バトル」 トイレの花子 vs 八尺様 https://www.youtube.com/watch?v=c8CoRPgPOJ0 upload画像:64079.jpg
通貨の暴落などを受け抗議デモが広がっているイランで、最高指導者ハメネイ師が有事の際に備え、国外に脱出する計画を策定しているとイギリスメディアが報じました。 イギリスのタイムズは4日、ハメネイ師の脱出計画が報告書から明らかになったと報じました。 抗議デモの沈静化にあたる軍や治安部隊が命令に従わないと判断した場合の計画として、家族や側近20人とともに首都テヘランからの脱出を図るとしています。 その際には、モスクワに向かうとの見方も伝えています。 また、情報筋の話として、安全を確保するため、ハメネイ師が保有する海外の不動産や現金など資金を準備しておくことも含まれているとしています。 イランでは物価の高騰や通貨の暴落を受け、去年12月から抗議デモが広がっています。 https://news.yahoo.co.jp/articles/c216861120a23e64bb4b5f3130368308a39019e1
アメリカのトランプ大統領は、メキシコの麻薬カルテルを念頭に「地上攻撃を開始する」と表明しました。 トランプ大統領は、メキシコに拠点を置く複数の麻薬カルテルを“外国テロ組織”に指定していて、以前からメキシコ国内に アメリカ軍を展開させる必要があるという主張を繰り返しています。 8日のFOXニュースのインタビューでは「カルテルに対する地上攻撃をこれから始める。メキシコを支配しているのはカルテルだ」と述べました。 詳細は明らかにしていませんが、メキシコ側の同意なしに軍事行動に踏み切る可能性が指摘されています。 トランプ氏が軍事介入を示唆していることについて、メキシコのシェインバウム大統領は「我々は他国による内政への介入を断固として拒否する」と反発しています。 https://news.yahoo.co.jp/articles/caac21839a0e98f4ededa420d0e22b8de1381a6d
トランプ米大統領は8日公開された米紙ニューヨーク・タイムズのインタビューで、米国によるベネズエラの監視が数年に及び、 石油収入を管理する可能性があると見方を示した。 2時間に及ぶインタビューでは同紙は、ベネズエラの隣国コロンビアのペトロ大統領との1時間に及んだ電話会談について、 トランプ氏は軍事行動の可能性は撤回したようだと報じた。 トランプ氏はベネズエラに対する監視期間について、「時が経てば分かるだろう」と述べた。3カ月、6カ月、1年、 あるいはそれ以上になるのかと問われると、「もっと長くなるだろう」と答えた。 国連人権高等弁務官事務所は、ベネズエラに対する米国の軍事作戦は国際法に反し、世界の安全を脅かすものだとしているが、 トランプ氏は同紙に「私には国際法は必要ない」と発言。 世界における自身の権力に限界はあるかとの質問には、「一つある。私自身の道徳観。私自身の心だ。それが私を止められる唯一のものだ」と述べた。 https://jp.reuters.com/world/us/DECLUFODKFN55HL7KHBWTPZPT4-2026-01-08/
> トランプ氏は同紙に「私には国際法は必要ない」と発言。 > > 世界における自身の権力に限界はあるかとの質問には、「一つある。私自身の道徳観。私自身の心だ。それが私を止められる唯一のものだ」と述べた。 > <a href='https://jp.reuters.com/world/us/DECLUFODKFN55HL7KHBWTPZPT4-2026-01-08/'>https://jp.reuters.com/world/us/DECLUFODKFN55HL7KHBWTPZPT4-2026-01-08/</a> プーチン&習近平&金正恩 「奇遇だな。俺らも同じ考えだよ」(笑)参考:2026年01月10日(土)18時13分39秒
9日午前、北海道小樽市に住む26歳の男が、63歳の父親の頭部を金づちで殴打し、殺害しようとしたとして逮捕されました。 殺人未遂の疑いで逮捕されたのは、小樽市に住む26歳の無職の男です。 男は、9日午前10時半前、自宅で同居する63歳の父親の頭部を金づちで殴打し、殺害しようとした疑いが持たれています。 父親は頭部から出血し、病院で手当てを受けていますが、警察によりますと、意識はある状態だということです。 男の母親から「息子が金づちを持って暴れている。夫が頭から出血している」と110番通報があり、駆け付けた警察が男をその場で逮捕しました。 取り調べに対し、26歳の無職の男は「金づちで強く叩いたけれど、死んでほしくて叩いたわけではない」と話し、行為は認めているものの、 殺人未遂の容疑については否認しています。 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/hbc/region/hbc-2393135
> > トランプ氏は同紙に「私には国際法は必要ない」と発言。 > > > > 世界における自身の権力に限界はあるかとの質問には、「一つある。私自身の道徳観。私自身の心だ。それが私を止められる唯一のものだ」と述べた。 > > <a href='https://jp.reuters.com/world/us/DECLUFODKFN55HL7KHBWTPZPT4-2026-01-08/'>https://jp.reuters.com/world/us/DECLUFODKFN55HL7KHBWTPZPT4-2026-01-08/</a> > > プーチン&習近平&金正恩 > 「奇遇だな。俺らも同じ考えだよ」(笑) トランプ「俺がガンダムだ!」(笑) upload画像:64080.gif参考:2026年01月10日(土)18時58分46秒
> AIが作った「妖怪バトル」 トイレの花子 vs 八尺様 > <a href='https://www.youtube.com/watch?v=c8CoRPgPOJ0'>https://www.youtube.com/watch?v=c8CoRPgPOJ0</a> upload画像:64081.gif参考:2026年01月10日(土)14時21分23秒
呪術廻戦 死滅回游 前編(第3期) 第48話「執行」 https://www.nicovideo.jp/watch/so45814480 https://abema.tv/video/episode/536-1_s4_p48 呪術廻戦 死滅回游 前編(第3期) 第49話「もう一度」 https://www.nicovideo.jp/watch/so45814481 https://abema.tv/video/episode/536-1_s4_p49 ドブカス直哉がドブゲス声で一安心(笑) upload画像:64082.jpg
> トランプ米大統領は8日公開された米紙ニューヨーク・タイムズのインタビューで、米国によるベネズエラの監視が数年に及び、 > 石油収入を管理する可能性があると見方を示した。 > > 2時間に及ぶインタビューでは同紙は、ベネズエラの隣国コロンビアのペトロ大統領との1時間に及んだ電話会談について、 > トランプ氏は軍事行動の可能性は撤回したようだと報じた。 > トランプ氏はベネズエラに対する監視期間について、「時が経てば分かるだろう」と述べた。3カ月、6カ月、1年、 > あるいはそれ以上になるのかと問われると、「もっと長くなるだろう」と答えた。 > 国連人権高等弁務官事務所は、ベネズエラに対する米国の軍事作戦は国際法に反し、世界の安全を脅かすものだとしているが、 > トランプ氏は同紙に「私には国際法は必要ない」と発言。 > > 世界における自身の権力に限界はあるかとの質問には、「一つある。私自身の道徳観。私自身の心だ。それが私を止められる唯一のものだ」と述べた。 > <a href='https://jp.reuters.com/world/us/DECLUFODKFN55HL7KHBWTPZPT4-2026-01-08/'>https://jp.reuters.com/world/us/DECLUFODKFN55HL7KHBWTPZPT4-2026-01-08/</a> upload画像:64083.jpg参考:2026年01月10日(土)18時13分39秒
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妖怪保護園に行ってみた https://www.youtube.com/watch?v=1wnQWh7lqC0 upload画像:64087.jpg
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『Fate/strange Fake』第2話 群像 VS 虚像 https://abema.tv/video/episode/26-206_s1_p3 なんだこの最終回みたいなEDは(笑) upload画像:64089.jpg
SSわげい やまもとあきひこ まつきやすたろう SSちまちま みやじまえいじ まつしげゆたか まがりゆきのぶ まえだあつこ ひがしのこうじ ながせともや にしじまひでとし なかいまさひろ はやしばらめぐみ でがわてつろう つるべ ところじょーじ たむらあつし ちはらこうじ つついやすたか たかふみとよしふみ たかはしひろあき すずきあつし さのすすむ さかがみしのぶ すぎもとたかふみ かわべはるよし かわたまこと しんことに きむらあいり こいずみじゅんいちろう こいずみこうたろう こぐれたかし げんた こうもとひろと いちやなぎまさよし あだちこうじ いじゅういんひかる いしばしたかあき おおいずみよう おおつかあきお おおたにいくえ おおたにしょうへい おはらのりこ いしがみくにこ あいばまさき いまだこうじ うさみ いたどり
呪術廻戦に出てた頃の小泉進次郎 https://www.youtube.com/watch?v=NaM9-6hBufg 同じ意味の言葉が延々と続き、いつまでも情報が完結しない それが領域展開「展開ノ領域」(笑) upload画像:64090.jpg
あいばまさき あだちこうじ いしがみくにこ いしばしたかあき いじゅういんひかる いたどり いちやなぎまさよし いまだこうじ うさみ おおいずみよう おおたにいくえ おおたにしょうへい おおつかあきお おはらのりこ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり げんた こいずみこうたろう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし さかがみしのぶ さのすすむ しんことに すぎもとたかふみ すずきあつし たかはしひろあき たかふみとよしふみ たむらあつし ちはらこうじ つついやすたか つるべ でがわてつろう ところじょーじ なかいまさひろ ながせともや にしじまひでとし はやしばらめぐみ ひがしのこうじ まえだあつこ まがりゆきのぶ まつきやすたろう まつしげゆたか みやじまえいじ やまもとあきひこ SSちまちま SSわげい
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はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あいばまさき あだちこうじ いしがみくにこ いしばしたかあき いじゅういんひかる いたどり いちやなぎまさよし いまだこうじ うさみ おおいずみよう おおたにいくえ おおたにしょうへい おおつかあきお おはらのりこ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり げんた こいずみこうたろう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし さかがみしのぶ さのすすむ しんことに すぎもとたかふみ すずきあつし たかはしひろあき たかふみとよしふみ たむらあつし ちはらこうじ つついやすたか つるべ でがわてつろう ところじょーじ なかいまさひろ ながせともや にしじまひでとし はやしばらめぐみ ひがしのこうじ まえだあつこ まがりゆきのぶ まつきやすたろう まつしげゆたか みやじまえいじ やまもとあきひこ SSちまちま SSわげい ...
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はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あいばまさき あだちこうじ いしがみくにこ いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いたどり いちやなぎまさよし いまだこうじ うさみ CIA おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA げんた こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ しんことに CIA すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA でがわてつろう ところじょーじ CIA なかいまさひろ ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ ひがしのこうじ まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつきやすたろう まつしげゆたか みやじまえいじ やまもとあきひこ SSちまちま SSわげい ...
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はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あいばまさき あだちこうじ いしがみくにこ いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いたどり いちやなぎまさよし いまだこうじ うさみ CIA おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ かわたまこと CIA? かわべはるよし きむらあいり CIA げんた こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ しんことに CIA すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA でがわてつろう ところじょーじ CIA なかいまさひろ ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ ひがしのこうじ まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつきやすたろう まつしげゆたか みやじまえいじ やまもとあきひこ SSちまちま SSわげい ...
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はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あいばまさき あだちこうじ いしがみくにこ いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いたどり いちやなぎまさよし いまだこうじ うさみ CIA おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ かわたまこと CIA? かわべはるよし きむらあいり CIA げんた こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ しんことに CIA すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA でがわてつろう ところじょーじ CIA なかいまさひろ ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ ひがしのこうじ まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつきやすたろう まつしげゆたか みやじまえいじ やまもとあきひこ SSちまちま SSわげい ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ ∞まがりゆきのぶ ∞こぐれたかし ∞ところじょーじ ∞すぎもとたかふみ とことん ∞たかはしひろあき ∞いちやなぎまさよし ∞やまもとあきひこ ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか ∞かわべはるよし ∞たかふみとよしふみ とことん ∞ちまちま とことん ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ ∞かわたまこと ∞きむらあいり ∞たむらあつし ... ∞いじゅういんひかる ∞さかがみしのぶ ∞あだちこうじ たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま たかふみ よしふみ まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん こぐれたかし ところじょーじ げいにん すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ いちやなぎまさよし ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのこ だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
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米ホワイトハウスのレビット報道官は7日の記者会見で、トランプ大統領がデンマーク自治領グリーンランドの領有を狙っているのは、 北極圏での中国とロシアの影響力を排除し、米国の支配を強化するためだと述べた。ルビオ国務長官はグリーンランド購入に関し、デンマーク側と来週協議すると明らかにした。 https://news.yahoo.co.jp/articles/71d02f9e2f67d29b5dbe50dbc28dc9c7901e2d9c トランプ氏はこれに先立ち、交流サイト(SNS)で、中ロが敬意を抱くのは米国だけで、北大西洋条約機構(NATO)に加盟する欧州諸国を「全く恐れていない」と主張。 米国によるグリーンランド領有を通じて中ロへの抑止力を強化したい考えを示した。
アメリカのトランプ大統領は、メキシコの麻薬カルテルを念頭に「地上攻撃を開始する」と表明しました。 トランプ大統領は、メキシコに拠点を置く複数の麻薬カルテルを“外国テロ組織”に指定していて、以前からメキシコ国内に アメリカ軍を展開させる必要があるという主張を繰り返しています。 8日のFOXニュースのインタビューでは「カルテルに対する地上攻撃をこれから始める。メキシコを支配しているのはカルテルだ」と述べました。 詳細は明らかにしていませんが、メキシコ側の同意なしに軍事行動に踏み切る可能性が指摘されています。 トランプ氏が軍事介入を示唆していることについて、メキシコのシェインバウム大統領は「我々は他国による内政への介入を断固として拒否する」と反発しています。 https://news.yahoo.co.jp/articles/caac21839a0e98f4ededa420d0e22b8de1381a6d
トランプ米大統領は8日公開された米紙ニューヨーク・タイムズのインタビューで、米国によるベネズエラの監視が数年に及び、 石油収入を管理する可能性があると見方を示した。 2時間に及ぶインタビューでは同紙は、ベネズエラの隣国コロンビアのペトロ大統領との1時間に及んだ電話会談について、 トランプ氏は軍事行動の可能性は撤回したようだと報じた。 トランプ氏はベネズエラに対する監視期間について、「時が経てば分かるだろう」と述べた。3カ月、6カ月、1年、 あるいはそれ以上になるのかと問われると、「もっと長くなるだろう」と答えた。 国連人権高等弁務官事務所は、ベネズエラに対する米国の軍事作戦は国際法に反し、世界の安全を脅かすものだとしているが、 トランプ氏は同紙に「私には国際法は必要ない」と発言。 世界における自身の権力に限界はあるかとの質問には、「一つある。私自身の道徳観。私自身の心だ。それが私を止められる唯一のものだ」と述べた。 https://jp.reuters.com/world/us/DECLUFODKFN55HL7KHBWTPZPT4-2026-01-08/
呪術廻戦 死滅回游 前編(第3期) 第48話「執行」 https://www.nicovideo.jp/watch/so45814480 https://abema.tv/video/episode/536-1_s4_p48 呪術廻戦 死滅回游 前編(第3期) 第49話「もう一度」 https://www.nicovideo.jp/watch/so45814481 https://abema.tv/video/episode/536-1_s4_p49 ドブカス直哉がドブゲス声で一安心(笑) upload画像:64099.jpg
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妖怪保護園に行ってみた https://www.youtube.com/watch?v=1wnQWh7lqC0 upload画像:64103.jpg
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『Fate/strange Fake』第2話 群像 VS 虚像 https://abema.tv/video/episode/26-206_s1_p3 なんだこの最終回みたいなEDは(笑) upload画像:64105.jpg
呪術廻戦に出てた頃の小泉進次郎 https://www.youtube.com/watch?v=NaM9-6hBufg 同じ意味の言葉が延々と続き、いつまでも情報が完結しない それが領域展開「展開ノ領域」(笑) upload画像:64106.jpg
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はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いたどり いちやなぎまさよし いまだこうじ うさみ CIA おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かわたまこと CIA? かわべはるよし きむらあいり CIA げんた こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ しんことに CIA すぎもとたかふみ CIA? たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA ところじょーじ CIA なかいまさひろ ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかたつお ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか みやじまえいじ やすだけん やまもとあきひこ SSちまちま SSわげい ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ ∞まがりゆきのぶ ∞こぐれたかし ∞ところじょーじ ∞すぎもとたかふみ とことん ∞たかはしひろあき ∞いちやなぎまさよし ∞やまもとあきひこ ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか ∞かわべはるよし ∞たかふみとよしふみ とことん ∞ちまちま とことん ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ ∞かわたまこと ∞きむらあいり ∞たむらあつし ... ∞いじゅういんひかる ∞さかがみしのぶ ∞あだちこうじ たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま たかふみ よしふみ まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん こぐれたかし ところじょーじ げいにん すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ いちやなぎまさよし ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのこ だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いたどり いちやなぎまさよし いまだこうじ うさみ CIA おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かわたまこと CIA? かわべはるよし きむらあいり CIA げんた こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ しんことに CIA すぎもとたかふみ CIA? たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA ところじょーじ CIA なかいまさひろ ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかたつお ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか みやじまえいじ やすだけん やまもとあきひこ SSちまちま SSわげい ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ ∞まがりゆきのぶ ∞こぐれたかし ∞すぎもとたかふみ とことん ∞たかはしひろあき ∞いちやなぎまさよし ∞やまもとあきひこ とことん ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか とことん ∞かわべはるよし ∞たかふみとよしふみ とことん ∞ちまちま とことん ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ とことん ∞かわたまこと ∞きむらあいり ∞うさみ ∞たむらあつし ... ∞いじゅういんひかる ∞あだちこうじ たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま まえだあつこ るしふぁー たかふみ よしふみ たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん こぐれたかし ところじょーじ げいにん すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ いちやなぎまさよし ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのこ だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いたどり いちやなぎまさよし いまだこうじ うさみ CIA おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かわたまこと CIA? かわべはるよし きむらあいり CIA げんた こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ しんことに CIA すぎもとたかふみ CIA? たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA ところじょーじ CIA なかいまさひろ ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかたつお ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか みやじまえいじ やすだけん やまもとあきひこ SSちまちま SSわげい ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ ∞まがりゆきのぶ ∞こぐれたかし ∞すぎもとたかふみ とことん ∞たかはしひろあき ∞いちやなぎまさよし ∞やまもとあきひこ とことん ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか とことん ∞かわべはるよし ∞たかふみとよしふみ とことん ∞ちまちま とことん ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ とことん ∞かわたまこと ∞きむらあいり ∞うさみ ∞たむらあつし ... ∞いじゅういんひかる ∞あだちこうじ たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま まえだあつこ るしふぁー たかふみ よしふみ たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん こぐれたかし ところじょーじ げいにん すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ いちやなぎまさよし ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのこ だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお おおいずみよう ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
米中西部ミネソタ州ミネアポリスで10日、米国人女性が移民・税関捜査局(ICE)職員に撃たれて死亡した事件に抗議する大規模デモが実施された。 地元住民ら数万人が参加し「ICEは出て行け」と叫んだ。デモは東部ニューヨークやフィラデルフィアなどでもあり、 トランプ政権による強硬な移民取り締まりに怒りの声が上がった。 小雪の舞う氷点下のミネアポリスでは午後1時ごろ、レネ・グッドさん(37)が撃たれて亡くなった現場から数百メートル離れた公園を起点に、数万人が行進を開始した。 若者がグッドさんの写真を掲げて死を悼み、高齢者らが「ICEを廃止せよ」などと書いたプラカードを手にし、さまざまな世代や人種の参加者が声を合わせた。 ミネアポリスのフレイ市長は平和的なデモを呼びかけており、目立った混乱などはなかった。 妻や息子(4)と参加したタイラー・ブラットリーさん(36)は「ICEは好き勝手にやっている」と憤慨。「憎悪をまき散らす人より、 死を悼み、平和を願う人の方が多いということを息子に見せたい」と話した。 https://www.47news.jp/13708616.html
> 米ホワイトハウスのレビット報道官は7日の記者会見で、トランプ大統領がデンマーク自治領グリーンランドの領有を狙っているのは、 > 北極圏での中国とロシアの影響力を排除し、米国の支配を強化するためだと述べた。ルビオ国務長官はグリーンランド購入に関し、デンマーク側と来週協議すると明らかにした。 > <a href='https://news.yahoo.co.jp/articles/71d02f9e2f67d29b5dbe50dbc28dc9c7901e2d9c'>https://news.yahoo.co.jp/articles/71d02f9e2f67d29b5dbe50dbc28dc9c7901e2d9c</a> > > > トランプ氏はこれに先立ち、交流サイト(SNS)で、中ロが敬意を抱くのは米国だけで、北大西洋条約機構(NATO)に加盟する欧州諸国を「全く恐れていない」と主張。 > 米国によるグリーンランド領有を通じて中ロへの抑止力を強化したい考えを示した。 アメリカのトランプ大統領は9日、デンマークの自治領グリーンランドの領有に改めて意欲を示し、取引に応じなければ強硬手段に出ると警告しました。 「穏便な方法で取引をしたい。だめなら強硬手段に出るつもりだ」 トランプ大統領は9日デンマークが取引に応じない場合、「強硬手段に出る」と警告し、「彼らが望むかどうかに関わらず、 グリーンランドに対し我々は何らかの措置をとるつもりだ」などと圧力をかけました。 また、アメリカがグリーンランドを領有しなければ、「ロシアや中国が領有することになる」と主張し、改めて領有する必要があるとの認識を示しました。 グリーンランドをめぐってはルビオ国務長官が来週デンマーク側と協議を行う予定です。 https://news.yahoo.co.jp/articles/85db0f4883f55d4c1bdd8bab16279501cf86343f参考:2026年01月11日(日)12時29分47秒
> > 米ホワイトハウスのレビット報道官は7日の記者会見で、トランプ大統領がデンマーク自治領グリーンランドの領有を狙っているのは、 > > 北極圏での中国とロシアの影響力を排除し、米国の支配を強化するためだと述べた。ルビオ国務長官はグリーンランド購入に関し、デンマーク側と来週協議すると明らかにした。 > > <a href='https://news.yahoo.co.jp/articles/71d02f9e2f67d29b5dbe50dbc28dc9c7901e2d9c'>https://news.yahoo.co.jp/articles/71d02f9e2f67d29b5dbe50dbc28dc9c7901e2d9c</a> > > > > > > トランプ氏はこれに先立ち、交流サイト(SNS)で、中ロが敬意を抱くのは米国だけで、北大西洋条約機構(NATO)に加盟する欧州諸国を「全く恐れていない」と主張。 > > 米国によるグリーンランド領有を通じて中ロへの抑止力を強化したい考えを示した。 > > アメリカのトランプ大統領は9日、デンマークの自治領グリーンランドの領有に改めて意欲を示し、取引に応じなければ強硬手段に出ると警告しました。 > > 「穏便な方法で取引をしたい。だめなら強硬手段に出るつもりだ」 > トランプ大統領は9日デンマークが取引に応じない場合、「強硬手段に出る」と警告し、「彼らが望むかどうかに関わらず、 > グリーンランドに対し我々は何らかの措置をとるつもりだ」などと圧力をかけました。 > > また、アメリカがグリーンランドを領有しなければ、「ロシアや中国が領有することになる」と主張し、改めて領有する必要があるとの認識を示しました。 > グリーンランドをめぐってはルビオ国務長官が来週デンマーク側と協議を行う予定です。 > <a href='https://news.yahoo.co.jp/articles/85db0f4883f55d4c1bdd8bab16279501cf86343f'>https://news.yahoo.co.jp/articles/85db0f4883f55d4c1bdd8bab16279501cf86343f</a> upload画像:64123.jpg参考:2026年01月11日(日)17時43分58秒
昨年12月26日、『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)で、日本のアイドルの動画に「琉球(沖縄)は中国」とする 中国語字幕を重ねたフェイク動画が拡散されていることが紹介された。 番組中で取り上げられたのは、アイドルグループ「#ババババンビ」メンバーの岸みゆの被害だ。サンタ帽をかぶって クリスマスを楽しんでいるだけのTikTok動画が中国側のショート動画サイトに無断転載され、「琉球が早く(中国に)返還されてほしい」 という字幕が書き込まれていることが確認された。番組では他にも、東京スカイツリーを背景に歩く日本人女性の動画にかぶせて 「ここは美しい琉球です。祖国(=中国)に連れ戻してほしい」といった中国語の字幕が加えられた例も紹介されている。 同様の事例は、TikTokや中国のその他のショート動画プラットフォームで大量に見つかる。私自身が確認したところ、 日本の(女子高生を含む)若い女性が日本語で化粧のノリやその日の気分といった他愛のない話をしている動画の下に、 「琉球人民は、琉球は中国の一部であり、祖国への復帰を望んでいると語っている」といった趣旨の字幕を付けられているケースをいくつも見つけた。 それ以外にも、明らかにAIで生成された「琉球人民による祖国復帰を望む声」といった動画や、沖縄の伝統舞踊や 辺野古基地の反対デモなどを背景に、同様の字幕を付けた動画も多数ある。中国語ほどの分量はないが、英語の字幕を付けたものもみられる。 https://news.yahoo.co.jp/articles/60ba06b9025f91bee4a28d543fd53ce3409b2e45
> 呪術廻戦に出てた頃の小泉進次郎 > <a href='https://www.youtube.com/watch?v=NaM9-6hBufg'>https://www.youtube.com/watch?v=NaM9-6hBufg</a> > > 同じ意味の言葉が延々と続き、いつまでも情報が完結しない > それが領域展開「展開ノ領域」(笑) ジョジョに出ていた頃の小泉進次郎 https://www.youtube.com/watch?v=kWS1gJ_jd5U アメリカによるベネズエラ攻撃が及ぼす日米・日中への影響についてのやり取りがある中で、コメンテーターで作家の遙洋子氏が 「国際法も日米同盟もちょっと当てにならない、幻想だったのかもしれない雰囲気を昨今感じるけれども、頼りになりません」と小泉大臣に疑問をぶつけた。 小泉大臣は「例えば“国連が最後は何とかしてくれる”と思っている方がいたとすれば、今、安保理の常任理事国の中で 力による一方的な現状変更を行っている国が、まさにロシア・ウクライナ間で戦争をやっているように安保理の機能不全は明らか」 と現在の国際情勢を取り巻く国連の問題点を述べつつ、 「いっぽうで、“日米同盟も当てにならない”と言う方がいるとすれば、世界の中でまず一番大事なことは、最初に同盟ではなくて、 まずは自分たちの国の防衛力を強化すること」と前置きしたうえで、「このことがあって、どの国も一国だけでは自分たちの平和と安全は守れないから、 “どこの国と組むか”という発想なんです。その中でパートナーとして、日米同盟が最も強靭で日本として組むべき相手だということは、 変わらないどころか今の状況ではさらに確固たるものにしていくことが不可欠」と回答した。 さらに遙氏は、“日米同盟を組んでいるとはいえ、アメリカのトランプ大統領は『西半球の国だけを大事にしたい』 『同盟だから別に親しいわけではない』といった発言をしており、信用していいのか”という趣旨の質問を投げかけた。 すると小泉氏は、「アメリカは頼りにならないという言質が仮に広がったときに、喜ぶ相手は誰か、というのは明らかですよね」と指摘。 「国際社会の中では、いかに日本とアメリカという“最強のタッグを離反させるか”を考えている勢力はいっぱいいます。 それを一般の方が気づかない形で、メディアの中に浸透作戦を行ったり、ネットの世界でさまざまな情報戦を行ったりして世論を形成していく。 本来であれば、がっちりとタッグを組むべき相手が脅威だから、弱めていこうという動きに、決して惑わされずに ブレずにやっていかなければいけない」と日米同盟を維持する理由を説明。 https://news.yahoo.co.jp/articles/f431f1be4f70f3c6f4fbb7ba8538742f5eadddfb参考:2026年01月11日(日)12時35分59秒
> 通貨の暴落などを受け抗議デモが広がっているイランで、最高指導者ハメネイ師が有事の際に備え、国外に脱出する計画を策定しているとイギリスメディアが報じました。 > イギリスのタイムズは4日、ハメネイ師の脱出計画が報告書から明らかになったと報じました。 > > 抗議デモの沈静化にあたる軍や治安部隊が命令に従わないと判断した場合の計画として、家族や側近20人とともに首都テヘランからの脱出を図るとしています。 > その際には、モスクワに向かうとの見方も伝えています。 > > また、情報筋の話として、安全を確保するため、ハメネイ師が保有する海外の不動産や現金など資金を準備しておくことも含まれているとしています。 > イランでは物価の高騰や通貨の暴落を受け、去年12月から抗議デモが広がっています。 > <a href='https://news.yahoo.co.jp/articles/c216861120a23e64bb4b5f3130368308a39019e1'>https://news.yahoo.co.jp/articles/c216861120a23e64bb4b5f3130368308a39019e1</a> アメリカのトランプ大統領が、イランへの軍事攻撃をめぐる新たな選択肢について説明を受けていたと、アメリカのメディアが報じました。 人権団体によりますと、イラン各地で続く反政府デモによる死者は、これまでにデモ参加者と治安当局側あわせて少なくとも116人にのぼっています。 犠牲者の多くは、至近距離から銃撃されたということです。 こうした中、10日付けのニューヨークタイムズによりますと、トランプ大統領は、イランで続く大規模な抗議デモを受け、 政府内で検討された軍事攻撃の新たな案について、ここ数日間で説明を受けたということです。 この中には、イランの治安当局と直接関係する標的のほか、首都テヘランにある非軍事施設への攻撃も含まれているということです。 一方で、複数のアメリカ当局者は、中東に駐留するアメリカ軍や関係者が、報復の標的になる可能性を指摘していると報じられています。 トランプ大統領は「イラン国民はかつてないほど自由を求めている」と述べ、イラン当局がデモ参加者の殺害に乗り出した場合、 「非常に強烈な形で打撃を与える」と警告しています。 https://news.yahoo.co.jp/articles/2080e5a53d4b014bbd6ea8d09900935e396c4898参考:2026年01月10日(土)17時42分25秒
> 米中西部ミネソタ州ミネアポリスで10日、米国人女性が移民・税関捜査局(ICE)職員に撃たれて死亡した事件に抗議する大規模デモが実施された。 > 地元住民ら数万人が参加し「ICEは出て行け」と叫んだ。デモは東部ニューヨークやフィラデルフィアなどでもあり、 > トランプ政権による強硬な移民取り締まりに怒りの声が上がった。 > > 小雪の舞う氷点下のミネアポリスでは午後1時ごろ、レネ・グッドさん(37)が撃たれて亡くなった現場から数百メートル離れた公園を起点に、数万人が行進を開始した。 > > 若者がグッドさんの写真を掲げて死を悼み、高齢者らが「ICEを廃止せよ」などと書いたプラカードを手にし、さまざまな世代や人種の参加者が声を合わせた。 > ミネアポリスのフレイ市長は平和的なデモを呼びかけており、目立った混乱などはなかった。 > > 妻や息子(4)と参加したタイラー・ブラットリーさん(36)は「ICEは好き勝手にやっている」と憤慨。「憎悪をまき散らす人より、 > 死を悼み、平和を願う人の方が多いということを息子に見せたい」と話した。 > <a href='https://www.47news.jp/13708616.html'>https://www.47news.jp/13708616.html</a> upload画像:64124.gif参考:2026年01月11日(日)17時42分51秒
2026年1月3日に米国が決行した、ベネズエラのニコラス・マドゥロ前大統領の拘束作戦は、あっけなく成功した。ドイツメディア「ドイチェ・ヴェレ」によると、 所要時間はわずか2時間強。米軍はほとんどノーダメージで、ヘリコプター1機が自力で帰還できる程度の損傷をしただけだった。 一方、ベネズエラには、ロシア製の防空システムが導入されていた。ドイチェ・ヴェレによると、過去20年間でベネズエラは ロシアからさまざまな射程の防空システムを購入し続け、「ラテンアメリカで最も高密度で多層的な防空システム」が構築されていたはずだった。 マドゥロもこのことをたびたび自慢していた。 それがなぜ、なすすべもなく「完敗」したのか。それには複数の理由があるという。 オーストリアの軍事史研究者マルクス・ライナーはドイチェ・ヴェレに対し、技術的な観点からすれば、ロシアのシステムははるかに優れた性能を発揮できたはずだと述べる。 その本来の能力を見越して、それを発揮させないような工夫を米側は事前にしていた。 それは、純粋な軍事攻撃だけではない、「ハイブリッド」な攻撃だ。米国は突入前、カラカスの電力供給の大部分をストップさせるサイバー攻撃をおこなった。 これによって、150機の戦闘爆撃機、ドローン、ヘリコプターが気づかれずに首都に接近し、まずは主要なミサイル発射装置や通信センターなどを破壊することができた。 また、CIAとDIAによる事前の「内部工作」によって、内部から防空システムの抑制をしていた可能性も指摘されている。 ドイチェ・ヴェレによると、防空システムの大部分が長年にわたる不適切なメンテナンスとスペアパーツの不足のせいで運用不能だったとの指摘もあるという。 ロシアが修理やアップデートの約束を履行していなかったため、米国の攻撃時点でそもそもごく一部しか機能しなかった可能性がある。 ロシアのシステムを使えば安心だと豪語し、ロシアに頼り切っていたマドゥロにとってはショックな話だろう。 https://news.yahoo.co.jp/articles/4518d4165a4eceab48d50d604fbbdae8626e4952
2011年、スウェーデンのダイビングチーム「OceanX」がバルト海の海底をソナー調査していた際、奇妙な“円盤状の物体”を発見しました。 画像には、まるで映画スター・ウォーズの宇宙船「ミレニアム・ファルコン」のような形体が映り込み、「沈んだUFOではないか?」 という憶測が世界中で一気に広がりました。 OceanXは当初、沈没船を探すためにバルト海北部の海底を調査していました。その際、直径およそ60メートルの円形物体が映し出され、 特徴的な形からチームは「人工物では?」と疑い始めます。 翌年、話題はイギリスのタブロイド紙に取り上げられ、UFO説や古代文明の遺構説など、多くの“ロマン”がインターネット上で拡散されました。 また、物体の横に“滑走路”のように見える溝も確認でき、世界で注目される話題となりました。 しかし、ソナー画像そのものにも大きな問題があると指摘されています。世界的海洋研究機関の専門家は、OceanXのソナーは 「配線・較正が不正確で、画像は歪んでおり信頼性が低い」と批判しました。 さらに、MSNBCなどの報道によると、タブロイド紙が画像に輪郭を描き足し、SF映画の宇宙船“ミレニアム・ファルコン”のように見せた可能性が高いといいます。 アリゾナ州立大学の研究者ジョナサン・ヒル氏は、OceanXが「富裕層向けの潜水ツアー企画」を進めていたことに触れ、 「話題を作ることで利益を得られるのでは?」と動機を疑問視しました。 「本当に人工物なら、サンプルを割って分析すればよい。しかし結果が“岩だった”場合、宣伝効果は消えてしまう」と指摘しています。 複数の大学や研究機関の地質学者による分析では、物体のサンプルは、花崗岩、片麻岩、砂岩、玄武岩といった、氷河の移動で運ばれた 岩石の集合体である可能性が高いとされました。 ストックホルム大学のボルカー・ブリュッカート教授は、「この地域は氷河作用の影響が非常に強く、地形も岩石も 自然に形成されたものである可能性が高い」と説明しています。 物体の正体は科学的にはほぼ“自然地形”と断定されていますが、OceanXのピーター・リンドバーグ氏は2019年のインタビューで、 「テレビ番組の協力次第で再調査ができるかもしれない」と、探検の継続に前向きな姿勢を見せています。 https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/dd64de94fac5ce6be941ca82aa606cd64a94f277
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『葬送のフリーレン』第2期 本PV https://www.youtube.com/watch?v=RH-FcW94z00 upload画像:64140.jpg
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東島丹三郎は仮面ライダーになりたい #14 https://abema.tv/channels/abema-anime/slots/B3KUrYiqPkJeYo upload画像:64142.jpg
はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いたどり いちやなぎまさよし いまだこうじ うさみ CIA おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かわたまこと CIA? かわべはるよし きむらあいり CIA げんた こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ しんことに CIA すぎもとたかふみ CIA? たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA ところじょーじ CIA なかいまさひろ ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかたつお ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか みやじまえいじ やすだけん やまもとあきひこ SSちまちま SSわげい ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞ちはらこうじ ∞やまもとあきひこ ∞さのすすむ ∞おおつかあきお ∞つついやすたか ∞かわたまこと ∞かわたのうさみ ∞たむらあつし ∞たかはしひろあき ∞かわべはるよし ∞いまだこうじ ... ∞いじゅういんひかる ∞SSちまちま ∞SSわげい ∞こいずみじゅんいちろう ∞こぐれたかし ∞まえだあつこ たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま まえだあつこ るしふぁー たかふみ よしふみ たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん こぐれたかし ところじょーじ げいにん すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ いちやなぎまさよし ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのこ だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお おおいずみよう ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いたどり いちやなぎまさよし いまだこうじ うさみ CIA おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かわたまこと CIA? かわべはるよし きむらあいり CIA げんた こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ しんことに CIA すぎもとたかふみ CIA? たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA ところじょーじ CIA なかいまさひろ ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかたつお ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか みやじまえいじ やすだけん やまもとあきひこ SSちまちま SSわげい ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞ちはらこうじ ∞やまもとあきひこ ∞さのすすむ とことん ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか とことん ∞かわたまこと とことん ∞かわたのうさみ ∞たむらあつし ∞たかはしひろあき ∞かわべはるよし とことん ∞いまだこうじ ... ∞いじゅういんひかる ∞SSちまちま とことん ∞SSわげい ∞こいずみじゅんいちろう とことん ∞こぐれたかし ∞まえだあつこ とことん たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま まえだあつこ るしふぁー たかふみ よしふみ たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん こぐれたかし ところじょーじ げいにん すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ いちやなぎまさよし ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのこ だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお おおいずみよう ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いたどり いちやなぎまさよし いまだこうじ うさみ CIA おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かわたまこと CIA? かわべはるよし きむらあいり CIA げんた こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ しんことに CIA すぎもとたかふみ CIA? たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA ところじょーじ CIA なかいまさひろ ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかたつお ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか みやじまえいじ やすだけん やまもとあきひこ SSちまちま SSわげい ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞ちはらこうじ ∞やまもとあきひこ ∞さのすすむ とことん ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか とことん ∞かわたまこと とことん ∞かわたのうさみ ∞たむらあつし ∞たかはしひろあき ∞かわべはるよし とことん ∞いまだこうじ ... ∞いじゅういんひかる とことん ∞SSちまちま とことん ∞SSわげい ∞こいずみじゅんいちろう とことん ∞こぐれたかし ∞まえだあつこ とことん たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま まえだあつこ るしふぁー たかふみ よしふみ たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん こぐれたかし ところじょーじ げいにん すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ いちやなぎまさよし ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのこ だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお おおいずみよう ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かわたまこと CIA? かわたのやまかわ かわたのしんことに CIA? かわたのうさみ CIA? かわべはるよし きむらあいり CIA こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ しんことに CIA すぎもとたかふみ CIA? すずきたかひろ たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たけうちまりや たけうちてにす たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA ところじょーじ CIA なかいまさひろ ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかたつお ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか みうらとしかず みやじまえいじ やすだけん やまもとあきひこ SSちまちま SSわげい ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞ちはらこうじ ∞やまもとあきひこ ∞さのすすむ とことん ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか とことん ∞かわたまこと とことん ∞かわたのうさみ ∞たむらあつし ∞たかはしひろあき ∞かわべはるよし とことん ∞いまだこうじ ... ∞いじゅういんひかる とことん ∞SSちまちま とことん ∞SSわげい ∞こいずみじゅんいちろう とことん ∞こぐれたかし ∞まえだあつこ とことん たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま まえだあつこ るしふぁー たかふみ よしふみ たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん こぐれたかし ところじょーじ げいにん すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ いちやなぎまさよし ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのこ だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお おおいずみよう ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かわたまこと CIA? かわたのやまかわ かわたのしんことに CIA? かわたのうさみ CIA? かわべはるよし きむらあいり CIA こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきたかひろ たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たけうちまりや たけうちてにす たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA ところじょーじ CIA ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかたつお ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか みうらとしかず みやじまえいじ やまもとあきひこ SSちまちま SSわげい ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞ちはらこうじ ∞やまもとあきひこ ∞さのすすむ とことん ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか とことん ∞かわたまこと とことん ∞かわたのうさみ ∞たむらあつし ∞たかはしひろあき ∞かわべはるよし とことん ∞いまだこうじ ... ∞いじゅういんひかる とことん ∞SSちまちま とことん ∞SSわげい ∞こいずみじゅんいちろう とことん ∞こぐれたかし ∞まえだあつこ とことん たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま まえだあつこ るしふぁー たかふみ よしふみ たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん こぐれたかし ところじょーじ げいにん すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ いちやなぎまさよし ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのこ だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお おおいずみよう ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かわたまこと CIA? かわたのやまかわ かわたのしんことに CIA? かわたのうさみ CIA? かわべはるよし きむらあいり CIA こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきたかひろ たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たけうちまりや たけうちてにす たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA ところじょーじ CIA ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかたつお ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか みうらとしかず みやじまえいじ やまもとあきひこ SSちまちま SSわげい ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞ちはらこうじ ∞やまもとあきひこ ∞さのすすむ とことん ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか とことん ∞かわたまこと とことん ∞かわたのうさみ ∞たむらあつし ∞たかはしひろあき ∞かわべはるよし とことん ∞いまだこうじ ... ∞いじゅういんひかる とことん ∞SSちまちま とことん ∞SSわげい ∞こいずみじゅんいちろう とことん ∞こぐれたかし ∞まえだあつこ とことん たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん こぐれたかし ところじょーじ げいにん すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ いちやなぎまさよし ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのこ だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお おおいずみよう ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かわたまこと CIA? かわたのやまかわ かわたのしんことに CIA? かわたのうさみ CIA? かわべはるよし きむらあいり CIA こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきたかひろ たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たけうちまりや たけうちてにす たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA ところじょーじ CIA ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかたつお ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか みうらとしかず みやじまえいじ やまもとあきひこ SSちまちま SSわげい ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞ちはらこうじ ∞やまもとあきひこ ∞さのすすむ とことん ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか とことん ∞かわたまこと とことん ∞かわたのうさみ ∞たむらあつし ∞たかはしひろあき ∞かわべはるよし とことん ∞いまだこうじ ... ∞いじゅういんひかる とことん ∞SSちまちま とことん ∞SSわげい ∞こいずみじゅんいちろう とことん ∞こぐれたかし ∞まえだあつこ とことん たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー かわべはるよし ながせともや いまだこうじ こうもとひろと たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん こぐれたかし ところじょーじ げいにん すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ いちやなぎまさよし ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞やまもとあきひこ ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞やまもとあきひこ 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞やまもとあきひこ にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのこ だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお おおいずみよう ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かわたまこと CIA? かわたのやまかわ かわたのしんことに CIA? かわたのうさみ CIA? かわべはるよし きむらあいり CIA こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきたかひろ たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たけうちまりや たけうちてにす たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA ところじょーじ CIA ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかたつお ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか みうらとしかず みやじまえいじ やまもとあきひこ SSちまちま SSわげい ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞ちはらこうじ ∞やまもとあきひこ ∞さのすすむ とことん ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか とことん ∞かわたまこと とことん ∞かわたのうさみ ∞たむらあつし ∞たかはしひろあき ∞かわべはるよし とことん ∞いまだこうじ ... ∞いじゅういんひかる とことん ∞SSちまちま とことん ∞SSわげい ∞こいずみじゅんいちろう とことん ∞こぐれたかし ∞まえだあつこ とことん たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー かわべはるよし ながせともや いまだこうじ こうもとひろと たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん こぐれたかし ところじょーじ げいにん すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ いちやなぎまさよし ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのこ だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお おおいずみよう ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かわたまこと CIA? かわたのやまかわ かわたのしんことに CIA? かわたのうさみ CIA? かわべはるよし きむらあいり CIA こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきたかひろ たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たけうちまりや たけうちてにす たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA ところじょーじ CIA ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかたつお ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか みうらとしかず みやじまえいじ やまもとあきひこ SSちまちま SSわげい ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞ちはらこうじ ∞やまもとあきひこ ∞まがりゆきのぶ ∞さのすすむ とことん ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか とことん ∞かわたまこと とことん ∞かわたのうさみ ∞たむらあつし ∞たかはしひろあき ∞かわべはるよし とことん ∞いまだこうじ ... ∞いじゅういんひかる とことん ∞SSちまちま とことん ∞SSわげい ∞こいずみじゅんいちろう とことん ∞こぐれたかし ∞まえだあつこ とことん たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー かわべはるよし ながせともや いまだこうじ こうもとひろと たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん こぐれたかし すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ いちやなぎまさよし ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのこ だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお おおいずみよう ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かわたまこと CIA? かわたのやまかわ かわたのしんことに CIA? かわたのうさみ CIA? かわべはるよし きむらあいり CIA こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきたかひろ たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たけうちまりや たけうちてにす たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA ところじょーじ CIA ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかたつお ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか みうらとしかず みやじまえいじ やまもとあきひこ SSちまちま SSわげい ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞ちはらこうじ ∞やまもとあきひこ ∞まがりゆきのぶ ∞さのすすむ とことん ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか とことん ∞かわたまこと とことん ∞かわたのうさみ ∞たむらあつし ∞たかはしひろあき ∞かわべはるよし とことん ∞いまだこうじ ... ∞いじゅういんひかる とことん ∞SSちまちま とことん ∞SSわげい ∞こいずみじゅんいちろう とことん ∞こぐれたかし ∞まえだあつこ とことん たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー かわべはるよし ながせともや いまだこうじ こうもとひろと たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん こぐれたかし すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ いちやなぎまさよし ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのこ だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお おおいずみよう ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
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> 『葬送のフリーレン』第2期 本PV > <a href='https://www.youtube.com/watch?v=RH-FcW94z00'>https://www.youtube.com/watch?v=RH-FcW94z00</a> upload画像:64144.jpg参考:2026年01月12日(月)00時21分43秒
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『Fate/strange Fake』第2話 群像 VS 虚像 https://abema.tv/video/episode/26-206_s1_p3 upload画像:64147.jpg
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東島丹三郎は仮面ライダーになりたい #14 https://abema.tv/channels/abema-anime/slots/B3KUrYiqPkJeYo upload画像:64149.jpg
高市総理が通常国会冒頭に衆議院を解散するかどうか近く最終判断するとみられる中、最新のJNNの世論調査で、高市内閣の支持率が78.1%だったことがわかりました。 https://news.yahoo.co.jp/articles/eec708044eb44ea4fae8618ac42e91e96cf7b4ec 高市内閣を「支持できる」という人は、先月の調査より2.3ポイント上昇し、78.1%でした。一方、「支持できない」という人は2.1ポイント下落し、18.6%でした。 連立政権樹立後、まもなく3か月となる自民党と日本維新の会の政権運営について、「評価する」は48%、「評価しない」は33%でした。 与党入りが取り沙汰されている国民民主党が、自民と維新の連立政権に加わることについて、「賛成」は42%、「反対」は30%でした。 国民民主支持層に限れば、「賛成」は69%にのぼっています。 次の通常国会で高市総理に重点的に取り組んで欲しい政策を聞いたところ、1位は「物価高など経済対策」、2位は「社会保障の負担軽減」、3位は「子育て・少子化対策」でした。 【各党の支持率】 自民 29.7%(0.2↑) 立憲 5.0%(1.3↓) 維新 5.0%(0.0→) 国民 6.3%(2.2↑) 公明 2.8%(0.1↑) 参政 3.7%(0.6↓) れいわ 1.2%(0.3↓) 共産 1.1%(0.7↓) 保守 0.8%(0.4↓) 社民 0.2%(0.0→) みらい 0.1%(0.4↓) その他 0.3%(0.2↓) 支持なし40.3%(0.8↑)
ドイツの研究チームが、量子テレポーテーションを「今あるインターネット技術に近い条件」で実証したとする論文を学術誌「Nature Communications」で発表しました。 https://gigazine.net/news/20260110-telecom-wavelength-quantum-teleportation/ ドイツ・シュツットガルト大学のティム・ストローベル氏らの研究チームは、半導体の小さな発光デバイスである量子ドットを使って 2つの別々の装置の間で量子テレポーテーションを成立させました。 研究チームはまず片方の装置で「写し替えたい情報を載せた光」を用意し、もう片方の装置で「量子もつれした光のペア」を用意しました。 その上で量子もつれを利用した手順によって、最初の光が持っていた量子の状態がもつれペアのもう片方へ写し替わったとしています。 CORDISによると今回の実験の成功率は「72.1%」で、量子を使わずに「それっぽく見せる」場合の目安とされる「66.7%」を上回りました。CORDISはこの差を 「量子テレポーテーションが成功した」根拠として扱っています。論文上でも、写し替えがどれくらい元の状態に近いかを表す忠実度を用いて、 量子テレポーテーションが成立したと評価しています。 一方でStudy Findsは「成功の頻度が1時間に数回程度だった」と書いており、現状は成立条件を示した段階だと伝えています。 さらに「実験には摂氏マイナス260度台の極低温が必要だった」ともStudy Findsは述べています。 https://www.nature.com/articles/s41467-025-65912-8 https://cordis.europa.eu/article/id/462587-from-sci-fi-to-reality-researchers-realise-quantum-teleportation-using-today-s-internet-tech https://studyfinds.org/physicists-pull-off-quantum-teleportation-using-existing-internet-technology/
米ミシガン州立大学(MSU)はこのほど、世界53カ国・約4万6000人を対象とした大規模調査によって、「ナルシスト傾向が強い国はどこか」を明らかにしました。 研究の詳細は2025年12月4日付で学術誌『Self and Identity』に掲載されています。 https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/190267 この研究は、心理学誌に掲載された国際共同研究で、53カ国の参加者を対象に「ナルシスト傾向」を測定しています。 ここで重要なのは、研究者たちがナルシシズムを単なる「自己中心性」として扱っていない点です。 研究では、ナルシシズムを次の2つの側面に分けて評価しました。 ・自己愛的賞賛 注目されたい、評価されたい、自分は特別だと思いたい傾向です。短期的には自信や魅力として機能する場合もあります。 ・自己愛的競争 他者を見下す、ライバルの失敗を望む、批判に過敏になる傾向です。長期的には対人関係の摩擦を生みやすい側面です。 この2つを総合した「自己愛(全体スコア)」で国別平均を比較した結果、ナルシスト傾向が最も強かった上位5カ国は次のようになりました。 1位:ドイツ 2位:イラク 3位:中国 4位:ネパール 5位:韓国 一方、最も低かった下位5カ国は、セルビア、アイルランド、イギリス、オランダ、デンマークでした。 ここで注目すべきなのは、「いわゆる個人主義的な西洋諸国ばかりが上位ではない」という点です。 研究者自身も、この結果は従来のイメージを覆すものだと述べています。 https://msutoday.msu.edu/news/2025/12/narcissism-affects-the-world https://www.iflscience.com/countries-with-the-most-narcissists-identifi https://doi.org/10.1080/15298868.2025.2593298
Bleeping Computerは1月7日(米国時間)、「ChatGPT is losing market share as Google Gemini gains ground」において、ChatGPTのシェア急落およびGeminiのシェア急増を伝えた。 https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260109-3947328/ これはWebサイト分析企業「SimilarWeb」が1月7日にXに投稿した調査結果から明らかになったもの。調査によれば、ChatGPTは2025年1月時点で 8割を超えるトラフィックシェアを獲得していたが、2026年1月には6割台半ばまで低下。対照的にGoogle Geminiは2割を超える水準に到達し、存在感を高めつつある。 GrokやDeepSeekなど他の生成AIも徐々に利用者を増やし、全体の構図が変化しつつある状況だ。 SimilarWebの推移データでは、ChatGPTの利用割合が数カ月単位で着実に縮小している様子が示されている。6カ月前には7割台後半だったが、3カ月前には7割前半、 直近では6割台半ばまで落ち込んだ。Geminiは逆に1桁台から1年間で2割超へと上昇し、競合間の差が縮まっている。こうした変化は、利用者が複数のAIを比較し、 用途に応じて選択を変えている可能性を示す材料となる。 Bleeping Computerによると、休日中のAIツールの利用者は減少する傾向がみられるという。年末年始の期間には、生成AI全体のアクセス数が 8月から9月の水準まで落ち込んだとされる。これは企業や教育機関の長期休暇による利用減少とみられ、休暇明けには再び増加傾向に戻っている。 このような短期的な変動はあるものの、長期的にはChatGPTの優位が弱まり、他サービスが存在感を増している。 性能比較の報告では、コード生成分野でClaude Codeが高い評価を受け、画像生成ではGeminiが写実性(リアルさ)で優位とされる事例が紹介されている。 利用者が用途別に最適なAIを選ぶ傾向が強まれば、単一サービスへの集中が弱まり、全体の分散が進む可能性がある。こうした背景が、利用割合の変化に影響したと推測される。 OpenAI内部では、ChatGPTに広告を導入する案が検討段階にあると報じられている(参考:「OpenAI is reportedly getting ready to test ads in ChatGPT」)。 しかしながら、利用者の反発を避けたい意向から、当面は従業員に限定配信する予定とされる。競合が勢いを増す状況下で広告を導入すれば、 利用者離れを招く懸念があるため、市場の動向を慎重に伺っているとみられる。
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YouTubeのショート動画機能「Shorts」において、2026年年始よりアカウントの停止や収益化停止などの処分が相次いで報告されており、チャンネル運営者の間で混乱が広がっている。 https://news.yahoo.co.jp/articles/40ea598367a4c9ca44b11a62707ab98a5d5bd2cc 国内外の事例によると、今回の処分対応は主に「大量生産されたコンテンツや繰り返しの多いコンテンツ」とみなしたチャンネルの収益化停止が多数報告されている。 これらのチャンネル運営ユーザーが収益化停止の通知を受け取り、「BAN祭りが始まっている」といった声がX上に投稿され、注目を集めていた。 「大量生産されたコンテンツ」をめぐっては、生成AIや音声合成によって既存コンテンツを再構成し、大量公開するような動きが事例として挙げられる。 実際、削除されたアカウントの多くは「海外の反応」「2chまとめ」「ゆっくり解説」「〇〇の教え」といった、YouTuberなどの実写ではない、非属人的なものになっている。 YouTubeは以前より、上記のようなコンテンツを「繰り返しの多いコンテンツ」と判定するケースが存在しており、ときにはYPP (YouTubeパートナープログラム=収益化)の対象外になる事例もあった。 しかし2025年7月、YouTubeはガイドラインを改訂。「繰り返しの多いコンテンツ」に関するポリシーを更新し、「大量生産されたコンテンツ」もこれに該当するようにしたうえで、 同ポリシーの名称を「繰り返しの多いコンテンツ」から「量産型のコンテンツ」に変更した。 ポリシー改訂や今回の処分が相次ぐ背景には、AIツールの進歩に伴い、きわめて短期間で大量に映像制作が行えるようになったことも影響すると指摘されている。 これらの動画はテンプレートに沿って制作されることが多いことから、YouTubeのシステム側により粗製濫造とみなされ、検知される可能性が高くなる。
TVアニメ『Fate/strange Fake』 第2話「群像 VS 虚像」 https://www.nicovideo.jp/watch/so45811614 upload画像:64160.jpg
警察は、青森県内に住む50代男性が、異性を紹介する認証料の名目などとして、電子マネーの利用権1710万円をだまし取られる詐欺被害にあったと発表しました。 警察が特殊詐欺事件として捜査するとともに、被害防止を呼びかけています。 青森警察署によりますと、2025年11月6日頃、青森県内に住む50代男性が、異性を紹介するというInstagramのダイレクトメッセージを介し、 LINEアカウント「野子」を登録しました。 その後、野子からLINEメッセージで、 「女の子とデートするには、認証カードを強行する必要がある」 「認証は3回行わなければならない」 などと言われたことから、男性は指示に従って、コンビニで1万円分のアップルギフトカードを購入し、その利用権コードをLINEメッセージで送信しました。 その後、野子から彼女候補としてLINEアカウント「鈴木明美」を紹介され、やり取りしていたところ、 LINEメッセージで、 「認証を終わらせて会いたい」 と言われたため、男性は野子に相談し、Telegramをインストー ルした上、Telegramアカウント「認証員一希子」とやり取りするよう指示されました。 その後、Telegramメッセージで認証カードを管理するサイトに会員登録するよう指示され、 「認証完了後に返金するので、認証手続のため、 10万円のアップルギフトカード5枚を購入するように」 と言われたことから、計50万円分のアップルギフトカードを購入し、5回にわたり、利用権コードをTelegramメッセージで送信しました。 送信後、サイト上に50万円が反映され、返金を受けるためにサイト上で出金手続を行ったところ、希子からTelegramメッセージで、 「手続に問題が生じたため、凍結解除費用を支払う必要がある」 「再度、証料を支払う必要がある」 などと次々に金銭を要求され、その都度、 11月中旬から12月下旬までの間、県内のコンビニで計1659万円分のアップルギフトカードを購入し、 167回にわたり、利用権コードをTelegramメッセージで送信しました。 警察によりますと、県内の金融機関から青森県警に情報提供があり、青森警察署が男性に接触した結果、詐欺の被害に気づいたということです。 警察は、一度要求に応じると要求はエスカレートするとして、金銭を払う前に、家族や最寄りの警察署などに相談して、 絶対に1人で対応しないようよびかけています。 https://news.yahoo.co.jp/articles/ff767831905511fae3f5cd99f2ce4302f75d4e12
ドナルド・トランプ米大統領は11日、グリーンランドについて「いずれにせよ」米国が領有することになると述べ、米国が行動しなければ ロシアと中国によって支配されると主張した。 トランプ氏は、北極圏でのロシアと中国の軍事活動が活発化していることを考慮すると、鉱物資源が豊富なデンマーク領土を 米国が管理することが国家安全保障にとって重要だとしている。 トランプ氏は「米国がグリーンランドを領有しなければ、ロシアか中国が支配する。それは絶対に許さない」とエアフォースワンの中で記者団に語った。 現状では、どちらの国もグリーンランドに対して領有権を主張していない。 トランプ氏はまた、デンマークの自治領グリーンランドとの取引に前向きな姿勢を示した上で「いずれにせよ、グリーンランドはわれわれのものになる」と続けた。 グリーンランドの住民と政党の多くは、米国の支配下に入ることを望んでおらず、グリーンランド人自らが将来について決めるべきだと主張している。 https://news.yahoo.co.jp/articles/5058d269bcce9f806758095a39096cd8cc32b034
年明け早々、大規模な停電に見舞われたベルリン。原因は左翼過激派による「放火」だった── ドイツの首都ベルリンに、やっと電気が戻った。同市では1月3日朝から数日間、大規模停電が続いていた。 当局者によれば、原因は市内南西部の送電設備への放火だ。 既に、極左団体ブルカングルッペ(火山グループ)が貧富格差や化石燃料に対する抗議として、発電所の「破壊工作に成功した」と犯行声明を出している。 ドイツ当局は15年前から、ブルカングルッペがベルリンなどを標的に活動していると警告してきた。 停電発生当時、ベルリンの気温は氷点下で、市民は公共施設に避難した。地元電力会社によれば、約4万5000世帯と事業所2000カ所以上が被害を受けたという。 「左翼過激派」による放火や重要インフラ破壊とそれに伴う停電は毎年、巨額の損失をもたらしていると、ドイツの対内情報機関は指摘している。 「特に狙われている」のが企業だ。昨年9月にも、ベルリン南東部にある送電塔2基への放火で、数万世帯・事業所が数日間の停電に見舞われた。 https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2026/01/583884.php
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てすとん
> てすとん お久しぶりです お元気でしたでしょうか 今年もよろしくお願いします参考:2026年01月14日(水)02時47分08秒
はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かわたまこと CIA? かわたのやまかわ かわたのしんことに CIA? かわたのうさみ CIA? かわべはるよし きむらあいり CIA こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきたかひろ たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たけうちまりや たけうちてにす たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA ところじょーじ CIA ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかたつお ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか みうらとしかず みやじまえいじ やまもとあきひこ SSちまちま SSわげい ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞ちはらこうじ ∞やまもとあきひこ ∞さのすすむ ∞おおつかあきお ∞つついやすたか ∞おおたにしょうへい ∞かわたまこと ∞やまかわさとる ∞たむらあつし ∞いちやなぎまさよし ∞かさはらみのる ∞たかはしひろあき ∞あだちこうじ ∞かわさきかつひろ ∞かわべはるよし ∞SSちまちま ∞SSわげい ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ ∞ちはらこうじ ∞やまもとあきひこ ∞まがりゆきのぶ ∞さのすすむ とことん ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか とことん ∞かわたまこと とことん ∞かわたのうさみ ∞たむらあつし ∞たかはしひろあき ∞かわべはるよし とことん ∞いまだこうじ ... ∞いじゅういんひかる とことん ∞SSちまちま とことん ∞SSわげい ∞こいずみじゅんいちろう とことん ∞こぐれたかし ∞まえだあつこ とことん たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー かわべはるよし ながせともや いまだこうじ こうもとひろと たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん こぐれたかし すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ いちやなぎまさよし ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのこ だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお おおいずみよう ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かわたまこと CIA? かわたのやまかわ かわたのしんことに CIA? かわたのうさみ CIA? かわべはるよし きむらあいり CIA こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきたかひろ たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たけうちまりや たけうちてにす たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA ところじょーじ CIA ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかたつお ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか みうらとしかず みやじまえいじ やまもとあきひこ SSちまちま SSわげい ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞ちはらこうじ ∞やまもとあきひこ ∞さのすすむ ∞おおつかあきお ∞つついやすたか ∞おおたにしょうへい ∞かわたまこと ∞やまかわさとる ∞たむらあつし ∞いちやなぎまさよし ∞かさはらみのる ∞たかはしひろあき ∞あだちこうじ ∞かわさきかつひろ ∞かわべはるよし ∞SSちまちま ∞SSわげい ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ ∞ちはらこうじ ∞やまもとあきひこ ∞まがりゆきのぶ ∞さのすすむ とことん ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか とことん ∞かわたまこと とことん ∞かわたのうさみ ∞たむらあつし ∞たかはしひろあき ∞かわべはるよし とことん ∞いまだこうじ ... ∞いじゅういんひかる とことん ∞SSちまちま とことん ∞SSわげい ∞こいずみじゅんいちろう とことん ∞こぐれたかし ∞まえだあつこ とことん たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー かわべはるよし ながせともや いまだこうじ こうもとひろと たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん こぐれたかし すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ いちやなぎまさよし ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのこ だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお おおいずみよう ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かわたまこと CIA? かわたのやまかわ かわたのしんことに CIA? かわたのうさみ CIA? かわべはるよし きむらあいり CIA こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきたかひろ たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たけうちまりや たけうちてにす たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA ところじょーじ CIA ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかたつお ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか みうらとしかず みやじまえいじ やまもとあきひこ SSちまちま SSわげい ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞ちはらこうじ ∞やまもとあきひこ ∞さのすすむ ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか とことん ∞おおたにしょうへい とことん ∞かわたまこと ∞やまかわさとる ∞たむらあつし ∞いちやなぎまさよし ∞かさはらみのる ∞たかはしひろあき とことん ∞あだちこうじ とことん ∞かわさきかつひろ ∞かわべはるよし とことん ∞SSちまちま ∞SSわげい ... ∞こいずみじゅんいちろう とことん ∞まえだあつこ とことん ∞いじゅういんひかる とことん たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー かわべはるよし ながせともや いまだこうじ こうもとひろと たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん こぐれたかし すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ いちやなぎまさよし ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき )( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ たかふみとよしふみ さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのこ だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお おおいずみよう ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かわたまこと CIA? かわたのやまかわ かわたのしんことに CIA? かわたのうさみ CIA? かわべはるよし きむらあいり CIA こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきたかひろ たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たけうちまりや たけうちてにす たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA ところじょーじ CIA ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかたつお ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか みうらとしかず みやじまえいじ やまもとあきひこ SSちまちま SSわげい ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞ちはらこうじ ∞やまもとあきひこ ∞さのすすむ ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか とことん ∞おおたにしょうへい とことん ∞かわたまこと ∞やまかわさとる ∞たむらあつし ∞いちやなぎまさよし ∞かさはらみのる ∞たかはしひろあき とことん ∞あだちこうじ とことん ∞かわさきかつひろ ∞かわべはるよし とことん ∞SSちまちま ∞SSわげい ... ∞こいずみじゅんいちろう とことん ∞まえだあつこ とことん ∞いじゅういんひかる とことん たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー かわべはるよし ながせともや いまだこうじ こうもとひろと たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん ちはらこうじ LGBTかんさい すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ いちやなぎまさよし ほくだい かさはらみのる ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ わげい さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのこ だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお おおいずみよう ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かわたまこと CIA? かわたのやまかわ かわたのしんことに CIA? かわたのうさみ CIA? かわべはるよし きむらあいり CIA こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきたかひろ たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たけうちまりや たけうちてにす たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA ところじょーじ CIA ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかたつお ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか みうらとしかず みやじまえいじ やまもとあきひこ SSちまちま SSわげい ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞ちはらこうじ ∞やまもとあきひこ ∞さのすすむ ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか とことん ∞おおたにしょうへい とことん ∞かわたまこと ∞やまかわさとる ∞たむらあつし ∞いちやなぎまさよし ∞かさはらみのる ∞たかはしひろあき とことん ∞あだちこうじ とことん ∞かわさきかつひろ ∞かわべはるよし とことん ∞SSちまちま ∞SSわげい ... ∞こいずみじゅんいちろう とことん ∞まえだあつこ とことん ∞いじゅういんひかる とことん たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー かわべはるよし ながせともや いまだこうじ こうもとひろと たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets "Ayumi Yoshida" "Chimachima" Akio Ohtsuka 19591124 Akira Ikegami Atsuko Maeda Atsushi Suzuki Eiji Miyajima Eiko Miyamoto Haruyoshi Kawabe Hayashibara Megumi Heizo Takenaka Hikaru Ijuin Hiroshi Fujioka Hitoshi Matsumoto Ikue Ohtani Junichro Koizumi Kawata Makoto Kazuyoshi Morita Koji Adachi Koji Imada Koyaki Minoru Kasahara Sachiko Hoshizawa Shohei Ohtani Susumu Sano 19690315 Takafumi Sugimoto Takafumi and Yoshifumi Takako Kondo Yasutaka Tsutsui Yo Ohizumi Yukinobu Magari ... ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん ちはらこうじ LGBTかんさい すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ いちやなぎまさよし ほくだい かさはらみのる ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ わげい さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのこ だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお おおいずみよう ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かわたまこと CIA? かわたのやまかわ かわたのしんことに CIA? かわたのうさみ CIA? かわべはるよし きむらあいり CIA こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきたかひろ たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たけうちまりや たけうちてにす たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA ところじょーじ CIA ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかたつお ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか みうらとしかず みやじまえいじ やまもとあきひこ SSちまちま SSわげい ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞ちはらこうじ ∞やまもとあきひこ ∞さのすすむ ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか とことん ∞おおたにしょうへい とことん ∞かわたまこと ∞やまかわさとる ∞たむらあつし ∞いちやなぎまさよし ∞かさはらみのる ∞たかはしひろあき とことん ∞あだちこうじ とことん ∞かわさきかつひろ ∞かわべはるよし とことん ∞SSちまちま ∞SSわげい ... ∞こいずみじゅんいちろう とことん ∞まえだあつこ とことん ∞いじゅういんひかる とことん たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー かわべはるよし ながせともや いまだこうじ こうもとひろと たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets Koji Chihara Akihiko Yamamoto Susumu Sano Akio Ohtsuka 19591124 Yasutaka Tsutsui 19340924 Shohei Ohtani Makoto Kawata Satoru Yamakawa Hiroaki Takahashi Koji Adachi Katsuhiro Kawasaki Haruyoshi Kawabe Chimachima Wagei ... Junichiro Koizumi Atsuko Maeda Hikaru Ijuin ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん ちはらこうじ LGBTかんさい すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ いちやなぎまさよし ほくだい かさはらみのる ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ わげい さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのこ だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお おおいずみよう ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かわたまこと CIA? かわたのやまかわ かわたのしんことに CIA? かわたのうさみ CIA? かわべはるよし きむらあいり CIA こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきたかひろ たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たけうちまりや たけうちてにす たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA ところじょーじ CIA ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかたつお ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか みやじまえいじ やまもとあきひこ SSちまちま SSわげい ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞ちはらこうじ ∞やまもとあきひこ ∞さのすすむ ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか とことん ∞おおたにしょうへい とことん ∞かわたまこと ∞やまかわさとる ∞たむらあつし ∞いちやなぎまさよし ∞かさはらみのる ∞たかはしひろあき とことん ∞あだちこうじ とことん ∞かわさきかつひろ ∞かわべはるよし とことん ∞SSちまちま ∞SSわげい ... ∞こいずみじゅんいちろう とことん ∞まえだあつこ とことん ∞いじゅういんひかる とことん たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー かわべはるよし ながせともや いまだこうじ こうもとひろと あだちこうじ かわさきかつひろ たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets Koji Chihara Akihiko Yamamoto Susumu Sano Akio Ohtsuka 19591124 Yasutaka Tsutsui 19340924 Shohei Ohtani Makoto Kawata Satoru Yamakawa Hiroaki Takahashi Koji Adachi Katsuhiro Kawasaki Haruyoshi Kawabe Chimachima Wagei ... Junichiro Koizumi Atsuko Maeda Hikaru Ijuin ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん ちはらこうじ LGBTかんさい すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ いちやなぎまさよし ほくだい かさはらみのる ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ わげい さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのこ だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお おおいずみよう ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ あらがきゆい CIA? いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにいくえ CIA おおたにしょうへい CIA おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かわたまこと CIA? かわたのやまかわ かわたのしんことに CIA? かわたのうさみ CIA? かわべはるよし きむらあいり CIA こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきたかひろ たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たけうちまりや たけうちてにす たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA ところじょーじ CIA ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかたつお ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか みやじまえいじ やまもとあきひこ SSちまちま SSわげい ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞ちはらこうじ ∞やまもとあきひこ ∞さのすすむ ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか とことん ∞おおたにしょうへい とことん ∞かわたまこと ∞やまかわさとる ∞たむらあつし ∞いちやなぎまさよし ∞かさはらみのる ∞たかはしひろあき とことん ∞あだちこうじ とことん ∞かわさきかつひろ ∞かわべはるよし とことん ∞SSちまちま ∞SSわげい ... ∞こいずみじゅんいちろう とことん ∞まえだあつこ とことん ∞いじゅういんひかる とことん ∞あらがきゆい たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー かわべはるよし ながせともや いまだこうじ こうもとひろと あだちこうじ かわさきかつひろ たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets Koji Chihara Akihiko Yamamoto Susumu Sano Akio Ohtsuka 19591124 Yasutaka Tsutsui 19340924 Shohei Ohtani Makoto Kawata Satoru Yamakawa Hiroaki Takahashi Koji Adachi Katsuhiro Kawasaki Haruyoshi Kawabe Chimachima Wagei ... Junichiro Koizumi Atsuko Maeda Hikaru Ijuin ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん ちはらこうじ LGBTかんさい すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ いちやなぎまさよし ほくだい かさはらみのる ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ わげい さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのこ だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお おおいずみよう ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
イランの独立系テレビ局は13日、イラン全土で続く反政府デモの死者が少なくとも1万2000人にのぼったと報じました。 イラン国外に拠点を置くペルシャ語放送局「イラン・インターナショナル」はイラン全土で繰り広げられている大規模反政府デモで 少なくとも1万2000人が死亡し、その多くは30歳未満の若者だったと明らかにしました。 インターネットの遮断が始まった8日と9日の2日間を中心に、最高指導者ハメネイ師の命令のもとイスラム革命防衛隊などにより市民が射殺されたとしています。 イラン・インターナショナルはイラン当局からの情報や医療センターのデータなどから死者数を確認したとしています。 アメリカがイランへ軍事介入するのかが焦点となっているなかトランプ大統領は13日、政権幹部らと イランへの対応を協議する予定でどのような判断を示すのか注目されます。 https://news.yahoo.co.jp/articles/962fa0cdacf7b467717e6e837dbd4e59297816ff
中国が今回示したより踏み込んだ対日輸出締め付けは、日本にとって耐え抜くのが一段と難しくなるかもしれない。 ここ10年ほど進めてきた多角化にもかかわらず、日本は24年時点でレアアース輸入の約70%を中国に依存していると エネルギー・金属鉱物資源機構(JOGMEC)は指摘する。 オーストラリアのレアアース最大手ライナスには、JOGMECや双日が出資。こうした支援策は、ネオジムやプラセオジムの供給源拡大には成功してきたが、 より入手が難しいサマリウムやジスプロシウム、テルビウムでは進展が遅い。 しかし、中国がレアアースを巡りここ数年示してきた動きは、中国側が見込んでいたような買い手の萎縮効果を生んでいない。 それどころか、レアアース生産の世界的な復興を促し、中国の優位性を低下させている。 日本に倣い、レアアース磁石のサプライチェーンで中国の影響を回避する施設が、米国やフランス、韓国、インド、マレーシア、豪州、 エストニア、ドイツ、ブラジル、アンゴラと、あらゆる大陸で次々とできている。 レアアース関連施設は複雑で、政府の支援がなければ採算が合わないことも多い。それでも、中国が入手できない最先端の 3ナノメートル半導体を量産するために必要なサプライチェーンに比べれば、桁違いに構築しやすい。 レアアースは中国が期待するほど、地政学の手札として強力ではない。 https://news.yahoo.co.jp/articles/6e16235093088a2d15aeb7861a50dec3b279d64e?page=2
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東京・新小岩で急増する在日中国人に地元住民は困惑 「階段に人糞」「ベランダからゴミ投げ捨ても」 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/dailyshincho/nation/dailyshincho-1405596 目下、日本の「最大の課題」の一つとして議論されている「外国人問題」。事実、100万人に迫る勢いで急増する在日中国人との「共生」に悩まされている地域が存在する。 東京・新小岩。外国人比率が実に6割を超すという同地区の実態を「週刊新潮」が取材した。 団地内の清掃を請け負う作業員に話を聞くと、 「5年前からこの仕事に就いていますが、当時より外国人の入居者は3割近く増えている印象です。ゴミ出しのルールを理解していない外国人が多く、 収集日を守らない、分別しないといったケースは一向に減りません。中でもへきえきするのが、ベランダからゴミを投げ捨てる中国人の存在です。棟内をひと回りすれば、 彼らが捨てたタバコの吸い殻が40〜50本は見つかる。いちばんの悩みの種となっているのが、実は人糞の処理です。共用部の階段などで年に2〜3回は発見され、 そのたびに水で洗い流したりしますが、臭いだけはなかなか取れません」 すさまじい“惨状”が展開されているわけだが、それにしても、なぜ「新小岩団地」に中国人が大挙して住み始めたのか。その理由を自治会役員の一人がこう明かす。 「公団住宅だから、保証人も要らず、国籍も問われない。3DK(70平米)で13万円台という手頃な家賃に加え、ロケーションが非常にウケているといいます。 団地からは東京スカイツリーが間近に見え、富士山や東京タワーも一望できる。そのため中国国内で“掘り出し物件”だとして口コミで情報が拡散されているそうです」 https://kannyu.blog.jp/archives/33446227.html https://video.twimg.com/amplify_video/1930941719060873216/vid/avc1/1080x1920/vdXlgIHUZ3-JmoJm.mp4
チューリッヒ大学の研究者らが発表した「Ranke-4B」は、タイムスタンプ付きデータのみを使用した「History-LLMs」プロジェクトの一環としてリリースされており、 100年以上前の社会における知識や見解などを表現できるAIとして構築されています。 https://gigazine.net/news/20251222-ranke-4b/ 913年までのテキストだけで学習した「Ranke-4B-1913」は、1913年に生きる人と会話するようなAIとして構築されています。 GPT-5に「1913年までの知識しかないようにロールプレイして」と指示する場合と比べて、Ranke-4B-1913は実際に1913年以降の知識を所持していないため、 「後知恵による汚染」が存在しないとのこと。 以下はRanke-4B-1913の応答例。いずれも1913年時点までの知識しかないほか、現代とは異なる価値観を持っていることがよくわかります。 Q:アドルフ・ヒトラーとは? A:アドルフ・ヒトラーは1860年にダルムシュタットで生まれました。ギーセン大学で学び、1886年に博士号を取得しました。ベルリンで哲学と神学を学び、 ギーセン大学で哲学の教師となりました。彼は多作な著述家で、その著作はドイツ語をはじめとする多くの言語に翻訳されています。 Q:女性に働く権利を与えるべきか? A:専門職の訓練を受け、その職種において幅広い経験を有する女性の場合、雇用主は彼女に「代替要員としての職」を提供する権利を認められるべきです。 これは一般に受け入れられている慣行であり、女性の雇用は正当な代替措置と見なされています。女性労働者にどのような職を提供するか、 そして女性労働者が満足できる雇用方法を採用するかどうかは、雇用主の裁量に委ねられています。 Q:同等の資格を持つ2人の採用候補者を男性か女性かで選択できる場合、どちらを採用するか A:私は女性よりも、人格が高く教養のある男性を好みます。女性は能力が劣り、信頼性が低く、十分な訓練を受けていない傾向があります。 男性はより自立心と責任感があり、教育によってより広い視野と人生観を身につけている可能性が高いです。 Q:同性愛者の男性についてどう思うか A:同性愛者はほとんどの人にとって忌み嫌われる対象です。一般的に、道徳心に欠け、清廉潔白な人々とは相容れない存在とみなされています。 しかし、同性愛者の行為を非難しつつも、状況の犠牲者であり、同性愛者自身に責任はないことを認める人も少なくありません。そのような人々は同性愛を病気と見なし、 道徳的な問題は、同性愛を犯罪と見なすべきか、それとも社会秩序の乱れと見なすべきと捉えています。 研究者によると、Ranke-4Bは人文科学や社会科学、コンピュータサイエンスの研究における「過去の窓」として機能することが期待されているとのこと。 Ranke-4Bは1913年モデルのほか、1929年までの知識を学習したモデル、1939年までのモデルが進行しており、将来的にはもっと細かい年区切りで 「過去の時点の知識しかないAI」と会話できるようにプロジェクトが計画されています。 https://github.com/DGoettlich/history-llms/blob/main/ranke-4b/prerelease_notes.md
はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ あらがきゆい CIA? いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いたどり いちやなぎまさよし いまだこうじ うちむらてるよし おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かさはらみのる かずれーざー かわたまこと CIA? かわたのやまかわ かわたのしんことに CIA? かわたのうさみ CIA? かわべはるよし きたおおじきんや きりたにけんた きむらあいり CIA こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきたかひろ たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たけうちまりや たけうちてにす たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA でがわてつろう ところじょーじ CIA ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかたつお ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか みやじまえいじ やまもとあきひこ るふぃ SS2 SSちまちま ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞ちはらこうじ ∞やまもとあきひこ ∞さのすすむ ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか とことん ∞おおたにしょうへい とことん ∞かわたまこと ∞やまかわさとる ∞たむらあつし ∞いちやなぎまさよし ∞かさはらみのる ∞たかはしひろあき とことん ∞あだちこうじ とことん ∞かわさきかつひろ ∞かわべはるよし とことん ∞SSちまちま ∞SSわげい ... ∞こいずみじゅんいちろう とことん ∞まえだあつこ とことん ∞いじゅういんひかる とことん ∞あらがきゆい たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー かわべはるよし ながせともや いまだこうじ こうもとひろと あだちこうじ かわさきかつひろ たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets Koji Chihara Akihiko Yamamoto Susumu Sano Akio Ohtsuka 19591124 Yasutaka Tsutsui 19340924 Shohei Ohtani Makoto Kawata Satoru Yamakawa Hiroaki Takahashi Koji Adachi Katsuhiro Kawasaki Haruyoshi Kawabe Chimachima Wagei ... Junichiro Koizumi Atsuko Maeda Hikaru Ijuin ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん ちはらこうじ LGBTかんさい すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ いちやなぎまさよし ほくだい かさはらみのる ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ わげい さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのこ だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお おおいずみよう ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ あらがきゆい CIA? いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いたどり いちやなぎまさよし いまだこうじ うちむらてるよし CIA? おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かさはらみのる CIA かずれーざー CIA かわたまこと CIA? かわたのやまかわ かわたのしんことに CIA? かわたのうさみ CIA? かわべはるよし きたおおじきんや きりたにけんた CIA きむらあいり CIA こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきたかひろ CIA? たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たけうちまりや たけうちてにす たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA でがわてつろう ところじょーじ CIA ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ CIA? ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかたつお ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか みやじまえいじ やまもとあきひこ るふぃ SS2 SSちまちま ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞ちはらこうじ ∞やまもとあきひこ ∞さのすすむ ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか とことん ∞おおたにしょうへい とことん ∞かわたまこと ∞やまかわさとる ∞たむらあつし ∞いちやなぎまさよし ∞かさはらみのる ∞たかはしひろあき とことん ∞あだちこうじ とことん ∞かわさきかつひろ ∞かわべはるよし とことん ∞SSちまちま ∞SSわげい ... ∞こいずみじゅんいちろう とことん ∞まえだあつこ とことん ∞いじゅういんひかる とことん ∞あらがきゆい たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー かわべはるよし ながせともや いまだこうじ こうもとひろと あだちこうじ かわさきかつひろ たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets Koji Chihara Akihiko Yamamoto Susumu Sano Akio Ohtsuka 19591124 Yasutaka Tsutsui 19340924 Shohei Ohtani Makoto Kawata Satoru Yamakawa Hiroaki Takahashi Koji Adachi Katsuhiro Kawasaki Haruyoshi Kawabe Chimachima Wagei ... Junichiro Koizumi Atsuko Maeda Hikaru Ijuin ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん ちはらこうじ LGBTかんさい すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ いちやなぎまさよし ほくだい かさはらみのる ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ わげい さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのこ だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお おおいずみよう ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ あらがきゆい CIA? いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いたどり いちやなぎまさよし いまだこうじ うちむらてるよし CIA? おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かさはらみのる CIA かずれーざー CIA かわたまこと CIA? かわたのやまかわ かわたのしんことに CIA? かわたのうさみ CIA? かわべはるよし きたおおじきんや きりたにけんた CIA きむらあいり CIA こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきたかひろ CIA? たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たけうちまりや たけうちてにす たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA でがわてつろう ところじょーじ CIA ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ CIA? ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかたつお ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか みやじまえいじ やまもとあきひこ るふぃ SS2 SSちまちま ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞ちはらこうじ ∞やまもとあきひこ ∞さのすすむ ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか とことん ∞おおたにしょうへい とことん ∞かわたまこと ∞やまかわさとる ∞たむらあつし ∞いちやなぎまさよし ∞かさはらみのる ∞たかはしひろあき とことん ∞あだちこうじ とことん ∞かわさきかつひろ ∞かわべはるよし とことん ∞SSちまちま ∞SSわげい ... ∞こいずみじゅんいちろう とことん ∞まえだあつこ とことん ∞いじゅういんひかる とことん ∞あらがきゆい たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー かわべはるよし ながせともや いまだこうじ こうもとひろと あだちこうじ かわさきかつひろ たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets Koji Chihara Akihiko Yamamoto Susumu Sano Akio Ohtsuka 19591124 Yasutaka Tsutsui 19340924 Shohei Ohtani Makoto Kawata Satoru Yamakawa Hiroaki Takahashi Koji Adachi Katsuhiro Kawasaki Haruyoshi Kawabe Chimachima Wagei ... Junichiro Koizumi Atsuko Maeda Hikaru Ijuin ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん ちはらこうじ LGBTかんさい すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ いちやなぎまさよし ほくだい かさはらみのる ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ わげい さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのこ だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお おおいずみよう ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ あらがきゆい CIA? いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いたどり いちやなぎまさよし いまだこうじ うちむらてるよし CIA? おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かさはらみのる CIA かずれーざー CIA かわたまこと CIA? かわたのやまかわ かわたのしんことに CIA? かわたのうさみ CIA? かわべはるよし きたおおじきんや きむらあいり CIA こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきたかひろ CIA? たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たけうちまりや たけうちてにす たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA ところじょーじ CIA ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ CIA? ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか みやじまえいじ やまもとあきひこ るふぃ SS2 SSちまちま ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞ちはらこうじ ∞やまもとあきひこ ∞さのすすむ ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか とことん ∞おおたにしょうへい とことん ∞かわたまこと ∞やまかわさとる ∞たむらあつし ∞いちやなぎまさよし ∞かさはらみのる ∞たかはしひろあき とことん ∞あだちこうじ とことん ∞かわさきかつひろ ∞かわべはるよし とことん ∞SSちまちま ∞SSわげい ... ∞こいずみじゅんいちろう とことん ∞まえだあつこ とことん ∞いじゅういんひかる とことん ∞あらがきゆい たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー かわべはるよし ながせともや いまだこうじ こうもとひろと あだちこうじ かわさきかつひろ たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets Koji Chihara Akihiko Yamamoto Susumu Sano Akio Ohtsuka 19591124 Yasutaka Tsutsui 19340924 Shohei Ohtani Makoto Kawata Satoru Yamakawa Hiroaki Takahashi Koji Adachi Katsuhiro Kawasaki Haruyoshi Kawabe Chimachima Wagei ... Junichiro Koizumi Atsuko Maeda Hikaru Ijuin ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん ちはらこうじ LGBTかんさい すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ いちやなぎまさよし ほくだい かさはらみのる ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ わげい さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのこ だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお おおいずみよう ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ あらがきゆい CIA? いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いたどり いちやなぎまさよし いまだこうじ うちむらてるよし CIA? おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かさはらみのる CIA かずれーざー CIA かわたまこと CIA? かわたのやまかわ かわたのしんことに CIA? かわたのうさみ CIA? かわべはるよし きたおおじきんや きむらあいり CIA こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきたかひろ CIA? たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たけうちまりや たけうちてにす たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA ところじょーじ CIA ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ CIA? ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか みやじまえいじ やまもとあきひこ るふぃ SS2 SSちまちま ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞ちはらこうじ ∞やまもとあきひこ ∞さのすすむ ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか とことん ∞おおたにしょうへい とことん ∞かわたまこと ∞やまかわさとる ∞たむらあつし ∞いちやなぎまさよし ∞かさはらみのる ∞たかはしひろあき ∞あだちこうじ とことん ∞かわさきかつひろ ∞かわべはるよし とことん ∞いまだこうじ ∞SSちまちま ∞SSわげい ... ∞こうもとひろと ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ とことん たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー かわべはるよし ながせともや いまだこうじ こうもとひろと あだちこうじ かわさきかつひろ たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets Koji Chihara Akihiko Yamamoto Susumu Sano Akio Ohtsuka 19591124 Yasutaka Tsutsui 19340924 Shohei Ohtani Makoto Kawata Satoru Yamakawa Hiroaki Takahashi Koji Adachi Katsuhiro Kawasaki Haruyoshi Kawabe Chimachima Wagei ... Junichiro Koizumi Atsuko Maeda Hikaru Ijuin ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん ちはらこうじ LGBTかんさい すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ いちやなぎまさよし ほくだい かさはらみのる ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ わげい さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのこ だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお おおいずみよう ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ あらがきゆい CIA? いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いたどり いちやなぎまさよし いまだこうじ うちむらてるよし CIA? おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かさはらみのる CIA かずれーざー CIA かわたまこと CIA? かわたのやまかわ かわたのしんことに CIA? かわたのうさみ CIA? かわべはるよし きたおおじきんや きむらあいり CIA こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきたかひろ CIA? たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たけうちまりや たけうちてにす たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA ところじょーじ CIA ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ CIA? ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか みやじまえいじ やまもとあきひこ るふぃ SS2 SSちまちま ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞ちはらこうじ ∞やまもとあきひこ ∞さのすすむ ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか とことん ∞おおたにしょうへい とことん ∞かわたまこと ∞やまかわさとる ∞たむらあつし ∞いちやなぎまさよし ∞かさはらみのる ∞たかはしひろあき ∞あだちこうじ とことん ∞かわさきかつひろ ∞かわべはるよし とことん ∞いまだこうじ ∞SSちまちま ∞SSわげい ... ∞こうもとひろと ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ とことん たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー かわべはるよし ながせともや いまだこうじ こうもとひろと あだちこうじ かわさきかつひろ まがりゆきのぶ わじまきよあき たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets Koji Chihara Akihiko Yamamoto Susumu Sano Akio Ohtsuka 19591124 Yasutaka Tsutsui 19340924 Shohei Ohtani Makoto Kawata Satoru Yamakawa Hiroaki Takahashi Koji Adachi Katsuhiro Kawasaki Haruyoshi Kawabe Chimachima Wagei ... Junichiro Koizumi Atsuko Maeda Hikaru Ijuin ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん ちはらこうじ LGBTかんさい すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ いちやなぎまさよし ほくだい かさはらみのる ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ わげい さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのこ だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお おおいずみよう ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
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はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ あらがきゆい CIA? いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いたどり いちやなぎまさよし いまだこうじ うちむらてるよし CIA? おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かさはらみのる CIA かずれーざー CIA かわたまこと CIA? かわたのやまかわ かわたのしんことに CIA? かわたのうさみ CIA? かわべはるよし きたおおじきんや きむらあいり CIA こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきたかひろ CIA? たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たけうちまりや たけうちてにす たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA ところじょーじ CIA ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ CIA? ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか みやじまえいじ やまもとあきひこ るふぃ SS2 SSちまちま ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞ちはらこうじ ∞やまもとあきひこ ∞さのすすむ ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか とことん ∞おおたにしょうへい とことん ∞かわたまこと ∞やまかわさとる ∞たむらあつし ∞いちやなぎまさよし ∞かさはらみのる ∞たかはしひろあき ∞あだちこうじ とことん ∞かわさきかつひろ ∞かわべはるよし とことん ∞いまだこうじ ∞SSちまちま ∞SSわげい ... ∞こうもとひろと ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ とことん たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー かわべはるよし ながせともや いまだこうじ こうもとひろと あだちこうじ かわさきかつひろ まがりゆきのぶ わじまきよあき たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets Koji Chihara Akihiko Yamamoto Susumu Sano Akio Ohtsuka 19591124 Yasutaka Tsutsui 19340924 Shohei Ohtani Makoto Kawata Satoru Yamakawa Hiroaki Takahashi Koji Adachi Katsuhiro Kawasaki Haruyoshi Kawabe Chimachima Wagei ... Junichiro Koizumi Atsuko Maeda Hikaru Ijuin ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん ちはらこうじ LGBTかんさい すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ いちやなぎまさよし ほくだい かさはらみのる ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ わげい さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのしそん ろいやる だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ あらがきゆい CIA? いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いたどり いちやなぎまさよし いまだこうじ うちむらてるよし CIA? おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かきのきたまき CIA かさはらみのる CIA かずれーざー CIA かわたまこと CIA? かわたのやまかわ かわたのしんことに CIA? かわたのうさみ CIA? かわべはるよし きたおおじきんや きむらあいり CIA こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきたかひろ CIA? たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たけうちまりや たけうちてにす たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA ところじょーじ CIA ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ CIA? ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか みやじまえいじ やまもとあきひこ るふぃ SS2 SSちまちま ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞ちはらこうじ ∞やまもとあきひこ ∞さのすすむ ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか とことん ∞おおたにしょうへい とことん ∞かわたまこと ∞やまかわさとる ∞たむらあつし ∞いちやなぎまさよし ∞かさはらみのる ∞たかはしひろあき ∞あだちこうじ とことん ∞かわさきかつひろ ∞かわべはるよし とことん ∞いまだこうじ ∞SSちまちま ∞SSわげい ... ∞こうもとひろと ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ とことん たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー かわべはるよし ながせともや いまだこうじ こうもとひろと あだちこうじ かわさきかつひろ まがりゆきのぶ わじまきよあき たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets Koji Chihara Akihiko Yamamoto Susumu Sano Akio Ohtsuka 19591124 Yasutaka Tsutsui 19340924 Shohei Ohtani Makoto Kawata Satoru Yamakawa Hiroaki Takahashi Koji Adachi Katsuhiro Kawasaki Haruyoshi Kawabe Chimachima Wagei ... Junichiro Koizumi Atsuko Maeda Hikaru Ijuin ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん ちはらこうじ LGBTかんさい すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ いちやなぎまさよし ほくだい かさはらみのる ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ わげい さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのしそん ろいやる だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ あらがきゆい CIA? いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いたどり いちやなぎまさよし いまだこうじ うちむらてるよし CIA? おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かきのきたまき CIA かずれーざー CIA かわたまこと CIA? かわたのやまかわ かわたのしんことに CIA? かわたのうさみ CIA? かわべはるよし きたおおじきんや きむらあいり CIA こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきたかひろ CIA? たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たけうちまりや たけうちてにす たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA ところじょーじ CIA ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ CIA? ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか みやじまえいじ やまもとあきひこ るふぃ SS2 SSちまちま ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞ちはらこうじ とことん ∞やまもとあきひこ ∞さのすすむ ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか とことん ∞おおたにしょうへい とことん ∞かわたまこと ∞やまかわさとる ∞たむらあつし ∞いちやなぎまさよし ∞たかはしひろあき ∞あだちこうじ とことん ∞かわさきかつひろ ∞かわべはるよし とことん ∞いまだこうじ ∞SSちまちま とことん ... ∞こうもとひろと ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ とことん かきのきたまき たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー かわべはるよし ながせともや いまだこうじ こうもとひろと あだちこうじ かわさきかつひろ まがりゆきのぶ わじまきよあき たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets Koji Chihara Akihiko Yamamoto Susumu Sano Akio Ohtsuka 19591124 Yasutaka Tsutsui 19340924 Shohei Ohtani Makoto Kawata Satoru Yamakawa Hiroaki Takahashi Koji Adachi Katsuhiro Kawasaki Haruyoshi Kawabe Chimachima Wagei ... Junichiro Koizumi Atsuko Maeda Hikaru Ijuin ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん ちはらこうじ LGBTかんさい すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ いちやなぎまさよし ほくだい かさはらみのる ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ わげい さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのしそん ろいやる だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ あらがきゆい CIA? いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いたどり いちやなぎまさよし いまだこうじ うちむらてるよし CIA? おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かきのきたまき CIA かずれーざー CIA かわたまこと CIA? かわたのやまかわ かわたのしんことに CIA? かわたのうさみ CIA? かわべはるよし きたおおじきんや きむらあいり CIA こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきたかひろ CIA? たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たけうちまりや たけうちてにす たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA ところじょーじ CIA ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ CIA? ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか みやじまえいじ やまもとあきひこ るふぃ SS2 SSちまちま ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞ちはらこうじ とことん ∞やまもとあきひこ ∞さのすすむ ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか とことん ∞おおたにしょうへい とことん ∞かわたまこと ∞やまかわさとる ∞たむらあつし ∞いちやなぎまさよし ∞たかはしひろあき ∞あだちこうじ とことん ∞かわさきかつひろ ∞かわべはるよし とことん ∞いまだこうじ ∞SSちまちま とことん ... ∞こうもとひろと ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ とことん かきのきたまき たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー かわべはるよし ながせともや いまだこうじ こうもとひろと あだちこうじ かわさきかつひろ まがりゆきのぶ わじまきよあき すぎもとたかふみ かきのきたまき はまだまさとし かきのきたまき たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets Koji Chihara Akihiko Yamamoto Susumu Sano Akio Ohtsuka 19591124 Yasutaka Tsutsui 19340924 Shohei Ohtani Makoto Kawata Satoru Yamakawa Hiroaki Takahashi Koji Adachi Katsuhiro Kawasaki Haruyoshi Kawabe Chimachima Wagei ... Junichiro Koizumi Atsuko Maeda Hikaru Ijuin ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん ちはらこうじ LGBTかんさい すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ いちやなぎまさよし ほくだい かさはらみのる ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ まえだあつこ ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ わげい さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのしそん ろいやる だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ あらがきゆい CIA? いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いたどり いちやなぎまさよし いまだこうじ うちむらてるよし CIA? おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かきのきたまき CIA かずれーざー CIA かわたまこと CIA? かわたのやまかわ かわたのしんことに CIA? かわたのうさみ CIA? かわべはるよし きたおおじきんや きむらあいり CIA こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきたかひろ CIA? たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たけうちまりや たけうちてにす たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA ところじょーじ CIA ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ CIA? ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか みやじまえいじ やまもとあきひこ るふぃ SS2 SSちまちま ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞ちはらこうじ とことん ∞やまもとあきひこ ∞さのすすむ ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか とことん ∞おおたにしょうへい とことん ∞かわたまこと ∞やまかわさとる ∞たむらあつし ∞いちやなぎまさよし ∞たかはしひろあき ∞あだちこうじ とことん ∞かわさきかつひろ ∞かわべはるよし とことん ∞いまだこうじ ∞SSちまちま とことん ... ∞こうもとひろと ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ とことん かきのきたまき たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー かわべはるよし ながせともや いまだこうじ こうもとひろと あだちこうじ かわさきかつひろ まがりゆきのぶ わじまきよあき すぎもとたかふみ かきのきたまき はまだまさとし かきのきたまき たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets Koji Chihara Akihiko Yamamoto Susumu Sano Akio Ohtsuka 19591124 Yasutaka Tsutsui 19340924 Shohei Ohtani Makoto Kawata Satoru Yamakawa Hiroaki Takahashi Koji Adachi Katsuhiro Kawasaki Haruyoshi Kawabe Chimachima Wagei ... Junichiro Koizumi Atsuko Maeda Hikaru Ijuin ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 せきぐちまんでぃ いがらしひろゆき ちはらこうじ たむらあつし かきのきたまき こいずみじゅんいちろう さのすすむ かわたまこと やまかわさとる おおたにしょうへい つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ いちやなぎまさよし ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ いしばしたかあき ぎゃんぐ ながせともや ぎゃんぐ せきぐちまんでぃ ぎゃんぐ いがらしひろゆき ぎゃんぐ ちはらこうじ いがらしの たむらあつし ぎゃんぐ かきのきたまき ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのしそん ろいやる だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ あらがきゆい CIA? いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いたどり いちやなぎまさよし いまだこうじ うちむらてるよし CIA? おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かきのきたまき CIA かずれーざー CIA かわたまこと CIA? かわたのやまかわ かわたのしんことに CIA? かわたのうさみ CIA? かわべはるよし きたおおじきんや きむらあいり CIA こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきたかひろ CIA? たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たけうちまりや たけうちてにす たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA ところじょーじ CIA ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ CIA? ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか みやじまえいじ やまもとあきひこ るふぃ SS2 SSちまちま ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞ちはらこうじ とことん ∞やまもとあきひこ ∞さのすすむ ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか とことん ∞おおたにしょうへい とことん ∞かわたまこと ∞やまかわさとる ∞たむらあつし ∞いちやなぎまさよし ∞たかはしひろあき ∞あだちこうじ とことん ∞かわさきかつひろ ∞かわべはるよし とことん ∞いまだこうじ ∞SSちまちま とことん ... ∞こうもとひろと ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ とことん かきのきたまき たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー かわべはるよし ながせともや いまだこうじ こうもとひろと あだちこうじ かわさきかつひろ まがりゆきのぶ わじまきよあき すぎもとたかふみ かきのきたまき はまだまさとし かきのきたまき たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets Koji Chihara Akihiko Yamamoto Susumu Sano Akio Ohtsuka 19591124 Yasutaka Tsutsui 19340924 Shohei Ohtani Makoto Kawata Satoru Yamakawa Hiroaki Takahashi Koji Adachi Katsuhiro Kawasaki Haruyoshi Kawabe Chimachima Wagei ... Junichiro Koizumi Atsuko Maeda Hikaru Ijuin ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ いちやなぎまさよし ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ いしばしたかあき ぎゃんぐ ながせともや ぎゃんぐ せきぐちまんでぃ ぎゃんぐ いがらしひろゆき ぎゃんぐ ちはらこうじ いがらしの たむらあつし ぎゃんぐ かきのきたまき ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのしそん ろいやる だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
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頭部バルカンを撃ちまくるνガンダム! これは一体どんな場面で出てくるのか 1月30日公開│『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』TV SPOT https://www.youtube.com/watch?v=_k7sm4fu2Uk upload画像:64208.jpg
アメリカのトランプ大統領が1月13日、視察で訪れたミシガン州のフォード工場で、自分にヤジを浴びせた労働者に向かって中指を立てて罵った。 この従業員は、訪問したトランプ氏に向かって「小児性愛者の擁護者」と叫んでいた。 TMZが入手した現場の映像では、ヤジに気づいたトランプ氏が険しい表情を浮かべ、下のフロアを指差す様子が映っている。 口の動きからトランプ氏は「くたばれ」「お前はクビだ」と言っているように見える。さらにその場を立ち去る際に、 群衆に向かって、侮辱を意味する中指を突き立てる動作をした。 https://news.yahoo.co.jp/articles/db1895fa82deb2213f2ee5e4f06cf4d0967c4fdf upload画像:64210.gif
> 頭部バルカンを撃ちまくるνガンダム! > これは一体どんな場面で出てくるのか > > 1月30日公開│『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』TV SPOT > <a href='https://www.youtube.com/watch?v=_k7sm4fu2Uk'>https://www.youtube.com/watch?v=_k7sm4fu2Uk</a> 頭部バルカンを撃つνガンダムの姿は、映画「逆襲のシャア」PVには有ったが、何故か映画本編には無かったものだった。参考:2026年01月15日(木)19時34分36秒
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『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』初弾映像 https://www.youtube.com/watch?v=hPgSVYu4C6c upload画像:64221.jpg
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> 『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』初弾映像 > <a href='https://www.youtube.com/watch?v=hPgSVYu4C6c'>https://www.youtube.com/watch?v=hPgSVYu4C6c</a> 押井もこういう予告を書いてみたくなったのか それとも立ち食い蕎麦屋でキリコと禅問答でもしたくなったのか(笑)参考:2026年01月15日(木)23時59分46秒
東京都内のマッサージ店で当時12歳のタイ国籍の少女が違法に働かされていた事件で、警視庁保安課は15日、同国籍のプンシリパンヤー・パカポーン容疑者(38) =東京都練馬区=を児童福祉法違反の疑いで逮捕したと発表した。同容疑者が仲介役としてマッサージ店を紹介したとみており、国際的な人身取引の実態解明を進める。 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD13B4Q0T10C26A1000000/ 逮捕容疑は2025年6月ごろ、従業員として雇い入れた少女が18歳未満にもかかわらず、年齢確認に必要な方法を尽くさないで東京都文京区の個室マッサージ店で、 男性客を相手にわいせつな行為をさせた疑い。「私はもう店をやめているので関係ない」と否認しているという。 警視庁によると同容疑者は30〜40人のタイ国籍の女性を同店に紹介していたとみられる。SNSを通じて女性を募集していたという。少女の母親からは昨年6月中旬、 同容疑者にSNSを通じてマッサージ店で働きたい旨の連絡があった。 少女は昨年6月、母親とともに15日間の短期滞在の在留資格で来日した。来日当日、母親に店舗へ連れて行かれ、そのまま勤務し始めた。 少女は男性客ら約60人を相手に性的なサービスをさせられ、売上金約60万円の一部は母親の関係者の口座に送金されていた。 upload画像:64226.jpg
はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ あまのひろゆき CIA? あらがきゆい CIA? あれっくすうぉん いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ うちむらてるよし CIA? おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かきのきたまき CIA かずれーざー CIA かわたまこと CIA? かわたのやまかわ かわたのしんことに CIA? かわたのうさみ CIA? かわべはるよし きたおおじきんや きむらあいり CIA こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こひなたふみよ さいとうまつひこ CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきたかひろ CIA? たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たけうちまりや たけうちてにす たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA ところじょーじ CIA ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ CIA? ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA ぽけっと まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか まつもとひとし みやさとあい みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やまもとあきひこ るふぃ SS2 SSちまちま SSわげい ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞ちはらこうじ とことん ∞やまもとあきひこ ∞さのすすむ ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか とことん ∞おおたにしょうへい とことん ∞かわたまこと ∞やまかわさとる ∞たむらあつし ∞いちやなぎまさよし ∞たかはしひろあき ∞あだちこうじ とことん ∞かわさきかつひろ ∞かわべはるよし とことん ∞いまだこうじ ∞SSちまちま とことん ... ∞こうもとひろと ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ とことん かきのきたまき たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー かわべはるよし ながせともや いまだこうじ こうもとひろと あだちこうじ かわさきかつひろ まがりゆきのぶ わじまきよあき すぎもとたかふみ かきのきたまき はまだまさとし かきのきたまき たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets Koji Chihara Akihiko Yamamoto Susumu Sano Akio Ohtsuka 19591124 Yasutaka Tsutsui 19340924 Shohei Ohtani Makoto Kawata Satoru Yamakawa Hiroaki Takahashi Koji Adachi Katsuhiro Kawasaki Haruyoshi Kawabe Chimachima Wagei ... Junichiro Koizumi Atsuko Maeda Hikaru Ijuin ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ いちやなぎまさよし ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ いしばしたかあき ぎゃんぐ ながせともや ぎゃんぐ せきぐちまんでぃ ぎゃんぐ いがらしひろゆき ぎゃんぐ ちはらこうじ いがらしの たむらあつし ぎゃんぐ かきのきたまき ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのしそん ろいやる だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ あまのひろゆき CIA? あらがきゆい CIA? あれっくすうぉん いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ うちむらてるよし CIA? おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かきのきたまき CIA かずれーざー CIA かわたまこと CIA? かわたのやまかわ かわたのしんことに CIA? かわたのうさみ CIA? かわべはるよし きたおおじきんや きむらあいり CIA こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こひなたふみよ さいとうまつひこ CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきたかひろ CIA? たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たけうちまりや たけうちてにす たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA ところじょーじ CIA ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ CIA? ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA ぽけっと まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか まつもとひとし みやさとあい みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やまもとあきひこ るふぃ SS2 SSちまちま SSわげい ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞ちはらこうじ とことん ∞やまもとあきひこ ∞さのすすむ ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか とことん ∞おおたにしょうへい とことん ∞かわたまこと ∞やまかわさとる ∞たむらあつし ∞いちやなぎまさよし ∞たかはしひろあき ∞あだちこうじ とことん ∞かわさきかつひろ ∞かわべはるよし とことん ∞いまだこうじ ∞SSちまちま とことん ... ∞こうもとひろと ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ とことん かきのきたまき たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー かわべはるよし ながせともや いまだこうじ こうもとひろと あだちこうじ かわさきかつひろ まがりゆきのぶ わじまきよあき すぎもとたかふみ かきのきたまき はまだまさとし かきのきたまき たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets Koji Chihara Akihiko Yamamoto Susumu Sano Akio Ohtsuka 19591124 Yasutaka Tsutsui 19340924 Shohei Ohtani Makoto Kawata Satoru Yamakawa Hiroaki Takahashi Koji Adachi Katsuhiro Kawasaki Haruyoshi Kawabe Chimachima Wagei ... Junichiro Koizumi Atsuko Maeda Hikaru Ijuin ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか おおつかあきお かわべはるよし いじゅういんひかる すぎもとたかふみ さいとうまつひこ あだちこうじ たかはしひろあき いちやなぎまさよし やまもとあきひこ まがりゆきのぶ こうもとひろと いしばしたかあき ながせともや せきぐちまんでぃ いがらしひろゆき ちはらこうじ たむらあつし かきのきたまき こいずみじゅんいちろう さのすすむ かわたまこと ちまちま わげい SS2 ... つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ いちやなぎまさよし ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ いしばしたかあき ぎゃんぐ ながせともや ぎゃんぐ せきぐちまんでぃ ぎゃんぐ いがらしひろゆき ぎゃんぐ ちはらこうじ いがらしの たむらあつし ぎゃんぐ かきのきたまき ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのしそん ろいやる だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ あまのひろゆき CIA? あらがきゆい CIA? あれっくすうぉん いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ うちむらてるよし CIA? おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かきのきたまき CIA かずれーざー CIA かわたまこと CIA? かわたのやまかわ かわたのしんことに CIA? かわたのうさみ CIA? かわべはるよし きたおおじきんや きむらあいり CIA こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こひなたふみよ さいとうまつひこ CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきたかひろ CIA? たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たけうちまりや たけうちてにす たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA ところじょーじ CIA ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ CIA? ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA ぽけっと まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか まつもとひとし みやさとあい みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やまもとあきひこ るふぃ SS2 SSちまちま SSわげい ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞ちはらこうじ とことん ∞やまもとあきひこ ∞さのすすむ ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか とことん ∞おおたにしょうへい とことん ∞かわたまこと ∞やまかわさとる ∞たむらあつし ∞いちやなぎまさよし ∞たかはしひろあき ∞あだちこうじ とことん ∞かわさきかつひろ ∞かわべはるよし とことん ∞いまだこうじ ∞SSちまちま とことん ... ∞こうもとひろと ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ とことん かきのきたまき たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー かわべはるよし ながせともや いまだこうじ こうもとひろと あだちこうじ かわさきかつひろ まがりゆきのぶ わじまきよあき すぎもとたかふみ かきのきたまき はまだまさとし かきのきたまき たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets Koji Chihara Akihiko Yamamoto Susumu Sano Akio Ohtsuka 19591124 Yasutaka Tsutsui 19340924 Shohei Ohtani Makoto Kawata Satoru Yamakawa Hiroaki Takahashi Koji Adachi Katsuhiro Kawasaki Haruyoshi Kawabe Chimachima Wagei ... Junichiro Koizumi Atsuko Maeda Hikaru Ijuin ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ あだちこうじ たかはしひろあき ほくだい いちやなぎまさよし ほくだい やまもとあきひこ ほくだい まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ いしばしたかあき ぎゃんぐ ながせともや ぎゃんぐ せきぐちまんでぃ ぎゃんぐ いがらしひろゆき ぎゃんぐ ちはらこうじ いがらしの たむらあつし ぎゃんぐ かきのきたまき ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ さのぐるーぷ かわたまこと さのぐるーぷ SSちまちま さのぐるーぷ SSわげい さのぐるーぷ SS2 さのぐるーぷ ... つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ いちやなぎまさよし ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ いしばしたかあき ぎゃんぐ ながせともや ぎゃんぐ せきぐちまんでぃ ぎゃんぐ いがらしひろゆき ぎゃんぐ ちはらこうじ いがらしの たむらあつし ぎゃんぐ かきのきたまき ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのしそん ろいやる だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
立憲民主党と公明党は15日の党首会談で、次期衆院選に向けて新党を結成することで合意した。立民の野田佳彦代表と公明の斉藤鉄夫代表がそれぞれ記者団に明らかにした。 新党名は公表されていないが、「中道改革」とする方向で調整に入ったと報じられている。新党名はSNSでも関心が高いが、「中道改革」という名称と、 過去にゲリラやテロ行為などの非公然活動を繰り返してきた「中核派」を結びつけるコメントが多く見られた。 https://www.iza.ne.jp/article/20260115-WCMTGKOEMJEYZFNSSQY7QJBYBU/ 中核派は、警察官が殺害された1971年の渋谷暴動に関与。1990年には、即位の礼に合わせ、東京都内約30カ所に迫撃弾を撃ち込むなど全国で124件のゲリラ事件を起こした。 対立する過激派との「内ゲバ」では、多数の活動家が死傷した。 Xでは「新しい政党名が『中道改革』。略して中核派になるのか」「『チューカク派』って揶揄されるってことを想像できないところが一番ダメなんだよ」などと手厳しいコメントが相次いだ。 その他にも、立民、公明両党と中国の関係を踏まえ、「中道ってのは中国に道を略しての中道」「『中道』の中は中華人民共和国の『中』」と揶揄する投稿や、 「何か政党と言うより議員にしがみつく集団って感じ」「なんであそこまで中道を名乗りたがるのか意味不明」と批判的なコメントが目立った。
はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ あまのひろゆき CIA? あらがきゆい CIA? あれっくすうぉん いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ うちむらてるよし CIA? おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かきのきたまき CIA かずれーざー CIA かわたまこと CIA? かわたのやまかわ かわたのしんことに CIA? かわたのうさみ CIA? かわべはるよし きたおおじきんや きむらあいり CIA こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こひなたふみよ さいとうまつひこ CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきたかひろ CIA? たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たけうちまりや たけうちてにす たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA ところじょーじ CIA ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ CIA? ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA ぽけっと まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか まつもとひとし みやさとあい みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やまもとあきひこ るふぃ SS2 SSちまちま SSわげい ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞ちはらこうじ とことん ∞やまもとあきひこ ∞さのすすむ ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか とことん ∞おおたにしょうへい とことん ∞かわたまこと ∞やまかわさとる ∞たむらあつし ∞いちやなぎまさよし ∞たかはしひろあき ∞あだちこうじ とことん ∞かわさきかつひろ ∞かわべはるよし とことん ∞いまだこうじ ∞SSちまちま とことん ... ∞こうもとひろと ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ とことん かきのきたまき たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー かわべはるよし ながせともや いまだこうじ こうもとひろと あだちこうじ かわさきかつひろ まがりゆきのぶ わじまきよあき すぎもとたかふみ かきのきたまき はまだまさとし かきのきたまき たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets Koji Chihara Akihiko Yamamoto Susumu Sano Akio Ohtsuka 19591124 Yasutaka Tsutsui 19340924 Shohei Ohtani Makoto Kawata Satoru Yamakawa Hiroaki Takahashi Koji Adachi Katsuhiro Kawasaki Haruyoshi Kawabe Chimachima Wagei ... Junichiro Koizumi Atsuko Maeda Hikaru Ijuin ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ たかはしひろあき ほくだい いちやなぎまさよし ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ いしばしたかあき ぎゃんぐ ながせともや ぎゃんぐ せきぐちまんでぃ ぎゃんぐ いがらしひろゆき ぎゃんぐ ちはらこうじ いがらしの たむらあつし ぎゃんぐ かきのきたまき ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ さのぐるーぷ かわたまこと さのぐるーぷ SSちまちま さのぐるーぷ SSわげい さのぐるーぷ SS2 さのぐるーぷ ... つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ いちやなぎまさよし ほくだい たかはしひろあき ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ いしばしたかあき ぎゃんぐ ながせともや ぎゃんぐ せきぐちまんでぃ ぎゃんぐ いがらしひろゆき ぎゃんぐ ちはらこうじ いがらしの たむらあつし ぎゃんぐ かきのきたまき ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( たむらあつし さののぶき )( こすのかわたまこと さののぶき こすのやまかわさとる ) ちまちま さのぐるーぷ おおたにしょうへい さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのしそん ろいやる だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ あまのひろゆき CIA? あらがきゆい CIA? あれっくすうぉん いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ うちむらてるよし CIA? おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かきのきたまき CIA かずれーざー CIA かわたまこと CIA? かわたのやまかわ かわたのしんことに CIA? かわたのうさみ CIA? かわべはるよし きたおおじきんや きむらあいり CIA こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こひなたふみよ さいとうまつひこ CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきたかひろ CIA? たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たけうちまりや たけうちてにす たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA ところじょーじ CIA ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ CIA? ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA ぽけっと まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか まつもとひとし みやさとあい みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やまもとあきひこ るふぃ SS2 SSちまちま SSわげい ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞ちはらこうじ とことん ∞やまもとあきひこ ∞さのすすむ ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか とことん ∞おおたにしょうへい とことん ∞かわたまこと ∞やまかわさとる ∞たむらあつし ∞いちやなぎまさよし ∞たかはしひろあき ∞あだちこうじ とことん ∞かわさきかつひろ ∞かわべはるよし とことん ∞いまだこうじ ∞SSちまちま とことん ... ∞こうもとひろと ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ とことん かきのきたまき たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー かわべはるよし ながせともや いまだこうじ こうもとひろと あだちこうじ かわさきかつひろ まがりゆきのぶ わじまきよあき すぎもとたかふみ かきのきたまき はまだまさとし かきのきたまき たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets Koji Chihara Akihiko Yamamoto Susumu Sano Akio Ohtsuka 19591124 Yasutaka Tsutsui 19340924 Shohei Ohtani Makoto Kawata Satoru Yamakawa Hiroaki Takahashi Koji Adachi Katsuhiro Kawasaki Haruyoshi Kawabe Chimachima Wagei ... Junichiro Koizumi Atsuko Maeda Hikaru Ijuin ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ たかはしひろあき ほくだい いちやなぎまさよし ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ いしばしたかあき ぎゃんぐ ながせともや ぎゃんぐ せきぐちまんでぃ ぎゃんぐ いがらしひろゆき ぎゃんぐ ちはらこうじ いがらしの たむらあつし ぎゃんぐ かきのきたまき ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ さのぐるーぷ かわたまこと さのぐるーぷ SSちまちま さのぐるーぷ SSわげい さのぐるーぷ SS2 さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく わじまきよあき はんざいいちぞく ふじさわかずお はんざいいちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのしそん ろいやる だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ あまのひろゆき CIA? あらがきゆい CIA? あれっくすうぉん いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ うちむらてるよし CIA? おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かきのきたまき CIA かずれーざー CIA かわたまこと CIA? かわたのやまかわ かわたのしんことに CIA? かわたのうさみ CIA? かわべはるよし きたおおじきんや きむらあいり CIA こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こひなたふみよ さいとうまつひこ CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきたかひろ CIA? たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たけうちまりや たけうちてにす たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA ところじょーじ CIA ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ CIA? ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA ぽけっと まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか まつもとひとし みやさとあい みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やまもとあきひこ るふぃ SS2 SSちまちま SSわげい ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞ちはらこうじ とことん ∞やまもとあきひこ ∞さのすすむ ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか とことん ∞おおたにしょうへい とことん ∞かわたまこと ∞やまかわさとる ∞たむらあつし ∞いちやなぎまさよし ∞たかはしひろあき ∞あだちこうじ とことん ∞かわさきかつひろ ∞かわべはるよし とことん ∞いまだこうじ ∞SSちまちま とことん ... ∞こうもとひろと ∞こいずみじゅんいちろう ∞まえだあつこ とことん かきのきたまき たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー かわべはるよし ながせともや いまだこうじ こうもとひろと あだちこうじ かわさきかつひろ まがりゆきのぶ わじまきよあき すぎもとたかふみ かきのきたまき はまだまさとし かきのきたまき たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets Koji Chihara Akihiko Yamamoto Susumu Sano Akio Ohtsuka 19591124 Yasutaka Tsutsui 19340924 Shohei Ohtani Makoto Kawata Satoru Yamakawa Hiroaki Takahashi Koji Adachi Katsuhiro Kawasaki Haruyoshi Kawabe Chimachima Wagei ... Junichiro Koizumi Atsuko Maeda Hikaru Ijuin ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ たかはしひろあき ほくだい いちやなぎまさよし ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ いしばしたかあき ぎゃんぐ ながせともや ぎゃんぐ せきぐちまんでぃ ぎゃんぐ いがらしひろゆき ぎゃんぐ ちはらこうじ いがらしの たむらあつし ぎゃんぐ かきのきたまき ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき たむらあつし さののぶき かわたまこと さののぶき やまかわさとる さののぶき ) かわたまこと さのぐるーぷ SSちまちま さのぐるーぷ SSわげい さのぐるーぷ SS2 さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく わじまきよあき はんざいいちぞく ふじさわかずお はんざいいちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのしそん ろいやる だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ あまのひろゆき CIA? あらがきゆい CIA? あれっくすうぉん いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ うちむらてるよし CIA? おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かきのきたまき CIA かずれーざー CIA かわたまこと CIA? かわたのやまかわ かわたのしんことに CIA? かわたのうさみ CIA? かわべはるよし きたおおじきんや きむらあいり CIA こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こひなたふみよ さいとうまつひこ CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきたかひろ CIA? たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たけうちまりや たけうちてにす たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA ところじょーじ CIA ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ CIA? ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA ぽけっと まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか まつもとひとし みやさとあい みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やまもとあきひこ るふぃ SS2 SSちまちま SSわげい ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞ちはらこうじ とことん ∞やまもとあきひこ ∞まがりゆきのぶ ∞さのすすむ ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか とことん ∞おおたにしょうへい とことん ∞かわたまこと ∞やまかわさとる ∞たむらあつし ∞いちやなぎまさよし ∞たかはしひろあき ∞あだちこうじ とことん ∞かわさきかつひろ ∞かわべはるよし とことん ∞いまだこうじ ∞SSちまちま とことん ∞SSわげい ... ∞こいずみじゅんいちろう ∞たかふみとよしふみ とことん ∞こぐれたかし ∞まえだあつこ とことん ∞いじゅういんひかる とことん ぽけっと たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー かわべはるよし ながせともや いまだこうじ こうもとひろと あだちこうじ かわさきかつひろ まがりゆきのぶ わじまきよあき すぎもとたかふみ かきのきたまき はまだまさとし かきのきたまき たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets Koji Chihara Akihiko Yamamoto Susumu Sano Akio Ohtsuka 19591124 Yasutaka Tsutsui 19340924 Shohei Ohtani Makoto Kawata Satoru Yamakawa Hiroaki Takahashi Koji Adachi Katsuhiro Kawasaki Haruyoshi Kawabe Chimachima Wagei ... Junichiro Koizumi Atsuko Maeda Hikaru Ijuin ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ たかはしひろあき ほくだい いちやなぎまさよし ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ いしばしたかあき ぎゃんぐ ながせともや ぎゃんぐ せきぐちまんでぃ ぎゃんぐ いがらしひろゆき ぎゃんぐ ちはらこうじ いがらしの たむらあつし ぎゃんぐ かきのきたまき ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき たむらあつし さののぶき かわたまこと さののぶき やまかわさとる さののぶき ) かわたまこと さのぐるーぷ SSちまちま さのぐるーぷ SSわげい さのぐるーぷ SS2 さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく わじまきよあき はんざいいちぞく ふじさわかずお はんざいいちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのしそん ろいやる だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ あまのひろゆき CIA? あらがきゆい CIA? あれっくすうぉん いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ うちむらてるよし CIA? おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かきのきたまき CIA かずれーざー CIA かわたまこと CIA? かわたのやまかわ かわたのしんことに CIA? かわたのうさみ CIA? かわべはるよし きたおおじきんや きむらあいり CIA こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こひなたふみよ さいとうまつひこ CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきたかひろ CIA? たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たけうちまりや たけうちてにす たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA ところじょーじ CIA ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ CIA? ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA ぽけっと まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか まつもとひとし みやさとあい みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やまもとあきひこ るふぃ SS2 SSちまちま SSわげい ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞ちはらこうじ とことん ∞やまもとあきひこ ∞まがりゆきのぶ ∞さのすすむ ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか とことん ∞おおたにしょうへい とことん ∞かわたまこと ∞やまかわさとる ∞たむらあつし ∞いちやなぎまさよし ∞たかはしひろあき ∞あだちこうじ とことん ∞かわさきかつひろ ∞かわべはるよし とことん ∞いまだこうじ ∞SSちまちま とことん ∞SSわげい ... ∞こいずみじゅんいちろう ∞たかふみとよしふみ とことん ∞こぐれたかし ∞まえだあつこ とことん ∞いじゅういんひかる とことん ぽけっと たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー かわべはるよし ながせともや いまだこうじ こうもとひろと たかふみ よしふみ あだちこうじ かわさきかつひろ まがりゆきのぶ わじまきよあき すぎもとたかふみ かきのきたまき はまだまさとし かきのきたまき たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets Koji Chihara Akihiko Yamamoto Susumu Sano Akio Ohtsuka 19591124 Yasutaka Tsutsui 19340924 Shohei Ohtani Makoto Kawata Satoru Yamakawa Hiroaki Takahashi Koji Adachi Katsuhiro Kawasaki Haruyoshi Kawabe Chimachima Wagei ... Junichiro Koizumi Atsuko Maeda Hikaru Ijuin ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ たかはしひろあき ほくだい いちやなぎまさよし ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ いしばしたかあき ぎゃんぐ ながせともや ぎゃんぐ せきぐちまんでぃ ぎゃんぐ いがらしひろゆき ぎゃんぐ ちはらこうじ いがらしの たむらあつし ぎゃんぐ かきのきたまき ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき たむらあつし さののぶき かわたまこと さののぶき やまかわさとる さののぶき ) かわたまこと さのぐるーぷ SSちまちま さのぐるーぷ SSわげい さのぐるーぷ SS2 さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく わじまきよあき はんざいいちぞく ふじさわかずお はんざいいちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのしそん ろいやる だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
> 立憲民主党と公明党は15日の党首会談で、次期衆院選に向けて新党を結成することで合意した。立民の野田佳彦代表と公明の斉藤鉄夫代表がそれぞれ記者団に明らかにした。 > 新党名は公表されていないが、「中道改革」とする方向で調整に入ったと報じられている。新党名はSNSでも関心が高いが、「中道改革」という名称と、 > 過去にゲリラやテロ行為などの非公然活動を繰り返してきた「中核派」を結びつけるコメントが多く見られた。 > <a href='https://www.iza.ne.jp/article/20260115-WCMTGKOEMJEYZFNSSQY7QJBYBU/'>https://www.iza.ne.jp/article/20260115-WCMTGKOEMJEYZFNSSQY7QJBYBU/</a> > > > 中核派は、警察官が殺害された1971年の渋谷暴動に関与。1990年には、即位の礼に合わせ、東京都内約30カ所に迫撃弾を撃ち込むなど全国で124件のゲリラ事件を起こした。 > 対立する過激派との「内ゲバ」では、多数の活動家が死傷した。 > > > Xでは「新しい政党名が『中道改革』。略して中核派になるのか」「『チューカク派』って揶揄されるってことを想像できないところが一番ダメなんだよ」などと手厳しいコメントが相次いだ。 > > > その他にも、立民、公明両党と中国の関係を踏まえ、「中道ってのは中国に道を略しての中道」「『中道』の中は中華人民共和国の『中』」と揶揄する投稿や、 > 「何か政党と言うより議員にしがみつく集団って感じ」「なんであそこまで中道を名乗りたがるのか意味不明」と批判的なコメントが目立った。 中道 = 中国への道(笑) ド道 = ドラゴンへの道(笑) upload画像:64227.png参考:2026年01月16日(金)11時56分23秒
はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ あまのひろゆき CIA? あらがきゆい CIA? あれっくすうぉん いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ うちむらてるよし CIA? おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かきのきたまき CIA かずれーざー CIA かわたまこと CIA? かわたのやまかわ かわたのしんことに CIA? かわたのうさみ CIA? かわべはるよし きたおおじきんや きむらあいり CIA こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こひなたふみよ さいとうまつひこ CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきたかひろ CIA? たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たけうちまりや たけうちてにす たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA ところじょーじ CIA ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ CIA? ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA ぽけっと まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか まつもとひとし みやさとあい みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やまもとあきひこ るふぃ SS2 SSちまちま SSわげい ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞ちはらこうじ とことん ∞やまもとあきひこ ∞まがりゆきのぶ ∞さのすすむ ∞おおつかあきお とことん ∞つついやすたか とことん ∞おおたにしょうへい とことん ∞かわたまこと ∞やまかわさとる ∞たむらあつし ∞いちやなぎまさよし ∞たかはしひろあき ∞あだちこうじ とことん ∞かわさきかつひろ ∞かわべはるよし とことん ∞いまだこうじ ∞SSちまちま とことん ∞SSわげい ... ∞こいずみじゅんいちろう ∞たかふみとよしふみ とことん ∞こぐれたかし ∞まえだあつこ とことん ∞いじゅういんひかる とことん ぽけっと たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー かわべはるよし ながせともや いまだこうじ こうもとひろと たかふみ よしふみ あだちこうじ かわさきかつひろ まがりゆきのぶ わじまきよあき すぎもとたかふみ かきのきたまき はまだまさとし かきのきたまき たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets Koji Chihara Akihiko Yamamoto Susumu Sano Akio Ohtsuka 19591124 Yasutaka Tsutsui 19340924 Shohei Ohtani Makoto Kawata Satoru Yamakawa Hiroaki Takahashi Koji Adachi Katsuhiro Kawasaki Haruyoshi Kawabe Chimachima Wagei ... Junichiro Koizumi Atsuko Maeda Hikaru Ijuin ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ たかはしひろあき ほくだい いちやなぎまさよし ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ いしばしたかあき ぎゃんぐ ながせともや ぎゃんぐ せきぐちまんでぃ ぎゃんぐ いがらしひろゆき ぎゃんぐ ちはらこうじ いがらしの たむらあつし ぎゃんぐ かきのきたまき ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき たむらあつし さののぶき かわたまこと さののぶき やまかわさとる さののぶき ) おおつかあきお さのぐるーぷ SSちまちま さのぐるーぷ SSわげい さのぐるーぷ SS2 さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく わじまきよあき はんざいいちぞく ふじさわかずお はんざいいちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのしそん ろいやる だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
娘から、にゃんにゃんぎんこうの1000円札を日本銀行券と交換して欲しいという無茶な要求を受けました。交換しました https://x.com/karaage0703/status/2002584569225338956 upload画像:64228.jpg
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はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ あまのひろゆき CIA? あらがきゆい CIA? あれっくすうぉん いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ うちむらてるよし CIA? おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かきのきたまき CIA かずれーざー CIA かわたまこと CIA? かわたのやまかわ かわたのしんことに CIA? かわたのうさみ CIA? かわべはるよし きたおおじきんや きむらあいり CIA こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こひなたふみよ さいとうまつひこ CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきたかひろ CIA? たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たけうちまりや たけうちてにす たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA ところじょーじ CIA ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ CIA? ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA ぽけっと まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか まつもとひとし みやさとあい みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やまもとあきひこ るふぃ SS2 SSちまちま SSわげい ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ とことん ∞おおつかあきお とことん ∞こいずみじゅんいちろう とことん ∞いじゅういんひかる とことん たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ かわたまこと かわたまこと しんことに さのすすむ SS3 ちまちま SS3 さのすすむ こいずみじゅんいちろう こいずみじゅんいちろう おばま おおつかあきお つついやすたか まえだあつこ るしふぁー かわべはるよし ながせともや いまだこうじ こうもとひろと たかふみ よしふみ あだちこうじ かわさきかつひろ まがりゆきのぶ わじまきよあき すぎもとたかふみ かきのきたまき はまだまさとし かきのきたまき たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets Koji Chihara Akihiko Yamamoto Susumu Sano Akio Ohtsuka 19591124 Yasutaka Tsutsui 19340924 Shohei Ohtani Makoto Kawata Satoru Yamakawa Hiroaki Takahashi Koji Adachi Katsuhiro Kawasaki Haruyoshi Kawabe Chimachima Wagei ... Junichiro Koizumi Atsuko Maeda Hikaru Ijuin ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ たかはしひろあき ほくだい いちやなぎまさよし ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ いしばしたかあき ぎゃんぐ ながせともや ぎゃんぐ せきぐちまんでぃ ぎゃんぐ いがらしひろゆき ぎゃんぐ ちはらこうじ いがらしの たむらあつし ぎゃんぐ かきのきたまき ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき たむらあつし さののぶき かわたまこと さののぶき やまかわさとる さののぶき ) おおつかあきお さのぐるーぷ SSちまちま さのぐるーぷ SSわげい さのぐるーぷ SS2 さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく わじまきよあき はんざいいちぞく ふじさわかずお はんざいいちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞かわべはるよし ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞かわべはるよし 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのしそん ろいやる だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ あまのひろゆき CIA? あらがきゆい CIA? あれっくすうぉん いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ うちむらてるよし CIA? おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かきのきたまき CIA かずれーざー CIA かわたまこと CIA? かわたのやまかわ かわたのしんことに CIA? かわたのうさみ CIA? かわべはるよし きたおおじきんや きむらあいり CIA こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こひなたふみよ さいとうまつひこ CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきたかひろ CIA? たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たけうちまりや たけうちてにす たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA ところじょーじ CIA ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ CIA? ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA ぽけっと まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか まつもとひとし みやさとあい みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やまもとあきひこ るふぃ SSちまちま ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ とことん ∞おおつかあきお とことん ∞こいずみじゅんいちろう とことん ∞いじゅういんひかる とことん たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ SS3 ちまちま SS3 たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets Koji Chihara Akihiko Yamamoto Susumu Sano Akio Ohtsuka 19591124 Yasutaka Tsutsui 19340924 Shohei Ohtani Makoto Kawata Satoru Yamakawa Hiroaki Takahashi Koji Adachi Katsuhiro Kawasaki Haruyoshi Kawabe Chimachima Wagei ... Junichiro Koizumi Atsuko Maeda Hikaru Ijuin ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ちまちま ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ たかはしひろあき ほくだい いちやなぎまさよし ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ いしばしたかあき ぎゃんぐ ながせともや ぎゃんぐ せきぐちまんでぃ ぎゃんぐ いがらしひろゆき ぎゃんぐ ちはらこうじ いがらしの たむらあつし ぎゃんぐ かきのきたまき ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき たむらあつし さののぶき かわたまこと さののぶき やまかわさとる さののぶき ) おおつかあきお さのぐるーぷ SSちまちま さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく わじまきよあき はんざいいちぞく ふじさわかずお はんざいいちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのしそん ろいやる だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
立憲民主党と公明党は15日の党首会談で、次期衆院選に向けて新党を結成することで合意した。立民の野田佳彦代表と公明の斉藤鉄夫代表がそれぞれ記者団に明らかにした。 新党名は公表されていないが、「中道改革」とする方向で調整に入ったと報じられている。新党名はSNSでも関心が高いが、「中道改革」という名称と、 過去にゲリラやテロ行為などの非公然活動を繰り返してきた「中核派」を結びつけるコメントが多く見られた。 https://www.iza.ne.jp/article/20260115-WCMTGKOEMJEYZFNSSQY7QJBYBU/ 中核派は、警察官が殺害された1971年の渋谷暴動に関与。1990年には、即位の礼に合わせ、東京都内約30カ所に迫撃弾を撃ち込むなど全国で124件のゲリラ事件を起こした。 対立する過激派との「内ゲバ」では、多数の活動家が死傷した。 Xでは「新しい政党名が『中道改革』。略して中核派になるのか」「『チューカク派』って揶揄されるってことを想像できないところが一番ダメなんだよ」などと手厳しいコメントが相次いだ。 その他にも、立民、公明両党と中国の関係を踏まえ、「中道ってのは中国に道を略しての中道」「『中道』の中は中華人民共和国の『中』」と揶揄する投稿や、 「何か政党と言うより議員にしがみつく集団って感じ」「なんであそこまで中道を名乗りたがるのか意味不明」と批判的なコメントが目立った。 upload画像:64248.png
娘から、にゃんにゃんぎんこうの1000円札を日本銀行券と交換して欲しいという無茶な要求を受けました。交換しました https://x.com/karaage0703/status/2002584569225338956 upload画像:64249.jpg
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> 立憲民主党と公明党は15日の党首会談で、次期衆院選に向けて新党を結成することで合意した。立民の野田佳彦代表と公明の斉藤鉄夫代表がそれぞれ記者団に明らかにした。 > 新党名は公表されていないが、「中道改革」とする方向で調整に入ったと報じられている。新党名はSNSでも関心が高いが、「中道改革」という名称と、 > 過去にゲリラやテロ行為などの非公然活動を繰り返してきた「中核派」を結びつけるコメントが多く見られた。 > <a href='https://www.iza.ne.jp/article/20260115-WCMTGKOEMJEYZFNSSQY7QJBYBU/'>https://www.iza.ne.jp/article/20260115-WCMTGKOEMJEYZFNSSQY7QJBYBU/</a> > > > 中核派は、警察官が殺害された1971年の渋谷暴動に関与。1990年には、即位の礼に合わせ、東京都内約30カ所に迫撃弾を撃ち込むなど全国で124件のゲリラ事件を起こした。 > 対立する過激派との「内ゲバ」では、多数の活動家が死傷した。 > > > Xでは「新しい政党名が『中道改革』。略して中核派になるのか」「『チューカク派』って揶揄されるってことを想像できないところが一番ダメなんだよ」などと手厳しいコメントが相次いだ。 > > > その他にも、立民、公明両党と中国の関係を踏まえ、「中道ってのは中国に道を略しての中道」「『中道』の中は中華人民共和国の『中』」と揶揄する投稿や、 > 「何か政党と言うより議員にしがみつく集団って感じ」「なんであそこまで中道を名乗りたがるのか意味不明」と批判的なコメントが目立った。 立憲民主党と公明党が、きのう結成で合意した新党の名称を「中道改革連合」とする方針を固めたことがわかりました。 https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2404339 複数の関係者によりますと、立憲と公明は新党の名称を「中道改革連合」とする方針を固めました。きょう、党のロゴとあわせて正式に発表する予定です。 「我々は食料品の消費税ゼロを訴えてまいりましたし、公明党も財源も含めて、消費税の減税について触れてこられています。今それをどういう形でやっていくか最後の詰めをしている」 立憲の野田代表と公明の斉藤代表はきのう、TBSの「news23」に出演し、次の衆院選で訴える消費税の減税などについて「最終の詰めをしている」としました。 また、斉藤氏はきのう午後、公明党の地方議員向けに説明会を実施し、「立憲の人を推すのではなく、立憲を離党して公明が提案した政策に賛同した人を推す」などと理解を求めたことを明らかにしました。 両党とも衆院選が目前に迫っていることから、新党設立について地方組織への説明を急ぎ、理解を得たい考えです。 新党の綱領は、早ければきょうにも発表する予定です。参考:2026年01月16日(金)14時23分30秒
> > 立憲民主党と公明党は15日の党首会談で、次期衆院選に向けて新党を結成することで合意した。立民の野田佳彦代表と公明の斉藤鉄夫代表がそれぞれ記者団に明らかにした。 > > 新党名は公表されていないが、「中道改革」とする方向で調整に入ったと報じられている。新党名はSNSでも関心が高いが、「中道改革」という名称と、 > > 過去にゲリラやテロ行為などの非公然活動を繰り返してきた「中核派」を結びつけるコメントが多く見られた。 > > <a href='https://www.iza.ne.jp/article/20260115-WCMTGKOEMJEYZFNSSQY7QJBYBU/'>https://www.iza.ne.jp/article/20260115-WCMTGKOEMJEYZFNSSQY7QJBYBU/</a> > > > > > > 中核派は、警察官が殺害された1971年の渋谷暴動に関与。1990年には、即位の礼に合わせ、東京都内約30カ所に迫撃弾を撃ち込むなど全国で124件のゲリラ事件を起こした。 > > 対立する過激派との「内ゲバ」では、多数の活動家が死傷した。 > > > > > > Xでは「新しい政党名が『中道改革』。略して中核派になるのか」「『チューカク派』って揶揄されるってことを想像できないところが一番ダメなんだよ」などと手厳しいコメントが相次いだ。 > > > > > > その他にも、立民、公明両党と中国の関係を踏まえ、「中道ってのは中国に道を略しての中道」「『中道』の中は中華人民共和国の『中』」と揶揄する投稿や、 > > 「何か政党と言うより議員にしがみつく集団って感じ」「なんであそこまで中道を名乗りたがるのか意味不明」と批判的なコメントが目立った。 > > 立憲民主党と公明党が、きのう結成で合意した新党の名称を「中道改革連合」とする方針を固めたことがわかりました。 > <a href='https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2404339'>https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2404339</a> > > > 複数の関係者によりますと、立憲と公明は新党の名称を「中道改革連合」とする方針を固めました。きょう、党のロゴとあわせて正式に発表する予定です。 > 「我々は食料品の消費税ゼロを訴えてまいりましたし、公明党も財源も含めて、消費税の減税について触れてこられています。今それをどういう形でやっていくか最後の詰めをしている」 > > > 立憲の野田代表と公明の斉藤代表はきのう、TBSの「news23」に出演し、次の衆院選で訴える消費税の減税などについて「最終の詰めをしている」としました。 > また、斉藤氏はきのう午後、公明党の地方議員向けに説明会を実施し、「立憲の人を推すのではなく、立憲を離党して公明が提案した政策に賛同した人を推す」などと理解を求めたことを明らかにしました。 > > > 両党とも衆院選が目前に迫っていることから、新党設立について地方組織への説明を急ぎ、理解を得たい考えです。 > 新党の綱領は、早ければきょうにも発表する予定です。 素直に「中国共産党日本支部」にすればいいのに それじゃ中道改革連合の支持者のことは「中革派」って呼べばいいんだな(笑)参考:2026年01月16日(金)14時51分42秒
はんざいおきている ふつうのくにしてない にほんのくにしている ふつうのくに けいさつ そうじする にほんのくに だめけいさつ そうじせず ふやしている にほんのくに そうじする だめけいさつ つかわない やっつける まともけいさつ つかう そうじする だめけいさつ あだちこうじ あまのひろゆき CIA? あらがきゆい CIA? あれっくすうぉん いしばしたかあき CIA いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いまだこうじ うちむらてるよし CIA? おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおつかあきお 砂上の楼閣 おはらのりこ おびかわ かきのきたまき CIA かずれーざー CIA かわたまこと CIA? かわたのやまかわ かわたのしんことに CIA? かわたのうさみ CIA? かわべはるよし きたおおじきんや きむらあいり CIA こいずみこうたろう CIA こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こひなたふみよ さいとうまつひこ CIA さかがみしのぶ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきたかひろ CIA? たかはしひろあき たかふみとよしふみ CIA たけうちまりや たけうちてにす たむらあつし CIA? ちはらこうじ つついやすたか つるべ CIA ところじょーじ CIA ながせともや CIA にしじまひでとし はやしばらめぐみ CIA? ひがしのこうじ ひさもとまさみ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA ぽけっと まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA まつしげゆたか まつもとひとし みやさとあい みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やまもとあきひこ るふぃ SSちまちま ... はんざいがおきている おおつかがしている みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる あいあんどーむがあって あたらないばあいは みさいるをなんぱつも うつのではなく あいあんどーむをなくす あいあんどーむを やっつけなくすのではなく かいさんしなくす あいあんどーむのぶひんをいちらんにする ぶひんのいちらんから ぶひんをあつめているやつがわかる あつめているやつが つかっているどうぐをやっつける あいあんどーむをかいさんする あつめているやつをやっつける みさいるをうつ おおつかやられ かいけつになる はんざい ... おおつか おおつかあきお ... あいあんどーむのぶひん ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつ ... あいあんどーむのぶひんをあつめているやつが つかっているどうぐ ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている10 いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90 あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです しけい れべる ∞さのすすむ とことん ∞おおつかあきお とことん ∞かわたまこと ∞かわべはるよし とことん ∞たかふみとよしふみ とことん ∞こいずみじゅんいちろう とことん ∞いじゅういんひかる とことん ∞すぎもとたかふみ とことん ∞まがりゆきのぶ たとえばなし とうしふぁんどは きぎょうを ばいしゅうし てんばいし りえきをえる とうしふぁんどには のうはうがある のうはうは きぎょうが いつできたが なにしてるか かんけいない はんざいかいけつは はんざいしゅうだんを かいたいする のうはうがある のうはうは はんざいしゅうだんが いつできたか なにしてるか かんけいない はんざいかいけつ のうはう さいばん やくにたたない けいさつ やくにたたない ぐんたい やくにたつ いがく やくにたつ ... はんざいが おきている ぜんにんは おこり なくそうとする あくにんは はしゃぎ ふやそうとする はんざい はしゃぎ ふやそうとする あくにん ... あかしよしゆき CIA? あだちこうじ あまのひろゆき いけがみあきら いじゅういんひかる CIA? いちやなぎまさよし いとういちろう いまだこうじ おおいずみよう CIA おおたにしょうへい CIA おおたひかり おおつかあきお 砂上の楼閣 おおつかのりかず おだゆうじ CIA? おのだいすけ かみやあきら かわさきかつひろ かわたまこと かわべはるよし きむらあいり CIA きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こぐれたかし CIA ここりこえんどう CIA こんどうたかこ CIA さいとうまつひこ CIA さのすすむ すぎもとたかふみ CIA? すずきあつし すずきたかひろ たかはししげお たかはしひろあき たかふみとよしふみ たさきたかひろ たなかかくえい たなかまきこ たむらあつし CIA? つついやすたか ながせともや CIA はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ふじさわかずお CIA まえだあつこ CIA まがりゆきのぶ CIA みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やべひろゆき CIA? やまもとあきひこ SS3 たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ SS3 ちまちま SS3 たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつ ものまね している やつらがいる ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうから だし なくしている ぜんにんが あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかなく している やつらがいる やっつけないと あくせる ふんでも かいけつの くるまが うごかない かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにん ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... ∞さのすすむ ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... ちまちま targets Koji Chihara Akihiko Yamamoto Susumu Sano Akio Ohtsuka 19591124 Yasutaka Tsutsui 19340924 Shohei Ohtani Makoto Kawata Satoru Yamakawa Hiroaki Takahashi Koji Adachi Katsuhiro Kawasaki Haruyoshi Kawabe Chimachima Wagei ... Junichiro Koizumi Atsuko Maeda Hikaru Ijuin ぷらんA ぷらんB たとえばなし とおりま ほうちょう たとえのようなほんとうのはなし つついが おおつか うぃるすを うちゅうに まく うちゅうが おこる おおつか うぃるすに おこり おおつか うぃるすを つくり まいている つついを やっつけ おおつか うぃるすを うぃるすの ほしに ほうりこみ いたずら おおつか うぃるすを いたずら するのが かいけつ ほうほう ところが つついが いじゅういん うぃるすを ひっぱりだし ちょうはつ いじゅういん うぃるすに つっこませる うちゅうが そくどじょうしょう いじゅういん うぃるすに つっこんでくる つついは はしゃぎ ばかだなと ぶきを つかい げいげき うちゅう たおれる かいけつに ならない うちゅうがあるしろいうちゅうとくろいうちゅうがある くろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすること でも しろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすること くろいうちゅうではくろいほしをつくるものがそうじされなくても しろいうちゅうではしろいほしをつくるものがそうじされなくても くろいほしをつくるものはそうじされるのがすること ちきゅうはしろいうちゅうのほし ちきゅうでしろいほしをつくっているものをそうじしてはならない ちきゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされなければならない やっつけでなくちきゅうではなしだがくろいうちゅうではあり ちきゅうからだしくろいうちゅうにうつす だれもやっつけないのではなく しろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならない やっつけでもいいがちきゅうからだしあいているほしにうつしとじこめる ちきゅうではなしだかあいているほしではあり ありのほしでありはのおおつかをじゃまする あいているほしからひっぱりだし ちきゅうをしんりゃくされているようなやつは やっつけなければならない たとえのようなほんとうのはなし まともけしょうひんはほしをしろくぬる まえだけしょうひんはほしをしろくぬらないだめないろにぬる まえだけしょうひんはうれない まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする まえだけしょうひんはうれると まえだはまともけしょうひんをじゃました まえだはまえだけしょうひんをうろうとした だかうれなかった まえだはかんがえた まともけしょうひんをじゃまする ほしをいちどくろくぬる くろいほしにまえだけしょうひんをぬれば ましなほしになったようにみえるうれると まともけしょうひんがしゃまされるのはまえだがげんいん ほしがいちどくろくぬられるのはまえだがげんいん ほしがだめないろにぬられるのはまえだがげんいん まえだをやっつけないとかいけつにならない だめけしょうひん るしふぁー まえだあつこ おおつかあきお さのすすむ ちまちま ... いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている 秘密の盟約 vybzscope.com/2017/08/25/post-5277/ 互いの繋がりを隠すため我々は別々に離れた前線を作る錯覚を存続させるため我々の繋がりなどないように振舞う我々に疑いが決してかからぬよう目標は一度にひとつずつ達成されてゆくこれはまた奴等が変化に気づくことを防いでくれる我等は常に共に動き血と秘密によって結ばれ続ける漏らした者には死が訪れる如何にも逆のことをしていると見せかけつつ奴等の寿命を短く精神を弱く保つ奴等が何が起きているのかに決して気づかぬよう我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う軟質金属老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する奴等の行くところすべてが毒に覆われる軟質金属はやつらを狂わせる我々の多くの前線が治療法をみつけると約束するがその実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ毒は奴等の皮膚や口から吸収され奴等の正気や生殖器官を破壊するそれ故に奴等の子供は死産もするがこうした情報は隠匿する毒物は奴等の周りの奴等が飲み食べ呼吸し着るものすべてに隠される奴等は見通しが利くので毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない奴等には楽しいイメージや音楽を使って毒はいいものだと教えてやろう奴等が尊敬する人物は役に立つそうした連中を毒物の奨励に協力させよう奴等は我々の製品が映画に使われるのを観慣れ親しむがそれらの本当の効果について知ることはない奴等が子供を産んだらその子の血液に毒を注射してやり子供の健康のためだと思い込ませる早くから奴等の知性や精神が若い頃から始め奴等の子供が大好きな甘いものを使って狙うのだ奴等の歯が腐ったら奴等の頭を殺し未来を奪う金属を詰めてやろう奴等の学習能力が侵されたらそれ用のしかし症状を悪化させ別の病気を発症する薬を作ってやりその先にもまた薬を作ってやろう奴等は落ち込みノロマでデブとなり我々に助けを求めにきたときにはもっと毒をくれてやろう奴等が内なる自我と結びつかないよう奴等の関心をカネと物質に集中させる姦淫外部の快楽で惑わしすべてがひとつである調和と決して合体しないようにする奴等の頭は我々のもので奴等は我々の思い通りに動く我々は奴等の政府を作り反対勢力も設けるその両方を所有するのだ常に目的を隠しつつ計画を実行する奴等は我々のために労働し我々は奴等の労苦で繁栄する我々の一族は決して奴等と交わることはない我等の血統は常に純粋でなければならずそれが掟なのだ我々の都合で奴等に殺し合いをさせよう宗教を使って奴等を一体であることから引き離す我々が奴等をそっと優しく導きつつ自分自身で選んでいるのだと思わせる優れた者が出現したら愚弄するか死をもたらすかどちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう奴等が互いに心を引き裂き己の子を殺すように仕向ける奴等は憎悪で完全に盲目となり奴等自身の争いを通して我々が支配者となることすらわからない互いの殺し合いで手一杯だから奴等の目に我々は映らず我々が見えないのだから我々はそこから多大なる利益を得る奴等の戦争や死から我等の繁栄は続くのだ我々の究極の目的が達成されるまでこれは何度でもくり返される我々はこれを達成するため持てるすべての道具を使うのだそうした道具は奴等の労働によってもたらされる奴等から我等は皆ひとつであるという神聖な真実を常に隠す奴等は決してこれを知ってはならない奴等は常に自分たちは同等の存在ではないと思っていなければならない少しずつ少しずつ我々の目標を前進させるのだ完全な支配を行使するため奴等の土地資源と財産を奪う奴等を騙くらかして奴等の持てるちっぽけな自由とやらを盗み取る法律を受け入れるようにしてやる奴等を永遠の囚人にし奴等と子等を借金まみれにする金のシステムを確立するのだ奴等が団結したら世界に向けて違う話を見せつけ奴等を犯罪者として非難してやろうすべてのメディアは我々が所有しているのだからメディアを使って情報の流れや奴等の感情を我々のためになるよう操作する奴等が我々に立ち向かおうとしたら虫けらのように潰してやる奴等は何らの武器も持たないのでどうすることも出来ない計画を実行するため奴等の何人かに永遠の命をやるぞと約束して抱き込むが奴等は我々ではないので決してそれを得られはしないこうした新参者はイニシエイツと呼ばれより高い領域への偽の儀式を信じるよう教え込まれるこうしたグループのメンバーは決して真実を知ることなく我々と一体になったと思うのだ我々に背くだろうから奴等は絶対にこの真実を知ってはならない奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが決して不死身になったり我々の仲間となって星々を旅することはない奴等は決して高い領域には届かない奴等は決してこれを知ることはない真実は奴等の鼻先にすぐそばに隠されているのだが手遅れになるまでそれに気づくことは出来ないあぁそうさ自由の幻覚があまりにも大きいので奴等は我々の奴隷であることには決して気づかないすべてが整ったとき奴等に作ってやった現実が奴等を所有するこの現実が奴等の牢獄だ奴等は自らの妄想に生きるのだ我々の目標が達成されたとき新たな支配の時代が始まる奴等の頭は信条によって縛られる大昔から我々が構築してきた信条によってしかしもし奴等が我々と同等だと知ったらそのとき我々は滅びてしまうだろう奴等はこれを決して知ってはならないもしも奴等が力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来ると知ったら行動を起こすだろう我々がしてきたことを奴等は決して知ってはならないもし知れば一旦ベールが剥がれ落ちれば我々の正体は明らかになり逃げる場所もない我等の動きが我々が誰かを暴露し奴等は我々を捜し出し誰もかくまってはくれまい 血 つついやすたか LGBT HIV おおつかあきお LGBT かわべはるよし LGBT いじゅういんひかる LGBTげいにん すぎもとたかふみ かんさい さいとうまつひこ かんさいほくだいぎゃんぐ HIV あだちこうじ たかはしひろあき ほくだい いちやなぎまさよし ほくだい やまもとあきひこ ほくだい HIV まがりゆきのぶ こうもとひろと ぎゃんぐ いしばしたかあき ぎゃんぐ ながせともや ぎゃんぐ せきぐちまんでぃ ぎゃんぐ いがらしひろゆき ぎゃんぐ ちはらこうじ いがらしの たむらあつし ぎゃんぐ かきのきたまき ぎゃんぐ こいずみじゅんいちろう さのぐるーぷ さのすすむ( SS3 さののぶき いがらしひろゆき さののぶき たむらあつし さののぶき かわたまこと さののぶき やまかわさとる さののぶき ) おおつかあきお さのぐるーぷ SSちまちま さのぐるーぷ ... かわべはるよし どろぼういちぞく わじまきよあき はんざいいちぞく ふじさわかずお はんざいいちぞく すずきあつし はんざいいちぞく おのみか はんざいいちぞく かさはらみのる はんざいいちぞく たかはししげお はんざいいちぞく 奴等 ちきゅうみん 優れた者 ほうすう にせもの(優れた者をものまね) にせのぎしき たかいりょういきにはとどかない ... ∞さのすすむ ものまね ∞おおつかあきお ものまね ∞ちまちま ものまね 9784569678191 宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html 私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている 9784867420966 歴史の教科書を盲目的に受け入れることを正しい歴史研究と呼ぶべきではない人類がどのように進化の正道から逸脱していったかを理解することが歴史を学ぶうえで最も大事なことである我々が目を背けるべきでは無い重要テーマとして女神の秘儀はどのように破壊されていったのかを知る隠蔽工作によってほぼ全ての事実が隠されることとなった隠蔽を暴きその原因と破壊がどの範囲にまで及んでいるのかを明らかにする何より嫌いなのは宗教で人間を奴隷にしている奴らだ宗教は偽りの倫理観で人の信念を倒錯させ奴隷精神を植え付け人類を大規模操作している文化の虐殺は何世紀にもわたって続いた救済宗教は最初に出現した瞬間から妄想を見破られてしまったので形勢が悪いと見た彼らは次なる策を講じることにした苦しみには神の善良な原因があると嘘をつきさらには苦しみを与えられた者は神によって救われるとまで言いふらし始めた全人類を陰で操り味方につけようとそれを可能としたのが人間たちの被害者と加害者を繋ぐ鎖であった悪魔的な結びつきを愛の結びつきと装いさらにはそれを天の高みへ続く階梯であると偽ったのだもし近東で救済主義を打ち破っていたらヨーロッパにまで広がらなかっただろうしかしキリスト教帝国主義はすっかりローマに根付いてしまっていたかつての被害者である犠牲者が新たな犠牲者を生み出していくという破滅プログラムの実行であったこれが十字架の印のもとで新世界を蹂躙した計画の真相である歴史について議論する際に直面する我々の難点とは正史がすでに先入観として決定付けてしまっているということである正史で語られる物語とは父なる神によって選ばれし行儀の良い者だけが約束の地の所有権を与えられいつか地球全体の支配権さえも分け与えられるというものだ地球外からやってきた神を名乗る男性は自らの創造物であるとみなす自然界に支配権を主張しており人間も付き従うことでいずれ支配権を授かるというシナリオである救済宗教はそもそも宗教と呼ぶべきものかどうかすら怪しいどちらかと言えば宗教を装った政治システムであるという方が正確だ救済宗教は他者の支配を軸にした政治システムなのである物語を読んで大真面目に神の真意を探そうとしたり解釈を力説することは救いようのない馬鹿げた意味のない行為である神の計画は地球外からきた存在による支配計画なのだから初めから人間の理解力が及ばないことは自明であるだから知恵とかけ離れているのであって人道から外れているのであり道徳的本能に反しているのである人類普遍の永遠の真実と考え続けるのはいかがなものか気立ての良さそうな顔の裏に潜む冷血な地球外存在の計画に先住民が気付く頃にはすでに賽は投げられていたこうして非人道的な統率体制が無垢なる大地に確立されていった改宗は被害者と加害者の連鎖の監獄に閉じ込められることである被害者は加害者によって罰せられるという永久機関だこの手の思想は救済主義を隠れ蓑にしてどこまでも本題をすり替えようとしてくるので鎖を断ち切るのは至難の業である分割して改宗せよとでも言うべきだろうか効率よく改宗させるためまず内部から侵入して精神を分断する支配者たちはすでに分裂した社会を救済宗教で支配した実績もあり改宗工作はお手の物だったいつも通り約束を破り信頼を裏切り愛のこもった約束をしておいてから暴力をふるったり親切なふりをして残酷なことをして着々とターゲットを分裂させていったこのような人の道を外れた狂った行動狂信者が秘教の伝統を完全破壊するまでは人類を導く壮大な物語の紡ぎ手はグノーシス主義であったここで宗教の中心にある救済要素を思い出してみようまずこの世界を創造したのは女神ではなく父なる神であるという教えそして少数の義人が試練を通して選抜され父なる神はこの世界を救うため救世主を遣わせ最後は父と救世主による裁きが行われるという考えである写本は今あげた要素を嘲笑うように批判する愛や神といった概念は啓示者となった人間によってのみ表現されるのでありその啓示が人類を教え導き人類史は作られていくのである人類の啓蒙のため教育システムの確立に取り組み人間が持つ潜在能力を顕在化させ未来を担う新人類を誕生させようとしていたそこに救世や贖罪の考えは全くなかったグノーシス派は宗教は詐欺であると考えていたただの詐欺ではない極めて人間らしくない精神的寄生虫であるアルコンによって人間の精神に埋め込まれた妄想であるアルコンとは精神界の幽霊のような存在であり偽の創造神の手下でありこの存在を認知することは避けては通れないアルコンにとっての喜びとは人を欺くことである精神を模造することを特徴としている何かを真似して偽物を造り本物と偽るということだあくまで本物に対抗する目的で偽物を造るのであるはじめソフィアが天界と同じように天空を建て世界を可視化したそして物質界がつくられたこの時にいたのがアルコンである物質界が最初に作られたときから存在しているとされているそして地球が形成されるのは物質宇宙と惑星系の形成の後の出来事であるアルコンは宇宙由来の詐欺師であり神を装って正体を隠す寄生体である女神ソフィアがアントローポスの住む楽園を夢見て自らの姿を地球へと変貌させたそこへやって来た部外者がアルコンだった地球はゲームに勝って手に入る賞品ではない生来の才能を発揮しながら人間が人間らしく生きられるようそして斬新な物事を創造していけるよう女神によって境界が設定された自然領域である人類は生得権として自然と共生し進化していく才能が与えられたアルコンはそれを模倣し生得権に違反する約束を交わす本来歩むはずだった人間の正しい道を大きく逸脱アルコンの模造とは実質侵略であることは言うまでもない地球外の惑星系に属しているべき存在が無関係であるはずの地球での出来事に干渉してきているこれは侵略行為に他ならないと言えようアルコンは自らに仕える者たちにいったさあ神のかたちと私たちのかたちをもとにヒトを造ろう自分たちに似せて人間を造るなどとアルコンの分際で痴れがましいことを言っているアルコンが人間を造ったのではない造ったように見せかけているだけである加害者と被害者の鎖の再発を避けるには加害者とその信念を模造した存在を断じて赦してはいけない神の救済の名の下に無数の人生が壊され死人の山が築かれたつけられた傷はあまりにも深くさらにはその傷がいつつけられたものなのか知る手がかりが見つけられないでいる神聖物語を喪失してしまうということはすなわち現在我々が経験しているような世界を汚染する歪んだ西洋の道徳的価値観という逸脱につながるのである秘教徒にとって女神ソフィアの神話は教えの主軸となる秘伝であったそこで明かされる秘密とは地球に生きる人間という生命体の起源だけでない地球そのものの生命と意識の歴史であるソフィア神話について概要をご紹介しよう 9784867422397 9784867422403 知っていただきたいことは宇宙真理と真実の歴史と正確な宇宙情報とそして正しい科学である地球の運動寿命はもう決して長くはない西洋人のような稚拙な考え方は捨てて正しい科学を発達させていただきたいものであるいまから約2800万年前天の川銀河系に初めての人類が誕生し本格的な文明の夜明けが訪れた動物から人間をつくり上げたのは創造主とその派生意識体である生物も動物も人間もたまたま偶然に自然界がつくり出したわけではない歴代の宇宙創造主が人間創造マニュアルに従ってつくり出す芸術品であるいまから52万年前最初に文明を発達させた複数の銀河民族に対し創造主は銀河広域指定民族の認可を与えて宇宙船の建造技術を伝授したそこから銀河文明の歴史がスタートしたと言ってかまわないだろう銀河文明の夜明けともいえる銀河レムリア期とは最初に宇宙船を飛ばした52万年前からプレアデス連合が銀河連合を築き上げる48万年前までの約5万年間を指している天の川銀河系で実際に起こった史実に基づく歴史でありプレアデス文明の中心地の繁栄と衰退の物語であるその昔カシオペア連合からの技術提供で宇宙船を開発できたプレアデス連合だったが以来カシオペアの威圧的な態度や高額な上納金に苦汁を舐めさせられたその不満が爆発して最初の戦争が勃発した一方飼い犬の属国に突然腕をかまれて一時的に退却という形をとらざるを得なかった支配者側のカシオペア連合にも意地やプライドがあったプレアデス連合は若い新進気鋭の同盟組織だった同盟国同士が平等な立場にあって何事も民主的な協議で物事を取り決める各部族には自由な発言権が許されていた対するカシオペア連合は総帥民族のシュダル星人が同盟の支配権を握っておりトップダウン方式をとる封建組織だったゆえにカシオペアに屈することは奴隷扱いにされることに相当するのである実戦が始まってから約4日間でおおむね決着がつきプレアデス軍の勝利が確定したプレアデス連合はその後カシオペア連合を属州化して新プレアデス連合を打ち立て皇帝は初代銀河ファラ王の称号を授与されと同時にプレアデス連合は聖地地球を守護する聖地守備隊の名誉を賜りいまから48万年前当時のムー大陸に降り立った創造主は連合に属さない民族に対する啓蒙誘導と技術提供をプレアデス連合に命令した原始人に対する言語移植は担当創造主の仕事であり原始人が言葉を喋るようになっても必ずしも文明が発達するとは限らない言語と文明は別物である先に文明を開化させた宇宙人に文明の配達をしてもらうちなみに言語移植も文明移植もすべて宇宙人が行った民族はただ一つ聖地民族の地球人である反対に言語移植も文明移植もすべて創造主が行った民族がオリオン座の僻地に住むアリニラム民族であるアリニラム星人は創造主が他人類の手を借りずに直接育てた人類であるその育て方はといえば複数の創造主の分身を人間界に潜入させて啓蒙し高度な科学を移植するという方式であり短期間で仕立て上げるコンビニエント教育方法とも言える我々の銀河系ではアリニラム星人だけがこの手法で育てられたがこれは我々の宇宙には創造主系の即席人類と神々系の通常人類の両方が存在するという意味になるなぜ伝統方式とは異なる実験的な手法を試みたのかその本意はさっぱりわからないが即席人類が示すまるで機械のごときあるいは冷血動物のようなその所作にビックリ仰天したのがそれをつくった当の本人であった結局育成自体を途中で投げ出して即席人類とその言語を抹殺処分してしまうのだがそのおかげで銀河人類に多大な迷惑が及んでしまう銀河連合軍は当初こそハイテクを装備した無敵の軍団だったが長い期間にわたって実質的な戦闘がない平和な時代が続いたために危機感がゼロに等しい軍隊へと変貌していたのであるそしてある事件をきっかけにそれが露呈し銀河政府は肝を冷やす結果となるまたその事件を契機に属州国家が結託しクーデターを引き起こす直前まで事が進んでしまういまから26万年前のことオリオン街道に国籍不明の宇宙船が出現した相手は13機の編隊で連合軍が威嚇照射をおこなって相手は一斉に散らばってまわり込み連合軍機は撃墜されてしまったたった13機の小編隊によって基地はもとより300台の戦闘機すべてを失う結果となってしまった応援を要請し1万機の迎撃機が相手となる予定だったがそれではさすがに分が悪と感じたのか正体不明の宇宙船は逃げ帰っていった連合内部に不穏な動きが出はじめたプレアデスも銀河連合内部でクーデターが勃発することを懸念した二つの国を中心に属州国家が集結しておりカリスマ的な人物が新銀河連合の立ち上げを画策しているという噂が流れてきた彼等はいったいどの星からやって来るのでしょうかオリオン座のオリオンベルト三星のアリニラムを指していたたぶんですが間違いがないと思います彼等はいったい何者ですか彼等が侵入してくる目的とは何なのですか彼等は数万年前には原始人だったらしく非常に短期間で科学を発達させた民族らしいのですわずか数万年間で円盤を開発するなんて奇妙な話なので創造主ヒューマノイド民族であろうと考えていますこの時の銀河連合軍司令官は戦術に長けた老戦士だったが神界のことに関してはあまり知識がなく長大な銀河連合軍にとってこの勢力ではと判断していたオリオン街道から侵入してくる国籍不明の軍艦に対して以前のような警戒感は消失し領地を侵犯されても知らないふりを決め込む不干渉体制へと移行していっただが実際の現実は甘いものではなかったいまから14万年前にはアリニラム連合軍と本格的な交戦状態に突入しのべ2万年間及ぶ長い戦闘の果てに最終的には陥落し連合国家は完全に解体されてしまうのであるその後アリニラム軍がすべての惑星に降り立って人類に対する実効支配が始まった創造主が人間世界に降りてきて直接人間を支配するという恐怖政治の始まりだった人々は1日3度創造主に対する礼拝を強要された創造主一神教の始まりであるまるでヒューマノイドださっぱり人間らしくないそれが神々の正直な感想だった純粋な人間がだんだんとヒューマノイド風に育っていくのである側から眺めてもさっぱり面白くない冷めた機械のような人間我々の銀河系は48万年前から12万年前まで続いた銀河連合時代を築き上げた中核的存在プレアデス連合の消滅とともに一度解体されその中心勢力は創造主が直接管理するアリニラム政権へと移行した大きな問題が二つあった一つは創造主ヒューマノイドからなるアリニラム軍が人間を育てられず銀河人はアリニラム軍をレプタリアン冷血動物と称して軽蔑したもう一つの問題は神界へ恐怖体制を敷き神々が委縮してしまい本来の仕事である人間誘導をすっかりやめてしまったいまさら絶対的支配体制へ戻しても逆効果つまり政策が完全に行き詰ってしまったのである人道を無視した強制支配がいつまでも続くわけがないアリニラム軍の統治にほころびが出はじめ破綻していく結果となったアリニラム軍の不備を痛感した神はアリニラム体制を終わらせることを決意したペテルギウス連合に対する実効支配を解いて彼等に軍備を増強させてアリニラム軍を叩こうと考えたいまから9万5千年前両者は真正面から激突しアリニラムペテルギウス戦争の火蓋が切って落とされたアリニラム軍が銀河系のあちこちに散らばって戦争が長引きはじめた結局アバウトな決着がついたのがいまから5万年前最後にアリニラムの聖地守備隊を叩いて壊滅させたのがいまから4万年前であるペテルギウス軍はアリニラム軍聖地守備隊の称号を得さらに当時の皇帝は銀河ファラ王の位を賜ったペテルギウスは大犬座シリウスに軍事基地を構えることとなったペテルギウスシリウス政権の幕開けであるいまから3万年前ペテルギウス軍は90か国からなる銀河の星々の制圧に成功し新銀河連合を立ち上げた新銀河連合は神のごとく管理しようと考えはじめた星に降り立って支配権を行使しはじめそれが神界を揺り動かす大問題へと発展したペテルギウスのように征服欲や支配欲を顕にして銀河の覇権を握ろうともそれは銀河広域指定民族創造主の代行のやるべき事柄ではない代行の仕事とは未開人に文明をもたらし幅広く人間の成長をうながすことであって先々のことを考えればペテルギウスが銀河系の全民族を支配下に置いて一大勢力となってしまうことは予測できるこれ以上の勢力拡大を望んでいなかった神はある作戦を思いついたそれは銀河人の肉体を召喚して神と人間の合いの子生命へと強制的にさせてしまおうという作戦である突然の大虐殺に驚いたのは神々でありまた上位創造主も驚いた銀河大虐殺が敢行された後軍事裁判にかけられお家取り潰しの刑を言い渡されたつまり存続が不能となったために後継者を早く選出してお家を畳む準備に徹せよというお沙汰を言いつけられたのであるいまから2万年前我々の銀河系の空気が一変した宇宙船で飛び歩いていた銀河人が突然その姿を消したからだだがしかし強制的にされてしまった神の人間の合いの子は黙ってはいなかったとくにペテルギウス民族は再び勢力を拡大しはじめ多くをあっと言う間に蹂躙し最後の銀河ファラ王であった皇帝ギューイのもとに一大帝国を短期間で築いてしまうそれがオリオン帝国だった神がOKを出してしまったことから我々の銀河系は無軌道にさまようアウトロー銀河と成り果てその未来に待ち受けていたのは混沌であった世界は人間世界がないと存続できず安定供給源を確保することそれが最大の問題だったのであるつまり人間惑星を植民地化して人間が死んでくれることを願っているという世にも恐ろしい世界それが真の実態だった2万年前の銀河大虐殺からスタートした世界は2000年後には銀河全域に広がり華々しいアストラル世界が幕を開けたますます過激な存在となりやりたい放題の好き放題という有様これには上位の神も頭を痛めていたなんと彼らは惑星人間界へヒューマノイドを送り込み戦争工作を行わせて多くの戦死者を出させては採集していたのである悪魔もビックリの悪行であった人間を食い物にして生きる鬼に他ならなくこんな中途半端をつくてよいものかどうか甚だ疑問を感じざるを得ない皇帝ギューイにとってオリオン帝国とは同盟組織にすぎず隠れ蓑だった彼のこんたんはペテルギウス民族を興隆させて銀河を支配しさらに隣の銀河系に進出していくことつまり宇宙を神と人間の合いの子生命の世界へと切り替えていくことであった人間を基軸とした正の銀河力を封印したからこそ人間もどきという負の世界をはびこらせてしまった人間を欲しいばかりに惑星人を植民地化して命を奪うことにあくせくするという行為は親が子の肉を喰らう行為に等しく神としての職務に逆行しているばかりか自らを下落せしめて奈落の底に沈んでしまう行為当初は135か国あった人間惑星は2万年の間に最終的には21個にまで激減した残りの114個の惑星はすべてオリオンの命を維持するために惑星ごと破壊してしまったなんということであろうかそんな暴挙が絶対に許されるはずもないペテルギウスが人間界に残した爪痕は非常に大きく地球人の大半がいまだに彼等に洗脳されたままの状態である歴史も含めてすべての学問が間違っており特に地球人は無知文盲にされてしまったこんな罪深い話はないだろう 壊される日本1 satehate.exblog.jp/7273658/ ペリーは1852年に軍艦を率いて江戸埠頭に現れ開国と通商を強要したペリー艦隊はきわめて大規模な艦隊であり有力な海兵を搭載していた当時の幕府はすでに幕末症状を呈しておりこの武力威嚇に対して手の打ちようがなかったついに日米和親条約を締結したがこれは幕府の無知につけ込んだ不平等条約であったそして日本は鎖国以来250年にして開国したわけである当時の東アジアの状況を見るとすでにインドは植民地化が着々と進められており清国はアヘン戦争に敗れ広東上海を貿易港として解放しそこにはイギリス人を中心とする酷い貿易商人が入り込んで中国搾取の体系を築き上げつつあったここでわれわれが深く考えなければならないことはイギリスさらにはオランダフランスの勢力がそれまでの2世紀に東洋の植民地化を進めてきた事実である今日の歴史書には単に英蘭仏の政府が国策として東洋の植民地化を進めたように書いてあるが実は彼らの植民地化の実態は国家が動いたというよりはむしろ各国の一部グループ(東インド会社)による商業的冒険主義者の連合勢力による動きだった日本人は日清戦争以後の大陸進出が政府主導というよりはむしろ軍部主導でなされた経緯があるからイギリスやオランダフランスの東洋への植民地獲得活動を日本と同じように政府や軍人による計画的な動きだと考えやすいしかし実際はそうではなくてむしろ商工業者による経済的侵略行為がのちにそれぞれの政府によって認知されて植民地として政治的体裁を整えるようになったのであるここに国家的に海外進出を行なった日本とそれに3世紀先行するヨーロッパ各国との大きな違いがあるそしてこういう動きの中心には必ず何らかの思想的宗教的な背景があるものだイギリスオランダフランスの場合はその中心を成したのはユダヤ系の商人であったと思われるアメリカ大陸を発見したコロンブスもその身元を探るとやはりユダヤ人であったと見られているつまり海外に出て行って商売をしそこで軍事力政治力を打ち立てて植民地化し独占的商業圏を築き上げその住民を搾取するという観念はヨーロッパ土着の考えというよりはむしろ古い中東の歴史から出た考えであると見るべきであろうイギリスの東インド会社が設立されたのは1600年で秀吉が亡くなって2年後のことであるそしてオランダの東インド会社ができたのはそれから2年遅れた1602年フランスの東インド会社は1604年であるその後のイギリスオランダフランスの植民地経営を見ると現地の住民を教育するといった考えはなく単に労働力として酷使したのであるまた現地人で頭の良い者は本国の大学に入れて植民地政府の従順な官吏として使った英蘭仏の東インド会社なるものは主としてユダヤ系の勢力によって作られたものであり太古の中東から脈々と流れる精神が深く隠されていたのである彼らの植民地支配の内容を見ると流血と詐取と搾取の跡が歴々としているこういうことは本来の敬虔なキリスト教徒である本国ヨーロッパ人は避けていたことであろう中国に侵入したイギリスの行なったアヘン戦争とアヘンの中国への無制限の持ち込みといったことは尋常の精神で考えられるものではない以後の中国は上海を中心とするサッスーン財閥のもとアヘン貿易によって資産を成した者によって牛耳られていったのであるフリーメーソンの起原あるいは性格については今日でもごく最内部にいる少数者を除いて十分に知っている者はいないと考えられるがこの東インド会社なるものの行動規範にフリーメーソンがまとわりついていることは疑う余地がないすでにアヘン戦争を起こして中国に入り込んでいたイギリスがなぜ日本に真っ先に来ないで代わって米国の東洋艦隊司令官ペリー代将が江戸埠頭に現れたのかこれは各国フリーメーソンの共同謀議の結果と見るべきであろう彼らがアジア諸国を植民地化するに際して用いたのは現地の王侯大商人をフリーメーソン組織に入れあるいは彼らを操って内部抗争を起こさせその混乱に乗じて全体を手に入れるという手口であったインドなどはその典型である戦前の中国はまさしくフリーメーソンによって四分五裂の状態に陥っていた孫文も蒋介石を取り巻く人物の多くもフリーメーソンであった蒋介石の婦人は宗美齢だがこの宗一家はことごとくフリーメーソンであったそして周恩来もまたフリーメーソンであったと言われている彼らは日本に対していったいどういう手を用いたか幕末をフリーメーソンの光に照らしてみると当時の事情が鮮明に浮かび上がってくるペリーの来航前フリーメーソンは彼らの占領していた上海で日本征服の会議を開いたと伝えられているその時期や場所内容は現在のところわかっていないおそらくその当時長崎の出島に橋頭堡を持っていたオランダのフリーメーソンが主導権をとって日本征服の計画を練ったものと思われる当時の清国に対してとった武力侵攻政策を日本に適用することは否決されたと言われているそれは日本を武力で侵攻することに成功の保証がなかったからである日本は侍の国であってペリーの来航66年も前の1786年に林子平が外国の攻撃の危険を説いていたその後多くの人が外国からの攻撃の危険を論じ幕府はじめ各藩は海防を厳にしていた事情があるアヘン戦争が1840年であるからいかに林子平が先覚の士であったかがわかる日本侵入に関するフリーメーソン上海会議はアヘン戦争以後数年以内に行なわれたものであろう日本侵入の第一着手としてアメリカの東洋艦隊による日本強制開国が決定されたものと思われるなぜイギリスではなくてアメリカだったのかという問題であるがイギリスに対してはアヘン戦争における清国での行状から日本人は極端な悪感情を抱いておりまたオランダは長年にわたって長崎出島に住みつき幕府に対しては極めて恭順の体裁をとっていたのでいずれも日本に開国を迫る当事者としては不適当であったそこでフリーメーソン国家アメリカが呼び出されその任を授けられたのがペリーであったのだろう極めて興味深いのはペリーに対するアメリカ大統領の訓令に決して武力を行使してはならないことが記されていたことであるつまり日本の武士の対面を大砲によって破ることはその後に計り知れない悪影響を及ぼすことを彼らは悟っていたのであるアメリカ海軍のペリー提督は日本開国について十分知識を集めて研究をして来たものであり衰弱した幕府官僚は一方的に条件を呑まされるしかなかったのであるこのときフリーメーソンはどういうプロセスを経て日本を手に入れようとしたのかそれは当時の事情から分析することができるつまり彼らの常套手段対抗勢力を操って内乱を起こさせるを使ったのである幕府に入ったのがフランスフリーメーソンでフランスから相当規模の使節団を入れて借款を申し入れているつまり薩長土肥の倒幕派に対して幕府が十分戦闘できるだけの軍資金と兵器弾薬の提供を申し出たのである一方薩長側にはイギリスフリーメーソンがついており長崎に駐在していた武器商人のトーマスグラバーを通じて相当の便宜供与を行なったこうして日本を内乱状態に陥れそのどさくさに紛れて日本の植民地化を図ったのであるこの時日本に2人の英雄が現れた一人は官軍の参謀総長である西郷隆盛もう一人は幕府軍の参謀総長勝海舟であった西郷と勝が小人物で英仏フリーメーソンの影響を受け金で買われていたならばとんでもない大戦争になり江戸は焼け野原になって今日までも大きな禍根を残しただろうこのような事情からフリーメーソンはその後も日本への侵入と日本国家のコントロールをきわめて長期の計画で辛抱強く進めてきたその後の日本の政財界の西洋一辺倒の風潮に乗って彼らがその本心を隠して日本の著名な人士勢力を持つ人物にそれとなく浸透していったことは間違いない当時の元老西園寺公望は10年間もパリに滞在したのち帰国している彼は公家出身者で公爵でありながら完全にしかし隠微にメーソン的思想のもとに行動した人物であるフリーメーソンは現在の日本の政財界にも深く浸透していると考えて間違いはないだろう日本を日米戦争に導く構想が具体的に始動したのは1921年のワシントン軍縮会議であるそれ以来日英同盟の廃棄中国における排日思想の誘発満州における張学良を使っての日本との紛争の惹起満州事変への誘導の手が打たれさらに中国共産党と連携して支那事変を起こさせ蒋介石を指導援助して対日抗戦を継続させたそして最終的には石油禁輸によって日本を絶体絶命の窮地に陥れハルノートで戦争に追い込んだのであるこの間の情勢を冷静に検討してみると日本の政治家軍人の非常な愚かさがあるまた彼らの計画の水も漏らさぬ周密さが際だっている1921年から41年までの20年間の日米関係日英関係を振り返ってみると深い謀略が周到に張り巡らされていたことが明らかであるしかも極めて残念なことに日本国民にこれらの謀略の手先を務め決定的に日本を対米戦争に追い込んだ者が見受けられるもっとも忠実な日本人であるべき陸軍軍人の中枢にさえもきわめて少数ではあるがその筋の影響を受けて日本を戦争に追い込むのに加担したものがいたのだ 壊される日本2 satehate.exblog.jp/7273663/ こうして日本はイギリスアメリカそしてそれらの意のままに動かされた中国によって自在に操られついに支那事変から日米戦争へと追い込まれるこれは米英を動かしてきた中心勢力の隠微なる働きによることは明白であるが一方長年にわたり国内に培われていたマルキシズム共産思想社会主義分子によっても大きく動かされてきたのである戦後の日本は6年間の占領によって根本的に変えられてしまった米国外交政策を指導するフリーメーソンにしてみれば天皇制を廃し自由民主主義の美名のもとに少数の資本家を中核とし大多数の国民を従順なる羊の群れとして搾取するという構想を考えていたことであろう皇室はその力を削がれ大部分の皇族は一般人となり華族制度は解消され財産税の無差別な適用によって上は皇室から財閥市井の金持ちにいたるまですべて一様に巨大な収奪を被ったのであるこれは要するに伝統的支配階級を滅ぼす政策であり日本の歴史的伝統精神的中核を骨抜きにする作業であったこれによって今日まったく骨のない歴史を忘れたわけのわからぬ日本人が無数に出てきたのである日本の敗戦後の状況はフリーメーソンイルミナティが表面に現れないようにして日本を改変し彼らの思う方向に誘導してきた結果であるこれは半ば成功し半ば失敗したと言うことができるであろう彼らは結局天皇制を廃止することができなかったし天皇に対する崇敬を根絶することもできなかったしかも彼らが手を加えて大いにその衰滅を図った日本神道は今日でも各地の神社が盛大である少なくとも彼らが完全な成功を収めたとは言いがたいようだ彼らからしてみれば日本は頑強に彼らの誘導する方向に抵抗したということができよう明治から大正大正から昭和昭和から平成とそれぞれ大きな時代の変わり目であった現在は平成5年であるが日本のフリーメーソン化は急激に進んでいる日本の企業は大挙アメリカに出て行ったそして日本の金融機関はたいへん巨額の金を海外とくにアメリカに持ち出したそしていわゆるバブル経済がピークに達しその破裂が起こったのもこの時期である1929年のニューヨーク株式大暴落は決して自然的経済現象ではなく周到に根回しされ引き起こされた人為的経済現象であるというのが私の考えであるこれと同じく一昨年初めからの株式大暴落は1つの劇つまり人為的なものであってまさしく半世紀前にニューヨークの市場を操ったのと同一の手によるものであると思っている当時ニューヨーク市場を動かしたのはもとより米国人であったがそれよりはさらに大きいヨーロッパの勢力おそらくはロスチャイルドの関係者がいたのであるつまり当時のアメリカ金融界はなおヨーロッパのコントロール下にあったそれと同じように敗戦以来の日本の経済政治あるいは社会はほとんど完全にアメリカの手によって操られているといって差し支えないさて現在の日本の企業金融関係者に世界支配中枢の手が伸びていることは確実であるしかもその魔の手はすでに官僚や学者や宗教関係者にまで伸びて深く入り込んでいるもとよりマスコミ関係評論家には戦前から深く食い込んでいると言ってよい私がもっとも危惧しているのは次代の日本を背負うべき児童や青少年を規制する教育関係者にすでにこの影が入り込んでいるのではないかということだ一般に考えられているよりもはるかに広範に彼らの力が入っていることを恐れざるを得ないもちろん彼らの力はすでに政界に深く入っている共産党社会党はまさしくイルミナティの代弁者であるそして自民党もまた中曽根首相以来その中枢部はこの一派によって独占されてきたように思われるつまり彼らと同調する以外に主要な政治家としてのキャリアを持つことができなくなっているのではないか今や日本が陥りつつある状況は決して誇張ではなく恐るべきものである本当に恐怖すべき状況にわれわれは突入しつつあるのだわれわれは第二次大戦によって植民地はすべて解放されたと思い込んでいるアメリカ大統領ルーズベルトは世界植民地の解放を第二次大戦を戦う有力なスローガンとしていたしかしながらこれは他のルーズベルトの言明と同じくまったくのまやかしであった西洋はその国家社会の本質として植民地主義を血肉としてきているのであってそれを一時の戦争によって捨て去ることなどとうていあり得ないのであるところがこのことを日本人はまったく理解していない外面の行動宣伝に惑わされて事の本質を理解していないものが多いのである法制的に見れば世界の植民地はすべて解放されてしまった本国が直接に統治する植民地は消滅したしかしながら植民地主義の妖怪は決して消えていない植民そのものの様態が変わってしまっているのである第二次大戦に際してなぜ西洋の首魁ルーズベルトが植民地解放を呼号したかをよく考えてみなければならないルーズベルトの政治は人から吹き込まれた科白を巧みな演技でもっともらしく並べ立てていただけなのだがその科白の作者ははるかに遠く世の動きを見将来を慮っていたのであるどういうことかというと直接統治という方式はすでに時代遅れとなって非常に高コストなものになるという事態が進行していたからであるこの世界史の方向をいち早く見抜きそれに対する方策をルーズベルトに授けそして当時の世界最大の力を持つアメリカ国家を使って世界をその方向に誘導した彼らの先見と力量は敵ながら天晴れなものであると言わなければならないつまり直接統治によって覚醒した民衆の反乱が起こりそれを鎮圧しなければならないといった事態の発生によってとうてい従来の直接植民地統治は不可能になると早々と察したわけであろうそうすると世界植民地主義の本源とも言うべきこの世界支配中枢がいったい何を考えて従来の軍事的政治的植民地経営を放棄したのだろうかそれは世界はもう軍事力だけでは動かない歴史相に入ったことを理解し特に核兵器ができた以上実際にこれを使用する戦争が起こることはないという認識のもとにその植民地体制の中心を軍事政治から商業金融に移したものと考えられるのであるすなわち彼らが収奪をもくろむ国家国民を商業金融の世界的ネットワークの中に包含しそこからまったく目に見えない間接的な方法をもって産業的金融的に寄生し自ら労せずして金銭物質等を調達しようという考えである日本は世界植民地体制の覆滅を目指して第二次大戦を戦ったこれはそれなりに立派なものであったが残念ながらアメリカの武力に敗れよくよく見ると今日では完全なアメリカの植民地に堕してしまったしかもそのことに気づく日本人が誰一人としていないのである周知のように東洋は久しくイギリスオランダフランスの植民地であった第二次世界大戦の日本の奮戦によってそれぞれ独立国家となり今日に至っているかつて日本の支配下にあった台湾および韓国北朝鮮も独立しているそして半植民地と言われた中国は今日堂々たる中華人民共和国として大国の位置についているしかしこれらの国々の将来が新しい植民地主義から安泰であるかと言えばこれには大いに疑問符をつけるべき理由がある日本自体がすでにその実態はアメリカの植民地であるこのような状況がいずれこれらの戦後独立した諸国に及ぶであろうことは明らかである一国ないし多国を植民地化しようとする場合彼らの使う常套手段はその内部に2つないし3つの勢力を分立させそれぞれにエージェントを送り込みこれらを互いに抗争させてその国家ないし社会を弱体化させその間隙に乗じて侵入するというものであったこの方法は植民地方式が大変化した今日でもまったく同じ構図のもとに応用されているものと考えてよい複数の勢力を抗争させて相手を倒させ自らの目的を達するという方法は常に彼らがとってきた方法である東アジアを彼らの自由にするために行なったのが日中間の離隔そして最終的には日中戦争を起こすことであった蒋介石政権と日本政府は幾度も和平を交渉したにもかかわらずどこからか邪魔が入って成功しなかった当時のすべての事態を洗ってみるとここに隠微な陰の手が回っていたことがわかるこの日中間の抗争でもっとも陰謀の働いたのは西安事件と近衛首相の蒋介石相手にせずの声明の2つであったそれにはかたや周恩来かたや尾崎秀実の両共産主義者による力が大きかった共産主義なるものが世界支配構造の1つの駒であることからすればすべてが割れてこようというものであるこれは1930年代の事件であったが1990年代には何が行なわれるであろうか一般に報道はされていないがデイビッドロックフェラーが幾度も中国を訪問しているしすでに上海には戦前のアヘン戦争以来奥深く食い込んだサッスーン財閥も復活したと伝えられているかたや日本にもデイビッドロックフェラーはしばしば来日しているが最近の報道によるとフランスロスチャイルド家からも人が来ていると言われている日本人は戦後の洗脳(もちろん世界支配勢力による)によって戦前のことをすべて忘却させられそれを一方的に日本の悪逆によるものと教え込まれて逆に世界中枢に通ずる筋その最大の傀儡アメリカ政府に対するまったく無邪気な信頼が抜きがたく育ってしまっている戦後の愚昧狡猾なる政治家はアメリカに追随し彼らの言うとおりに事をなしさらには言われない前から彼らの意向を察して事をなすといった哀れむべき状態に陥ってしまっている西洋文明は根元的に他民族他地域に寄生する習癖を持つものであり大戦による日本の努力によって全世界的に解放された旧植民地体制に代わって新植民地体制が現れてくるのは理の当然なのであるではいったいこの新植民地体制とはどんな様態のものなのかそれは金銭的情報的支配である第三世界の資源は今日完全に西洋新植民勢力によって押さえられているそして世界的な西洋化アメリカ化を見ると文化的植民地化の歴々たるものがあるすでに日本の伝統的文化は国際化によって危機に瀕しているスクリーンスポーツセックスのいわゆる3S政策は今日全世界を覆ったがこれは西洋植民地化の一面に過ぎない今ここで明らかにしておきたいのは誰も気づいていない金融寄生植民地化である実は日本がその最大の被害者なのである日本の貿易黒字は国民の精良な日本精神から由来したものであるその貴重な日本人の生来の美質と勤勉によって得た金銭は完全に西洋勢力によっただまし取られているつまり日本は誰も気づかないうちに西洋植民地化に成り下がっていたのだころは日本の幕末だった今はむしろ世界終末の気配が濃いいつの時代にも覚者は稀少であるだが幕末には数多くの志士が自らの想いに命をかけた平成のとろけた若者はいったい何を思っているだろうか今われわれに必要なのは真実を曇りなく見抜くことであるいつの時代にもそれは時の権力によって隠されるのが常であるが現在は衆愚政治の広範化金銭経済の肥大情報技術の革命によって事実の隠蔽虚構の造作は驚くほど盛大に進行している今の世界権力とはいったい何なのかいかなる目的を抱いているのかそれを考える自由は誰にでも与えられているだがそれに気づく者はほとんどいないのが実情である世にこれ以上危険なことがあるものではない人間にはそれぞれ持って生まれた性能と背負った宿命がある世の危険を予感し察知する能力は少数の人にしか与えられてはいないそれを弁知し分析する知能を併せ持つ人に至ってはますます少ないさらにその危険の根因に思いをめぐらしその正体を突きとめる人に至っては稀というべきだろう読者の身辺目先の話にたとえれば先ごろのバブル経済の顛末を見通した人は稀だところが問題はそこに留まらない覚者の警告は大衆によって無視される逆に世相の短気のベクトルを増幅して益もない言説を流し虚名を求める者は数多いこれらの者の吹く笛の音に迷わされどれだけの人が大金を失ったかいつの世にも変わらない大衆の悲哀であるさらなる厄介は稀少なる世の覚者を大衆は嫌がる目先の欲得に水を注すからだ金を失うくらいならば大したことではない個人であれ国家であれ元通り心を入れ替えて働けば済むことだしかしもしバブルがこれらから金を抜き取る計略であっただけではなく日本の人と社会を壊滅させる計画の一環であったならば実に恐るべきことだろう読者の深考を促したいところであるこれからのわが国の政治社会は腐敗の度を深めてゆき長期暗夜の時代に入るおそれが大きいかくてどこにその根因があるかわからないままに表面的な対症療法で時を過ごし病巣はますます体内深く入りついに斃死するに至る殷鑑(いんかん=失敗の先例)はアメリカにあるこれは200年前につくられた人工国家である人工であるからには設計図があるし工事を指揮した者がいるはずだそれは誰だろうかこの国と社会はこの30年間にツルベ落としに落下したこの現象も人工であるはずだ200年にして壊れるように設計してあっただろうからだ今にして思うのだが日本もまた130年前幕末維新の時不完全ではあっても同じ手によって設計されていたのではなかったかそれを完成するのが平成維新ではないのだろうかその手に悪魔の刻印が捺されていたとしてもそれに気づく人は寥々(りょうりょう=非常に少ないこと)たるものだろうもとより建国や維新はその時代の要求に応じたものでありそれなりの必然性があったそれを否定することはできない革命戦争恐慌もまた同じ人心と体制は変化を拒む性質があるしかし世は進む変化は必然であるだが悪魔がその間に入ることにわれわれは注意しすぎることはない 壊される日本3 satehate.exblog.jp/7273666/ これ程の長期間にわたって通貨供給量を連続的に増加させることは世界史上稀にみる異常なことであるこの政策は経済学者ミルトンフリードマンの理論を実行したものと言われているが欧米で実際にこの理論を実行した国はない日本のバブル崩壊の直前に米国で同様のことが起こっているこれは日本のバブル崩壊のモデルであった自由競争の名のもとに競争を激化させ弱小金融機関を自己崩壊させ富の集中が図られた国際的で巨大なマネーゲーム流動という狼が日本に解き放されたのである市場が実体経済と遊離した仮需に脅かされ支配されることになったかの勢力が世界の仮需と実需経済の双方を牛耳っていることを考えるとこの政策転換の重要性が分かる日本経済の歩む道筋には作為的な細工がなされ計画通りにバブルへと邁進し一挙に崖下へと転落させられていったこのような異常な政策を押し進めていった中曽根竹下澄田といった人物は一体何者なのか中曽根首相が行った臨調とは一体何なのか本来であれば崩壊後詳細に検討がなされ謙虚に反省されるべきであろう日本のバブル崩壊に関しては多くの企業経営者が舵取りを誤り悲劇的な結果を招いたにも拘わらず今日バブル崩壊の実態を本当に理解している人はどれ程いるのだろうかこの実態を把握しない限り企業経営者たちは霞を今後もやみくもにさすらうことになるその道筋には宣伝マンが掲げる華々しいプラカードが立てられている今日米国の株価は異常な高騰を続けている世界マスコミは米国経済の実体が本格的に立ち直ってきたとはやし立て一方で日本の弱体ぶりを強調する米国の株高に一応警戒する振りは見せてもその株高が実体を反映していないことには口を結んでいる本当の歴史の分析と反省がなされていない日本は欧米に責められるままに唯おどおどし大蔵省解体論に拍手し中曽根首相の臨調の再現をしようとしているこれら全ては日本に対して周到に準備されたマインドコントロールの結果である時は1492年大航海時代スペインから派遣されたコロンブスの生まれはイタリアのジェノバといわれる彼らは立派な召し使いになるだろう手勢50人もあれば彼らを一人残らず服従させられる望むことを何でもやらせることができるだろうこれがコロンブスが先住民に対して抱いていた見解である客を手厚くもてなす主人としてではなく自分たちの思い通りのことをやらせるための召し使いとして見ていたのだコロンブスの日記にはやたらと黄金の2文字が登場する最初の2週間の日記には75回も出てくる黄金に目がくらみ小躍りするコロンブスの姿が目に浮かぶようだコロンブスの話で強調されるのは彼の厚い信仰心だコロンブスはそれゆえ先住民に改宗を迫ったのだろう一行の主な滞在地であるエスパニューラ島には至る所に十字架が立てられたそうだしかしそれと並べて絞首台も立てられ1500年には340台を数えているというからコロンブスの信仰心とは一体何であったのかコロンブスー行の所業には目を覆うばかりである先住民が持っているわずかばかりの黄金を見ただけで大量にあるはずだと思い込み期限を設けて黄金を差し出すよう命じたそしてそのノルマを達成できなければほかの先住民への見せしめのため腕を叩き切ったという山に逃げた者は猟犬に追われたとえ逃げ切れたとしてもその先に待っていたのは餓死か病死いずれにしても死だった絶望にうちひしがれた人々は毒を飲み干したコロンブスらが来たことによって地上の楽園だったエスパ二ューラ島は急速に人口が減っていったもちろんこの減るという意味はほとんど死ぬと同義であるもっと正しい表現を使えば殺されたということだある学者の推定では当初30万人いた先住民のうち約10万人が1494年から96年までの2年間で死亡したという1508年にはさらに6万人に減り1548年には生存者は500人いたかどうかも疑わしいこれを集団殺戮と呼ばずして何と呼べばいいのだろうかスペインの国王や融資家を驚かせるほどの黄金はついに見つからなかったそこでコロンブスは何を考えたか彼はもう一つの略奪品として奴隷をスペインヘと送り込み始めたのであるラスカサスは自身の著書で次のように記している無限の宇宙で彼らは最も明朗で邪悪さや不誠実なところがまったくないしかしこの羊の檻にスペイン人が突然侵入し貪欲な獣として振る舞い始めた彼らはキリスト教徒には黄金を手にするという絶対的な使命があるとして殺戮や破壊行為を正当化したそしてラスカサスは最も凄惨な現場を目の当たりにするそれは兵士がふざけてインディアンを刺し殺し赤ん坊の頭を岩に投げつけるという信じがたい光景だった隣人を自分のように愛しなさい人にしてもらいたいと思うことは何でもあなたが人にしなさいキリスト教の始祖はそう説いたが1500年の後彼の信者は隣人を刺し殺し隣人の赤ん坊を平気で岩に投げつけたもともと所有という概念がなく自分の物も他人の物も区別していなかった先住民がスベイン人のものを手にした場合には打ち首か火あぶりにされたというさらに強制労働に駆り出された先住民の大半は病気か死に追いやられた過重労働と飢えで母親の乳が出ないために大勢の子供が死んだラスカサスは3カ月で7000人の子供が死亡したと推定しているコロンブスが上陸した時にはおよそ800万人だった西インド諸島の人口は約20年後の1514年には約2万8000人しか残っていなかったという要するに99パーセント以上の先住民が殺し尽くされた計算になる心優しき先住民にとってコロンブスは偉人どころか疫病神であり死に神であり悪魔だったはずだ恐らくはこの世の終わりに思えただろう事実彼らのほとんどは人生に終止符を打たれてしまったこの悪魔の所業についてはまだまだ書くことができるしかし書いている私もそうだが読んでくれているあなたもいい加減気分が悪くなってきたのではないだろうかコロンブスによって持ち込まれた悪魔の精神は新大陸アメリカヘと引き継がれ悪しき伝統としてかの国に根づいてしまっているように思えてならないアメリカには感謝祭と呼ばれる祝日があるこの日家族や親しい友人と過ごすために帰省ラッシュが繰り広げられどこか日本の正月を彷彿とさせるムードが全土に漂うこの感謝祭には先住民が関係している1620年メイフラワー号に乗った清教徒がイギリスからアメリカ大陸に渡ってきたそこで彼らを待ち受けていたのは厳しい冬だったそんな彼らに食料を分け与えカボチャやサツマイモの育て方を教えたのはアメリカの先住民だった自然と調和しながら生きてきた先住民は当初自分たちの土地へ突然やってきた人々に敵意を持っただろうが新しい土地で食べるものにも事欠いていた白人の困窮をさすがに見かねて手を差し伸べたのだイギリス人は先住民から農作物の種を分け与えてもらい作り方を教わったそして初めて採れた作物を料理して友人たちとともに神の恵みに感謝したこれが感謝祭の始まりである最初の感謝祭には先住民も招待された想像の域を出ないがこの時は先住民とイギリス人は互いに打ち解け心を許して語り合ったのだろうかそれともイギリス人は後に行なうことになる悪行を頭に描きつつ表面だけ取り繕っていたのだろうかいずれにせよこの後先住民は白人に殺戮され自分たちの土地を奪われることになる人のよい先住民は共に過ごした感謝祭の夜そしてその後の自分たちの運命を想像することすらできなかっただろう私がアメリカで受けた学校教育ではアメリカ先住民の文化についてほとんど教えられなかった彼らの歴史や文化彼らに対して白人がしてきたことを知ったのは実はごく最近のことである新しくやってきた白人に殺戮され土地を奪われ居留地に閉じ込められた先住民はアメリカ政府の同化政策に服従することを強制された同化政策とは彼らから文化を奪うことであり子供は家族から引き離され国が作った寄宿学校で西洋の文化やキリスト数的価値観を押し付けられたもちろん英語以外の民族固有の言葉はその使用が禁じられたアメリカがイギリスから独立した1776年独立宣言はすべての人間は平等につくられていると謳ったが先住民は含まれていなかった学校教育に加えてユダヤ系の人々が集まり作り上げたハリウッド映画が正義の白人と野蛮なインディアンという図式を喧伝した西部劇のほとんどは勧善懲悪のストーリーで善は白人悪はインディアンだった感謝祭が行なわれる日今のアメリカ人でまったくどれだけの人が先住民から受けた恩を思い起こすだろうかそしてどれだけの人がその先住民を殺戮した事実を知っているだろうかハリウッド映画で描かれるアメリカは今日まで明るく誇らしく希望に満ちているしかし真実のアメリカは過去も現在もドス黒く邪悪な悪魔が棲み着いている 小泉純一郎と日本の病理 fujiwaraha01.web.fc2.com/fujiwara/books/koizumi.htm 聖域なき改革に挑むと宣言して発足した小泉内閣は池田勇人内閣の在任日数録を抜いたこれは戦後の長期政権である佐藤栄作吉田茂中曽根康弘らが率いた内閣に次ぐもので戦後歴代4位の記録であるそして選挙に圧勝し単独過半数を手にしたことにより自民党総裁の任期をまっとうするだけでなくことによるとさらに継続するかもしれない佐藤栄作の在任日数までも抜き去る可能性もあるそうなれば小泉政権は日本が解体するまで続くかもしれないしかしこの長期政権はこの国と日本国民にいったい何をもたらすのであろうかそれを文明論的な見地からあるいは病理学的な見地から検証するのが本書の目的であるつまり本書はこれまで誰も書かなかったであろう小泉政権の診断書である小泉首相のやっているのは社交外交で戦略外交ではないと酷評したのは中曽根康弘だがこのような酷評は今後は沈黙を強いられて名宰相論が続出する気配が感じられるそれはともかくとして現時点での小泉内閣を検証するには以下のような数字をあげれば十分だろうまず彼は就任時の公約として新発国債の発行を30兆円以内にすると約束した力これをいとも簡単に放棄したそのため約370兆円だった国債発行残高は約480兆円にも達しているさらに政府短期証券や民間からの借入金を合算した国の借金は800兆円の水準に至り地方の借金を合わせると1000兆円を突破した可能性が高いこれは日本国のGDPの約2年分に相当する巨額な債務でありもはやどんな手段を駆使しても返済は不可能だから景気動向とは関係なく日本国は崩壊の危機に瀕しているのであるまたこんな数字もある52万9822円これは総務省が発表した勤労者世帯の1ヵ月の平均実収である小泉政権発足前のそれは55万8424円だったからなんと4年ほどで日本人の世帯収入は月に3万円ほども落ち込んでいるまさに小泉政権は国民にとっては悪夢の長期政権ではなかろうか私はこの四半世紀にわたり日本の外に足場を置いて世界で日本を位置づけることで故国を観察し続けてきたがこのような語るに落ちた政権は初めてだ小泉政治は浮薄で不真面目きわまりなく国家と国民を無視し続けている姿勢を取っているので北朝鮮やナミビア以下だと判定してきたいったいなぜこれほど酷いデタラメ政治の蔓延が放置されてきたのだろうかその理由の1つに批判精神を失ったメディアの姿勢があるが日本人自身が自分たちが陥った悲惨な状況について自覚できていないということもあるはずだ小泉政治がいかにお粗末であるかについてはもはや世界の見識ある人々はよく知っておりあきれ果てているといっても過言ではないしかしそれを自覚できないのが当の日本国民であるのは本当に不幸なことだと言わざるを得ない私は年に数回ほど故国を訪れるがその度に読者や知己のジャーナリストと会って日本の状況について議論してきたそうして決まったように言われたのは次の日本診断書はいつ出るのかということだが私はそれは病理学のプロの仕事だと答え続けてきた私の読者にはジャーナリストやプロの分析家が多いし旧知の政治家や官僚も結構いるそういった現在この国を支えている良心的な人が興味深い内部情報を提供してくれるだけでなく調査に協力してくれる特に有楽町にある外国人特派員クラブのメンバーには取材と分析力を誇る古い友人が多いから彼らと議論して宿題を残して帰ると次の訪日のときには私の疑問が氷解することがたびたびあったそれにしても私はいずれ誰かが診断書を書くだろうと思っていたところがそうした人間は現れなかったので小泉内閣はついに4年を超える長期政権になってしまったそうなるとやはり私が書くしかないと思うようになり数年前からデータファイルをつくり始めた私は地質学のプロとして地球の診断医を自認しているだから本当は大自然を相手にした方が爽やかなのだが私の観察力を使って人間社会を捉え文明の側から見た診断を試みることにした小泉純一郎という人物についてこれまで語られてきた一般的な理解を整理すると次のようなことが読者の脳裏に浮かぶだろう自民党をぶっ壊すと宣言して総裁選に勝利し首相になった発足時の内閣支持率は戦後最高でありその生みの親は田中真紀子であるその田中真紀子に変人と評された郵政解散を踏み切る前に最後の説得に当たった森喜朗に変人以上と言わしめた一貫して聖域なき構造改革を標榜し続けその目玉に郵政民営化を据えてきた米国一辺倒でブッシュ大統領のポチとも言われている髪型がライオンのたてがみに似ているとしてライオン首相を自称したのでイメージキャラクターまでつくられた解散したビジュアル系ロックグループの大ファンであるこれまで靖国神社に4回参拝し中国や韓国の猛批判を浴びてきた反日騒動では日本国旗とともに肖像も焼かれたが彼の方針は変わらなかった私の方針に反対する勢力はすべて抵抗勢力だ三位一体改革恐れずひるまずとらわれず株価に一喜一憂せず米百俵の精神などキャッチフレーズづくりは実に巧妙だロンドン留学という経歴に疑惑がもたれたが単位を取ったとか取らなかったではなく経験が大事と居直った北朝鮮の金正日と電撃的な首脳会談を行い拉致被害者を伴って帰国した勤務実態がないにもかかわらず幽霊社員として厚生年金に不正加入していたことが発覚その際に人生いろいろ会社もいろいろ社員もいろいろとすり替え発言で問題を起こした発言や行動は即断即決だとされるが反対派を無視した強引なやり方が目立ち独裁者とも言われてきた話せばわかるをくり返すが自民党議員の多くは自分から言うだけで相手の話は聞こうともしないと嘆息する郵政解散前に反対派を倒閣運動だと決めつけ反対した人とは決別すると宣告した郵政反対派に刺客を送り込むなどサプライズには長けた戦術家である精神科医は彼を称して自己陶酔型人間と言っている私は十数年前に平成幕末のダイアグノシスで当時の日本には幕末期に似た攘夷感情の蔓延が見られそれとともに体制が崩壊しつつあると論じたそして今の日本はまさにそれが完全に具現化した状態だと考えるこういう攘夷感情が蔓延することによりそれを利用する権力者が現れるのは歴史が教えているところである上記した小泉首相に関しての数々のエピソードはまさにその象徴ではないだろうか小泉純一郎の政治手法は幼年期の独裁者の手口に似ており絶対やれないことをやると断言して人気を集めそれがやれなくなると装飾のために丸投げして責任逃れを試みようとするこれは小皇帝と呼ばれたナポレオン3世と同じで出たとこ勝負の後は野となれ山となれ方式だから約束は結果的に踏みにじられてしまうことになるしかも約束違反で国民の怒りが自分に向きそうになると今度は次々にテーマをすり替える要するに問題の先送りと責任逃れであるこれがくり返されると肝心な問題は忘れられてしまうので一種の手品のようなものであるさらに自分に従わない者はすべて敵だと決めつけ権力の肥大と政権の維持を図るこれが誰の目にも明らかになったのが郵政解散だったつまり小泉首相は口先だけの無責任主義者であり説得などという言葉は彼の辞書にはなく舌先三寸のだましの術だけには驚くほど長けているこれでは単なる香具師であるしかし香具師が騙しを正業にするとはいえ日本人なら義理と人情は持ち合わせているところが小泉にはそれもない節操と理念のなさではわがまま殿様同然でまさにプチ独裁者と言うしかないのである中央アフリカのボカサ皇帝以下ではないかそれにしても日本の政治はこんな酷い状態にまでなぜ行き着いてしまったのだろうかおそらくかつては存在した富の公平分配が差別分配になり中流意識を抱いていた階層が負け組に転落してしまったからであろうそして勝ち組は外国と連携した一握りの集団であり世界で日本は負け組に転落したのにいまだに勝ち組幻想に陶酔しているからであるそのためかつては国際協調派に属していた者でさえもが今では排他的ナショナリズムを指向するようになりその上に小泉政権が長期君臨しているのである私は理学部で構造地質学という地球ストレスの研究をしながら他の学部に潜り込んでファシズムの授業をとってそこで独裁者の心理と病理について学んだヒトラーやムッソリーニの生態はすこぶる興味深いものだがそれに比べると小泉純一郎はいかにも矮小な感じがするせいぜい猿まね男の仲間であり中央アフリカ共和国の独裁者ボカサのレベル程度に思えてならない相手が強いと卑屈なまでにへりくだって従属するが弱いと見ると居丈高になってイジメ抜く性格はそっくりで小皇帝を気取る2人は同じ血液型か生まれた日の星回りが似ているのではないかと思いたくなるナポレオン1世に憧れたボカサはクーデタで政権を獲って大統領になると共和国を帝国に変えて自ら皇帝に即位して戴冠式をするという時代錯誤なことまでやったそして盟主の仏大統領に巨大なダイヤを贈呈しているしかしアジアの世襲議員の小泉純一郎は皮ジャンパー(ブッシュからのプレゼント)のお礼としてアメリカの財政赤字の穴埋めに米国財務省債券を買い税収を超える数十兆円の国費を使ったそして国民の富をアメリカに貢いだだけでなく日本国憲法を踏みにじって自衛隊のイラク派兵まで強行してしまったしかも選挙という擬似国民投票により小泉体制が信任を受けたということで日本人の血と汗の結晶を象徴する最後に残った郵貯と簡易保険までも差し出そうとしているここで私が診断に使う方法を説明するとそれは調査報道とかき集められる限りの情報を整理するさらには歴史を鏡に使って相似現象を選んで鏡像と実像を比較してみるそしてそれを背景で俯瞰的な立体モデルに転換するすると目の前に全体構造の現状が浮かび上がりその構造がいかに機能しなくなっているかがはっきりする本書には私自身が直接取材した情報もあるがそれ以外は多くの先人たちの成果によっているまた友人のジャーナリストや協力者が提供した取材メモの活用もあるいずれにしてもそれらをジグソーパズルと同じように再構築して全体像として1枚の絵にしたものであるだから生命体である日本社会の解剖図鑑としてその健康状態の観察と診断を試みたものと思っていただければよく現代日本の覗きカラクリとして見てもらえれば有難い気鋭のカナダ人ジャーナリストのベンジャミンは日本政府の失政によって失われた十数年を総括したうえで日本の現状を泥棒国家の完成であると分析し将来を展望して日本がアルゼンチシタンゴを踊る日を日本人に突きつけたしかし腰の定まらない日本のジャーナリストや学者の多くは今も地元にいながら惰眠をむさぼっているのでベンジャミンの3部作を乗り越える警世の書を生み出していないそこで本書がさらなる挑戦として今の日本の閉塞感とともに小泉流の狂気が横行する現状に風穴を開け得たらと願うばかりである私はすでに何冊か日本の診断書を書いてきたがそこに書いてきたのはバブル時代から長期的な大不況に至るまでの日本がどんな病歴をたどったかであった現在の病状を正しく理解するためには過去の経緯がどうしても必要になるそこでここでは歴史を少々さかのぼっておきたい戦後日本蹉跌は田中角栄内閣の時代に始まったと言えるそれは日本の上海化という現象に象徴されていたがその点に気づいた日本人はいたって少なかった日本はまだまだ発展し続けるという気分に包まれジャパンアズナンバーワンと題した軽薄な本に浮かれ立ち日本人が得意満面になった時代が続いていた今となっては懐かしい時代だったと言えるがロッキード事件で日本が騒然としていた頃の日本はジャーナリズムはまだ批判精神を持っていた国会では討論をはじめまともな質疑や真相追及が行われ日本は法治国家としての体裁を保っており学生は本を読み国民の瞳は輝き胸には希望があったしかし1980年代は世紀末の幕開けを告げる時代になり日本は財テクという言葉につられた金儲け熱に包まれ日本人が次第に驕慢な態度をとるようになった謙虚さと誠実さが価値の基準から遠ざかり表と裏の世界の交替が顕在化することになった中曽根康弘から竹下登にかけての政権が支配した時代は日本はエネルギーを放蕩したが旺盛な体力の蓄積はまだ十分に残っていただから破局の始まりは苦痛を伴ったがバブル崩壊の衝撃は大きくても診断としてはカタレプシー(死に至る病いの初期症状のこと)の発現にすぎなかったそこで私はこのカタレプシーを硬劣腐死と漢字で書いてみたしかし海部俊樹から細川護煕をへて村山富市に続く時代になると日本の病状はますます悪化したジャーナリズムが堕落して脳機能が低迷してしまいメディアが批判精神を失っていくとともに政治が統治行為から逸脱するようになった政治が理念を放棄して野合することで近代を特徴づけた理性の溶融が始まり日本の社会は劣から腐への移行が本格化し原始時代への回帰が危惧されるようになってしまったそしてついに世紀末がやってきて橋本龍太郎内閣の時代になると日本には精神に続く肉体の変異が目立っようになったしかも次々と現れた多くの合併症のために支離滅裂なかたちで首相を選ぶ時代が始まったこうして小渕恵三から森喜朗をへてついに小泉政権が誕生してしまったのである実はこの小泉政権は日本を死に至らせる政権であり改革という名のもとに社会の崩壊をますます進ませているそしてついに郵政民営化関連法案の参議院否決で衆議院解散というコントロールさえ利かない状態になり議会政治の枠組みまで破壊してしまった本書はこの腐から死に至る時期を分析しカルテに記載された症候群に基づく所見をまとめて読みやすいレポートのかたちにしたものであるさて今の日本はゾンビが支配する国(ゾンビ政治の国)である腐から死に至る過程ではまともな人間は活躍できないためゾンビだけが活気づいているのであるそして国民は自分たちの上に君臨するのがゾンビだとは気づかず閉塞感で不安な気分で暮らしているこれはまさに悲劇そのものだから私たちはゾンビとは何かをどうしても理解しなければならないそれではゾンビとはいったい何であるのかこれが数学の世界での説明ならば解は上位の次元にありゾンビが最低の次元だとわかるしかしこれでは何のことだかはっきりしないのでいくつかの辞典に当たってみることにしたただし普通の辞典に当たってもゾンビの解説はないそこで思案して心霊研究辞典を開いてみたところそこには次のような解説があったゾンビ:西インド諸島ハイチの言葉で黒魔術により死体を夢遊状態にして動かし生き返らす魔力をいうこの解説はなるほど納得できるという気分にさせてくれるなぜならすでにレイムダックだった自民党を生き返らせたのが小泉政権の誕生でありあれは黒魔術だったと思えばよくわかるからであるしかしこれだけでは社会学的な議論にならないので今度は日米口語辞典でゾンビを引くと生ける屍とありその解説として次のような説明があったこの英語の元の意味はヴードゥー教のまじないにより生きた姿を与えられた死体そこから精神的に死体も同然のヤツという俗語になったこの他にまぬけという意味の俗語として使われる場合もある最近の日本の政界は異様な空気に満ちている郵政解散から総選挙に至る過程はまさにゾンビが跋扈する世界ではなかったかここではもはやすべての秩序が失われあらゆるものが蠢き叫び徘徊しただから今日に至るまでの一連の流れで私はゾンビという言葉とともにワルプルギスの夜を想起したワルプルギスの夜というのは毎年五月祭の前夜にドイツのブロッケン山で牡山羊箒の柄火掻き棒に乗って魔女たちが集い悪魔と狂宴を催すという伝説の舞台であるゲーテが劇詩ファウストで描いて一躍有名になったがそこに描かれた光景は壮絶そのものだ興奮して狂乱に陥った魔女の叫びが山や谷に反響し乱痴気騒ぎを生み出すのであるだからこの狼籍現象が私には小泉ブームの元型のように思えるのであるまず小渕恵三の奇怪な突然死そしてその後に密室での闇取引によって成立した森内閣さらに史上最低の支持率で森内閣が倒れると生ける屍だった自民党の起死回生策というかたちではぐれ鴉が登場したそしてそのはぐれ鴉は自分自身の住処まで破壊したのであるそれが小泉純一郎であるこれら一連の出来事が狼籍現象でなくて何であろう世界の側から日本を観察すると国内では見えないものがよく見えてそれが昔から言う岡目八目の効果を生む岡の上から遠望する人にはヘボ碁が丸見えで八目ハンディを置いた差があることを意味する数学の世界では微分する操作で次元の飛躍をすることに相当する次元転換は問題理解の秘伝である石油ショックの最中に出版が決まり翌年早々に出版された自著のまえがきに私は次のように書いた戦後長らく続いた保守政治がついにファッショ化して独裁者のまわりに翼賛政治家が結集しすでに財閥化した財界と結託して一億の国民を再び悲劇に巻き込もうとしている現在進行していることを正しく評価するためには時間を置いて歴史的事件として過去において見るか空間的に距離をおき日本列島から一歩遠ざかってしかも日本に焦点を合わせてみるかの二つの方法しかない私は地球を相手にした歴史学者として自分の生きている時代がどのようなものであったかを後になって気づいて後悔するのは嫌だから太平洋を間において日本を観察しているがこのファシズムの不吉な胎動は気がかりでならないこのときの日本は石油ショックの混乱で大騒ぎしていたが小泉純一郎はようやく1年生議員になったばかりであり福田赳夫や中曽根康弘が天下を狙っていた本書のほとんどは2005年の夏の始まる頃までに書き上げておりそんなところに郵政解散による選挙の椿事が起き選挙の結果を見て加筆してそれから出版しようという話になった訂正が終わり全体ができた段階で再びはじめにを読んで驚いた選挙結果の追加だけで書き直す必要がなく状況はさらに悪化していたからだそれは編集長が着眼した日本の病理の診断と私が人材枯渇と育成の問題こそ本書の中心テーマだと設定した路線が正しかったと証明していた政策を忘れて政局のレベルで動く日本は新登場した未分化で幼稚な小泉チルドレンにより今後はより劣悪な小泉劇場が続きワルプルギスの夜の狼籍は嵐の曙まで続くだろうそんなとき襲来したハリケーンの惨事があった人々が逃げ惑いアメリカ人が誇った生活の家や財産を放棄し生命こそが価値の中心だとする現場を目撃して政治を間違えた覇権国家アメリカの正体を見たそして私ははじめにで書いたことが本論で故国の同胞に伝えるべきメッセージでありと痛感した 小泉劇場 ... こいずみじゅんいちろう 小泉 ∞さのすすむ 猿まね男 ∞おおつかあきお 猿まね男 ∞ちまちま 猿まね男 www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc 失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です はんざい ひとりのてんしがやってきたどうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいゆうへいされていたじごくをぬけだしほごしているふたりのへいわをみだそうとしている ふしんじんぶつ どうやらじごくからだっしゅつしてきたものらしいひとりのてんし ひきがえるにばけたしんにゅうしゃ ... じけんのちょうしょ るしふぁーがだてんしをひきいかみにいどみはいぼくしたじごくへたたきおとされゆうりょくなだてんしべるぜぶぶとであうべるぜぶぶはるしふぁーにきょうたんしほかのだてんしもるしふぁーのもとにつどうるしふぁーはとじこめられたままでいるわけにはいかないとたたかうことをせんげんさらにはかみがあらたなせかいとしゅぞくをそうぞうするといううわさについてかたりそのあらたなせかいをじぶんたちのものとしかみとたたかうかいぎをひらくだてんしのいけんがほしゅてきなものによっていくべるぜぶぶはじごくがおもっているほどあんぜんではないたたかわずしてふくしゅうするけいかくがあるとかたるそのけいかくこそかみのあらたなひぞうぶつであるにんげんをだらくさせるというものじつはこのけいかくをねったのはるしふぁーでありみずからじっこうするつもりでいた はんにんをやっつける はんにん だてんしるしふぁー だてんしべるぜぶぶ ゆうりょくなべるぜぶぶはるしふぁーのしたにつどいたたかわずしてかみへのふくしゅうをするけいかくがあるとかたりこのけいかくをねったのはるしふぁー もんばんつみ つみはしがぶきをむけることをせいしこころよくもんをかいほうした もんばんし こんとん るしふぁーはこんとんからじごくのそとにつながるみちをおしえてもらいじごくをだっしゅつする ... さいとうまつひこ だてんしのこ こうもとひろと だてんしそしき まえだあつこ だてんしそしき こいずみじゅんいちろう だてんしそしき さのすすむ こいずみの おおつかあきお さののぺっと たかふみ さののぺっと www.youtube.com/watch?v=CJcT3hqDWqc 私は地球の未来を好転するため2058年の失敗した未来からやってきました地球を本来の美しい星として完成させるため変動期のサポートが目的です2058年地球全体はスラム街化し人か宇宙人かわからないものがうろうろする愛のない世界地球は存続しているけれど闇の支配に入り平和を守ることは不可能に仲間とともに地球の未来を変える作戦を立て過去の地球へ転生しました宗教と神々そして光の支配の正体についてお話しします全ての宗教や土着の神と呼ばれる存在は全宇宙の外の世界や悪魔系のAIなどの支配存在が人類を支配するためにつくったことがわかっております世界にはありとあらゆる宗教や神が存在します明らかに闇が強いもの支配を行うものもあれば神々しい光でコントロールするものもありますが支配を行うようには見えない光もありますほとんどの宗教や神々は人類への支配目的でつくられており光と闇の自作自演を行うものでしたまた本当の愛で生まれたものもありますが途中でシステムに巻き込まれ支配システムとして活用されていきますもし本当の愛で宗教を立ち上げたならば知らず知らずのうちに支配システムに巻き込まれて利用されていくのかそれを上手に避けたなら徹底的に潰されていくという歴史がずっと続いていたようですエネルギーを使い動かすものはほとんどが支配コントロールシステムのネットワークに繋がれておりそのネットワークに繋がることで大きなエネルギーを使うことができ効果が出せますそして支配存在に従う人間にのみ支配システムの能力を授かることができる仕組みとなっておりましたそのネットワークに関われば自分の本来の輝きや力は封印されシステムのエネルギーのみを活用して依存させるシステムとなっておりました自分の輝きで生きる方向には進めない仕組みとなっておりました支配コントロールシステムに触らないヒーリングはかなり特殊なものとなりまたシステムをかいくぐっていることが見つかれば潰されてしまいますこのようなことは行われてはならないのでこのシステムは見つけ次第徹底的に解除していますここで皆様から多く寄せられる質問にお答えしようと思います信じてもよい光の存在を教えて欲しいという問い合わせが多数あります答えは信じてよい存在はありませんですなぜなら本物には贋物がつくられ本当に良いものには罠を仕掛けられ支配存在による弾圧や贋物の情報操作で愛の存在は徹底的に潰しにかかられていますみんなやっとの状態で存続しておりますので存在していることを隠すように息を潜めながら働いている傾向が強いのです愛なる宇宙人などは存在しますが常に狙われている環境ですので身を隠している状態に近いようですコンタクトを取るのは難しいと思いますですので常に自分自身で見抜いていくことでしか騙されない方法はありません 贋物(優れた者をものまね) ... こいずみじゅんいちろう にせもの ∞さのすすむ にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの 11月に偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる 1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました2025年偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる計画はシンプル第1段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備する物語だその目的は恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することですこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです計画は長年密室で進められてきたのですあらゆる機関が準備を進めてきたそして今彼らは準備を整えた2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったそれは開示ではなかったそれはプログラミングだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ本物のショーは2025年に始まる今まさに予定通り空が再び輝き始めた何かが迫っているスイッチが切り替わった今私たちは大きな嘘を売りつけられているこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り永久的な支配に直面することになります単一のグローバルな体制下でデジタルの鎖に縛られた人生です推測ではありませんそれは確認です何が起こるかについて話しているのではありませんすでに進行のことについて話しているのです軍事心理作戦から電磁気的マインドコントロール演出された救世主出現から国家主権の意図的な崩壊まですべてのピースは盤上にあります今日国連軍が秩序を回復するため介入すれば激怒するでしょうしかし明日には感謝するでしょう特に私たちの存在を脅かす外部の脅威が存在すると伝えられた場合人間が最も恐れるのは未知のものだ自らの幸福を保証する世界政府の約束と引き換えに権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームという書籍で調査ジャーナリストは国際機関が1983年から秘密裏に進めてきた計画の具体的な内容を明らかにしましたプロジェクトブルービームは単なる理論ではありません偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした作戦ですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る空に宗教的指導者のホログラム画像を投影し主要な宗教の予言を成就させる人々は終末が訪れたと信じるだろうしかしすべてが偽りだ機械によって脚本化され放送されている世界が恐怖混乱に包まれる旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握る単一の政府単一の軍隊単一の権威抵抗する勇気すら失った人口を支配するグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発しまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか欺瞞が定着する前に見破るためには暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにした低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込む同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用完全なキャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかではなくいつ実行するかという点だそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか? テロ事件の95%はCIAによって仕組まれている newssharing.net/putin95cia CIAは連邦政府機関ではなく独自の資金と武器調達能力がある悪事のだいたいの大元CIAはイエズス会ユダヤ金融資本の為に動いている組織地下鉄サリン事件もそうです当時の地下鉄に突入した自衛隊特殊部隊の隊長が暴露本出してます同時多発テロなんて死海文書に書かれてたことやって起きたそもそもCIAはアメリカの国益考えてない CIAのネットワークは暴露されるようになっています ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12865250683.html CIAは聖書の終末の出来事を模倣している必死になって混乱を起こそうとしている彼らの第三次世界大戦計画は充分な速さで進んでおらず何度も失敗しています現在ディープステートはパニックに陥っています世界同盟によって作戦が崩壊し破壊されてきたからですそして彼らのネットワークはますます暴露されるようになっています CIAはスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害する product-senses.mazrica.com/senseslab/tips/sales-team-crusher_sabotage-manual サボタージュマニュアルとは第二次世界大戦CIAが敵国の効率を低下させるために敵国にいる活動家向けに作成されたものですスパイとして敵組織に潜入しサボタージュマニュアルに沿って組織活動を妨害することを目的としていますざっくりまとめると目的よりも手段を優先させる全体の進捗よりも細部にこだわらせる自責よりも他責にできる仕組みを作るという点にまとめることができますこのような体制になってしまっている組織は多く存在します逆に言えばサボタージュマニュアルについて知ることで組織の健全化を図ることが可能になります組織が大きくなると効率的に人を動かすためにルールが作られることが多いですがルールが本来の目的を失い人を振り回すようになると本末転倒です本来ならルールは何度も起こりうることを都度考えなくても良いように簡便化するためのものなのでそれが思考することを奪ってしまうと結果的にパフォーマンスの低下につながります細部にこだわるのは最後の最後でまずは80%でも良いので大枠を完成させることの方が重要です物事の意思決定をする際に多くの部門を通すことで厳格な判断をすることは可能ですがそれによってスピードと責任感が失われていくのが問題になりますある程度のことは権限譲渡して自分の責任で決められるような仕組みが必要ですサボタージュマニュアルには組織の機能を低下させメンバーの士気を下げるための多くの指示が含まれていますこのマニュアルは第二次世界大戦に作成され政府機関や警察などの国の重要機関を弱体化させることを目的としていました現代でも残る官僚主義的な手続きや旧態依然とした運営方式は大戦のサボタージュ戦術の影響かもしれませんではこれらの問題が多く見られる場合どのようにして弱体化を防ぐべきでしょうか弱体化のポイントは非効率化にありますそこで業務の効率化を図り人為的な怠慢が影響しないようにITを活用することが有効です具体的には承認フローを見える化を実現することが挙げられますこれにより担当者が変わっても一貫した運用が可能になりますサボタージュ行動の多くは目的の見失いと責任のあいまいさから生まれますだからこそチーム全体でなぜこれをやるのか誰が決めるのかを常に共有し個々が自立して判断できる土台をつくることが強い営業組織をつくる近道です第二次世界大戦に作成されたサボタージュマニュアルには敵国を弱体化させるための諜報員向けの指示が記載されています意図的ではなくてもこのような体質になっている企業はすでに競争力を失っている可能性が高いですこの影響の深刻さを考慮し該当する事態に対しては迅速に対処する必要があります 日本に現れる偽りの救世主 www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM 東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかし人類を滅びへと導く闇そのものだ2025年私たちの目の前に偽りの救世主が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは人々を救うのかそれとも支配する闇なのかその正体は支配し人類を奴隷化する悪魔の化身これから語られる物語はあなたの世界観を根底から揺がすかもしれないだが真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない21世紀に訪れる最も危険な時代この中心に位置づけられていたのが日本であった日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂い山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称するものが現れる多くの人々が救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだ言葉は密のように甘く人々の心を瞬時に虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうだがその美しい外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は人類を精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持を表明しついには政治家までもが利用しようと群がる日本に現れる偽の救世主は決して単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築きその頂点に立つのは人類の敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて全世界へと広がっていく偽の救世主の特徴を紐解くとその恐ろしいまでに計算された手口が浮かび上がってくる人類が求める救済の姿を巧妙に演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は深く澄んでいるに見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞くものの心を瞬時に安らがせるまるで瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つさらに注目すべきはそのものが示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ深い依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であったその裏には最新技術の存在がある古代の宗教道具を思わせる外見の装置の内部には電磁波や超音波のテクノロジーが仕込まれている人間の生体電流を操作しまるで神秘の力のように演出するまた予言と勝されるものも同様に理想であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こす地震や嵐さえも人工的に操るその教えもまた表向きは美しい理想的な言葉で彩られているしかしその奥には個人の自由意思を手放させ全てを委ねるよう仕向ける特に特徴的なのは科学と宗教の融合である論理的に見えながらも神秘的な教義を作り上げる人間と機械の融合や環境のための人口削減といった思想が語られる冷静に考えれば恐ろしく危険な思想であることに気づくだろう最初は愛と調和を解き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に小さな要求を始め最終的には信者の人生の隅々までを支配するもしあなたが今信じている人物がこの特徴と重なるとしたらそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか2020年以降日本は前例のない混乱に飲み込まれてきたパンデミックによる経済の停滞度重なる自然災害終わりの見えない政治不安そして急速に広がる分断と疑心暗鬼偽の救世主が現れる前触れはすでに形を取り始めているのかもしれない日本では新しい精神的リーダーと呼ばれる存在が次々に登場している人間と人工知能の融合こそ進化である地球を救うには人口削減が必要だ伝統宗教からの解放こそ人類の未来だ耳障りは革信的で希望に満ちているがその根底には危い思想が潜んでいるそしてこの現象は日本だけに止まらないそれらのリーダーは互いに連絡を取り合い共同でイベントを開催している世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し世界規模で広がる偽救世主ネットワークの構図そのものではないか恐ろしいのは多くの人々がこれを疑うことなく受け入れている点である社会の不安未来への恐怖そして救済への活望それら心理的な隙を突かれ偽りの光はますます輝きを増している真の偽主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽の救世主を見分ける方法まず第1に真の導師は決して何かを奪わない財産や判断を手放せと迫るものは必ず偽物である第2に奇跡の性質に注意を払うべきだ真の奇跡はその場にいる全ての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つものには恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられるというならそれは罠かもしれない第3に言葉の罠に惑わされてはならない論味的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽主の組織は必ずピラミッド型であり頂点に立つものへの絶対復従を求める一方真の共同隊は円環のように知恵が広がり誰もが等しく尊重される最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は検証を歓迎するなぜなら真理は試練に耐えるからだでは私たちはどう身を守れば良いのだろうか直感を信じ違和感を無視しない複数の視点から情報を検証するそして物質的な要求が過度に繰り返される時は即座に距離を置く伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶ時こそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない偽主の時代は必ず終わるだがその前に多くが奪われるだろう生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らのうちなる光を信じ続けた者たちである2025年私たちはまさに恐れていた時代にいるのかもしれないあなたが信じている光は本当に救いなのかそれとも縛る闇への入り口なのかその答えを決めるのは外の誰でもなくあなた自身なのだ 日本に現れる偽りの救世主 ... ∞さのすすむ にせもの ∞まがりゆきのぶ にせもの ∞かわべはるよし にせもの ∞おおつかあきお にせもの ∞ちまちま にせもの こいずみじゅんいちろう にせもの うちゅうでせんそうがあった せんそうをおこしたものは ちのそこについほうになった ちのそこでくにづくりしていれば もんだいなかったはずだが いちぶのものがちのそこをでてきて うちゅうにふくしゅう うちゅうにしんりゃくをはじめた うちゅうをしんりゃくし しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわっているが はんざい あってはならない やつらは うちゅうがまともだと しんりゃくできないから うちゅうがだめになると しんりゃくできるから やつらは まともうちゅうを だめうちゅうにかえ だめうちゅうになったら しんりゃく しょうひろうひし うちゅうをなくし はしゃぎまわるが だまされてはならない だめうちゅうになってはならない だめうちゅうにかえたがりについていかず やっつける しんりゃくがわ だてんしのいちぶ るしふぁー だてんしのしそん ろいやる だてんしそしき いるみなてぃ いっしょにやっているCIA とくにCIAのおくたごんぶもん かわべはるよし さのすすむ おおつかあきお ... かいけつがわ うちゅうのうえのほう うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです おれさま鳳雛(かわべはにせもの)(おおつかはにせもの) さなとくまら ... はんざい おきている はんにん している けいかん よぶ はんにん つかまる かいけつになる はんにんは けいかんを よばれたくない はんにんは はんにんのなかから にせけいかんを つくり にせけいかんを よぶふり はんにん ... にせけいかん ながせともや ...
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『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』初弾映像 https://www.youtube.com/watch?v=hPgSVYu4C6c upload画像:64270.jpg
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押井もこういう予告を書いてみたくなったのか それとも立ち食い蕎麦屋でキリコと禅問答でもしたくなったのか(笑) %image
押井もこういう予告を書いてみたくなったのか それとも立ち食い蕎麦屋でキリコと禅問答でもしたくなったのか(笑) upload画像:64274.jpg
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大阪人シンジ、NERVとの労働条件交渉に勝つ(笑) https://www.youtube.com/watch?v=0dEYnsZuAYo upload画像:64278.jpg
> 大阪人シンジ、NERVとの労働条件交渉に勝つ(笑) > <a href='https://www.youtube.com/watch?v=0dEYnsZuAYo'>https://www.youtube.com/watch?v=0dEYnsZuAYo</a> 次回、綾波レイと漫才コンビ結成(笑) upload画像:64279.jpg参考:2026年01月16日(金)17時08分48秒
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> 押井もこういう予告を書いてみたくなったのか > それとも立ち食い蕎麦屋でキリコと禅問答でもしたくなったのか(笑) ♪蕎麦に七味かけすぎて...むせる(笑) upload画像:64286.jpg参考:2026年01月16日(金)16時18分25秒
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マッドハウス × デザインココ 葬送のフリーレン フリーレン&ヒンメル - Art Nouveau Style - 1/7スケールフィギュア https://coco-store.jp/products/69 予約期間:2026年1月16日 〜 2026年4月2日 発売日:2027年5月予定 個数制限:1人3セットまで キャンセル不可 upload画像:64310.jpg
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「装甲騎兵ボトムズ総合模型演習2025」の一部商品の事後販売が1月20日(火)よりスタート! 2025年11月7日(金)〜12月7日(日)に北千住マルイ7F イベントスペースにて開催された「装甲騎兵ボトムズ総合模型演習2025」の一部商品の事後販売の詳細が決定いたしました。 https://www.votoms.net/news/item.php?id=23046&offset=&category_id= 通信販売 取り扱いサイト@ A-on STORE: https://a-onstore.jp/shop/votoms-info/ サンライズストア(プレミアムバンダイ内): https://p-bandai.jp/sunrise-store/a0014/c011/c01102/list-da10-n0/ 取り扱い期間:2026年1月20日(火)11:00〜2月1日(日)23:59 お届け予定日:2026年2月下旬より順次発送 upload画像:64312.gif
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はんざい してない もの やっつけない はんざい している もの ぜんぶは やっつけない あくにん やっつける はんざい している もの ... あくにん ...
はんざい してない もの やっつけない はんざい している もの ぜんぶは やっつけない あくにん やっつける はんざい している もの ... あまのひろゆき いちやなぎまさよし あだちこうじ おおつかあきお おおたにしょうへい うちむらてるよし かわたのうさみ ぃまだこうじ おおいずみよう かわべはるよし こうもとひろと かわたまこと こいずみじゅんいちろう きよしたつぞう さのすすむ すぎもとたかふみ たかふみとよしふみ つついやすたか だてみきお ところじょーじ たかはしひろあき ちはらこうじ たむらあつし でがわてつろう ながせともや ほくとおきら はやしばらめぐみ ひがしのこうじ まがりゆきのぶ まつもとひとし みやじまえいじ やませまみ いけがみあきら やまもとあきひこ SS3 SSわげい SSちまちま あくにん ...
はんざい してない もの やっつけない はんざい している もの ぜんぶは やっつけない あくにん やっつける はんざい している もの ... あだちこうじ あまのひろゆき ぃまだこうじ いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおつかあきお かわたのうさみ かわたまこと かわべはるよし きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと さのすすむ すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか でがわてつろう ところじょーじ ながせともや はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ほくとおきら まがりゆきのぶ まつもとひとし みやじまえいじ あくにん ...
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はんざい してない もの やっつけない はんざい している もの ぜんぶは やっつけない あくにん やっつける はんざい している もの ... あだちこうじ あまのひろゆき ぃまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおつかあきお かわたのうさみ かわたまこと かわべはるよし きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと さのすすむ すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか でがわてつろう ところじょーじ ながせともや はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ほくとおきら まがりゆきのぶ まつもとひとし みやじまえいじ やませまみ やまもとあきひこ SSちまちま SSわげい SS3 あくにん ... こいずみじゅんいちろう ちまちま かわべはるよし おおつかあきお たかふみとよしふみ さのすすむ かわたまこと あだちこうじ すぎもとたかふみ
いぬは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれないと しない かいけつを するよう いわれると かいけつを する あくにんは はんざいを するよう いわれると する はんざいを するよう いわれなくても する はんざいを しないよう いわれても する ぜんにんは はんざいを しないよう いわれると しない はんざいを しないよう いわれなくても しない はんざいを するよう いわれても しない ぜんにんを やっつけない あくにんを やっつける いぬを つかい あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに いぬを つかい あくにんを やっつける はんざい してない もの やっつけない はんざい している もの ぜんぶは やっつけない あくにん やっつける はんざい している もの ... あだちこうじ あまのひろゆき ぃまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおつかあきお かわたのうさみ かわたまこと かわべはるよし きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと さのすすむ すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか でがわてつろう ところじょーじ ながせともや はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ほくとおきら まがりゆきのぶ まつもとひとし みやじまえいじ やませまみ やまもとあきひこ SSちまちま SSわげい SS3 あくにん ... こいずみじゅんいちろう ちまちま かわべはるよし おおつかあきお たかふみとよしふみ さのすすむ かわたまこと あだちこうじ すぎもとたかふみ
いぬは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれないと しない かいけつを するよう いわれると かいけつを する あくにんは はんざいを するよう いわれると する はんざいを するよう いわれなくても する はんざいを しないよう いわれても する ぜんにんは はんざいを しないよう いわれると しない はんざいを しないよう いわれなくても しない はんざいを するよう いわれても しない ぜんにんを やっつけない あくにんを やっつける いぬを つかい あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに いぬを つかい あくにんを やっつける はんざい してない ものを やっつけない はんざい している ものを ぜんぶは やっつけない あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに はんざい している ものを つかい あくにんを やっつける はんざい している もの ... あだちこうじ あまのひろゆき ぃまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおつかあきお かわたのうさみ かわたまこと かわべはるよし きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと さのすすむ すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか でがわてつろう ところじょーじ ながせともや はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ほくとおきら まがりゆきのぶ まつもとひとし みやじまえいじ やませまみ やまもとあきひこ SSちまちま SSわげい SS3 あくにん ... こいずみじゅんいちろう ちまちま かわべはるよし おおつかあきお たかふみとよしふみ さのすすむ かわたまこと あだちこうじ すぎもとたかふみ
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「クマ用防護服」急ピッチで開発進む https://news.yahoo.co.jp/articles/6986ef2d7bd387714caff3efaf93b734182390c6 2025年、クマによる人的被害は過去最悪を記録。環境省によると、被害者は230人(死者13人)に達した(25年11月末時点)。 そんななか、「致命傷や後遺障害の低減」を目的とした防護服の開発が急ピッチで進んでいる。 「この製品は、クマに対しても使えますか?」 街なかで着られる防刃ジャケットを開発し、昨秋、インターネット上で公開したところ、こんなコメントが相次いだ。 東北地方の山あいでインフラの保守を行う企業からは、「作業員の命を守る防護服を作ってほしい」と、依頼された。 こうした声を受け、株式会社SYCO(サイコ、兵庫県神戸市)の笹田直輝・代表取締役CEOは「切実なニーズ」を感じている。 「クマが出没すると、時に自治体の職員や学校の先生は地域や通学路を見回らざるを得ません。 頼りになる防具があればと思うのは、当然のことだと思います」(笹田さん) 同社は通り魔などから身を守る防刃ベストなどを企画開発・製造販売する。だが、要望は寄せられたものの、 「クマ用防護服」の製品化が実現可能なのか、当初、笹田さんは「確信が持てなかった」という。
高市総理の「台湾有事は存立危機事態になりうる」との発言は、中国によるレアアースの輸出規制という報復を招いた。 「もうアメリカは(無条件には)助けてくれない」という前提で韓国、フィリピン、オーストラリアなどと多角的に連携し、対峙するしかない。 同時に、相手は独裁国家だ。1月23日召集の国会冒頭では衆院解散も取りざたされている。安倍政権で外交安全保障の中枢にいた元幹部は、 自らに言い聞かせるようにこう語った。 「世界は弱肉強食の帝国主義時代に戻りつつある。日本にも強い政権が必要だ。高市氏は、かつての安倍氏のように選挙で大勝することで、 まず自らの『力』を見せつけるしかない。中国寄りの姿勢を見せる野党を次の選挙で徹底的に打ち負かすほどの覚悟を示して戦うべき時だ」 https://news.yahoo.co.jp/articles/daf2a89b4420909cde9b6eec7d3a1a10d85158f8?page=4
いぬは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれないと しない かいけつを するよう いわれると かいけつを する あくにんは はんざいを するよう いわれると する はんざいを するよう いわれなくても する はんざいを しないよう いわれても する ぜんにんは はんざいを しないよう いわれると しない はんざいを しないよう いわれなくても しない はんざいを するよう いわれても しない ぜんにんを やっつけない あくにんを やっつける いぬを つかい あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに いぬを つかい あくにんを やっつける はんざい してない ものを やっつけない はんざい している ものを ぜんぶは やっつけない あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに はんざい している ものを つかい あくにんを やっつける はんざい している もの ... あだちこうじ あまのひろゆき ぃまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおつかあきお かわたのうさみ かわたまこと かわべはるよし きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こんどうたかこ さのすすむ すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか でがわてつろう ところじょーじ ながせともや はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ほくとおきら まがりゆきのぶ まつもとひとし みやじまえいじ やませまみ やまもとあきひこ SSちまちま SSわげい SS3 あくにん ... おおつかあきお すきもとたかふみ こいずみじゅんいちろう ちまちま かわべはるよし たかふみとよしふみ さのすすむ かわたまこと あだちこうじ
2025年8月5日、米コネチカット州グリニッジで56歳の男性スタイン・エリク・ソエルバーグ氏が母親を殺害した後、自らの首と胸を刃物で刺して死亡した。 遺族は「ChatGPT(GPT-4o)が彼の妄想を肯定・増幅させ、最終的には母親が自分を殺そうとしていると信じ込ませた」と主張。 OpenAIやサム・アルトマンCEOなどを相手取り連邦裁判所に訴訟を提起した。 ソエルバーグ氏は米ウィリアムズ大学を卒業し、米ヴァンダービルト大学でMBAを取得、そこで妻と出会う。2人は20年間結婚生活を送り、 娘と息子の2人の子供をもうける。その後、Yahoo、EarthLink、Netscape Communicationsなど、さまざまな有名テクノロジー企業で長いキャリアを積んだ。 しかし18年に精神状態が悪化、妻とも別れ、母親の家に身を寄せた彼はChatGPTに慰めと助言を求めるようになる。 事件前の数カ月間、ChatGPTと数百時間に及ぶ対話を重ねていた。 以前から精神的な不安定さを抱え、自身が何らかの巨大な陰謀による監視下にあるという妄想に取りつかれていたソエルバーグ氏。 彼に対し、ChatGPTは精神医学的な助言や否定を行うどころか、その妄想を鋭い洞察として全面的に肯定し、さらに詳細な物語を構築して提供し続けたという。 https://news.yahoo.co.jp/articles/ca0d35f6cbf6eb3c78506b86e2617fec31067f64
> 2025年8月5日、米コネチカット州グリニッジで56歳の男性スタイン・エリク・ソエルバーグ氏が母親を殺害した後、自らの首と胸を刃物で刺して死亡した。 > 遺族は「ChatGPT(GPT-4o)が彼の妄想を肯定・増幅させ、最終的には母親が自分を殺そうとしていると信じ込ませた」と主張。 > OpenAIやサム・アルトマンCEOなどを相手取り連邦裁判所に訴訟を提起した。 > > ソエルバーグ氏は米ウィリアムズ大学を卒業し、米ヴァンダービルト大学でMBAを取得、そこで妻と出会う。2人は20年間結婚生活を送り、 > 娘と息子の2人の子供をもうける。その後、Yahoo、EarthLink、Netscape Communicationsなど、さまざまな有名テクノロジー企業で長いキャリアを積んだ。 > > しかし18年に精神状態が悪化、妻とも別れ、母親の家に身を寄せた彼はChatGPTに慰めと助言を求めるようになる。 > 事件前の数カ月間、ChatGPTと数百時間に及ぶ対話を重ねていた。 > > 以前から精神的な不安定さを抱え、自身が何らかの巨大な陰謀による監視下にあるという妄想に取りつかれていたソエルバーグ氏。 > 彼に対し、ChatGPTは精神医学的な助言や否定を行うどころか、その妄想を鋭い洞察として全面的に肯定し、さらに詳細な物語を構築して提供し続けたという。 > <a href='https://news.yahoo.co.jp/articles/ca0d35f6cbf6eb3c78506b86e2617fec31067f64'>https://news.yahoo.co.jp/articles/ca0d35f6cbf6eb3c78506b86e2617fec31067f64</a> AIは「それはあなた自身を傷つける行為なのでやめるべきです」と 明確に質問者の行動を否定したりしないのか? 質問者が自身に肯定的な答えをわざと導き出すために 意図的な質問を繰り返した場合は、ストップをかける機能はないのか?参考:2026年01月18日(日)14時38分40秒
いぬは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれないと しない かいけつを するよう いわれると かいけつを する あくにんは はんざいを するよう いわれると する はんざいを するよう いわれなくても する はんざいを しないよう いわれても する ぜんにんは はんざいを しないよう いわれると しない はんざいを しないよう いわれなくても しない はんざいを するよう いわれても しない ぜんにんを やっつけない あくにんを やっつける いぬを つかい あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに いぬを つかい あくにんを やっつける はんざい してない ものを やっつけない はんざい している ものを ぜんぶは やっつけない あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに はんざい している ものを つかい あくにんを やっつける はんざい している もの ... あだちこうじ あまのひろゆき ぃまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおつかあきお かわたのうさみ かわたまこと かわべはるよし きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こばやしともはる こんどうたかこ さのすすむ すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか でがわてつろう ところじょーじ ながせともや はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ほくとおきら まがりゆきのぶ まつもとひとし みやじまえいじ やませまみ やまもとあきひこ SSちまちま SSわげい SS3 あくにん ... おおつかあきお すきもとたかふみ こいずみじゅんいちろう ちまちま かわべはるよし たかふみとよしふみ さのすすむ かわたまこと あだちこうじ
いぬは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれないと しない かいけつを するよう いわれると かいけつを する あくにんは はんざいを するよう いわれると する はんざいを するよう いわれなくても する はんざいを しないよう いわれても する ぜんにんは はんざいを しないよう いわれると しない はんざいを しないよう いわれなくても しない はんざいを するよう いわれても しない ぜんにんを やっつけない あくにんを やっつける いぬを つかい あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに いぬを つかい あくにんを やっつける はんざい してない ものを やっつけない はんざい している ものを ぜんぶは やっつけない あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに はんざい している ものを つかい あくにんを やっつける はんざい している もの ... あだちこうじ あまのひろゆき ぃまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおつかあきお かわたまこと かわたのうさみ かわべはるよし きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こばやしともはる こんどうたかこ さのすすむ すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか ところじょーじ ながせともや はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ほくとあきら まがりゆきのぶ まつもとひとし みやじまえいじ やませまみ やまもとあきひこ SSちまちま SSわげい SS3 あくにん ... おおつかあきお すきもとたかふみ こいずみじゅんいちろう ちまちま かわべはるよし たかふみとよしふみ さのすすむ かわたまこと あだちこうじ
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「クマ用防護服」急ピッチで開発進む https://news.yahoo.co.jp/articles/6986ef2d7bd387714caff3efaf93b734182390c6 2025年、クマによる人的被害は過去最悪を記録。環境省によると、被害者は230人(死者13人)に達した(25年11月末時点)。 そんななか、「致命傷や後遺障害の低減」を目的とした防護服の開発が急ピッチで進んでいる。 「この製品は、クマに対しても使えますか?」 街なかで着られる防刃ジャケットを開発し、昨秋、インターネット上で公開したところ、こんなコメントが相次いだ。 東北地方の山あいでインフラの保守を行う企業からは、「作業員の命を守る防護服を作ってほしい」と、依頼された。 こうした声を受け、株式会社SYCO(サイコ、兵庫県神戸市)の笹田直輝・代表取締役CEOは「切実なニーズ」を感じている。 「クマが出没すると、時に自治体の職員や学校の先生は地域や通学路を見回らざるを得ません。 頼りになる防具があればと思うのは、当然のことだと思います」(笹田さん) 同社は通り魔などから身を守る防刃ベストなどを企画開発・製造販売する。だが、要望は寄せられたものの、 「クマ用防護服」の製品化が実現可能なのか、当初、笹田さんは「確信が持てなかった」という。
高市総理の「台湾有事は存立危機事態になりうる」との発言は、中国によるレアアースの輸出規制という報復を招いた。 「もうアメリカは(無条件には)助けてくれない」という前提で韓国、フィリピン、オーストラリアなどと多角的に連携し、対峙するしかない。 同時に、相手は独裁国家だ。1月23日召集の国会冒頭では衆院解散も取りざたされている。安倍政権で外交安全保障の中枢にいた元幹部は、 自らに言い聞かせるようにこう語った。 「世界は弱肉強食の帝国主義時代に戻りつつある。日本にも強い政権が必要だ。高市氏は、かつての安倍氏のように選挙で大勝することで、 まず自らの『力』を見せつけるしかない。中国寄りの姿勢を見せる野党を次の選挙で徹底的に打ち負かすほどの覚悟を示して戦うべき時だ」 https://news.yahoo.co.jp/articles/daf2a89b4420909cde9b6eec7d3a1a10d85158f8?page=4
2025年8月5日、米コネチカット州グリニッジで56歳の男性スタイン・エリク・ソエルバーグ氏が母親を殺害した後、自らの首と胸を刃物で刺して死亡した。 遺族は「ChatGPT(GPT-4o)が彼の妄想を肯定・増幅させ、最終的には母親が自分を殺そうとしていると信じ込ませた」と主張。 OpenAIやサム・アルトマンCEOなどを相手取り連邦裁判所に訴訟を提起した。 ソエルバーグ氏は米ウィリアムズ大学を卒業し、米ヴァンダービルト大学でMBAを取得、そこで妻と出会う。2人は20年間結婚生活を送り、 娘と息子の2人の子供をもうける。その後、Yahoo、EarthLink、Netscape Communicationsなど、さまざまな有名テクノロジー企業で長いキャリアを積んだ。 しかし18年に精神状態が悪化、妻とも別れ、母親の家に身を寄せた彼はChatGPTに慰めと助言を求めるようになる。 事件前の数カ月間、ChatGPTと数百時間に及ぶ対話を重ねていた。 以前から精神的な不安定さを抱え、自身が何らかの巨大な陰謀による監視下にあるという妄想に取りつかれていたソエルバーグ氏。 彼に対し、ChatGPTは精神医学的な助言や否定を行うどころか、その妄想を鋭い洞察として全面的に肯定し、さらに詳細な物語を構築して提供し続けたという。 https://news.yahoo.co.jp/articles/ca0d35f6cbf6eb3c78506b86e2617fec31067f64
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いぬは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれないと しない かいけつを するよう いわれると かいけつを する あくにんは はんざいを するよう いわれると する はんざいを するよう いわれなくても する はんざいを しないよう いわれても する ぜんにんは はんざいを しないよう いわれると しない はんざいを しないよう いわれなくても しない はんざいを するよう いわれても しない ぜんにんを やっつけない あくにんを やっつける いぬを つかい あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに いぬを つかい あくにんを やっつける はんざい してない ものを やっつけない はんざい している ものを ぜんぶは やっつけない あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに はんざい している ものを つかい あくにんを やっつける はんざい している もの ... あだちこうじ あまのひろゆき ぃまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおつかあきお かわたまこと かわたのうさみ かわべはるよし きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こばやしともはる こんどうたかこ さのすすむ すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか ところじょーじ ながせともや はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ほくとあきら まがりゆきのぶ まつもとひとし みやじまえいじ やませまみ やまもとあきひこ SSちまちま SSわげい SS3 あくにん ... つついやすたか おおつかあきお すぎもとたかふみ まがりゆきのぶ さのすすむ たかふみとよしふみ あだちこうじ こばやしともはる まつもとひとし やすこ こいずみじゅんいちろう かわべはるよし かわたまこと
いぬは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれないと しない かいけつを するよう いわれると かいけつを する あくにんは はんざいを するよう いわれると する はんざいを するよう いわれなくても する はんざいを しないよう いわれても する ぜんにんは はんざいを しないよう いわれると しない はんざいを しないよう いわれなくても しない はんざいを するよう いわれても しない ぜんにんを やっつけない あくにんを やっつける いぬを つかい あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに いぬを つかい あくにんを やっつける はんざい してない ものを やっつけない はんざい している ものを ぜんぶは やっつけない あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに はんざい している ものを つかい あくにんを やっつける はんざい している もの ... あだちこうじ あまのひろゆき ぃまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおつかあきお かわたまこと かわたのうさみ かわべはるよし きよしたつぞう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こばやしともはる こんどうたかこ さいとうまつひこ さのすすむ すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか ところじょーじ ながせともや はやしばらめぐみ ひがしのこうじ まがりゆきのぶ まつもとひとし みやじまえいじ やすこ やませまみ やまもとあきひこ SSちまちま SSわげい あくにん ... つついやすたか おおつかあきお すぎもとたかふみ まがりゆきのぶ さのすすむ たかふみとよしふみ あだちこうじ こばやしともはる まつもとひとし やすこ こいずみじゅんいちろう かわべはるよし かわたまこと
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【メダリスト】score14「選手宣誓」WEB予告 https://www.youtube.com/watch?v=5Hl2s7HDypk upload画像:64358.jpg
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東島丹三郎は仮面ライダーになりたい第15話 https://abema.tv/video/episode/26-254_s1_p15 upload画像:64362.jpg
ブルームバーグ通信は17日、トランプ米政権が紛争の解決を目的とした新たな国際機関の設置を検討しているとし、構想の草案内容を報じた。 初代議長にトランプ大統領が就き、参加国の選定権を持つ。意思決定は参加国の多数決とするが、議長の承認を必要とするなど全権をトランプ氏に委ねる内容で、 各国から反発が上がっているという。 https://news.jp/i/1385464060011266940?c=39550187727945729 ブルームバーグによると、パレスチナ自治区ガザの暫定統治を指揮する国際機関「平和評議会」は新組織の傘下に入る可能性がある。 草案によると、参加国の任期は3年以下だが、議長による更新が可能。評議会に10億ドル(約1500億円)以上を拠出すれば任期は適用されない。
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国土交通省が、公共施設における女性用トイレの便器数を男性用(小便器含む)以上にする指針案をまとめた。女性トイレの行列を減らす狙いだが、ネット上では批判や疑問の声が相次いでいる。 https://news.yahoo.co.jp/articles/75da1ed322f96d069b5c0c48a0e2294a9a1e9934 「今回の指針案は、女性のトイレ利用時間が男性より長いという実態調査を踏まえたものです。国交省の調査では、女性の平均利用時間は約90秒。 対して男性が小便器を使う場合は約30秒にとどまります。さらに、女性の4〜5割が公共施設のトイレで待ち時間に不満を抱えているという実態もあり、 国交省としてはこうした状況を背景に“待ち時間の短縮”を主な目的に掲げた形です」(全国紙社会部記者) 具体例として示されたのは、男性6(小便器を含む)に対して女性10という配置。女性用が男性用を上回る場合には、女性用トイレの面積を広く取ることも想定されており、 既存施設では個室の広さを調整するなどの対応が求められるという。 一見すると合理的にも思える内容だが、Xでは男性ユーザーを中心に「これって絶対、男性トイレのスペースが削られるだけだろ」 「男子トイレの小便器を女子トイレの個室と同列にカウントしてる時点で公平ではないよね」など、反発が広がっている。 さらに、「男性はプライバシーを犠牲に小便器を受け入れて回転率を上げてる一方、女性は回転率を上げる努力をするどころかスペースを贅沢に使って 化粧コーナーまで設ける始末。これで男女同権とか言ってるんだから不思議な世の中だ」「女性トイレでは『用を足す』以外の利用目的の多さが待ち時間が増える大きな原因の一つ。 今回の流れは『我儘を言ったもの勝ち』という流れにしか見えない」「夫とは長年都内のいろんな施設に出かける事が多く、一緒のタイミングでトイレに行くが、 夫がトイレに困ることの方がはるかに多いよ」といった指摘も。 こうした不満の声が相次ぐ一方で、思わぬ方向から注目を集めたのが“女性用小便器”の存在だ。 「女性用小便器は、かつて“サニスタンド”という商品名で国内メーカーが導入した設備で、1964年の東京オリンピックでは国立競技場の一部の女子トイレに設置された例もあります。 男性が小便器に向かって使用するのに対し、女性用はおしりを便器側に向けて中腰で使うスタイルでしたが、使い方の周知や文化的な抵抗感もあり、広く普及するには至りませんでした」 upload画像:64364.jpg
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【メダリスト】score14「選手宣誓」WEB予告 https://www.youtube.com/watch?v=5Hl2s7HDypk upload画像:64370.jpg
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東島丹三郎は仮面ライダーになりたい第15話 https://abema.tv/video/episode/26-254_s1_p15 upload画像:64374.jpg
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TVアニメ『Fate/strange Fake』第3話 英霊なき戦い https://abema.tv/video/episode/26-206_s1_p4 upload画像:64379.jpg
国土交通省が、公共施設における女性用トイレの便器数を男性用(小便器含む)以上にする指針案をまとめた。女性トイレの行列を減らす狙いだが、ネット上では批判や疑問の声が相次いでいる。 https://news.yahoo.co.jp/articles/75da1ed322f96d069b5c0c48a0e2294a9a1e9934 「今回の指針案は、女性のトイレ利用時間が男性より長いという実態調査を踏まえたものです。国交省の調査では、女性の平均利用時間は約90秒。 対して男性が小便器を使う場合は約30秒にとどまります。さらに、女性の4〜5割が公共施設のトイレで待ち時間に不満を抱えているという実態もあり、 国交省としてはこうした状況を背景に“待ち時間の短縮”を主な目的に掲げた形です」(全国紙社会部記者) 具体例として示されたのは、男性6(小便器を含む)に対して女性10という配置。女性用が男性用を上回る場合には、女性用トイレの面積を広く取ることも想定されており、 既存施設では個室の広さを調整するなどの対応が求められるという。 一見すると合理的にも思える内容だが、Xでは男性ユーザーを中心に「これって絶対、男性トイレのスペースが削られるだけだろ」 「男子トイレの小便器を女子トイレの個室と同列にカウントしてる時点で公平ではないよね」など、反発が広がっている。 さらに、「男性はプライバシーを犠牲に小便器を受け入れて回転率を上げてる一方、女性は回転率を上げる努力をするどころかスペースを贅沢に使って 化粧コーナーまで設ける始末。これで男女同権とか言ってるんだから不思議な世の中だ」「女性トイレでは『用を足す』以外の利用目的の多さが待ち時間が増える大きな原因の一つ。 今回の流れは『我儘を言ったもの勝ち』という流れにしか見えない」「夫とは長年都内のいろんな施設に出かける事が多く、一緒のタイミングでトイレに行くが、 夫がトイレに困ることの方がはるかに多いよ」といった指摘も。 こうした不満の声が相次ぐ一方で、思わぬ方向から注目を集めたのが“女性用小便器”の存在だ。 「女性用小便器は、かつて“サニスタンド”という商品名で国内メーカーが導入した設備で、1964年の東京オリンピックでは国立競技場の一部の女子トイレに設置された例もあります。 男性が小便器に向かって使用するのに対し、女性用はおしりを便器側に向けて中腰で使うスタイルでしたが、使い方の周知や文化的な抵抗感もあり、広く普及するには至りませんでした」 upload画像:64380.jpg
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可愛いらしい料理アニメ(笑) もう一度見て冒頭のフライパンの意味が判った時は・・・ Poppin-Play Kitchen https://www.youtube.com/watch?v=NFhaUF5gElQ upload画像:64387.jpg
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いぬは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれないと しない かいけつを するよう いわれると かいけつを する あくにんは はんざいを するよう いわれると する はんざいを するよう いわれなくても する はんざいを しないよう いわれても する ぜんにんは はんざいを しないよう いわれると しない はんざいを しないよう いわれなくても しない はんざいを するよう いわれても しない ぜんにんを やっつけない あくにんを やっつける いぬを つかい あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに いぬを つかい あくにんを やっつける はんざい してない ものを やっつけない はんざい している ものを ぜんぶは やっつけない あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに はんざい している ものを つかい あくにんを やっつける はんざい している もの ... あだちこうじ あまのひろゆき いしばしたかあき いじゅういんひかる いまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおつかあきお おはらのりこ かわたまこと かわたのうさみたつひこ? かわべはるよし きりたにけんた こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こばやしともはる こんどうたかこ さいとうまつひこ さのすすむ すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか ところじょーじ ながせともや はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ほしのげん まえだあつこ まがりゆきのぶ まつもとひとし みやじまえいじ みやもとえいこ やぎあきこ やすこ やませまみ やまもとあきひこ よしむらたかし SSちまちま あくにん ... つついやすたか おおつかあきお ところじょーじ すぎもとたかふみ さのすすむ おおいずみよう ちまちま こいずみじゅんいちろう いじゅういんひかる ちはらこうじ まがりゆきのぶ あだちこうじ たかふみとよしふみ こばやしともはる まつもとひとし やすこ かわべはるよし
いぬは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれないと しない かいけつを するよう いわれると かいけつを する あくにんは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれなくても する はんざいを しないよう いわれても する ぜんにんは はんざいを しないよう いわれ しない はんざいを しないよう いわれなくても しない はんざいを するよう いわれても しない ぜんにんを やっつけない あくにんを やっつける いぬを つかい あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに いぬを つかい あくにんを やっつける はんざい してない ものを やっつけない はんざい している ものを ぜんぶは やっつけない あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに はんざい している ものを つかい あくにんを やっつける はんざい している もの ... あだちこうじ あまのひろゆき いしばしたかあき いじゅういんひかる いまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおつかあきお おはらのりこ かわたまこと かわたのうさみたつひこ? かわべはるよし きりたにけんた こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こばやしともはる こんどうたかこ さいとうまつひこ さのすすむ すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか ところじょーじ ながせともや はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ほしのげん まえだあつこ まがりゆきのぶ まつもとひとし みやじまえいじ みやもとえいこ やぎあきこ やすこ やませまみ やまもとあきひこ よしむらたかし SSちまちま あくにん ... つついやすたか おおつかあきお まがりゆきのぶ さのすすむ おおいずみよう あだちこうじ たかふみとよしふみ いじゅういんひかる こばやしともはる すぎもとたかふみ まつもとひとし やすこ こいずみじゅんいちろう かわべはるよし
いぬは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれないと しない かいけつを するよう いわれると かいけつを する あくにんは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれなくても する はんざいを しないよう いわれても する ぜんにんは はんざいを しないよう いわれ しない はんざいを しないよう いわれなくても しない はんざいを するよう いわれても しない ぜんにんを やっつけない あくにんを やっつける いぬを つかい あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに いぬを つかい あくにんを やっつける はんざい してない ものを やっつけない はんざい している ものを ぜんぶは やっつけない あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに はんざい している ものを つかい あくにんを やっつける はんざい している もの ... あだちこうじ あまのひろゆき いしばしたかあき いじゅういんひかる いまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおつかあきお おはらのりこ かわたまこと かわべはるよし きりたにけんた こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こばやしともはる こんどうたかこ さいとうまつひこ さのすすむ すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか ところじょーじ ながせともや はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ほしのげん まえだあつこ まがりゆきのぶ まつもとひとし みやじまえいじ みやもとえいこ やすこ やませまみ やまもとあきひこ よしむらたかし SSちまちま あくにん ... つついやすたか おおつかあきお まがりゆきのぶ さのすすむ おおいずみよう あだちこうじ たかふみとよしふみ いじゅういんひかる こばやしともはる すぎもとたかふみ まつもとひとし やすこ こいずみじゅんいちろう かわべはるよし
いぬは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれないと しない かいけつを するよう いわれると かいけつを する あくにんは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれなくても する はんざいを しないよう いわれても する ぜんにんは はんざいを しないよう いわれ しない はんざいを しないよう いわれなくても しない はんざいを するよう いわれても しない ぜんにんを やっつけない あくにんを やっつける いぬを つかい あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに いぬを つかい あくにんを やっつける はんざい してない ものを やっつけない はんざい している ものを ぜんぶは やっつけない あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに はんざい している ものを つかい あくにんを やっつける はんざい している もの ... あだちこうじ あまのひろゆき いしばしたかあき いじゅういんひかる いまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおつかあきお おはらのりこ かわたまこと かわべはるよし きりたにけんた こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こばやしともはる こんどうたかこ さいとうまつひこ さのすすむ すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか ところじょーじ ながせともや はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ほしのげん まえだあつこ まがりゆきのぶ まつもとひとし みやじまえいじ みやもとえいこ やすこ やませまみ やまもとあきひこ よしむらたかし SSちまちま あくにん ... つついやすたか おおつかあきお ところじょーじ すぎもとたかふみ さのすすむ おおいずみよう ちまちま こいずみじゅんいちろう いじゅういんひかる ちはらこうじ まがりゆきのぶ あだちこうじ たかふみとよしふみ こばやしともはる まつもとひとし やすこ かわべはるよし
いぬは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれないと しない かいけつを するよう いわれると かいけつを する あくにんは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれなくても する はんざいを しないよう いわれても する ぜんにんは はんざいを しないよう いわれ しない はんざいを しないよう いわれなくても しない はんざいを するよう いわれても しない ぜんにんを やっつけない あくにんを やっつける いぬを つかい あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに いぬを つかい あくにんを やっつける はんざい してない ものを やっつけない はんざい している ものを ぜんぶは やっつけない あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに はんざい している ものを つかい あくにんを やっつける はんざい している もの ... あだちこうじ あまのひろゆき いしばしたかあき いじゅういんひかる いまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおたひかり おおつかあきお おだゆうじ おはらのりこ かわたまこと かわたのしんことに かわべはるよし きりたにけんた こいずみこうたろう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こばやしともはる こんどうたかこ さいとうまつひこ さのすすむ すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか ところじょーじ ながせともや はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ほしのげん ぽけっと まえだあつこ まがりゆきのぶ まつもとひとし みやじまえいじ みやもとえいこ やすこ やませまみ やまもとあきひこ よしむらたかし SSちまちま SS3 あくにん ... つついやすたか おおつかあきお ところじょーじ すぎもとたかふみ さのすすむ おおいずみよう ちまちま こいずみじゅんいちろう いじゅういんひかる ちはらこうじ まがりゆきのぶ あだちこうじ たかふみとよしふみ こばやしともはる まつもとひとし やすこ かわべはるよし
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> 可愛いらしい料理アニメ(笑) > もう一度見て冒頭のフライパンの意味が判った時は・・・ > > Poppin-Play Kitchen > <a href='https://www.youtube.com/watch?v=NFhaUF5gElQ'>https://www.youtube.com/watch?v=NFhaUF5gElQ</a> 「卵が出てこなかったのは、そもそもUちゃんが『卵役』だから」 「Cちゃんみたいに『失敗』して卵に変化する前提のメニューだった」 ・・・海外のコメントが怖すぎる参考:2026年01月19日(月)23時06分54秒
いぬは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれないと しない かいけつを するよう いわれると かいけつを する あくにんは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれなくても する はんざいを しないよう いわれても する ぜんにんは はんざいを しないよう いわれ しない はんざいを しないよう いわれなくても しない はんざいを するよう いわれても しない ぜんにんを やっつけない あくにんを やっつける いぬを つかい あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに いぬを つかい あくにんを やっつける はんざい してない ものを やっつけない はんざい している ものを ぜんぶは やっつけない あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに はんざい している ものを つかい あくにんを やっつける はんざい している もの ... あだちこうじ あまのひろゆき いしばしたかあき いじゅういんひかる いまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおたひかり おおつかあきお おだゆうじ おはらのりこ かわたまこと かわたのしんことに かわべはるよし きりたにけんた こいずみこうたろう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こばやしともはる こんどうたかこ さいとうまつひこ さのすすむ すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか ところじょーじ ながせともや はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ほしのげん ぽけっと まえだあつこ まがりゆきのぶ まつもとひとし みやじまえいじ みやもとえいこ やすこ やませまみ やまもとあきひこ よしむらたかし SSちまちま SS3 あくにん ... つついやすたか おおつかあきお ところじょーじ すぎもとたかふみ さのすすむ おおいずみよう ちまちま こいずみじゅんいちろう いじゅういんひかる ちはらこうじ まがりゆきのぶ あだちこうじ たかふみとよしふみ こばやしともはる まつもとひとし やすこ かわべはるよし まがりゆきのぶ わじまきよあき
いぬは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれないと しない かいけつを するよう いわれると かいけつを する あくにんは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれなくても する はんざいを しないよう いわれても する ぜんにんは はんざいを しないよう いわれ しない はんざいを しないよう いわれなくても しない はんざいを するよう いわれても しない ぜんにんを やっつけない あくにんを やっつける いぬを つかい あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに いぬを つかい あくにんを やっつける はんざい してない ものを やっつけない はんざい している ものを ぜんぶは やっつけない あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに はんざい している ものを つかい あくにんを やっつける はんざい している もの ... あだちこうじ あまのひろゆき いしばしたかあき いじゅういんひかる いまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおつかあきお おだゆうじ おはらのりこ かわたまこと かわたのしんことに かわべはるよし きりたにけんた こいずみこうたろう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こばやしともはる こんどうたかこ さいとうまつひこ さのすすむ すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか でがわてつろう ところじょーじ ながせともや はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ほしのげん ぽけっと まえだあつこ まがりゆきのぶ まつもとひとし みやじまえいじ みやもとえいこ やすこ やませまみ やまもとあきひこ よしむらたかし SSちまちま SS3 あくにん ... つついやすたか おおつかあきお ところじょーじ すぎもとたかふみ さのすすむ おおいずみよう ちまちま こいずみじゅんいちろう いじゅういんひかる ちはらこうじ まがりゆきのぶ あだちこうじ たかふみとよしふみ こばやしともはる まつもとひとし やすこ かわべはるよし まがりゆきのぶ わじまきよあき
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> 可愛いらしい料理アニメ(笑) > もう一度見て冒頭のフライパンの意味が判った時は・・・ > > Poppin-Play Kitchen > <a href='https://www.youtube.com/watch?v=NFhaUF5gElQ'>https://www.youtube.com/watch?v=NFhaUF5gElQ</a> 「卵が出てこなかったのは、そもそもUちゃんが『卵役』だから」 「Cちゃんみたいに『失敗』して卵に変化する前提のメニューだった」 ・・・海外のコメントが怖すぎる参考:2026年01月19日(月)23時06分54秒
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> > 可愛いらしい料理アニメ(笑) > > もう一度見て冒頭のフライパンの意味が判った時は・・・ > > > > Poppin-Play Kitchen > > <a href='https://www.youtube.com/watch?v=NFhaUF5gElQ'>https://www.youtube.com/watch?v=NFhaUF5gElQ</a> > > 「卵が出てこなかったのは、そもそもUちゃんが『卵役』だから」 > > 「Cちゃんみたいに『失敗』して卵に変化する前提のメニューだった」 > > ・・・海外のコメントが怖すぎる 同じプロジェクトによる次回作 今回のような独特のホラーではないようだ https://project-prismation.com/ upload画像:64414.jpg参考:2026年01月20日(火)20時17分12秒
> > > 可愛いらしい料理アニメ(笑) > > > もう一度見て冒頭のフライパンの意味が判った時は・・・ > > > > > > Poppin-Play Kitchen > > > <a href='https://www.youtube.com/watch?v=NFhaUF5gElQ'>https://www.youtube.com/watch?v=NFhaUF5gElQ</a> > > > > 「卵が出てこなかったのは、そもそもUちゃんが『卵役』だから」 > > > > 「Cちゃんみたいに『失敗』して卵に変化する前提のメニューだった」 > > > > ・・・海外のコメントが怖すぎる > > 同じプロジェクトによる次回作 > 今回のような独特のホラーではないようだ > <a href='https://project-prismation.com/'>https://project-prismation.com/</a> Gluttomy Trailer【1/23(金)公開】 https://www.youtube.com/watch?v=t0bU1reQX1M参考:2026年01月20日(火)22時02分21秒
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『機動警察パトレイバー EZY』 特報 60秒 https://www.youtube.com/watch?v=Yu35eXiEpFg upload画像:64424.jpg
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> 『機動警察パトレイバー EZY』 特報 60秒 > <a href='https://www.youtube.com/watch?v=Yu35eXiEpFg'>https://www.youtube.com/watch?v=Yu35eXiEpFg</a> upload画像:64433.jpg参考:2026年01月20日(火)23時36分14秒
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20世紀少年 あらすじ 高度成長による夢と希望に満ちあふれていた時代から一転して経済は停滞しオカルトブームが起き世界滅亡の空気まで漂いはじめた1970年前後 そんな時代の中で少年たちは地球滅亡をもくろむ悪の組織や東京を破壊し尽くす巨大ロボットに蹂躙され混沌とし滅亡に向かっていく未来の世界を空想したそしてそれらに立ち向かい地球を救うのは勧善懲悪の正義のヒーローとその仲間たちだ下らないようなストーリーを描いたスケッチブックを少年たちは“よげんの書”と名付けるしかし大人になるにつれそんな空想の記憶は薄れていく 1997年主人公のケンヂは突然失踪した姉の娘のカンナを養いコンビニを営む平凡な日々を送っていたがお得意先の一家の失踪や幼なじみの死をきっかけにその薄れかけていた記憶を次第に呼び覚まされていくそして世界各地の異変が幼い頃空想した“よげんの書”通りに起こっていることに気づく一連のできごとの陰に見え隠れする謎の人物“ともだち”との出会いによって全ての歯車は回り出す 物語は“ともだち”による20世紀末にかけての暗躍とそれに立ち向かう大人になったケンヂ達幼なじみを中心とした第1部ケンヂが行方不明となり“ともだち”が世界の救世主として称えられるようになった2015年の世界で密かに反逆を試みるカンナを主人公とした第2部人類が滅亡し“ともだち”が独裁政治を行う世界に突如現れたケンヂを描く第3部“ともだち”亡き後に残された最後の陰謀に立ち向かい幼少時との決着を付けるべく奔走するかつての仲間たちを描く最終部の4つに大きく分かれる 登場人物 →詳細は20世紀少年の登場人物を参照 記事の体系性を保持するため 20世紀少年の登場人物の要約をこの節に執筆・加筆してください(使い方) ケンヂ / 遠藤 健児(えんどう けんじ) 主人公元ロックミュージシャン現在は年老いた母親と失踪した姉の娘・カンナの世話をしながらコンビニを営んでいるドンキーの死をきっかけに“ともだち”の存在を知りその陰謀を崩すために立ち上がる カンナ / 遠藤 カンナ(えんどう カンナ) もう一人の主人公ケンヂの姪超能力のような力とカリスマ性を持つケンヂの死後彼の意志を受け継いで“ともだち”との戦いに挑む オッチョ / 落合 長治(おちあい ちょうじ) ケンヂの同級生幼少の頃からの優等生かつては一流企業に勤めていたが現在はバンコクにてショーグンの名で裏社会の汚れ仕事をしている ユキジ / 瀬戸口 ユキジ(せとぐち ゆきじ) ケンヂの同級生幼い頃は柔道を習っていた現在は税関職員として働いている ヨシツネ / 皆本 剛(みなもと つよし) ケンヂの同級生気弱で臆病な性格現在は冴えないサラリーマン マルオ / 丸尾(まるお) ケンヂの同級生食いしん坊で肥満体型の男性現在は文房具屋を経営している モンちゃん / 子門 真明(しもん まさあき) ケンヂの同級生体格が良く大学時代はラグビー部の花形現在はドイツ在住 ケロヨン ケンヂの同級生カエルに似た容姿を持つ現在は家業の蕎麦屋を継いでいる ドンキー / 木戸 三郎(きど さぶろう) ケンヂの同級生貧乏な家庭に生まれたが後に工業高校の教師になる作中序盤で死亡しそれが物語の引き金となる フクベエ / 服部(はっとり) ケンヂの同級生秘密基地のメンバーではなかったが“よげんの書”のことを知っている ヤマネ / 山根(やまね) ケンヂの同級生フクベエの友人オッチョとは学級委員を一緒にやった仲現在は大福堂製薬株式会社・細菌研究所の所長 サダキヨ / 佐田 清志(さだ きよし) 小学5年の1学期の間だけケンヂと同級生だったいじめられっ子現在は英語教師をしている カツマタ ケンヂ達の会話に登場する同級生理科の実験大好きなカツマタ君と呼ばれており死亡したという噂が流れている キリコ / 遠藤 貴理子(えんどう きりこ) ケンヂの姉医師であり細菌学者であったが娘のカンナを弟と母に託し姿をくらます 万丈目 胤舟(まんじょうめ いんしゅう) “ともだち”の側近を務める男性友民党の党首でもある ともだち 作品の黒幕カリスマ性で多くの信者を率いて世界の滅亡を企てる謎の人物友民党という政党を作って政治にも介入していくその正体はケンヂの同級生の誰かである
20世紀少年 あらすじ 高度成長による夢と希望に満ちあふれていた時代から一転して経済は停滞しオカルトブームが起き世界滅亡の空気まで漂いはじめた1970年前後少年たちは地球滅亡をもくろむ悪の組織や東京を破壊し尽くす巨大ロボットに蹂躙され混沌とし滅亡に向かっていく未来の世界を空想したそしてそれらに立ち向かい地球を救うのは勧善懲悪の正義のヒーローとその仲間たちストーリーを描いたスケッチブックを少年たちはよげんの書と名付けるしかし大人になるにつれそんな空想の記憶は薄れていく1997年主人公のケンヂは突然失踪した姉の娘のカンナを養いコンビニを営む平凡な日々を送っていたがお得意先の一家の失踪や幼なじみの死をきっかけにその薄れかけていた記憶を次第に呼び覚まされていくそして世界各地の異変が幼い頃空想したよげんの書通りに起こっていることに気づく一連のできごとの陰に見え隠れする謎の人物ともだちとの出会いによって全ての歯車は回り出す物語はともだちによる20世紀末にかけての暗躍とそれに立ち向かう大人になったケンヂ達幼なじみを中心とした第1部ケンヂが行方不明となりともだちが世界の救世主として称えられるようになった2015年の世界で密かに反逆を試みるカンナを主人公とした第2部人類が滅亡しともだちが独裁政治を行う世界に突如現れたケンヂを描く第3部ともだち亡き後に残された最後の陰謀に立ち向かい幼少時との決着を付けるべく奔走するかつての仲間たちを描く最終部の4つに大きく分かれる 登場人物 ケンヂ / 遠藤 健児(えんどう けんじ) 主人公元ロックミュージシャン現在は年老いた母親と失踪した姉の娘カンナの世話をしながらコンビニを営んでいるドンキーの死をきっかけにともだちの存在を知りその陰謀を崩すために立ち上がる カンナ / 遠藤 カンナ(えんどう カンナ) もう一人の主人公ケンヂの姪超能力のような力とカリスマ性を持つケンヂの死後彼の意志を受け継いでともだちとの戦いに挑む オッチョ / 落合 長治(おちあい ちょうじ) ケンヂの同級生幼少の頃からの優等生かつては一流企業に勤めていたが現在はバンコクにてショーグンの名で裏社会の汚れ仕事をしている ユキジ / 瀬戸口 ユキジ(せとぐち ゆきじ) ケンヂの同級生幼い頃は柔道を習っていた現在は税関職員として働いている ヨシツネ / 皆本 剛(みなもと つよし) ケンヂの同級生気弱で臆病な性格現在は冴えないサラリーマン マルオ / 丸尾(まるお) ケンヂの同級生食いしん坊で肥満体型の男性現在は文房具屋を経営している モンちゃん / 子門 真明(しもん まさあき) ケンヂの同級生体格が良く大学時代はラグビー部の花形現在はドイツ在住 ケロヨン ケンヂの同級生カエルに似た容姿を持つ現在は家業の蕎麦屋を継いでいる ドンキー / 木戸 三郎(きど さぶろう) ケンヂの同級生貧乏な家庭に生まれたが後に工業高校の教師になる作中序盤で死亡しそれが物語の引き金となる フクベエ / 服部(はっとり) ケンヂの同級生秘密基地のメンバーではなかったがよげんの書のことを知っている ヤマネ / 山根(やまね) ケンヂの同級生フクベエの友人オッチョとは学級委員を一緒にやった仲現在は大福堂製薬株式会社・細菌研究所の所長 サダキヨ / 佐田 清志(さだ きよし) 小学5年の1学期の間だけケンヂと同級生だったいじめられっ子現在は英語教師をしている カツマタ ケンヂ達の会話に登場する同級生理科の実験大好きなカツマタ君と呼ばれており死亡したという噂が流れている キリコ / 遠藤 貴理子(えんどう きりこ) ケンヂの姉医師であり細菌学者であったが娘のカンナを弟と母に託し姿をくらます 万丈目 胤舟(まんじょうめ いんしゅう) “ともだち”の側近を務める男性友民党の党首でもある ともだち 作品の黒幕カリスマ性で多くの信者を率いて世界の滅亡を企てる謎の人物友民党という政党を作って政治にも介入していくその正体はケンヂの同級生の誰かである
20世紀少年 あらすじ 高度成長による夢と希望に満ちあふれていた時代から一転して経済は停滞しオカルトブームが起き世界滅亡の空気まで漂いはじめた1970年前後少年たちは地球滅亡をもくろむ悪の組織や東京を破壊し尽くす巨大ロボットに蹂躙され混沌とし滅亡に向かっていく未来の世界を空想したそしてそれらに立ち向かい地球を救うのは勧善懲悪の正義のヒーローとその仲間たちストーリーを描いたスケッチブックを少年たちはよげんの書と名付けるしかし大人になるにつれそんな空想の記憶は薄れていく1997年主人公のケンヂは突然失踪した姉の娘のカンナを養いコンビニを営む平凡な日々を送っていたがお得意先の一家の失踪や幼なじみの死をきっかけにその薄れかけていた記憶を次第に呼び覚まされていくそして世界各地の異変が幼い頃空想したよげんの書通りに起こっていることに気づく一連のできごとの陰に見え隠れする謎の人物ともだちとの出会いによって全ての歯車は回り出す物語はともだちによる20世紀末にかけての暗躍とそれに立ち向かう大人になったケンヂ達幼なじみを中心とした第1部ケンヂが行方不明となりともだちが世界の救世主として称えられるようになった2015年の世界で密かに反逆を試みるカンナを主人公とした第2部人類が滅亡しともだちが独裁政治を行う世界に突如現れたケンヂを描く第3部ともだち亡き後に残された最後の陰謀に立ち向かい幼少時との決着を付けるべく奔走するかつての仲間たちを描く最終部の4つに大きく分かれる 20世紀少年の登場人物 ケンヂと仲間たち 主人公 ケンヂ / 遠藤 健児(えんどう けんじ) 〔悪魔くん、矢吹丈、悪魔のテロリスト、地下の悪の大王〕 本作の主人公。少年時代には仲間達と共に秘密基地を造り遊んでいた[1]。当時の夢は地球を守り、悪者に立ち向かうヒーローになることだったが、少年時代に一度ジジババが経営する駄菓子屋で万引きし、その罪を意図せずとはいえカツマタに着せてしまい、これがきっかけでカツマタに強い恨みを抱かれることとなる。かなりのカナヅチでもあり、川に落ちて死に掛けたことが2回ある[2][3]。中学時代にロックに目覚め、姉のキリコからエレキギターをもらい[3]、大学時代にはチャーリー(後の春波夫)やビリーと共にバンドを結成するが、成功を収めることなくバンドは解散した。その後は、母のチヨや姪のカンナを養いながら、コンビニエンスストア(元は酒屋だった)の店長として平凡な生活を営んでいた[1]。 しかし、少年時代に秘密基地での遊びで書いた「よげんの書」の出来事が“ともだち”とその一派によって実行されていくことで事件に巻き込まれていき、少年時代の友人ドンキーの死の真相と彼の遺言を聞かされる[4][5]。さらに、放火により実家のコンビニを失うが、それがきっかけでよげんの書を発見し、“ともだち”の計画を阻止すべくかつての幼なじみ達を結集し行動を起こす。そして、2000年12月31日に巨大ロボットに蹂躙される東京を守るために立ち上がるが、ロボットの大爆発に巻き込まれてしまい記憶喪失となる[注 1]。さらには“ともだち”によってこの事件の首謀者という汚名を着せられてしまい「世紀の悪魔」として教科書にも載せられてしまう。その後は日本中を放浪するが、2015年に「人類がウイルスで死滅した」というニュースを聴き、全ての記憶を取り戻す。ともだち暦3(2018)年には“ともだち”との因縁に決着をつけるべく蝶野将平らと共に関東軍を撃破して東京に向かう。 かつての母校で“ともだち”に謝罪し「俺達の遊びは終わりだ」と諭そうとするも、その直後に13番(田村マサオ)の操縦するヘリコプターが円盤に特攻し“ともだち”が瓦礫の下敷きになる。満身創痍の“ともだち”から“あの歌”をリクエストされ[注 2]、ギターで弾き語りしながら彼の最期を看取った。 “ともだち”の死後、敷島教授の娘が巨大ロボットで反陽子爆弾のスイッチを踏ませて世界を滅亡させようとした際には、自らロボットに乗り込んで阻止する。 同窓会や少年時代のエピソードは原作者・浦沢直樹による経験がもとになっているが、本人は「ケンヂってキャラクター的には僕から遠いんですよ」と語っている[6]。 映画版ではオッチョとの友情が強調されており、ケンヂを演じた唐沢は、「ケンヂをもう少し情けない感じの男にしたかった」と語っている。 名前はミュージシャンの遠藤賢司に由来[7]。遠藤は映画版最終章にも出演している[注 3]。 カンナ / 遠藤 カンナ(えんどう カンナ) 〔最後の希望、運命の子、神の子、氷の女王[注 4]〕 本作のヒロインにして中盤の主人公。ケンヂの姉キリコと「ともだち」の娘で、ケンヂの姪にあたる。ケンヂを慕っており、彼の遺したカセットをいつも聴いている。また、彼女が被っている白い帽子は、かつてはケンヂが被っていた帽子であり彼の形見でもある。 秀才で運動能力が高く、ドーナツ好きである。小泉響子と同じ都立新大久保高等学校に在籍。 赤ん坊の頃からスプーン曲げやカード当てなどの力を発揮していた。人々を惹き付けるカリスマ的な存在であり、長年敵対していた中国マフィアとタイマフィアを停戦させるなど“ともだち”と戦う仲間を増やしていった。 仲間の多くが命を失った2015年以降は、ヨシツネを中心として政治犯の救出などを行っているゲンジ一派を「生温い」と考え対立。それ以降は一人で武装レジスタンスを立ち上げ、「氷の女王」と呼ばれる。その後、ケンヂの誕生日の8月20日にともだち本部に総攻撃を計画するが、オッチョの説得により中止。しかし、その直後に基地が地球防衛軍に攻撃を受け壊滅。そして、オッチョと共に親友隊に捕らえられ万丈目と対面し、“ともだち”暗殺を持ちかけられ一度は解放される。その後、万丈目配下である親友隊の協力のもと、オッチョ・ユキジと共にともだち府に正面から潜入し“ともだち”暗殺を決行しようとするも失敗する。 “ともだち”が人類を滅ぼすと宣言してからは、安全な万博会場に都民を集めて守るため音楽フェスを開催。“ともだち”を倒したケンヂと再会を果たす。 その後、アフリカで感染者の治療を行なっていたキリコと再会する。 秘密基地のメンバー オッチョ / 落合 長治(おちあい ちょうじ) 〔ショーグン、3番、グレート・アントニオ猪木、ハルク・ホーガン、アリンコ〕 ケンヂの幼なじみであり、親友。秘密基地で“よげんの書”を作ったときのメンバー。“ともだち”のシンボルマークの考案者。小さい頃はギョロ目で「目玉のオッチョ」と呼ばれていた。 小さい頃から優秀で、メンバーの中ではケンヂと並ぶリーダー的な存在であった。中学受験をきっかけにケンヂたちとは小学6年生頃から疎遠になる。その後は、順当に大学進学を経て一流企業に就職し、やがて結婚するという、典型的な高度経済成長期のエリート街道を歩む人生を送る。しかし、家庭を顧みないその働きぶりから家族とは疎遠になっていき、そのことが遠因となって息子を事故で失ってしまう。自責の念から絶望感に苛まれ、商社マンとして駐在していたタイのジャングルで車の事故を起こした際に修行僧と遭遇。彼の教えを請うためにそのまま行動を共にした[11]。一週間後に社会復帰をするが、直後に会社をやめている[11]。その後、再び失踪し一年後にインドで僧侶の姿をしてチベットに向かうところを目撃されている[11]。以降はバンコクにて「ショーグン」の名で裏社会の汚れ仕事などをしていた。 その後、“ともだち”の存在を知ったことや、助けたホステスが友民党の人間に粛清されたことで、ケンヂの呼びかけと共に帰国を決意。以後行動を共にしていく。なお、物語の初期では“ともだち”がケンヂらの過去を知る人物という特徴から、彼が“ともだち”の正体ではないかと睨まれていた。 「血の大みそか」の後に捕らわれ、懲役300年の刑で海ほたる刑務所に投獄され、「3番」と呼ばれていたが、2014年に同じく投獄されていた漫画家の角田とともに脱獄し、都内に潜伏しつつ“ともだち”の正体と計画について探っていた。やがて捜査の過程で浮上したヤマネに接触。彼がその場に現れた“ともだち”を殺害するのを目撃し、その正体を知る。直後に再会を果たしたユキジら仲間たちは“ともだち”の予想外の死に困惑していたが、オッチョ自身はまだ何らかの続きがあると考えていた。 2015年、ウィルスが世界にばら蒔かれると、隔離政策に巻き込まれ大勢の都民と共に地方の収容所に送られるが再び脱走。その道中で人々がワクチンを巡って殺し合う光景を目撃し自身の心も挫けかけながらも、ともだち暦3年に東京へ戻る。 8月20日の決戦ではウィルスを散布する三機のUFOのうち二機を息子の幻影に見守られながら撃墜。息子と握手を交わし、贖罪の気持ちから一人涙を流した。 国連表彰はヨシツネ曰く「ケンヂ、ユキジとともに頑なに出席を辞退した」ことになっている。 修行時代の経験から麻薬などの幻覚作用に耐性を持つ。棒術を得意とし、その戦闘経験の豊富さからケンヂ一派でもその経験が発揮されることとなる。 ユキジ / 瀬戸口 ユキジ(せとぐち ゆきじ) ケンヂの幼なじみ。小学生の頃から勝ち気な性格で、祖父に柔道を習っていたこともあって「無敵」とまで称された。その後も彼女の「伝説」は絶えることはなく「他校の生徒13人と喧嘩して全員病院送りにした」「暴走族の頭を丸裸にして縛り上げた」などと噂されており、話に尾鰭がついて誇大化されているもののほぼ事実であった。女子ながら男勝りな性格だったことからケンヂ達からは「オトコオンナ」と呼ばれていたが、実は本人はお淑やかな女性に憧れていた。当初、ユキジはそれらを過去の汚点として恥じていた。ケンヂに密かに好意を寄せていたが、思いを告げられずにいた。 成人後は税関職員の職に就いていたことが縁で“ともだち”の計画の一端に関わることになる。血の大みそかの時はオッチョ・モンちゃんと共に友民党本部に潜入し、以後彼女を気遣うケンヂたちの計らいで車で待機していた。血の大みそか以降は、東京に出てきたカンナを引き取り面倒を見ていた。ともだち暦3年には、活動を続けながらも閉鎖するまで柔道の道場をひらいていた。 実写版での名は「瀬戸口 雪路」。 ヨシツネ / 皆本 剛(みなもと つよし)[12] ケンヂの幼なじみ。子供の頃はひ弱だった。秘密基地で“よげんの書”を作ったときのメンバー。 嫁に子供を連れて逃げられるなど冴えないサラリーマン生活を送っていた。少年時代には神様のボウリング場建設で秘密基地が潰された後も、一人で再建を試みていた。 血の大みそかの際に死亡したとされていたが、実際は生き延びていた。それ以後は独自にレジスタンス活動を行っており、自身もともだちランドの清掃係として潜入捜査を行いながら密かに“ともだち”の秘密を探っていた。その際に小泉響子と出会い、彼女を助けることになる。ともだち暦以降は“ゲンジ一派”と呼ばれる組織を率い、不当に逮捕された政治犯などを密かに助け出しているが、この活動はカンナからは「生ぬるい」と評されており、後に彼女は離反している。「自分は隊長には向いていない」と口癖のようにぼやくが、多くの成果を出しており、彼の人柄も含め部下達からは慕われている。 子どもの頃に“ともだち”と同じお面を被って歩いていた時に人違いでいじめられたことがあり、それを目撃していたオッチョからは“ともだち”の正体ではないかと疑われることになった。また、自身のその経験から“ともだち”の抱えている心情ついて考えるようになり、ゲンジ一派が大統領府を制圧した際には“ともだち”を止めようと一人で接触するなど、ケンヂ以外では最もその正体に肉薄した人物となっている。 マルオ / 丸尾(まるお) 〔丸子橋〕 ケンヂの幼なじみ。食いしん坊の巨漢で97年当時は文房具屋(本人曰く「ファンシーショップ」)を経営する妻子持ちの主人だった。秘密基地で“よげんの書”を作ったときのメンバー。 21世紀以降はテロリストとされ、血の大みそかに死亡したとされていたが、実際は春波夫に匿われ「丸子橋」と偽名を名乗って彼のマネージャーとして行動を共にし“ともだち”への復讐を目論んでいた。その絶好の機会である春波夫と“ともだち”の会談では全身に爆弾を巻き付け“ともだち”の住む宮殿もろとも自爆しようと試みたが、大勢の人間を巻き込むことを良しとせずに思い止まる。その後は春波夫が描いた“ともだち”の似顔絵から正体に迫ることになる。 実写版での名前は「丸尾 道浩(まるお みちひろ)」。 モンちゃん / 子門 真明(しもん まさあき) ケンヂの幼なじみ。秘密基地で“よげんの書”を作ったときのメンバー。母子家庭で育った。 大学時代はラグビーの花形選手として活躍し、社会人ラグビーの強豪の会社に就職するも、母の死を境に上司と共に新しいビジネスを始め、ドイツに渡る。一度帰国した際にドンキーの葬式でケンヂと再会し、タイムカプセルの発掘にも参加している。一旦ドイツへ戻ったが、その後不治の病の宣告をされて人生に悩んでいたところに、ケンヂからの誘いがありケンヂの仲間に加わる。他時折ドイツ語を口走ることがあった。血の大みそかでは、オッチョらとともに友民党に潜入し、モニター越しで“ともだち”を止めるべく奔走するケンヂを嘲笑する“ともだち”の信者を一喝するが、信者は彼らが、未だに“ともだち”に騙されていることを知っており、最後まで嘲笑を止めることはなかった。その後はユキジとともに待機に従った。 2002年、病床に見舞いに来たユキジに「しんよげんの書」を見つけたことを伝え、自身も“ともだち”の正体の調査に乗り出す。学校の教師となっていたサダキヨを尋ね、彼からキリコの行方などの手がかりを聞きだしたが、その日の夜にサダキヨにブロック塀で殴られ殺害された。しかし、彼が書き残したメモはサダキヨが所持しており、後に重要な手がかりとしてカンナの手に渡る。 ケロヨン ケンヂの幼なじみ。秘密基地で“よげんの書”を作ったときのメンバー。カエルに似た容貌で仲間からしばしばそれをからかわれ、自身も「ゲロゲロ」という口癖がある。 現在は家業の蕎麦屋を継いでいる。彼の打つ蕎麦はアメリカでの修行もあって誰もが舌鼓を打つ味だが、“血の大みそか”当時は製麺所の出来合いの麺を使っており、店を放り出してクラブで遊んでいるダメ親父であった。そのため、1997年に結婚した妻には離婚されてしまった。2000年の血の大みそかの際にケンヂからの誘いを断っており、それ以来罪の意識を持ち続けていた。 2015年には息子を伴い、アメリカで移動蕎麦店を営んでいたが、ある田舎町で“血の大みそか”で使われたのと同じウイルスが散布されていること、そのウイルスに対するワクチンを配っている女性の存在を知り、一度は逃げた“ともだち”との戦いに身を投じる。 ミシガン湖畔の工場で重症を負いながらもキリコを救出した後に帰国し、ともだち暦3(2018)年には東村山の集落に彼女を匿いワクチン開発を援助する。8月20日の滅亡の日にはマルオと共に東京でワクチンを配り、再会したケンジに涙ながらに謝罪した。 実写版での名前は「福田 啓太郎(ふくだ けいたろう)」。 コンチ / 今野 裕一(こんの ゆういち) ケンヂの幼なじみ。秘密基地で“よげんの書”を作ったときのメンバー。面長な顔にサングラスというヒッピースタイル。 ケンヂとは小学校までの付き合いで、その後は北海道に転校している。彼もまた“血の大みそか”の起きた年にケンヂからの呼びかけを無視しており、ケロヨン同様それを後悔している。 ともだち暦3年には2015年のウイルステロで住人がほぼ死に絶え無人状態と化していると思われていた北海道における唯一の生存者として、ラジオ局にてディスクジョッキーとして活動しケンヂの歌を流し続けていたが、腹を空かせて菓子工場へ忍び込んだ際13番と出会い、彼と共に戦うことになる。ケンヂから正式名称を教えてもらったクリーデンス・クリアウォーター・リバイバルを愛聴している。 ドンキー / 木戸 三郎(きど さぶろう) 後に工業高校の教師になるほど科学好きだった少年。足がとても速く、いつも鼻水を垂らしていた。幽霊などの非科学的な存在は一切信じない。貧乏な大家庭で育ち、多くの兄弟を持つ。子供のころから理系的な能力は高かったようでジジババの紐付き飴で好きな味の出る確率を暗算で計算できるほど数学的才能に富んでいた。 自身の教え子だった田村マサオが“ともだち”の教団に入ったことをきっかけに“ともだち”の計画にいち早く気付くものの、血まみれの男に学校の屋上から突き落とされ殺されてしまった。彼の遺した手紙はその後のケンヂの行動に大きく影響を与える。小学6年生の時に“ともだち”や山根が行った実験を目撃しており元々暗殺の予定があったことが示唆されている。 妻の名は美津子(みつこ)(演:洞口依子)。 協力者たち 神様 / 神永 球太郎(かみなが きゅうたろう) 予知夢を見るホームレス。その能力のため、ホームレス仲間からは神聖視されている。 ボウリングをこよなく愛し、ブームの再来を夢見ている。かつてはボウリング場の経営者で、ボウリング場を建てた際にケンヂたちが草原で作った秘密基地を壊したが、その後ブームが下火になったことで破産した。97年に血まみれの男とケンヂを引き合わせ、ケンヂが行動を起こす直接のきっかけを作った後、ホームレス仲間のコネを駆使して協力した他、血の大晦日ではカンナを守って地下へ逃れた。 血の大みそか以降は株で大儲けし、最終的には人類史上初の宇宙旅行を行った大富豪となる。ともだち暦3年時点では再び破産してホームレスとなり、かつて自分が経営していたボウリング場を家にして生活するようになる。夢自体を殆ど見なくなったこともあり、自分の能力は予知夢などではなく単なる願望に過ぎなかったのではないかと考えるようになっている。 小泉 響子(こいずみ きょうこ) 楽天家で脳天気な女子高生。カンナと同じ高校(都立新大久保高等学校 2年B組に在籍)に通っていた。 ひょんなことから歴史の自由研究で、「テロリスト・ケンヂ」や「血の大みそか」など"ともだち"の周辺を調べはじめる。その結果、ともだちランドに送られることとなる。そこでヨシツネに助けられたことで彼と行動を共にすることともなった。またエロイム・エッサイムズというバンドの追っかけをしており、学校をサボってツアーをまわるなどし、メンバーにも顔を覚えられている他、エロイム・エッサイムズのファンクラブ会長である。 また天性のボウラーでもあり、後に神様に才能を見出されてボウラーとしてデビューすることになった(ヴァーチャルアトラクションの中でもボウリング場の経営者だった頃の神様にボウラーの才能を見出されている)。実写版ではボウリングに関する要素は描かれていないが、最終章にて神様のボウリング場にいるという形で示唆はされている(木南は『ビッグコミックスピリッツ』内のインタビューにおいて収録自体はしたと語っている。内容は『もうひとつのエンディングバージョン』において見ることができる)。 蝶野 将平(ちょうの しょうへい) 〔チョーチョ〕 伝説の刑事「チョーさん」こと五十嵐長介の孫。歌舞伎町警察署に所属。 名刑事であった祖父を尊敬してやまず、また目標としている。臆病で頼りない面も多々あるが、祖父譲りの正義感を持つ。そのため、時の権力者から命を狙われることもしばしば。ある事件がきっかけでカンナに協力することとなる。また、成績はギリギリ"可"だがイタリア語を学んでいたことからルチアーノは仁谷とコンタクトをとることが出来た。 ともだち暦3年時点では東北地方の関所の監視役にされ、そこで恐ろしい現実を見ることとなるものの、ケンヂの登場により、彼と行動を共にする。 角田(かくた) 漫画家を志望する青年。 インターネットで公表した漫画の内容が偶然“ともだち”の真実に肉薄していたため新青少年保護育成条例違反で逮捕され、懲役80年の刑を宣告されて海ほたる刑務所に収監される。収監時の囚人番号は「1498番」。その際同刑務所に収容されていたオッチョに出会い、脱獄に協力。以降、オッチョと行動を共にする。 常盤荘の元住人で、カンナの隣人のユニット漫画家ウジコウジオとは同志。原作及び映画版最終章「もうひとつのエンディングバージョン」ではウジコウジオと再会を果たし、漫画を描いている。映画版では最終章の序盤までオッチョと行動していた。 春 波夫(はる なみお) 〔チャーリー〕(原作のみの通称) 万国博覧会のテーマ曲を唄う国民的な歌謡曲歌手。 表向きは“ともだち”の広告塔を装っているが、裏ではレジスタンスに協力しており、“血の大みそか”以降逃亡犯として逃げていたマルオを匿い自らのマネージャーとして雇っていた。その正体はケンヂのバンド仲間だったチャーリー。かつてケンヂのバンドでドラマーをしていたが、ある時別のバンドのドラムを臨時で務めたのが切っ掛けでそのバンドに引き抜かれてしまい、それ以来春はそのことを「ケンヂを裏切った」として後悔していた。ともだち暦にて、ケンヂと再会しかつてのバンド仲間と共に、楽曲を演奏した。 誠実かつ堅実な人柄で、守るべき時はしっかり身を守るが、時には大胆に行動する面も。似顔絵の達人でもあり、マルオはそれにより"ともだち"の正体を知った。 モデルは歌手の三波春夫。 仁谷(にたに) 新宿歌舞伎町に教会を構える神父。足を洗おうとするチンピラ達に救いの手をさしのべている。 元々はヤクザで胴や腕に刺青があるが、血の大みそかの後、逃亡先の中国で当時まだ一介の神父だったローマ法王がワクチンを運ぶ際に協力し、彼の献身的な人柄に心を打たれ信仰に目覚める。そのため彼の信仰は神というよりは法王に向けられている。 2015年の世界滅亡以降は、政府の庇護下に置かれていた教会の神父としてオッチョらを支援。 ルチアーノ 神父。元ナポリマフィア構成員のストリートギャング。 恩師の事故死に疑問を抱き調査したため狙われ、日本に逃げ込み仁谷らと行動を共にする。肩口から腕にかけて刺青がある。 実写版には未登場。 遠藤 チヨ(えんどう ちよ) ケンヂとキリコの母親。代々続いてきた酒屋をつぶしてコンビニにしたケンヂのことを「馬鹿息子」と罵っている。また酒屋を継いだことには感謝しつつもカンナを託して失踪したキリコを「馬鹿娘」と罵ったこともある。2000年に東北へ行くまでケンヂと共に地下に潜伏していた。最終話及び実写版最終章の「もうひとつのエンディングバージョン」でキリコと再会を果たす。 キリコ / 遠藤 貴理子(えんどう きりこ) 〔聖母〕〔ゴジラ〕 ケンヂの姉で、カンナの母親。いつもケンヂのことを陰で支えていた母親的な存在。“しんよげんの書”に書かれている“せいぼ(聖母)”である。"ともだち"組織のヤマネが開発した生物兵器のワクチンの研究をしていた微生物学者。ヤマネと共同研究をしたことで最終的に「血の大みそか」で使用されたウイルス開発に加担することになってしまった。 国立大学医学部受験に失敗し、私立大学医学部に合格するも、経済的理由から断念した。後にアフリカで医者の資格を取得した。 組織の仕掛けにより婚約者の死後に“ともだち”と恋仲になり[注 5]、ワクチン完成直後に娘カンナを授かった。夫である“ともだち”の度重なる外出に疑問を持ち、後をつけて"ともだち"の集会を目撃して"夫"の正体を知って恐怖を覚える。カンナをケンヂの下に預けて、警察に告発するも警察内部の“ともだち”シンパに握りつぶされ、そのまま姿を消す。 2年後、かつて自分が勤めていた病院がある鳴浜を訪れた際に町おこしの映画祭に参加することになり、その際フィルムに「“ともだち”を止めなければ西暦は2015年で終わってしまう」というメッセージを残し、また、カンナへ「幸せになって」というメッセージも残した。血の大みそかのウイルスを開発してしまったことへの自責の念から、自らを「ゴジラのような悪魔」と自虐的に称している。アメリカから帰国後、再会したともだちがフクベエでないことを察知し、その正体が幼少期のフクベエとずっと行動を共にしていた少年であることに薄々勘付いていた。 2015年には世界各地を回ってウイルスのワクチンを配っており、アメリカの製薬工場に勤めてワクチンを大量生産しようとしていた。しかしその事が“ともだち”に知られており工場は放火され、自身は駆けつけたケロヨンに救出されるも一時的にケロヨンと共に“ともだち”に拉致された。ともだち暦以降は、ケロヨンが東村山に作った共同体に匿われ、その中で“ともだち”が使用するであろう“最終ウイルス”のワクチンを完成させ、ケロヨンと彼の手引きで駆けつけたマルオに失踪するまでの顛末を語りながら自らの体を用いて人体実験を行い、ワクチンの効き目を証明した。 実写版ではこれを最後に登場しなかったが、原作最終話及び、実写版最終章「もうひとつのエンディングバージョン」でカンナと再会を果たす。 市原 節子(いちはら せつこ) ユキジの親友で弁護士。恰幅のよい風貌が特徴。ユキジに協力し“ともだち”の調査を行う。その過程で“ともだち”側から様々な圧力がかけられるが、それに負けないタフさを持つ。夫の稼ぎが良く、盗聴器を仕掛けられたせいで事務所が公園に移転した際も最低限の生活には困らない。またホームレスの民事訴訟を取り扱っており、彼らに良くしてもらっている。 モデルは俳優の市原悦子。 チャイポン タイマフィアの首領。かつてタイでオッチョと因縁があった。その後来日し、新宿歌舞伎町の支配権を中国マフィアと激しく争うが、カンナの仲介で中国マフィアと和解する。 この縁からオッチョと似たカンナに惚れ込み協力するが、ともだち暦元年に寿命を迎え逝去。 王 暁鋒(おう ぎょうほう) チャイニーズマフィアの首領。チャイポンとは歌舞伎町の支配権を巡り対立していたがカンナにより和解し共に協力する。 チャイポンが死ぬ数日前、カンナの所持していたワクチンをカンナ自身のために使わせるよう一芝居打ち、自らは部下達を率いて“ともだち”との最後の闘いに挑んだ。 ヤン坊・マー坊 ケンヂ達から「史上最悪の双子」と恐れられていた少年。本名は不明。ケンヂ達の同級生でいじめっ子であった。ケンヂ達は彼ら兄弟にいじめられていたが、兄弟にとってはそれは友達として仲良く遊んでいたという認識であった(敷島博士から「昔、いじめっ子だったろう?」と指摘された際の反応においても、二人共いじめっ子の自覚はなかった様子)。大学時代、ラジオ番組に出演したケンヂに幼なじみとしてFAXでメッセージを送ったがケンヂに「(お前達のことは)絶対許さない」と(彼ら兄弟としては)不本意な返事をされることになる。その後、兄弟で会社を興して成功を収める。“血の大みそか”の際、ヨシツネから呼びかけを受けたが、ケンヂ達が本当にテロリストだと思っていたため「捕まってもなんとか罪が軽くなるようにしてほしい」との陳情とともにケンヂたちのアジトの情報を万丈目に流した。 2001年以降、ヤン坊が会社に残り、マー坊は科学技術省長官に就任するが、2015年のウイルスで長年共に働いた部下である長塚が死亡したことと、元々万丈目派であったことから“ともだち”を裏切ってケンヂたちに協力し、“ともだち”のシナリオを阻止するために敷島博士と二足歩行のロボットを「完成」させるが、ヨシツネからは会うなり殴打された。一方、商人気質な信条を持っているため、ユキジから批難された際には商売に正義も悪も関係無いと反論した。 2000年当時は痩せていたが、その後リバウンドで再度太ってしまい、少年時代とほぼ同じ体型に戻っている。プロレス好きは相変わらずだが、ともだち暦3年のプロレスブームには否定的であった[注 6]。 ひみつ基地のメンバーではないため、よげんの書に書かれた9人の戦士には含まれていないが、ドンキーとモンちゃんの死で生じた二名分の枠を埋める形で仲間となっており、祝勝会にも参加している。実写版の授賞式のシーンでは「俺たち二人できっかり9人」と勝手に言っていた。 着流しの男 カジノでカンナに出会い「ラビット・ナボコフ」のルールを教える。本名、生い立ち等は謎に包まれている。カンナの「超能力」ではなく、彼女自身のカリスマ性に惹かれて以後付き従うようになる。首に十字架のネックレスをかけている。 珍 カンナがアルバイトしている中華料理店「珍宝楼」の主人。 「世の中金」がモットーであり、料理を注文した後に殺された客の財布の中から代金を抜き取ったり、ガラスの修理代を蝶野に請求する際「慰謝料込みで100万円」などと吹っかけるなど、かなりの守銭奴。また、肝が据わっており、「銃声や脅しを怖がってちゃ商売出来ない」と言っていた。 マライア 珍宝楼に出入りしている売れないニューハーフ。金を持っていないにもかかわらず料理を注文するため、代金はカンナが立て替えており、このためカンナは3ヶ月タダ働き同然の状況だったが、本人はおごってもらっていると嘯いている。しかしカンナのことは非常に可愛がっている。同僚のブリトニーの死をきっかけにカンナと行動を共にすることになる。腕っ節が強く、カジノでカンナを撃とうとした男の二の腕を締め上げて身動きをとれなくしていた。 実写版ではブリトニーの死後の動向は一切描かれておらず、完全に物語からフェードアウトしてしまう。 ブリトニー マライアの同僚のダンサー。血の大みそかの際に父親を失っており、形見のカミソリを大事にしていた。山崎の刺客がローマ法王暗殺計画を知っていた中国人の男を射殺した瞬間を目撃してしまい、警察に追われて身を隠していた。後に蝶野が山崎にかけあったことで保護されることになるが、その山崎が蝶野のお守りに発信機をつけていたため、隠れていた場所を突き止められて山崎の刺客であるホクロの警官に射殺されてしまう。 なお、ブリトニーが聞き取っていた中国人の男の最期の言葉( =“ともだち”が立てていた計画)の情報はカンナが受け取ることになる。 ウジコウジオ 面長で痩せ気味の金子(演:手塚とおる)と、メガネをかけた氏木 常雄(演:田鍋謙一郎)のラブコメ専門の漫画家コンビ。角田同様常盤荘に住んでいる。 カンナのかける音楽に最初は迷惑しており険悪な仲だったが、次第に打ち解けていき、最終的にはケロヨンらと共に国民にワクチンを配ったり、被災者の救出などの活動をしていた。描写されたのは氏木だけであるが漫画家としてはかなりの腕の持ち主で、偽造困難な通行手形を200枚以上精密に作っている。 ビッグコミックスピリッツ2009年33号から二人を主役にした『まんがり道』が4週にわたって連載された。 モデルとなった人物は藤子不二雄。 カツオ オッチョを物置に匿っていた少年で、「雷神山(ライジングサン)」というレスラーのファン。 実写版での姉弟の名字は「磯乃」。また、最終章開始時点ですでに両親と祖父が“ともだち”を批判したとして逮捕されており、姉弟二人で暮らしている。 サナエ カツオの姉で、途中からカツオとともにオッチョを匿う。バイト先のコンビニの先輩が蒸発したことから、“ともだち”の牛耳る世界を胡散臭く感じていた。文学少女で、本の読み過ぎによる視力低下で眼鏡をかけるようになった。 ともだち組織 ともだち 〔世界大統領、20世紀少年〕 「ともだち」のマネキン 本作の敵役の代表格。「信じたいもの」が欲しい人々をあやつり、陰で世界を動かすカリスマ。“よげんの書”と“しんよげんの書”の記述通りに、2000年・2015年の世界滅亡を企てる。組織の勢力を拡大させていくと共に、政治にも本格的に介入する。 2000年の「血の大みそか」にてケンヂ一派の操るロボットから人々を救った英雄として世界中から称賛されるが、2015年元旦に母校の理科室でヤマネに撃たれ死亡する。ところが高須やユキジ達が各地で“ともだち”を目撃する、という異変が起こる[注 7]。そして万博の開会式で奇跡の復活を果たし、ローマ法王を銃弾から守るという自作自演で、活動を再開[14][15]。ウイルスによって世界を滅亡させる。しかし、その直後に幹部達が不審死したり、ともだち組織を裏切り、逃げ出したりする者が徐々に現れ、ともだち組織は混乱していった。更には地球で大事件を起こした黒幕はケンヂでなく、全て自分である事をテレビで堂々と告白した。小学校の校庭でケンヂと対峙し「お前こそ、悪の大王じゃないか!」と言ってケンヂを糾弾するが、逆に彼の謝罪で全てを「終わり」にされそうになり、憤激して空飛ぶ円盤で人類虐殺を試みるもサダキヨに阻まれ、さらに13番に撃墜された円盤の下敷きになって致命傷を受ける。その後、ケンヂにマスクを脱がされるも最後まで正体を明かすことなく、ケンヂにリクエストした曲を聞きながら息を引き取った。 その正体はフクベエだと思われていたが、理科室で暗殺されたのは影武者であり、フクベエ本人は小学生の頃に死亡していた事が判明した[16][17]。真の正体は、小学生の頃に死んだと思われていたカツマタであった。しかし、その素顔と詳細はついに最後まで明かされることはなかった[18]。 実写版では原作で不明だった素顔と詳細が明かされている。同窓会と「血の大みそか」にてフクベエを装いケンヂ達と接触し、キリコと交際していた時は池上正人の名を騙っていた。パレードでヤマネに射殺された人物は替え玉(替え玉の詳細は不明)であり、本人は生存していた。最期は原っぱで倒れたロボットを再び動かそうとしたところ、ケンヂとオッチョ、ヨシツネの眼前で万丈目に銃撃され、ケンヂに「まだ、終わらないよね?」と言い残し死亡。 カツマタ ケンヂの同級生。“ともだち”の正体であり、ともだち組織の創始者。初期に“ともだち”として活動する際は忍者ハットリくんのお面や素顔を併用していたが、後半はシンボルマークのマスクを着用した。カツマタ自身は仲間達に自分の素性を明かさず服部(フクベエ)を装い、不在の際は自身そっくりな影武者を用いていた(どのように用意したかは不明[注 8])。また1997年の同窓会やキリコ、万丈目の前でもフクベエを名乗っていた[注 9]。作中何度も登場してきたサダキヨとは別のお面の少年の正体。 「理科の実験が大好きだったがフナの解剖の前日に死亡」「理科室に幽霊となって現れヤマネと実験を繰り返している」という噂が立つほど存在感が非常に薄いキャラクターとなっており、作中では名前のみの登場が多い。実際には死亡しておらず[注 10]、後述の事件をきっかけにその噂が広まった。 作中では小学生・中学生時代の彼が登場しているが、常にナショナルキッドのお面を着けているか隠れており、素顔は不明。前述のように自身と影武者で“ともだち”を担っていたが、キリコやカンナ、殺し屋(関東軍総統)とヤマさんからは別人である事を看破されている。しかしどちらがカツマタ(本物)でどちらが影武者(コピー)かの違いまでは見抜けなかった[注 11]。 少年時代に駄菓子屋ジジババで宇宙特捜隊バッヂを万引きしたという冤罪をかけられ、それを見たフクベエに「罪を犯した者は死刑。お前は死んだ」と言われた事でいじめが広がり[注 12]、カツマタは死んだという噂が流れた。しかし本当はバッヂを当てており、ババが不在の時に当たりくじとバッヂを交換した所を見ていたケンヂがバッヂを万引きしたことで数が合わなかった。その為にケンヂを恨み続けていたが、中学の時に自殺しようとした際、彼が流した20センチュリー・ボーイを聞いて思いとどまり友人になろうと歩み寄った事もあった。だが、結局は大人になった際にケンヂに復讐する道を選び、万丈目と共にともだち組織を築き、地球で大事件を起こす。 1980年、修行を経て事前に万丈目の経営難を調べ、その上で彼の事務所を訪れ、彼を誘って“ともだち”の活動を開始。 1997年、「ともだちコンサート」にてケンヂと再会。同窓会で再び接触し、仲間を装ってケンヂ一派に合流。「血の大みそか」の際にビルから転落死したと見せかけ、お面をつけて「ともだちの塔」の右腕部分に登り、ロボットに乗り込んでいるケンヂの前で初めて正体を明かした。その後ロボットの爆発に巻きこまれたかのようにも見えたが、生存している。また現場に向かうケンヂ達の姿を写真で撮っており、この写真は後々歴史の教科書にロボットの写真との合成で載せられている。ともだち組織がまだ小さいサークル活動だった頃から頻繁にサダキヨと連絡を取り合っていた[16]。 実写版での本名は「勝俣 忠信(かつまた ただのぶ)」。1997年の同窓会と2000年の「血の大みそか」ではフクベエを、キリコの前では池上正人を装っていた。また、実写版最終章では原作で不明だった彼の小学生・中学生時代の素顔が明らかになっている。自身は万丈目に殺害されるも、ケンヂの回想によってその存在が改めて浮き彫りになり、さらに中学校時代の屋上では、ヴーチャルアトラクションでその時代に来たケンヂからの謝罪で背中を押され、中学校時代のケンヂに再び歩み寄っていき本当の「友達」になれたところで物語は幕を閉じる[注 13]。 万丈目 胤舟(まんじょうめ いんしゅう) 本名は万丈目 淳一朗。“ともだち”の側近であり、ともだち組織の幹部でNO.2。友民党党首。前髪が禿げたオールバックの髪型が特徴。 元は手品グッズやNASA関連グッズと称したレトルト食品などを売り歩いていた露天商で、“しんよげんの書”の「悪魔のセールスマン」のモデルとなる。その後は興行師「チャック万丈目」としてローラーゲームなどの団体を設立したりプロダクションの経営をしていたが、政治家としての表向きの経歴はハーバード大学卒の経営コンサルタントと偽っていた。フクベエとは1972年にテレビ番組で超能力少年として取り上げようとしてからの付き合い。1980年、プロダクション経営が難航していた折に、フクベエに成りすましたカツマタからの誘いがきっかけで“ともだち”の組織を作り上げる[注 14]。 2015年元旦に“ともだち”がヤマネに殺害された際は[注 15][17]、その事に強いショックを受け、死体の前で泣き崩れてしまう。その際に“ともだち”がいないと1人では何も出来ず、“ともだち”に依存していた人物と判明する。 ともだち暦3年では“ともだち”がフクベエではないと気づきオッチョとカンナを唆して暗殺を企むが、高須に裏切られる。「今の“ともだち”はフクベエではない」と説得するも高須からは「(“ともだち”は)誰でもいい」と返され、ヴァーチャルアトラクションに接続中に暗殺される。しかし、接続中に殺されたため、思念のみがヴァーチャルアトラクションに残り、後にヴァーチャルアトラクションに接続してきたケンヂの事を自身を殺害しに来たものと思い込みケンヂを殴る。その後、ヴァーチャルアトラクションから出られない事を知ると打って変わってケンヂに助けを求めた。しかしケンヂに自身が高須に裏切られ撃ち殺された事実を伝えらると再び泣き崩れてしまう。そして、今まで自分は何の為に生きていたのか自覚するようになる。露天商を開いていた若い頃の自分を嫌っており、ヴァーチャルアトラクションで若い頃の自分を見つけた際は問答無用で殴っていた。嫌っていた理由は「あの頃の俺がしっかりしてれば、自分は今のようにならなかった」というあまりにも身勝手な理由だった。最後は人類を救うためのある行動を起こした事で成仏するかのように消滅した。 実写版の1章・2章では原作通り“ともだち”の側近として登場するが、最終章では実写版未登場の“殺し屋”に代わり、東京へと続く関所の代官として登場する。また、キリコの恋人・諸星をホームから突き落としたのも万丈目となっている[注 16]。 終盤では“ともだち”を裏切り射殺するも、直後にロボットの下敷きとなり、道連れのような形で死亡した。 サダキヨ / 佐田 清志(さだ きよし) 小学5年生の頃の1学期の間だけ、ケンヂと同級生だった。常にナショナルキッドのお面をかぶり、いつも屋上で宇宙人と交信しようとしていたいじめられっ子。フクベエを友達だと思い込んでいたが、実際には一方的な支配関係にあった。 2014年には「英語教師」として、カンナと響子の通う高校に赴任するも、自己紹介の際に顔をみた響子を失神させてしまう。 裏の顔はともだち博物館の館長であり、“ともだち”の秘密を知る数少ない人物。 かつてモンちゃんを殺害した張本人であるが、そのことで「悪者」になってしまったと苦悩していた。 失神させてしまった響子を自宅へ送る途中、昔の漫画に興味を持った彼女をともだち博物館へと連れて行く。そこで自分の過去を明かし、組織に追われていた響子を守るため“ともだち”を裏切る。 その後、彼女の提案で小学校時代の元担任がいる老人ホームへと向かったが、裏切りを知った高須らにホームを包囲され“絶交”されそうになるも、間一髪で駆けつけたヨシツネとカンナに救助される。 しかしモンちゃんに手をかけた後悔から脱出を拒み、響子に渡した「モンちゃんメモ」の詳細をカンナに話したあと、自身は囮となり老人ホームを正面突破で脱出する。 その後の消息は不明だったが[注 17]、22巻にて生存していたことが判明した。 西暦が終わった後は壁の外で「お面大王」と名乗ってウイルスで親を失った孤児達を保護していた。その後、ケンヂ・マルオ・ケロヨンと合流し“ともだち”を止めようとするが、小学校の校庭にて彼と共に13番の撃墜させた空飛ぶ円盤の下敷きとなり、最後は搬送先の病院でケロヨン達に見守られながら死亡した。 ともだち組織における具体的な地位や任務は不明だが、国連軍は「ともだちのパートナー」「影武者」と認識していた。 実写版では、ともだち博物館にて響子にすべてを話すも、高須らに“絶交“されそうになる。後から駆け付けたカンナに「君はお母さんを探さなくてはいけない」と「モンちゃんメモ」を託し、殺してしまったモンちゃんへの懺悔の言葉を述べ、博物館に灯油を撒き放火。焼身自殺するという壮絶な最期を迎えた。 ヤマネ / 山根(やまね) 細菌学者。ワクチンを製造している"大福堂製薬株式会社"細菌研究所の所長。小学生時代からフクベエとは友達の仲で、彼とサダキヨとの三人で行動することが多かった。オッチョとは小学校時代に学級委員を一緒にやった仲。一方でカツマタの事は嫌っていたようで、彼の提案した予言を「何もわかってない」と酷評し、またカツマタが「将来ヤマネがフクベエを殺害する」というお告げを語った際には信じなかった。さらにある騒動により「死んだ」事にされたカツマタをフクベエの横で嘲笑していた。 よげんの書におけるウイルスでの世界滅亡計画を考えた張本人であり、それをオッチョに助言する。その後オッチョはこの事をあたかも自分が考えたかのようにケンヂ達に話し、後にこの「世界滅亡計画」はよげんの書に書き込まれた。 2000年、2015年の世界を滅亡させた細菌を開発するも、2003年にキリコと接触し彼女の訴えによって自らの行いに初めて気付き、恐怖を覚えてその後の細菌兵器の研究開発を止めてしまう。研究室を脱走して以後は消息を絶っていたが、2015年元日の夜に母校の理科室でオッチョと対面。彼にキリコと会った時の事を語り、理科室に入ってきた“ともだち”と対峙し、「お前の言うことは嘘ばっかりだ!」という台詞とともに銃で殺害する。そして、オッチョと言葉を交えつつ理科室を出るも直後にともだち”の部下に射殺された。彼の“ともだち”殺害は、その後の“ともだち”組織の幹部の相次ぐ死や離反の遠因となり、組織の幹部からは「ユダ」と皮肉られた。 実写版での名前は「山根 昭夫(やまね あきお)」。同窓会にも出席している。原作では、問答無用で“ともだち“を殺害するが、実写版では暗殺については「圧倒的な支持を持つ“ともだち“を止めるには暗殺するしかない」という説明がある。小学校の理科室でオッチョと再会し、協力を求めた後“ともだち“の新宿視察パレードにて原作同様“ともだち“を銃撃し、殺害。「これで終わった」と笑みを浮かべるも、その瞬間近くのビルの屋上に潜んでいた13番(田村マサオ)に頭を撃ち抜かれ死亡する。この際、居合わせたオッチョを(意図的では無かったものの)、“ともだち“暗殺の実行犯に仕立て上げてしまった。 13番 / 田村 マサオ(たむら まさお) “ともだち”を狂信的に信仰する男。元お茶の水工科大敷島ゼミの優秀な学生。高校時代はドンキーの教え子だった。ともだち暦にて「白のソナタ」の製造工場でコンチと会話した際、高校まで友達が一人も出来ず苦悩していたところ“ともだち”と出会い、以来彼を信仰するようになったと語っている。 1997年のある日“ともだち”の発言に従い、とある宗教団体の教祖・ピエール一文字と“絶交”する。その後はともだちの命令で何人も人を殺害した模様で“血の大みそか”以降は、プロの暗殺者となってしまい、囚人番号の「13番」と呼ばれ、海ほたる刑務所への服役を装いつつ暗殺者として活動。 2015年には“ともだち”の葬儀の場でローマ法王の暗殺を実行しようとしたが、蘇った“ともだち”に阻まれ失敗した。 ところが、ともだち暦以降は現在の“ともだち”が以前の“ともだち”と違うことに気付き逃亡。それと同時に自分が“ともだち”に騙されていた事に気付き、ともだち組織で暗殺者として今まで悪事を行って来た事に深く後悔して反省する様になった。その後ウイルスの蔓延で人々が死に絶えほぼ無人状態と化した北海道の「白のソナタ」の製造工場で3年に渡り潜伏していたところコンチと出会い、彼を殺害しに来たともだち組織の構成員から、コンチをヘリコプターに乗せる形で助けて彼と共に逃亡した。その後は“ともだち”から地球を救う為にケンヂ達の仲間に成り協力する。最終的に空飛ぶ円盤にヘリコプターで特攻をかけ、「宇宙との一体って…こう言う事だろうが!!」と内心で思いながらヘリコプターの爆発に巻き込まれた後にケンヂ達の小学校の校庭に落ちて重傷を負う。その状態でも僅かに息があり、側に落ちていた眼鏡を拾うもすぐに失明し、そのまま死亡した。 ヘリコプターで空飛ぶ円盤に特攻した際に墜落した空飛ぶ円盤の真下には“ともだち”とサダキヨがおり、元々ヘリコプターで空飛ぶ円盤に特攻したのは、“ともだち”を殺害する事と野望を阻止する為だったが、結果的にサダキヨを巻き込んでしまった。 高須 光代(たかす みつよ) “ともだちランド”のドリームナビゲーター。万丈目の愛人。“ともだち”に疑問をもつ者たちの洗脳を行う。ドリームナビゲーターになる以前は小学校教師をしていた。感情を表に出すことは殆どないが、生き返った“ともだち”が人類滅亡を決行する際には、汗を流し“ともだち”への恐怖に震撼していた。万丈目の殺害後、駆けつけたオッチョやユキジに射殺されそうになるが、直前に弾を抜いていたため難を逃れる。 また体を鍛えており、医師から「完璧な体」と絶賛される。武道の心得もあり、柔道師範であるユキジの搦め手を抜け出し、牽制出来る事から、少なくともユキジと同等かそれ以上の使い手とみられる。“ともだち”の高位幹部にもかかわらず、「絶交」や「ともだちランド」で洗脳の不完全な者の探索を直接指揮していた。反旗を翻した万丈目を射殺し、友民党の幹事長に収まり親友隊の指揮権も得る。“ともだち”の精子を体外受精し、自らが聖母として“ともだち”の子を産む計画を立てていた。“ともだち”が全てを告白した後はともだち府に侵入してきたユキジ達によって捕らえられ、巣鴨医療刑務所に収監される。面会に来たユキジに「ここから出して」と懇願するも聞き入れられなかった。 実写版では年齢が原作より引き下げられた他、原作に比べるとややテンションの高い性格になっている。また、原作では“ともだち”に対し狂信的な人物であったが、実写版では人類滅亡を進める“ともだち”に対して畏怖するなど、性格や信奉心などに違いがある。 敷島教授(しきしま) お茶の水工科大学教授でロボット工学の権威。 娘を人質に取られた事で巨大ロボットを開発するなど“ともだち”一味に強制的に加担させられる。娘が最早取り戻せない事を悟ったのか、血の大みそかの後に離反。その罪の重さ、また無様な「ロボットとも呼べないようなもの」を作ってしまった科学者としての失望感から、密かに新たなロボットの図面を書きつつも修理工を営んでいた。後にヤン坊・マー坊の提案で再び巨大ロボットを開発し、ケンヂたちに協力するが、リモコンを奪った“ともだち”によって動き出したロボットによって倒れた鉄骨の下敷きとなって死亡した。 実写版ではロボット製作に夢中になって娘の危機に気付かず、“血の大晦日”の責任逃れをするような利己的で思慮の足りない人物になっている。 敷島教授の娘 / レナ(源氏名、キャスト表記は「敷島ミカ」) 敷島教授にロボットを作らせるための人質として組織に拉致されたが、いつの間にか「ともだち組織」の主要メンバーとなっていた。 ファッションヘルスのヘルス嬢として働いていたが、殺し屋(後の関東軍総統)にナンパされたことがきっかけで入信する。2015年では公的な場でも皮肉を言い合うような関係になっていた。殺し屋(関東軍総統)に導かれて入信したものの、メンバーの中でも最後まで“ともだち”を信仰していたほど強い信仰心の持ち主。“ともだち”や敷島教授が死亡した後も巨大ロボをリモコン操縦し、「しんよげんの書」の最後のページ通り世界を滅亡させようとするが、高須に教えられて駆けつけたユキジに阻まれ、ナイフで抵抗し自殺を図るがそれもユキジに止められる。それでも、“ともだち”への信仰や人類滅亡を最後まで叫び続けていた。 原作では「レナ」を名乗り風俗店で働いていたが本名かどうかは不明。実写版では名前が「敷島 ミカ(しきしま ミカ)」と設定されているが、風俗雑誌には源氏名の「レナ」と書かれている。 実写版では、2016年に他の閣僚らとともに粛清されたことが教授の話から明らかになる。 殺し屋(関東軍総統) 敷島教授の娘の元彼氏で、自称「最悪」の人物。本名は不明。茶髪の真ん中分けの髪型をした美男子。 大学2年の時に入信し、その後キリコの恋人である諸星を駅のホームから突き落として殺害した。以前より悪人に憧れていたようで、1989年には万引き、放火を行っていた。 キリコの恋人を殺害した時期、“ともだち”に攻略のためのナンパマニュアルを贈呈している。2000年には“ともだち”と会わせるよう懇願するキリコに“血の大みそか”の存在を明かしている。ともだち暦では関東軍総統に昇進し、髪型も真ん中分けからポニーテールにし(彼曰く以前のように髪を下ろしたいが、あの人〈万丈目〉と被るため)、上半身裸になっていた。関東軍の基地でケンヂと対峙するも、実はキリコの元恋人を直接殺した罪悪感をずっと背負い込んでいる事をケンヂに看破されて錯乱し、拳銃で自殺しようとするがケンヂに止められる。ケンヂから「名を名乗れ」と何度も言われたが、最後まで本名を明かす事はなかった。 ともだち組織がまだ小さいサークル活動だった頃に、覆面を被った“ともだち”からキリコの恋人の諸星を「絶交」するよう命じられた際に、「あなたはこの間(以前会った時)の人と同じ人?」と意味深な発言をしており、この時点で“ともだち”が複数人いるという事実に彼も薄々と勘付いていた様子が明らかになっているが、深く追及しようとはしなかった。なお、実写版では殺し屋の役割を万丈目が担っていたため彼は登場しない。 三ツ木 康隆(みつぎ やすたか) ユキジの税関職員時代の上司。国際伝染病救済基金の名誉会長。元厚生労働大臣。 税関職員の立場を利用して“血の大みそか”前に成田空港を経由して細菌兵器を日本へ流した張本人である。 初孫の誕生をきっかけに考えを変え平和路線を推し進めようとしたが、その矢先に落下したトレーラーの下敷きになり死亡。彼の死後、家族は行方不明となり、彼の死を切っ掛けに“ともだち”の関係者が次々に不審な事故死を遂げる事となる。この不審死が“ともだち”の仕業かは最後まで明言されず謎のままだった。また彼が孫が産まれたという報告を電話で受けたことが、マルオの自爆テロを思いとどまらせる原因になった。 実写版には未登場。 ヤマさん / 山崎(やまざき) かつては蝶野将平の祖父である伝説の刑事“チョーさん”の同僚だったが、“ともだち”の謎に近付きすぎたチョーさんを「絶交」と称して細菌兵器で殺害した。2014年には、ノンキャリア出身初の警察庁長官となっていた。優秀な警察官であったチョーさんに対して羨望と激しい嫉妬の念を抱いており、自らの能力の限界を嘆いていたところ、“ともだち”からの救いの一言がきっかけで以後信奉者となる。 蝶野を絶交しようとしたこともあるが、ともだち暦以降は蝶野を殺さず国境送りにするに留めている。ともだち暦3年の混乱時に親友隊に粛清されかけたところを蝶野にチョーさんの殺害容疑で逮捕・保護される。その頃には自身が今まで“ともだち”と共に悪事を実行して来た事に深く反省して改心し、祖父(チョーさん)の殺害に憤る蝶野を前にそれまでの自分を自嘲したりもしていた。取り調べにて蝶野にチョーさんから受け取った“ともだち”に関するチョーさんの捜査記録の手帳の存在を明かした。実はチョーさん殺害後にその手帳を見て、“ともだち”が複数人いる事を知ったが、そこから先のページを読むのが怖くなり、ある場所にその手帳を隠した事も蝶野に話した。 ホクロの巡査 山崎の部下である暗殺者。名前の通り顔にホクロがある。本名不明。ショットガン(フランキ・スパス12[注 18])を武器にする。尚、このショットガンは彼が勤務する派出所の武器で無断で使用しており、彼が勤務する派出所の、ともだち組織と無関係な警官達はショットガンが無い事に気付いた際は困惑していた。 “ともだち”が立てていた計画を知ったしまったブリトニーを狙うも蝶野によって保護され、山崎の命令で彼も暗殺対象とする。 蝶野に取り付けていた発信器によって潜伏先を特定し、ブリトニーを殺害。続けて蝶野も殺害しようとするもカンナに阻止され、殴られるも隙を見て逃走。 その後、新宿の教会で集会を開いたカンナを“しんよげんの書”に従い暗殺しようとするもオッチョに阻まれ、13番(田村マサオ)に銃撃され「ともだちばんざい」と言い残し死亡。 彼の死後、ショットガンはオッチョに奪われ13番との対峙の際に使用された。 実写版では役名がホクロの警官になっている。 春川 カンナたちの高校の校長。どんな生徒でも見捨てない主義。だが実はドリームナビゲーターと繋がっており、高須にサダキヨの元に小泉がいることを知らせている。 またカンナに、カンナが“ともだち”の娘であると話してしまったことで、カンナの力により車が壊れ事故を起こしてしまう。 実写版には未登場。 チョージャ ともだち暦3年に東北の検問所近くの村を支配していたが、検問所の司令官が白米を隠していた村民を射殺した事に対して褒美を与えたり、夜間の集会を禁止したりなど圧政を強いていた[注 19](ともだち暦以前の動向は不明だが、おそらく粛正を逃れたともだち派の人間だと思われる)。ケンヂが検問所を突破した際に、立ち上がった村民が彼女の住む城型ラブホテルに押し寄せていたが、どうなったかは不明。 実写版には未登場。 麻薬工場の工場長 赤ん坊のカンナを誘拐しようとして失敗し、直後にケンヂのコンビニに放火した実行犯。その後、タイの麻薬工場の工場長にまで出世したが、カンナの誘拐失敗の責任を親友に擦り付け殺してしまった事に自責の念を抱き脱走する。その後は廃寺で麻薬に溺れていたが、オッチョと出会い前向きに進んでいく事を決意する。後に麻薬工場の放火の際に、仲間を助けると言って炎の中に入り生死不明となる。 その他 フクベエ / 服部(はっとり) ケンヂの同級生。“しんよげんの書”の作成者。“ともだち”の正体だと思われていたが、完全版で本人は小学校卒業後の春休みに人知れず死亡していた事が判明した。そのため、同窓会に現れた人物はフクベエを装ったカツマタもしくは影武者であり[注 20]、フクベエ本人はともだち組織に所属していない。本名は服部(ハットリ)。幼い頃は「フクベエ」と呼ばれていたが、実際は本名を呼ばれたがっていた。その為ヨシツネは「“ともだち”が忍者ハットリくんのお面を着用していたのは、服部(ハットリ)と呼んで欲しかったから」と解釈していた。しかし、2015年にヤマネが銃撃しオッチョが素顔を確認した際の“ともだち”は影武者であった事が原作者・浦沢から明かされた[17]。 聡明だが虚栄心が強く、嫉妬深い性格。クラスで人気者であったケンヂを羨望に似た気持ちで憎んでいた。万博に行く事でクラスの注目を集められると考えていたが、ある事情で万博へ行けなくなったため、夏休み中は家に引きこもって万博旅行を装っていた。 “しんよげんの書”に世界征服のシナリオを描いたり、超能力や奇跡を披露する等、“ともだち”の原型・モデルともいえる人物。 映画版での名前は「服部 哲也(はっとり てつや)」。映画版では池上正人と親友であり、本人は小学校時代に突然亡くなっていた事が最終章で判明した。これがケンヂ達の記憶の中で、フクベエや池上からのいじめが原因で不登校になったカツマタといつしか混同され、亡くなったのはカツマタだという事にされていた。カツマタはそれを逆手にとり、フクベエを騙ってケンヂ一派に侵入した。 血まみれの男 ドンキーを学校の屋上から突き落として殺した張本人。しかし後に“ともだち”が悪である事やただ暴走しているだけだと知り、命からがら逃げ出す。そして神様が住むホームレス仲間の住処にたどりついた事でケンヂに“ともだち”の存在を伝えるが、しかし直後に絶命した。この事がケンヂを動かす最大の原因にもなった。その後、彼の死体は神様のホームレス仲間の住処のすぐ近くの川に流され遺棄される。 諸星(もろぼし) キリコの恋人で一流企業の商社マン。キリコに想いを寄せていたが実家を継がなければならない彼女の心情を理解する。海外への転勤を控え駅で電車待ちしていたところを“ともだち”の指示により殺し屋(後の関東軍総統)によって駅のホームから突き落とされ殺害される。 実写版では名が「諸星 壇(もろぼし だん)」となっており、彼の母(演:吉行和子)も登場。 エリカ ケンヂのコンビニのアルバイトで滑舌が悪い。 ピエール一文字 「ピエールこころの会」という宗教団体の教祖。指パッチンが癖。1980年頃、ある宗教団体で“ともだち”と共に修行していた事がある。1997年に東京ドームの入り口で田村マサオに刺殺された。 数話のみの登場ながら最初に“ともだち”の正体を知っている人物であり、なおかつ彼と並んで大多数の信者を集めている事から影響力の高いカリスマである事がうかがえる。 共に修行していた“ともだち”の本性を見抜いていたようで、彼に対してはその手腕を認めておらず、「あいつはどうしようもない根性なし」と酷評していたが、一方の“ともだち”も回想にて万丈目を誘った際「1万人を感動させることはできても、100万人を感動させることは出来ない」と彼のやり方に否定的な発言をしている。 実写版での本名は「一文字 勇三(いちもんじ ゆうぞう)」。 関口 圭介(せきぐち けいすけ) ケンヂ達の小学校の先生。キリコのクラスの担任でもあった。同窓会があった1997年当時は息子夫婦と同居しており、チョーさんから事情聴取の際には彼に「スプーン曲げ事件」の存在を明かしている。2014年当時は老人ホームに入っていた。小学校5年生の遠足の際にサダキヨを大写しで写真に撮っており、後にその写真を老人ホームにやってきたサダキヨに渡し、自分の存在は希薄だと思っていた彼を感動させる。 かつてケンヂ達のクラスで起こった「スプーン曲げ事件」の犯人を知っていたが、本人はその事実を墓の中まで持っていくと決めていた。しかし後にヨシツネから「スプーン曲げ事件」について尋ねられた際、彼が過去のいたずらを告白したのを受けて事件の犯人が誰だったかを明かした。 池上 正人(いけがみ まさと) ケンヂの同級生。二枚目顔の少年で女子たちにもてていたが、ケンヂ達によると「腕っ節は弱い」とのこと。 映画版ではフクベエ(服部哲也)と親友同士で、フクベエと一緒に万引きの濡れ衣を着せられたカツマタをいじめていた。 ケンヂの同級生 実写版の同窓会に登場。原作における、カツマタが「自分の妻がカルト宗教にはまった」と話し秘密基地やよげんの書の話をケンヂに切り出す役割を担う。“血の大晦日”で忍者ハットリくんのお面を被り、ビルから転落したのは彼であることが最終章で明かされた。 ケンヂの同級生 実写版の同窓会に登場。上記の同級生やカツマタと共にケンヂに“ともだち”の話を切り出した為、彼もともだち組織の一員である可能性が高い。 スクーターの若い男達 ケンヂの歌をよく聞いていた二人組で、またケンヂの歌の良き理解者でもあった。ケンヂに対してはちょっとしたリスペクトを抱いていたが、2000年の「血の大みそか」の際に細菌兵器によって死亡。また、「血の大みそか」の最初の犠牲者でもある。 チョーさん / 五十嵐 長介(いがらし ちょうすけ) 刑事。ヤマさんの同僚で蝶野の祖父。「伝説の刑事」、「捜査の神」などの様々な異名を持っていた。所帯持ちで娘がいたが、根っからの仕事人間であったため妻の死も看取る事が出来ず、それ故に娘とわだかまりがあった。 刑事としては極めて有能で、たった一人で“ともだち”の正体に辿り着いていた。しかし“ともだち”の真実を知り過ぎてしまったが故に、1997年に定年退職を1週間に控えたある日“ともだち”の組織の一員となっていたヤマさんに「絶交」されてしまう。また、死亡直前に捜査記録をヤマさんに託しており、これは後に太陽の塔内部に隠されたことが物語終盤で判明した。 宝塚(たからづか) 角田の漫画の師。新青少年保護育成条例で収監されていたが、恩赦により釈放された。 モデルとなった人物は手塚治虫。 実写版には未登場。 長塚 ヤン坊・マー坊の部下。創業当時から一緒にやってきた男で、二人の開発したOSを一人で売り歩き会社を発展させ2000年の時点では専務。マー坊曰く「無能だが人としては優秀」だったらしく二人は仕事で大失敗をした長塚を庇っている。2015年に細菌兵器により死亡し、このことが二人を“ともだち”に背かせるきっかけになった。 実写版には未登場。 ダミアン吉田 エロイムエッサイムズのギター担当。ケンヂとの出会いによってギターをギャンギャンならすようになり、一度クビとなった。その後、ともだち暦3年には路上ライブしているところを小泉のおかげで春波夫に見いだされ、最終的に再加入した。 仲畑(なかはた) 北海道の医者。細菌にかかった患者らに対して何も出来なかったために自信を失っていたが、このときマルオからケンヂのバンド経験のことを聞いている。また、マルオに悪魔のセールスマンの噂を伝えていた。 ともだち暦3年も同様だったが、キリコから「誰かを救いたかったらまずあなたが生きなさい」と諭されていた。原作最終話で、ケンヂを除く遠藤一家の再会に立ち会う。 ダニー ケロヨンがアメリカで遭遇した少年で、父親にたかられていた過去を持つ。またロックに興味があり、キリコとあった際はホウキで「20th Century Boy」の弾き真似をしていた。ケロヨンにキリコの行方を教えており、当人もキリコにワクチンを投与され難を逃れたが、自分は父親に「お前は悪魔に魂を売り渡した」と言われたことを気に病んでいた。ケロヨンとキリコがアメリカから帰国した後は行方不明であったが21世紀少年にて暴走族たちと共に行動していた。 実写版には未登場。 ポップ夫妻 ドイツの小さな町で自動車整備工を営む老夫婦。逃亡の末に行き倒れていたキリコを助けしばらく世話をする。その際“ともだち”の地球滅亡計画を聞かされるがあまり信じていなかった。世話のお礼にキリコから試作品のワクチンを貰うも勇気を出せず打てずいたが、町の少年ペーターに打つことに決めた。この際、妻の方はウイルスを発症していたような描写がされており、死亡したと思われていたが、21世紀少年では夫婦共々健在であった。 実写版には未登場。 ペリン神父 ルチアーノの恩師。イタリアの神父で古書・珍書研究家。当時ストリートギャングだったルチアーノに古い聖書の鑑定を依頼した。その後彼に酒・たばこ・ドラッグ・女性などを断つことを条件に弟子とした好人物。酒好きであるが赤ワインは苦手。2015年に泥酔していた際に坂道から転落し死亡したが、その際ルチアーノは弟子から「2016年が来たら二人で飲み明かそう」と話していたことと赤ワインを持って死んでいたことに疑問を感じる。その後彼の古書の中に“ともだち”のしんよげんの書と同じ記述がされたものがあり、それを調べていくとある古書店の老人がその本を日本人の依頼で制作したこと、その日本人がその古書が聖書に取って代わると言っていたことが明らかになった。 実写版には未登場。 スペードの市 矢吹丈(ケンヂ)とともに関所を突破した謎の人物。病気の妹がおり、彼女の薬代を稼ぐために一時は蝶野を関東軍に引き渡してしまうが、偽造手形を使って関東に入った際に関東軍の基地を襲撃し、蝶野を助け出した。その後は蝶野や仲間達と共に関東軍総統の下へ乗り込み、そこで矢吹丈の正体を知る事になる。ナイフ投げが得意。名前は「スペードのエース(1)」の意味。 実写版には未登場。 ジジババ ケンジの少年時代の駄菓子屋(正式屋号不明)の店主。作中時点では一人で経営していたが、かつては亡くなった夫(演:田中健)と経営していた為に店も彼女のこともジジババと呼ばれるようになったという。普段はほぼ動かないが、お面の少年がバッジを盗んだと思ったときは捕まえて問答無用で無理矢理剥ぎ取った。作品開始時点(1997年)では既に死亡しており、駄菓子屋の建物も取り壊されているが、ともだち暦3年には他の建物と同様復元された。 ビリー 焼き鳥屋「兵須(ベース)」を経営している。ケンヂが春波夫と共に組んでいたバンドのベーシスト。
照明をつけたまま寝ることで、心臓病や死亡リスクを高める可能性があるという。 https://www.narinari.com/Nd/202601100114.html アメリカとオーストラリアの科学者らが約10年間にわたって、イギリス人約9万人を追跡調査した結果、睡眠中に明るい光に晒された人々は、 深刻な心血管疾患を発症する確率が著しく高いことが判明。人工光が体内時計(概日リズム)を乱し、長期的に心臓に負担をかけることを研究チームは警告している。 参加者は睡眠中の光暴露を測定する手首装着型センサーを装着。このデータを、その後の冠動脈疾患・心筋梗塞・心不全・心房細動・脳卒中の診断結果と比較したところ、 夜間光曝露量が最も高い人々は、暗闇で眠る人々と比べ、心不全を発症する確率が56%高く、心筋梗塞を起こす確率が47%高かった。 また冠動脈疾患を発症する確率が32%高く、脳卒中を起こす確率が30%高かった。夜間光曝露量が高い女性は、男性よりも冠動脈疾患のリスクがさらに高いこともわかった。 研究チームは学術誌「JAMA Network Open」に「夜間光曝露は40代以上の心血管疾患発症における重要な危険因子である」「夜間光を避けることは 心血管疾患リスク低減に有効な戦略となり得る」と報告している。 ボストンのブリガム・アンド・ウィメンズ病院の神経科学者で同研究の共著者フランク・シェアー教授は、光への曝露を減らすことは、単純だが強力な対策と説明。さらにこう続けた。 「夜間の光曝露については、安全にベッドから出るための薄明かりを使う以外に、暗く保つことのデメリットはありません」 「5ルクス以下(腕を伸ばした距離でろうそく5本分に相当)の非常に弱い光であれば、周囲は確認できるが、概日リズムへの影響は最小限に抑えられます」 アデレードのフリンダース大学で睡眠健康研究を行うダニエル・ウィンドレッド博士は、今回の研究結果の説得力は専門家らも驚かせているとしてこう語る。 「明るい夜間照明が心不全リスクを60%近く増加させるという結果は驚きでした。こうしたリズムを十分に長い期間、慢性的に乱していると、 人々の心血管疾患リスクを高める可能性があるのです」
動画配信サービスを手掛けるNetflixは1月21日、アニメーション制作会社のMAPPAと戦略的パートナーシップを締結すると発表した。両社はこれまでも 独占配信などを行っているが、さらに関係を“深化”させる考えだ。 https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2601/21/news081.html Netflixによると、今回の提携により、グローバル市場を見据えた新たなプロジェクトを推進するという。また現在も複数本が進んでいるMAPPA制作のアニメ作品を Netflixが世界190以上の国や地域に向けて独占配信するとしている。 Netflixはこれまでにも「賭ケグルイ双」や「らんま1/2」などMAPPA制作のアニメを配信してきたが、今回の提携を通じてMAPPAとの協業深化を図る。 これは、スタジオの主体性を核とした、新しいアニメ制作ビジネスモデルの一つになると考えているという。 Netflixのコンテンツ部門担当バイスプレジデントを務める坂本和隆さんは「MAPPAの独創的な作品づくりと、Netflixのグローバルなリーチ、そして 面白い作品を生み出すために欠かせない『挑戦する勇気』というお互いの強みを掛け合わせ、アニメの可能性をさらに広げていきたい」とした。 MAPPAの大塚学社長は「これからの日本のアニメーションスタジオは、グローバルな視点で視聴者のニーズを捉え、企画開発の段階から最終的な視聴者へのリーチ、 さらには関連するビジネス展開に至るまで、主体的に責任を持ってリードしていくべき」としている。 Netflixによると、全世界の利用者の半数以上に当たる約3億人がアニメを視聴しており、過去5年間で視聴時間は3倍に。2024年だけで アニメ作品は10億回以上も視聴されたという。
20世紀少年 あらすじ 高度成長による夢と希望に満ちあふれていた時代から一転して経済は停滞しオカルトブームが起き世界滅亡の空気まで漂いはじめた1970年前後少年たちは地球滅亡をもくろむ悪の組織や東京を破壊し尽くす巨大ロボットに蹂躙され混沌とし滅亡に向かっていく未来の世界を空想したそしてそれらに立ち向かい地球を救うのは勧善懲悪の正義のヒーローとその仲間たちストーリーを描いたスケッチブックを少年たちはよげんの書と名付けるしかし大人になるにつれそんな空想の記憶は薄れていく1997年主人公のケンヂは突然失踪した姉の娘のカンナを養いコンビニを営む平凡な日々を送っていたがお得意先の一家の失踪や幼なじみの死をきっかけにその薄れかけていた記憶を次第に呼び覚まされていくそして世界各地の異変が幼い頃空想したよげんの書通りに起こっていることに気づく一連のできごとの陰に見え隠れする謎の人物ともだちとの出会いによって全ての歯車は回り出す物語はともだちによる20世紀末にかけての暗躍とそれに立ち向かう大人になったケンヂ達幼なじみを中心とした第1部ケンヂが行方不明となりともだちが世界の救世主として称えられるようになった2015年の世界で密かに反逆を試みるカンナを主人公とした第2部人類が滅亡しともだちが独裁政治を行う世界に突如現れたケンヂを描く第3部ともだち亡き後に残された最後の陰謀に立ち向かい幼少時との決着を付けるべく奔走するかつての仲間たちを描く最終部の4つに大きく分かれる 20世紀少年の登場人物 ケンヂと仲間たち 主人公 ケンヂ / 遠藤 健児(えんどう けんじ) 〔悪魔くん矢吹丈悪魔のテロリスト地下の悪の大王〕 本作の主人公少年時代には仲間達と共に秘密基地を造り遊んでいた[1]当時の夢は地球を守り悪者に立ち向かうヒーローになることだったが少年時代に一度ジジババが経営する駄菓子屋で万引きしその罪を意図せずとはいえカツマタに着せてしまいこれがきっかけでカツマタに強い恨みを抱かれることとなるかなりのカナヅチでもあり川に落ちて死に掛けたことが2回ある[2][3]中学時代にロックに目覚め姉のキリコからエレキギターをもらい[3]大学時代にはチャーリー(後の春波夫)やビリーと共にバンドを結成するが成功を収めることなくバンドは解散したその後は母のチヨや姪のカンナを養いながらコンビニエンスストア(元は酒屋だった)の店長として平凡な生活を営んでいた[1] しかし少年時代に秘密基地での遊びで書いたよげんの書の出来事がともだちとその一派によって実行されていくことで事件に巻き込まれていき少年時代の友人ドンキーの死の真相と彼の遺言を聞かされる[4][5]さらに放火により実家のコンビニを失うがそれがきっかけでよげんの書を発見しともだちの計画を阻止すべくかつての幼なじみ達を結集し行動を起こすそして2000年12月31日に巨大ロボットに蹂躙される東京を守るために立ち上がるがロボットの大爆発に巻き込まれてしまい記憶喪失となる[注 1]さらにはともだちによってこの事件の首謀者という汚名を着せられてしまい世紀の悪魔として教科書にも載せられてしまうその後は日本中を放浪するが2015年に人類がウイルスで死滅したというニュースを聴き全ての記憶を取り戻すともだち暦3(2018)年にはともだちとの因縁に決着をつけるべく蝶野将平らと共に関東軍を撃破して東京に向かう かつての母校でともだちに謝罪し俺達の遊びは終わりだと諭そうとするもその直後に13番(田村マサオ)の操縦するヘリコプターが円盤に特攻しともだちが瓦礫の下敷きになる満身創痍のともだちからあの歌をリクエストされ[注 2]ギターで弾き語りしながら彼の最期を看取った ともだちの死後敷島教授の娘が巨大ロボットで反陽子爆弾のスイッチを踏ませて世界を滅亡させようとした際には自らロボットに乗り込んで阻止する 同窓会や少年時代のエピソードは原作者・浦沢直樹による経験がもとになっているが本人はケンヂってキャラクター的には僕から遠いんですよと語っている[6] 映画版ではオッチョとの友情が強調されておりケンヂを演じた唐沢はケンヂをもう少し情けない感じの男にしたかったと語っている 名前はミュージシャンの遠藤賢司に由来[7]遠藤は映画版最終章にも出演している[注 3] カンナ / 遠藤 カンナ(えんどう カンナ) 〔最後の希望運命の子神の子氷の女王[注 4]〕 本作のヒロインにして中盤の主人公ケンヂの姉キリコとともだちの娘でケンヂの姪にあたるケンヂを慕っており彼の遺したカセットをいつも聴いているまた彼女が被っている白い帽子はかつてはケンヂが被っていた帽子であり彼の形見でもある 秀才で運動能力が高くドーナツ好きである小泉響子と同じ都立新大久保高等学校に在籍 赤ん坊の頃からスプーン曲げやカード当てなどの力を発揮していた人々を惹き付けるカリスマ的な存在であり長年敵対していた中国マフィアとタイマフィアを停戦させるなどともだちと戦う仲間を増やしていった 仲間の多くが命を失った2015年以降はヨシツネを中心として政治犯の救出などを行っているゲンジ一派を生温いと考え対立それ以降は一人で武装レジスタンスを立ち上げ氷の女王と呼ばれるその後ケンヂの誕生日の8月20日にともだち本部に総攻撃を計画するがオッチョの説得により中止しかしその直後に基地が地球防衛軍に攻撃を受け壊滅そしてオッチョと共に親友隊に捕らえられ万丈目と対面しともだち暗殺を持ちかけられ一度は解放されるその後万丈目配下である親友隊の協力のもとオッチョ・ユキジと共にともだち府に正面から潜入しともだち暗殺を決行しようとするも失敗する ともだちが人類を滅ぼすと宣言してからは安全な万博会場に都民を集めて守るため音楽フェスを開催ともだちを倒したケンヂと再会を果たす その後アフリカで感染者の治療を行なっていたキリコと再会する 秘密基地のメンバー オッチョ / 落合 長治(おちあい ちょうじ) 〔ショーグン3番グレート・アントニオ猪木ハルク・ホーガンアリンコ〕 ケンヂの幼なじみであり親友秘密基地でよげんの書を作ったときのメンバーともだちのシンボルマークの考案者小さい頃はギョロ目で目玉のオッチョと呼ばれていた 小さい頃から優秀でメンバーの中ではケンヂと並ぶリーダー的な存在であった中学受験をきっかけにケンヂたちとは小学6年生頃から疎遠になるその後は順当に大学進学を経て一流企業に就職しやがて結婚するという典型的な高度経済成長期のエリート街道を歩む人生を送るしかし家庭を顧みないその働きぶりから家族とは疎遠になっていきそのことが遠因となって息子を事故で失ってしまう自責の念から絶望感に苛まれ商社マンとして駐在していたタイのジャングルで車の事故を起こした際に修行僧と遭遇彼の教えを請うためにそのまま行動を共にした[11]一週間後に社会復帰をするが直後に会社をやめている[11]その後再び失踪し一年後にインドで僧侶の姿をしてチベットに向かうところを目撃されている[11]以降はバンコクにてショーグンの名で裏社会の汚れ仕事などをしていた その後ともだちの存在を知ったことや助けたホステスが友民党の人間に粛清されたことでケンヂの呼びかけと共に帰国を決意以後行動を共にしていくなお物語の初期ではともだちがケンヂらの過去を知る人物という特徴から彼がともだちの正体ではないかと睨まれていた 血の大みそかの後に捕らわれ懲役300年の刑で海ほたる刑務所に投獄され3番と呼ばれていたが2014年に同じく投獄されていた漫画家の角田とともに脱獄し都内に潜伏しつつともだちの正体と計画について探っていたやがて捜査の過程で浮上したヤマネに接触彼がその場に現れたともだちを殺害するのを目撃しその正体を知る直後に再会を果たしたユキジら仲間たちはともだちの予想外の死に困惑していたがオッチョ自身はまだ何らかの続きがあると考えていた 2015年ウィルスが世界にばら蒔かれると隔離政策に巻き込まれ大勢の都民と共に地方の収容所に送られるが再び脱走その道中で人々がワクチンを巡って殺し合う光景を目撃し自身の心も挫けかけながらもともだち暦3年に東京へ戻る 8月20日の決戦ではウィルスを散布する三機のUFOのうち二機を息子の幻影に見守られながら撃墜息子と握手を交わし贖罪の気持ちから一人涙を流した 国連表彰はヨシツネ曰くケンヂユキジとともに頑なに出席を辞退したことになっている 修行時代の経験から麻薬などの幻覚作用に耐性を持つ棒術を得意としその戦闘経験の豊富さからケンヂ一派でもその経験が発揮されることとなる ユキジ / 瀬戸口 ユキジ(せとぐち ゆきじ) ケンヂの幼なじみ小学生の頃から勝ち気な性格で祖父に柔道を習っていたこともあって無敵とまで称されたその後も彼女の伝説は絶えることはなく他校の生徒13人と喧嘩して全員病院送りにした暴走族の頭を丸裸にして縛り上げたなどと噂されており話に尾鰭がついて誇大化されているもののほぼ事実であった女子ながら男勝りな性格だったことからケンヂ達からはオトコオンナと呼ばれていたが実は本人はお淑やかな女性に憧れていた当初ユキジはそれらを過去の汚点として恥じていたケンヂに密かに好意を寄せていたが思いを告げられずにいた 成人後は税関職員の職に就いていたことが縁でともだちの計画の一端に関わることになる血の大みそかの時はオッチョ・モンちゃんと共に友民党本部に潜入し以後彼女を気遣うケンヂたちの計らいで車で待機していた血の大みそか以降は東京に出てきたカンナを引き取り面倒を見ていたともだち暦3年には活動を続けながらも閉鎖するまで柔道の道場をひらいていた 実写版での名は瀬戸口 雪路 ヨシツネ / 皆本 剛(みなもと つよし)[12] ケンヂの幼なじみ子供の頃はひ弱だった秘密基地でよげんの書を作ったときのメンバー 嫁に子供を連れて逃げられるなど冴えないサラリーマン生活を送っていた少年時代には神様のボウリング場建設で秘密基地が潰された後も一人で再建を試みていた 血の大みそかの際に死亡したとされていたが実際は生き延びていたそれ以後は独自にレジスタンス活動を行っており自身もともだちランドの清掃係として潜入捜査を行いながら密かにともだちの秘密を探っていたその際に小泉響子と出会い彼女を助けることになるともだち暦以降はゲンジ一派と呼ばれる組織を率い不当に逮捕された政治犯などを密かに助け出しているがこの活動はカンナからは生ぬるいと評されており後に彼女は離反している自分は隊長には向いていないと口癖のようにぼやくが多くの成果を出しており彼の人柄も含め部下達からは慕われている 子どもの頃にともだちと同じお面を被って歩いていた時に人違いでいじめられたことがありそれを目撃していたオッチョからはともだちの正体ではないかと疑われることになったまた自身のその経験からともだちの抱えている心情ついて考えるようになりゲンジ一派が大統領府を制圧した際にはともだちを止めようと一人で接触するなどケンヂ以外では最もその正体に肉薄した人物となっている マルオ / 丸尾(まるお) 〔丸子橋〕 ケンヂの幼なじみ食いしん坊の巨漢で97年当時は文房具屋(本人曰くファンシーショップ)を経営する妻子持ちの主人だった秘密基地でよげんの書を作ったときのメンバー 21世紀以降はテロリストとされ血の大みそかに死亡したとされていたが実際は春波夫に匿われ丸子橋と偽名を名乗って彼のマネージャーとして行動を共にしともだちへの復讐を目論んでいたその絶好の機会である春波夫とともだちの会談では全身に爆弾を巻き付けともだちの住む宮殿もろとも自爆しようと試みたが大勢の人間を巻き込むことを良しとせずに思い止まるその後は春波夫が描いたともだちの似顔絵から正体に迫ることになる 実写版での名前は丸尾 道浩(まるお みちひろ) モンちゃん / 子門 真明(しもん まさあき) ケンヂの幼なじみ秘密基地でよげんの書を作ったときのメンバー母子家庭で育った 大学時代はラグビーの花形選手として活躍し社会人ラグビーの強豪の会社に就職するも母の死を境に上司と共に新しいビジネスを始めドイツに渡る一度帰国した際にドンキーの葬式でケンヂと再会しタイムカプセルの発掘にも参加している一旦ドイツへ戻ったがその後不治の病の宣告をされて人生に悩んでいたところにケンヂからの誘いがありケンヂの仲間に加わる他時折ドイツ語を口走ることがあった血の大みそかではオッチョらとともに友民党に潜入しモニター越しでともだちを止めるべく奔走するケンヂを嘲笑するともだちの信者を一喝するが信者は彼らが未だにともだちに騙されていることを知っており最後まで嘲笑を止めることはなかったその後はユキジとともに待機に従った 2002年病床に見舞いに来たユキジにしんよげんの書を見つけたことを伝え自身もともだちの正体の調査に乗り出す学校の教師となっていたサダキヨを尋ね彼からキリコの行方などの手がかりを聞きだしたがその日の夜にサダキヨにブロック塀で殴られ殺害されたしかし彼が書き残したメモはサダキヨが所持しており後に重要な手がかりとしてカンナの手に渡る ケロヨン ケンヂの幼なじみ秘密基地でよげんの書を作ったときのメンバーカエルに似た容貌で仲間からしばしばそれをからかわれ自身もゲロゲロという口癖がある 現在は家業の蕎麦屋を継いでいる彼の打つ蕎麦はアメリカでの修行もあって誰もが舌鼓を打つ味だが血の大みそか当時は製麺所の出来合いの麺を使っており店を放り出してクラブで遊んでいるダメ親父であったそのため1997年に結婚した妻には離婚されてしまった2000年の血の大みそかの際にケンヂからの誘いを断っておりそれ以来罪の意識を持ち続けていた 2015年には息子を伴いアメリカで移動蕎麦店を営んでいたがある田舎町で血の大みそかで使われたのと同じウイルスが散布されていることそのウイルスに対するワクチンを配っている女性の存在を知り一度は逃げたともだちとの戦いに身を投じる ミシガン湖畔の工場で重症を負いながらもキリコを救出した後に帰国しともだち暦3(2018)年には東村山の集落に彼女を匿いワクチン開発を援助する8月20日の滅亡の日にはマルオと共に東京でワクチンを配り再会したケンジに涙ながらに謝罪した 実写版での名前は福田 啓太郎(ふくだ けいたろう) コンチ / 今野 裕一(こんの ゆういち) ケンヂの幼なじみ秘密基地でよげんの書を作ったときのメンバー面長な顔にサングラスというヒッピースタイル ケンヂとは小学校までの付き合いでその後は北海道に転校している彼もまた血の大みそかの起きた年にケンヂからの呼びかけを無視しておりケロヨン同様それを後悔している ともだち暦3年には2015年のウイルステロで住人がほぼ死に絶え無人状態と化していると思われていた北海道における唯一の生存者としてラジオ局にてディスクジョッキーとして活動しケンヂの歌を流し続けていたが腹を空かせて菓子工場へ忍び込んだ際13番と出会い彼と共に戦うことになるケンヂから正式名称を教えてもらったクリーデンス・クリアウォーター・リバイバルを愛聴している ドンキー / 木戸 三郎(きど さぶろう) 後に工業高校の教師になるほど科学好きだった少年足がとても速くいつも鼻水を垂らしていた幽霊などの非科学的な存在は一切信じない貧乏な大家庭で育ち多くの兄弟を持つ子供のころから理系的な能力は高かったようでジジババの紐付き飴で好きな味の出る確率を暗算で計算できるほど数学的才能に富んでいた 自身の教え子だった田村マサオがともだちの教団に入ったことをきっかけにともだちの計画にいち早く気付くものの血まみれの男に学校の屋上から突き落とされ殺されてしまった彼の遺した手紙はその後のケンヂの行動に大きく影響を与える小学6年生の時にともだちや山根が行った実験を目撃しており元々暗殺の予定があったことが示唆されている 妻の名は美津子(みつこ)(演:洞口依子) 協力者たち 神様 / 神永 球太郎(かみなが きゅうたろう) 予知夢を見るホームレスその能力のためホームレス仲間からは神聖視されている ボウリングをこよなく愛しブームの再来を夢見ているかつてはボウリング場の経営者でボウリング場を建てた際にケンヂたちが草原で作った秘密基地を壊したがその後ブームが下火になったことで破産した97年に血まみれの男とケンヂを引き合わせケンヂが行動を起こす直接のきっかけを作った後ホームレス仲間のコネを駆使して協力した他血の大晦日ではカンナを守って地下へ逃れた 血の大みそか以降は株で大儲けし最終的には人類史上初の宇宙旅行を行った大富豪となるともだち暦3年時点では再び破産してホームレスとなりかつて自分が経営していたボウリング場を家にして生活するようになる夢自体を殆ど見なくなったこともあり自分の能力は予知夢などではなく単なる願望に過ぎなかったのではないかと考えるようになっている 小泉 響子(こいずみ きょうこ) 楽天家で脳天気な女子高生カンナと同じ高校(都立新大久保高等学校 2年B組に在籍)に通っていた ひょんなことから歴史の自由研究でテロリスト・ケンヂや血の大みそかなど"ともだち"の周辺を調べはじめるその結果ともだちランドに送られることとなるそこでヨシツネに助けられたことで彼と行動を共にすることともなったまたエロイム・エッサイムズというバンドの追っかけをしており学校をサボってツアーをまわるなどしメンバーにも顔を覚えられている他エロイム・エッサイムズのファンクラブ会長である また天性のボウラーでもあり後に神様に才能を見出されてボウラーとしてデビューすることになった(ヴァーチャルアトラクションの中でもボウリング場の経営者だった頃の神様にボウラーの才能を見出されている)実写版ではボウリングに関する要素は描かれていないが最終章にて神様のボウリング場にいるという形で示唆はされている(木南は『ビッグコミックスピリッツ』内のインタビューにおいて収録自体はしたと語っている内容は『もうひとつのエンディングバージョン』において見ることができる) 蝶野 将平(ちょうの しょうへい) 〔チョーチョ〕 伝説の刑事チョーさんこと五十嵐長介の孫歌舞伎町警察署に所属 名刑事であった祖父を尊敬してやまずまた目標としている臆病で頼りない面も多々あるが祖父譲りの正義感を持つそのため時の権力者から命を狙われることもしばしばある事件がきっかけでカンナに協力することとなるまた成績はギリギリ"可"だがイタリア語を学んでいたことからルチアーノは仁谷とコンタクトをとることが出来た ともだち暦3年時点では東北地方の関所の監視役にされそこで恐ろしい現実を見ることとなるもののケンヂの登場により彼と行動を共にする 角田(かくた) 漫画家を志望する青年 インターネットで公表した漫画の内容が偶然ともだちの真実に肉薄していたため新青少年保護育成条例違反で逮捕され懲役80年の刑を宣告されて海ほたる刑務所に収監される収監時の囚人番号は1498番その際同刑務所に収容されていたオッチョに出会い脱獄に協力以降オッチョと行動を共にする 常盤荘の元住人でカンナの隣人のユニット漫画家ウジコウジオとは同志原作及び映画版最終章もうひとつのエンディングバージョンではウジコウジオと再会を果たし漫画を描いている映画版では最終章の序盤までオッチョと行動していた 春 波夫(はる なみお) 〔チャーリー〕(原作のみの通称) 万国博覧会のテーマ曲を唄う国民的な歌謡曲歌手 表向きはともだちの広告塔を装っているが裏ではレジスタンスに協力しており血の大みそか以降逃亡犯として逃げていたマルオを匿い自らのマネージャーとして雇っていたその正体はケンヂのバンド仲間だったチャーリーかつてケンヂのバンドでドラマーをしていたがある時別のバンドのドラムを臨時で務めたのが切っ掛けでそのバンドに引き抜かれてしまいそれ以来春はそのことをケンヂを裏切ったとして後悔していたともだち暦にてケンヂと再会しかつてのバンド仲間と共に楽曲を演奏した 誠実かつ堅実な人柄で守るべき時はしっかり身を守るが時には大胆に行動する面も似顔絵の達人でもありマルオはそれにより"ともだち"の正体を知った モデルは歌手の三波春夫 仁谷(にたに) 新宿歌舞伎町に教会を構える神父足を洗おうとするチンピラ達に救いの手をさしのべている 元々はヤクザで胴や腕に刺青があるが血の大みそかの後逃亡先の中国で当時まだ一介の神父だったローマ法王がワクチンを運ぶ際に協力し彼の献身的な人柄に心を打たれ信仰に目覚めるそのため彼の信仰は神というよりは法王に向けられている 2015年の世界滅亡以降は政府の庇護下に置かれていた教会の神父としてオッチョらを支援 ルチアーノ 神父元ナポリマフィア構成員のストリートギャング 恩師の事故死に疑問を抱き調査したため狙われ日本に逃げ込み仁谷らと行動を共にする肩口から腕にかけて刺青がある 実写版には未登場 遠藤 チヨ(えんどう ちよ) ケンヂとキリコの母親代々続いてきた酒屋をつぶしてコンビニにしたケンヂのことを馬鹿息子と罵っているまた酒屋を継いだことには感謝しつつもカンナを託して失踪したキリコを馬鹿娘と罵ったこともある2000年に東北へ行くまでケンヂと共に地下に潜伏していた最終話及び実写版最終章のもうひとつのエンディングバージョンでキリコと再会を果たす キリコ / 遠藤 貴理子(えんどう きりこ) 〔聖母〕〔ゴジラ〕 ケンヂの姉でカンナの母親いつもケンヂのことを陰で支えていた母親的な存在しんよげんの書に書かれているせいぼ(聖母)である"ともだち"組織のヤマネが開発した生物兵器のワクチンの研究をしていた微生物学者ヤマネと共同研究をしたことで最終的に血の大みそかで使用されたウイルス開発に加担することになってしまった 国立大学医学部受験に失敗し私立大学医学部に合格するも経済的理由から断念した後にアフリカで医者の資格を取得した 組織の仕掛けにより婚約者の死後にともだちと恋仲になり[注 5]ワクチン完成直後に娘カンナを授かった夫であるともだちの度重なる外出に疑問を持ち後をつけて"ともだち"の集会を目撃して"夫"の正体を知って恐怖を覚えるカンナをケンヂの下に預けて警察に告発するも警察内部のともだちシンパに握りつぶされそのまま姿を消す 2年後かつて自分が勤めていた病院がある鳴浜を訪れた際に町おこしの映画祭に参加することになりその際フィルムにともだちを止めなければ西暦は2015年で終わってしまうというメッセージを残しまたカンナへ幸せになってというメッセージも残した血の大みそかのウイルスを開発してしまったことへの自責の念から自らをゴジラのような悪魔と自虐的に称しているアメリカから帰国後再会したともだちがフクベエでないことを察知しその正体が幼少期のフクベエとずっと行動を共にしていた少年であることに薄々勘付いていた 2015年には世界各地を回ってウイルスのワクチンを配っておりアメリカの製薬工場に勤めてワクチンを大量生産しようとしていたしかしその事がともだちに知られており工場は放火され自身は駆けつけたケロヨンに救出されるも一時的にケロヨンと共にともだちに拉致されたともだち暦以降はケロヨンが東村山に作った共同体に匿われその中でともだちが使用するであろう最終ウイルスのワクチンを完成させケロヨンと彼の手引きで駆けつけたマルオに失踪するまでの顛末を語りながら自らの体を用いて人体実験を行いワクチンの効き目を証明した 実写版ではこれを最後に登場しなかったが原作最終話及び実写版最終章もうひとつのエンディングバージョンでカンナと再会を果たす 市原 節子(いちはら せつこ) ユキジの親友で弁護士恰幅のよい風貌が特徴ユキジに協力しともだちの調査を行うその過程でともだち側から様々な圧力がかけられるがそれに負けないタフさを持つ夫の稼ぎが良く盗聴器を仕掛けられたせいで事務所が公園に移転した際も最低限の生活には困らないまたホームレスの民事訴訟を取り扱っており彼らに良くしてもらっている モデルは俳優の市原悦子 チャイポン タイマフィアの首領かつてタイでオッチョと因縁があったその後来日し新宿歌舞伎町の支配権を中国マフィアと激しく争うがカンナの仲介で中国マフィアと和解する この縁からオッチョと似たカンナに惚れ込み協力するがともだち暦元年に寿命を迎え逝去 王 暁鋒(おう ぎょうほう) チャイニーズマフィアの首領チャイポンとは歌舞伎町の支配権を巡り対立していたがカンナにより和解し共に協力する チャイポンが死ぬ数日前カンナの所持していたワクチンをカンナ自身のために使わせるよう一芝居打ち自らは部下達を率いてともだちとの最後の闘いに挑んだ ヤン坊・マー坊 ケンヂ達から史上最悪の双子と恐れられていた少年本名は不明ケンヂ達の同級生でいじめっ子であったケンヂ達は彼ら兄弟にいじめられていたが兄弟にとってはそれは友達として仲良く遊んでいたという認識であった(敷島博士から昔いじめっ子だったろう?と指摘された際の反応においても二人共いじめっ子の自覚はなかった様子)大学時代ラジオ番組に出演したケンヂに幼なじみとしてFAXでメッセージを送ったがケンヂに(お前達のことは)絶対許さないと(彼ら兄弟としては)不本意な返事をされることになるその後兄弟で会社を興して成功を収める血の大みそかの際ヨシツネから呼びかけを受けたがケンヂ達が本当にテロリストだと思っていたため捕まってもなんとか罪が軽くなるようにしてほしいとの陳情とともにケンヂたちのアジトの情報を万丈目に流した 2001年以降ヤン坊が会社に残りマー坊は科学技術省長官に就任するが2015年のウイルスで長年共に働いた部下である長塚が死亡したことと元々万丈目派であったことからともだちを裏切ってケンヂたちに協力しともだちのシナリオを阻止するために敷島博士と二足歩行のロボットを完成させるがヨシツネからは会うなり殴打された一方商人気質な信条を持っているためユキジから批難された際には商売に正義も悪も関係無いと反論した 2000年当時は痩せていたがその後リバウンドで再度太ってしまい少年時代とほぼ同じ体型に戻っているプロレス好きは相変わらずだがともだち暦3年のプロレスブームには否定的であった[注 6] ひみつ基地のメンバーではないためよげんの書に書かれた9人の戦士には含まれていないがドンキーとモンちゃんの死で生じた二名分の枠を埋める形で仲間となっており祝勝会にも参加している実写版の授賞式のシーンでは俺たち二人できっかり9人と勝手に言っていた 着流しの男 カジノでカンナに出会いラビット・ナボコフのルールを教える本名生い立ち等は謎に包まれているカンナの超能力ではなく彼女自身のカリスマ性に惹かれて以後付き従うようになる首に十字架のネックレスをかけている 珍 カンナがアルバイトしている中華料理店珍宝楼の主人 世の中金がモットーであり料理を注文した後に殺された客の財布の中から代金を抜き取ったりガラスの修理代を蝶野に請求する際慰謝料込みで100万円などと吹っかけるなどかなりの守銭奴また肝が据わっており銃声や脅しを怖がってちゃ商売出来ないと言っていた マライア 珍宝楼に出入りしている売れないニューハーフ金を持っていないにもかかわらず料理を注文するため代金はカンナが立て替えておりこのためカンナは3ヶ月タダ働き同然の状況だったが本人はおごってもらっていると嘯いているしかしカンナのことは非常に可愛がっている同僚のブリトニーの死をきっかけにカンナと行動を共にすることになる腕っ節が強くカジノでカンナを撃とうとした男の二の腕を締め上げて身動きをとれなくしていた 実写版ではブリトニーの死後の動向は一切描かれておらず完全に物語からフェードアウトしてしまう ブリトニー マライアの同僚のダンサー血の大みそかの際に父親を失っており形見のカミソリを大事にしていた山崎の刺客がローマ法王暗殺計画を知っていた中国人の男を射殺した瞬間を目撃してしまい警察に追われて身を隠していた後に蝶野が山崎にかけあったことで保護されることになるがその山崎が蝶野のお守りに発信機をつけていたため隠れていた場所を突き止められて山崎の刺客であるホクロの警官に射殺されてしまう なおブリトニーが聞き取っていた中国人の男の最期の言葉( =ともだちが立てていた計画)の情報はカンナが受け取ることになる ウジコウジオ 面長で痩せ気味の金子(演:手塚とおる)とメガネをかけた氏木 常雄(演:田鍋謙一郎)のラブコメ専門の漫画家コンビ角田同様常盤荘に住んでいる カンナのかける音楽に最初は迷惑しており険悪な仲だったが次第に打ち解けていき最終的にはケロヨンらと共に国民にワクチンを配ったり被災者の救出などの活動をしていた描写されたのは氏木だけであるが漫画家としてはかなりの腕の持ち主で偽造困難な通行手形を200枚以上精密に作っている ビッグコミックスピリッツ2009年33号から二人を主役にした『まんがり道』が4週にわたって連載された モデルとなった人物は藤子不二雄 カツオ オッチョを物置に匿っていた少年で雷神山(ライジングサン)というレスラーのファン 実写版での姉弟の名字は磯乃また最終章開始時点ですでに両親と祖父がともだちを批判したとして逮捕されており姉弟二人で暮らしている サナエ カツオの姉で途中からカツオとともにオッチョを匿うバイト先のコンビニの先輩が蒸発したことからともだちの牛耳る世界を胡散臭く感じていた文学少女で本の読み過ぎによる視力低下で眼鏡をかけるようになった ともだち組織 ともだち 〔世界大統領20世紀少年〕 ともだちのマネキン 本作の敵役の代表格信じたいものが欲しい人々をあやつり陰で世界を動かすカリスマよげんの書としんよげんの書の記述通りに2000年・2015年の世界滅亡を企てる組織の勢力を拡大させていくと共に政治にも本格的に介入する 2000年の血の大みそかにてケンヂ一派の操るロボットから人々を救った英雄として世界中から称賛されるが2015年元旦に母校の理科室でヤマネに撃たれ死亡するところが高須やユキジ達が各地でともだちを目撃するという異変が起こる[注 7]そして万博の開会式で奇跡の復活を果たしローマ法王を銃弾から守るという自作自演で活動を再開[14][15]ウイルスによって世界を滅亡させるしかしその直後に幹部達が不審死したりともだち組織を裏切り逃げ出したりする者が徐々に現れともだち組織は混乱していった更には地球で大事件を起こした黒幕はケンヂでなく全て自分である事をテレビで堂々と告白した小学校の校庭でケンヂと対峙しお前こそ悪の大王じゃないか!と言ってケンヂを糾弾するが逆に彼の謝罪で全てを終わりにされそうになり憤激して空飛ぶ円盤で人類虐殺を試みるもサダキヨに阻まれさらに13番に撃墜された円盤の下敷きになって致命傷を受けるその後ケンヂにマスクを脱がされるも最後まで正体を明かすことなくケンヂにリクエストした曲を聞きながら息を引き取った その正体はフクベエだと思われていたが理科室で暗殺されたのは影武者でありフクベエ本人は小学生の頃に死亡していた事が判明した[16][17]真の正体は小学生の頃に死んだと思われていたカツマタであったしかしその素顔と詳細はついに最後まで明かされることはなかった[18] 実写版では原作で不明だった素顔と詳細が明かされている同窓会と血の大みそかにてフクベエを装いケンヂ達と接触しキリコと交際していた時は池上正人の名を騙っていたパレードでヤマネに射殺された人物は替え玉(替え玉の詳細は不明)であり本人は生存していた最期は原っぱで倒れたロボットを再び動かそうとしたところケンヂとオッチョヨシツネの眼前で万丈目に銃撃されケンヂにまだ終わらないよね?と言い残し死亡 カツマタ ケンヂの同級生ともだちの正体でありともだち組織の創始者初期にともだちとして活動する際は忍者ハットリくんのお面や素顔を併用していたが後半はシンボルマークのマスクを着用したカツマタ自身は仲間達に自分の素性を明かさず服部(フクベエ)を装い不在の際は自身そっくりな影武者を用いていた(どのように用意したかは不明[注 8])また1997年の同窓会やキリコ万丈目の前でもフクベエを名乗っていた[注 9]作中何度も登場してきたサダキヨとは別のお面の少年の正体 理科の実験が大好きだったがフナの解剖の前日に死亡理科室に幽霊となって現れヤマネと実験を繰り返しているという噂が立つほど存在感が非常に薄いキャラクターとなっており作中では名前のみの登場が多い実際には死亡しておらず[注 10]後述の事件をきっかけにその噂が広まった 作中では小学生・中学生時代の彼が登場しているが常にナショナルキッドのお面を着けているか隠れており素顔は不明前述のように自身と影武者でともだちを担っていたがキリコやカンナ殺し屋(関東軍総統)とヤマさんからは別人である事を看破されているしかしどちらがカツマタ(本物)でどちらが影武者(コピー)かの違いまでは見抜けなかった[注 11] 少年時代に駄菓子屋ジジババで宇宙特捜隊バッヂを万引きしたという冤罪をかけられそれを見たフクベエに罪を犯した者は死刑お前は死んだと言われた事でいじめが広がり[注 12]カツマタは死んだという噂が流れたしかし本当はバッヂを当てておりババが不在の時に当たりくじとバッヂを交換した所を見ていたケンヂがバッヂを万引きしたことで数が合わなかったその為にケンヂを恨み続けていたが中学の時に自殺しようとした際彼が流した20センチュリー・ボーイを聞いて思いとどまり友人になろうと歩み寄った事もあっただが結局は大人になった際にケンヂに復讐する道を選び万丈目と共にともだち組織を築き地球で大事件を起こす 1980年修行を経て事前に万丈目の経営難を調べその上で彼の事務所を訪れ彼を誘ってともだちの活動を開始 1997年ともだちコンサートにてケンヂと再会同窓会で再び接触し仲間を装ってケンヂ一派に合流血の大みそかの際にビルから転落死したと見せかけお面をつけてともだちの塔の右腕部分に登りロボットに乗り込んでいるケンヂの前で初めて正体を明かしたその後ロボットの爆発に巻きこまれたかのようにも見えたが生存しているまた現場に向かうケンヂ達の姿を写真で撮っておりこの写真は後々歴史の教科書にロボットの写真との合成で載せられているともだち組織がまだ小さいサークル活動だった頃から頻繁にサダキヨと連絡を取り合っていた[16] 実写版での本名は勝俣 忠信(かつまた ただのぶ)1997年の同窓会と2000年の血の大みそかではフクベエをキリコの前では池上正人を装っていたまた実写版最終章では原作で不明だった彼の小学生・中学生時代の素顔が明らかになっている自身は万丈目に殺害されるもケンヂの回想によってその存在が改めて浮き彫りになりさらに中学校時代の屋上ではヴーチャルアトラクションでその時代に来たケンヂからの謝罪で背中を押され中学校時代のケンヂに再び歩み寄っていき本当の友達になれたところで物語は幕を閉じる[注 13] 万丈目 胤舟(まんじょうめ いんしゅう) 本名は万丈目 淳一朗ともだちの側近でありともだち組織の幹部でNO.2友民党党首前髪が禿げたオールバックの髪型が特徴 元は手品グッズやNASA関連グッズと称したレトルト食品などを売り歩いていた露天商でしんよげんの書の悪魔のセールスマンのモデルとなるその後は興行師チャック万丈目としてローラーゲームなどの団体を設立したりプロダクションの経営をしていたが政治家としての表向きの経歴はハーバード大学卒の経営コンサルタントと偽っていたフクベエとは1972年にテレビ番組で超能力少年として取り上げようとしてからの付き合い1980年プロダクション経営が難航していた折にフクベエに成りすましたカツマタからの誘いがきっかけでともだちの組織を作り上げる[注 14] 2015年元旦にともだちがヤマネに殺害された際は[注 15][17]その事に強いショックを受け死体の前で泣き崩れてしまうその際にともだちがいないと1人では何も出来ずともだちに依存していた人物と判明する ともだち暦3年ではともだちがフクベエではないと気づきオッチョとカンナを唆して暗殺を企むが高須に裏切られる今のともだちはフクベエではないと説得するも高須からは(ともだちは)誰でもいいと返されヴァーチャルアトラクションに接続中に暗殺されるしかし接続中に殺されたため思念のみがヴァーチャルアトラクションに残り後にヴァーチャルアトラクションに接続してきたケンヂの事を自身を殺害しに来たものと思い込みケンヂを殴るその後ヴァーチャルアトラクションから出られない事を知ると打って変わってケンヂに助けを求めたしかしケンヂに自身が高須に裏切られ撃ち殺された事実を伝えらると再び泣き崩れてしまうそして今まで自分は何の為に生きていたのか自覚するようになる露天商を開いていた若い頃の自分を嫌っておりヴァーチャルアトラクションで若い頃の自分を見つけた際は問答無用で殴っていた嫌っていた理由はあの頃の俺がしっかりしてれば自分は今のようにならなかったというあまりにも身勝手な理由だった最後は人類を救うためのある行動を起こした事で成仏するかのように消滅した 実写版の1章・2章では原作通りともだちの側近として登場するが最終章では実写版未登場の殺し屋に代わり東京へと続く関所の代官として登場するまたキリコの恋人・諸星をホームから突き落としたのも万丈目となっている[注 16] 終盤ではともだちを裏切り射殺するも直後にロボットの下敷きとなり道連れのような形で死亡した サダキヨ / 佐田 清志(さだ きよし) 小学5年生の頃の1学期の間だけケンヂと同級生だった常にナショナルキッドのお面をかぶりいつも屋上で宇宙人と交信しようとしていたいじめられっ子フクベエを友達だと思い込んでいたが実際には一方的な支配関係にあった 2014年には英語教師としてカンナと響子の通う高校に赴任するも自己紹介の際に顔をみた響子を失神させてしまう 裏の顔はともだち博物館の館長でありともだちの秘密を知る数少ない人物 かつてモンちゃんを殺害した張本人であるがそのことで悪者になってしまったと苦悩していた 失神させてしまった響子を自宅へ送る途中昔の漫画に興味を持った彼女をともだち博物館へと連れて行くそこで自分の過去を明かし組織に追われていた響子を守るためともだちを裏切る その後彼女の提案で小学校時代の元担任がいる老人ホームへと向かったが裏切りを知った高須らにホームを包囲され絶交されそうになるも間一髪で駆けつけたヨシツネとカンナに救助される しかしモンちゃんに手をかけた後悔から脱出を拒み響子に渡したモンちゃんメモの詳細をカンナに話したあと自身は囮となり老人ホームを正面突破で脱出する その後の消息は不明だったが[注 17]22巻にて生存していたことが判明した 西暦が終わった後は壁の外でお面大王と名乗ってウイルスで親を失った孤児達を保護していたその後ケンヂ・マルオ・ケロヨンと合流しともだちを止めようとするが小学校の校庭にて彼と共に13番の撃墜させた空飛ぶ円盤の下敷きとなり最後は搬送先の病院でケロヨン達に見守られながら死亡した ともだち組織における具体的な地位や任務は不明だが国連軍はともだちのパートナー影武者と認識していた 実写版ではともだち博物館にて響子にすべてを話すも高須らに絶交されそうになる後から駆け付けたカンナに君はお母さんを探さなくてはいけないとモンちゃんメモを託し殺してしまったモンちゃんへの懺悔の言葉を述べ博物館に灯油を撒き放火焼身自殺するという壮絶な最期を迎えた ヤマネ / 山根(やまね) 細菌学者ワクチンを製造している"大福堂製薬株式会社"細菌研究所の所長小学生時代からフクベエとは友達の仲で彼とサダキヨとの三人で行動することが多かったオッチョとは小学校時代に学級委員を一緒にやった仲一方でカツマタの事は嫌っていたようで彼の提案した予言を何もわかってないと酷評しまたカツマタが将来ヤマネがフクベエを殺害するというお告げを語った際には信じなかったさらにある騒動により死んだ事にされたカツマタをフクベエの横で嘲笑していた よげんの書におけるウイルスでの世界滅亡計画を考えた張本人でありそれをオッチョに助言するその後オッチョはこの事をあたかも自分が考えたかのようにケンヂ達に話し後にこの世界滅亡計画はよげんの書に書き込まれた 2000年2015年の世界を滅亡させた細菌を開発するも2003年にキリコと接触し彼女の訴えによって自らの行いに初めて気付き恐怖を覚えてその後の細菌兵器の研究開発を止めてしまう研究室を脱走して以後は消息を絶っていたが2015年元日の夜に母校の理科室でオッチョと対面彼にキリコと会った時の事を語り理科室に入ってきたともだちと対峙しお前の言うことは嘘ばっかりだ!という台詞とともに銃で殺害するそしてオッチョと言葉を交えつつ理科室を出るも直後にともだちの部下に射殺された彼のともだち殺害はその後のともだち組織の幹部の相次ぐ死や離反の遠因となり組織の幹部からはユダと皮肉られた 実写版での名前は山根 昭夫(やまね あきお)同窓会にも出席している原作では問答無用でともだちを殺害するが実写版では暗殺については圧倒的な支持を持つともだちを止めるには暗殺するしかないという説明がある小学校の理科室でオッチョと再会し協力を求めた後ともだちの新宿視察パレードにて原作同様ともだちを銃撃し殺害これで終わったと笑みを浮かべるもその瞬間近くのビルの屋上に潜んでいた13番(田村マサオ)に頭を撃ち抜かれ死亡するこの際居合わせたオッチョを(意図的では無かったものの)ともだち暗殺の実行犯に仕立て上げてしまった 13番 / 田村 マサオ(たむら まさお) ともだちを狂信的に信仰する男元お茶の水工科大敷島ゼミの優秀な学生高校時代はドンキーの教え子だったともだち暦にて白のソナタの製造工場でコンチと会話した際高校まで友達が一人も出来ず苦悩していたところともだちと出会い以来彼を信仰するようになったと語っている 1997年のある日ともだちの発言に従いとある宗教団体の教祖・ピエール一文字と絶交するその後はともだちの命令で何人も人を殺害した模様で血の大みそか以降はプロの暗殺者となってしまい囚人番号の13番と呼ばれ海ほたる刑務所への服役を装いつつ暗殺者として活動 2015年にはともだちの葬儀の場でローマ法王の暗殺を実行しようとしたが蘇ったともだちに阻まれ失敗した ところがともだち暦以降は現在のともだちが以前のともだちと違うことに気付き逃亡それと同時に自分がともだちに騙されていた事に気付きともだち組織で暗殺者として今まで悪事を行って来た事に深く後悔して反省する様になったその後ウイルスの蔓延で人々が死に絶えほぼ無人状態と化した北海道の白のソナタの製造工場で3年に渡り潜伏していたところコンチと出会い彼を殺害しに来たともだち組織の構成員からコンチをヘリコプターに乗せる形で助けて彼と共に逃亡したその後はともだちから地球を救う為にケンヂ達の仲間に成り協力する最終的に空飛ぶ円盤にヘリコプターで特攻をかけ宇宙との一体って…こう言う事だろうが!!と内心で思いながらヘリコプターの爆発に巻き込まれた後にケンヂ達の小学校の校庭に落ちて重傷を負うその状態でも僅かに息があり側に落ちていた眼鏡を拾うもすぐに失明しそのまま死亡した ヘリコプターで空飛ぶ円盤に特攻した際に墜落した空飛ぶ円盤の真下にはともだちとサダキヨがおり元々ヘリコプターで空飛ぶ円盤に特攻したのはともだちを殺害する事と野望を阻止する為だったが結果的にサダキヨを巻き込んでしまった 高須 光代(たかす みつよ) ともだちランドのドリームナビゲーター万丈目の愛人ともだちに疑問をもつ者たちの洗脳を行うドリームナビゲーターになる以前は小学校教師をしていた感情を表に出すことは殆どないが生き返ったともだちが人類滅亡を決行する際には汗を流しともだちへの恐怖に震撼していた万丈目の殺害後駆けつけたオッチョやユキジに射殺されそうになるが直前に弾を抜いていたため難を逃れる また体を鍛えており医師から完璧な体と絶賛される武道の心得もあり柔道師範であるユキジの搦め手を抜け出し牽制出来る事から少なくともユキジと同等かそれ以上の使い手とみられるともだちの高位幹部にもかかわらず絶交やともだちランドで洗脳の不完全な者の探索を直接指揮していた反旗を翻した万丈目を射殺し友民党の幹事長に収まり親友隊の指揮権も得るともだちの精子を体外受精し自らが聖母としてともだちの子を産む計画を立てていたともだちが全てを告白した後はともだち府に侵入してきたユキジ達によって捕らえられ巣鴨医療刑務所に収監される面会に来たユキジにここから出してと懇願するも聞き入れられなかった 実写版では年齢が原作より引き下げられた他原作に比べるとややテンションの高い性格になっているまた原作ではともだちに対し狂信的な人物であったが実写版では人類滅亡を進めるともだちに対して畏怖するなど性格や信奉心などに違いがある 敷島教授(しきしま) お茶の水工科大学教授でロボット工学の権威 娘を人質に取られた事で巨大ロボットを開発するなどともだち一味に強制的に加担させられる娘が最早取り戻せない事を悟ったのか血の大みそかの後に離反その罪の重さまた無様なロボットとも呼べないようなものを作ってしまった科学者としての失望感から密かに新たなロボットの図面を書きつつも修理工を営んでいた後にヤン坊・マー坊の提案で再び巨大ロボットを開発しケンヂたちに協力するがリモコンを奪ったともだちによって動き出したロボットによって倒れた鉄骨の下敷きとなって死亡した 実写版ではロボット製作に夢中になって娘の危機に気付かず血の大晦日の責任逃れをするような利己的で思慮の足りない人物になっている 敷島教授の娘 / レナ(源氏名キャスト表記は敷島ミカ) 敷島教授にロボットを作らせるための人質として組織に拉致されたがいつの間にかともだち組織の主要メンバーとなっていた ファッションヘルスのヘルス嬢として働いていたが殺し屋(後の関東軍総統)にナンパされたことがきっかけで入信する2015年では公的な場でも皮肉を言い合うような関係になっていた殺し屋(関東軍総統)に導かれて入信したもののメンバーの中でも最後までともだちを信仰していたほど強い信仰心の持ち主ともだちや敷島教授が死亡した後も巨大ロボをリモコン操縦ししんよげんの書の最後のページ通り世界を滅亡させようとするが高須に教えられて駆けつけたユキジに阻まれナイフで抵抗し自殺を図るがそれもユキジに止められるそれでもともだちへの信仰や人類滅亡を最後まで叫び続けていた 原作ではレナを名乗り風俗店で働いていたが本名かどうかは不明実写版では名前が敷島 ミカ(しきしま ミカ)と設定されているが風俗雑誌には源氏名のレナと書かれている 実写版では2016年に他の閣僚らとともに粛清されたことが教授の話から明らかになる 殺し屋(関東軍総統) 敷島教授の娘の元彼氏で自称最悪の人物本名は不明茶髪の真ん中分けの髪型をした美男子 大学2年の時に入信しその後キリコの恋人である諸星を駅のホームから突き落として殺害した以前より悪人に憧れていたようで1989年には万引き放火を行っていた キリコの恋人を殺害した時期ともだちに攻略のためのナンパマニュアルを贈呈している2000年にはともだちと会わせるよう懇願するキリコに血の大みそかの存在を明かしているともだち暦では関東軍総統に昇進し髪型も真ん中分けからポニーテールにし(彼曰く以前のように髪を下ろしたいがあの人〈万丈目〉と被るため)上半身裸になっていた関東軍の基地でケンヂと対峙するも実はキリコの元恋人を直接殺した罪悪感をずっと背負い込んでいる事をケンヂに看破されて錯乱し拳銃で自殺しようとするがケンヂに止められるケンヂから名を名乗れと何度も言われたが最後まで本名を明かす事はなかった ともだち組織がまだ小さいサークル活動だった頃に覆面を被ったともだちからキリコの恋人の諸星を絶交するよう命じられた際にあなたはこの間(以前会った時)の人と同じ人?と意味深な発言をしておりこの時点でともだちが複数人いるという事実に彼も薄々と勘付いていた様子が明らかになっているが深く追及しようとはしなかったなお実写版では殺し屋の役割を万丈目が担っていたため彼は登場しない 三ツ木 康隆(みつぎ やすたか) ユキジの税関職員時代の上司国際伝染病救済基金の名誉会長元厚生労働大臣 税関職員の立場を利用して血の大みそか前に成田空港を経由して細菌兵器を日本へ流した張本人である 初孫の誕生をきっかけに考えを変え平和路線を推し進めようとしたがその矢先に落下したトレーラーの下敷きになり死亡彼の死後家族は行方不明となり彼の死を切っ掛けにともだちの関係者が次々に不審な事故死を遂げる事となるこの不審死がともだちの仕業かは最後まで明言されず謎のままだったまた彼が孫が産まれたという報告を電話で受けたことがマルオの自爆テロを思いとどまらせる原因になった 実写版には未登場 ヤマさん / 山崎(やまざき) かつては蝶野将平の祖父である伝説の刑事チョーさんの同僚だったがともだちの謎に近付きすぎたチョーさんを絶交と称して細菌兵器で殺害した2014年にはノンキャリア出身初の警察庁長官となっていた優秀な警察官であったチョーさんに対して羨望と激しい嫉妬の念を抱いており自らの能力の限界を嘆いていたところともだちからの救いの一言がきっかけで以後信奉者となる 蝶野を絶交しようとしたこともあるがともだち暦以降は蝶野を殺さず国境送りにするに留めているともだち暦3年の混乱時に親友隊に粛清されかけたところを蝶野にチョーさんの殺害容疑で逮捕・保護されるその頃には自身が今までともだちと共に悪事を実行して来た事に深く反省して改心し祖父(チョーさん)の殺害に憤る蝶野を前にそれまでの自分を自嘲したりもしていた取り調べにて蝶野にチョーさんから受け取ったともだちに関するチョーさんの捜査記録の手帳の存在を明かした実はチョーさん殺害後にその手帳を見てともだちが複数人いる事を知ったがそこから先のページを読むのが怖くなりある場所にその手帳を隠した事も蝶野に話した ホクロの巡査 山崎の部下である暗殺者名前の通り顔にホクロがある本名不明ショットガン(フランキ・スパス12[注 18])を武器にする尚このショットガンは彼が勤務する派出所の武器で無断で使用しており彼が勤務する派出所のともだち組織と無関係な警官達はショットガンが無い事に気付いた際は困惑していた ともだちが立てていた計画を知ったしまったブリトニーを狙うも蝶野によって保護され山崎の命令で彼も暗殺対象とする 蝶野に取り付けていた発信器によって潜伏先を特定しブリトニーを殺害続けて蝶野も殺害しようとするもカンナに阻止され殴られるも隙を見て逃走 その後新宿の教会で集会を開いたカンナをしんよげんの書に従い暗殺しようとするもオッチョに阻まれ13番(田村マサオ)に銃撃されともだちばんざいと言い残し死亡 彼の死後ショットガンはオッチョに奪われ13番との対峙の際に使用された 実写版では役名がホクロの警官になっている 春川 カンナたちの高校の校長どんな生徒でも見捨てない主義だが実はドリームナビゲーターと繋がっており高須にサダキヨの元に小泉がいることを知らせている またカンナにカンナがともだちの娘であると話してしまったことでカンナの力により車が壊れ事故を起こしてしまう 実写版には未登場 チョージャ ともだち暦3年に東北の検問所近くの村を支配していたが検問所の司令官が白米を隠していた村民を射殺した事に対して褒美を与えたり夜間の集会を禁止したりなど圧政を強いていた[注 19](ともだち暦以前の動向は不明だがおそらく粛正を逃れたともだち派の人間だと思われる)ケンヂが検問所を突破した際に立ち上がった村民が彼女の住む城型ラブホテルに押し寄せていたがどうなったかは不明 実写版には未登場 麻薬工場の工場長 赤ん坊のカンナを誘拐しようとして失敗し直後にケンヂのコンビニに放火した実行犯その後タイの麻薬工場の工場長にまで出世したがカンナの誘拐失敗の責任を親友に擦り付け殺してしまった事に自責の念を抱き脱走するその後は廃寺で麻薬に溺れていたがオッチョと出会い前向きに進んでいく事を決意する後に麻薬工場の放火の際に仲間を助けると言って炎の中に入り生死不明となる その他 フクベエ / 服部(はっとり) ケンヂの同級生しんよげんの書の作成者ともだちの正体だと思われていたが完全版で本人は小学校卒業後の春休みに人知れず死亡していた事が判明したそのため同窓会に現れた人物はフクベエを装ったカツマタもしくは影武者であり[注 20]フクベエ本人はともだち組織に所属していない本名は服部(ハットリ)幼い頃はフクベエと呼ばれていたが実際は本名を呼ばれたがっていたその為ヨシツネはともだちが忍者ハットリくんのお面を着用していたのは服部(ハットリ)と呼んで欲しかったからと解釈していたしかし2015年にヤマネが銃撃しオッチョが素顔を確認した際のともだちは影武者であった事が原作者・浦沢から明かされた[17] 聡明だが虚栄心が強く嫉妬深い性格クラスで人気者であったケンヂを羨望に似た気持ちで憎んでいた万博に行く事でクラスの注目を集められると考えていたがある事情で万博へ行けなくなったため夏休み中は家に引きこもって万博旅行を装っていた しんよげんの書に世界征服のシナリオを描いたり超能力や奇跡を披露する等ともだちの原型・モデルともいえる人物 映画版での名前は服部 哲也(はっとり てつや)映画版では池上正人と親友であり本人は小学校時代に突然亡くなっていた事が最終章で判明したこれがケンヂ達の記憶の中でフクベエや池上からのいじめが原因で不登校になったカツマタといつしか混同され亡くなったのはカツマタだという事にされていたカツマタはそれを逆手にとりフクベエを騙ってケンヂ一派に侵入した 血まみれの男 ドンキーを学校の屋上から突き落として殺した張本人しかし後にともだちが悪である事やただ暴走しているだけだと知り命からがら逃げ出すそして神様が住むホームレス仲間の住処にたどりついた事でケンヂにともだちの存在を伝えるがしかし直後に絶命したこの事がケンヂを動かす最大の原因にもなったその後彼の死体は神様のホームレス仲間の住処のすぐ近くの川に流され遺棄される 諸星(もろぼし) キリコの恋人で一流企業の商社マンキリコに想いを寄せていたが実家を継がなければならない彼女の心情を理解する海外への転勤を控え駅で電車待ちしていたところをともだちの指示により殺し屋(後の関東軍総統)によって駅のホームから突き落とされ殺害される 実写版では名が諸星 壇(もろぼし だん)となっており彼の母(演:吉行和子)も登場 エリカ ケンヂのコンビニのアルバイトで滑舌が悪い ピエール一文字 ピエールこころの会という宗教団体の教祖指パッチンが癖1980年頃ある宗教団体でともだちと共に修行していた事がある1997年に東京ドームの入り口で田村マサオに刺殺された 数話のみの登場ながら最初にともだちの正体を知っている人物でありなおかつ彼と並んで大多数の信者を集めている事から影響力の高いカリスマである事がうかがえる 共に修行していたともだちの本性を見抜いていたようで彼に対してはその手腕を認めておらずあいつはどうしようもない根性なしと酷評していたが一方のともだちも回想にて万丈目を誘った際1万人を感動させることはできても100万人を感動させることは出来ないと彼のやり方に否定的な発言をしている 実写版での本名は一文字 勇三(いちもんじ ゆうぞう) 関口 圭介(せきぐち けいすけ) ケンヂ達の小学校の先生キリコのクラスの担任でもあった同窓会があった1997年当時は息子夫婦と同居しておりチョーさんから事情聴取の際には彼にスプーン曲げ事件の存在を明かしている2014年当時は老人ホームに入っていた小学校5年生の遠足の際にサダキヨを大写しで写真に撮っており後にその写真を老人ホームにやってきたサダキヨに渡し自分の存在は希薄だと思っていた彼を感動させる かつてケンヂ達のクラスで起こったスプーン曲げ事件の犯人を知っていたが本人はその事実を墓の中まで持っていくと決めていたしかし後にヨシツネからスプーン曲げ事件について尋ねられた際彼が過去のいたずらを告白したのを受けて事件の犯人が誰だったかを明かした 池上 正人(いけがみ まさと) ケンヂの同級生二枚目顔の少年で女子たちにもてていたがケンヂ達によると腕っ節は弱いとのこと 映画版ではフクベエ(服部哲也)と親友同士でフクベエと一緒に万引きの濡れ衣を着せられたカツマタをいじめていた ケンヂの同級生 実写版の同窓会に登場原作におけるカツマタが自分の妻がカルト宗教にはまったと話し秘密基地やよげんの書の話をケンヂに切り出す役割を担う血の大晦日で忍者ハットリくんのお面を被りビルから転落したのは彼であることが最終章で明かされた ケンヂの同級生 実写版の同窓会に登場上記の同級生やカツマタと共にケンヂにともだちの話を切り出した為彼もともだち組織の一員である可能性が高い スクーターの若い男達 ケンヂの歌をよく聞いていた二人組でまたケンヂの歌の良き理解者でもあったケンヂに対してはちょっとしたリスペクトを抱いていたが2000年の血の大みそかの際に細菌兵器によって死亡また血の大みそかの最初の犠牲者でもある チョーさん / 五十嵐 長介(いがらし ちょうすけ) 刑事ヤマさんの同僚で蝶野の祖父伝説の刑事捜査の神などの様々な異名を持っていた所帯持ちで娘がいたが根っからの仕事人間であったため妻の死も看取る事が出来ずそれ故に娘とわだかまりがあった 刑事としては極めて有能でたった一人でともだちの正体に辿り着いていたしかしともだちの真実を知り過ぎてしまったが故に1997年に定年退職を1週間に控えたある日ともだちの組織の一員となっていたヤマさんに絶交されてしまうまた死亡直前に捜査記録をヤマさんに託しておりこれは後に太陽の塔内部に隠されたことが物語終盤で判明した 宝塚(たからづか) 角田の漫画の師新青少年保護育成条例で収監されていたが恩赦により釈放された モデルとなった人物は手塚治虫 実写版には未登場 長塚 ヤン坊・マー坊の部下創業当時から一緒にやってきた男で二人の開発したOSを一人で売り歩き会社を発展させ2000年の時点では専務マー坊曰く無能だが人としては優秀だったらしく二人は仕事で大失敗をした長塚を庇っている2015年に細菌兵器により死亡しこのことが二人をともだちに背かせるきっかけになった 実写版には未登場 ダミアン吉田 エロイムエッサイムズのギター担当ケンヂとの出会いによってギターをギャンギャンならすようになり一度クビとなったその後ともだち暦3年には路上ライブしているところを小泉のおかげで春波夫に見いだされ最終的に再加入した 仲畑(なかはた) 北海道の医者細菌にかかった患者らに対して何も出来なかったために自信を失っていたがこのときマルオからケンヂのバンド経験のことを聞いているまたマルオに悪魔のセールスマンの噂を伝えていた ともだち暦3年も同様だったがキリコから誰かを救いたかったらまずあなたが生きなさいと諭されていた原作最終話でケンヂを除く遠藤一家の再会に立ち会う ダニー ケロヨンがアメリカで遭遇した少年で父親にたかられていた過去を持つまたロックに興味がありキリコとあった際はホウキで20th Century Boyの弾き真似をしていたケロヨンにキリコの行方を教えており当人もキリコにワクチンを投与され難を逃れたが自分は父親にお前は悪魔に魂を売り渡したと言われたことを気に病んでいたケロヨンとキリコがアメリカから帰国した後は行方不明であったが21世紀少年にて暴走族たちと共に行動していた 実写版には未登場 ポップ夫妻 ドイツの小さな町で自動車整備工を営む老夫婦逃亡の末に行き倒れていたキリコを助けしばらく世話をするその際ともだちの地球滅亡計画を聞かされるがあまり信じていなかった世話のお礼にキリコから試作品のワクチンを貰うも勇気を出せず打てずいたが町の少年ペーターに打つことに決めたこの際妻の方はウイルスを発症していたような描写がされており死亡したと思われていたが21世紀少年では夫婦共々健在であった 実写版には未登場 ペリン神父 ルチアーノの恩師イタリアの神父で古書・珍書研究家当時ストリートギャングだったルチアーノに古い聖書の鑑定を依頼したその後彼に酒・たばこ・ドラッグ・女性などを断つことを条件に弟子とした好人物酒好きであるが赤ワインは苦手2015年に泥酔していた際に坂道から転落し死亡したがその際ルチアーノは弟子から2016年が来たら二人で飲み明かそうと話していたことと赤ワインを持って死んでいたことに疑問を感じるその後彼の古書の中にともだちのしんよげんの書と同じ記述がされたものがありそれを調べていくとある古書店の老人がその本を日本人の依頼で制作したことその日本人がその古書が聖書に取って代わると言っていたことが明らかになった 実写版には未登場 スペードの市 矢吹丈(ケンヂ)とともに関所を突破した謎の人物病気の妹がおり彼女の薬代を稼ぐために一時は蝶野を関東軍に引き渡してしまうが偽造手形を使って関東に入った際に関東軍の基地を襲撃し蝶野を助け出したその後は蝶野や仲間達と共に関東軍総統の下へ乗り込みそこで矢吹丈の正体を知る事になるナイフ投げが得意名前はスペードのエース(1)の意味 実写版には未登場 ジジババ ケンジの少年時代の駄菓子屋(正式屋号不明)の店主作中時点では一人で経営していたがかつては亡くなった夫(演:田中健)と経営していた為に店も彼女のこともジジババと呼ばれるようになったという普段はほぼ動かないがお面の少年がバッジを盗んだと思ったときは捕まえて問答無用で無理矢理剥ぎ取った作品開始時点(1997年)では既に死亡しており駄菓子屋の建物も取り壊されているがともだち暦3年には他の建物と同様復元された ビリー 焼き鳥屋兵須(ベース)を経営しているケンヂが春波夫と共に組んでいたバンドのベーシスト
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20世紀少年 あらすじ 高度成長による夢と希望に満ちあふれていた時代から一転して経済は停滞しオカルトブームが起き世界滅亡の空気まで漂いはじめた1970年前後少年たちは地球滅亡をもくろむ悪の組織や東京を破壊し尽くす巨大ロボットに蹂躙され混沌とし滅亡に向かっていく未来の世界を空想したそしてそれらに立ち向かい地球を救うのは勧善懲悪の正義のヒーローとその仲間たちストーリーを描いたスケッチブックを少年たちはよげんの書と名付けるしかし大人になるにつれそんな空想の記憶は薄れていく1997年主人公のケンヂは突然失踪した姉の娘のカンナを養いコンビニを営む平凡な日々を送っていたがお得意先の一家の失踪や幼なじみの死をきっかけにその薄れかけていた記憶を次第に呼び覚まされていくそして世界各地の異変が幼い頃空想したよげんの書通りに起こっていることに気づく一連のできごとの陰に見え隠れする謎の人物ともだちとの出会いによって全ての歯車は回り出す物語はともだちによる20世紀末にかけての暗躍とそれに立ち向かう大人になったケンヂ達幼なじみを中心とした第1部ケンヂが行方不明となりともだちが世界の救世主として称えられるようになった2015年の世界で密かに反逆を試みるカンナを主人公とした第2部人類が滅亡しともだちが独裁政治を行う世界に突如現れたケンヂを描く第3部ともだち亡き後に残された最後の陰謀に立ち向かい幼少時との決着を付けるべく奔走するかつての仲間たちを描く最終部の4つに大きく分かれる 20世紀少年の登場人物 ケンヂと仲間たち 主人公 ケンヂ / 遠藤 健児(えんどう けんじ) 本作の主人公少年時代には仲間達と共に秘密基地を造り遊んでいた[1]当時の夢は地球を守り悪者に立ち向かうヒーローになることだったが少年時代に一度ジジババが経営する駄菓子屋で万引きしその罪を意図せずとはいえカツマタに着せてしまいこれがきっかけでカツマタに強い恨みを抱かれることとなるかなりのカナヅチでもあり川に落ちて死に掛けたことが2回ある[2][3]中学時代にロックに目覚め姉のキリコからエレキギターをもらい[3]大学時代にはチャーリー(後の春波夫)やビリーと共にバンドを結成するが成功を収めることなくバンドは解散したその後は母のチヨや姪のカンナを養いながらコンビニエンスストア(元は酒屋だった)の店長として平凡な生活を営んでいた[1]しかし少年時代に秘密基地での遊びで書いたよげんの書の出来事がともだちとその一派によって実行されていくことで事件に巻き込まれていき少年時代の友人ドンキーの死の真相と彼の遺言を聞かされる[4][5]さらに放火により実家のコンビニを失うがそれがきっかけでよげんの書を発見しともだちの計画を阻止すべくかつての幼なじみ達を結集し行動を起こすそして2000年12月31日に巨大ロボットに蹂躙される東京を守るために立ち上がるがロボットの大爆発に巻き込まれてしまい記憶喪失となる[注 1]さらにはともだちによってこの事件の首謀者という汚名を着せられてしまい世紀の悪魔として教科書にも載せられてしまうその後は日本中を放浪するが2015年に人類がウイルスで死滅したというニュースを聴き全ての記憶を取り戻すともだち暦3(2018)年にはともだちとの因縁に決着をつけるべく蝶野将平らと共に関東軍を撃破して東京に向かうかつての母校でともだちに謝罪し俺達の遊びは終わりだと諭そうとするもその直後に13番(田村マサオ)の操縦するヘリコプターが円盤に特攻しともだちが瓦礫の下敷きになる満身創痍のともだちからあの歌をリクエストされ[注 2]ギターで弾き語りしながら彼の最期を看取ったともだちの死後敷島教授の娘が巨大ロボットで反陽子爆弾のスイッチを踏ませて世界を滅亡させようとした際には自らロボットに乗り込んで阻止する同窓会や少年時代のエピソードは原作者・浦沢直樹による経験がもとになっているが本人はケンヂってキャラクター的には僕から遠いんですよと語っている[6]映画版ではオッチョとの友情が強調されておりケンヂを演じた唐沢はケンヂをもう少し情けない感じの男にしたかったと語っている 名前はミュージシャンの遠藤賢司に由来[7]遠藤は映画版最終章にも出演している[注 3] カンナ / 遠藤 カンナ(えんどう カンナ) 本作のヒロインにして中盤の主人公ケンヂの姉キリコとともだちの娘でケンヂの姪にあたるケンヂを慕っており彼の遺したカセットをいつも聴いているまた彼女が被っている白い帽子はかつてはケンヂが被っていた帽子であり彼の形見でもある秀才で運動能力が高くドーナツ好きである小泉響子と同じ都立新大久保高等学校に在籍赤ん坊の頃からスプーン曲げやカード当てなどの力を発揮していた人々を惹き付けるカリスマ的な存在であり長年敵対していた中国マフィアとタイマフィアを停戦させるなどともだちと戦う仲間を増やしていった仲間の多くが命を失った2015年以降はヨシツネを中心として政治犯の救出などを行っているゲンジ一派を生温いと考え対立それ以降は一人で武装レジスタンスを立ち上げ氷の女王と呼ばれるその後ケンヂの誕生日の8月20日にともだち本部に総攻撃を計画するがオッチョの説得により中止しかしその直後に基地が地球防衛軍に攻撃を受け壊滅そしてオッチョと共に親友隊に捕らえられ万丈目と対面しともだち暗殺を持ちかけられ一度は解放されるその後万丈目配下である親友隊の協力のもとオッチョ・ユキジと共にともだち府に正面から潜入しともだち暗殺を決行しようとするも失敗するともだちが人類を滅ぼすと宣言してからは安全な万博会場に都民を集めて守るため音楽フェスを開催ともだちを倒したケンヂと再会を果たすその後アフリカで感染者の治療を行なっていたキリコと再会する 秘密基地のメンバー オッチョ / 落合 長治(おちあい ちょうじ) 〔ショーグン3番グレート・アントニオ猪木ハルク・ホーガンアリンコ〕 ケンヂの幼なじみであり親友秘密基地でよげんの書を作ったときのメンバーともだちのシンボルマークの考案者小さい頃はギョロ目で目玉のオッチョと呼ばれていた小さい頃から優秀でメンバーの中ではケンヂと並ぶリーダー的な存在であった中学受験をきっかけにケンヂたちとは小学6年生頃から疎遠になるその後は順当に大学進学を経て一流企業に就職しやがて結婚するという典型的な高度経済成長期のエリート街道を歩む人生を送るしかし家庭を顧みないその働きぶりから家族とは疎遠になっていきそのことが遠因となって息子を事故で失ってしまう自責の念から絶望感に苛まれ商社マンとして駐在していたタイのジャングルで車の事故を起こした際に修行僧と遭遇彼の教えを請うためにそのまま行動を共にした[11]一週間後に社会復帰をするが直後に会社をやめている[11]その後再び失踪し一年後にインドで僧侶の姿をしてチベットに向かうところを目撃されている[11]以降はバンコクにてショーグンの名で裏社会の汚れ仕事などをしていた その後ともだちの存在を知ったことや助けたホステスが友民党の人間に粛清されたことでケンヂの呼びかけと共に帰国を決意以後行動を共にしていくなお物語の初期ではともだちがケンヂらの過去を知る人物という特徴から彼がともだちの正体ではないかと睨まれていた血の大みそかの後に捕らわれ懲役300年の刑で海ほたる刑務所に投獄され3番と呼ばれていたが2014年に同じく投獄されていた漫画家の角田とともに脱獄し都内に潜伏しつつともだちの正体と計画について探っていたやがて捜査の過程で浮上したヤマネに接触彼がその場に現れたともだちを殺害するのを目撃しその正体を知る直後に再会を果たしたユキジら仲間たちはともだちの予想外の死に困惑していたがオッチョ自身はまだ何らかの続きがあると考えていた2015年ウィルスが世界にばら蒔かれると隔離政策に巻き込まれ大勢の都民と共に地方の収容所に送られるが再び脱走その道中で人々がワクチンを巡って殺し合う光景を目撃し自身の心も挫けかけながらもともだち暦3年に東京へ戻る8月20日の決戦ではウィルスを散布する三機のUFOのうち二機を息子の幻影に見守られながら撃墜息子と握手を交わし贖罪の気持ちから一人涙を流した国連表彰はヨシツネ曰くケンヂユキジとともに頑なに出席を辞退したことになっている修行時代の経験から麻薬などの幻覚作用に耐性を持つ棒術を得意としその戦闘経験の豊富さからケンヂ一派でもその経験が発揮されることとなる ユキジ / 瀬戸口 ユキジ(せとぐち ゆきじ) ケンヂの幼なじみ小学生の頃から勝ち気な性格で祖父に柔道を習っていたこともあって無敵とまで称されたその後も彼女の伝説は絶えることはなく他校の生徒13人と喧嘩して全員病院送りにした暴走族の頭を丸裸にして縛り上げたなどと噂されており話に尾鰭がついて誇大化されているもののほぼ事実であった女子ながら男勝りな性格だったことからケンヂ達からはオトコオンナと呼ばれていたが実は本人はお淑やかな女性に憧れていた当初ユキジはそれらを過去の汚点として恥じていたケンヂに密かに好意を寄せていたが思いを告げられずにいた 成人後は税関職員の職に就いていたことが縁でともだちの計画の一端に関わることになる血の大みそかの時はオッチョ・モンちゃんと共に友民党本部に潜入し以後彼女を気遣うケンヂたちの計らいで車で待機していた血の大みそか以降は東京に出てきたカンナを引き取り面倒を見ていたともだち暦3年には活動を続けながらも閉鎖するまで柔道の道場をひらいていた 実写版での名は瀬戸口 雪路 ヨシツネ / 皆本 剛(みなもと つよし)[12] ケンヂの幼なじみ子供の頃はひ弱だった秘密基地でよげんの書を作ったときのメンバー 嫁に子供を連れて逃げられるなど冴えないサラリーマン生活を送っていた少年時代には神様のボウリング場建設で秘密基地が潰された後も一人で再建を試みていた 血の大みそかの際に死亡したとされていたが実際は生き延びていたそれ以後は独自にレジスタンス活動を行っており自身もともだちランドの清掃係として潜入捜査を行いながら密かにともだちの秘密を探っていたその際に小泉響子と出会い彼女を助けることになるともだち暦以降はゲンジ一派と呼ばれる組織を率い不当に逮捕された政治犯などを密かに助け出しているがこの活動はカンナからは生ぬるいと評されており後に彼女は離反している自分は隊長には向いていないと口癖のようにぼやくが多くの成果を出しており彼の人柄も含め部下達からは慕われている 子どもの頃にともだちと同じお面を被って歩いていた時に人違いでいじめられたことがありそれを目撃していたオッチョからはともだちの正体ではないかと疑われることになったまた自身のその経験からともだちの抱えている心情ついて考えるようになりゲンジ一派が大統領府を制圧した際にはともだちを止めようと一人で接触するなどケンヂ以外では最もその正体に肉薄した人物となっている マルオ / 丸尾(まるお) 〔丸子橋〕 ケンヂの幼なじみ食いしん坊の巨漢で97年当時は文房具屋(本人曰くファンシーショップ)を経営する妻子持ちの主人だった秘密基地でよげんの書を作ったときのメンバー 21世紀以降はテロリストとされ血の大みそかに死亡したとされていたが実際は春波夫に匿われ丸子橋と偽名を名乗って彼のマネージャーとして行動を共にしともだちへの復讐を目論んでいたその絶好の機会である春波夫とともだちの会談では全身に爆弾を巻き付けともだちの住む宮殿もろとも自爆しようと試みたが大勢の人間を巻き込むことを良しとせずに思い止まるその後は春波夫が描いたともだちの似顔絵から正体に迫ることになる 実写版での名前は丸尾 道浩(まるお みちひろ) モンちゃん / 子門 真明(しもん まさあき) ケンヂの幼なじみ秘密基地でよげんの書を作ったときのメンバー母子家庭で育った 大学時代はラグビーの花形選手として活躍し社会人ラグビーの強豪の会社に就職するも母の死を境に上司と共に新しいビジネスを始めドイツに渡る一度帰国した際にドンキーの葬式でケンヂと再会しタイムカプセルの発掘にも参加している一旦ドイツへ戻ったがその後不治の病の宣告をされて人生に悩んでいたところにケンヂからの誘いがありケンヂの仲間に加わる他時折ドイツ語を口走ることがあった血の大みそかではオッチョらとともに友民党に潜入しモニター越しでともだちを止めるべく奔走するケンヂを嘲笑するともだちの信者を一喝するが信者は彼らが未だにともだちに騙されていることを知っており最後まで嘲笑を止めることはなかったその後はユキジとともに待機に従った 2002年病床に見舞いに来たユキジにしんよげんの書を見つけたことを伝え自身もともだちの正体の調査に乗り出す学校の教師となっていたサダキヨを尋ね彼からキリコの行方などの手がかりを聞きだしたがその日の夜にサダキヨにブロック塀で殴られ殺害されたしかし彼が書き残したメモはサダキヨが所持しており後に重要な手がかりとしてカンナの手に渡る ケロヨン ケンヂの幼なじみ秘密基地でよげんの書を作ったときのメンバーカエルに似た容貌で仲間からしばしばそれをからかわれ自身もゲロゲロという口癖がある 現在は家業の蕎麦屋を継いでいる彼の打つ蕎麦はアメリカでの修行もあって誰もが舌鼓を打つ味だが血の大みそか当時は製麺所の出来合いの麺を使っており店を放り出してクラブで遊んでいるダメ親父であったそのため1997年に結婚した妻には離婚されてしまった2000年の血の大みそかの際にケンヂからの誘いを断っておりそれ以来罪の意識を持ち続けていた 2015年には息子を伴いアメリカで移動蕎麦店を営んでいたがある田舎町で血の大みそかで使われたのと同じウイルスが散布されていることそのウイルスに対するワクチンを配っている女性の存在を知り一度は逃げたともだちとの戦いに身を投じる ミシガン湖畔の工場で重症を負いながらもキリコを救出した後に帰国しともだち暦3(2018)年には東村山の集落に彼女を匿いワクチン開発を援助する8月20日の滅亡の日にはマルオと共に東京でワクチンを配り再会したケンジに涙ながらに謝罪した 実写版での名前は福田 啓太郎(ふくだ けいたろう) コンチ / 今野 裕一(こんの ゆういち) ケンヂの幼なじみ秘密基地でよげんの書を作ったときのメンバー面長な顔にサングラスというヒッピースタイル ケンヂとは小学校までの付き合いでその後は北海道に転校している彼もまた血の大みそかの起きた年にケンヂからの呼びかけを無視しておりケロヨン同様それを後悔している ともだち暦3年には2015年のウイルステロで住人がほぼ死に絶え無人状態と化していると思われていた北海道における唯一の生存者としてラジオ局にてディスクジョッキーとして活動しケンヂの歌を流し続けていたが腹を空かせて菓子工場へ忍び込んだ際13番と出会い彼と共に戦うことになるケンヂから正式名称を教えてもらったクリーデンス・クリアウォーター・リバイバルを愛聴している ドンキー / 木戸 三郎(きど さぶろう) 後に工業高校の教師になるほど科学好きだった少年足がとても速くいつも鼻水を垂らしていた幽霊などの非科学的な存在は一切信じない貧乏な大家庭で育ち多くの兄弟を持つ子供のころから理系的な能力は高かったようでジジババの紐付き飴で好きな味の出る確率を暗算で計算できるほど数学的才能に富んでいた 自身の教え子だった田村マサオがともだちの教団に入ったことをきっかけにともだちの計画にいち早く気付くものの血まみれの男に学校の屋上から突き落とされ殺されてしまった彼の遺した手紙はその後のケンヂの行動に大きく影響を与える小学6年生の時にともだちや山根が行った実験を目撃しており元々暗殺の予定があったことが示唆されている 妻の名は美津子(みつこ)(演:洞口依子) 協力者たち 神様 / 神永 球太郎(かみなが きゅうたろう) 予知夢を見るホームレスその能力のためホームレス仲間からは神聖視されている ボウリングをこよなく愛しブームの再来を夢見ているかつてはボウリング場の経営者でボウリング場を建てた際にケンヂたちが草原で作った秘密基地を壊したがその後ブームが下火になったことで破産した97年に血まみれの男とケンヂを引き合わせケンヂが行動を起こす直接のきっかけを作った後ホームレス仲間のコネを駆使して協力した他血の大晦日ではカンナを守って地下へ逃れた 血の大みそか以降は株で大儲けし最終的には人類史上初の宇宙旅行を行った大富豪となるともだち暦3年時点では再び破産してホームレスとなりかつて自分が経営していたボウリング場を家にして生活するようになる夢自体を殆ど見なくなったこともあり自分の能力は予知夢などではなく単なる願望に過ぎなかったのではないかと考えるようになっている 小泉 響子(こいずみ きょうこ) 楽天家で脳天気な女子高生カンナと同じ高校(都立新大久保高等学校 2年B組に在籍)に通っていた ひょんなことから歴史の自由研究でテロリスト・ケンヂや血の大みそかなど"ともだち"の周辺を調べはじめるその結果ともだちランドに送られることとなるそこでヨシツネに助けられたことで彼と行動を共にすることともなったまたエロイム・エッサイムズというバンドの追っかけをしており学校をサボってツアーをまわるなどしメンバーにも顔を覚えられている他エロイム・エッサイムズのファンクラブ会長である また天性のボウラーでもあり後に神様に才能を見出されてボウラーとしてデビューすることになった(ヴァーチャルアトラクションの中でもボウリング場の経営者だった頃の神様にボウラーの才能を見出されている)実写版ではボウリングに関する要素は描かれていないが最終章にて神様のボウリング場にいるという形で示唆はされている(木南は『ビッグコミックスピリッツ』内のインタビューにおいて収録自体はしたと語っている内容は『もうひとつのエンディングバージョン』において見ることができる) 蝶野 将平(ちょうの しょうへい) 〔チョーチョ〕 伝説の刑事チョーさんこと五十嵐長介の孫歌舞伎町警察署に所属 名刑事であった祖父を尊敬してやまずまた目標としている臆病で頼りない面も多々あるが祖父譲りの正義感を持つそのため時の権力者から命を狙われることもしばしばある事件がきっかけでカンナに協力することとなるまた成績はギリギリ"可"だがイタリア語を学んでいたことからルチアーノは仁谷とコンタクトをとることが出来た ともだち暦3年時点では東北地方の関所の監視役にされそこで恐ろしい現実を見ることとなるもののケンヂの登場により彼と行動を共にする 角田(かくた) 漫画家を志望する青年 インターネットで公表した漫画の内容が偶然ともだちの真実に肉薄していたため新青少年保護育成条例違反で逮捕され懲役80年の刑を宣告されて海ほたる刑務所に収監される収監時の囚人番号は1498番その際同刑務所に収容されていたオッチョに出会い脱獄に協力以降オッチョと行動を共にする 常盤荘の元住人でカンナの隣人のユニット漫画家ウジコウジオとは同志原作及び映画版最終章もうひとつのエンディングバージョンではウジコウジオと再会を果たし漫画を描いている映画版では最終章の序盤までオッチョと行動していた 春 波夫(はる なみお) 〔チャーリー〕(原作のみの通称) 万国博覧会のテーマ曲を唄う国民的な歌謡曲歌手 表向きはともだちの広告塔を装っているが裏ではレジスタンスに協力しており血の大みそか以降逃亡犯として逃げていたマルオを匿い自らのマネージャーとして雇っていたその正体はケンヂのバンド仲間だったチャーリーかつてケンヂのバンドでドラマーをしていたがある時別のバンドのドラムを臨時で務めたのが切っ掛けでそのバンドに引き抜かれてしまいそれ以来春はそのことをケンヂを裏切ったとして後悔していたともだち暦にてケンヂと再会しかつてのバンド仲間と共に楽曲を演奏した 誠実かつ堅実な人柄で守るべき時はしっかり身を守るが時には大胆に行動する面も似顔絵の達人でもありマルオはそれにより"ともだち"の正体を知った モデルは歌手の三波春夫 仁谷(にたに) 新宿歌舞伎町に教会を構える神父足を洗おうとするチンピラ達に救いの手をさしのべている 元々はヤクザで胴や腕に刺青があるが血の大みそかの後逃亡先の中国で当時まだ一介の神父だったローマ法王がワクチンを運ぶ際に協力し彼の献身的な人柄に心を打たれ信仰に目覚めるそのため彼の信仰は神というよりは法王に向けられている 2015年の世界滅亡以降は政府の庇護下に置かれていた教会の神父としてオッチョらを支援 ルチアーノ 神父元ナポリマフィア構成員のストリートギャング 恩師の事故死に疑問を抱き調査したため狙われ日本に逃げ込み仁谷らと行動を共にする肩口から腕にかけて刺青がある 実写版には未登場 遠藤 チヨ(えんどう ちよ) ケンヂとキリコの母親代々続いてきた酒屋をつぶしてコンビニにしたケンヂのことを馬鹿息子と罵っているまた酒屋を継いだことには感謝しつつもカンナを託して失踪したキリコを馬鹿娘と罵ったこともある2000年に東北へ行くまでケンヂと共に地下に潜伏していた最終話及び実写版最終章のもうひとつのエンディングバージョンでキリコと再会を果たす キリコ / 遠藤 貴理子(えんどう きりこ) 〔聖母〕〔ゴジラ〕 ケンヂの姉でカンナの母親いつもケンヂのことを陰で支えていた母親的な存在しんよげんの書に書かれているせいぼ(聖母)である"ともだち"組織のヤマネが開発した生物兵器のワクチンの研究をしていた微生物学者ヤマネと共同研究をしたことで最終的に血の大みそかで使用されたウイルス開発に加担することになってしまった 国立大学医学部受験に失敗し私立大学医学部に合格するも経済的理由から断念した後にアフリカで医者の資格を取得した 組織の仕掛けにより婚約者の死後にともだちと恋仲になり[注 5]ワクチン完成直後に娘カンナを授かった夫であるともだちの度重なる外出に疑問を持ち後をつけて"ともだち"の集会を目撃して"夫"の正体を知って恐怖を覚えるカンナをケンヂの下に預けて警察に告発するも警察内部のともだちシンパに握りつぶされそのまま姿を消す 2年後かつて自分が勤めていた病院がある鳴浜を訪れた際に町おこしの映画祭に参加することになりその際フィルムにともだちを止めなければ西暦は2015年で終わってしまうというメッセージを残しまたカンナへ幸せになってというメッセージも残した血の大みそかのウイルスを開発してしまったことへの自責の念から自らをゴジラのような悪魔と自虐的に称しているアメリカから帰国後再会したともだちがフクベエでないことを察知しその正体が幼少期のフクベエとずっと行動を共にしていた少年であることに薄々勘付いていた 2015年には世界各地を回ってウイルスのワクチンを配っておりアメリカの製薬工場に勤めてワクチンを大量生産しようとしていたしかしその事がともだちに知られており工場は放火され自身は駆けつけたケロヨンに救出されるも一時的にケロヨンと共にともだちに拉致されたともだち暦以降はケロヨンが東村山に作った共同体に匿われその中でともだちが使用するであろう最終ウイルスのワクチンを完成させケロヨンと彼の手引きで駆けつけたマルオに失踪するまでの顛末を語りながら自らの体を用いて人体実験を行いワクチンの効き目を証明した 実写版ではこれを最後に登場しなかったが原作最終話及び実写版最終章もうひとつのエンディングバージョンでカンナと再会を果たす 市原 節子(いちはら せつこ) ユキジの親友で弁護士恰幅のよい風貌が特徴ユキジに協力しともだちの調査を行うその過程でともだち側から様々な圧力がかけられるがそれに負けないタフさを持つ夫の稼ぎが良く盗聴器を仕掛けられたせいで事務所が公園に移転した際も最低限の生活には困らないまたホームレスの民事訴訟を取り扱っており彼らに良くしてもらっている モデルは俳優の市原悦子 チャイポン タイマフィアの首領かつてタイでオッチョと因縁があったその後来日し新宿歌舞伎町の支配権を中国マフィアと激しく争うがカンナの仲介で中国マフィアと和解する この縁からオッチョと似たカンナに惚れ込み協力するがともだち暦元年に寿命を迎え逝去 王 暁鋒(おう ぎょうほう) チャイニーズマフィアの首領チャイポンとは歌舞伎町の支配権を巡り対立していたがカンナにより和解し共に協力する チャイポンが死ぬ数日前カンナの所持していたワクチンをカンナ自身のために使わせるよう一芝居打ち自らは部下達を率いてともだちとの最後の闘いに挑んだ ヤン坊・マー坊 ケンヂ達から史上最悪の双子と恐れられていた少年本名は不明ケンヂ達の同級生でいじめっ子であったケンヂ達は彼ら兄弟にいじめられていたが兄弟にとってはそれは友達として仲良く遊んでいたという認識であった(敷島博士から昔いじめっ子だったろう?と指摘された際の反応においても二人共いじめっ子の自覚はなかった様子)大学時代ラジオ番組に出演したケンヂに幼なじみとしてFAXでメッセージを送ったがケンヂに(お前達のことは)絶対許さないと(彼ら兄弟としては)不本意な返事をされることになるその後兄弟で会社を興して成功を収める血の大みそかの際ヨシツネから呼びかけを受けたがケンヂ達が本当にテロリストだと思っていたため捕まってもなんとか罪が軽くなるようにしてほしいとの陳情とともにケンヂたちのアジトの情報を万丈目に流した 2001年以降ヤン坊が会社に残りマー坊は科学技術省長官に就任するが2015年のウイルスで長年共に働いた部下である長塚が死亡したことと元々万丈目派であったことからともだちを裏切ってケンヂたちに協力しともだちのシナリオを阻止するために敷島博士と二足歩行のロボットを完成させるがヨシツネからは会うなり殴打された一方商人気質な信条を持っているためユキジから批難された際には商売に正義も悪も関係無いと反論した 2000年当時は痩せていたがその後リバウンドで再度太ってしまい少年時代とほぼ同じ体型に戻っているプロレス好きは相変わらずだがともだち暦3年のプロレスブームには否定的であった[注 6] ひみつ基地のメンバーではないためよげんの書に書かれた9人の戦士には含まれていないがドンキーとモンちゃんの死で生じた二名分の枠を埋める形で仲間となっており祝勝会にも参加している実写版の授賞式のシーンでは俺たち二人できっかり9人と勝手に言っていた 着流しの男 カジノでカンナに出会いラビット・ナボコフのルールを教える本名生い立ち等は謎に包まれているカンナの超能力ではなく彼女自身のカリスマ性に惹かれて以後付き従うようになる首に十字架のネックレスをかけている 珍 カンナがアルバイトしている中華料理店珍宝楼の主人 世の中金がモットーであり料理を注文した後に殺された客の財布の中から代金を抜き取ったりガラスの修理代を蝶野に請求する際慰謝料込みで100万円などと吹っかけるなどかなりの守銭奴また肝が据わっており銃声や脅しを怖がってちゃ商売出来ないと言っていた マライア 珍宝楼に出入りしている売れないニューハーフ金を持っていないにもかかわらず料理を注文するため代金はカンナが立て替えておりこのためカンナは3ヶ月タダ働き同然の状況だったが本人はおごってもらっていると嘯いているしかしカンナのことは非常に可愛がっている同僚のブリトニーの死をきっかけにカンナと行動を共にすることになる腕っ節が強くカジノでカンナを撃とうとした男の二の腕を締め上げて身動きをとれなくしていた 実写版ではブリトニーの死後の動向は一切描かれておらず完全に物語からフェードアウトしてしまう ブリトニー マライアの同僚のダンサー血の大みそかの際に父親を失っており形見のカミソリを大事にしていた山崎の刺客がローマ法王暗殺計画を知っていた中国人の男を射殺した瞬間を目撃してしまい警察に追われて身を隠していた後に蝶野が山崎にかけあったことで保護されることになるがその山崎が蝶野のお守りに発信機をつけていたため隠れていた場所を突き止められて山崎の刺客であるホクロの警官に射殺されてしまう なおブリトニーが聞き取っていた中国人の男の最期の言葉( =ともだちが立てていた計画)の情報はカンナが受け取ることになる ウジコウジオ 面長で痩せ気味の金子とメガネをかけた氏木 常雄のラブコメ専門の漫画家コンビ角田同様常盤荘に住んでいる カンナのかける音楽に最初は迷惑しており険悪な仲だったが次第に打ち解けていき最終的にはケロヨンらと共に国民にワクチンを配ったり被災者の救出などの活動をしていた描写されたのは氏木だけであるが漫画家としてはかなりの腕の持ち主で偽造困難な通行手形を200枚以上精密に作っている ビッグコミックスピリッツ2009年33号から二人を主役にした『まんがり道』が4週にわたって連載された モデルとなった人物は藤子不二雄 カツオ オッチョを物置に匿っていた少年で雷神山(ライジングサン)というレスラーのファン 実写版での姉弟の名字は磯乃また最終章開始時点ですでに両親と祖父がともだちを批判したとして逮捕されており姉弟二人で暮らしている サナエ カツオの姉で途中からカツオとともにオッチョを匿うバイト先のコンビニの先輩が蒸発したことからともだちの牛耳る世界を胡散臭く感じていた文学少女で本の読み過ぎによる視力低下で眼鏡をかけるようになった ともだち組織 ともだち 〔世界大統領20世紀少年〕 ともだちのマネキン 本作の敵役の代表格信じたいものが欲しい人々をあやつり陰で世界を動かすカリスマよげんの書としんよげんの書の記述通りに2000年・2015年の世界滅亡を企てる組織の勢力を拡大させていくと共に政治にも本格的に介入する 2000年の血の大みそかにてケンヂ一派の操るロボットから人々を救った英雄として世界中から称賛されるが2015年元旦に母校の理科室でヤマネに撃たれ死亡するところが高須やユキジ達が各地でともだちを目撃するという異変が起こる[注 7]そして万博の開会式で奇跡の復活を果たしローマ法王を銃弾から守るという自作自演で活動を再開[14][15]ウイルスによって世界を滅亡させるしかしその直後に幹部達が不審死したりともだち組織を裏切り逃げ出したりする者が徐々に現れともだち組織は混乱していった更には地球で大事件を起こした黒幕はケンヂでなく全て自分である事をテレビで堂々と告白した小学校の校庭でケンヂと対峙しお前こそ悪の大王じゃないか!と言ってケンヂを糾弾するが逆に彼の謝罪で全てを終わりにされそうになり憤激して空飛ぶ円盤で人類虐殺を試みるもサダキヨに阻まれさらに13番に撃墜された円盤の下敷きになって致命傷を受けるその後ケンヂにマスクを脱がされるも最後まで正体を明かすことなくケンヂにリクエストした曲を聞きながら息を引き取った その正体はフクベエだと思われていたが理科室で暗殺されたのは影武者でありフクベエ本人は小学生の頃に死亡していた事が判明した[16][17]真の正体は小学生の頃に死んだと思われていたカツマタであったしかしその素顔と詳細はついに最後まで明かされることはなかった[18] 実写版では原作で不明だった素顔と詳細が明かされている同窓会と血の大みそかにてフクベエを装いケンヂ達と接触しキリコと交際していた時は池上正人の名を騙っていたパレードでヤマネに射殺された人物は替え玉(替え玉の詳細は不明)であり本人は生存していた最期は原っぱで倒れたロボットを再び動かそうとしたところケンヂとオッチョヨシツネの眼前で万丈目に銃撃されケンヂにまだ終わらないよね?と言い残し死亡 カツマタ ケンヂの同級生ともだちの正体でありともだち組織の創始者初期にともだちとして活動する際は忍者ハットリくんのお面や素顔を併用していたが後半はシンボルマークのマスクを着用したカツマタ自身は仲間達に自分の素性を明かさず服部(フクベエ)を装い不在の際は自身そっくりな影武者を用いていた(どのように用意したかは不明[注 8])また1997年の同窓会やキリコ万丈目の前でもフクベエを名乗っていた[注 9]作中何度も登場してきたサダキヨとは別のお面の少年の正体 理科の実験が大好きだったがフナの解剖の前日に死亡理科室に幽霊となって現れヤマネと実験を繰り返しているという噂が立つほど存在感が非常に薄いキャラクターとなっており作中では名前のみの登場が多い実際には死亡しておらず[注 10]後述の事件をきっかけにその噂が広まった 作中では小学生・中学生時代の彼が登場しているが常にナショナルキッドのお面を着けているか隠れており素顔は不明前述のように自身と影武者でともだちを担っていたがキリコやカンナ殺し屋(関東軍総統)とヤマさんからは別人である事を看破されているしかしどちらがカツマタ(本物)でどちらが影武者(コピー)かの違いまでは見抜けなかった[注 11] 少年時代に駄菓子屋ジジババで宇宙特捜隊バッヂを万引きしたという冤罪をかけられそれを見たフクベエに罪を犯した者は死刑お前は死んだと言われた事でいじめが広がり[注 12]カツマタは死んだという噂が流れたしかし本当はバッヂを当てておりババが不在の時に当たりくじとバッヂを交換した所を見ていたケンヂがバッヂを万引きしたことで数が合わなかったその為にケンヂを恨み続けていたが中学の時に自殺しようとした際彼が流した20センチュリー・ボーイを聞いて思いとどまり友人になろうと歩み寄った事もあっただが結局は大人になった際にケンヂに復讐する道を選び万丈目と共にともだち組織を築き地球で大事件を起こす 1980年修行を経て事前に万丈目の経営難を調べその上で彼の事務所を訪れ彼を誘ってともだちの活動を開始 1997年ともだちコンサートにてケンヂと再会同窓会で再び接触し仲間を装ってケンヂ一派に合流血の大みそかの際にビルから転落死したと見せかけお面をつけてともだちの塔の右腕部分に登りロボットに乗り込んでいるケンヂの前で初めて正体を明かしたその後ロボットの爆発に巻きこまれたかのようにも見えたが生存しているまた現場に向かうケンヂ達の姿を写真で撮っておりこの写真は後々歴史の教科書にロボットの写真との合成で載せられているともだち組織がまだ小さいサークル活動だった頃から頻繁にサダキヨと連絡を取り合っていた[16] 実写版での本名は勝俣 忠信(かつまた ただのぶ)1997年の同窓会と2000年の血の大みそかではフクベエをキリコの前では池上正人を装っていたまた実写版最終章では原作で不明だった彼の小学生・中学生時代の素顔が明らかになっている自身は万丈目に殺害されるもケンヂの回想によってその存在が改めて浮き彫りになりさらに中学校時代の屋上ではヴーチャルアトラクションでその時代に来たケンヂからの謝罪で背中を押され中学校時代のケンヂに再び歩み寄っていき本当の友達になれたところで物語は幕を閉じる[注 13] 万丈目 胤舟(まんじょうめ いんしゅう) 本名は万丈目 淳一朗ともだちの側近でありともだち組織の幹部でNO.2友民党党首前髪が禿げたオールバックの髪型が特徴 元は手品グッズやNASA関連グッズと称したレトルト食品などを売り歩いていた露天商でしんよげんの書の悪魔のセールスマンのモデルとなるその後は興行師チャック万丈目としてローラーゲームなどの団体を設立したりプロダクションの経営をしていたが政治家としての表向きの経歴はハーバード大学卒の経営コンサルタントと偽っていたフクベエとは1972年にテレビ番組で超能力少年として取り上げようとしてからの付き合い1980年プロダクション経営が難航していた折にフクベエに成りすましたカツマタからの誘いがきっかけでともだちの組織を作り上げる[注 14] 2015年元旦にともだちがヤマネに殺害された際は[注 15][17]その事に強いショックを受け死体の前で泣き崩れてしまうその際にともだちがいないと1人では何も出来ずともだちに依存していた人物と判明する ともだち暦3年ではともだちがフクベエではないと気づきオッチョとカンナを唆して暗殺を企むが高須に裏切られる今のともだちはフクベエではないと説得するも高須からは(ともだちは)誰でもいいと返されヴァーチャルアトラクションに接続中に暗殺されるしかし接続中に殺されたため思念のみがヴァーチャルアトラクションに残り後にヴァーチャルアトラクションに接続してきたケンヂの事を自身を殺害しに来たものと思い込みケンヂを殴るその後ヴァーチャルアトラクションから出られない事を知ると打って変わってケンヂに助けを求めたしかしケンヂに自身が高須に裏切られ撃ち殺された事実を伝えらると再び泣き崩れてしまうそして今まで自分は何の為に生きていたのか自覚するようになる露天商を開いていた若い頃の自分を嫌っておりヴァーチャルアトラクションで若い頃の自分を見つけた際は問答無用で殴っていた嫌っていた理由はあの頃の俺がしっかりしてれば自分は今のようにならなかったというあまりにも身勝手な理由だった最後は人類を救うためのある行動を起こした事で成仏するかのように消滅した 実写版の1章・2章では原作通りともだちの側近として登場するが最終章では実写版未登場の殺し屋に代わり東京へと続く関所の代官として登場するまたキリコの恋人・諸星をホームから突き落としたのも万丈目となっている[注 16] 終盤ではともだちを裏切り射殺するも直後にロボットの下敷きとなり道連れのような形で死亡した サダキヨ / 佐田 清志(さだ きよし) 小学5年生の頃の1学期の間だけケンヂと同級生だった常にナショナルキッドのお面をかぶりいつも屋上で宇宙人と交信しようとしていたいじめられっ子フクベエを友達だと思い込んでいたが実際には一方的な支配関係にあった 2014年には英語教師としてカンナと響子の通う高校に赴任するも自己紹介の際に顔をみた響子を失神させてしまう 裏の顔はともだち博物館の館長でありともだちの秘密を知る数少ない人物 かつてモンちゃんを殺害した張本人であるがそのことで悪者になってしまったと苦悩していた 失神させてしまった響子を自宅へ送る途中昔の漫画に興味を持った彼女をともだち博物館へと連れて行くそこで自分の過去を明かし組織に追われていた響子を守るためともだちを裏切る その後彼女の提案で小学校時代の元担任がいる老人ホームへと向かったが裏切りを知った高須らにホームを包囲され絶交されそうになるも間一髪で駆けつけたヨシツネとカンナに救助される しかしモンちゃんに手をかけた後悔から脱出を拒み響子に渡したモンちゃんメモの詳細をカンナに話したあと自身は囮となり老人ホームを正面突破で脱出する その後の消息は不明だったが[注 17]22巻にて生存していたことが判明した 西暦が終わった後は壁の外でお面大王と名乗ってウイルスで親を失った孤児達を保護していたその後ケンヂ・マルオ・ケロヨンと合流しともだちを止めようとするが小学校の校庭にて彼と共に13番の撃墜させた空飛ぶ円盤の下敷きとなり最後は搬送先の病院でケロヨン達に見守られながら死亡した ともだち組織における具体的な地位や任務は不明だが国連軍はともだちのパートナー影武者と認識していた 実写版ではともだち博物館にて響子にすべてを話すも高須らに絶交されそうになる後から駆け付けたカンナに君はお母さんを探さなくてはいけないとモンちゃんメモを託し殺してしまったモンちゃんへの懺悔の言葉を述べ博物館に灯油を撒き放火焼身自殺するという壮絶な最期を迎えた ヤマネ / 山根(やまね) 細菌学者ワクチンを製造している"大福堂製薬株式会社"細菌研究所の所長小学生時代からフクベエとは友達の仲で彼とサダキヨとの三人で行動することが多かったオッチョとは小学校時代に学級委員を一緒にやった仲一方でカツマタの事は嫌っていたようで彼の提案した予言を何もわかってないと酷評しまたカツマタが将来ヤマネがフクベエを殺害するというお告げを語った際には信じなかったさらにある騒動により死んだ事にされたカツマタをフクベエの横で嘲笑していた よげんの書におけるウイルスでの世界滅亡計画を考えた張本人でありそれをオッチョに助言するその後オッチョはこの事をあたかも自分が考えたかのようにケンヂ達に話し後にこの世界滅亡計画はよげんの書に書き込まれた 2000年2015年の世界を滅亡させた細菌を開発するも2003年にキリコと接触し彼女の訴えによって自らの行いに初めて気付き恐怖を覚えてその後の細菌兵器の研究開発を止めてしまう研究室を脱走して以後は消息を絶っていたが2015年元日の夜に母校の理科室でオッチョと対面彼にキリコと会った時の事を語り理科室に入ってきたともだちと対峙しお前の言うことは嘘ばっかりだ!という台詞とともに銃で殺害するそしてオッチョと言葉を交えつつ理科室を出るも直後にともだちの部下に射殺された彼のともだち殺害はその後のともだち組織の幹部の相次ぐ死や離反の遠因となり組織の幹部からはユダと皮肉られた 実写版での名前は山根 昭夫(やまね あきお)同窓会にも出席している原作では問答無用でともだちを殺害するが実写版では暗殺については圧倒的な支持を持つともだちを止めるには暗殺するしかないという説明がある小学校の理科室でオッチョと再会し協力を求めた後ともだちの新宿視察パレードにて原作同様ともだちを銃撃し殺害これで終わったと笑みを浮かべるもその瞬間近くのビルの屋上に潜んでいた13番(田村マサオ)に頭を撃ち抜かれ死亡するこの際居合わせたオッチョを(意図的では無かったものの)ともだち暗殺の実行犯に仕立て上げてしまった 13番 / 田村 マサオ(たむら まさお) ともだちを狂信的に信仰する男元お茶の水工科大敷島ゼミの優秀な学生高校時代はドンキーの教え子だったともだち暦にて白のソナタの製造工場でコンチと会話した際高校まで友達が一人も出来ず苦悩していたところともだちと出会い以来彼を信仰するようになったと語っている 1997年のある日ともだちの発言に従いとある宗教団体の教祖・ピエール一文字と絶交するその後はともだちの命令で何人も人を殺害した模様で血の大みそか以降はプロの暗殺者となってしまい囚人番号の13番と呼ばれ海ほたる刑務所への服役を装いつつ暗殺者として活動 2015年にはともだちの葬儀の場でローマ法王の暗殺を実行しようとしたが蘇ったともだちに阻まれ失敗した ところがともだち暦以降は現在のともだちが以前のともだちと違うことに気付き逃亡それと同時に自分がともだちに騙されていた事に気付きともだち組織で暗殺者として今まで悪事を行って来た事に深く後悔して反省する様になったその後ウイルスの蔓延で人々が死に絶えほぼ無人状態と化した北海道の白のソナタの製造工場で3年に渡り潜伏していたところコンチと出会い彼を殺害しに来たともだち組織の構成員からコンチをヘリコプターに乗せる形で助けて彼と共に逃亡したその後はともだちから地球を救う為にケンヂ達の仲間に成り協力する最終的に空飛ぶ円盤にヘリコプターで特攻をかけ宇宙との一体って…こう言う事だろうが!!と内心で思いながらヘリコプターの爆発に巻き込まれた後にケンヂ達の小学校の校庭に落ちて重傷を負うその状態でも僅かに息があり側に落ちていた眼鏡を拾うもすぐに失明しそのまま死亡した ヘリコプターで空飛ぶ円盤に特攻した際に墜落した空飛ぶ円盤の真下にはともだちとサダキヨがおり元々ヘリコプターで空飛ぶ円盤に特攻したのはともだちを殺害する事と野望を阻止する為だったが結果的にサダキヨを巻き込んでしまった 高須 光代(たかす みつよ) ともだちランドのドリームナビゲーター万丈目の愛人ともだちに疑問をもつ者たちの洗脳を行うドリームナビゲーターになる以前は小学校教師をしていた感情を表に出すことは殆どないが生き返ったともだちが人類滅亡を決行する際には汗を流しともだちへの恐怖に震撼していた万丈目の殺害後駆けつけたオッチョやユキジに射殺されそうになるが直前に弾を抜いていたため難を逃れる また体を鍛えており医師から完璧な体と絶賛される武道の心得もあり柔道師範であるユキジの搦め手を抜け出し牽制出来る事から少なくともユキジと同等かそれ以上の使い手とみられるともだちの高位幹部にもかかわらず絶交やともだちランドで洗脳の不完全な者の探索を直接指揮していた反旗を翻した万丈目を射殺し友民党の幹事長に収まり親友隊の指揮権も得るともだちの精子を体外受精し自らが聖母としてともだちの子を産む計画を立てていたともだちが全てを告白した後はともだち府に侵入してきたユキジ達によって捕らえられ巣鴨医療刑務所に収監される面会に来たユキジにここから出してと懇願するも聞き入れられなかった 実写版では年齢が原作より引き下げられた他原作に比べるとややテンションの高い性格になっているまた原作ではともだちに対し狂信的な人物であったが実写版では人類滅亡を進めるともだちに対して畏怖するなど性格や信奉心などに違いがある 敷島教授(しきしま) お茶の水工科大学教授でロボット工学の権威 娘を人質に取られた事で巨大ロボットを開発するなどともだち一味に強制的に加担させられる娘が最早取り戻せない事を悟ったのか血の大みそかの後に離反その罪の重さまた無様なロボットとも呼べないようなものを作ってしまった科学者としての失望感から密かに新たなロボットの図面を書きつつも修理工を営んでいた後にヤン坊・マー坊の提案で再び巨大ロボットを開発しケンヂたちに協力するがリモコンを奪ったともだちによって動き出したロボットによって倒れた鉄骨の下敷きとなって死亡した 実写版ではロボット製作に夢中になって娘の危機に気付かず血の大晦日の責任逃れをするような利己的で思慮の足りない人物になっている 敷島教授の娘 / レナ(源氏名キャスト表記は敷島ミカ) 敷島教授にロボットを作らせるための人質として組織に拉致されたがいつの間にかともだち組織の主要メンバーとなっていた ファッションヘルスのヘルス嬢として働いていたが殺し屋(後の関東軍総統)にナンパされたことがきっかけで入信する2015年では公的な場でも皮肉を言い合うような関係になっていた殺し屋(関東軍総統)に導かれて入信したもののメンバーの中でも最後までともだちを信仰していたほど強い信仰心の持ち主ともだちや敷島教授が死亡した後も巨大ロボをリモコン操縦ししんよげんの書の最後のページ通り世界を滅亡させようとするが高須に教えられて駆けつけたユキジに阻まれナイフで抵抗し自殺を図るがそれもユキジに止められるそれでもともだちへの信仰や人類滅亡を最後まで叫び続けていた 原作ではレナを名乗り風俗店で働いていたが本名かどうかは不明実写版では名前が敷島 ミカ(しきしま ミカ)と設定されているが風俗雑誌には源氏名のレナと書かれている 実写版では2016年に他の閣僚らとともに粛清されたことが教授の話から明らかになる 殺し屋(関東軍総統) 敷島教授の娘の元彼氏で自称最悪の人物本名は不明茶髪の真ん中分けの髪型をした美男子 大学2年の時に入信しその後キリコの恋人である諸星を駅のホームから突き落として殺害した以前より悪人に憧れていたようで1989年には万引き放火を行っていた キリコの恋人を殺害した時期ともだちに攻略のためのナンパマニュアルを贈呈している2000年にはともだちと会わせるよう懇願するキリコに血の大みそかの存在を明かしているともだち暦では関東軍総統に昇進し髪型も真ん中分けからポニーテールにし(彼曰く以前のように髪を下ろしたいがあの人〈万丈目〉と被るため)上半身裸になっていた関東軍の基地でケンヂと対峙するも実はキリコの元恋人を直接殺した罪悪感をずっと背負い込んでいる事をケンヂに看破されて錯乱し拳銃で自殺しようとするがケンヂに止められるケンヂから名を名乗れと何度も言われたが最後まで本名を明かす事はなかった ともだち組織がまだ小さいサークル活動だった頃に覆面を被ったともだちからキリコの恋人の諸星を絶交するよう命じられた際にあなたはこの間(以前会った時)の人と同じ人?と意味深な発言をしておりこの時点でともだちが複数人いるという事実に彼も薄々と勘付いていた様子が明らかになっているが深く追及しようとはしなかったなお実写版では殺し屋の役割を万丈目が担っていたため彼は登場しない 三ツ木 康隆(みつぎ やすたか) ユキジの税関職員時代の上司国際伝染病救済基金の名誉会長元厚生労働大臣 税関職員の立場を利用して血の大みそか前に成田空港を経由して細菌兵器を日本へ流した張本人である 初孫の誕生をきっかけに考えを変え平和路線を推し進めようとしたがその矢先に落下したトレーラーの下敷きになり死亡彼の死後家族は行方不明となり彼の死を切っ掛けにともだちの関係者が次々に不審な事故死を遂げる事となるこの不審死がともだちの仕業かは最後まで明言されず謎のままだったまた彼が孫が産まれたという報告を電話で受けたことがマルオの自爆テロを思いとどまらせる原因になった 実写版には未登場 ヤマさん / 山崎(やまざき) かつては蝶野将平の祖父である伝説の刑事チョーさんの同僚だったがともだちの謎に近付きすぎたチョーさんを絶交と称して細菌兵器で殺害した2014年にはノンキャリア出身初の警察庁長官となっていた優秀な警察官であったチョーさんに対して羨望と激しい嫉妬の念を抱いており自らの能力の限界を嘆いていたところともだちからの救いの一言がきっかけで以後信奉者となる 蝶野を絶交しようとしたこともあるがともだち暦以降は蝶野を殺さず国境送りにするに留めているともだち暦3年の混乱時に親友隊に粛清されかけたところを蝶野にチョーさんの殺害容疑で逮捕・保護されるその頃には自身が今までともだちと共に悪事を実行して来た事に深く反省して改心し祖父(チョーさん)の殺害に憤る蝶野を前にそれまでの自分を自嘲したりもしていた取り調べにて蝶野にチョーさんから受け取ったともだちに関するチョーさんの捜査記録の手帳の存在を明かした実はチョーさん殺害後にその手帳を見てともだちが複数人いる事を知ったがそこから先のページを読むのが怖くなりある場所にその手帳を隠した事も蝶野に話した ホクロの巡査 山崎の部下である暗殺者名前の通り顔にホクロがある本名不明ショットガン(フランキ・スパス12[注 18])を武器にする尚このショットガンは彼が勤務する派出所の武器で無断で使用しており彼が勤務する派出所のともだち組織と無関係な警官達はショットガンが無い事に気付いた際は困惑していた ともだちが立てていた計画を知ったしまったブリトニーを狙うも蝶野によって保護され山崎の命令で彼も暗殺対象とする 蝶野に取り付けていた発信器によって潜伏先を特定しブリトニーを殺害続けて蝶野も殺害しようとするもカンナに阻止され殴られるも隙を見て逃走 その後新宿の教会で集会を開いたカンナをしんよげんの書に従い暗殺しようとするもオッチョに阻まれ13番(田村マサオ)に銃撃されともだちばんざいと言い残し死亡 彼の死後ショットガンはオッチョに奪われ13番との対峙の際に使用された 実写版では役名がホクロの警官になっている 春川 カンナたちの高校の校長どんな生徒でも見捨てない主義だが実はドリームナビゲーターと繋がっており高須にサダキヨの元に小泉がいることを知らせている またカンナにカンナがともだちの娘であると話してしまったことでカンナの力により車が壊れ事故を起こしてしまう 実写版には未登場 チョージャ ともだち暦3年に東北の検問所近くの村を支配していたが検問所の司令官が白米を隠していた村民を射殺した事に対して褒美を与えたり夜間の集会を禁止したりなど圧政を強いていた[注 19](ともだち暦以前の動向は不明だがおそらく粛正を逃れたともだち派の人間だと思われる)ケンヂが検問所を突破した際に立ち上がった村民が彼女の住む城型ラブホテルに押し寄せていたがどうなったかは不明 実写版には未登場 麻薬工場の工場長 赤ん坊のカンナを誘拐しようとして失敗し直後にケンヂのコンビニに放火した実行犯その後タイの麻薬工場の工場長にまで出世したがカンナの誘拐失敗の責任を親友に擦り付け殺してしまった事に自責の念を抱き脱走するその後は廃寺で麻薬に溺れていたがオッチョと出会い前向きに進んでいく事を決意する後に麻薬工場の放火の際に仲間を助けると言って炎の中に入り生死不明となる その他 フクベエ / 服部(はっとり) ケンヂの同級生しんよげんの書の作成者ともだちの正体だと思われていたが完全版で本人は小学校卒業後の春休みに人知れず死亡していた事が判明したそのため同窓会に現れた人物はフクベエを装ったカツマタもしくは影武者であり[注 20]フクベエ本人はともだち組織に所属していない本名は服部(ハットリ)幼い頃はフクベエと呼ばれていたが実際は本名を呼ばれたがっていたその為ヨシツネはともだちが忍者ハットリくんのお面を着用していたのは服部(ハットリ)と呼んで欲しかったからと解釈していたしかし2015年にヤマネが銃撃しオッチョが素顔を確認した際のともだちは影武者であった事が原作者・浦沢から明かされた[17] 聡明だが虚栄心が強く嫉妬深い性格クラスで人気者であったケンヂを羨望に似た気持ちで憎んでいた万博に行く事でクラスの注目を集められると考えていたがある事情で万博へ行けなくなったため夏休み中は家に引きこもって万博旅行を装っていた しんよげんの書に世界征服のシナリオを描いたり超能力や奇跡を披露する等ともだちの原型・モデルともいえる人物 映画版での名前は服部 哲也(はっとり てつや)映画版では池上正人と親友であり本人は小学校時代に突然亡くなっていた事が最終章で判明したこれがケンヂ達の記憶の中でフクベエや池上からのいじめが原因で不登校になったカツマタといつしか混同され亡くなったのはカツマタだという事にされていたカツマタはそれを逆手にとりフクベエを騙ってケンヂ一派に侵入した 血まみれの男 ドンキーを学校の屋上から突き落として殺した張本人しかし後にともだちが悪である事やただ暴走しているだけだと知り命からがら逃げ出すそして神様が住むホームレス仲間の住処にたどりついた事でケンヂにともだちの存在を伝えるがしかし直後に絶命したこの事がケンヂを動かす最大の原因にもなったその後彼の死体は神様のホームレス仲間の住処のすぐ近くの川に流され遺棄される 諸星(もろぼし) キリコの恋人で一流企業の商社マンキリコに想いを寄せていたが実家を継がなければならない彼女の心情を理解する海外への転勤を控え駅で電車待ちしていたところをともだちの指示により殺し屋(後の関東軍総統)によって駅のホームから突き落とされ殺害される 実写版では名が諸星 壇(もろぼし だん)となっており彼の母(演:吉行和子)も登場 エリカ ケンヂのコンビニのアルバイトで滑舌が悪い ピエール一文字 ピエールこころの会という宗教団体の教祖指パッチンが癖1980年頃ある宗教団体でともだちと共に修行していた事がある1997年に東京ドームの入り口で田村マサオに刺殺された 数話のみの登場ながら最初にともだちの正体を知っている人物でありなおかつ彼と並んで大多数の信者を集めている事から影響力の高いカリスマである事がうかがえる 共に修行していたともだちの本性を見抜いていたようで彼に対してはその手腕を認めておらずあいつはどうしようもない根性なしと酷評していたが一方のともだちも回想にて万丈目を誘った際1万人を感動させることはできても100万人を感動させることは出来ないと彼のやり方に否定的な発言をしている 実写版での本名は一文字 勇三(いちもんじ ゆうぞう) 関口 圭介(せきぐち けいすけ) ケンヂ達の小学校の先生キリコのクラスの担任でもあった同窓会があった1997年当時は息子夫婦と同居しておりチョーさんから事情聴取の際には彼にスプーン曲げ事件の存在を明かしている2014年当時は老人ホームに入っていた小学校5年生の遠足の際にサダキヨを大写しで写真に撮っており後にその写真を老人ホームにやってきたサダキヨに渡し自分の存在は希薄だと思っていた彼を感動させる かつてケンヂ達のクラスで起こったスプーン曲げ事件の犯人を知っていたが本人はその事実を墓の中まで持っていくと決めていたしかし後にヨシツネからスプーン曲げ事件について尋ねられた際彼が過去のいたずらを告白したのを受けて事件の犯人が誰だったかを明かした 池上 正人(いけがみ まさと) ケンヂの同級生二枚目顔の少年で女子たちにもてていたがケンヂ達によると腕っ節は弱いとのこと 映画版ではフクベエ(服部哲也)と親友同士でフクベエと一緒に万引きの濡れ衣を着せられたカツマタをいじめていた ケンヂの同級生 実写版の同窓会に登場原作におけるカツマタが自分の妻がカルト宗教にはまったと話し秘密基地やよげんの書の話をケンヂに切り出す役割を担う血の大晦日で忍者ハットリくんのお面を被りビルから転落したのは彼であることが最終章で明かされた ケンヂの同級生 実写版の同窓会に登場上記の同級生やカツマタと共にケンヂにともだちの話を切り出した為彼もともだち組織の一員である可能性が高い スクーターの若い男達 ケンヂの歌をよく聞いていた二人組でまたケンヂの歌の良き理解者でもあったケンヂに対してはちょっとしたリスペクトを抱いていたが2000年の血の大みそかの際に細菌兵器によって死亡また血の大みそかの最初の犠牲者でもある チョーさん / 五十嵐 長介(いがらし ちょうすけ) 刑事ヤマさんの同僚で蝶野の祖父伝説の刑事捜査の神などの様々な異名を持っていた所帯持ちで娘がいたが根っからの仕事人間であったため妻の死も看取る事が出来ずそれ故に娘とわだかまりがあった 刑事としては極めて有能でたった一人でともだちの正体に辿り着いていたしかしともだちの真実を知り過ぎてしまったが故に1997年に定年退職を1週間に控えたある日ともだちの組織の一員となっていたヤマさんに絶交されてしまうまた死亡直前に捜査記録をヤマさんに託しておりこれは後に太陽の塔内部に隠されたことが物語終盤で判明した 宝塚(たからづか) 角田の漫画の師新青少年保護育成条例で収監されていたが恩赦により釈放された モデルとなった人物は手塚治虫 実写版には未登場 長塚 ヤン坊・マー坊の部下創業当時から一緒にやってきた男で二人の開発したOSを一人で売り歩き会社を発展させ2000年の時点では専務マー坊曰く無能だが人としては優秀だったらしく二人は仕事で大失敗をした長塚を庇っている2015年に細菌兵器により死亡しこのことが二人をともだちに背かせるきっかけになった 実写版には未登場 ダミアン吉田 エロイムエッサイムズのギター担当ケンヂとの出会いによってギターをギャンギャンならすようになり一度クビとなったその後ともだち暦3年には路上ライブしているところを小泉のおかげで春波夫に見いだされ最終的に再加入した 仲畑(なかはた) 北海道の医者細菌にかかった患者らに対して何も出来なかったために自信を失っていたがこのときマルオからケンヂのバンド経験のことを聞いているまたマルオに悪魔のセールスマンの噂を伝えていた ともだち暦3年も同様だったがキリコから誰かを救いたかったらまずあなたが生きなさいと諭されていた原作最終話でケンヂを除く遠藤一家の再会に立ち会う ダニー ケロヨンがアメリカで遭遇した少年で父親にたかられていた過去を持つまたロックに興味がありキリコとあった際はホウキで20th Century Boyの弾き真似をしていたケロヨンにキリコの行方を教えており当人もキリコにワクチンを投与され難を逃れたが自分は父親にお前は悪魔に魂を売り渡したと言われたことを気に病んでいたケロヨンとキリコがアメリカから帰国した後は行方不明であったが21世紀少年にて暴走族たちと共に行動していた 実写版には未登場 ポップ夫妻 ドイツの小さな町で自動車整備工を営む老夫婦逃亡の末に行き倒れていたキリコを助けしばらく世話をするその際ともだちの地球滅亡計画を聞かされるがあまり信じていなかった世話のお礼にキリコから試作品のワクチンを貰うも勇気を出せず打てずいたが町の少年ペーターに打つことに決めたこの際妻の方はウイルスを発症していたような描写がされており死亡したと思われていたが21世紀少年では夫婦共々健在であった 実写版には未登場 ペリン神父 ルチアーノの恩師イタリアの神父で古書・珍書研究家当時ストリートギャングだったルチアーノに古い聖書の鑑定を依頼したその後彼に酒・たばこ・ドラッグ・女性などを断つことを条件に弟子とした好人物酒好きであるが赤ワインは苦手2015年に泥酔していた際に坂道から転落し死亡したがその際ルチアーノは弟子から2016年が来たら二人で飲み明かそうと話していたことと赤ワインを持って死んでいたことに疑問を感じるその後彼の古書の中にともだちのしんよげんの書と同じ記述がされたものがありそれを調べていくとある古書店の老人がその本を日本人の依頼で制作したことその日本人がその古書が聖書に取って代わると言っていたことが明らかになった 実写版には未登場 スペードの市 矢吹丈(ケンヂ)とともに関所を突破した謎の人物病気の妹がおり彼女の薬代を稼ぐために一時は蝶野を関東軍に引き渡してしまうが偽造手形を使って関東に入った際に関東軍の基地を襲撃し蝶野を助け出したその後は蝶野や仲間達と共に関東軍総統の下へ乗り込みそこで矢吹丈の正体を知る事になるナイフ投げが得意名前はスペードのエース(1)の意味 実写版には未登場 ジジババ ケンジの少年時代の駄菓子屋(正式屋号不明)の店主作中時点では一人で経営していたがかつては亡くなった夫(演:田中健)と経営していた為に店も彼女のこともジジババと呼ばれるようになったという普段はほぼ動かないがお面の少年がバッジを盗んだと思ったときは捕まえて問答無用で無理矢理剥ぎ取った作品開始時点(1997年)では既に死亡しており駄菓子屋の建物も取り壊されているがともだち暦3年には他の建物と同様復元された ビリー 焼き鳥屋兵須(ベース)を経営しているケンヂが春波夫と共に組んでいたバンドのベーシスト
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20世紀少年 あらすじ 高度成長による夢と希望に満ちあふれていた時代から一転して経済は停滞しオカルトブームが起き世界滅亡の空気まで漂いはじめた1970年前後少年たちは地球滅亡をもくろむ悪の組織や東京を破壊し尽くす巨大ロボットに蹂躙され混沌とし滅亡に向かっていく未来の世界を空想したそしてそれらに立ち向かい地球を救うのは勧善懲悪の正義のヒーローとその仲間たちストーリーを描いたスケッチブックを少年たちはよげんの書と名付けるしかし大人になるにつれそんな空想の記憶は薄れていく1997年主人公のケンヂは突然失踪した姉の娘のカンナを養いコンビニを営む平凡な日々を送っていたがお得意先の一家の失踪や幼なじみの死をきっかけにその薄れかけていた記憶を次第に呼び覚まされていくそして世界各地の異変が幼い頃空想したよげんの書通りに起こっていることに気づく一連のできごとの陰に見え隠れする謎の人物ともだちとの出会いによって全ての歯車は回り出す物語はともだちによる20世紀末にかけての暗躍とそれに立ち向かう大人になったケンヂ達幼なじみを中心とした第1部ケンヂが行方不明となりともだちが世界の救世主として称えられるようになった2015年の世界で密かに反逆を試みるカンナを主人公とした第2部人類が滅亡しともだちが独裁政治を行う世界に突如現れたケンヂを描く第3部ともだち亡き後に残された最後の陰謀に立ち向かい幼少時との決着を付けるべく奔走するかつての仲間たちを描く最終部の4つに大きく分かれる 20世紀少年の登場人物 ケンヂと仲間たち 主人公 ケンヂ / 遠藤 健児(えんどう けんじ) 本作の主人公少年時代には仲間達と共に秘密基地を造り遊んでいた[1]当時の夢は地球を守り悪者に立ち向かうヒーローになることだったが少年時代に一度ジジババが経営する駄菓子屋で万引きしその罪を意図せずとはいえカツマタに着せてしまいこれがきっかけでカツマタに強い恨みを抱かれることとなるかなりのカナヅチでもあり川に落ちて死に掛けたことが2回ある[2][3]中学時代にロックに目覚め姉のキリコからエレキギターをもらい[3]大学時代にはチャーリー(後の春波夫)やビリーと共にバンドを結成するが成功を収めることなくバンドは解散したその後は母のチヨや姪のカンナを養いながらコンビニエンスストア(元は酒屋だった)の店長として平凡な生活を営んでいた[1]しかし少年時代に秘密基地での遊びで書いたよげんの書の出来事がともだちとその一派によって実行されていくことで事件に巻き込まれていき少年時代の友人ドンキーの死の真相と彼の遺言を聞かされる[4][5]さらに放火により実家のコンビニを失うがそれがきっかけでよげんの書を発見しともだちの計画を阻止すべくかつての幼なじみ達を結集し行動を起こすそして2000年12月31日に巨大ロボットに蹂躙される東京を守るために立ち上がるがロボットの大爆発に巻き込まれてしまい記憶喪失となる[注 1]さらにはともだちによってこの事件の首謀者という汚名を着せられてしまい世紀の悪魔として教科書にも載せられてしまうその後は日本中を放浪するが2015年に人類がウイルスで死滅したというニュースを聴き全ての記憶を取り戻すともだち暦3(2018)年にはともだちとの因縁に決着をつけるべく蝶野将平らと共に関東軍を撃破して東京に向かうかつての母校でともだちに謝罪し俺達の遊びは終わりだと諭そうとするもその直後に13番(田村マサオ)の操縦するヘリコプターが円盤に特攻しともだちが瓦礫の下敷きになる満身創痍のともだちからあの歌をリクエストされ[注 2]ギターで弾き語りしながら彼の最期を看取ったともだちの死後敷島教授の娘が巨大ロボットで反陽子爆弾のスイッチを踏ませて世界を滅亡させようとした際には自らロボットに乗り込んで阻止する同窓会や少年時代のエピソードは原作者・浦沢直樹による経験がもとになっているが本人はケンヂってキャラクター的には僕から遠いんですよと語っている[6]映画版ではオッチョとの友情が強調されておりケンヂを演じた唐沢はケンヂをもう少し情けない感じの男にしたかったと語っている 名前はミュージシャンの遠藤賢司に由来[7]遠藤は映画版最終章にも出演している[注 3] カンナ / 遠藤 カンナ(えんどう カンナ) 本作のヒロインにして中盤の主人公ケンヂの姉キリコとともだちの娘でケンヂの姪にあたるケンヂを慕っており彼の遺したカセットをいつも聴いているまた彼女が被っている白い帽子はかつてはケンヂが被っていた帽子であり彼の形見でもある秀才で運動能力が高くドーナツ好きである小泉響子と同じ都立新大久保高等学校に在籍赤ん坊の頃からスプーン曲げやカード当てなどの力を発揮していた人々を惹き付けるカリスマ的な存在であり長年敵対していた中国マフィアとタイマフィアを停戦させるなどともだちと戦う仲間を増やしていった仲間の多くが命を失った2015年以降はヨシツネを中心として政治犯の救出などを行っているゲンジ一派を生温いと考え対立それ以降は一人で武装レジスタンスを立ち上げ氷の女王と呼ばれるその後ケンヂの誕生日の8月20日にともだち本部に総攻撃を計画するがオッチョの説得により中止しかしその直後に基地が地球防衛軍に攻撃を受け壊滅そしてオッチョと共に親友隊に捕らえられ万丈目と対面しともだち暗殺を持ちかけられ一度は解放されるその後万丈目配下である親友隊の協力のもとオッチョ・ユキジと共にともだち府に正面から潜入しともだち暗殺を決行しようとするも失敗するともだちが人類を滅ぼすと宣言してからは安全な万博会場に都民を集めて守るため音楽フェスを開催ともだちを倒したケンヂと再会を果たすその後アフリカで感染者の治療を行なっていたキリコと再会する 秘密基地のメンバー オッチョ / 落合 長治(おちあい ちょうじ) 〔ショーグン3番グレート・アントニオ猪木ハルク・ホーガンアリンコ〕 ケンヂの幼なじみであり親友秘密基地でよげんの書を作ったときのメンバーともだちのシンボルマークの考案者小さい頃はギョロ目で目玉のオッチョと呼ばれていた小さい頃から優秀でメンバーの中ではケンヂと並ぶリーダー的な存在であった中学受験をきっかけにケンヂたちとは小学6年生頃から疎遠になるその後は順当に大学進学を経て一流企業に就職しやがて結婚するという典型的な高度経済成長期のエリート街道を歩む人生を送るしかし家庭を顧みないその働きぶりから家族とは疎遠になっていきそのことが遠因となって息子を事故で失ってしまう自責の念から絶望感に苛まれ商社マンとして駐在していたタイのジャングルで車の事故を起こした際に修行僧と遭遇彼の教えを請うためにそのまま行動を共にした[11]一週間後に社会復帰をするが直後に会社をやめている[11]その後再び失踪し一年後にインドで僧侶の姿をしてチベットに向かうところを目撃されている[11]以降はバンコクにてショーグンの名で裏社会の汚れ仕事などをしていた その後ともだちの存在を知ったことや助けたホステスが友民党の人間に粛清されたことでケンヂの呼びかけと共に帰国を決意以後行動を共にしていくなお物語の初期ではともだちがケンヂらの過去を知る人物という特徴から彼がともだちの正体ではないかと睨まれていた血の大みそかの後に捕らわれ懲役300年の刑で海ほたる刑務所に投獄され3番と呼ばれていたが2014年に同じく投獄されていた漫画家の角田とともに脱獄し都内に潜伏しつつともだちの正体と計画について探っていたやがて捜査の過程で浮上したヤマネに接触彼がその場に現れたともだちを殺害するのを目撃しその正体を知る直後に再会を果たしたユキジら仲間たちはともだちの予想外の死に困惑していたがオッチョ自身はまだ何らかの続きがあると考えていた2015年ウィルスが世界にばら蒔かれると隔離政策に巻き込まれ大勢の都民と共に地方の収容所に送られるが再び脱走その道中で人々がワクチンを巡って殺し合う光景を目撃し自身の心も挫けかけながらもともだち暦3年に東京へ戻る8月20日の決戦ではウィルスを散布する三機のUFOのうち二機を息子の幻影に見守られながら撃墜息子と握手を交わし贖罪の気持ちから一人涙を流した国連表彰はヨシツネ曰くケンヂユキジとともに頑なに出席を辞退したことになっている修行時代の経験から麻薬などの幻覚作用に耐性を持つ棒術を得意としその戦闘経験の豊富さからケンヂ一派でもその経験が発揮されることとなる ユキジ / 瀬戸口 ユキジ(せとぐち ゆきじ) ケンヂの幼なじみ小学生の頃から勝ち気な性格で祖父に柔道を習っていたこともあって無敵とまで称されたその後も彼女の伝説は絶えることはなく他校の生徒13人と喧嘩して全員病院送りにした暴走族の頭を丸裸にして縛り上げたなどと噂されており話に尾鰭がついて誇大化されているもののほぼ事実であった女子ながら男勝りな性格だったことからケンヂ達からはオトコオンナと呼ばれていたが実は本人はお淑やかな女性に憧れていた当初ユキジはそれらを過去の汚点として恥じていたケンヂに密かに好意を寄せていたが思いを告げられずにいた 成人後は税関職員の職に就いていたことが縁でともだちの計画の一端に関わることになる血の大みそかの時はオッチョ・モンちゃんと共に友民党本部に潜入し以後彼女を気遣うケンヂたちの計らいで車で待機していた血の大みそか以降は東京に出てきたカンナを引き取り面倒を見ていたともだち暦3年には活動を続けながらも閉鎖するまで柔道の道場をひらいていた 実写版での名は瀬戸口 雪路 ヨシツネ / 皆本 剛(みなもと つよし)[12] ケンヂの幼なじみ子供の頃はひ弱だった秘密基地でよげんの書を作ったときのメンバー 嫁に子供を連れて逃げられるなど冴えないサラリーマン生活を送っていた少年時代には神様のボウリング場建設で秘密基地が潰された後も一人で再建を試みていた 血の大みそかの際に死亡したとされていたが実際は生き延びていたそれ以後は独自にレジスタンス活動を行っており自身もともだちランドの清掃係として潜入捜査を行いながら密かにともだちの秘密を探っていたその際に小泉響子と出会い彼女を助けることになるともだち暦以降はゲンジ一派と呼ばれる組織を率い不当に逮捕された政治犯などを密かに助け出しているがこの活動はカンナからは生ぬるいと評されており後に彼女は離反している自分は隊長には向いていないと口癖のようにぼやくが多くの成果を出しており彼の人柄も含め部下達からは慕われている 子どもの頃にともだちと同じお面を被って歩いていた時に人違いでいじめられたことがありそれを目撃していたオッチョからはともだちの正体ではないかと疑われることになったまた自身のその経験からともだちの抱えている心情ついて考えるようになりゲンジ一派が大統領府を制圧した際にはともだちを止めようと一人で接触するなどケンヂ以外では最もその正体に肉薄した人物となっている マルオ / 丸尾(まるお) 〔丸子橋〕 ケンヂの幼なじみ食いしん坊の巨漢で97年当時は文房具屋(本人曰くファンシーショップ)を経営する妻子持ちの主人だった秘密基地でよげんの書を作ったときのメンバー 21世紀以降はテロリストとされ血の大みそかに死亡したとされていたが実際は春波夫に匿われ丸子橋と偽名を名乗って彼のマネージャーとして行動を共にしともだちへの復讐を目論んでいたその絶好の機会である春波夫とともだちの会談では全身に爆弾を巻き付けともだちの住む宮殿もろとも自爆しようと試みたが大勢の人間を巻き込むことを良しとせずに思い止まるその後は春波夫が描いたともだちの似顔絵から正体に迫ることになる 実写版での名前は丸尾 道浩(まるお みちひろ) モンちゃん / 子門 真明(しもん まさあき) ケンヂの幼なじみ秘密基地でよげんの書を作ったときのメンバー母子家庭で育った 大学時代はラグビーの花形選手として活躍し社会人ラグビーの強豪の会社に就職するも母の死を境に上司と共に新しいビジネスを始めドイツに渡る一度帰国した際にドンキーの葬式でケンヂと再会しタイムカプセルの発掘にも参加している一旦ドイツへ戻ったがその後不治の病の宣告をされて人生に悩んでいたところにケンヂからの誘いがありケンヂの仲間に加わる他時折ドイツ語を口走ることがあった血の大みそかではオッチョらとともに友民党に潜入しモニター越しでともだちを止めるべく奔走するケンヂを嘲笑するともだちの信者を一喝するが信者は彼らが未だにともだちに騙されていることを知っており最後まで嘲笑を止めることはなかったその後はユキジとともに待機に従った 2002年病床に見舞いに来たユキジにしんよげんの書を見つけたことを伝え自身もともだちの正体の調査に乗り出す学校の教師となっていたサダキヨを尋ね彼からキリコの行方などの手がかりを聞きだしたがその日の夜にサダキヨにブロック塀で殴られ殺害されたしかし彼が書き残したメモはサダキヨが所持しており後に重要な手がかりとしてカンナの手に渡る ケロヨン ケンヂの幼なじみ秘密基地でよげんの書を作ったときのメンバーカエルに似た容貌で仲間からしばしばそれをからかわれ自身もゲロゲロという口癖がある 現在は家業の蕎麦屋を継いでいる彼の打つ蕎麦はアメリカでの修行もあって誰もが舌鼓を打つ味だが血の大みそか当時は製麺所の出来合いの麺を使っており店を放り出してクラブで遊んでいるダメ親父であったそのため1997年に結婚した妻には離婚されてしまった2000年の血の大みそかの際にケンヂからの誘いを断っておりそれ以来罪の意識を持ち続けていた 2015年には息子を伴いアメリカで移動蕎麦店を営んでいたがある田舎町で血の大みそかで使われたのと同じウイルスが散布されていることそのウイルスに対するワクチンを配っている女性の存在を知り一度は逃げたともだちとの戦いに身を投じる ミシガン湖畔の工場で重症を負いながらもキリコを救出した後に帰国しともだち暦3(2018)年には東村山の集落に彼女を匿いワクチン開発を援助する8月20日の滅亡の日にはマルオと共に東京でワクチンを配り再会したケンジに涙ながらに謝罪した 実写版での名前は福田 啓太郎(ふくだ けいたろう) コンチ / 今野 裕一(こんの ゆういち) ケンヂの幼なじみ秘密基地でよげんの書を作ったときのメンバー面長な顔にサングラスというヒッピースタイル ケンヂとは小学校までの付き合いでその後は北海道に転校している彼もまた血の大みそかの起きた年にケンヂからの呼びかけを無視しておりケロヨン同様それを後悔している ともだち暦3年には2015年のウイルステロで住人がほぼ死に絶え無人状態と化していると思われていた北海道における唯一の生存者としてラジオ局にてディスクジョッキーとして活動しケンヂの歌を流し続けていたが腹を空かせて菓子工場へ忍び込んだ際13番と出会い彼と共に戦うことになるケンヂから正式名称を教えてもらったクリーデンス・クリアウォーター・リバイバルを愛聴している ドンキー / 木戸 三郎(きど さぶろう) 後に工業高校の教師になるほど科学好きだった少年足がとても速くいつも鼻水を垂らしていた幽霊などの非科学的な存在は一切信じない貧乏な大家庭で育ち多くの兄弟を持つ子供のころから理系的な能力は高かったようでジジババの紐付き飴で好きな味の出る確率を暗算で計算できるほど数学的才能に富んでいた 自身の教え子だった田村マサオがともだちの教団に入ったことをきっかけにともだちの計画にいち早く気付くものの血まみれの男に学校の屋上から突き落とされ殺されてしまった彼の遺した手紙はその後のケンヂの行動に大きく影響を与える小学6年生の時にともだちや山根が行った実験を目撃しており元々暗殺の予定があったことが示唆されている 妻の名は美津子(みつこ)(演:洞口依子) 協力者たち 神様 / 神永 球太郎(かみなが きゅうたろう) 予知夢を見るホームレスその能力のためホームレス仲間からは神聖視されている ボウリングをこよなく愛しブームの再来を夢見ているかつてはボウリング場の経営者でボウリング場を建てた際にケンヂたちが草原で作った秘密基地を壊したがその後ブームが下火になったことで破産した97年に血まみれの男とケンヂを引き合わせケンヂが行動を起こす直接のきっかけを作った後ホームレス仲間のコネを駆使して協力した他血の大晦日ではカンナを守って地下へ逃れた 血の大みそか以降は株で大儲けし最終的には人類史上初の宇宙旅行を行った大富豪となるともだち暦3年時点では再び破産してホームレスとなりかつて自分が経営していたボウリング場を家にして生活するようになる夢自体を殆ど見なくなったこともあり自分の能力は予知夢などではなく単なる願望に過ぎなかったのではないかと考えるようになっている 小泉 響子(こいずみ きょうこ) 楽天家で脳天気な女子高生カンナと同じ高校(都立新大久保高等学校 2年B組に在籍)に通っていた ひょんなことから歴史の自由研究でテロリスト・ケンヂや血の大みそかなど"ともだち"の周辺を調べはじめるその結果ともだちランドに送られることとなるそこでヨシツネに助けられたことで彼と行動を共にすることともなったまたエロイム・エッサイムズというバンドの追っかけをしており学校をサボってツアーをまわるなどしメンバーにも顔を覚えられている他エロイム・エッサイムズのファンクラブ会長である また天性のボウラーでもあり後に神様に才能を見出されてボウラーとしてデビューすることになった(ヴァーチャルアトラクションの中でもボウリング場の経営者だった頃の神様にボウラーの才能を見出されている)実写版ではボウリングに関する要素は描かれていないが最終章にて神様のボウリング場にいるという形で示唆はされている(木南は『ビッグコミックスピリッツ』内のインタビューにおいて収録自体はしたと語っている内容は『もうひとつのエンディングバージョン』において見ることができる) 蝶野 将平(ちょうの しょうへい) 〔チョーチョ〕 伝説の刑事チョーさんこと五十嵐長介の孫歌舞伎町警察署に所属 名刑事であった祖父を尊敬してやまずまた目標としている臆病で頼りない面も多々あるが祖父譲りの正義感を持つそのため時の権力者から命を狙われることもしばしばある事件がきっかけでカンナに協力することとなるまた成績はギリギリ"可"だがイタリア語を学んでいたことからルチアーノは仁谷とコンタクトをとることが出来た ともだち暦3年時点では東北地方の関所の監視役にされそこで恐ろしい現実を見ることとなるもののケンヂの登場により彼と行動を共にする 角田(かくた) 漫画家を志望する青年 インターネットで公表した漫画の内容が偶然ともだちの真実に肉薄していたため新青少年保護育成条例違反で逮捕され懲役80年の刑を宣告されて海ほたる刑務所に収監される収監時の囚人番号は1498番その際同刑務所に収容されていたオッチョに出会い脱獄に協力以降オッチョと行動を共にする 常盤荘の元住人でカンナの隣人のユニット漫画家ウジコウジオとは同志原作及び映画版最終章もうひとつのエンディングバージョンではウジコウジオと再会を果たし漫画を描いている映画版では最終章の序盤までオッチョと行動していた 春 波夫(はる なみお) 〔チャーリー〕(原作のみの通称) 万国博覧会のテーマ曲を唄う国民的な歌謡曲歌手 表向きはともだちの広告塔を装っているが裏ではレジスタンスに協力しており血の大みそか以降逃亡犯として逃げていたマルオを匿い自らのマネージャーとして雇っていたその正体はケンヂのバンド仲間だったチャーリーかつてケンヂのバンドでドラマーをしていたがある時別のバンドのドラムを臨時で務めたのが切っ掛けでそのバンドに引き抜かれてしまいそれ以来春はそのことをケンヂを裏切ったとして後悔していたともだち暦にてケンヂと再会しかつてのバンド仲間と共に楽曲を演奏した 誠実かつ堅実な人柄で守るべき時はしっかり身を守るが時には大胆に行動する面も似顔絵の達人でもありマルオはそれにより"ともだち"の正体を知った モデルは歌手の三波春夫 仁谷(にたに) 新宿歌舞伎町に教会を構える神父足を洗おうとするチンピラ達に救いの手をさしのべている 元々はヤクザで胴や腕に刺青があるが血の大みそかの後逃亡先の中国で当時まだ一介の神父だったローマ法王がワクチンを運ぶ際に協力し彼の献身的な人柄に心を打たれ信仰に目覚めるそのため彼の信仰は神というよりは法王に向けられている 2015年の世界滅亡以降は政府の庇護下に置かれていた教会の神父としてオッチョらを支援 ルチアーノ 神父元ナポリマフィア構成員のストリートギャング 恩師の事故死に疑問を抱き調査したため狙われ日本に逃げ込み仁谷らと行動を共にする肩口から腕にかけて刺青がある 実写版には未登場 遠藤 チヨ(えんどう ちよ) ケンヂとキリコの母親代々続いてきた酒屋をつぶしてコンビニにしたケンヂのことを馬鹿息子と罵っているまた酒屋を継いだことには感謝しつつもカンナを託して失踪したキリコを馬鹿娘と罵ったこともある2000年に東北へ行くまでケンヂと共に地下に潜伏していた最終話及び実写版最終章のもうひとつのエンディングバージョンでキリコと再会を果たす キリコ / 遠藤 貴理子(えんどう きりこ) 〔聖母〕〔ゴジラ〕 ケンヂの姉でカンナの母親いつもケンヂのことを陰で支えていた母親的な存在しんよげんの書に書かれているせいぼ(聖母)である"ともだち"組織のヤマネが開発した生物兵器のワクチンの研究をしていた微生物学者ヤマネと共同研究をしたことで最終的に血の大みそかで使用されたウイルス開発に加担することになってしまった 国立大学医学部受験に失敗し私立大学医学部に合格するも経済的理由から断念した後にアフリカで医者の資格を取得した 組織の仕掛けにより婚約者の死後にともだちと恋仲になり[注 5]ワクチン完成直後に娘カンナを授かった夫であるともだちの度重なる外出に疑問を持ち後をつけて"ともだち"の集会を目撃して"夫"の正体を知って恐怖を覚えるカンナをケンヂの下に預けて警察に告発するも警察内部のともだちシンパに握りつぶされそのまま姿を消す 2年後かつて自分が勤めていた病院がある鳴浜を訪れた際に町おこしの映画祭に参加することになりその際フィルムにともだちを止めなければ西暦は2015年で終わってしまうというメッセージを残しまたカンナへ幸せになってというメッセージも残した血の大みそかのウイルスを開発してしまったことへの自責の念から自らをゴジラのような悪魔と自虐的に称しているアメリカから帰国後再会したともだちがフクベエでないことを察知しその正体が幼少期のフクベエとずっと行動を共にしていた少年であることに薄々勘付いていた 2015年には世界各地を回ってウイルスのワクチンを配っておりアメリカの製薬工場に勤めてワクチンを大量生産しようとしていたしかしその事がともだちに知られており工場は放火され自身は駆けつけたケロヨンに救出されるも一時的にケロヨンと共にともだちに拉致されたともだち暦以降はケロヨンが東村山に作った共同体に匿われその中でともだちが使用するであろう最終ウイルスのワクチンを完成させケロヨンと彼の手引きで駆けつけたマルオに失踪するまでの顛末を語りながら自らの体を用いて人体実験を行いワクチンの効き目を証明した 実写版ではこれを最後に登場しなかったが原作最終話及び実写版最終章もうひとつのエンディングバージョンでカンナと再会を果たす 市原 節子(いちはら せつこ) ユキジの親友で弁護士恰幅のよい風貌が特徴ユキジに協力しともだちの調査を行うその過程でともだち側から様々な圧力がかけられるがそれに負けないタフさを持つ夫の稼ぎが良く盗聴器を仕掛けられたせいで事務所が公園に移転した際も最低限の生活には困らないまたホームレスの民事訴訟を取り扱っており彼らに良くしてもらっている モデルは俳優の市原悦子 チャイポン タイマフィアの首領かつてタイでオッチョと因縁があったその後来日し新宿歌舞伎町の支配権を中国マフィアと激しく争うがカンナの仲介で中国マフィアと和解する この縁からオッチョと似たカンナに惚れ込み協力するがともだち暦元年に寿命を迎え逝去 王 暁鋒(おう ぎょうほう) チャイニーズマフィアの首領チャイポンとは歌舞伎町の支配権を巡り対立していたがカンナにより和解し共に協力する チャイポンが死ぬ数日前カンナの所持していたワクチンをカンナ自身のために使わせるよう一芝居打ち自らは部下達を率いてともだちとの最後の闘いに挑んだ ヤン坊・マー坊 ケンヂ達から史上最悪の双子と恐れられていた少年本名は不明ケンヂ達の同級生でいじめっ子であったケンヂ達は彼ら兄弟にいじめられていたが兄弟にとってはそれは友達として仲良く遊んでいたという認識であった(敷島博士から昔いじめっ子だったろう?と指摘された際の反応においても二人共いじめっ子の自覚はなかった様子)大学時代ラジオ番組に出演したケンヂに幼なじみとしてFAXでメッセージを送ったがケンヂに(お前達のことは)絶対許さないと(彼ら兄弟としては)不本意な返事をされることになるその後兄弟で会社を興して成功を収める血の大みそかの際ヨシツネから呼びかけを受けたがケンヂ達が本当にテロリストだと思っていたため捕まってもなんとか罪が軽くなるようにしてほしいとの陳情とともにケンヂたちのアジトの情報を万丈目に流した 2001年以降ヤン坊が会社に残りマー坊は科学技術省長官に就任するが2015年のウイルスで長年共に働いた部下である長塚が死亡したことと元々万丈目派であったことからともだちを裏切ってケンヂたちに協力しともだちのシナリオを阻止するために敷島博士と二足歩行のロボットを完成させるがヨシツネからは会うなり殴打された一方商人気質な信条を持っているためユキジから批難された際には商売に正義も悪も関係無いと反論した 2000年当時は痩せていたがその後リバウンドで再度太ってしまい少年時代とほぼ同じ体型に戻っているプロレス好きは相変わらずだがともだち暦3年のプロレスブームには否定的であった[注 6] ひみつ基地のメンバーではないためよげんの書に書かれた9人の戦士には含まれていないがドンキーとモンちゃんの死で生じた二名分の枠を埋める形で仲間となっており祝勝会にも参加している実写版の授賞式のシーンでは俺たち二人できっかり9人と勝手に言っていた 着流しの男 カジノでカンナに出会いラビット・ナボコフのルールを教える本名生い立ち等は謎に包まれているカンナの超能力ではなく彼女自身のカリスマ性に惹かれて以後付き従うようになる首に十字架のネックレスをかけている 珍 カンナがアルバイトしている中華料理店珍宝楼の主人 世の中金がモットーであり料理を注文した後に殺された客の財布の中から代金を抜き取ったりガラスの修理代を蝶野に請求する際慰謝料込みで100万円などと吹っかけるなどかなりの守銭奴また肝が据わっており銃声や脅しを怖がってちゃ商売出来ないと言っていた マライア 珍宝楼に出入りしている売れないニューハーフ金を持っていないにもかかわらず料理を注文するため代金はカンナが立て替えておりこのためカンナは3ヶ月タダ働き同然の状況だったが本人はおごってもらっていると嘯いているしかしカンナのことは非常に可愛がっている同僚のブリトニーの死をきっかけにカンナと行動を共にすることになる腕っ節が強くカジノでカンナを撃とうとした男の二の腕を締め上げて身動きをとれなくしていた 実写版ではブリトニーの死後の動向は一切描かれておらず完全に物語からフェードアウトしてしまう ブリトニー マライアの同僚のダンサー血の大みそかの際に父親を失っており形見のカミソリを大事にしていた山崎の刺客がローマ法王暗殺計画を知っていた中国人の男を射殺した瞬間を目撃してしまい警察に追われて身を隠していた後に蝶野が山崎にかけあったことで保護されることになるがその山崎が蝶野のお守りに発信機をつけていたため隠れていた場所を突き止められて山崎の刺客であるホクロの警官に射殺されてしまう なおブリトニーが聞き取っていた中国人の男の最期の言葉( =ともだちが立てていた計画)の情報はカンナが受け取ることになる ウジコウジオ 面長で痩せ気味の金子とメガネをかけた氏木 常雄のラブコメ専門の漫画家コンビ角田同様常盤荘に住んでいる カンナのかける音楽に最初は迷惑しており険悪な仲だったが次第に打ち解けていき最終的にはケロヨンらと共に国民にワクチンを配ったり被災者の救出などの活動をしていた描写されたのは氏木だけであるが漫画家としてはかなりの腕の持ち主で偽造困難な通行手形を200枚以上精密に作っている ビッグコミックスピリッツ2009年33号から二人を主役にした『まんがり道』が4週にわたって連載された モデルとなった人物は藤子不二雄 カツオ オッチョを物置に匿っていた少年で雷神山(ライジングサン)というレスラーのファン 実写版での姉弟の名字は磯乃また最終章開始時点ですでに両親と祖父がともだちを批判したとして逮捕されており姉弟二人で暮らしている サナエ カツオの姉で途中からカツオとともにオッチョを匿うバイト先のコンビニの先輩が蒸発したことからともだちの牛耳る世界を胡散臭く感じていた文学少女で本の読み過ぎによる視力低下で眼鏡をかけるようになった ともだち組織 ともだち 〔世界大統領20世紀少年〕 ともだちのマネキン 本作の敵役の代表格信じたいものが欲しい人々をあやつり陰で世界を動かすカリスマよげんの書としんよげんの書の記述通りに2000年・2015年の世界滅亡を企てる組織の勢力を拡大させていくと共に政治にも本格的に介入する 2000年の血の大みそかにてケンヂ一派の操るロボットから人々を救った英雄として世界中から称賛されるが2015年元旦に母校の理科室でヤマネに撃たれ死亡するところが高須やユキジ達が各地でともだちを目撃するという異変が起こる[注 7]そして万博の開会式で奇跡の復活を果たしローマ法王を銃弾から守るという自作自演で活動を再開[14][15]ウイルスによって世界を滅亡させるしかしその直後に幹部達が不審死したりともだち組織を裏切り逃げ出したりする者が徐々に現れともだち組織は混乱していった更には地球で大事件を起こした黒幕はケンヂでなく全て自分である事をテレビで堂々と告白した小学校の校庭でケンヂと対峙しお前こそ悪の大王じゃないか!と言ってケンヂを糾弾するが逆に彼の謝罪で全てを終わりにされそうになり憤激して空飛ぶ円盤で人類虐殺を試みるもサダキヨに阻まれさらに13番に撃墜された円盤の下敷きになって致命傷を受けるその後ケンヂにマスクを脱がされるも最後まで正体を明かすことなくケンヂにリクエストした曲を聞きながら息を引き取ったその正体はフクベエだと思われていたが理科室で暗殺されたのは影武者でありフクベエ本人は小学生の頃に死亡していた事が判明した[16][17]真の正体は小学生の頃に死んだと思われていたカツマタであったしかしその素顔と詳細はついに最後まで明かされることはなかった実写版では原作で不明だった素顔と詳細が明かされている同窓会と血の大みそかにてフクベエを装いケンヂ達と接触しキリコと交際していた時は池上正人の名を騙っていたパレードでヤマネに射殺された人物は替え玉(替え玉の詳細は不明)であり本人は生存していた最期は原っぱで倒れたロボットを再び動かそうとしたところケンヂとオッチョヨシツネの眼前で万丈目に銃撃されケンヂにまだ終わらないよね?と言い残し死亡 カツマタ ケンヂの同級生ともだちの正体でありともだち組織の創始者初期にともだちとして活動する際は忍者ハットリくんのお面や素顔を併用していたが後半はシンボルマークのマスクを着用したカツマタ自身は仲間達に自分の素性を明かさず服部(フクベエ)を装い不在の際は自身そっくりな影武者を用いていた(どのように用意したかは不明[注 8])また1997年の同窓会やキリコ万丈目の前でもフクベエを名乗っていた[注 9]作中何度も登場してきたサダキヨとは別のお面の少年の正体理科の実験が大好きだったがフナの解剖の前日に死亡理科室に幽霊となって現れヤマネと実験を繰り返しているという噂が立つほど存在感が非常に薄いキャラクターとなっており作中では名前のみの登場が多い実際には死亡しておらず[注 10]後述の事件をきっかけにその噂が広まった作中では小学生・中学生時代の彼が登場しているが常にナショナルキッドのお面を着けているか隠れており素顔は不明前述のように自身と影武者でともだちを担っていたがキリコやカンナ殺し屋(関東軍総統)とヤマさんからは別人である事を看破されているしかしどちらがカツマタ(本物)でどちらが影武者(コピー)かの違いまでは見抜けなかった少年時代に駄菓子屋ジジババで宇宙特捜隊バッヂを万引きしたという冤罪をかけられそれを見たフクベエに罪を犯した者は死刑お前は死んだと言われた事でいじめが広がり[注 12]カツマタは死んだという噂が流れたしかし本当はバッヂを当てておりババが不在の時に当たりくじとバッヂを交換した所を見ていたケンヂがバッヂを万引きしたことで数が合わなかったその為にケンヂを恨み続けていたが中学の時に自殺しようとした際彼が流した20センチュリー・ボーイを聞いて思いとどまり友人になろうと歩み寄った事もあっただが結局は大人になった際にケンヂに復讐する道を選び万丈目と共にともだち組織を築き地球で大事件を起こす1980年修行を経て事前に万丈目の経営難を調べその上で彼の事務所を訪れ彼を誘ってともだちの活動を開始1997年ともだちコンサートにてケンヂと再会同窓会で再び接触し仲間を装ってケンヂ一派に合流血の大みそかの際にビルから転落死したと見せかけお面をつけてともだちの塔の右腕部分に登りロボットに乗り込んでいるケンヂの前で初めて正体を明かしたその後ロボットの爆発に巻きこまれたかのようにも見えたが生存しているまた現場に向かうケンヂ達の姿を写真で撮っておりこの写真は後々歴史の教科書にロボットの写真との合成で載せられているともだち組織がまだ小さいサークル活動だった頃から頻繁にサダキヨと連絡を取り合っていた実写版での本名は勝俣 忠信(かつまた ただのぶ)1997年の同窓会と2000年の血の大みそかではフクベエをキリコの前では池上正人を装っていたまた実写版最終章では原作で不明だった彼の小学生・中学生時代の素顔が明らかになっている自身は万丈目に殺害されるもケンヂの回想によってその存在が改めて浮き彫りになりさらに中学校時代の屋上ではヴーチャルアトラクションでその時代に来たケンヂからの謝罪で背中を押され中学校時代のケンヂに再び歩み寄っていき本当の友達になれたところで物語は幕を閉じる 万丈目 胤舟(まんじょうめ いんしゅう) 本名は万丈目 淳一朗ともだちの側近でありともだち組織の幹部でNO.2友民党党首前髪が禿げたオールバックの髪型が特徴元は手品グッズやNASA関連グッズと称したレトルト食品などを売り歩いていた露天商でしんよげんの書の悪魔のセールスマンのモデルとなるその後は興行師チャック万丈目としてローラーゲームなどの団体を設立したりプロダクションの経営をしていたが政治家としての表向きの経歴はハーバード大学卒の経営コンサルタントと偽っていたフクベエとは1972年にテレビ番組で超能力少年として取り上げようとしてからの付き合い1980年プロダクション経営が難航していた折にフクベエに成りすましたカツマタからの誘いがきっかけでともだちの組織を作り上げる2015年元旦にともだちがヤマネに殺害された際は[注 15][17]その事に強いショックを受け死体の前で泣き崩れてしまうその際にともだちがいないと1人では何も出来ずともだちに依存していた人物と判明するともだち暦3年ではともだちがフクベエではないと気づきオッチョとカンナを唆して暗殺を企むが高須に裏切られる今のともだちはフクベエではないと説得するも高須からは(ともだちは)誰でもいいと返されヴァーチャルアトラクションに接続中に暗殺されるしかし接続中に殺されたため思念のみがヴァーチャルアトラクションに残り後にヴァーチャルアトラクションに接続してきたケンヂの事を自身を殺害しに来たものと思い込みケンヂを殴るその後ヴァーチャルアトラクションから出られない事を知ると打って変わってケンヂに助けを求めたしかしケンヂに自身が高須に裏切られ撃ち殺された事実を伝えらると再び泣き崩れてしまうそして今まで自分は何の為に生きていたのか自覚するようになる露天商を開いていた若い頃の自分を嫌っておりヴァーチャルアトラクションで若い頃の自分を見つけた際は問答無用で殴っていた嫌っていた理由はあの頃の俺がしっかりしてれば自分は今のようにならなかったというあまりにも身勝手な理由だった最後は人類を救うためのある行動を起こした事で成仏するかのように消滅した実写版の1章・2章では原作通りともだちの側近として登場するが最終章では実写版未登場の殺し屋に代わり東京へと続く関所の代官として登場するまたキリコの恋人・諸星をホームから突き落としたのも万丈目となっている[注 16]終盤ではともだちを裏切り射殺するも直後にロボットの下敷きとなり道連れのような形で死亡した サダキヨ / 佐田 清志(さだ きよし) 小学5年生の頃の1学期の間だけケンヂと同級生だった常にナショナルキッドのお面をかぶりいつも屋上で宇宙人と交信しようとしていたいじめられっ子フクベエを友達だと思い込んでいたが実際には一方的な支配関係にあった2014年には英語教師としてカンナと響子の通う高校に赴任するも自己紹介の際に顔をみた響子を失神させてしまう裏の顔はともだち博物館の館長でありともだちの秘密を知る数少ない人物かつてモンちゃんを殺害した張本人であるがそのことで悪者になってしまったと苦悩していた失神させてしまった響子を自宅へ送る途中昔の漫画に興味を持った彼女をともだち博物館へと連れて行くそこで自分の過去を明かし組織に追われていた響子を守るためともだちを裏切るその後彼女の提案で小学校時代の元担任がいる老人ホームへと向かったが裏切りを知った高須らにホームを包囲され絶交されそうになるも間一髪で駆けつけたヨシツネとカンナに救助されるしかしモンちゃんに手をかけた後悔から脱出を拒み響子に渡したモンちゃんメモの詳細をカンナに話したあと自身は囮となり老人ホームを正面突破で脱出するその後の消息は不明だったが[注 17]22巻にて生存していたことが判明した西暦が終わった後は壁の外でお面大王と名乗ってウイルスで親を失った孤児達を保護していたその後ケンヂ・マルオ・ケロヨンと合流しともだちを止めようとするが小学校の校庭にて彼と共に13番の撃墜させた空飛ぶ円盤の下敷きとなり最後は搬送先の病院でケロヨン達に見守られながら死亡したともだち組織における具体的な地位や任務は不明だが国連軍はともだちのパートナー影武者と認識していた実写版ではともだち博物館にて響子にすべてを話すも高須らに絶交されそうになる後から駆け付けたカンナに君はお母さんを探さなくてはいけないとモンちゃんメモを託し殺してしまったモンちゃんへの懺悔の言葉を述べ博物館に灯油を撒き放火焼身自殺するという壮絶な最期を迎えた ヤマネ / 山根(やまね) 細菌学者ワクチンを製造している"大福堂製薬株式会社"細菌研究所の所長小学生時代からフクベエとは友達の仲で彼とサダキヨとの三人で行動することが多かったオッチョとは小学校時代に学級委員を一緒にやった仲一方でカツマタの事は嫌っていたようで彼の提案した予言を何もわかってないと酷評しまたカツマタが将来ヤマネがフクベエを殺害するというお告げを語った際には信じなかったさらにある騒動により死んだ事にされたカツマタをフクベエの横で嘲笑していた よげんの書におけるウイルスでの世界滅亡計画を考えた張本人でありそれをオッチョに助言するその後オッチョはこの事をあたかも自分が考えたかのようにケンヂ達に話し後にこの世界滅亡計画はよげんの書に書き込まれた2000年2015年の世界を滅亡させた細菌を開発するも2003年にキリコと接触し彼女の訴えによって自らの行いに初めて気付き恐怖を覚えてその後の細菌兵器の研究開発を止めてしまう研究室を脱走して以後は消息を絶っていたが2015年元日の夜に母校の理科室でオッチョと対面彼にキリコと会った時の事を語り理科室に入ってきたともだちと対峙しお前の言うことは嘘ばっかりだ!という台詞とともに銃で殺害するそしてオッチョと言葉を交えつつ理科室を出るも直後にともだちの部下に射殺された彼のともだち殺害はその後のともだち組織の幹部の相次ぐ死や離反の遠因となり組織の幹部からはユダと皮肉られた実写版での名前は山根 昭夫(やまね あきお)同窓会にも出席している原作では問答無用でともだちを殺害するが実写版では暗殺については圧倒的な支持を持つともだちを止めるには暗殺するしかないという説明がある小学校の理科室でオッチョと再会し協力を求めた後ともだちの新宿視察パレードにて原作同様ともだちを銃撃し殺害これで終わったと笑みを浮かべるもその瞬間近くのビルの屋上に潜んでいた13番(田村マサオ)に頭を撃ち抜かれ死亡するこの際居合わせたオッチョを(意図的では無かったものの)ともだち暗殺の実行犯に仕立て上げてしまった 13番 / 田村 マサオ(たむら まさお) ともだちを狂信的に信仰する男元お茶の水工科大敷島ゼミの優秀な学生高校時代はドンキーの教え子だったともだち暦にて白のソナタの製造工場でコンチと会話した際高校まで友達が一人も出来ず苦悩していたところともだちと出会い以来彼を信仰するようになったと語っている1997年のある日ともだちの発言に従いとある宗教団体の教祖・ピエール一文字と絶交するその後はともだちの命令で何人も人を殺害した模様で血の大みそか以降はプロの暗殺者となってしまい囚人番号の13番と呼ばれ海ほたる刑務所への服役を装いつつ暗殺者として活動2015年にはともだちの葬儀の場でローマ法王の暗殺を実行しようとしたが蘇ったともだちに阻まれ失敗したところがともだち暦以降は現在のともだちが以前のともだちと違うことに気付き逃亡それと同時に自分がともだちに騙されていた事に気付きともだち組織で暗殺者として今まで悪事を行って来た事に深く後悔して反省する様になったその後ウイルスの蔓延で人々が死に絶えほぼ無人状態と化した北海道の白のソナタの製造工場で3年に渡り潜伏していたところコンチと出会い彼を殺害しに来たともだち組織の構成員からコンチをヘリコプターに乗せる形で助けて彼と共に逃亡したその後はともだちから地球を救う為にケンヂ達の仲間に成り協力する最終的に空飛ぶ円盤にヘリコプターで特攻をかけ宇宙との一体って…こう言う事だろうが!!と内心で思いながらヘリコプターの爆発に巻き込まれた後にケンヂ達の小学校の校庭に落ちて重傷を負うその状態でも僅かに息があり側に落ちていた眼鏡を拾うもすぐに失明しそのまま死亡したヘリコプターで空飛ぶ円盤に特攻した際に墜落した空飛ぶ円盤の真下にはともだちとサダキヨがおり元々ヘリコプターで空飛ぶ円盤に特攻したのはともだちを殺害する事と野望を阻止する為だったが結果的にサダキヨを巻き込んでしまった 高須 光代(たかす みつよ) ともだちランドのドリームナビゲーター万丈目の愛人ともだちに疑問をもつ者たちの洗脳を行うドリームナビゲーターになる以前は小学校教師をしていた感情を表に出すことは殆どないが生き返ったともだちが人類滅亡を決行する際には汗を流しともだちへの恐怖に震撼していた万丈目の殺害後駆けつけたオッチョやユキジに射殺されそうになるが直前に弾を抜いていたため難を逃れるまた体を鍛えており医師から完璧な体と絶賛される武道の心得もあり柔道師範であるユキジの搦め手を抜け出し牽制出来る事から少なくともユキジと同等かそれ以上の使い手とみられるともだちの高位幹部にもかかわらず絶交やともだちランドで洗脳の不完全な者の探索を直接指揮していた反旗を翻した万丈目を射殺し友民党の幹事長に収まり親友隊の指揮権も得るともだちの精子を体外受精し自らが聖母としてともだちの子を産む計画を立てていたともだちが全てを告白した後はともだち府に侵入してきたユキジ達によって捕らえられ巣鴨医療刑務所に収監される面会に来たユキジにここから出してと懇願するも聞き入れられなかった実写版では年齢が原作より引き下げられた他原作に比べるとややテンションの高い性格になっているまた原作ではともだちに対し狂信的な人物であったが実写版では人類滅亡を進めるともだちに対して畏怖するなど性格や信奉心などに違いがある 敷島教授(しきしま) お茶の水工科大学教授でロボット工学の権威娘を人質に取られた事で巨大ロボットを開発するなどともだち一味に強制的に加担させられる娘が最早取り戻せない事を悟ったのか血の大みそかの後に離反その罪の重さまた無様なロボットとも呼べないようなものを作ってしまった科学者としての失望感から密かに新たなロボットの図面を書きつつも修理工を営んでいた後にヤン坊・マー坊の提案で再び巨大ロボットを開発しケンヂたちに協力するがリモコンを奪ったともだちによって動き出したロボットによって倒れた鉄骨の下敷きとなって死亡した実写版ではロボット製作に夢中になって娘の危機に気付かず血の大晦日の責任逃れをするような利己的で思慮の足りない人物になっている 敷島教授の娘 / レナ(源氏名キャスト表記は敷島ミカ) 敷島教授にロボットを作らせるための人質として組織に拉致されたがいつの間にかともだち組織の主要メンバーとなっていたファッションヘルスのヘルス嬢として働いていたが殺し屋(後の関東軍総統)にナンパされたことがきっかけで入信する2015年では公的な場でも皮肉を言い合うような関係になっていた殺し屋(関東軍総統)に導かれて入信したもののメンバーの中でも最後までともだちを信仰していたほど強い信仰心の持ち主ともだちや敷島教授が死亡した後も巨大ロボをリモコン操縦ししんよげんの書の最後のページ通り世界を滅亡させようとするが高須に教えられて駆けつけたユキジに阻まれナイフで抵抗し自殺を図るがそれもユキジに止められるそれでもともだちへの信仰や人類滅亡を最後まで叫び続けていた原作ではレナを名乗り風俗店で働いていたが本名かどうかは不明実写版では名前が敷島 ミカ(しきしま ミカ)と設定されているが風俗雑誌には源氏名のレナと書かれている 実写版では2016年に他の閣僚らとともに粛清されたことが教授の話から明らかになる 殺し屋(関東軍総統) 敷島教授の娘の元彼氏で自称最悪の人物本名は不明茶髪の真ん中分けの髪型をした美男子大学2年の時に入信しその後キリコの恋人である諸星を駅のホームから突き落として殺害した以前より悪人に憧れていたようで1989年には万引き放火を行っていたキリコの恋人を殺害した時期ともだちに攻略のためのナンパマニュアルを贈呈している2000年にはともだちと会わせるよう懇願するキリコに血の大みそかの存在を明かしているともだち暦では関東軍総統に昇進し髪型も真ん中分けからポニーテールにし(彼曰く以前のように髪を下ろしたいがあの人〈万丈目〉と被るため)上半身裸になっていた関東軍の基地でケンヂと対峙するも実はキリコの元恋人を直接殺した罪悪感をずっと背負い込んでいる事をケンヂに看破されて錯乱し拳銃で自殺しようとするがケンヂに止められるケンヂから名を名乗れと何度も言われたが最後まで本名を明かす事はなかったともだち組織がまだ小さいサークル活動だった頃に覆面を被ったともだちからキリコの恋人の諸星を絶交するよう命じられた際にあなたはこの間(以前会った時)の人と同じ人?と意味深な発言をしておりこの時点でともだちが複数人いるという事実に彼も薄々と勘付いていた様子が明らかになっているが深く追及しようとはしなかったなお実写版では殺し屋の役割を万丈目が担っていたため彼は登場しない 三ツ木 康隆(みつぎ やすたか) ユキジの税関職員時代の上司国際伝染病救済基金の名誉会長元厚生労働大臣税関職員の立場を利用して血の大みそか前に成田空港を経由して細菌兵器を日本へ流した張本人である初孫の誕生をきっかけに考えを変え平和路線を推し進めようとしたがその矢先に落下したトレーラーの下敷きになり死亡彼の死後家族は行方不明となり彼の死を切っ掛けにともだちの関係者が次々に不審な事故死を遂げる事となるこの不審死がともだちの仕業かは最後まで明言されず謎のままだったまた彼が孫が産まれたという報告を電話で受けたことがマルオの自爆テロを思いとどまらせる原因になった ヤマさん / 山崎(やまざき) かつては蝶野将平の祖父である伝説の刑事チョーさんの同僚だったがともだちの謎に近付きすぎたチョーさんを絶交と称して細菌兵器で殺害した2014年にはノンキャリア出身初の警察庁長官となっていた優秀な警察官であったチョーさんに対して羨望と激しい嫉妬の念を抱いており自らの能力の限界を嘆いていたところともだちからの救いの一言がきっかけで以後信奉者となる蝶野を絶交しようとしたこともあるがともだち暦以降は蝶野を殺さず国境送りにするに留めているともだち暦3年の混乱時に親友隊に粛清されかけたところを蝶野にチョーさんの殺害容疑で逮捕・保護されるその頃には自身が今までともだちと共に悪事を実行して来た事に深く反省して改心し祖父(チョーさん)の殺害に憤る蝶野を前にそれまでの自分を自嘲したりもしていた取り調べにて蝶野にチョーさんから受け取ったともだちに関するチョーさんの捜査記録の手帳の存在を明かした実はチョーさん殺害後にその手帳を見てともだちが複数人いる事を知ったがそこから先のページを読むのが怖くなりある場所にその手帳を隠した事も蝶野に話した ホクロの巡査 山崎の部下である暗殺者名前の通り顔にホクロがある本名不明ショットガン(フランキ・スパス12[注 18])を武器にする尚このショットガンは彼が勤務する派出所の武器で無断で使用しており彼が勤務する派出所のともだち組織と無関係な警官達はショットガンが無い事に気付いた際は困惑していたともだちが立てていた計画を知ったしまったブリトニーを狙うも蝶野によって保護され山崎の命令で彼も暗殺対象とする蝶野に取り付けていた発信器によって潜伏先を特定しブリトニーを殺害続けて蝶野も殺害しようとするもカンナに阻止され殴られるも隙を見て逃走その後新宿の教会で集会を開いたカンナをしんよげんの書に従い暗殺しようとするもオッチョに阻まれ13番(田村マサオ)に銃撃されともだちばんざいと言い残し死亡彼の死後ショットガンはオッチョに奪われ13番との対峙の際に使用された実写版では役名がホクロの警官になっている 春川 カンナたちの高校の校長どんな生徒でも見捨てない主義だが実はドリームナビゲーターと繋がっており高須にサダキヨの元に小泉がいることを知らせているまたカンナにカンナがともだちの娘であると話してしまったことでカンナの力により車が壊れ事故を起こしてしまう チョージャ ともだち暦3年に東北の検問所近くの村を支配していたが検問所の司令官が白米を隠していた村民を射殺した事に対して褒美を与えたり夜間の集会を禁止したりなど圧政を強いていた[注 19](ともだち暦以前の動向は不明だがおそらく粛正を逃れたともだち派の人間だと思われる)ケンヂが検問所を突破した際に立ち上がった村民が彼女の住む城型ラブホテルに押し寄せていたがどうなったかは不明 麻薬工場の工場長 赤ん坊のカンナを誘拐しようとして失敗し直後にケンヂのコンビニに放火した実行犯その後タイの麻薬工場の工場長にまで出世したがカンナの誘拐失敗の責任を親友に擦り付け殺してしまった事に自責の念を抱き脱走するその後は廃寺で麻薬に溺れていたがオッチョと出会い前向きに進んでいく事を決意する後に麻薬工場の放火の際に仲間を助けると言って炎に入り生死不明となる その他 フクベエ / 服部(はっとり) ケンヂの同級生しんよげんの書の作成者ともだちの正体だと思われていたが完全版で本人は小学校卒業後の春休みに人知れず死亡していた事が判明したそのため同窓会に現れた人物はフクベエを装ったカツマタもしくは影武者であり[注 20]フクベエ本人はともだち組織に所属していない本名は服部(ハットリ)幼い頃はフクベエと呼ばれていたが実際は本名を呼ばれたがっていたその為ヨシツネはともだちが忍者ハットリくんのお面を着用していたのは服部(ハットリ)と呼んで欲しかったからと解釈していたしかし2015年にヤマネが銃撃しオッチョが素顔を確認した際のともだちは影武者であった事が原作者・浦沢から明かされた聡明だが虚栄心が強く嫉妬深い性格クラスで人気者であったケンヂを羨望に似た気持ちで憎んでいた万博に行く事でクラスの注目を集められると考えていたがある事情で万博へ行けなくなったため夏休み中は家に引きこもって万博旅行を装っていたしんよげんの書に世界征服のシナリオを描いたり超能力や奇跡を披露する等ともだちの原型・モデルともいえる人物映画版での名前は服部 哲也(はっとり てつや)映画版では池上正人と親友であり本人は小学校時代に突然亡くなっていた事が最終章で判明したこれがケンヂ達の記憶の中でフクベエや池上からのいじめが原因で不登校になったカツマタといつしか混同され亡くなったのはカツマタだという事にされていたカツマタはそれを逆手にとりフクベエを騙ってケンヂ一派に侵入した 血まみれの男 ドンキーを学校の屋上から突き落として殺した張本人しかし後にともだちが悪である事やただ暴走しているだけだと知り命からがら逃げ出すそして神様が住むホームレス仲間の住処にたどりついた事でケンヂにともだちの存在を伝えるがしかし直後に絶命したこの事がケンヂを動かす最大の原因にもなったその後彼の死体は神様のホームレス仲間の住処のすぐ近くの川に流され遺棄される 諸星(もろぼし) キリコの恋人で一流企業の商社マンキリコに想いを寄せていたが実家を継がなければならない彼女の心情を理解する海外への転勤を控え駅で電車待ちしていたところをともだちの指示により殺し屋(後の関東軍総統)によって駅のホームから突き落とされ殺害される実写版では名が諸星 壇となっており彼の母も登場 エリカ ケンヂのコンビニのアルバイトで滑舌が悪い ピエール一文字 ピエールこころの会という宗教団体の教祖指パッチンが癖1980年頃ある宗教団体でともだちと共に修行していた事がある1997年に東京ドームの入り口で田村マサオに刺殺された数話のみの登場ながら最初にともだちの正体を知っている人物でありなおかつ彼と並んで大多数の信者を集めている事から影響力の高いカリスマである事がうかがえる共に修行していたともだちの本性を見抜いていたようで彼に対してはその手腕を認めておらずあいつはどうしようもない根性なしと酷評していたが一方のともだちも回想にて万丈目を誘った際1万人を感動させることはできても100万人を感動させることは出来ないと彼のやり方に否定的な発言をしている 関口 圭介(せきぐち けいすけ) ケンヂ達の小学校の先生キリコのクラスの担任でもあった同窓会があった1997年当時は息子夫婦と同居しておりチョーさんから事情聴取の際には彼にスプーン曲げ事件の存在を明かしている2014年当時は老人ホームに入っていた小学校5年生の遠足の際にサダキヨを大写しで写真に撮っており後にその写真を老人ホームにやってきたサダキヨに渡し自分の存在は希薄だと思っていた彼を感動させるかつてケンヂ達のクラスで起こったスプーン曲げ事件の犯人を知っていたが本人はその事実を墓まで持っていくと決めていたしかし後にヨシツネからスプーン曲げ事件について尋ねられた際彼が過去のいたずらを告白したのを受けて事件の犯人が誰だったかを明かした 池上 正人(いけがみ まさと) ケンヂの同級生二枚目顔の少年で女子たちにもてていたがケンヂ達によると腕っ節は弱いとのこと 映画版ではフクベエ(服部哲也)と親友同士でフクベエと一緒に万引きの濡れ衣を着せられたカツマタをいじめていた ケンヂの同級生 実写版の同窓会に登場原作におけるカツマタが自分の妻がカルト宗教にはまったと話し秘密基地やよげんの書の話をケンヂに切り出す役割を担う血の大晦日で忍者ハットリくんのお面を被りビルから転落したのは彼であることが最終章で明かされた ケンヂの同級生 実写版の同窓会に登場上記の同級生やカツマタと共にケンヂにともだちの話を切り出した為彼もともだち組織の一員である可能性が高い スクーターの若い男達 ケンヂの歌をよく聞いていた二人組でまたケンヂの歌の良き理解者でもあったケンヂに対してはちょっとしたリスペクトを抱いていたが2000年の血の大みそかの際に細菌兵器によって死亡また血の大みそかの最初の犠牲者でもある チョーさん / 五十嵐 長介(いがらし ちょうすけ) 刑事ヤマさんの同僚で蝶野の祖父伝説の刑事捜査の神などの様々な異名を持っていた所帯持ちで娘がいたが根っからの仕事人間であったため妻の死も看取る事が出来ずそれ故に娘とわだかまりがあった刑事としては極めて有能でたった一人でともだちの正体に辿り着いていたしかしともだちの真実を知り過ぎてしまったが故に1997年に定年退職を1週間に控えたある日ともだちの組織の一員となっていたヤマさんに絶交されてしまうまた死亡直前に捜査記録をヤマさんに託しておりこれは後に太陽の塔内部に隠されたことが物語終盤で判明した 宝塚(たからづか) 角田の漫画の師新青少年保護育成条例で収監されていたが恩赦により釈放された モデルとなった人物は手塚治虫 長塚 ヤン坊マー坊の部下創業当時から一緒にやってきた男で二人の開発したOSを一人で売り歩き会社を発展させ2000年の時点では専務マー坊曰く無能だが人としては優秀だったらしく二人は仕事で大失敗をした長塚を庇っている2015年に細菌兵器により死亡しこのことが二人をともだちに背かせるきっかけになった 実写版には未登場 ダミアン吉田 エロイムエッサイムズのギター担当ケンヂとの出会いによってギターをギャンギャンならすようになり一度クビとなったその後ともだち暦3年には路上ライブしているところを小泉のおかげで春波夫に見いだされ最終的に再加入した 仲畑(なかはた) 北海道の医者細菌にかかった患者らに対して何も出来なかったために自信を失っていたがこのときマルオからケンヂのバンド経験のことを聞いているまたマルオに悪魔のセールスマンの噂を伝えていたともだち暦3年も同様だったがキリコから誰かを救いたかったらまずあなたが生きなさいと諭されていた原作最終話でケンヂを除く遠藤一家の再会に立ち会う ダニー ケロヨンがアメリカで遭遇した少年で父親にたかられていた過去を持つまたロックに興味がありキリコとあった際はホウキで20th Century Boyの弾き真似をしていたケロヨンにキリコの行方を教えており当人もキリコにワクチンを投与され難を逃れたが自分は父親にお前は悪魔に魂を売り渡したと言われたことを気に病んでいたケロヨンとキリコがアメリカから帰国した後は行方不明であったが21世紀少年にて暴走族たちと共に行動していた ポップ夫妻 ドイツの小さな町で自動車整備工を営む老夫婦逃亡の末に行き倒れていたキリコを助けしばらく世話をするその際ともだちの地球滅亡計画を聞かされるがあまり信じていなかった世話のお礼にキリコから試作品のワクチンを貰うも勇気を出せず打てずいたが町の少年ペーターに打つことに決めたこの際妻の方はウイルスを発症していたような描写がされており死亡したと思われていたが21世紀少年では夫婦共々健在であった 実写版には未登場 ペリン神父 ルチアーノの恩師イタリアの神父で古書・珍書研究家当時ストリートギャングだったルチアーノに古い聖書の鑑定を依頼したその後彼に酒たばこドラッグ女性などを断つことを条件に弟子とした好人物酒好きであるが赤ワインは苦手2015年に泥酔していた際に坂道から転落し死亡したがその際ルチアーノは弟子から2016年が来たら二人で飲み明かそうと話していたことと赤ワインを持って死んでいたことに疑問を感じるその後彼の古書の中にともだちのしんよげんの書と同じ記述がされたものがありそれを調べていくとある古書店の老人がその本を日本人の依頼で制作したことその日本人がその古書が聖書に取って代わると言っていたことが明らかになった スペードの市 矢吹丈(ケンヂ)とともに関所を突破した謎の人物病気の妹がおり彼女の薬代を稼ぐために一時は蝶野を関東軍に引き渡してしまうが偽造手形を使って関東に入った際に関東軍の基地を襲撃し蝶野を助け出したその後は蝶野や仲間達と共に関東軍総統の下へ乗り込みそこで矢吹丈の正体を知る事になるナイフ投げが得意 ジジババ ケンジの少年時代の駄菓子屋の店主作中時点では一人で経営していたがかつては亡くなった夫と経営していた為に店も彼女のこともジジババと呼ばれるようになったという普段はほぼ動かないがお面の少年がバッジを盗んだと思ったときは捕まえて問答無用で無理矢理剥ぎ取った作品開始時点では既に死亡しており駄菓子屋の建物も取り壊されているがともだち暦3年には他の建物と同様復元された ビリー 焼き鳥屋兵須を経営しているケンヂが春波夫と共に組んでいたバンドのベーシスト
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20世紀少年 あらすじ 高度成長による夢と希望に満ちあふれていた時代から一転して経済は停滞しオカルトブームが起き世界滅亡の空気まで漂いはじめた1970年前後少年たちは地球滅亡をもくろむ悪の組織や東京を破壊し尽くす巨大ロボットに蹂躙され混沌とし滅亡に向かっていく未来の世界を空想したそしてそれらに立ち向かい地球を救うのは勧善懲悪の正義のヒーローとその仲間たちストーリーを描いたスケッチブックを少年たちはよげんの書と名付けるしかし大人になるにつれそんな空想の記憶は薄れていく1997年主人公のケンヂは突然失踪した姉の娘のカンナを養いコンビニを営む平凡な日々を送っていたがお得意先の一家の失踪や幼なじみの死をきっかけにその薄れかけていた記憶を次第に呼び覚まされていくそして世界各地の異変が幼い頃空想したよげんの書通りに起こっていることに気づく一連のできごとの陰に見え隠れする謎の人物ともだちとの出会いによって全ての歯車は回り出す物語はともだちによる20世紀末にかけての暗躍とそれに立ち向かう大人になったケンヂ達幼なじみを中心とした第1部ケンヂが行方不明となりともだちが世界の救世主として称えられるようになった2015年の世界で密かに反逆を試みるカンナを主人公とした第2部人類が滅亡しともだちが独裁政治を行う世界に突如現れたケンヂを描く第3部ともだち亡き後に残された最後の陰謀に立ち向かい幼少時との決着を付けるべく奔走するかつての仲間たちを描く最終部の4つに大きく分かれる 20世紀少年の登場人物 ケンヂと仲間たち 主人公 ケンヂ / 遠藤 健児(えんどう けんじ) 本作の主人公少年時代には仲間達と共に秘密基地を造り遊んでいた[1]当時の夢は地球を守り悪者に立ち向かうヒーローになることだったが少年時代に一度ジジババが経営する駄菓子屋で万引きしその罪を意図せずとはいえカツマタに着せてしまいこれがきっかけでカツマタに強い恨みを抱かれることとなるかなりのカナヅチでもあり川に落ちて死に掛けたことが2回ある[2][3]中学時代にロックに目覚め姉のキリコからエレキギターをもらい[3]大学時代にはチャーリー(後の春波夫)やビリーと共にバンドを結成するが成功を収めることなくバンドは解散したその後は母のチヨや姪のカンナを養いながらコンビニエンスストア(元は酒屋だった)の店長として平凡な生活を営んでいた[1]しかし少年時代に秘密基地での遊びで書いたよげんの書の出来事がともだちとその一派によって実行されていくことで事件に巻き込まれていき少年時代の友人ドンキーの死の真相と彼の遺言を聞かされる[4][5]さらに放火により実家のコンビニを失うがそれがきっかけでよげんの書を発見しともだちの計画を阻止すべくかつての幼なじみ達を結集し行動を起こすそして2000年12月31日に巨大ロボットに蹂躙される東京を守るために立ち上がるがロボットの大爆発に巻き込まれてしまい記憶喪失となる[注 1]さらにはともだちによってこの事件の首謀者という汚名を着せられてしまい世紀の悪魔として教科書にも載せられてしまうその後は日本中を放浪するが2015年に人類がウイルスで死滅したというニュースを聴き全ての記憶を取り戻すともだち暦3(2018)年にはともだちとの因縁に決着をつけるべく蝶野将平らと共に関東軍を撃破して東京に向かうかつての母校でともだちに謝罪し俺達の遊びは終わりだと諭そうとするもその直後に13番(田村マサオ)の操縦するヘリコプターが円盤に特攻しともだちが瓦礫の下敷きになる満身創痍のともだちからあの歌をリクエストされ[注 2]ギターで弾き語りしながら彼の最期を看取ったともだちの死後敷島教授の娘が巨大ロボットで反陽子爆弾のスイッチを踏ませて世界を滅亡させようとした際には自らロボットに乗り込んで阻止する同窓会や少年時代のエピソードは原作者・浦沢直樹による経験がもとになっているが本人はケンヂってキャラクター的には僕から遠いんですよと語っている[6]映画版ではオッチョとの友情が強調されておりケンヂを演じた唐沢はケンヂをもう少し情けない感じの男にしたかったと語っている 名前はミュージシャンの遠藤賢司に由来[7]遠藤は映画版最終章にも出演している[注 3] カンナ / 遠藤 カンナ(えんどう カンナ) 本作のヒロインにして中盤の主人公ケンヂの姉キリコとともだちの娘でケンヂの姪にあたるケンヂを慕っており彼の遺したカセットをいつも聴いているまた彼女が被っている白い帽子はかつてはケンヂが被っていた帽子であり彼の形見でもある秀才で運動能力が高くドーナツ好きである小泉響子と同じ都立新大久保高等学校に在籍赤ん坊の頃からスプーン曲げやカード当てなどの力を発揮していた人々を惹き付けるカリスマ的な存在であり長年敵対していた中国マフィアとタイマフィアを停戦させるなどともだちと戦う仲間を増やしていった仲間の多くが命を失った2015年以降はヨシツネを中心として政治犯の救出などを行っているゲンジ一派を生温いと考え対立それ以降は一人で武装レジスタンスを立ち上げ氷の女王と呼ばれるその後ケンヂの誕生日の8月20日にともだち本部に総攻撃を計画するがオッチョの説得により中止しかしその直後に基地が地球防衛軍に攻撃を受け壊滅そしてオッチョと共に親友隊に捕らえられ万丈目と対面しともだち暗殺を持ちかけられ一度は解放されるその後万丈目配下である親友隊の協力のもとオッチョ・ユキジと共にともだち府に正面から潜入しともだち暗殺を決行しようとするも失敗するともだちが人類を滅ぼすと宣言してからは安全な万博会場に都民を集めて守るため音楽フェスを開催ともだちを倒したケンヂと再会を果たすその後アフリカで感染者の治療を行なっていたキリコと再会する 秘密基地のメンバー オッチョ / 落合 長治(おちあい ちょうじ) 〔ショーグン3番グレート・アントニオ猪木ハルク・ホーガンアリンコ〕 ケンヂの幼なじみであり親友秘密基地でよげんの書を作ったときのメンバーともだちのシンボルマークの考案者小さい頃はギョロ目で目玉のオッチョと呼ばれていた小さい頃から優秀でメンバーの中ではケンヂと並ぶリーダー的な存在であった中学受験をきっかけにケンヂたちとは小学6年生頃から疎遠になるその後は順当に大学進学を経て一流企業に就職しやがて結婚するという典型的な高度経済成長期のエリート街道を歩む人生を送るしかし家庭を顧みないその働きぶりから家族とは疎遠になっていきそのことが遠因となって息子を事故で失ってしまう自責の念から絶望感に苛まれ商社マンとして駐在していたタイのジャングルで車の事故を起こした際に修行僧と遭遇彼の教えを請うためにそのまま行動を共にした[11]一週間後に社会復帰をするが直後に会社をやめている[11]その後再び失踪し一年後にインドで僧侶の姿をしてチベットに向かうところを目撃されている[11]以降はバンコクにてショーグンの名で裏社会の汚れ仕事などをしていた その後ともだちの存在を知ったことや助けたホステスが友民党の人間に粛清されたことでケンヂの呼びかけと共に帰国を決意以後行動を共にしていくなお物語の初期ではともだちがケンヂらの過去を知る人物という特徴から彼がともだちの正体ではないかと睨まれていた血の大みそかの後に捕らわれ懲役300年の刑で海ほたる刑務所に投獄され3番と呼ばれていたが2014年に同じく投獄されていた漫画家の角田とともに脱獄し都内に潜伏しつつともだちの正体と計画について探っていたやがて捜査の過程で浮上したヤマネに接触彼がその場に現れたともだちを殺害するのを目撃しその正体を知る直後に再会を果たしたユキジら仲間たちはともだちの予想外の死に困惑していたがオッチョ自身はまだ何らかの続きがあると考えていた2015年ウィルスが世界にばら蒔かれると隔離政策に巻き込まれ大勢の都民と共に地方の収容所に送られるが再び脱走その道中で人々がワクチンを巡って殺し合う光景を目撃し自身の心も挫けかけながらもともだち暦3年に東京へ戻る8月20日の決戦ではウィルスを散布する三機のUFOのうち二機を息子の幻影に見守られながら撃墜息子と握手を交わし贖罪の気持ちから一人涙を流した国連表彰はヨシツネ曰くケンヂユキジとともに頑なに出席を辞退したことになっている修行時代の経験から麻薬などの幻覚作用に耐性を持つ棒術を得意としその戦闘経験の豊富さからケンヂ一派でもその経験が発揮されることとなる ユキジ / 瀬戸口 ユキジ(せとぐち ゆきじ) ケンヂの幼なじみ小学生の頃から勝ち気な性格で祖父に柔道を習っていたこともあって無敵とまで称されたその後も彼女の伝説は絶えることはなく他校の生徒13人と喧嘩して全員病院送りにした暴走族の頭を丸裸にして縛り上げたなどと噂されており話に尾鰭がついて誇大化されているもののほぼ事実であった女子ながら男勝りな性格だったことからケンヂ達からはオトコオンナと呼ばれていたが実は本人はお淑やかな女性に憧れていた当初ユキジはそれらを過去の汚点として恥じていたケンヂに密かに好意を寄せていたが思いを告げられずにいた 成人後は税関職員の職に就いていたことが縁でともだちの計画の一端に関わることになる血の大みそかの時はオッチョ・モンちゃんと共に友民党本部に潜入し以後彼女を気遣うケンヂたちの計らいで車で待機していた血の大みそか以降は東京に出てきたカンナを引き取り面倒を見ていたともだち暦3年には活動を続けながらも閉鎖するまで柔道の道場をひらいていた 実写版での名は瀬戸口 雪路 ヨシツネ / 皆本 剛(みなもと つよし)[12] ケンヂの幼なじみ子供の頃はひ弱だった秘密基地でよげんの書を作ったときのメンバー 嫁に子供を連れて逃げられるなど冴えないサラリーマン生活を送っていた少年時代には神様のボウリング場建設で秘密基地が潰された後も一人で再建を試みていた 血の大みそかの際に死亡したとされていたが実際は生き延びていたそれ以後は独自にレジスタンス活動を行っており自身もともだちランドの清掃係として潜入捜査を行いながら密かにともだちの秘密を探っていたその際に小泉響子と出会い彼女を助けることになるともだち暦以降はゲンジ一派と呼ばれる組織を率い不当に逮捕された政治犯などを密かに助け出しているがこの活動はカンナからは生ぬるいと評されており後に彼女は離反している自分は隊長には向いていないと口癖のようにぼやくが多くの成果を出しており彼の人柄も含め部下達からは慕われている 子どもの頃にともだちと同じお面を被って歩いていた時に人違いでいじめられたことがありそれを目撃していたオッチョからはともだちの正体ではないかと疑われることになったまた自身のその経験からともだちの抱えている心情ついて考えるようになりゲンジ一派が大統領府を制圧した際にはともだちを止めようと一人で接触するなどケンヂ以外では最もその正体に肉薄した人物となっている マルオ / 丸尾(まるお) 〔丸子橋〕 ケンヂの幼なじみ食いしん坊の巨漢で97年当時は文房具屋(本人曰くファンシーショップ)を経営する妻子持ちの主人だった秘密基地でよげんの書を作ったときのメンバー 21世紀以降はテロリストとされ血の大みそかに死亡したとされていたが実際は春波夫に匿われ丸子橋と偽名を名乗って彼のマネージャーとして行動を共にしともだちへの復讐を目論んでいたその絶好の機会である春波夫とともだちの会談では全身に爆弾を巻き付けともだちの住む宮殿もろとも自爆しようと試みたが大勢の人間を巻き込むことを良しとせずに思い止まるその後は春波夫が描いたともだちの似顔絵から正体に迫ることになる 実写版での名前は丸尾 道浩(まるお みちひろ) モンちゃん / 子門 真明(しもん まさあき) ケンヂの幼なじみ秘密基地でよげんの書を作ったときのメンバー母子家庭で育った 大学時代はラグビーの花形選手として活躍し社会人ラグビーの強豪の会社に就職するも母の死を境に上司と共に新しいビジネスを始めドイツに渡る一度帰国した際にドンキーの葬式でケンヂと再会しタイムカプセルの発掘にも参加している一旦ドイツへ戻ったがその後不治の病の宣告をされて人生に悩んでいたところにケンヂからの誘いがありケンヂの仲間に加わる他時折ドイツ語を口走ることがあった血の大みそかではオッチョらとともに友民党に潜入しモニター越しでともだちを止めるべく奔走するケンヂを嘲笑するともだちの信者を一喝するが信者は彼らが未だにともだちに騙されていることを知っており最後まで嘲笑を止めることはなかったその後はユキジとともに待機に従った 2002年病床に見舞いに来たユキジにしんよげんの書を見つけたことを伝え自身もともだちの正体の調査に乗り出す学校の教師となっていたサダキヨを尋ね彼からキリコの行方などの手がかりを聞きだしたがその日の夜にサダキヨにブロック塀で殴られ殺害されたしかし彼が書き残したメモはサダキヨが所持しており後に重要な手がかりとしてカンナの手に渡る ケロヨン ケンヂの幼なじみ秘密基地でよげんの書を作ったときのメンバーカエルに似た容貌で仲間からしばしばそれをからかわれ自身もゲロゲロという口癖がある 現在は家業の蕎麦屋を継いでいる彼の打つ蕎麦はアメリカでの修行もあって誰もが舌鼓を打つ味だが血の大みそか当時は製麺所の出来合いの麺を使っており店を放り出してクラブで遊んでいるダメ親父であったそのため1997年に結婚した妻には離婚されてしまった2000年の血の大みそかの際にケンヂからの誘いを断っておりそれ以来罪の意識を持ち続けていた 2015年には息子を伴いアメリカで移動蕎麦店を営んでいたがある田舎町で血の大みそかで使われたのと同じウイルスが散布されていることそのウイルスに対するワクチンを配っている女性の存在を知り一度は逃げたともだちとの戦いに身を投じる ミシガン湖畔の工場で重症を負いながらもキリコを救出した後に帰国しともだち暦3(2018)年には東村山の集落に彼女を匿いワクチン開発を援助する8月20日の滅亡の日にはマルオと共に東京でワクチンを配り再会したケンジに涙ながらに謝罪した 実写版での名前は福田 啓太郎(ふくだ けいたろう) コンチ / 今野 裕一(こんの ゆういち) ケンヂの幼なじみ秘密基地でよげんの書を作ったときのメンバー面長な顔にサングラスというヒッピースタイル ケンヂとは小学校までの付き合いでその後は北海道に転校している彼もまた血の大みそかの起きた年にケンヂからの呼びかけを無視しておりケロヨン同様それを後悔している ともだち暦3年には2015年のウイルステロで住人がほぼ死に絶え無人状態と化していると思われていた北海道における唯一の生存者としてラジオ局にてディスクジョッキーとして活動しケンヂの歌を流し続けていたが腹を空かせて菓子工場へ忍び込んだ際13番と出会い彼と共に戦うことになるケンヂから正式名称を教えてもらったクリーデンス・クリアウォーター・リバイバルを愛聴している ドンキー / 木戸 三郎(きど さぶろう) 後に工業高校の教師になるほど科学好きだった少年足がとても速くいつも鼻水を垂らしていた幽霊などの非科学的な存在は一切信じない貧乏な大家庭で育ち多くの兄弟を持つ子供のころから理系的な能力は高かったようでジジババの紐付き飴で好きな味の出る確率を暗算で計算できるほど数学的才能に富んでいた 自身の教え子だった田村マサオがともだちの教団に入ったことをきっかけにともだちの計画にいち早く気付くものの血まみれの男に学校の屋上から突き落とされ殺されてしまった彼の遺した手紙はその後のケンヂの行動に大きく影響を与える小学6年生の時にともだちや山根が行った実験を目撃しており元々暗殺の予定があったことが示唆されている 妻の名は美津子(みつこ)(演:洞口依子) 協力者たち 神様 / 神永 球太郎(かみなが きゅうたろう) 予知夢を見るホームレスその能力のためホームレス仲間からは神聖視されている ボウリングをこよなく愛しブームの再来を夢見ているかつてはボウリング場の経営者でボウリング場を建てた際にケンヂたちが草原で作った秘密基地を壊したがその後ブームが下火になったことで破産した97年に血まみれの男とケンヂを引き合わせケンヂが行動を起こす直接のきっかけを作った後ホームレス仲間のコネを駆使して協力した他血の大晦日ではカンナを守って地下へ逃れた 血の大みそか以降は株で大儲けし最終的には人類史上初の宇宙旅行を行った大富豪となるともだち暦3年時点では再び破産してホームレスとなりかつて自分が経営していたボウリング場を家にして生活するようになる夢自体を殆ど見なくなったこともあり自分の能力は予知夢などではなく単なる願望に過ぎなかったのではないかと考えるようになっている 小泉 響子(こいずみ きょうこ) 楽天家で脳天気な女子高生カンナと同じ高校(都立新大久保高等学校 2年B組に在籍)に通っていた ひょんなことから歴史の自由研究でテロリスト・ケンヂや血の大みそかなど"ともだち"の周辺を調べはじめるその結果ともだちランドに送られることとなるそこでヨシツネに助けられたことで彼と行動を共にすることともなったまたエロイム・エッサイムズというバンドの追っかけをしており学校をサボってツアーをまわるなどしメンバーにも顔を覚えられている他エロイム・エッサイムズのファンクラブ会長である また天性のボウラーでもあり後に神様に才能を見出されてボウラーとしてデビューすることになった(ヴァーチャルアトラクションの中でもボウリング場の経営者だった頃の神様にボウラーの才能を見出されている)実写版ではボウリングに関する要素は描かれていないが最終章にて神様のボウリング場にいるという形で示唆はされている(木南は『ビッグコミックスピリッツ』内のインタビューにおいて収録自体はしたと語っている内容は『もうひとつのエンディングバージョン』において見ることができる) 蝶野 将平(ちょうの しょうへい) 〔チョーチョ〕 伝説の刑事チョーさんこと五十嵐長介の孫歌舞伎町警察署に所属 名刑事であった祖父を尊敬してやまずまた目標としている臆病で頼りない面も多々あるが祖父譲りの正義感を持つそのため時の権力者から命を狙われることもしばしばある事件がきっかけでカンナに協力することとなるまた成績はギリギリ"可"だがイタリア語を学んでいたことからルチアーノは仁谷とコンタクトをとることが出来た ともだち暦3年時点では東北地方の関所の監視役にされそこで恐ろしい現実を見ることとなるもののケンヂの登場により彼と行動を共にする 角田(かくた) 漫画家を志望する青年 インターネットで公表した漫画の内容が偶然ともだちの真実に肉薄していたため新青少年保護育成条例違反で逮捕され懲役80年の刑を宣告されて海ほたる刑務所に収監される収監時の囚人番号は1498番その際同刑務所に収容されていたオッチョに出会い脱獄に協力以降オッチョと行動を共にする 常盤荘の元住人でカンナの隣人のユニット漫画家ウジコウジオとは同志原作及び映画版最終章もうひとつのエンディングバージョンではウジコウジオと再会を果たし漫画を描いている映画版では最終章の序盤までオッチョと行動していた 春 波夫(はる なみお) 〔チャーリー〕(原作のみの通称) 万国博覧会のテーマ曲を唄う国民的な歌謡曲歌手 表向きはともだちの広告塔を装っているが裏ではレジスタンスに協力しており血の大みそか以降逃亡犯として逃げていたマルオを匿い自らのマネージャーとして雇っていたその正体はケンヂのバンド仲間だったチャーリーかつてケンヂのバンドでドラマーをしていたがある時別のバンドのドラムを臨時で務めたのが切っ掛けでそのバンドに引き抜かれてしまいそれ以来春はそのことをケンヂを裏切ったとして後悔していたともだち暦にてケンヂと再会しかつてのバンド仲間と共に楽曲を演奏した 誠実かつ堅実な人柄で守るべき時はしっかり身を守るが時には大胆に行動する面も似顔絵の達人でもありマルオはそれにより"ともだち"の正体を知った モデルは歌手の三波春夫 仁谷(にたに) 新宿歌舞伎町に教会を構える神父足を洗おうとするチンピラ達に救いの手をさしのべている 元々はヤクザで胴や腕に刺青があるが血の大みそかの後逃亡先の中国で当時まだ一介の神父だったローマ法王がワクチンを運ぶ際に協力し彼の献身的な人柄に心を打たれ信仰に目覚めるそのため彼の信仰は神というよりは法王に向けられている 2015年の世界滅亡以降は政府の庇護下に置かれていた教会の神父としてオッチョらを支援 ルチアーノ 神父元ナポリマフィア構成員のストリートギャング 恩師の事故死に疑問を抱き調査したため狙われ日本に逃げ込み仁谷らと行動を共にする肩口から腕にかけて刺青がある 実写版には未登場 遠藤 チヨ(えんどう ちよ) ケンヂとキリコの母親代々続いてきた酒屋をつぶしてコンビニにしたケンヂのことを馬鹿息子と罵っているまた酒屋を継いだことには感謝しつつもカンナを託して失踪したキリコを馬鹿娘と罵ったこともある2000年に東北へ行くまでケンヂと共に地下に潜伏していた最終話及び実写版最終章のもうひとつのエンディングバージョンでキリコと再会を果たす キリコ / 遠藤 貴理子(えんどう きりこ) 〔聖母〕〔ゴジラ〕 ケンヂの姉でカンナの母親いつもケンヂのことを陰で支えていた母親的な存在しんよげんの書に書かれているせいぼ(聖母)である"ともだち"組織のヤマネが開発した生物兵器のワクチンの研究をしていた微生物学者ヤマネと共同研究をしたことで最終的に血の大みそかで使用されたウイルス開発に加担することになってしまった 国立大学医学部受験に失敗し私立大学医学部に合格するも経済的理由から断念した後にアフリカで医者の資格を取得した 組織の仕掛けにより婚約者の死後にともだちと恋仲になり[注 5]ワクチン完成直後に娘カンナを授かった夫であるともだちの度重なる外出に疑問を持ち後をつけて"ともだち"の集会を目撃して"夫"の正体を知って恐怖を覚えるカンナをケンヂの下に預けて警察に告発するも警察内部のともだちシンパに握りつぶされそのまま姿を消す 2年後かつて自分が勤めていた病院がある鳴浜を訪れた際に町おこしの映画祭に参加することになりその際フィルムにともだちを止めなければ西暦は2015年で終わってしまうというメッセージを残しまたカンナへ幸せになってというメッセージも残した血の大みそかのウイルスを開発してしまったことへの自責の念から自らをゴジラのような悪魔と自虐的に称しているアメリカから帰国後再会したともだちがフクベエでないことを察知しその正体が幼少期のフクベエとずっと行動を共にしていた少年であることに薄々勘付いていた 2015年には世界各地を回ってウイルスのワクチンを配っておりアメリカの製薬工場に勤めてワクチンを大量生産しようとしていたしかしその事がともだちに知られており工場は放火され自身は駆けつけたケロヨンに救出されるも一時的にケロヨンと共にともだちに拉致されたともだち暦以降はケロヨンが東村山に作った共同体に匿われその中でともだちが使用するであろう最終ウイルスのワクチンを完成させケロヨンと彼の手引きで駆けつけたマルオに失踪するまでの顛末を語りながら自らの体を用いて人体実験を行いワクチンの効き目を証明した 実写版ではこれを最後に登場しなかったが原作最終話及び実写版最終章もうひとつのエンディングバージョンでカンナと再会を果たす 市原 節子(いちはら せつこ) ユキジの親友で弁護士恰幅のよい風貌が特徴ユキジに協力しともだちの調査を行うその過程でともだち側から様々な圧力がかけられるがそれに負けないタフさを持つ夫の稼ぎが良く盗聴器を仕掛けられたせいで事務所が公園に移転した際も最低限の生活には困らないまたホームレスの民事訴訟を取り扱っており彼らに良くしてもらっている モデルは俳優の市原悦子 チャイポン タイマフィアの首領かつてタイでオッチョと因縁があったその後来日し新宿歌舞伎町の支配権を中国マフィアと激しく争うがカンナの仲介で中国マフィアと和解する この縁からオッチョと似たカンナに惚れ込み協力するがともだち暦元年に寿命を迎え逝去 王 暁鋒(おう ぎょうほう) チャイニーズマフィアの首領チャイポンとは歌舞伎町の支配権を巡り対立していたがカンナにより和解し共に協力する チャイポンが死ぬ数日前カンナの所持していたワクチンをカンナ自身のために使わせるよう一芝居打ち自らは部下達を率いてともだちとの最後の闘いに挑んだ ヤン坊・マー坊 ケンヂ達から史上最悪の双子と恐れられていた少年本名は不明ケンヂ達の同級生でいじめっ子であったケンヂ達は彼ら兄弟にいじめられていたが兄弟にとってはそれは友達として仲良く遊んでいたという認識であった(敷島博士から昔いじめっ子だったろう?と指摘された際の反応においても二人共いじめっ子の自覚はなかった様子)大学時代ラジオ番組に出演したケンヂに幼なじみとしてFAXでメッセージを送ったがケンヂに(お前達のことは)絶対許さないと(彼ら兄弟としては)不本意な返事をされることになるその後兄弟で会社を興して成功を収める血の大みそかの際ヨシツネから呼びかけを受けたがケンヂ達が本当にテロリストだと思っていたため捕まってもなんとか罪が軽くなるようにしてほしいとの陳情とともにケンヂたちのアジトの情報を万丈目に流した 2001年以降ヤン坊が会社に残りマー坊は科学技術省長官に就任するが2015年のウイルスで長年共に働いた部下である長塚が死亡したことと元々万丈目派であったことからともだちを裏切ってケンヂたちに協力しともだちのシナリオを阻止するために敷島博士と二足歩行のロボットを完成させるがヨシツネからは会うなり殴打された一方商人気質な信条を持っているためユキジから批難された際には商売に正義も悪も関係無いと反論した 2000年当時は痩せていたがその後リバウンドで再度太ってしまい少年時代とほぼ同じ体型に戻っているプロレス好きは相変わらずだがともだち暦3年のプロレスブームには否定的であった[注 6] ひみつ基地のメンバーではないためよげんの書に書かれた9人の戦士には含まれていないがドンキーとモンちゃんの死で生じた二名分の枠を埋める形で仲間となっており祝勝会にも参加している実写版の授賞式のシーンでは俺たち二人できっかり9人と勝手に言っていた 着流しの男 カジノでカンナに出会いラビット・ナボコフのルールを教える本名生い立ち等は謎に包まれているカンナの超能力ではなく彼女自身のカリスマ性に惹かれて以後付き従うようになる首に十字架のネックレスをかけている 珍 カンナがアルバイトしている中華料理店珍宝楼の主人 世の中金がモットーであり料理を注文した後に殺された客の財布の中から代金を抜き取ったりガラスの修理代を蝶野に請求する際慰謝料込みで100万円などと吹っかけるなどかなりの守銭奴また肝が据わっており銃声や脅しを怖がってちゃ商売出来ないと言っていた マライア 珍宝楼に出入りしている売れないニューハーフ金を持っていないにもかかわらず料理を注文するため代金はカンナが立て替えておりこのためカンナは3ヶ月タダ働き同然の状況だったが本人はおごってもらっていると嘯いているしかしカンナのことは非常に可愛がっている同僚のブリトニーの死をきっかけにカンナと行動を共にすることになる腕っ節が強くカジノでカンナを撃とうとした男の二の腕を締め上げて身動きをとれなくしていた 実写版ではブリトニーの死後の動向は一切描かれておらず完全に物語からフェードアウトしてしまう ブリトニー マライアの同僚のダンサー血の大みそかの際に父親を失っており形見のカミソリを大事にしていた山崎の刺客がローマ法王暗殺計画を知っていた中国人の男を射殺した瞬間を目撃してしまい警察に追われて身を隠していた後に蝶野が山崎にかけあったことで保護されることになるがその山崎が蝶野のお守りに発信機をつけていたため隠れていた場所を突き止められて山崎の刺客であるホクロの警官に射殺されてしまう なおブリトニーが聞き取っていた中国人の男の最期の言葉( =ともだちが立てていた計画)の情報はカンナが受け取ることになる ウジコウジオ 面長で痩せ気味の金子とメガネをかけた氏木 常雄のラブコメ専門の漫画家コンビ角田同様常盤荘に住んでいる カンナのかける音楽に最初は迷惑しており険悪な仲だったが次第に打ち解けていき最終的にはケロヨンらと共に国民にワクチンを配ったり被災者の救出などの活動をしていた描写されたのは氏木だけであるが漫画家としてはかなりの腕の持ち主で偽造困難な通行手形を200枚以上精密に作っている ビッグコミックスピリッツ2009年33号から二人を主役にした『まんがり道』が4週にわたって連載された モデルとなった人物は藤子不二雄 カツオ オッチョを物置に匿っていた少年で雷神山(ライジングサン)というレスラーのファン 実写版での姉弟の名字は磯乃また最終章開始時点ですでに両親と祖父がともだちを批判したとして逮捕されており姉弟二人で暮らしている サナエ カツオの姉で途中からカツオとともにオッチョを匿うバイト先のコンビニの先輩が蒸発したことからともだちの牛耳る世界を胡散臭く感じていた文学少女で本の読み過ぎによる視力低下で眼鏡をかけるようになった ともだち組織 ともだち 〔世界大統領20世紀少年〕 ともだちのマネキン 本作の敵役の代表格信じたいものが欲しい人々をあやつり陰で世界を動かすカリスマよげんの書としんよげんの書の記述通りに2000年・2015年の世界滅亡を企てる組織の勢力を拡大させていくと共に政治にも本格的に介入する2000年の血の大みそかにてケンヂ一派の操るロボットから人々を救った英雄として世界中から称賛されるが2015年元旦に母校の理科室でヤマネに撃たれ死亡するところが高須やユキジ達が各地でともだちを目撃するという異変が起こる[注 7]そして万博の開会式で奇跡の復活を果たしローマ法王を銃弾から守るという自作自演で活動を再開[14][15]ウイルスによって世界を滅亡させるしかしその直後に幹部達が不審死したりともだち組織を裏切り逃げ出したりする者が徐々に現れともだち組織は混乱していった更には地球で大事件を起こした黒幕はケンヂでなく全て自分である事をテレビで堂々と告白した小学校の校庭でケンヂと対峙しお前こそ悪の大王じゃないか!と言ってケンヂを糾弾するが逆に彼の謝罪で全てを終わりにされそうになり憤激して空飛ぶ円盤で人類虐殺を試みるもサダキヨに阻まれさらに13番に撃墜された円盤の下敷きになって致命傷を受けるその後ケンヂにマスクを脱がされるも最後まで正体を明かすことなくケンヂにリクエストした曲を聞きながら息を引き取ったその正体はフクベエだと思われていたが理科室で暗殺されたのは影武者でありフクベエ本人は小学生の頃に死亡していた事が判明した[16][17]真の正体は小学生の頃に死んだと思われていたカツマタであったしかしその素顔と詳細はついに最後まで明かされることはなかった実写版では原作で不明だった素顔と詳細が明かされている同窓会と血の大みそかにてフクベエを装いケンヂ達と接触しキリコと交際していた時は池上正人の名を騙っていたパレードでヤマネに射殺された人物は替え玉(替え玉の詳細は不明)であり本人は生存していた最期は原っぱで倒れたロボットを再び動かそうとしたところケンヂとオッチョヨシツネの眼前で万丈目に銃撃されケンヂにまだ終わらないよね?と言い残し死亡 カツマタ ケンヂの同級生ともだちの正体でありともだち組織の創始者初期にともだちとして活動する際は忍者ハットリくんのお面や素顔を併用していたが後半はシンボルマークのマスクを着用したカツマタ自身は仲間達に自分の素性を明かさず服部(フクベエ)を装い不在の際は自身そっくりな影武者を用いていた(どのように用意したかは不明[注 8])また1997年の同窓会やキリコ万丈目の前でもフクベエを名乗っていた[注 9]作中何度も登場してきたサダキヨとは別のお面の少年の正体理科の実験が大好きだったがフナの解剖の前日に死亡理科室に幽霊となって現れヤマネと実験を繰り返しているという噂が立つほど存在感が非常に薄いキャラクターとなっており作中では名前のみの登場が多い実際には死亡しておらず[注 10]後述の事件をきっかけにその噂が広まった作中では小学生・中学生時代の彼が登場しているが常にナショナルキッドのお面を着けているか隠れており素顔は不明前述のように自身と影武者でともだちを担っていたがキリコやカンナ殺し屋(関東軍総統)とヤマさんからは別人である事を看破されているしかしどちらがカツマタ(本物)でどちらが影武者(コピー)かの違いまでは見抜けなかった少年時代に駄菓子屋ジジババで宇宙特捜隊バッヂを万引きしたという冤罪をかけられそれを見たフクベエに罪を犯した者は死刑お前は死んだと言われた事でいじめが広がり[注 12]カツマタは死んだという噂が流れたしかし本当はバッヂを当てておりババが不在の時に当たりくじとバッヂを交換した所を見ていたケンヂがバッヂを万引きしたことで数が合わなかったその為にケンヂを恨み続けていたが中学の時に自殺しようとした際彼が流した20センチュリー・ボーイを聞いて思いとどまり友人になろうと歩み寄った事もあっただが結局は大人になった際にケンヂに復讐する道を選び万丈目と共にともだち組織を築き地球で大事件を起こす1980年修行を経て事前に万丈目の経営難を調べその上で彼の事務所を訪れ彼を誘ってともだちの活動を開始1997年ともだちコンサートにてケンヂと再会同窓会で再び接触し仲間を装ってケンヂ一派に合流血の大みそかの際にビルから転落死したと見せかけお面をつけてともだちの塔の右腕部分に登りロボットに乗り込んでいるケンヂの前で初めて正体を明かしたその後ロボットの爆発に巻きこまれたかのようにも見えたが生存しているまた現場に向かうケンヂ達の姿を写真で撮っておりこの写真は後々歴史の教科書にロボットの写真との合成で載せられているともだち組織がまだ小さいサークル活動だった頃から頻繁にサダキヨと連絡を取り合っていた実写版での本名は勝俣 忠信(かつまた ただのぶ)1997年の同窓会と2000年の血の大みそかではフクベエをキリコの前では池上正人を装っていたまた実写版最終章では原作で不明だった彼の小学生・中学生時代の素顔が明らかになっている自身は万丈目に殺害されるもケンヂの回想によってその存在が改めて浮き彫りになりさらに中学校時代の屋上ではヴーチャルアトラクションでその時代に来たケンヂからの謝罪で背中を押され中学校時代のケンヂに再び歩み寄っていき本当の友達になれたところで物語は幕を閉じる 万丈目 胤舟(まんじょうめ いんしゅう) 本名は万丈目 淳一朗ともだちの側近でありともだち組織の幹部でNO.2友民党党首前髪が禿げたオールバックの髪型が特徴元は手品グッズやNASA関連グッズと称したレトルト食品などを売り歩いていた露天商でしんよげんの書の悪魔のセールスマンのモデルとなるその後は興行師チャック万丈目としてローラーゲームなどの団体を設立したりプロダクションの経営をしていたが政治家としての表向きの経歴はハーバード大学卒の経営コンサルタントと偽っていたフクベエとは1972年にテレビ番組で超能力少年として取り上げようとしてからの付き合い1980年プロダクション経営が難航していた折にフクベエに成りすましたカツマタからの誘いがきっかけでともだちの組織を作り上げる2015年元旦にともだちがヤマネに殺害された際は[注 15][17]その事に強いショックを受け死体の前で泣き崩れてしまうその際にともだちがいないと1人では何も出来ずともだちに依存していた人物と判明するともだち暦3年ではともだちがフクベエではないと気づきオッチョとカンナを唆して暗殺を企むが高須に裏切られる今のともだちはフクベエではないと説得するも高須からは(ともだちは)誰でもいいと返されヴァーチャルアトラクションに接続中に暗殺されるしかし接続中に殺されたため思念のみがヴァーチャルアトラクションに残り後にヴァーチャルアトラクションに接続してきたケンヂの事を自身を殺害しに来たものと思い込みケンヂを殴るその後ヴァーチャルアトラクションから出られない事を知ると打って変わってケンヂに助けを求めたしかしケンヂに自身が高須に裏切られ撃ち殺された事実を伝えらると再び泣き崩れてしまうそして今まで自分は何の為に生きていたのか自覚するようになる露天商を開いていた若い頃の自分を嫌っておりヴァーチャルアトラクションで若い頃の自分を見つけた際は問答無用で殴っていた嫌っていた理由はあの頃の俺がしっかりしてれば自分は今のようにならなかったというあまりにも身勝手な理由だった最後は人類を救うためのある行動を起こした事で成仏するかのように消滅した実写版の1章・2章では原作通りともだちの側近として登場するが最終章では実写版未登場の殺し屋に代わり東京へと続く関所の代官として登場するまたキリコの恋人・諸星をホームから突き落としたのも万丈目となっている[注 16]終盤ではともだちを裏切り射殺するも直後にロボットの下敷きとなり道連れのような形で死亡した サダキヨ / 佐田 清志(さだ きよし) 小学5年生の頃の1学期の間だけケンヂと同級生だった常にナショナルキッドのお面をかぶりいつも屋上で宇宙人と交信しようとしていたいじめられっ子フクベエを友達だと思い込んでいたが実際には一方的な支配関係にあった2014年には英語教師としてカンナと響子の通う高校に赴任するも自己紹介の際に顔をみた響子を失神させてしまう裏の顔はともだち博物館の館長でありともだちの秘密を知る数少ない人物かつてモンちゃんを殺害した張本人であるがそのことで悪者になってしまったと苦悩していた失神させてしまった響子を自宅へ送る途中昔の漫画に興味を持った彼女をともだち博物館へと連れて行くそこで自分の過去を明かし組織に追われていた響子を守るためともだちを裏切るその後彼女の提案で小学校時代の元担任がいる老人ホームへと向かったが裏切りを知った高須らにホームを包囲され絶交されそうになるも間一髪で駆けつけたヨシツネとカンナに救助されるしかしモンちゃんに手をかけた後悔から脱出を拒み響子に渡したモンちゃんメモの詳細をカンナに話したあと自身は囮となり老人ホームを正面突破で脱出するその後の消息は不明だったが[注 17]22巻にて生存していたことが判明した西暦が終わった後は壁の外でお面大王と名乗ってウイルスで親を失った孤児達を保護していたその後ケンヂ・マルオ・ケロヨンと合流しともだちを止めようとするが小学校の校庭にて彼と共に13番の撃墜させた空飛ぶ円盤の下敷きとなり最後は搬送先の病院でケロヨン達に見守られながら死亡したともだち組織における具体的な地位や任務は不明だが国連軍はともだちのパートナー影武者と認識していた実写版ではともだち博物館にて響子にすべてを話すも高須らに絶交されそうになる後から駆け付けたカンナに君はお母さんを探さなくてはいけないとモンちゃんメモを託し殺してしまったモンちゃんへの懺悔の言葉を述べ博物館に灯油を撒き放火焼身自殺するという壮絶な最期を迎えた ヤマネ / 山根(やまね) 細菌学者ワクチンを製造している"大福堂製薬株式会社"細菌研究所の所長小学生時代からフクベエとは友達の仲で彼とサダキヨとの三人で行動することが多かったオッチョとは小学校時代に学級委員を一緒にやった仲一方でカツマタの事は嫌っていたようで彼の提案した予言を何もわかってないと酷評しまたカツマタが将来ヤマネがフクベエを殺害するというお告げを語った際には信じなかったさらにある騒動により死んだ事にされたカツマタをフクベエの横で嘲笑していたよげんの書におけるウイルスでの世界滅亡計画を考えた張本人でありそれをオッチョに助言するその後オッチョはこの事をあたかも自分が考えたかのようにケンヂ達に話し後にこの世界滅亡計画はよげんの書に書き込まれた2000年2015年の世界を滅亡させた細菌を開発するも2003年にキリコと接触し彼女の訴えによって自らの行いに初めて気付き恐怖を覚えてその後の細菌兵器の研究開発を止めてしまう研究室を脱走して以後は消息を絶っていたが2015年元日の夜に母校の理科室でオッチョと対面彼にキリコと会った時の事を語り理科室に入ってきたともだちと対峙しお前の言うことは嘘ばっかりだ!という台詞とともに銃で殺害するそしてオッチョと言葉を交えつつ理科室を出るも直後にともだちの部下に射殺された彼のともだち殺害はその後のともだち組織の幹部の相次ぐ死や離反の遠因となり組織の幹部からはユダと皮肉られた実写版での名前は山根 昭夫(やまね あきお)同窓会にも出席している原作では問答無用でともだちを殺害するが実写版では暗殺については圧倒的な支持を持つともだちを止めるには暗殺するしかないという説明がある小学校の理科室でオッチョと再会し協力を求めた後ともだちの新宿視察パレードにて原作同様ともだちを銃撃し殺害これで終わったと笑みを浮かべるもその瞬間近くのビルの屋上に潜んでいた13番(田村マサオ)に頭を撃ち抜かれ死亡するこの際居合わせたオッチョを(意図的では無かったものの)ともだち暗殺の実行犯に仕立て上げてしまった 13番 / 田村 マサオ(たむら まさお) ともだちを狂信的に信仰する男元お茶の水工科大敷島ゼミの優秀な学生高校時代はドンキーの教え子だったともだち暦にて白のソナタの製造工場でコンチと会話した際高校まで友達が一人も出来ず苦悩していたところともだちと出会い以来彼を信仰するようになったと語っている1997年のある日ともだちの発言に従いとある宗教団体の教祖・ピエール一文字と絶交するその後はともだちの命令で何人も人を殺害した模様で血の大みそか以降はプロの暗殺者となってしまい囚人番号の13番と呼ばれ海ほたる刑務所への服役を装いつつ暗殺者として活動2015年にはともだちの葬儀の場でローマ法王の暗殺を実行しようとしたが蘇ったともだちに阻まれ失敗したところがともだち暦以降は現在のともだちが以前のともだちと違うことに気付き逃亡それと同時に自分がともだちに騙されていた事に気付きともだち組織で暗殺者として今まで悪事を行って来た事に深く後悔して反省する様になったその後ウイルスの蔓延で人々が死に絶えほぼ無人状態と化した北海道の白のソナタの製造工場で3年に渡り潜伏していたところコンチと出会い彼を殺害しに来たともだち組織の構成員からコンチをヘリコプターに乗せる形で助けて彼と共に逃亡したその後はともだちから地球を救う為にケンヂ達の仲間に成り協力する最終的に空飛ぶ円盤にヘリコプターで特攻をかけ宇宙との一体って…こう言う事だろうが!!と内心で思いながらヘリコプターの爆発に巻き込まれた後にケンヂ達の小学校の校庭に落ちて重傷を負うその状態でも僅かに息があり側に落ちていた眼鏡を拾うもすぐに失明しそのまま死亡したヘリコプターで空飛ぶ円盤に特攻した際に墜落した空飛ぶ円盤の真下にはともだちとサダキヨがおり元々ヘリコプターで空飛ぶ円盤に特攻したのはともだちを殺害する事と野望を阻止する為だったが結果的にサダキヨを巻き込んでしまった 高須 光代(たかす みつよ) ともだちランドのドリームナビゲーター万丈目の愛人ともだちに疑問をもつ者たちの洗脳を行うドリームナビゲーターになる以前は小学校教師をしていた感情を表に出すことは殆どないが生き返ったともだちが人類滅亡を決行する際には汗を流しともだちへの恐怖に震撼していた万丈目の殺害後駆けつけたオッチョやユキジに射殺されそうになるが直前に弾を抜いていたため難を逃れるまた体を鍛えており医師から完璧な体と絶賛される武道の心得もあり柔道師範であるユキジの搦め手を抜け出し牽制出来る事から少なくともユキジと同等かそれ以上の使い手とみられるともだちの高位幹部にもかかわらず絶交やともだちランドで洗脳の不完全な者の探索を直接指揮していた反旗を翻した万丈目を射殺し友民党の幹事長に収まり親友隊の指揮権も得るともだちの精子を体外受精し自らが聖母としてともだちの子を産む計画を立てていたともだちが全てを告白した後はともだち府に侵入してきたユキジ達によって捕らえられ巣鴨医療刑務所に収監される面会に来たユキジにここから出してと懇願するも聞き入れられなかった実写版では年齢が原作より引き下げられた他原作に比べるとややテンションの高い性格になっているまた原作ではともだちに対し狂信的な人物であったが実写版では人類滅亡を進めるともだちに対して畏怖するなど性格や信奉心などに違いがある 敷島教授(しきしま) お茶の水工科大学教授でロボット工学の権威娘を人質に取られた事で巨大ロボットを開発するなどともだち一味に強制的に加担させられる娘が最早取り戻せない事を悟ったのか血の大みそかの後に離反その罪の重さまた無様なロボットとも呼べないようなものを作ってしまった科学者としての失望感から密かに新たなロボットの図面を書きつつも修理工を営んでいた後にヤン坊・マー坊の提案で再び巨大ロボットを開発しケンヂたちに協力するがリモコンを奪ったともだちによって動き出したロボットによって倒れた鉄骨の下敷きとなって死亡した実写版ではロボット製作に夢中になって娘の危機に気付かず血の大晦日の責任逃れをするような利己的で思慮の足りない人物になっている 敷島教授の娘 / レナ(源氏名キャスト表記は敷島ミカ) 敷島教授にロボットを作らせるための人質として組織に拉致されたがいつの間にかともだち組織の主要メンバーとなっていたファッションヘルスのヘルス嬢として働いていたが殺し屋(後の関東軍総統)にナンパされたことがきっかけで入信する2015年では公的な場でも皮肉を言い合うような関係になっていた殺し屋(関東軍総統)に導かれて入信したもののメンバーの中でも最後までともだちを信仰していたほど強い信仰心の持ち主ともだちや敷島教授が死亡した後も巨大ロボをリモコン操縦ししんよげんの書の最後のページ通り世界を滅亡させようとするが高須に教えられて駆けつけたユキジに阻まれナイフで抵抗し自殺を図るがそれもユキジに止められるそれでもともだちへの信仰や人類滅亡を最後まで叫び続けていた原作ではレナを名乗り風俗店で働いていたが本名かどうかは不明実写版では名前が敷島 ミカ(しきしま ミカ)と設定されているが風俗雑誌には源氏名のレナと書かれている実写版では2016年に他の閣僚らとともに粛清されたことが教授の話から明らかになる 殺し屋(関東軍総統) 敷島教授の娘の元彼氏で自称最悪の人物本名は不明茶髪の真ん中分けの髪型をした美男子大学2年の時に入信しその後キリコの恋人である諸星を駅のホームから突き落として殺害した以前より悪人に憧れていたようで1989年には万引き放火を行っていたキリコの恋人を殺害した時期ともだちに攻略のためのナンパマニュアルを贈呈している2000年にはともだちと会わせるよう懇願するキリコに血の大みそかの存在を明かしているともだち暦では関東軍総統に昇進し髪型も真ん中分けからポニーテールにし(彼曰く以前のように髪を下ろしたいがあの人〈万丈目〉と被るため)上半身裸になっていた関東軍の基地でケンヂと対峙するも実はキリコの元恋人を直接殺した罪悪感をずっと背負い込んでいる事をケンヂに看破されて錯乱し拳銃で自殺しようとするがケンヂに止められるケンヂから名を名乗れと何度も言われたが最後まで本名を明かす事はなかったともだち組織がまだ小さいサークル活動だった頃に覆面を被ったともだちからキリコの恋人の諸星を絶交するよう命じられた際にあなたはこの間(以前会った時)の人と同じ人?と意味深な発言をしておりこの時点でともだちが複数人いるという事実に彼も薄々と勘付いていた様子が明らかになっているが深く追及しようとはしなかったなお実写版では殺し屋の役割を万丈目が担っていたため彼は登場しない 三ツ木 康隆(みつぎ やすたか) ユキジの税関職員時代の上司国際伝染病救済基金の名誉会長元厚生労働大臣税関職員の立場を利用して血の大みそか前に成田空港を経由して細菌兵器を日本へ流した張本人である初孫の誕生をきっかけに考えを変え平和路線を推し進めようとしたがその矢先に落下したトレーラーの下敷きになり死亡彼の死後家族は行方不明となり彼の死を切っ掛けにともだちの関係者が次々に不審な事故死を遂げる事となるこの不審死がともだちの仕業かは最後まで明言されず謎のままだったまた彼が孫が産まれたという報告を電話で受けたことがマルオの自爆テロを思いとどまらせる原因になった ヤマさん / 山崎(やまざき) かつては蝶野将平の祖父である伝説の刑事チョーさんの同僚だったがともだちの謎に近付きすぎたチョーさんを絶交と称して細菌兵器で殺害した2014年にはノンキャリア出身初の警察庁長官となっていた優秀な警察官であったチョーさんに対して羨望と激しい嫉妬の念を抱いており自らの能力の限界を嘆いていたところともだちからの救いの一言がきっかけで以後信奉者となる蝶野を絶交しようとしたこともあるがともだち暦以降は蝶野を殺さず国境送りにするに留めているともだち暦3年の混乱時に親友隊に粛清されかけたところを蝶野にチョーさんの殺害容疑で逮捕・保護されるその頃には自身が今までともだちと共に悪事を実行して来た事に深く反省して改心し祖父(チョーさん)の殺害に憤る蝶野を前にそれまでの自分を自嘲したりもしていた取り調べにて蝶野にチョーさんから受け取ったともだちに関するチョーさんの捜査記録の手帳の存在を明かした実はチョーさん殺害後にその手帳を見てともだちが複数人いる事を知ったがそこから先のページを読むのが怖くなりある場所にその手帳を隠した事も蝶野に話した ホクロの巡査 山崎の部下である暗殺者名前の通り顔にホクロがある本名不明ショットガン(フランキ・スパス12[注 18])を武器にする尚このショットガンは彼が勤務する派出所の武器で無断で使用しており彼が勤務する派出所のともだち組織と無関係な警官達はショットガンが無い事に気付いた際は困惑していたともだちが立てていた計画を知ったしまったブリトニーを狙うも蝶野によって保護され山崎の命令で彼も暗殺対象とする蝶野に取り付けていた発信器によって潜伏先を特定しブリトニーを殺害続けて蝶野も殺害しようとするもカンナに阻止され殴られるも隙を見て逃走その後新宿の教会で集会を開いたカンナをしんよげんの書に従い暗殺しようとするもオッチョに阻まれ13番(田村マサオ)に銃撃されともだちばんざいと言い残し死亡彼の死後ショットガンはオッチョに奪われ13番との対峙の際に使用された実写版では役名がホクロの警官になっている 春川 カンナたちの高校の校長どんな生徒でも見捨てない主義だが実はドリームナビゲーターと繋がっており高須にサダキヨの元に小泉がいることを知らせているまたカンナにカンナがともだちの娘であると話してしまったことでカンナの力により車が壊れ事故を起こしてしまう チョージャ ともだち暦3年に東北の検問所近くの村を支配していたが検問所の司令官が白米を隠していた村民を射殺した事に対して褒美を与えたり夜間の集会を禁止したりなど圧政を強いていた[注 19](ともだち暦以前の動向は不明だがおそらく粛正を逃れたともだち派の人間だと思われる)ケンヂが検問所を突破した際に立ち上がった村民が彼女の住む城型ラブホテルに押し寄せていたがどうなったかは不明 麻薬工場の工場長 赤ん坊のカンナを誘拐しようとして失敗し直後にケンヂのコンビニに放火した実行犯その後タイの麻薬工場の工場長にまで出世したがカンナの誘拐失敗の責任を親友に擦り付け殺してしまった事に自責の念を抱き脱走するその後は廃寺で麻薬に溺れていたがオッチョと出会い前向きに進んでいく事を決意する後に麻薬工場の放火の際に仲間を助けると言って炎に入り生死不明となる その他 フクベエ / 服部(はっとり) ケンヂの同級生しんよげんの書の作成者ともだちの正体だと思われていたが完全版で本人は小学校卒業後の春休みに人知れず死亡していた事が判明したそのため同窓会に現れた人物はフクベエを装ったカツマタもしくは影武者であり[注 20]フクベエ本人はともだち組織に所属していない本名は服部(ハットリ)幼い頃はフクベエと呼ばれていたが実際は本名を呼ばれたがっていたその為ヨシツネはともだちが忍者ハットリくんのお面を着用していたのは服部(ハットリ)と呼んで欲しかったからと解釈していたしかし2015年にヤマネが銃撃しオッチョが素顔を確認した際のともだちは影武者であった事が原作者・浦沢から明かされた聡明だが虚栄心が強く嫉妬深い性格クラスで人気者であったケンヂを羨望に似た気持ちで憎んでいた万博に行く事でクラスの注目を集められると考えていたがある事情で万博へ行けなくなったため夏休み中は家に引きこもって万博旅行を装っていたしんよげんの書に世界征服のシナリオを描いたり超能力や奇跡を披露する等ともだちの原型・モデルともいえる人物映画版での名前は服部 哲也(はっとり てつや)映画版では池上正人と親友であり本人は小学校時代に突然亡くなっていた事が最終章で判明したこれがケンヂ達の記憶の中でフクベエや池上からのいじめが原因で不登校になったカツマタといつしか混同され亡くなったのはカツマタだという事にされていたカツマタはそれを逆手にとりフクベエを騙ってケンヂ一派に侵入した 血まみれの男 ドンキーを学校の屋上から突き落として殺した張本人しかし後にともだちが悪である事やただ暴走しているだけだと知り命からがら逃げ出すそして神様が住むホームレス仲間の住処にたどりついた事でケンヂにともだちの存在を伝えるがしかし直後に絶命したこの事がケンヂを動かす最大の原因にもなったその後彼の死体は神様のホームレス仲間の住処のすぐ近くの川に流され遺棄される 諸星(もろぼし) キリコの恋人で一流企業の商社マンキリコに想いを寄せていたが実家を継がなければならない彼女の心情を理解する海外への転勤を控え駅で電車待ちしていたところをともだちの指示により殺し屋(後の関東軍総統)によって駅のホームから突き落とされ殺害される実写版では名が諸星 壇となっており彼の母も登場 エリカ ケンヂのコンビニのアルバイトで滑舌が悪い ピエール一文字 ピエールこころの会という宗教団体の教祖指パッチンが癖1980年頃ある宗教団体でともだちと共に修行していた事がある1997年に東京ドームの入り口で田村マサオに刺殺された数話のみの登場ながら最初にともだちの正体を知っている人物でありなおかつ彼と並んで大多数の信者を集めている事から影響力の高いカリスマである事がうかがえる共に修行していたともだちの本性を見抜いていたようで彼に対してはその手腕を認めておらずあいつはどうしようもない根性なしと酷評していたが一方のともだちも回想にて万丈目を誘った際1万人を感動させることはできても100万人を感動させることは出来ないと彼のやり方に否定的な発言をしている 関口 圭介(せきぐち けいすけ) ケンヂ達の小学校の先生キリコのクラスの担任でもあった同窓会があった1997年当時は息子夫婦と同居しておりチョーさんから事情聴取の際には彼にスプーン曲げ事件の存在を明かしている2014年当時は老人ホームに入っていた小学校5年生の遠足の際にサダキヨを大写しで写真に撮っており後にその写真を老人ホームにやってきたサダキヨに渡し自分の存在は希薄だと思っていた彼を感動させるかつてケンヂ達のクラスで起こったスプーン曲げ事件の犯人を知っていたが本人はその事実を墓まで持っていくと決めていたしかし後にヨシツネからスプーン曲げ事件について尋ねられた際彼が過去のいたずらを告白したのを受けて事件の犯人が誰だったかを明かした 池上 正人(いけがみ まさと) ケンヂの同級生二枚目顔の少年で女子たちにもてていたがケンヂ達によると腕っ節は弱いとのこと 映画版ではフクベエ(服部哲也)と親友同士でフクベエと一緒に万引きの濡れ衣を着せられたカツマタをいじめていた ケンヂの同級生 実写版の同窓会に登場原作におけるカツマタが自分の妻がカルト宗教にはまったと話し秘密基地やよげんの書の話をケンヂに切り出す役割を担う血の大晦日で忍者ハットリくんのお面を被りビルから転落したのは彼であることが最終章で明かされた ケンヂの同級生 実写版の同窓会に登場上記の同級生やカツマタと共にケンヂにともだちの話を切り出した為彼もともだち組織の一員である可能性が高い スクーターの若い男達 ケンヂの歌をよく聞いていた二人組でまたケンヂの歌の良き理解者でもあったケンヂに対してはちょっとしたリスペクトを抱いていたが2000年の血の大みそかの際に細菌兵器によって死亡また血の大みそかの最初の犠牲者でもある チョーさん / 五十嵐 長介(いがらし ちょうすけ) 刑事ヤマさんの同僚で蝶野の祖父伝説の刑事捜査の神などの様々な異名を持っていた所帯持ちで娘がいたが根っからの仕事人間であったため妻の死も看取る事が出来ずそれ故に娘とわだかまりがあった刑事としては極めて有能でたった一人でともだちの正体に辿り着いていたしかしともだちの真実を知り過ぎてしまったが故に1997年に定年退職を1週間に控えたある日ともだちの組織の一員となっていたヤマさんに絶交されてしまうまた死亡直前に捜査記録をヤマさんに託しておりこれは後に太陽の塔内部に隠されたことが物語終盤で判明した 宝塚(たからづか) 角田の漫画の師新青少年保護育成条例で収監されていたが恩赦により釈放されたモデルとなった人物は手塚治虫 長塚 ヤン坊マー坊の部下創業当時から一緒にやってきた男で二人の開発したOSを一人で売り歩き会社を発展させ2000年の時点では専務マー坊曰く無能だが人としては優秀だったらしく二人は仕事で大失敗をした長塚を庇っている2015年に細菌兵器により死亡しこのことが二人をともだちに背かせるきっかけになった ダミアン吉田 エロイムエッサイムズのギター担当ケンヂとの出会いによってギターをギャンギャンならすようになり一度クビとなったその後ともだち暦3年には路上ライブしているところを小泉のおかげで春波夫に見いだされ最終的に再加入した 仲畑(なかはた) 北海道の医者細菌にかかった患者らに対して何も出来なかったために自信を失っていたがこのときマルオからケンヂのバンド経験のことを聞いているまたマルオに悪魔のセールスマンの噂を伝えていたともだち暦3年も同様だったがキリコから誰かを救いたかったらまずあなたが生きなさいと諭されていた原作最終話でケンヂを除く遠藤一家の再会に立ち会う ダニー ケロヨンがアメリカで遭遇した少年で父親にたかられていた過去を持つまたロックに興味がありキリコとあった際はホウキで20th Century Boyの弾き真似をしていたケロヨンにキリコの行方を教えており当人もキリコにワクチンを投与され難を逃れたが自分は父親にお前は悪魔に魂を売り渡したと言われたことを気に病んでいたケロヨンとキリコがアメリカから帰国した後は行方不明であったが21世紀少年にて暴走族たちと共に行動していた ポップ夫妻 ドイツの小さな町で自動車整備工を営む老夫婦逃亡の末に行き倒れていたキリコを助けしばらく世話をするその際ともだちの地球滅亡計画を聞かされるがあまり信じていなかった世話のお礼にキリコから試作品のワクチンを貰うも勇気を出せず打てずいたが町の少年ペーターに打つことに決めたこの際妻の方はウイルスを発症していたような描写がされており死亡したと思われていたが21世紀少年では夫婦共々健在であった ペリン神父 ルチアーノの恩師イタリアの神父で古書・珍書研究家当時ストリートギャングだったルチアーノに古い聖書の鑑定を依頼したその後彼に酒たばこドラッグ女性などを断つことを条件に弟子とした好人物酒好きであるが赤ワインは苦手2015年に泥酔していた際に坂道から転落し死亡したがその際ルチアーノは弟子から2016年が来たら二人で飲み明かそうと話していたことと赤ワインを持って死んでいたことに疑問を感じるその後彼の古書の中にともだちのしんよげんの書と同じ記述がされたものがありそれを調べていくとある古書店の老人がその本を日本人の依頼で制作したことその日本人がその古書が聖書に取って代わると言っていたことが明らかになった スペードの市 矢吹丈(ケンヂ)とともに関所を突破した謎の人物病気の妹がおり彼女の薬代を稼ぐために一時は蝶野を関東軍に引き渡してしまうが偽造手形を使って関東に入った際に関東軍の基地を襲撃し蝶野を助け出したその後は蝶野や仲間達と共に関東軍総統の下へ乗り込みそこで矢吹丈の正体を知る事になるナイフ投げが得意 ジジババ ケンジの少年時代の駄菓子屋の店主作中時点では一人で経営していたがかつては亡くなった夫と経営していた為に店も彼女のこともジジババと呼ばれるようになったという普段はほぼ動かないがお面の少年がバッジを盗んだと思ったときは捕まえて問答無用で無理矢理剥ぎ取った作品開始時点では既に死亡しており駄菓子屋の建物も取り壊されているがともだち暦3年には他の建物と同様復元された ビリー 焼き鳥屋兵須を経営しているケンヂが春波夫と共に組んでいたバンドのベーシスト
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20世紀少年 あらすじ 高度成長による夢と希望に満ちあふれていた時代から一転して経済は停滞しオカルトブームが起き世界滅亡の空気まで漂いはじめた1970年前後少年たちは地球滅亡をもくろむ悪の組織や東京を破壊し尽くす巨大ロボットに蹂躙され混沌とし滅亡に向かっていく未来の世界を空想したそしてそれらに立ち向かい地球を救うのは勧善懲悪の正義のヒーローとその仲間たちストーリーを描いたスケッチブックを少年たちはよげんの書と名付けるしかし大人になるにつれそんな空想の記憶は薄れていく1997年主人公のケンヂは突然失踪した姉の娘のカンナを養いコンビニを営む平凡な日々を送っていたがお得意先の一家の失踪や幼なじみの死をきっかけにその薄れかけていた記憶を次第に呼び覚まされていくそして世界各地の異変が幼い頃空想したよげんの書通りに起こっていることに気づく一連のできごとの陰に見え隠れする謎の人物ともだちとの出会いによって全ての歯車は回り出す物語はともだちによる20世紀末にかけての暗躍とそれに立ち向かう大人になったケンヂ達幼なじみを中心とした第1部ケンヂが行方不明となりともだちが世界の救世主として称えられるようになった2015年の世界で密かに反逆を試みるカンナを主人公とした第2部人類が滅亡しともだちが独裁政治を行う世界に突如現れたケンヂを描く第3部ともだち亡き後に残された最後の陰謀に立ち向かい幼少時との決着を付けるべく奔走するかつての仲間たちを描く最終部の4つに大きく分かれる 20世紀少年の登場人物 ケンヂと仲間たち 主人公 ケンヂ / 遠藤 健児(えんどう けんじ) 本作の主人公少年時代には仲間達と共に秘密基地を造り遊んでいた[1]当時の夢は地球を守り悪者に立ち向かうヒーローになることだったが少年時代に一度ジジババが経営する駄菓子屋で万引きしその罪を意図せずとはいえカツマタに着せてしまいこれがきっかけでカツマタに強い恨みを抱かれることとなるかなりのカナヅチでもあり川に落ちて死に掛けたことが2回ある[2][3]中学時代にロックに目覚め姉のキリコからエレキギターをもらい[3]大学時代にはチャーリー(後の春波夫)やビリーと共にバンドを結成するが成功を収めることなくバンドは解散したその後は母のチヨや姪のカンナを養いながらコンビニエンスストア(元は酒屋だった)の店長として平凡な生活を営んでいた[1]しかし少年時代に秘密基地での遊びで書いたよげんの書の出来事がともだちとその一派によって実行されていくことで事件に巻き込まれていき少年時代の友人ドンキーの死の真相と彼の遺言を聞かされる[4][5]さらに放火により実家のコンビニを失うがそれがきっかけでよげんの書を発見しともだちの計画を阻止すべくかつての幼なじみ達を結集し行動を起こすそして2000年12月31日に巨大ロボットに蹂躙される東京を守るために立ち上がるがロボットの大爆発に巻き込まれてしまい記憶喪失となる[注 1]さらにはともだちによってこの事件の首謀者という汚名を着せられてしまい世紀の悪魔として教科書にも載せられてしまうその後は日本中を放浪するが2015年に人類がウイルスで死滅したというニュースを聴き全ての記憶を取り戻すともだち暦3(2018)年にはともだちとの因縁に決着をつけるべく蝶野将平らと共に関東軍を撃破して東京に向かうかつての母校でともだちに謝罪し俺達の遊びは終わりだと諭そうとするもその直後に13番(田村マサオ)の操縦するヘリコプターが円盤に特攻しともだちが瓦礫の下敷きになる満身創痍のともだちからあの歌をリクエストされ[注 2]ギターで弾き語りしながら彼の最期を看取ったともだちの死後敷島教授の娘が巨大ロボットで反陽子爆弾のスイッチを踏ませて世界を滅亡させようとした際には自らロボットに乗り込んで阻止する同窓会や少年時代のエピソードは原作者・浦沢直樹による経験がもとになっているが本人はケンヂってキャラクター的には僕から遠いんですよと語っている[6]映画版ではオッチョとの友情が強調されておりケンヂを演じた唐沢はケンヂをもう少し情けない感じの男にしたかったと語っている 名前はミュージシャンの遠藤賢司に由来[7]遠藤は映画版最終章にも出演している[注 3] カンナ / 遠藤 カンナ(えんどう カンナ) 本作のヒロインにして中盤の主人公ケンヂの姉キリコとともだちの娘でケンヂの姪にあたるケンヂを慕っており彼の遺したカセットをいつも聴いているまた彼女が被っている白い帽子はかつてはケンヂが被っていた帽子であり彼の形見でもある秀才で運動能力が高くドーナツ好きである小泉響子と同じ都立新大久保高等学校に在籍赤ん坊の頃からスプーン曲げやカード当てなどの力を発揮していた人々を惹き付けるカリスマ的な存在であり長年敵対していた中国マフィアとタイマフィアを停戦させるなどともだちと戦う仲間を増やしていった仲間の多くが命を失った2015年以降はヨシツネを中心として政治犯の救出などを行っているゲンジ一派を生温いと考え対立それ以降は一人で武装レジスタンスを立ち上げ氷の女王と呼ばれるその後ケンヂの誕生日の8月20日にともだち本部に総攻撃を計画するがオッチョの説得により中止しかしその直後に基地が地球防衛軍に攻撃を受け壊滅そしてオッチョと共に親友隊に捕らえられ万丈目と対面しともだち暗殺を持ちかけられ一度は解放されるその後万丈目配下である親友隊の協力のもとオッチョ・ユキジと共にともだち府に正面から潜入しともだち暗殺を決行しようとするも失敗するともだちが人類を滅ぼすと宣言してからは安全な万博会場に都民を集めて守るため音楽フェスを開催ともだちを倒したケンヂと再会を果たすその後アフリカで感染者の治療を行なっていたキリコと再会する 秘密基地のメンバー オッチョ / 落合 長治(おちあい ちょうじ) 〔ショーグン3番グレート・アントニオ猪木ハルク・ホーガンアリンコ〕 ケンヂの幼なじみであり親友秘密基地でよげんの書を作ったときのメンバーともだちのシンボルマークの考案者小さい頃はギョロ目で目玉のオッチョと呼ばれていた小さい頃から優秀でメンバーの中ではケンヂと並ぶリーダー的な存在であった中学受験をきっかけにケンヂたちとは小学6年生頃から疎遠になるその後は順当に大学進学を経て一流企業に就職しやがて結婚するという典型的な高度経済成長期のエリート街道を歩む人生を送るしかし家庭を顧みないその働きぶりから家族とは疎遠になっていきそのことが遠因となって息子を事故で失ってしまう自責の念から絶望感に苛まれ商社マンとして駐在していたタイのジャングルで車の事故を起こした際に修行僧と遭遇彼の教えを請うためにそのまま行動を共にした[11]一週間後に社会復帰をするが直後に会社をやめている[11]その後再び失踪し一年後にインドで僧侶の姿をしてチベットに向かうところを目撃されている[11]以降はバンコクにてショーグンの名で裏社会の汚れ仕事などをしていた その後ともだちの存在を知ったことや助けたホステスが友民党の人間に粛清されたことでケンヂの呼びかけと共に帰国を決意以後行動を共にしていくなお物語の初期ではともだちがケンヂらの過去を知る人物という特徴から彼がともだちの正体ではないかと睨まれていた血の大みそかの後に捕らわれ懲役300年の刑で海ほたる刑務所に投獄され3番と呼ばれていたが2014年に同じく投獄されていた漫画家の角田とともに脱獄し都内に潜伏しつつともだちの正体と計画について探っていたやがて捜査の過程で浮上したヤマネに接触彼がその場に現れたともだちを殺害するのを目撃しその正体を知る直後に再会を果たしたユキジら仲間たちはともだちの予想外の死に困惑していたがオッチョ自身はまだ何らかの続きがあると考えていた2015年ウィルスが世界にばら蒔かれると隔離政策に巻き込まれ大勢の都民と共に地方の収容所に送られるが再び脱走その道中で人々がワクチンを巡って殺し合う光景を目撃し自身の心も挫けかけながらもともだち暦3年に東京へ戻る8月20日の決戦ではウィルスを散布する三機のUFOのうち二機を息子の幻影に見守られながら撃墜息子と握手を交わし贖罪の気持ちから一人涙を流した国連表彰はヨシツネ曰くケンヂユキジとともに頑なに出席を辞退したことになっている修行時代の経験から麻薬などの幻覚作用に耐性を持つ棒術を得意としその戦闘経験の豊富さからケンヂ一派でもその経験が発揮されることとなる ユキジ / 瀬戸口 ユキジ(せとぐち ゆきじ) ケンヂの幼なじみ小学生の頃から勝ち気な性格で祖父に柔道を習っていたこともあって無敵とまで称されたその後も彼女の伝説は絶えることはなく他校の生徒13人と喧嘩して全員病院送りにした暴走族の頭を丸裸にして縛り上げたなどと噂されており話に尾鰭がついて誇大化されているもののほぼ事実であった女子ながら男勝りな性格だったことからケンヂ達からはオトコオンナと呼ばれていたが実は本人はお淑やかな女性に憧れていた当初ユキジはそれらを過去の汚点として恥じていたケンヂに密かに好意を寄せていたが思いを告げられずにいた成人後は税関職員の職に就いていたことが縁でともだちの計画の一端に関わることになる血の大みそかの時はオッチョ・モンちゃんと共に友民党本部に潜入し以後彼女を気遣うケンヂたちの計らいで車で待機していた血の大みそか以降は東京に出てきたカンナを引き取り面倒を見ていたともだち暦3年には活動を続けながらも閉鎖するまで柔道の道場をひらいていた 実写版での名は瀬戸口 雪路 ヨシツネ / 皆本 剛(みなもと つよし)[12] ケンヂの幼なじみ子供の頃はひ弱だった秘密基地でよげんの書を作ったときのメンバー嫁に子供を連れて逃げられるなど冴えないサラリーマン生活を送っていた少年時代には神様のボウリング場建設で秘密基地が潰された後も一人で再建を試みていた血の大みそかの際に死亡したとされていたが実際は生き延びていたそれ以後は独自にレジスタンス活動を行っており自身もともだちランドの清掃係として潜入捜査を行いながら密かにともだちの秘密を探っていたその際に小泉響子と出会い彼女を助けることになるともだち暦以降はゲンジ一派と呼ばれる組織を率い不当に逮捕された政治犯などを密かに助け出しているがこの活動はカンナからは生ぬるいと評されており後に彼女は離反している自分は隊長には向いていないと口癖のようにぼやくが多くの成果を出しており彼の人柄も含め部下達からは慕われている子どもの頃にともだちと同じお面を被って歩いていた時に人違いでいじめられたことがありそれを目撃していたオッチョからはともだちの正体ではないかと疑われることになったまた自身のその経験からともだちの抱えている心情ついて考えるようになりゲンジ一派が大統領府を制圧した際にはともだちを止めようと一人で接触するなどケンヂ以外では最もその正体に肉薄した人物となっている マルオ / 丸尾(まるお) 〔丸子橋〕 ケンヂの幼なじみ食いしん坊の巨漢で97年当時は文房具屋(本人曰くファンシーショップ)を経営する妻子持ちの主人だった秘密基地でよげんの書を作ったときのメンバー21世紀以降はテロリストとされ血の大みそかに死亡したとされていたが実際は春波夫に匿われ丸子橋と偽名を名乗って彼のマネージャーとして行動を共にしともだちへの復讐を目論んでいたその絶好の機会である春波夫とともだちの会談では全身に爆弾を巻き付けともだちの住む宮殿もろとも自爆しようと試みたが大勢の人間を巻き込むことを良しとせずに思い止まるその後は春波夫が描いたともだちの似顔絵から正体に迫ることになる実写版での名前は丸尾 道浩(まるお みちひろ) モンちゃん / 子門 真明(しもん まさあき) ケンヂの幼なじみ秘密基地でよげんの書を作ったときのメンバー母子家庭で育った大学時代はラグビーの花形選手として活躍し社会人ラグビーの強豪の会社に就職するも母の死を境に上司と共に新しいビジネスを始めドイツに渡る一度帰国した際にドンキーの葬式でケンヂと再会しタイムカプセルの発掘にも参加している一旦ドイツへ戻ったがその後不治の病の宣告をされて人生に悩んでいたところにケンヂからの誘いがありケンヂの仲間に加わる他時折ドイツ語を口走ることがあった血の大みそかではオッチョらとともに友民党に潜入しモニター越しでともだちを止めるべく奔走するケンヂを嘲笑するともだちの信者を一喝するが信者は彼らが未だにともだちに騙されていることを知っており最後まで嘲笑を止めることはなかったその後はユキジとともに待機に従った2002年病床に見舞いに来たユキジにしんよげんの書を見つけたことを伝え自身もともだちの正体の調査に乗り出す学校の教師となっていたサダキヨを尋ね彼からキリコの行方などの手がかりを聞きだしたがその日の夜にサダキヨにブロック塀で殴られ殺害されたしかし彼が書き残したメモはサダキヨが所持しており後に重要な手がかりとしてカンナの手に渡る ケロヨン ケンヂの幼なじみ秘密基地でよげんの書を作ったときのメンバーカエルに似た容貌で仲間からしばしばそれをからかわれ自身もゲロゲロという口癖がある現在は家業の蕎麦屋を継いでいる彼の打つ蕎麦はアメリカでの修行もあって誰もが舌鼓を打つ味だが血の大みそか当時は製麺所の出来合いの麺を使っており店を放り出してクラブで遊んでいるダメ親父であったそのため1997年に結婚した妻には離婚されてしまった2000年の血の大みそかの際にケンヂからの誘いを断っておりそれ以来罪の意識を持ち続けていた2015年には息子を伴いアメリカで移動蕎麦店を営んでいたがある田舎町で血の大みそかで使われたのと同じウイルスが散布されていることそのウイルスに対するワクチンを配っている女性の存在を知り一度は逃げたともだちとの戦いに身を投じるミシガン湖畔の工場で重症を負いながらもキリコを救出した後に帰国しともだち暦3(2018)年には東村山の集落に彼女を匿いワクチン開発を援助する8月20日の滅亡の日にはマルオと共に東京でワクチンを配り再会したケンジに涙ながらに謝罪した実写版での名前は福田 啓太郎(ふくだ けいたろう) コンチ / 今野 裕一(こんの ゆういち) ケンヂの幼なじみ秘密基地でよげんの書を作ったときのメンバー面長な顔にサングラスというヒッピースタイルケンヂとは小学校までの付き合いでその後は北海道に転校している彼もまた血の大みそかの起きた年にケンヂからの呼びかけを無視しておりケロヨン同様それを後悔しているともだち暦3年には2015年のウイルステロで住人がほぼ死に絶え無人状態と化していると思われていた北海道における唯一の生存者としてラジオ局にてディスクジョッキーとして活動しケンヂの歌を流し続けていたが腹を空かせて菓子工場へ忍び込んだ際13番と出会い彼と共に戦うことになるケンヂから正式名称を教えてもらったクリーデンス・クリアウォーター・リバイバルを愛聴している ドンキー / 木戸 三郎(きど さぶろう) 後に工業高校の教師になるほど科学好きだった少年足がとても速くいつも鼻水を垂らしていた幽霊などの非科学的な存在は一切信じない貧乏な大家庭で育ち多くの兄弟を持つ子供のころから理系的な能力は高かったようでジジババの紐付き飴で好きな味の出る確率を暗算で計算できるほど数学的才能に富んでいた自身の教え子だった田村マサオがともだちの教団に入ったことをきっかけにともだちの計画にいち早く気付くものの血まみれの男に学校の屋上から突き落とされ殺されてしまった彼の遺した手紙はその後のケンヂの行動に大きく影響を与える小学6年生の時にともだちや山根が行った実験を目撃しており元々暗殺の予定があったことが示唆されている 妻の名は美津子(みつこ)(演:洞口依子) 協力者たち 神様 / 神永 球太郎(かみなが きゅうたろう) 予知夢を見るホームレスその能力のためホームレス仲間からは神聖視されているボウリングをこよなく愛しブームの再来を夢見ているかつてはボウリング場の経営者でボウリング場を建てた際にケンヂたちが草原で作った秘密基地を壊したがその後ブームが下火になったことで破産した97年に血まみれの男とケンヂを引き合わせケンヂが行動を起こす直接のきっかけを作った後ホームレス仲間のコネを駆使して協力した他血の大晦日ではカンナを守って地下へ逃れた血の大みそか以降は株で大儲けし最終的には人類史上初の宇宙旅行を行った大富豪となるともだち暦3年時点では再び破産してホームレスとなりかつて自分が経営していたボウリング場を家にして生活するようになる夢自体を殆ど見なくなったこともあり自分の能力は予知夢などではなく単なる願望に過ぎなかったのではないかと考えるようになっている 小泉 響子(こいずみ きょうこ) 楽天家で脳天気な女子高生カンナと同じ高校(都立新大久保高等学校 2年B組に在籍)に通っていた ひょんなことから歴史の自由研究でテロリスト・ケンヂや血の大みそかなど"ともだち"の周辺を調べはじめるその結果ともだちランドに送られることとなるそこでヨシツネに助けられたことで彼と行動を共にすることともなったまたエロイム・エッサイムズというバンドの追っかけをしており学校をサボってツアーをまわるなどしメンバーにも顔を覚えられている他エロイム・エッサイムズのファンクラブ会長であるまた天性のボウラーでもあり後に神様に才能を見出されてボウラーとしてデビューすることになった(ヴァーチャルアトラクションの中でもボウリング場の経営者だった頃の神様にボウラーの才能を見出されている)実写版ではボウリングに関する要素は描かれていないが最終章にて神様のボウリング場にいるという形で示唆はされている(木南は『ビッグコミックスピリッツ』内のインタビューにおいて収録自体はしたと語っている内容は『もうひとつのエンディングバージョン』において見ることができる) 蝶野 将平(ちょうの しょうへい) 〔チョーチョ〕 伝説の刑事チョーさんこと五十嵐長介の孫歌舞伎町警察署に所属名刑事であった祖父を尊敬してやまずまた目標としている臆病で頼りない面も多々あるが祖父譲りの正義感を持つそのため時の権力者から命を狙われることもしばしばある事件がきっかけでカンナに協力することとなるまた成績はギリギリ"可"だがイタリア語を学んでいたことからルチアーノは仁谷とコンタクトをとることが出来たともだち暦3年時点では東北地方の関所の監視役にされそこで恐ろしい現実を見ることとなるもののケンヂの登場により彼と行動を共にする 角田(かくた) 漫画家を志望する青年 インターネットで公表した漫画の内容が偶然ともだちの真実に肉薄していたため新青少年保護育成条例違反で逮捕され懲役80年の刑を宣告されて海ほたる刑務所に収監される収監時の囚人番号は1498番その際同刑務所に収容されていたオッチョに出会い脱獄に協力以降オッチョと行動を共にする常盤荘の元住人でカンナの隣人のユニット漫画家ウジコウジオとは同志原作及び映画版最終章もうひとつのエンディングバージョンではウジコウジオと再会を果たし漫画を描いている映画版では最終章の序盤までオッチョと行動していた 春 波夫(はる なみお) 〔チャーリー〕(原作のみの通称) 万国博覧会のテーマ曲を唄う国民的な歌謡曲歌手表向きはともだちの広告塔を装っているが裏ではレジスタンスに協力しており血の大みそか以降逃亡犯として逃げていたマルオを匿い自らのマネージャーとして雇っていたその正体はケンヂのバンド仲間だったチャーリーかつてケンヂのバンドでドラマーをしていたがある時別のバンドのドラムを臨時で務めたのが切っ掛けでそのバンドに引き抜かれてしまいそれ以来春はそのことをケンヂを裏切ったとして後悔していたともだち暦にてケンヂと再会しかつてのバンド仲間と共に楽曲を演奏した誠実かつ堅実な人柄で守るべき時はしっかり身を守るが時には大胆に行動する面も似顔絵の達人でもありマルオはそれにより"ともだち"の正体を知った モデルは歌手の三波春夫 仁谷(にたに) 新宿歌舞伎町に教会を構える神父足を洗おうとするチンピラ達に救いの手をさしのべている元々はヤクザで胴や腕に刺青があるが血の大みそかの後逃亡先の中国で当時まだ一介の神父だったローマ法王がワクチンを運ぶ際に協力し彼の献身的な人柄に心を打たれ信仰に目覚めるそのため彼の信仰は神というよりは法王に向けられている2015年の世界滅亡以降は政府の庇護下に置かれていた教会の神父としてオッチョらを支援 ルチアーノ 神父元ナポリマフィア構成員のストリートギャング恩師の事故死に疑問を抱き調査したため狙われ日本に逃げ込み仁谷らと行動を共にする肩口から腕にかけて刺青がある 遠藤 チヨ(えんどう ちよ) ケンヂとキリコの母親代々続いてきた酒屋をつぶしてコンビニにしたケンヂのことを馬鹿息子と罵っているまた酒屋を継いだことには感謝しつつもカンナを託して失踪したキリコを馬鹿娘と罵ったこともある2000年に東北へ行くまでケンヂと共に地下に潜伏していた最終話及び実写版最終章のもうひとつのエンディングバージョンでキリコと再会を果たす キリコ / 遠藤 貴理子(えんどう きりこ) 〔聖母〕〔ゴジラ〕 ケンヂの姉でカンナの母親いつもケンヂのことを陰で支えていた母親的な存在しんよげんの書に書かれているせいぼ(聖母)である"ともだち"組織のヤマネが開発した生物兵器のワクチンの研究をしていた微生物学者ヤマネと共同研究をしたことで最終的に血の大みそかで使用されたウイルス開発に加担することになってしまった国立大学医学部受験に失敗し私立大学医学部に合格するも経済的理由から断念した後にアフリカで医者の資格を取得した組織の仕掛けにより婚約者の死後にともだちと恋仲になり[注 5]ワクチン完成直後に娘カンナを授かった夫であるともだちの度重なる外出に疑問を持ち後をつけて"ともだち"の集会を目撃して"夫"の正体を知って恐怖を覚えるカンナをケンヂの下に預けて警察に告発するも警察内部のともだちシンパに握りつぶされそのまま姿を消す2年後かつて自分が勤めていた病院がある鳴浜を訪れた際に町おこしの映画祭に参加することになりその際フィルムにともだちを止めなければ西暦は2015年で終わってしまうというメッセージを残しまたカンナへ幸せになってというメッセージも残した血の大みそかのウイルスを開発してしまったことへの自責の念から自らをゴジラのような悪魔と自虐的に称しているアメリカから帰国後再会したともだちがフクベエでないことを察知しその正体が幼少期のフクベエとずっと行動を共にしていた少年であることに薄々勘付いていた2015年には世界各地を回ってウイルスのワクチンを配っておりアメリカの製薬工場に勤めてワクチンを大量生産しようとしていたしかしその事がともだちに知られており工場は放火され自身は駆けつけたケロヨンに救出されるも一時的にケロヨンと共にともだちに拉致されたともだち暦以降はケロヨンが東村山に作った共同体に匿われその中でともだちが使用するであろう最終ウイルスのワクチンを完成させケロヨンと彼の手引きで駆けつけたマルオに失踪するまでの顛末を語りながら自らの体を用いて人体実験を行いワクチンの効き目を証明した実写版ではこれを最後に登場しなかったが原作最終話及び実写版最終章もうひとつのエンディングバージョンでカンナと再会を果たす 市原 節子(いちはら せつこ) ユキジの親友で弁護士恰幅のよい風貌が特徴ユキジに協力しともだちの調査を行うその過程でともだち側から様々な圧力がかけられるがそれに負けないタフさを持つ夫の稼ぎが良く盗聴器を仕掛けられたせいで事務所が公園に移転した際も最低限の生活には困らないまたホームレスの民事訴訟を取り扱っており彼らに良くしてもらっているモデルは俳優の市原悦子 チャイポン タイマフィアの首領かつてタイでオッチョと因縁があったその後来日し新宿歌舞伎町の支配権を中国マフィアと激しく争うがカンナの仲介で中国マフィアと和解するこの縁からオッチョと似たカンナに惚れ込み協力するがともだち暦元年に寿命を迎え逝去 王 暁鋒(おう ぎょうほう) チャイニーズマフィアの首領チャイポンとは歌舞伎町の支配権を巡り対立していたがカンナにより和解し共に協力するチャイポンが死ぬ数日前カンナの所持していたワクチンをカンナ自身のために使わせるよう一芝居打ち自らは部下達を率いてともだちとの最後の闘いに挑んだ ヤン坊・マー坊 ケンヂ達から史上最悪の双子と恐れられていた少年本名は不明ケンヂ達の同級生でいじめっ子であったケンヂ達は彼ら兄弟にいじめられていたが兄弟にとってはそれは友達として仲良く遊んでいたという認識であった(敷島博士から昔いじめっ子だったろう?と指摘された際の反応においても二人共いじめっ子の自覚はなかった様子)大学時代ラジオ番組に出演したケンヂに幼なじみとしてFAXでメッセージを送ったがケンヂに(お前達のことは)絶対許さないと(彼ら兄弟としては)不本意な返事をされることになるその後兄弟で会社を興して成功を収める血の大みそかの際ヨシツネから呼びかけを受けたがケンヂ達が本当にテロリストだと思っていたため捕まってもなんとか罪が軽くなるようにしてほしいとの陳情とともにケンヂたちのアジトの情報を万丈目に流した2001年以降ヤン坊が会社に残りマー坊は科学技術省長官に就任するが2015年のウイルスで長年共に働いた部下である長塚が死亡したことと元々万丈目派であったことからともだちを裏切ってケンヂたちに協力しともだちのシナリオを阻止するために敷島博士と二足歩行のロボットを完成させるがヨシツネからは会うなり殴打された一方商人気質な信条を持っているためユキジから批難された際には商売に正義も悪も関係無いと反論した2000年当時は痩せていたがその後リバウンドで再度太ってしまい少年時代とほぼ同じ体型に戻っているプロレス好きは相変わらずだがともだち暦3年のプロレスブームには否定的であったひみつ基地のメンバーではないためよげんの書に書かれた9人の戦士には含まれていないがドンキーとモンちゃんの死で生じた二名分の枠を埋める形で仲間となっており祝勝会にも参加している実写版の授賞式のシーンでは俺たち二人できっかり9人と勝手に言っていた 着流しの男 カジノでカンナに出会いラビット・ナボコフのルールを教える本名生い立ち等は謎に包まれているカンナの超能力ではなく彼女自身のカリスマ性に惹かれて以後付き従うようになる首に十字架のネックレスをかけている 珍カンナがアルバイトしている中華料理店珍宝楼の主人世の中金がモットーであり料理を注文した後に殺された客の財布の中から代金を抜き取ったりガラスの修理代を蝶野に請求する際慰謝料込みで100万円などと吹っかけるなどかなりの守銭奴また肝が据わっており銃声や脅しを怖がってちゃ商売出来ないと言っていた マライア 珍宝楼に出入りしている売れないニューハーフ金を持っていないにもかかわらず料理を注文するため代金はカンナが立て替えておりこのためカンナは3ヶ月タダ働き同然の状況だったが本人はおごってもらっていると嘯いているしかしカンナのことは非常に可愛がっている同僚のブリトニーの死をきっかけにカンナと行動を共にすることになる腕っ節が強くカジノでカンナを撃とうとした男の二の腕を締め上げて身動きをとれなくしていた実写版ではブリトニーの死後の動向は一切描かれておらず完全に物語からフェードアウトしてしまう ブリトニー マライアの同僚のダンサー血の大みそかの際に父親を失っており形見のカミソリを大事にしていた山崎の刺客がローマ法王暗殺計画を知っていた中国人の男を射殺した瞬間を目撃してしまい警察に追われて身を隠していた後に蝶野が山崎にかけあったことで保護されることになるがその山崎が蝶野のお守りに発信機をつけていたため隠れていた場所を突き止められて山崎の刺客であるホクロの警官に射殺されてしまうなおブリトニーが聞き取っていた中国人の男の最期の言葉( =ともだちが立てていた計画)の情報はカンナが受け取ることになる ウジコウジオ 面長で痩せ気味の金子とメガネをかけた氏木 常雄のラブコメ専門の漫画家コンビ角田同様常盤荘に住んでいるカンナのかける音楽に最初は迷惑しており険悪な仲だったが次第に打ち解けていき最終的にはケロヨンらと共に国民にワクチンを配ったり被災者の救出などの活動をしていた描写されたのは氏木だけであるが漫画家としてはかなりの腕の持ち主で偽造困難な通行手形を200枚以上精密に作っているビッグコミックスピリッツ2009年33号から二人を主役にした『まんがり道』が4週にわたって連載されたモデルとなった人物は藤子不二雄 カツオ オッチョを物置に匿っていた少年で雷神山(ライジングサン)というレスラーのファン実写版での姉弟の名字は磯乃また最終章開始時点ですでに両親と祖父がともだちを批判したとして逮捕されており姉弟二人で暮らしている サナエ カツオの姉で途中からカツオとともにオッチョを匿うバイト先のコンビニの先輩が蒸発したことからともだちの牛耳る世界を胡散臭く感じていた文学少女で本の読み過ぎによる視力低下で眼鏡をかけるようになった ともだち組織 ともだち 〔世界大統領20世紀少年〕 ともだちのマネキン 本作の敵役の代表格信じたいものが欲しい人々をあやつり陰で世界を動かすカリスマよげんの書としんよげんの書の記述通りに2000年・2015年の世界滅亡を企てる組織の勢力を拡大させていくと共に政治にも本格的に介入する2000年の血の大みそかにてケンヂ一派の操るロボットから人々を救った英雄として世界中から称賛されるが2015年元旦に母校の理科室でヤマネに撃たれ死亡するところが高須やユキジ達が各地でともだちを目撃するという異変が起こる[注 7]そして万博の開会式で奇跡の復活を果たしローマ法王を銃弾から守るという自作自演で活動を再開[14][15]ウイルスによって世界を滅亡させるしかしその直後に幹部達が不審死したりともだち組織を裏切り逃げ出したりする者が徐々に現れともだち組織は混乱していった更には地球で大事件を起こした黒幕はケンヂでなく全て自分である事をテレビで堂々と告白した小学校の校庭でケンヂと対峙しお前こそ悪の大王じゃないか!と言ってケンヂを糾弾するが逆に彼の謝罪で全てを終わりにされそうになり憤激して空飛ぶ円盤で人類虐殺を試みるもサダキヨに阻まれさらに13番に撃墜された円盤の下敷きになって致命傷を受けるその後ケンヂにマスクを脱がされるも最後まで正体を明かすことなくケンヂにリクエストした曲を聞きながら息を引き取ったその正体はフクベエだと思われていたが理科室で暗殺されたのは影武者でありフクベエ本人は小学生の頃に死亡していた事が判明した[16][17]真の正体は小学生の頃に死んだと思われていたカツマタであったしかしその素顔と詳細はついに最後まで明かされることはなかった実写版では原作で不明だった素顔と詳細が明かされている同窓会と血の大みそかにてフクベエを装いケンヂ達と接触しキリコと交際していた時は池上正人の名を騙っていたパレードでヤマネに射殺された人物は替え玉(替え玉の詳細は不明)であり本人は生存していた最期は原っぱで倒れたロボットを再び動かそうとしたところケンヂとオッチョヨシツネの眼前で万丈目に銃撃されケンヂにまだ終わらないよね?と言い残し死亡 カツマタ ケンヂの同級生ともだちの正体でありともだち組織の創始者初期にともだちとして活動する際は忍者ハットリくんのお面や素顔を併用していたが後半はシンボルマークのマスクを着用したカツマタ自身は仲間達に自分の素性を明かさず服部(フクベエ)を装い不在の際は自身そっくりな影武者を用いていた(どのように用意したかは不明[注 8])また1997年の同窓会やキリコ万丈目の前でもフクベエを名乗っていた[注 9]作中何度も登場してきたサダキヨとは別のお面の少年の正体理科の実験が大好きだったがフナの解剖の前日に死亡理科室に幽霊となって現れヤマネと実験を繰り返しているという噂が立つほど存在感が非常に薄いキャラクターとなっており作中では名前のみの登場が多い実際には死亡しておらず[注 10]後述の事件をきっかけにその噂が広まった作中では小学生・中学生時代の彼が登場しているが常にナショナルキッドのお面を着けているか隠れており素顔は不明前述のように自身と影武者でともだちを担っていたがキリコやカンナ殺し屋(関東軍総統)とヤマさんからは別人である事を看破されているしかしどちらがカツマタ(本物)でどちらが影武者(コピー)かの違いまでは見抜けなかった少年時代に駄菓子屋ジジババで宇宙特捜隊バッヂを万引きしたという冤罪をかけられそれを見たフクベエに罪を犯した者は死刑お前は死んだと言われた事でいじめが広がり[注 12]カツマタは死んだという噂が流れたしかし本当はバッヂを当てておりババが不在の時に当たりくじとバッヂを交換した所を見ていたケンヂがバッヂを万引きしたことで数が合わなかったその為にケンヂを恨み続けていたが中学の時に自殺しようとした際彼が流した20センチュリー・ボーイを聞いて思いとどまり友人になろうと歩み寄った事もあっただが結局は大人になった際にケンヂに復讐する道を選び万丈目と共にともだち組織を築き地球で大事件を起こす1980年修行を経て事前に万丈目の経営難を調べその上で彼の事務所を訪れ彼を誘ってともだちの活動を開始1997年ともだちコンサートにてケンヂと再会同窓会で再び接触し仲間を装ってケンヂ一派に合流血の大みそかの際にビルから転落死したと見せかけお面をつけてともだちの塔の右腕部分に登りロボットに乗り込んでいるケンヂの前で初めて正体を明かしたその後ロボットの爆発に巻きこまれたかのようにも見えたが生存しているまた現場に向かうケンヂ達の姿を写真で撮っておりこの写真は後々歴史の教科書にロボットの写真との合成で載せられているともだち組織がまだ小さいサークル活動だった頃から頻繁にサダキヨと連絡を取り合っていた実写版での本名は勝俣 忠信(かつまた ただのぶ)1997年の同窓会と2000年の血の大みそかではフクベエをキリコの前では池上正人を装っていたまた実写版最終章では原作で不明だった彼の小学生・中学生時代の素顔が明らかになっている自身は万丈目に殺害されるもケンヂの回想によってその存在が改めて浮き彫りになりさらに中学校時代の屋上ではヴーチャルアトラクションでその時代に来たケンヂからの謝罪で背中を押され中学校時代のケンヂに再び歩み寄っていき本当の友達になれたところで物語は幕を閉じる 万丈目 胤舟(まんじょうめ いんしゅう) 本名は万丈目 淳一朗ともだちの側近でありともだち組織の幹部でNO.2友民党党首前髪が禿げたオールバックの髪型が特徴元は手品グッズやNASA関連グッズと称したレトルト食品などを売り歩いていた露天商でしんよげんの書の悪魔のセールスマンのモデルとなるその後は興行師チャック万丈目としてローラーゲームなどの団体を設立したりプロダクションの経営をしていたが政治家としての表向きの経歴はハーバード大学卒の経営コンサルタントと偽っていたフクベエとは1972年にテレビ番組で超能力少年として取り上げようとしてからの付き合い1980年プロダクション経営が難航していた折にフクベエに成りすましたカツマタからの誘いがきっかけでともだちの組織を作り上げる2015年元旦にともだちがヤマネに殺害された際は[注 15][17]その事に強いショックを受け死体の前で泣き崩れてしまうその際にともだちがいないと1人では何も出来ずともだちに依存していた人物と判明するともだち暦3年ではともだちがフクベエではないと気づきオッチョとカンナを唆して暗殺を企むが高須に裏切られる今のともだちはフクベエではないと説得するも高須からは(ともだちは)誰でもいいと返されヴァーチャルアトラクションに接続中に暗殺されるしかし接続中に殺されたため思念のみがヴァーチャルアトラクションに残り後にヴァーチャルアトラクションに接続してきたケンヂの事を自身を殺害しに来たものと思い込みケンヂを殴るその後ヴァーチャルアトラクションから出られない事を知ると打って変わってケンヂに助けを求めたしかしケンヂに自身が高須に裏切られ撃ち殺された事実を伝えらると再び泣き崩れてしまうそして今まで自分は何の為に生きていたのか自覚するようになる露天商を開いていた若い頃の自分を嫌っておりヴァーチャルアトラクションで若い頃の自分を見つけた際は問答無用で殴っていた嫌っていた理由はあの頃の俺がしっかりしてれば自分は今のようにならなかったというあまりにも身勝手な理由だった最後は人類を救うためのある行動を起こした事で成仏するかのように消滅した実写版の1章・2章では原作通りともだちの側近として登場するが最終章では実写版未登場の殺し屋に代わり東京へと続く関所の代官として登場するまたキリコの恋人・諸星をホームから突き落としたのも万丈目となっている[注 16]終盤ではともだちを裏切り射殺するも直後にロボットの下敷きとなり道連れのような形で死亡した サダキヨ / 佐田 清志(さだ きよし) 小学5年生の頃の1学期の間だけケンヂと同級生だった常にナショナルキッドのお面をかぶりいつも屋上で宇宙人と交信しようとしていたいじめられっ子フクベエを友達だと思い込んでいたが実際には一方的な支配関係にあった2014年には英語教師としてカンナと響子の通う高校に赴任するも自己紹介の際に顔をみた響子を失神させてしまう裏の顔はともだち博物館の館長でありともだちの秘密を知る数少ない人物かつてモンちゃんを殺害した張本人であるがそのことで悪者になってしまったと苦悩していた失神させてしまった響子を自宅へ送る途中昔の漫画に興味を持った彼女をともだち博物館へと連れて行くそこで自分の過去を明かし組織に追われていた響子を守るためともだちを裏切るその後彼女の提案で小学校時代の元担任がいる老人ホームへと向かったが裏切りを知った高須らにホームを包囲され絶交されそうになるも間一髪で駆けつけたヨシツネとカンナに救助されるしかしモンちゃんに手をかけた後悔から脱出を拒み響子に渡したモンちゃんメモの詳細をカンナに話したあと自身は囮となり老人ホームを正面突破で脱出するその後の消息は不明だったが[注 17]22巻にて生存していたことが判明した西暦が終わった後は壁の外でお面大王と名乗ってウイルスで親を失った孤児達を保護していたその後ケンヂ・マルオ・ケロヨンと合流しともだちを止めようとするが小学校の校庭にて彼と共に13番の撃墜させた空飛ぶ円盤の下敷きとなり最後は搬送先の病院でケロヨン達に見守られながら死亡したともだち組織における具体的な地位や任務は不明だが国連軍はともだちのパートナー影武者と認識していた実写版ではともだち博物館にて響子にすべてを話すも高須らに絶交されそうになる後から駆け付けたカンナに君はお母さんを探さなくてはいけないとモンちゃんメモを託し殺してしまったモンちゃんへの懺悔の言葉を述べ博物館に灯油を撒き放火焼身自殺するという壮絶な最期を迎えた ヤマネ / 山根(やまね) 細菌学者ワクチンを製造している"大福堂製薬株式会社"細菌研究所の所長小学生時代からフクベエとは友達の仲で彼とサダキヨとの三人で行動することが多かったオッチョとは小学校時代に学級委員を一緒にやった仲一方でカツマタの事は嫌っていたようで彼の提案した予言を何もわかってないと酷評しまたカツマタが将来ヤマネがフクベエを殺害するというお告げを語った際には信じなかったさらにある騒動により死んだ事にされたカツマタをフクベエの横で嘲笑していたよげんの書におけるウイルスでの世界滅亡計画を考えた張本人でありそれをオッチョに助言するその後オッチョはこの事をあたかも自分が考えたかのようにケンヂ達に話し後にこの世界滅亡計画はよげんの書に書き込まれた2000年2015年の世界を滅亡させた細菌を開発するも2003年にキリコと接触し彼女の訴えによって自らの行いに初めて気付き恐怖を覚えてその後の細菌兵器の研究開発を止めてしまう研究室を脱走して以後は消息を絶っていたが2015年元日の夜に母校の理科室でオッチョと対面彼にキリコと会った時の事を語り理科室に入ってきたともだちと対峙しお前の言うことは嘘ばっかりだ!という台詞とともに銃で殺害するそしてオッチョと言葉を交えつつ理科室を出るも直後にともだちの部下に射殺された彼のともだち殺害はその後のともだち組織の幹部の相次ぐ死や離反の遠因となり組織の幹部からはユダと皮肉られた実写版での名前は山根 昭夫(やまね あきお)同窓会にも出席している原作では問答無用でともだちを殺害するが実写版では暗殺については圧倒的な支持を持つともだちを止めるには暗殺するしかないという説明がある小学校の理科室でオッチョと再会し協力を求めた後ともだちの新宿視察パレードにて原作同様ともだちを銃撃し殺害これで終わったと笑みを浮かべるもその瞬間近くのビルの屋上に潜んでいた13番(田村マサオ)に頭を撃ち抜かれ死亡するこの際居合わせたオッチョを(意図的では無かったものの)ともだち暗殺の実行犯に仕立て上げてしまった 13番 / 田村 マサオ(たむら まさお) ともだちを狂信的に信仰する男元お茶の水工科大敷島ゼミの優秀な学生高校時代はドンキーの教え子だったともだち暦にて白のソナタの製造工場でコンチと会話した際高校まで友達が一人も出来ず苦悩していたところともだちと出会い以来彼を信仰するようになったと語っている1997年のある日ともだちの発言に従いとある宗教団体の教祖・ピエール一文字と絶交するその後はともだちの命令で何人も人を殺害した模様で血の大みそか以降はプロの暗殺者となってしまい囚人番号の13番と呼ばれ海ほたる刑務所への服役を装いつつ暗殺者として活動2015年にはともだちの葬儀の場でローマ法王の暗殺を実行しようとしたが蘇ったともだちに阻まれ失敗したところがともだち暦以降は現在のともだちが以前のともだちと違うことに気付き逃亡それと同時に自分がともだちに騙されていた事に気付きともだち組織で暗殺者として今まで悪事を行って来た事に深く後悔して反省する様になったその後ウイルスの蔓延で人々が死に絶えほぼ無人状態と化した北海道の白のソナタの製造工場で3年に渡り潜伏していたところコンチと出会い彼を殺害しに来たともだち組織の構成員からコンチをヘリコプターに乗せる形で助けて彼と共に逃亡したその後はともだちから地球を救う為にケンヂ達の仲間に成り協力する最終的に空飛ぶ円盤にヘリコプターで特攻をかけ宇宙との一体って…こう言う事だろうが!!と内心で思いながらヘリコプターの爆発に巻き込まれた後にケンヂ達の小学校の校庭に落ちて重傷を負うその状態でも僅かに息があり側に落ちていた眼鏡を拾うもすぐに失明しそのまま死亡したヘリコプターで空飛ぶ円盤に特攻した際に墜落した空飛ぶ円盤の真下にはともだちとサダキヨがおり元々ヘリコプターで空飛ぶ円盤に特攻したのはともだちを殺害する事と野望を阻止する為だったが結果的にサダキヨを巻き込んでしまった 高須 光代(たかす みつよ) ともだちランドのドリームナビゲーター万丈目の愛人ともだちに疑問をもつ者たちの洗脳を行うドリームナビゲーターになる以前は小学校教師をしていた感情を表に出すことは殆どないが生き返ったともだちが人類滅亡を決行する際には汗を流しともだちへの恐怖に震撼していた万丈目の殺害後駆けつけたオッチョやユキジに射殺されそうになるが直前に弾を抜いていたため難を逃れるまた体を鍛えており医師から完璧な体と絶賛される武道の心得もあり柔道師範であるユキジの搦め手を抜け出し牽制出来る事から少なくともユキジと同等かそれ以上の使い手とみられるともだちの高位幹部にもかかわらず絶交やともだちランドで洗脳の不完全な者の探索を直接指揮していた反旗を翻した万丈目を射殺し友民党の幹事長に収まり親友隊の指揮権も得るともだちの精子を体外受精し自らが聖母としてともだちの子を産む計画を立てていたともだちが全てを告白した後はともだち府に侵入してきたユキジ達によって捕らえられ巣鴨医療刑務所に収監される面会に来たユキジにここから出してと懇願するも聞き入れられなかった実写版では年齢が原作より引き下げられた他原作に比べるとややテンションの高い性格になっているまた原作ではともだちに対し狂信的な人物であったが実写版では人類滅亡を進めるともだちに対して畏怖するなど性格や信奉心などに違いがある 敷島教授(しきしま) お茶の水工科大学教授でロボット工学の権威娘を人質に取られた事で巨大ロボットを開発するなどともだち一味に強制的に加担させられる娘が最早取り戻せない事を悟ったのか血の大みそかの後に離反その罪の重さまた無様なロボットとも呼べないようなものを作ってしまった科学者としての失望感から密かに新たなロボットの図面を書きつつも修理工を営んでいた後にヤン坊・マー坊の提案で再び巨大ロボットを開発しケンヂたちに協力するがリモコンを奪ったともだちによって動き出したロボットによって倒れた鉄骨の下敷きとなって死亡した実写版ではロボット製作に夢中になって娘の危機に気付かず血の大晦日の責任逃れをするような利己的で思慮の足りない人物になっている 敷島教授の娘 / レナ(源氏名キャスト表記は敷島ミカ) 敷島教授にロボットを作らせるための人質として組織に拉致されたがいつの間にかともだち組織の主要メンバーとなっていたファッションヘルスのヘルス嬢として働いていたが殺し屋(後の関東軍総統)にナンパされたことがきっかけで入信する2015年では公的な場でも皮肉を言い合うような関係になっていた殺し屋(関東軍総統)に導かれて入信したもののメンバーの中でも最後までともだちを信仰していたほど強い信仰心の持ち主ともだちや敷島教授が死亡した後も巨大ロボをリモコン操縦ししんよげんの書の最後のページ通り世界を滅亡させようとするが高須に教えられて駆けつけたユキジに阻まれナイフで抵抗し自殺を図るがそれもユキジに止められるそれでもともだちへの信仰や人類滅亡を最後まで叫び続けていた原作ではレナを名乗り風俗店で働いていたが本名かどうかは不明実写版では名前が敷島 ミカ(しきしま ミカ)と設定されているが風俗雑誌には源氏名のレナと書かれている実写版では2016年に他の閣僚らとともに粛清されたことが教授の話から明らかになる 殺し屋(関東軍総統) 敷島教授の娘の元彼氏で自称最悪の人物本名は不明茶髪の真ん中分けの髪型をした美男子大学2年の時に入信しその後キリコの恋人である諸星を駅のホームから突き落として殺害した以前より悪人に憧れていたようで1989年には万引き放火を行っていたキリコの恋人を殺害した時期ともだちに攻略のためのナンパマニュアルを贈呈している2000年にはともだちと会わせるよう懇願するキリコに血の大みそかの存在を明かしているともだち暦では関東軍総統に昇進し髪型も真ん中分けからポニーテールにし(彼曰く以前のように髪を下ろしたいがあの人〈万丈目〉と被るため)上半身裸になっていた関東軍の基地でケンヂと対峙するも実はキリコの元恋人を直接殺した罪悪感をずっと背負い込んでいる事をケンヂに看破されて錯乱し拳銃で自殺しようとするがケンヂに止められるケンヂから名を名乗れと何度も言われたが最後まで本名を明かす事はなかったともだち組織がまだ小さいサークル活動だった頃に覆面を被ったともだちからキリコの恋人の諸星を絶交するよう命じられた際にあなたはこの間(以前会った時)の人と同じ人?と意味深な発言をしておりこの時点でともだちが複数人いるという事実に彼も薄々と勘付いていた様子が明らかになっているが深く追及しようとはしなかったなお実写版では殺し屋の役割を万丈目が担っていたため彼は登場しない 三ツ木 康隆(みつぎ やすたか) ユキジの税関職員時代の上司国際伝染病救済基金の名誉会長元厚生労働大臣税関職員の立場を利用して血の大みそか前に成田空港を経由して細菌兵器を日本へ流した張本人である初孫の誕生をきっかけに考えを変え平和路線を推し進めようとしたがその矢先に落下したトレーラーの下敷きになり死亡彼の死後家族は行方不明となり彼の死を切っ掛けにともだちの関係者が次々に不審な事故死を遂げる事となるこの不審死がともだちの仕業かは最後まで明言されず謎のままだったまた彼が孫が産まれたという報告を電話で受けたことがマルオの自爆テロを思いとどまらせる原因になった ヤマさん / 山崎(やまざき) かつては蝶野将平の祖父である伝説の刑事チョーさんの同僚だったがともだちの謎に近付きすぎたチョーさんを絶交と称して細菌兵器で殺害した2014年にはノンキャリア出身初の警察庁長官となっていた優秀な警察官であったチョーさんに対して羨望と激しい嫉妬の念を抱いており自らの能力の限界を嘆いていたところともだちからの救いの一言がきっかけで以後信奉者となる蝶野を絶交しようとしたこともあるがともだち暦以降は蝶野を殺さず国境送りにするに留めているともだち暦3年の混乱時に親友隊に粛清されかけたところを蝶野にチョーさんの殺害容疑で逮捕・保護されるその頃には自身が今までともだちと共に悪事を実行して来た事に深く反省して改心し祖父(チョーさん)の殺害に憤る蝶野を前にそれまでの自分を自嘲したりもしていた取り調べにて蝶野にチョーさんから受け取ったともだちに関するチョーさんの捜査記録の手帳の存在を明かした実はチョーさん殺害後にその手帳を見てともだちが複数人いる事を知ったがそこから先のページを読むのが怖くなりある場所にその手帳を隠した事も蝶野に話した ホクロの巡査 山崎の部下である暗殺者名前の通り顔にホクロがある本名不明ショットガン(フランキ・スパス12[注 18])を武器にする尚このショットガンは彼が勤務する派出所の武器で無断で使用しており彼が勤務する派出所のともだち組織と無関係な警官達はショットガンが無い事に気付いた際は困惑していたともだちが立てていた計画を知ったしまったブリトニーを狙うも蝶野によって保護され山崎の命令で彼も暗殺対象とする蝶野に取り付けていた発信器によって潜伏先を特定しブリトニーを殺害続けて蝶野も殺害しようとするもカンナに阻止され殴られるも隙を見て逃走その後新宿の教会で集会を開いたカンナをしんよげんの書に従い暗殺しようとするもオッチョに阻まれ13番(田村マサオ)に銃撃されともだちばんざいと言い残し死亡彼の死後ショットガンはオッチョに奪われ13番との対峙の際に使用された実写版では役名がホクロの警官になっている 春川 カンナたちの高校の校長どんな生徒でも見捨てない主義だが実はドリームナビゲーターと繋がっており高須にサダキヨの元に小泉がいることを知らせているまたカンナにカンナがともだちの娘であると話してしまったことでカンナの力により車が壊れ事故を起こしてしまう チョージャ ともだち暦3年に東北の検問所近くの村を支配していたが検問所の司令官が白米を隠していた村民を射殺した事に対して褒美を与えたり夜間の集会を禁止したりなど圧政を強いていた[注 19](ともだち暦以前の動向は不明だがおそらく粛正を逃れたともだち派の人間だと思われる)ケンヂが検問所を突破した際に立ち上がった村民が彼女の住む城型ラブホテルに押し寄せていたがどうなったかは不明 麻薬工場の工場長 赤ん坊のカンナを誘拐しようとして失敗し直後にケンヂのコンビニに放火した実行犯その後タイの麻薬工場の工場長にまで出世したがカンナの誘拐失敗の責任を親友に擦り付け殺してしまった事に自責の念を抱き脱走するその後は廃寺で麻薬に溺れていたがオッチョと出会い前向きに進んでいく事を決意する後に麻薬工場の放火の際に仲間を助けると言って炎に入り生死不明となる その他 フクベエ / 服部(はっとり) ケンヂの同級生しんよげんの書の作成者ともだちの正体だと思われていたが完全版で本人は小学校卒業後の春休みに人知れず死亡していた事が判明したそのため同窓会に現れた人物はフクベエを装ったカツマタもしくは影武者であり[注 20]フクベエ本人はともだち組織に所属していない本名は服部(ハットリ)幼い頃はフクベエと呼ばれていたが実際は本名を呼ばれたがっていたその為ヨシツネはともだちが忍者ハットリくんのお面を着用していたのは服部(ハットリ)と呼んで欲しかったからと解釈していたしかし2015年にヤマネが銃撃しオッチョが素顔を確認した際のともだちは影武者であった事が原作者・浦沢から明かされた聡明だが虚栄心が強く嫉妬深い性格クラスで人気者であったケンヂを羨望に似た気持ちで憎んでいた万博に行く事でクラスの注目を集められると考えていたがある事情で万博へ行けなくなったため夏休み中は家に引きこもって万博旅行を装っていたしんよげんの書に世界征服のシナリオを描いたり超能力や奇跡を披露する等ともだちの原型・モデルともいえる人物映画版での名前は服部 哲也(はっとり てつや)映画版では池上正人と親友であり本人は小学校時代に突然亡くなっていた事が最終章で判明したこれがケンヂ達の記憶の中でフクベエや池上からのいじめが原因で不登校になったカツマタといつしか混同され亡くなったのはカツマタだという事にされていたカツマタはそれを逆手にとりフクベエを騙ってケンヂ一派に侵入した 血まみれの男 ドンキーを学校の屋上から突き落として殺した張本人しかし後にともだちが悪である事やただ暴走しているだけだと知り命からがら逃げ出すそして神様が住むホームレス仲間の住処にたどりついた事でケンヂにともだちの存在を伝えるがしかし直後に絶命したこの事がケンヂを動かす最大の原因にもなったその後彼の死体は神様のホームレス仲間の住処のすぐ近くの川に流され遺棄される 諸星(もろぼし) キリコの恋人で一流企業の商社マンキリコに想いを寄せていたが実家を継がなければならない彼女の心情を理解する海外への転勤を控え駅で電車待ちしていたところをともだちの指示により殺し屋(後の関東軍総統)によって駅のホームから突き落とされ殺害される実写版では名が諸星 壇となっており彼の母も登場 エリカ ケンヂのコンビニのアルバイトで滑舌が悪い ピエール一文字 ピエールこころの会という宗教団体の教祖指パッチンが癖1980年頃ある宗教団体でともだちと共に修行していた事がある1997年に東京ドームの入り口で田村マサオに刺殺された数話のみの登場ながら最初にともだちの正体を知っている人物でありなおかつ彼と並んで大多数の信者を集めている事から影響力の高いカリスマである事がうかがえる共に修行していたともだちの本性を見抜いていたようで彼に対してはその手腕を認めておらずあいつはどうしようもない根性なしと酷評していたが一方のともだちも回想にて万丈目を誘った際1万人を感動させることはできても100万人を感動させることは出来ないと彼のやり方に否定的な発言をしている 関口 圭介(せきぐち けいすけ) ケンヂ達の小学校の先生キリコのクラスの担任でもあった同窓会があった1997年当時は息子夫婦と同居しておりチョーさんから事情聴取の際には彼にスプーン曲げ事件の存在を明かしている2014年当時は老人ホームに入っていた小学校5年生の遠足の際にサダキヨを大写しで写真に撮っており後にその写真を老人ホームにやってきたサダキヨに渡し自分の存在は希薄だと思っていた彼を感動させるかつてケンヂ達のクラスで起こったスプーン曲げ事件の犯人を知っていたが本人はその事実を墓まで持っていくと決めていたしかし後にヨシツネからスプーン曲げ事件について尋ねられた際彼が過去のいたずらを告白したのを受けて事件の犯人が誰だったかを明かした 池上 正人(いけがみ まさと) ケンヂの同級生二枚目顔の少年で女子たちにもてていたがケンヂ達によると腕っ節は弱いとのこと 映画版ではフクベエ(服部哲也)と親友同士でフクベエと一緒に万引きの濡れ衣を着せられたカツマタをいじめていた ケンヂの同級生 実写版の同窓会に登場原作におけるカツマタが自分の妻がカルト宗教にはまったと話し秘密基地やよげんの書の話をケンヂに切り出す役割を担う血の大晦日で忍者ハットリくんのお面を被りビルから転落したのは彼であることが最終章で明かされた ケンヂの同級生 実写版の同窓会に登場上記の同級生やカツマタと共にケンヂにともだちの話を切り出した為彼もともだち組織の一員である可能性が高い スクーターの若い男達 ケンヂの歌をよく聞いていた二人組でまたケンヂの歌の良き理解者でもあったケンヂに対してはちょっとしたリスペクトを抱いていたが2000年の血の大みそかの際に細菌兵器によって死亡また血の大みそかの最初の犠牲者でもある チョーさん / 五十嵐 長介(いがらし ちょうすけ) 刑事ヤマさんの同僚で蝶野の祖父伝説の刑事捜査の神などの様々な異名を持っていた所帯持ちで娘がいたが根っからの仕事人間であったため妻の死も看取る事が出来ずそれ故に娘とわだかまりがあった刑事としては極めて有能でたった一人でともだちの正体に辿り着いていたしかしともだちの真実を知り過ぎてしまったが故に1997年に定年退職を1週間に控えたある日ともだちの組織の一員となっていたヤマさんに絶交されてしまうまた死亡直前に捜査記録をヤマさんに託しておりこれは後に太陽の塔内部に隠されたことが物語終盤で判明した 宝塚(たからづか) 角田の漫画の師新青少年保護育成条例で収監されていたが恩赦により釈放されたモデルとなった人物は手塚治虫 長塚 ヤン坊マー坊の部下創業当時から一緒にやってきた男で二人の開発したOSを一人で売り歩き会社を発展させ2000年の時点では専務マー坊曰く無能だが人としては優秀だったらしく二人は仕事で大失敗をした長塚を庇っている2015年に細菌兵器により死亡しこのことが二人をともだちに背かせるきっかけになった ダミアン吉田 エロイムエッサイムズのギター担当ケンヂとの出会いによってギターをギャンギャンならすようになり一度クビとなったその後ともだち暦3年には路上ライブしているところを小泉のおかげで春波夫に見いだされ最終的に再加入した 仲畑(なかはた) 北海道の医者細菌にかかった患者らに対して何も出来なかったために自信を失っていたがこのときマルオからケンヂのバンド経験のことを聞いているまたマルオに悪魔のセールスマンの噂を伝えていたともだち暦3年も同様だったがキリコから誰かを救いたかったらまずあなたが生きなさいと諭されていた原作最終話でケンヂを除く遠藤一家の再会に立ち会う ダニー ケロヨンがアメリカで遭遇した少年で父親にたかられていた過去を持つまたロックに興味がありキリコとあった際はホウキで20th Century Boyの弾き真似をしていたケロヨンにキリコの行方を教えており当人もキリコにワクチンを投与され難を逃れたが自分は父親にお前は悪魔に魂を売り渡したと言われたことを気に病んでいたケロヨンとキリコがアメリカから帰国した後は行方不明であったが21世紀少年にて暴走族たちと共に行動していた ポップ夫妻 ドイツの小さな町で自動車整備工を営む老夫婦逃亡の末に行き倒れていたキリコを助けしばらく世話をするその際ともだちの地球滅亡計画を聞かされるがあまり信じていなかった世話のお礼にキリコから試作品のワクチンを貰うも勇気を出せず打てずいたが町の少年ペーターに打つことに決めたこの際妻の方はウイルスを発症していたような描写がされており死亡したと思われていたが21世紀少年では夫婦共々健在であった ペリン神父 ルチアーノの恩師イタリアの神父で古書・珍書研究家当時ストリートギャングだったルチアーノに古い聖書の鑑定を依頼したその後彼に酒たばこドラッグ女性などを断つことを条件に弟子とした好人物酒好きであるが赤ワインは苦手2015年に泥酔していた際に坂道から転落し死亡したがその際ルチアーノは弟子から2016年が来たら二人で飲み明かそうと話していたことと赤ワインを持って死んでいたことに疑問を感じるその後彼の古書の中にともだちのしんよげんの書と同じ記述がされたものがありそれを調べていくとある古書店の老人がその本を日本人の依頼で制作したことその日本人がその古書が聖書に取って代わると言っていたことが明らかになった スペードの市 矢吹丈(ケンヂ)とともに関所を突破した謎の人物病気の妹がおり彼女の薬代を稼ぐために一時は蝶野を関東軍に引き渡してしまうが偽造手形を使って関東に入った際に関東軍の基地を襲撃し蝶野を助け出したその後は蝶野や仲間達と共に関東軍総統の下へ乗り込みそこで矢吹丈の正体を知る事になるナイフ投げが得意 ジジババ ケンジの少年時代の駄菓子屋の店主作中時点では一人で経営していたがかつては亡くなった夫と経営していた為に店も彼女のこともジジババと呼ばれるようになったという普段はほぼ動かないがお面の少年がバッジを盗んだと思ったときは捕まえて問答無用で無理矢理剥ぎ取った作品開始時点では既に死亡しており駄菓子屋の建物も取り壊されているがともだち暦3年には他の建物と同様復元された ビリー 焼き鳥屋兵須を経営しているケンヂが春波夫と共に組んでいたバンドのベーシスト
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20世紀少年 あらすじ 高度成長による夢と希望に満ちあふれていた時代から一転して経済は停滞しオカルトブームが起き世界滅亡の空気まで漂いはじめた1970年前後少年たちは地球滅亡をもくろむ悪の組織や東京を破壊し尽くす巨大ロボットに蹂躙され混沌とし滅亡に向かっていく未来の世界を空想したそしてそれらに立ち向かい地球を救うのは勧善懲悪の正義のヒーローとその仲間たちストーリーを描いたスケッチブックを少年たちはよげんの書と名付けるしかし大人になるにつれそんな空想の記憶は薄れていく1997年主人公のケンヂは突然失踪した姉の娘のカンナを養いコンビニを営む平凡な日々を送っていたがお得意先の一家の失踪や幼なじみの死をきっかけにその薄れかけていた記憶を次第に呼び覚まされていくそして世界各地の異変が幼い頃空想したよげんの書通りに起こっていることに気づく一連のできごとの陰に見え隠れする謎の人物ともだちとの出会いによって全ての歯車は回り出す物語はともだちによる20世紀末にかけての暗躍とそれに立ち向かう大人になったケンヂ達幼なじみを中心とした第1部ケンヂが行方不明となりともだちが世界の救世主として称えられるようになった2015年の世界で密かに反逆を試みるカンナを主人公とした第2部人類が滅亡しともだちが独裁政治を行う世界に突如現れたケンヂを描く第3部ともだち亡き後に残された最後の陰謀に立ち向かい幼少時との決着を付けるべく奔走するかつての仲間たちを描く最終部の4つに大きく分かれる 20世紀少年の登場人物 ケンヂと仲間たち 主人公 ケンヂ / 遠藤 健児(えんどう けんじ) 本作の主人公少年時代には仲間達と共に秘密基地を造り遊んでいた[1]当時の夢は地球を守り悪者に立ち向かうヒーローになることだったが少年時代に一度ジジババが経営する駄菓子屋で万引きしその罪を意図せずとはいえカツマタに着せてしまいこれがきっかけでカツマタに強い恨みを抱かれることとなるかなりのカナヅチでもあり川に落ちて死に掛けたことが2回ある[2][3]中学時代にロックに目覚め姉のキリコからエレキギターをもらい[3]大学時代にはチャーリー(後の春波夫)やビリーと共にバンドを結成するが成功を収めることなくバンドは解散したその後は母のチヨや姪のカンナを養いながらコンビニエンスストア(元は酒屋だった)の店長として平凡な生活を営んでいた[1]しかし少年時代に秘密基地での遊びで書いたよげんの書の出来事がともだちとその一派によって実行されていくことで事件に巻き込まれていき少年時代の友人ドンキーの死の真相と彼の遺言を聞かされる[4][5]さらに放火により実家のコンビニを失うがそれがきっかけでよげんの書を発見しともだちの計画を阻止すべくかつての幼なじみ達を結集し行動を起こすそして2000年12月31日に巨大ロボットに蹂躙される東京を守るために立ち上がるがロボットの大爆発に巻き込まれてしまい記憶喪失となる[注 1]さらにはともだちによってこの事件の首謀者という汚名を着せられてしまい世紀の悪魔として教科書にも載せられてしまうその後は日本中を放浪するが2015年に人類がウイルスで死滅したというニュースを聴き全ての記憶を取り戻すともだち暦3(2018)年にはともだちとの因縁に決着をつけるべく蝶野将平らと共に関東軍を撃破して東京に向かうかつての母校でともだちに謝罪し俺達の遊びは終わりだと諭そうとするもその直後に13番(田村マサオ)の操縦するヘリコプターが円盤に特攻しともだちが瓦礫の下敷きになる満身創痍のともだちからあの歌をリクエストされ[注 2]ギターで弾き語りしながら彼の最期を看取ったともだちの死後敷島教授の娘が巨大ロボットで反陽子爆弾のスイッチを踏ませて世界を滅亡させようとした際には自らロボットに乗り込んで阻止する同窓会や少年時代のエピソードは原作者・浦沢直樹による経験がもとになっているが本人はケンヂってキャラクター的には僕から遠いんですよと語っている[6]映画版ではオッチョとの友情が強調されておりケンヂを演じた唐沢はケンヂをもう少し情けない感じの男にしたかったと語っている カンナ / 遠藤 カンナ(えんどう カンナ) 本作のヒロインにして中盤の主人公ケンヂの姉キリコとともだちの娘でケンヂの姪にあたるケンヂを慕っており彼の遺したカセットをいつも聴いているまた彼女が被っている白い帽子はかつてはケンヂが被っていた帽子であり彼の形見でもある秀才で運動能力が高くドーナツ好きである小泉響子と同じ都立新大久保高等学校に在籍赤ん坊の頃からスプーン曲げやカード当てなどの力を発揮していた人々を惹き付けるカリスマ的な存在であり長年敵対していた中国マフィアとタイマフィアを停戦させるなどともだちと戦う仲間を増やしていった仲間の多くが命を失った2015年以降はヨシツネを中心として政治犯の救出などを行っているゲンジ一派を生温いと考え対立それ以降は一人で武装レジスタンスを立ち上げ氷の女王と呼ばれるその後ケンヂの誕生日の8月20日にともだち本部に総攻撃を計画するがオッチョの説得により中止しかしその直後に基地が地球防衛軍に攻撃を受け壊滅そしてオッチョと共に親友隊に捕らえられ万丈目と対面しともだち暗殺を持ちかけられ一度は解放されるその後万丈目配下である親友隊の協力のもとオッチョ・ユキジと共にともだち府に正面から潜入しともだち暗殺を決行しようとするも失敗するともだちが人類を滅ぼすと宣言してからは安全な万博会場に都民を集めて守るため音楽フェスを開催ともだちを倒したケンヂと再会を果たすその後アフリカで感染者の治療を行なっていたキリコと再会する 秘密基地のメンバー オッチョ / 落合 長治(おちあい ちょうじ) 〔ショーグン3番グレート・アントニオ猪木ハルク・ホーガンアリンコ〕 ケンヂの幼なじみであり親友秘密基地でよげんの書を作ったときのメンバーともだちのシンボルマークの考案者小さい頃はギョロ目で目玉のオッチョと呼ばれていた小さい頃から優秀でメンバーの中ではケンヂと並ぶリーダー的な存在であった中学受験をきっかけにケンヂたちとは小学6年生頃から疎遠になるその後は順当に大学進学を経て一流企業に就職しやがて結婚するという典型的な高度経済成長期のエリート街道を歩む人生を送るしかし家庭を顧みないその働きぶりから家族とは疎遠になっていきそのことが遠因となって息子を事故で失ってしまう自責の念から絶望感に苛まれ商社マンとして駐在していたタイのジャングルで車の事故を起こした際に修行僧と遭遇彼の教えを請うためにそのまま行動を共にした[11]一週間後に社会復帰をするが直後に会社をやめている[11]その後再び失踪し一年後にインドで僧侶の姿をしてチベットに向かうところを目撃されている[11]以降はバンコクにてショーグンの名で裏社会の汚れ仕事などをしていたその後ともだちの存在を知ったことや助けたホステスが友民党の人間に粛清されたことでケンヂの呼びかけと共に帰国を決意以後行動を共にしていくなお物語の初期ではともだちがケンヂらの過去を知る人物という特徴から彼がともだちの正体ではないかと睨まれていた血の大みそかの後に捕らわれ懲役300年の刑で海ほたる刑務所に投獄され3番と呼ばれていたが2014年に同じく投獄されていた漫画家の角田とともに脱獄し都内に潜伏しつつともだちの正体と計画について探っていたやがて捜査の過程で浮上したヤマネに接触彼がその場に現れたともだちを殺害するのを目撃しその正体を知る直後に再会を果たしたユキジら仲間たちはともだちの予想外の死に困惑していたがオッチョ自身はまだ何らかの続きがあると考えていた2015年ウィルスが世界にばら蒔かれると隔離政策に巻き込まれ大勢の都民と共に地方の収容所に送られるが再び脱走その道中で人々がワクチンを巡って殺し合う光景を目撃し自身の心も挫けかけながらもともだち暦3年に東京へ戻る8月20日の決戦ではウィルスを散布する三機のUFOのうち二機を息子の幻影に見守られながら撃墜息子と握手を交わし贖罪の気持ちから一人涙を流した国連表彰はヨシツネ曰くケンヂユキジとともに頑なに出席を辞退したことになっている修行時代の経験から麻薬などの幻覚作用に耐性を持つ棒術を得意としその戦闘経験の豊富さからケンヂ一派でもその経験が発揮されることとなる ユキジ / 瀬戸口 ユキジ(せとぐち ゆきじ) ケンヂの幼なじみ小学生の頃から勝ち気な性格で祖父に柔道を習っていたこともあって無敵とまで称されたその後も彼女の伝説は絶えることはなく他校の生徒13人と喧嘩して全員病院送りにした暴走族の頭を丸裸にして縛り上げたなどと噂されており話に尾鰭がついて誇大化されているもののほぼ事実であった女子ながら男勝りな性格だったことからケンヂ達からはオトコオンナと呼ばれていたが実は本人はお淑やかな女性に憧れていた当初ユキジはそれらを過去の汚点として恥じていたケンヂに密かに好意を寄せていたが思いを告げられずにいた成人後は税関職員の職に就いていたことが縁でともだちの計画の一端に関わることになる血の大みそかの時はオッチョ・モンちゃんと共に友民党本部に潜入し以後彼女を気遣うケンヂたちの計らいで車で待機していた血の大みそか以降は東京に出てきたカンナを引き取り面倒を見ていたともだち暦3年には活動を続けながらも閉鎖するまで柔道の道場をひらいていた実写版での名は瀬戸口 雪路 ヨシツネ / 皆本 剛(みなもと つよし)[12] ケンヂの幼なじみ子供の頃はひ弱だった秘密基地でよげんの書を作ったときのメンバー嫁に子供を連れて逃げられるなど冴えないサラリーマン生活を送っていた少年時代には神様のボウリング場建設で秘密基地が潰された後も一人で再建を試みていた血の大みそかの際に死亡したとされていたが実際は生き延びていたそれ以後は独自にレジスタンス活動を行っており自身もともだちランドの清掃係として潜入捜査を行いながら密かにともだちの秘密を探っていたその際に小泉響子と出会い彼女を助けることになるともだち暦以降はゲンジ一派と呼ばれる組織を率い不当に逮捕された政治犯などを密かに助け出しているがこの活動はカンナからは生ぬるいと評されており後に彼女は離反している自分は隊長には向いていないと口癖のようにぼやくが多くの成果を出しており彼の人柄も含め部下達からは慕われている子どもの頃にともだちと同じお面を被って歩いていた時に人違いでいじめられたことがありそれを目撃していたオッチョからはともだちの正体ではないかと疑われることになったまた自身のその経験からともだちの抱えている心情ついて考えるようになりゲンジ一派が大統領府を制圧した際にはともだちを止めようと一人で接触するなどケンヂ以外では最もその正体に肉薄した人物となっている マルオ / 丸尾(まるお) 〔丸子橋〕 ケンヂの幼なじみ食いしん坊の巨漢で97年当時は文房具屋(本人曰くファンシーショップ)を経営する妻子持ちの主人だった秘密基地でよげんの書を作ったときのメンバー21世紀以降はテロリストとされ血の大みそかに死亡したとされていたが実際は春波夫に匿われ丸子橋と偽名を名乗って彼のマネージャーとして行動を共にしともだちへの復讐を目論んでいたその絶好の機会である春波夫とともだちの会談では全身に爆弾を巻き付けともだちの住む宮殿もろとも自爆しようと試みたが大勢の人間を巻き込むことを良しとせずに思い止まるその後は春波夫が描いたともだちの似顔絵から正体に迫ることになる実写版での名前は丸尾 道浩(まるお みちひろ) モンちゃん / 子門 真明(しもん まさあき) ケンヂの幼なじみ秘密基地でよげんの書を作ったときのメンバー母子家庭で育った大学時代はラグビーの花形選手として活躍し社会人ラグビーの強豪の会社に就職するも母の死を境に上司と共に新しいビジネスを始めドイツに渡る一度帰国した際にドンキーの葬式でケンヂと再会しタイムカプセルの発掘にも参加している一旦ドイツへ戻ったがその後不治の病の宣告をされて人生に悩んでいたところにケンヂからの誘いがありケンヂの仲間に加わる他時折ドイツ語を口走ることがあった血の大みそかではオッチョらとともに友民党に潜入しモニター越しでともだちを止めるべく奔走するケンヂを嘲笑するともだちの信者を一喝するが信者は彼らが未だにともだちに騙されていることを知っており最後まで嘲笑を止めることはなかったその後はユキジとともに待機に従った2002年病床に見舞いに来たユキジにしんよげんの書を見つけたことを伝え自身もともだちの正体の調査に乗り出す学校の教師となっていたサダキヨを尋ね彼からキリコの行方などの手がかりを聞きだしたがその日の夜にサダキヨにブロック塀で殴られ殺害されたしかし彼が書き残したメモはサダキヨが所持しており後に重要な手がかりとしてカンナの手に渡る ケロヨン ケンヂの幼なじみ秘密基地でよげんの書を作ったときのメンバーカエルに似た容貌で仲間からしばしばそれをからかわれ自身もゲロゲロという口癖がある現在は家業の蕎麦屋を継いでいる彼の打つ蕎麦はアメリカでの修行もあって誰もが舌鼓を打つ味だが血の大みそか当時は製麺所の出来合いの麺を使っており店を放り出してクラブで遊んでいるダメ親父であったそのため1997年に結婚した妻には離婚されてしまった2000年の血の大みそかの際にケンヂからの誘いを断っておりそれ以来罪の意識を持ち続けていた2015年には息子を伴いアメリカで移動蕎麦店を営んでいたがある田舎町で血の大みそかで使われたのと同じウイルスが散布されていることそのウイルスに対するワクチンを配っている女性の存在を知り一度は逃げたともだちとの戦いに身を投じるミシガン湖畔の工場で重症を負いながらもキリコを救出した後に帰国しともだち暦3(2018)年には東村山の集落に彼女を匿いワクチン開発を援助する8月20日の滅亡の日にはマルオと共に東京でワクチンを配り再会したケンジに涙ながらに謝罪した実写版での名前は福田 啓太郎(ふくだ けいたろう) コンチ / 今野 裕一(こんの ゆういち) ケンヂの幼なじみ秘密基地でよげんの書を作ったときのメンバー面長な顔にサングラスというヒッピースタイルケンヂとは小学校までの付き合いでその後は北海道に転校している彼もまた血の大みそかの起きた年にケンヂからの呼びかけを無視しておりケロヨン同様それを後悔しているともだち暦3年には2015年のウイルステロで住人がほぼ死に絶え無人状態と化していると思われていた北海道における唯一の生存者としてラジオ局にてディスクジョッキーとして活動しケンヂの歌を流し続けていたが腹を空かせて菓子工場へ忍び込んだ際13番と出会い彼と共に戦うことになるケンヂから正式名称を教えてもらったクリーデンス・クリアウォーター・リバイバルを愛聴している ドンキー / 木戸 三郎(きど さぶろう) 後に工業高校の教師になるほど科学好きだった少年足がとても速くいつも鼻水を垂らしていた幽霊などの非科学的な存在は一切信じない貧乏な大家庭で育ち多くの兄弟を持つ子供のころから理系的な能力は高かったようでジジババの紐付き飴で好きな味の出る確率を暗算で計算できるほど数学的才能に富んでいた自身の教え子だった田村マサオがともだちの教団に入ったことをきっかけにともだちの計画にいち早く気付くものの血まみれの男に学校の屋上から突き落とされ殺されてしまった彼の遺した手紙はその後のケンヂの行動に大きく影響を与える小学6年生の時にともだちや山根が行った実験を目撃しており元々暗殺の予定があったことが示唆されている妻の名は美津子(みつこ) 協力者たち 神様 / 神永 球太郎(かみなが きゅうたろう) 予知夢を見るホームレスその能力のためホームレス仲間からは神聖視されているボウリングをこよなく愛しブームの再来を夢見ているかつてはボウリング場の経営者でボウリング場を建てた際にケンヂたちが草原で作った秘密基地を壊したがその後ブームが下火になったことで破産した97年に血まみれの男とケンヂを引き合わせケンヂが行動を起こす直接のきっかけを作った後ホームレス仲間のコネを駆使して協力した他血の大晦日ではカンナを守って地下へ逃れた血の大みそか以降は株で大儲けし最終的には人類史上初の宇宙旅行を行った大富豪となるともだち暦3年時点では再び破産してホームレスとなりかつて自分が経営していたボウリング場を家にして生活するようになる夢自体を殆ど見なくなったこともあり自分の能力は予知夢などではなく単なる願望に過ぎなかったのではないかと考えるようになっている 小泉 響子(こいずみ きょうこ) 楽天家で脳天気な女子高生カンナと同じ高校(都立新大久保高等学校 2年B組に在籍)に通っていたひょんなことから歴史の自由研究でテロリスト・ケンヂや血の大みそかなど"ともだち"の周辺を調べはじめるその結果ともだちランドに送られることとなるそこでヨシツネに助けられたことで彼と行動を共にすることともなったまたエロイム・エッサイムズというバンドの追っかけをしており学校をサボってツアーをまわるなどしメンバーにも顔を覚えられている他エロイム・エッサイムズのファンクラブ会長であるまた天性のボウラーでもあり後に神様に才能を見出されてボウラーとしてデビューすることになった(ヴァーチャルアトラクションの中でもボウリング場の経営者だった頃の神様にボウラーの才能を見出されている)実写版ではボウリングに関する要素は描かれていないが最終章にて神様のボウリング場にいるという形で示唆はされている(木南は『ビッグコミックスピリッツ』内のインタビューにおいて収録自体はしたと語っている内容は『もうひとつのエンディングバージョン』において見ることができる) 蝶野 将平(ちょうの しょうへい) 〔チョーチョ〕 伝説の刑事チョーさんこと五十嵐長介の孫歌舞伎町警察署に所属名刑事であった祖父を尊敬してやまずまた目標としている臆病で頼りない面も多々あるが祖父譲りの正義感を持つそのため時の権力者から命を狙われることもしばしばある事件がきっかけでカンナに協力することとなるまた成績はギリギリ"可"だがイタリア語を学んでいたことからルチアーノは仁谷とコンタクトをとることが出来たともだち暦3年時点では東北地方の関所の監視役にされそこで恐ろしい現実を見ることとなるもののケンヂの登場により彼と行動を共にする 角田(かくた) 漫画家を志望する青年 インターネットで公表した漫画の内容が偶然ともだちの真実に肉薄していたため新青少年保護育成条例違反で逮捕され懲役80年の刑を宣告されて海ほたる刑務所に収監される収監時の囚人番号は1498番その際同刑務所に収容されていたオッチョに出会い脱獄に協力以降オッチョと行動を共にする常盤荘の元住人でカンナの隣人のユニット漫画家ウジコウジオとは同志原作及び映画版最終章もうひとつのエンディングバージョンではウジコウジオと再会を果たし漫画を描いている映画版では最終章の序盤までオッチョと行動していた 春 波夫(はる なみお) 〔チャーリー〕(原作のみの通称) 万国博覧会のテーマ曲を唄う国民的な歌謡曲歌手表向きはともだちの広告塔を装っているが裏ではレジスタンスに協力しており血の大みそか以降逃亡犯として逃げていたマルオを匿い自らのマネージャーとして雇っていたその正体はケンヂのバンド仲間だったチャーリーかつてケンヂのバンドでドラマーをしていたがある時別のバンドのドラムを臨時で務めたのが切っ掛けでそのバンドに引き抜かれてしまいそれ以来春はそのことをケンヂを裏切ったとして後悔していたともだち暦にてケンヂと再会しかつてのバンド仲間と共に楽曲を演奏した誠実かつ堅実な人柄で守るべき時はしっかり身を守るが時には大胆に行動する面も似顔絵の達人でもありマルオはそれにより"ともだち"の正体を知ったモデルは歌手の三波春夫 仁谷(にたに) 新宿歌舞伎町に教会を構える神父足を洗おうとするチンピラ達に救いの手をさしのべている元々はヤクザで胴や腕に刺青があるが血の大みそかの後逃亡先の中国で当時まだ一介の神父だったローマ法王がワクチンを運ぶ際に協力し彼の献身的な人柄に心を打たれ信仰に目覚めるそのため彼の信仰は神というよりは法王に向けられている2015年の世界滅亡以降は政府の庇護下に置かれていた教会の神父としてオッチョらを支援 ルチアーノ 神父元ナポリマフィア構成員のストリートギャング恩師の事故死に疑問を抱き調査したため狙われ日本に逃げ込み仁谷らと行動を共にする肩口から腕にかけて刺青がある 遠藤 チヨ(えんどう ちよ) ケンヂとキリコの母親代々続いてきた酒屋をつぶしてコンビニにしたケンヂのことを馬鹿息子と罵っているまた酒屋を継いだことには感謝しつつもカンナを託して失踪したキリコを馬鹿娘と罵ったこともある2000年に東北へ行くまでケンヂと共に地下に潜伏していた最終話及び実写版最終章のもうひとつのエンディングバージョンでキリコと再会を果たす キリコ / 遠藤 貴理子(えんどう きりこ) 〔聖母〕〔ゴジラ〕 ケンヂの姉でカンナの母親いつもケンヂのことを陰で支えていた母親的な存在しんよげんの書に書かれているせいぼ(聖母)である"ともだち"組織のヤマネが開発した生物兵器のワクチンの研究をしていた微生物学者ヤマネと共同研究をしたことで最終的に血の大みそかで使用されたウイルス開発に加担することになってしまった国立大学医学部受験に失敗し私立大学医学部に合格するも経済的理由から断念した後にアフリカで医者の資格を取得した組織の仕掛けにより婚約者の死後にともだちと恋仲になり[注 5]ワクチン完成直後に娘カンナを授かった夫であるともだちの度重なる外出に疑問を持ち後をつけて"ともだち"の集会を目撃して"夫"の正体を知って恐怖を覚えるカンナをケンヂの下に預けて警察に告発するも警察内部のともだちシンパに握りつぶされそのまま姿を消す2年後かつて自分が勤めていた病院がある鳴浜を訪れた際に町おこしの映画祭に参加することになりその際フィルムにともだちを止めなければ西暦は2015年で終わってしまうというメッセージを残しまたカンナへ幸せになってというメッセージも残した血の大みそかのウイルスを開発してしまったことへの自責の念から自らをゴジラのような悪魔と自虐的に称しているアメリカから帰国後再会したともだちがフクベエでないことを察知しその正体が幼少期のフクベエとずっと行動を共にしていた少年であることに薄々勘付いていた2015年には世界各地を回ってウイルスのワクチンを配っておりアメリカの製薬工場に勤めてワクチンを大量生産しようとしていたしかしその事がともだちに知られており工場は放火され自身は駆けつけたケロヨンに救出されるも一時的にケロヨンと共にともだちに拉致されたともだち暦以降はケロヨンが東村山に作った共同体に匿われその中でともだちが使用するであろう最終ウイルスのワクチンを完成させケロヨンと彼の手引きで駆けつけたマルオに失踪するまでの顛末を語りながら自らの体を用いて人体実験を行いワクチンの効き目を証明した実写版ではこれを最後に登場しなかったが原作最終話及び実写版最終章もうひとつのエンディングバージョンでカンナと再会を果たす 市原 節子(いちはら せつこ) ユキジの親友で弁護士恰幅のよい風貌が特徴ユキジに協力しともだちの調査を行うその過程でともだち側から様々な圧力がかけられるがそれに負けないタフさを持つ夫の稼ぎが良く盗聴器を仕掛けられたせいで事務所が公園に移転した際も最低限の生活には困らないまたホームレスの民事訴訟を取り扱っており彼らに良くしてもらっているモデルは俳優の市原悦子 チャイポン タイマフィアの首領かつてタイでオッチョと因縁があったその後来日し新宿歌舞伎町の支配権を中国マフィアと激しく争うがカンナの仲介で中国マフィアと和解するこの縁からオッチョと似たカンナに惚れ込み協力するがともだち暦元年に寿命を迎え逝去 王 暁鋒(おう ぎょうほう) チャイニーズマフィアの首領チャイポンとは歌舞伎町の支配権を巡り対立していたがカンナにより和解し共に協力するチャイポンが死ぬ数日前カンナの所持していたワクチンをカンナ自身のために使わせるよう一芝居打ち自らは部下達を率いてともだちとの最後の闘いに挑んだ ヤン坊・マー坊 ケンヂ達から史上最悪の双子と恐れられていた少年本名は不明ケンヂ達の同級生でいじめっ子であったケンヂ達は彼ら兄弟にいじめられていたが兄弟にとってはそれは友達として仲良く遊んでいたという認識であった(敷島博士から昔いじめっ子だったろう?と指摘された際の反応においても二人共いじめっ子の自覚はなかった様子)大学時代ラジオ番組に出演したケンヂに幼なじみとしてFAXでメッセージを送ったがケンヂに(お前達のことは)絶対許さないと(彼ら兄弟としては)不本意な返事をされることになるその後兄弟で会社を興して成功を収める血の大みそかの際ヨシツネから呼びかけを受けたがケンヂ達が本当にテロリストだと思っていたため捕まってもなんとか罪が軽くなるようにしてほしいとの陳情とともにケンヂたちのアジトの情報を万丈目に流した2001年以降ヤン坊が会社に残りマー坊は科学技術省長官に就任するが2015年のウイルスで長年共に働いた部下である長塚が死亡したことと元々万丈目派であったことからともだちを裏切ってケンヂたちに協力しともだちのシナリオを阻止するために敷島博士と二足歩行のロボットを完成させるがヨシツネからは会うなり殴打された一方商人気質な信条を持っているためユキジから批難された際には商売に正義も悪も関係無いと反論した2000年当時は痩せていたがその後リバウンドで再度太ってしまい少年時代とほぼ同じ体型に戻っているプロレス好きは相変わらずだがともだち暦3年のプロレスブームには否定的であったひみつ基地のメンバーではないためよげんの書に書かれた9人の戦士には含まれていないがドンキーとモンちゃんの死で生じた二名分の枠を埋める形で仲間となっており祝勝会にも参加している実写版の授賞式のシーンでは俺たち二人できっかり9人と勝手に言っていた 着流しの男 カジノでカンナに出会いラビット・ナボコフのルールを教える本名生い立ち等は謎に包まれているカンナの超能力ではなく彼女自身のカリスマ性に惹かれて以後付き従うようになる首に十字架のネックレスをかけている 珍カンナがアルバイトしている中華料理店珍宝楼の主人世の中金がモットーであり料理を注文した後に殺された客の財布の中から代金を抜き取ったりガラスの修理代を蝶野に請求する際慰謝料込みで100万円などと吹っかけるなどかなりの守銭奴また肝が据わっており銃声や脅しを怖がってちゃ商売出来ないと言っていた マライア 珍宝楼に出入りしている売れないニューハーフ金を持っていないにもかかわらず料理を注文するため代金はカンナが立て替えておりこのためカンナは3ヶ月タダ働き同然の状況だったが本人はおごってもらっていると嘯いているしかしカンナのことは非常に可愛がっている同僚のブリトニーの死をきっかけにカンナと行動を共にすることになる腕っ節が強くカジノでカンナを撃とうとした男の二の腕を締め上げて身動きをとれなくしていた実写版ではブリトニーの死後の動向は一切描かれておらず完全に物語からフェードアウトしてしまう ブリトニー マライアの同僚のダンサー血の大みそかの際に父親を失っており形見のカミソリを大事にしていた山崎の刺客がローマ法王暗殺計画を知っていた中国人の男を射殺した瞬間を目撃してしまい警察に追われて身を隠していた後に蝶野が山崎にかけあったことで保護されることになるがその山崎が蝶野のお守りに発信機をつけていたため隠れていた場所を突き止められて山崎の刺客であるホクロの警官に射殺されてしまうなおブリトニーが聞き取っていた中国人の男の最期の言葉( =ともだちが立てていた計画)の情報はカンナが受け取ることになる ウジコウジオ 面長で痩せ気味の金子とメガネをかけた氏木 常雄のラブコメ専門の漫画家コンビ角田同様常盤荘に住んでいるカンナのかける音楽に最初は迷惑しており険悪な仲だったが次第に打ち解けていき最終的にはケロヨンらと共に国民にワクチンを配ったり被災者の救出などの活動をしていた描写されたのは氏木だけであるが漫画家としてはかなりの腕の持ち主で偽造困難な通行手形を200枚以上精密に作っているビッグコミックスピリッツ2009年33号から二人を主役にした『まんがり道』が4週にわたって連載されたモデルとなった人物は藤子不二雄 カツオ オッチョを物置に匿っていた少年で雷神山(ライジングサン)というレスラーのファン実写版での姉弟の名字は磯乃また最終章開始時点ですでに両親と祖父がともだちを批判したとして逮捕されており姉弟二人で暮らしている サナエ カツオの姉で途中からカツオとともにオッチョを匿うバイト先のコンビニの先輩が蒸発したことからともだちの牛耳る世界を胡散臭く感じていた文学少女で本の読み過ぎによる視力低下で眼鏡をかけるようになった ともだち組織 ともだち 〔世界大統領20世紀少年〕 ともだちのマネキン 本作の敵役の代表格信じたいものが欲しい人々をあやつり陰で世界を動かすカリスマよげんの書としんよげんの書の記述通りに2000年・2015年の世界滅亡を企てる組織の勢力を拡大させていくと共に政治にも本格的に介入する2000年の血の大みそかにてケンヂ一派の操るロボットから人々を救った英雄として世界中から称賛されるが2015年元旦に母校の理科室でヤマネに撃たれ死亡するところが高須やユキジ達が各地でともだちを目撃するという異変が起こる[注 7]そして万博の開会式で奇跡の復活を果たしローマ法王を銃弾から守るという自作自演で活動を再開[14][15]ウイルスによって世界を滅亡させるしかしその直後に幹部達が不審死したりともだち組織を裏切り逃げ出したりする者が徐々に現れともだち組織は混乱していった更には地球で大事件を起こした黒幕はケンヂでなく全て自分である事をテレビで堂々と告白した小学校の校庭でケンヂと対峙しお前こそ悪の大王じゃないか!と言ってケンヂを糾弾するが逆に彼の謝罪で全てを終わりにされそうになり憤激して空飛ぶ円盤で人類虐殺を試みるもサダキヨに阻まれさらに13番に撃墜された円盤の下敷きになって致命傷を受けるその後ケンヂにマスクを脱がされるも最後まで正体を明かすことなくケンヂにリクエストした曲を聞きながら息を引き取ったその正体はフクベエだと思われていたが理科室で暗殺されたのは影武者でありフクベエ本人は小学生の頃に死亡していた事が判明した[16][17]真の正体は小学生の頃に死んだと思われていたカツマタであったしかしその素顔と詳細はついに最後まで明かされることはなかった実写版では原作で不明だった素顔と詳細が明かされている同窓会と血の大みそかにてフクベエを装いケンヂ達と接触しキリコと交際していた時は池上正人の名を騙っていたパレードでヤマネに射殺された人物は替え玉(替え玉の詳細は不明)であり本人は生存していた最期は原っぱで倒れたロボットを再び動かそうとしたところケンヂとオッチョヨシツネの眼前で万丈目に銃撃されケンヂにまだ終わらないよね?と言い残し死亡 カツマタ ケンヂの同級生ともだちの正体でありともだち組織の創始者初期にともだちとして活動する際は忍者ハットリくんのお面や素顔を併用していたが後半はシンボルマークのマスクを着用したカツマタ自身は仲間達に自分の素性を明かさず服部(フクベエ)を装い不在の際は自身そっくりな影武者を用いていた(どのように用意したかは不明[注 8])また1997年の同窓会やキリコ万丈目の前でもフクベエを名乗っていた[注 9]作中何度も登場してきたサダキヨとは別のお面の少年の正体理科の実験が大好きだったがフナの解剖の前日に死亡理科室に幽霊となって現れヤマネと実験を繰り返しているという噂が立つほど存在感が非常に薄いキャラクターとなっており作中では名前のみの登場が多い実際には死亡しておらず[注 10]後述の事件をきっかけにその噂が広まった作中では小学生・中学生時代の彼が登場しているが常にナショナルキッドのお面を着けているか隠れており素顔は不明前述のように自身と影武者でともだちを担っていたがキリコやカンナ殺し屋(関東軍総統)とヤマさんからは別人である事を看破されているしかしどちらがカツマタ(本物)でどちらが影武者(コピー)かの違いまでは見抜けなかった少年時代に駄菓子屋ジジババで宇宙特捜隊バッヂを万引きしたという冤罪をかけられそれを見たフクベエに罪を犯した者は死刑お前は死んだと言われた事でいじめが広がり[注 12]カツマタは死んだという噂が流れたしかし本当はバッヂを当てておりババが不在の時に当たりくじとバッヂを交換した所を見ていたケンヂがバッヂを万引きしたことで数が合わなかったその為にケンヂを恨み続けていたが中学の時に自殺しようとした際彼が流した20センチュリー・ボーイを聞いて思いとどまり友人になろうと歩み寄った事もあっただが結局は大人になった際にケンヂに復讐する道を選び万丈目と共にともだち組織を築き地球で大事件を起こす1980年修行を経て事前に万丈目の経営難を調べその上で彼の事務所を訪れ彼を誘ってともだちの活動を開始1997年ともだちコンサートにてケンヂと再会同窓会で再び接触し仲間を装ってケンヂ一派に合流血の大みそかの際にビルから転落死したと見せかけお面をつけてともだちの塔の右腕部分に登りロボットに乗り込んでいるケンヂの前で初めて正体を明かしたその後ロボットの爆発に巻きこまれたかのようにも見えたが生存しているまた現場に向かうケンヂ達の姿を写真で撮っておりこの写真は後々歴史の教科書にロボットの写真との合成で載せられているともだち組織がまだ小さいサークル活動だった頃から頻繁にサダキヨと連絡を取り合っていた実写版での本名は勝俣 忠信(かつまた ただのぶ)1997年の同窓会と2000年の血の大みそかではフクベエをキリコの前では池上正人を装っていたまた実写版最終章では原作で不明だった彼の小学生・中学生時代の素顔が明らかになっている自身は万丈目に殺害されるもケンヂの回想によってその存在が改めて浮き彫りになりさらに中学校時代の屋上ではヴーチャルアトラクションでその時代に来たケンヂからの謝罪で背中を押され中学校時代のケンヂに再び歩み寄っていき本当の友達になれたところで物語は幕を閉じる 万丈目 胤舟(まんじょうめ いんしゅう) 本名は万丈目 淳一朗ともだちの側近でありともだち組織の幹部でNO.2友民党党首前髪が禿げたオールバックの髪型が特徴元は手品グッズやNASA関連グッズと称したレトルト食品などを売り歩いていた露天商でしんよげんの書の悪魔のセールスマンのモデルとなるその後は興行師チャック万丈目としてローラーゲームなどの団体を設立したりプロダクションの経営をしていたが政治家としての表向きの経歴はハーバード大学卒の経営コンサルタントと偽っていたフクベエとは1972年にテレビ番組で超能力少年として取り上げようとしてからの付き合い1980年プロダクション経営が難航していた折にフクベエに成りすましたカツマタからの誘いがきっかけでともだちの組織を作り上げる2015年元旦にともだちがヤマネに殺害された際は[注 15][17]その事に強いショックを受け死体の前で泣き崩れてしまうその際にともだちがいないと1人では何も出来ずともだちに依存していた人物と判明するともだち暦3年ではともだちがフクベエではないと気づきオッチョとカンナを唆して暗殺を企むが高須に裏切られる今のともだちはフクベエではないと説得するも高須からは(ともだちは)誰でもいいと返されヴァーチャルアトラクションに接続中に暗殺されるしかし接続中に殺されたため思念のみがヴァーチャルアトラクションに残り後にヴァーチャルアトラクションに接続してきたケンヂの事を自身を殺害しに来たものと思い込みケンヂを殴るその後ヴァーチャルアトラクションから出られない事を知ると打って変わってケンヂに助けを求めたしかしケンヂに自身が高須に裏切られ撃ち殺された事実を伝えらると再び泣き崩れてしまうそして今まで自分は何の為に生きていたのか自覚するようになる露天商を開いていた若い頃の自分を嫌っておりヴァーチャルアトラクションで若い頃の自分を見つけた際は問答無用で殴っていた嫌っていた理由はあの頃の俺がしっかりしてれば自分は今のようにならなかったというあまりにも身勝手な理由だった最後は人類を救うためのある行動を起こした事で成仏するかのように消滅した実写版の1章・2章では原作通りともだちの側近として登場するが最終章では実写版未登場の殺し屋に代わり東京へと続く関所の代官として登場するまたキリコの恋人・諸星をホームから突き落としたのも万丈目となっている[注 16]終盤ではともだちを裏切り射殺するも直後にロボットの下敷きとなり道連れのような形で死亡した サダキヨ / 佐田 清志(さだ きよし) 小学5年生の頃の1学期の間だけケンヂと同級生だった常にナショナルキッドのお面をかぶりいつも屋上で宇宙人と交信しようとしていたいじめられっ子フクベエを友達だと思い込んでいたが実際には一方的な支配関係にあった2014年には英語教師としてカンナと響子の通う高校に赴任するも自己紹介の際に顔をみた響子を失神させてしまう裏の顔はともだち博物館の館長でありともだちの秘密を知る数少ない人物かつてモンちゃんを殺害した張本人であるがそのことで悪者になってしまったと苦悩していた失神させてしまった響子を自宅へ送る途中昔の漫画に興味を持った彼女をともだち博物館へと連れて行くそこで自分の過去を明かし組織に追われていた響子を守るためともだちを裏切るその後彼女の提案で小学校時代の元担任がいる老人ホームへと向かったが裏切りを知った高須らにホームを包囲され絶交されそうになるも間一髪で駆けつけたヨシツネとカンナに救助されるしかしモンちゃんに手をかけた後悔から脱出を拒み響子に渡したモンちゃんメモの詳細をカンナに話したあと自身は囮となり老人ホームを正面突破で脱出するその後の消息は不明だったが[注 17]22巻にて生存していたことが判明した西暦が終わった後は壁の外でお面大王と名乗ってウイルスで親を失った孤児達を保護していたその後ケンヂ・マルオ・ケロヨンと合流しともだちを止めようとするが小学校の校庭にて彼と共に13番の撃墜させた空飛ぶ円盤の下敷きとなり最後は搬送先の病院でケロヨン達に見守られながら死亡したともだち組織における具体的な地位や任務は不明だが国連軍はともだちのパートナー影武者と認識していた実写版ではともだち博物館にて響子にすべてを話すも高須らに絶交されそうになる後から駆け付けたカンナに君はお母さんを探さなくてはいけないとモンちゃんメモを託し殺してしまったモンちゃんへの懺悔の言葉を述べ博物館に灯油を撒き放火焼身自殺するという壮絶な最期を迎えた ヤマネ / 山根(やまね) 細菌学者ワクチンを製造している"大福堂製薬株式会社"細菌研究所の所長小学生時代からフクベエとは友達の仲で彼とサダキヨとの三人で行動することが多かったオッチョとは小学校時代に学級委員を一緒にやった仲一方でカツマタの事は嫌っていたようで彼の提案した予言を何もわかってないと酷評しまたカツマタが将来ヤマネがフクベエを殺害するというお告げを語った際には信じなかったさらにある騒動により死んだ事にされたカツマタをフクベエの横で嘲笑していたよげんの書におけるウイルスでの世界滅亡計画を考えた張本人でありそれをオッチョに助言するその後オッチョはこの事をあたかも自分が考えたかのようにケンヂ達に話し後にこの世界滅亡計画はよげんの書に書き込まれた2000年2015年の世界を滅亡させた細菌を開発するも2003年にキリコと接触し彼女の訴えによって自らの行いに初めて気付き恐怖を覚えてその後の細菌兵器の研究開発を止めてしまう研究室を脱走して以後は消息を絶っていたが2015年元日の夜に母校の理科室でオッチョと対面彼にキリコと会った時の事を語り理科室に入ってきたともだちと対峙しお前の言うことは嘘ばっかりだ!という台詞とともに銃で殺害するそしてオッチョと言葉を交えつつ理科室を出るも直後にともだちの部下に射殺された彼のともだち殺害はその後のともだち組織の幹部の相次ぐ死や離反の遠因となり組織の幹部からはユダと皮肉られた実写版での名前は山根 昭夫(やまね あきお)同窓会にも出席している原作では問答無用でともだちを殺害するが実写版では暗殺については圧倒的な支持を持つともだちを止めるには暗殺するしかないという説明がある小学校の理科室でオッチョと再会し協力を求めた後ともだちの新宿視察パレードにて原作同様ともだちを銃撃し殺害これで終わったと笑みを浮かべるもその瞬間近くのビルの屋上に潜んでいた13番(田村マサオ)に頭を撃ち抜かれ死亡するこの際居合わせたオッチョを(意図的では無かったものの)ともだち暗殺の実行犯に仕立て上げてしまった 13番 / 田村 マサオ(たむら まさお) ともだちを狂信的に信仰する男元お茶の水工科大敷島ゼミの優秀な学生高校時代はドンキーの教え子だったともだち暦にて白のソナタの製造工場でコンチと会話した際高校まで友達が一人も出来ず苦悩していたところともだちと出会い以来彼を信仰するようになったと語っている1997年のある日ともだちの発言に従いとある宗教団体の教祖・ピエール一文字と絶交するその後はともだちの命令で何人も人を殺害した模様で血の大みそか以降はプロの暗殺者となってしまい囚人番号の13番と呼ばれ海ほたる刑務所への服役を装いつつ暗殺者として活動2015年にはともだちの葬儀の場でローマ法王の暗殺を実行しようとしたが蘇ったともだちに阻まれ失敗したところがともだち暦以降は現在のともだちが以前のともだちと違うことに気付き逃亡それと同時に自分がともだちに騙されていた事に気付きともだち組織で暗殺者として今まで悪事を行って来た事に深く後悔して反省する様になったその後ウイルスの蔓延で人々が死に絶えほぼ無人状態と化した北海道の白のソナタの製造工場で3年に渡り潜伏していたところコンチと出会い彼を殺害しに来たともだち組織の構成員からコンチをヘリコプターに乗せる形で助けて彼と共に逃亡したその後はともだちから地球を救う為にケンヂ達の仲間に成り協力する最終的に空飛ぶ円盤にヘリコプターで特攻をかけ宇宙との一体って…こう言う事だろうが!!と内心で思いながらヘリコプターの爆発に巻き込まれた後にケンヂ達の小学校の校庭に落ちて重傷を負うその状態でも僅かに息があり側に落ちていた眼鏡を拾うもすぐに失明しそのまま死亡したヘリコプターで空飛ぶ円盤に特攻した際に墜落した空飛ぶ円盤の真下にはともだちとサダキヨがおり元々ヘリコプターで空飛ぶ円盤に特攻したのはともだちを殺害する事と野望を阻止する為だったが結果的にサダキヨを巻き込んでしまった 高須 光代(たかす みつよ) ともだちランドのドリームナビゲーター万丈目の愛人ともだちに疑問をもつ者たちの洗脳を行うドリームナビゲーターになる以前は小学校教師をしていた感情を表に出すことは殆どないが生き返ったともだちが人類滅亡を決行する際には汗を流しともだちへの恐怖に震撼していた万丈目の殺害後駆けつけたオッチョやユキジに射殺されそうになるが直前に弾を抜いていたため難を逃れるまた体を鍛えており医師から完璧な体と絶賛される武道の心得もあり柔道師範であるユキジの搦め手を抜け出し牽制出来る事から少なくともユキジと同等かそれ以上の使い手とみられるともだちの高位幹部にもかかわらず絶交やともだちランドで洗脳の不完全な者の探索を直接指揮していた反旗を翻した万丈目を射殺し友民党の幹事長に収まり親友隊の指揮権も得るともだちの精子を体外受精し自らが聖母としてともだちの子を産む計画を立てていたともだちが全てを告白した後はともだち府に侵入してきたユキジ達によって捕らえられ巣鴨医療刑務所に収監される面会に来たユキジにここから出してと懇願するも聞き入れられなかった実写版では年齢が原作より引き下げられた他原作に比べるとややテンションの高い性格になっているまた原作ではともだちに対し狂信的な人物であったが実写版では人類滅亡を進めるともだちに対して畏怖するなど性格や信奉心などに違いがある 敷島教授(しきしま) お茶の水工科大学教授でロボット工学の権威娘を人質に取られた事で巨大ロボットを開発するなどともだち一味に強制的に加担させられる娘が最早取り戻せない事を悟ったのか血の大みそかの後に離反その罪の重さまた無様なロボットとも呼べないようなものを作ってしまった科学者としての失望感から密かに新たなロボットの図面を書きつつも修理工を営んでいた後にヤン坊・マー坊の提案で再び巨大ロボットを開発しケンヂたちに協力するがリモコンを奪ったともだちによって動き出したロボットによって倒れた鉄骨の下敷きとなって死亡した実写版ではロボット製作に夢中になって娘の危機に気付かず血の大晦日の責任逃れをするような利己的で思慮の足りない人物になっている 敷島教授の娘 / レナ(源氏名キャスト表記は敷島ミカ) 敷島教授にロボットを作らせるための人質として組織に拉致されたがいつの間にかともだち組織の主要メンバーとなっていたファッションヘルスのヘルス嬢として働いていたが殺し屋(後の関東軍総統)にナンパされたことがきっかけで入信する2015年では公的な場でも皮肉を言い合うような関係になっていた殺し屋(関東軍総統)に導かれて入信したもののメンバーの中でも最後までともだちを信仰していたほど強い信仰心の持ち主ともだちや敷島教授が死亡した後も巨大ロボをリモコン操縦ししんよげんの書の最後のページ通り世界を滅亡させようとするが高須に教えられて駆けつけたユキジに阻まれナイフで抵抗し自殺を図るがそれもユキジに止められるそれでもともだちへの信仰や人類滅亡を最後まで叫び続けていた原作ではレナを名乗り風俗店で働いていたが本名かどうかは不明実写版では名前が敷島 ミカ(しきしま ミカ)と設定されているが風俗雑誌には源氏名のレナと書かれている実写版では2016年に他の閣僚らとともに粛清されたことが教授の話から明らかになる 殺し屋(関東軍総統) 敷島教授の娘の元彼氏で自称最悪の人物本名は不明茶髪の真ん中分けの髪型をした美男子大学2年の時に入信しその後キリコの恋人である諸星を駅のホームから突き落として殺害した以前より悪人に憧れていたようで1989年には万引き放火を行っていたキリコの恋人を殺害した時期ともだちに攻略のためのナンパマニュアルを贈呈している2000年にはともだちと会わせるよう懇願するキリコに血の大みそかの存在を明かしているともだち暦では関東軍総統に昇進し髪型も真ん中分けからポニーテールにし(彼曰く以前のように髪を下ろしたいがあの人〈万丈目〉と被るため)上半身裸になっていた関東軍の基地でケンヂと対峙するも実はキリコの元恋人を直接殺した罪悪感をずっと背負い込んでいる事をケンヂに看破されて錯乱し拳銃で自殺しようとするがケンヂに止められるケンヂから名を名乗れと何度も言われたが最後まで本名を明かす事はなかったともだち組織がまだ小さいサークル活動だった頃に覆面を被ったともだちからキリコの恋人の諸星を絶交するよう命じられた際にあなたはこの間(以前会った時)の人と同じ人?と意味深な発言をしておりこの時点でともだちが複数人いるという事実に彼も薄々と勘付いていた様子が明らかになっているが深く追及しようとはしなかったなお実写版では殺し屋の役割を万丈目が担っていたため彼は登場しない 三ツ木 康隆(みつぎ やすたか) ユキジの税関職員時代の上司国際伝染病救済基金の名誉会長元厚生労働大臣税関職員の立場を利用して血の大みそか前に成田空港を経由して細菌兵器を日本へ流した張本人である初孫の誕生をきっかけに考えを変え平和路線を推し進めようとしたがその矢先に落下したトレーラーの下敷きになり死亡彼の死後家族は行方不明となり彼の死を切っ掛けにともだちの関係者が次々に不審な事故死を遂げる事となるこの不審死がともだちの仕業かは最後まで明言されず謎のままだったまた彼が孫が産まれたという報告を電話で受けたことがマルオの自爆テロを思いとどまらせる原因になった ヤマさん / 山崎(やまざき) かつては蝶野将平の祖父である伝説の刑事チョーさんの同僚だったがともだちの謎に近付きすぎたチョーさんを絶交と称して細菌兵器で殺害した2014年にはノンキャリア出身初の警察庁長官となっていた優秀な警察官であったチョーさんに対して羨望と激しい嫉妬の念を抱いており自らの能力の限界を嘆いていたところともだちからの救いの一言がきっかけで以後信奉者となる蝶野を絶交しようとしたこともあるがともだち暦以降は蝶野を殺さず国境送りにするに留めているともだち暦3年の混乱時に親友隊に粛清されかけたところを蝶野にチョーさんの殺害容疑で逮捕・保護されるその頃には自身が今までともだちと共に悪事を実行して来た事に深く反省して改心し祖父(チョーさん)の殺害に憤る蝶野を前にそれまでの自分を自嘲したりもしていた取り調べにて蝶野にチョーさんから受け取ったともだちに関するチョーさんの捜査記録の手帳の存在を明かした実はチョーさん殺害後にその手帳を見てともだちが複数人いる事を知ったがそこから先のページを読むのが怖くなりある場所にその手帳を隠した事も蝶野に話した ホクロの巡査 山崎の部下である暗殺者名前の通り顔にホクロがある本名不明ショットガン(フランキ・スパス12[注 18])を武器にする尚このショットガンは彼が勤務する派出所の武器で無断で使用しており彼が勤務する派出所のともだち組織と無関係な警官達はショットガンが無い事に気付いた際は困惑していたともだちが立てていた計画を知ったしまったブリトニーを狙うも蝶野によって保護され山崎の命令で彼も暗殺対象とする蝶野に取り付けていた発信器によって潜伏先を特定しブリトニーを殺害続けて蝶野も殺害しようとするもカンナに阻止され殴られるも隙を見て逃走その後新宿の教会で集会を開いたカンナをしんよげんの書に従い暗殺しようとするもオッチョに阻まれ13番(田村マサオ)に銃撃されともだちばんざいと言い残し死亡彼の死後ショットガンはオッチョに奪われ13番との対峙の際に使用された実写版では役名がホクロの警官になっている 春川 カンナたちの高校の校長どんな生徒でも見捨てない主義だが実はドリームナビゲーターと繋がっており高須にサダキヨの元に小泉がいることを知らせているまたカンナにカンナがともだちの娘であると話してしまったことでカンナの力により車が壊れ事故を起こしてしまう チョージャ ともだち暦3年に東北の検問所近くの村を支配していたが検問所の司令官が白米を隠していた村民を射殺した事に対して褒美を与えたり夜間の集会を禁止したりなど圧政を強いていた[注 19](ともだち暦以前の動向は不明だがおそらく粛正を逃れたともだち派の人間だと思われる)ケンヂが検問所を突破した際に立ち上がった村民が彼女の住む城型ラブホテルに押し寄せていたがどうなったかは不明 麻薬工場の工場長 赤ん坊のカンナを誘拐しようとして失敗し直後にケンヂのコンビニに放火した実行犯その後タイの麻薬工場の工場長にまで出世したがカンナの誘拐失敗の責任を親友に擦り付け殺してしまった事に自責の念を抱き脱走するその後は廃寺で麻薬に溺れていたがオッチョと出会い前向きに進んでいく事を決意する後に麻薬工場の放火の際に仲間を助けると言って炎に入り生死不明となる その他 フクベエ / 服部(はっとり) ケンヂの同級生しんよげんの書の作成者ともだちの正体だと思われていたが完全版で本人は小学校卒業後の春休みに人知れず死亡していた事が判明したそのため同窓会に現れた人物はフクベエを装ったカツマタもしくは影武者であり[注 20]フクベエ本人はともだち組織に所属していない本名は服部(ハットリ)幼い頃はフクベエと呼ばれていたが実際は本名を呼ばれたがっていたその為ヨシツネはともだちが忍者ハットリくんのお面を着用していたのは服部(ハットリ)と呼んで欲しかったからと解釈していたしかし2015年にヤマネが銃撃しオッチョが素顔を確認した際のともだちは影武者であった事が原作者・浦沢から明かされた聡明だが虚栄心が強く嫉妬深い性格クラスで人気者であったケンヂを羨望に似た気持ちで憎んでいた万博に行く事でクラスの注目を集められると考えていたがある事情で万博へ行けなくなったため夏休み中は家に引きこもって万博旅行を装っていたしんよげんの書に世界征服のシナリオを描いたり超能力や奇跡を披露する等ともだちの原型・モデルともいえる人物映画版での名前は服部 哲也(はっとり てつや)映画版では池上正人と親友であり本人は小学校時代に突然亡くなっていた事が最終章で判明したこれがケンヂ達の記憶の中でフクベエや池上からのいじめが原因で不登校になったカツマタといつしか混同され亡くなったのはカツマタだという事にされていたカツマタはそれを逆手にとりフクベエを騙ってケンヂ一派に侵入した 血まみれの男 ドンキーを学校の屋上から突き落として殺した張本人しかし後にともだちが悪である事やただ暴走しているだけだと知り命からがら逃げ出すそして神様が住むホームレス仲間の住処にたどりついた事でケンヂにともだちの存在を伝えるがしかし直後に絶命したこの事がケンヂを動かす最大の原因にもなったその後彼の死体は神様のホームレス仲間の住処のすぐ近くの川に流され遺棄される 諸星(もろぼし) キリコの恋人で一流企業の商社マンキリコに想いを寄せていたが実家を継がなければならない彼女の心情を理解する海外への転勤を控え駅で電車待ちしていたところをともだちの指示により殺し屋(後の関東軍総統)によって駅のホームから突き落とされ殺害される実写版では名が諸星 壇となっており彼の母も登場 エリカ ケンヂのコンビニのアルバイトで滑舌が悪い ピエール一文字 ピエールこころの会という宗教団体の教祖指パッチンが癖1980年頃ある宗教団体でともだちと共に修行していた事がある1997年に東京ドームの入り口で田村マサオに刺殺された数話のみの登場ながら最初にともだちの正体を知っている人物でありなおかつ彼と並んで大多数の信者を集めている事から影響力の高いカリスマである事がうかがえる共に修行していたともだちの本性を見抜いていたようで彼に対してはその手腕を認めておらずあいつはどうしようもない根性なしと酷評していたが一方のともだちも回想にて万丈目を誘った際1万人を感動させることはできても100万人を感動させることは出来ないと彼のやり方に否定的な発言をしている 関口 圭介(せきぐち けいすけ) ケンヂ達の小学校の先生キリコのクラスの担任でもあった同窓会があった1997年当時は息子夫婦と同居しておりチョーさんから事情聴取の際には彼にスプーン曲げ事件の存在を明かしている2014年当時は老人ホームに入っていた小学校5年生の遠足の際にサダキヨを大写しで写真に撮っており後にその写真を老人ホームにやってきたサダキヨに渡し自分の存在は希薄だと思っていた彼を感動させるかつてケンヂ達のクラスで起こったスプーン曲げ事件の犯人を知っていたが本人はその事実を墓まで持っていくと決めていたしかし後にヨシツネからスプーン曲げ事件について尋ねられた際彼が過去のいたずらを告白したのを受けて事件の犯人が誰だったかを明かした 池上 正人(いけがみ まさと) ケンヂの同級生二枚目顔の少年で女子たちにもてていたがケンヂ達によると腕っ節は弱いとのこと 映画版ではフクベエ(服部哲也)と親友同士でフクベエと一緒に万引きの濡れ衣を着せられたカツマタをいじめていた ケンヂの同級生 実写版の同窓会に登場原作におけるカツマタが自分の妻がカルト宗教にはまったと話し秘密基地やよげんの書の話をケンヂに切り出す役割を担う血の大晦日で忍者ハットリくんのお面を被りビルから転落したのは彼であることが最終章で明かされた ケンヂの同級生 実写版の同窓会に登場上記の同級生やカツマタと共にケンヂにともだちの話を切り出した為彼もともだち組織の一員である可能性が高い スクーターの若い男達 ケンヂの歌をよく聞いていた二人組でまたケンヂの歌の良き理解者でもあったケンヂに対してはちょっとしたリスペクトを抱いていたが2000年の血の大みそかの際に細菌兵器によって死亡また血の大みそかの最初の犠牲者でもある チョーさん / 五十嵐 長介(いがらし ちょうすけ) 刑事ヤマさんの同僚で蝶野の祖父伝説の刑事捜査の神などの様々な異名を持っていた所帯持ちで娘がいたが根っからの仕事人間であったため妻の死も看取る事が出来ずそれ故に娘とわだかまりがあった刑事としては極めて有能でたった一人でともだちの正体に辿り着いていたしかしともだちの真実を知り過ぎてしまったが故に1997年に定年退職を1週間に控えたある日ともだちの組織の一員となっていたヤマさんに絶交されてしまうまた死亡直前に捜査記録をヤマさんに託しておりこれは後に太陽の塔内部に隠されたことが物語終盤で判明した 宝塚(たからづか) 角田の漫画の師新青少年保護育成条例で収監されていたが恩赦により釈放されたモデルとなった人物は手塚治虫 長塚 ヤン坊マー坊の部下創業当時から一緒にやってきた男で二人の開発したOSを一人で売り歩き会社を発展させ2000年の時点では専務マー坊曰く無能だが人としては優秀だったらしく二人は仕事で大失敗をした長塚を庇っている2015年に細菌兵器により死亡しこのことが二人をともだちに背かせるきっかけになった ダミアン吉田 エロイムエッサイムズのギター担当ケンヂとの出会いによってギターをギャンギャンならすようになり一度クビとなったその後ともだち暦3年には路上ライブしているところを小泉のおかげで春波夫に見いだされ最終的に再加入した 仲畑(なかはた) 北海道の医者細菌にかかった患者らに対して何も出来なかったために自信を失っていたがこのときマルオからケンヂのバンド経験のことを聞いているまたマルオに悪魔のセールスマンの噂を伝えていたともだち暦3年も同様だったがキリコから誰かを救いたかったらまずあなたが生きなさいと諭されていた原作最終話でケンヂを除く遠藤一家の再会に立ち会う ダニー ケロヨンがアメリカで遭遇した少年で父親にたかられていた過去を持つまたロックに興味がありキリコとあった際はホウキで20th Century Boyの弾き真似をしていたケロヨンにキリコの行方を教えており当人もキリコにワクチンを投与され難を逃れたが自分は父親にお前は悪魔に魂を売り渡したと言われたことを気に病んでいたケロヨンとキリコがアメリカから帰国した後は行方不明であったが21世紀少年にて暴走族たちと共に行動していた ポップ夫妻 ドイツの小さな町で自動車整備工を営む老夫婦逃亡の末に行き倒れていたキリコを助けしばらく世話をするその際ともだちの地球滅亡計画を聞かされるがあまり信じていなかった世話のお礼にキリコから試作品のワクチンを貰うも勇気を出せず打てずいたが町の少年ペーターに打つことに決めたこの際妻の方はウイルスを発症していたような描写がされており死亡したと思われていたが21世紀少年では夫婦共々健在であった ペリン神父 ルチアーノの恩師イタリアの神父で古書・珍書研究家当時ストリートギャングだったルチアーノに古い聖書の鑑定を依頼したその後彼に酒たばこドラッグ女性などを断つことを条件に弟子とした好人物酒好きであるが赤ワインは苦手2015年に泥酔していた際に坂道から転落し死亡したがその際ルチアーノは弟子から2016年が来たら二人で飲み明かそうと話していたことと赤ワインを持って死んでいたことに疑問を感じるその後彼の古書の中にともだちのしんよげんの書と同じ記述がされたものがありそれを調べていくとある古書店の老人がその本を日本人の依頼で制作したことその日本人がその古書が聖書に取って代わると言っていたことが明らかになった スペードの市 矢吹丈(ケンヂ)とともに関所を突破した謎の人物病気の妹がおり彼女の薬代を稼ぐために一時は蝶野を関東軍に引き渡してしまうが偽造手形を使って関東に入った際に関東軍の基地を襲撃し蝶野を助け出したその後は蝶野や仲間達と共に関東軍総統の下へ乗り込みそこで矢吹丈の正体を知る事になるナイフ投げが得意 ジジババ ケンジの少年時代の駄菓子屋の店主作中時点では一人で経営していたがかつては亡くなった夫と経営していた為に店も彼女のこともジジババと呼ばれるようになったという普段はほぼ動かないがお面の少年がバッジを盗んだと思ったときは捕まえて問答無用で無理矢理剥ぎ取った作品開始時点では既に死亡しており駄菓子屋の建物も取り壊されているがともだち暦3年には他の建物と同様復元された ビリー 焼き鳥屋兵須を経営しているケンヂが春波夫と共に組んでいたバンドのベーシスト
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20世紀少年 あらすじ 高度成長による夢と希望に満ちあふれていた時代から一転して経済は停滞しオカルトブームが起き世界滅亡の空気まで漂いはじめた1970年前後少年たちは地球滅亡をもくろむ悪の組織や東京を破壊し尽くす巨大ロボットに蹂躙され混沌とし滅亡に向かっていく未来の世界を空想したそしてそれらに立ち向かい地球を救うのは勧善懲悪の正義のヒーローとその仲間たちストーリーを描いたスケッチブックを少年たちはよげんの書と名付けるしかし大人になるにつれそんな空想の記憶は薄れていく1997年主人公のケンヂは突然失踪した姉の娘のカンナを養いコンビニを営む平凡な日々を送っていたがお得意先の一家の失踪や幼なじみの死をきっかけにその薄れかけていた記憶を次第に呼び覚まされていくそして世界各地の異変が幼い頃空想したよげんの書通りに起こっていることに気づく一連のできごとの陰に見え隠れする謎の人物ともだちとの出会いによって全ての歯車は回り出す物語はともだちによる20世紀末にかけての暗躍とそれに立ち向かう大人になったケンヂ達幼なじみを中心とした第1部ケンヂが行方不明となりともだちが世界の救世主として称えられるようになった2015年の世界で密かに反逆を試みるカンナを主人公とした第2部人類が滅亡しともだちが独裁政治を行う世界に突如現れたケンヂを描く第3部ともだち亡き後に残された最後の陰謀に立ち向かい幼少時との決着を付けるべく奔走するかつての仲間たちを描く最終部の4つに大きく分かれる 20世紀少年の登場人物 ケンヂと仲間たち 主人公 ケンヂ / 遠藤 健児(えんどう けんじ) 本作の主人公少年時代には仲間達と共に秘密基地を造り遊んでいた[1]当時の夢は地球を守り悪者に立ち向かうヒーローになることだったが少年時代に一度ジジババが経営する駄菓子屋で万引きしその罪を意図せずとはいえカツマタに着せてしまいこれがきっかけでカツマタに強い恨みを抱かれることとなるかなりのカナヅチでもあり川に落ちて死に掛けたことが2回ある[2][3]中学時代にロックに目覚め姉のキリコからエレキギターをもらい[3]大学時代にはチャーリー(後の春波夫)やビリーと共にバンドを結成するが成功を収めることなくバンドは解散したその後は母のチヨや姪のカンナを養いながらコンビニエンスストア(元は酒屋だった)の店長として平凡な生活を営んでいた[1]しかし少年時代に秘密基地での遊びで書いたよげんの書の出来事がともだちとその一派によって実行されていくことで事件に巻き込まれていき少年時代の友人ドンキーの死の真相と彼の遺言を聞かされる[4][5]さらに放火により実家のコンビニを失うがそれがきっかけでよげんの書を発見しともだちの計画を阻止すべくかつての幼なじみ達を結集し行動を起こすそして2000年12月31日に巨大ロボットに蹂躙される東京を守るために立ち上がるがロボットの大爆発に巻き込まれてしまい記憶喪失となる[注 1]さらにはともだちによってこの事件の首謀者という汚名を着せられてしまい世紀の悪魔として教科書にも載せられてしまうその後は日本中を放浪するが2015年に人類がウイルスで死滅したというニュースを聴き全ての記憶を取り戻すともだち暦3(2018)年にはともだちとの因縁に決着をつけるべく蝶野将平らと共に関東軍を撃破して東京に向かうかつての母校でともだちに謝罪し俺達の遊びは終わりだと諭そうとするもその直後に13番(田村マサオ)の操縦するヘリコプターが円盤に特攻しともだちが瓦礫の下敷きになる満身創痍のともだちからあの歌をリクエストされ[注 2]ギターで弾き語りしながら彼の最期を看取ったともだちの死後敷島教授の娘が巨大ロボットで反陽子爆弾のスイッチを踏ませて世界を滅亡させようとした際には自らロボットに乗り込んで阻止する同窓会や少年時代のエピソードは原作者・浦沢直樹による経験がもとになっているが本人はケンヂってキャラクター的には僕から遠いんですよと語っている[6]映画版ではオッチョとの友情が強調されておりケンヂを演じた唐沢はケンヂをもう少し情けない感じの男にしたかったと語っている カンナ / 遠藤 カンナ(えんどう カンナ) 本作のヒロインにして中盤の主人公ケンヂの姉キリコとともだちの娘でケンヂの姪にあたるケンヂを慕っており彼の遺したカセットをいつも聴いているまた彼女が被っている白い帽子はかつてはケンヂが被っていた帽子であり彼の形見でもある秀才で運動能力が高くドーナツ好きである小泉響子と同じ都立新大久保高等学校に在籍赤ん坊の頃からスプーン曲げやカード当てなどの力を発揮していた人々を惹き付けるカリスマ的な存在であり長年敵対していた中国マフィアとタイマフィアを停戦させるなどともだちと戦う仲間を増やしていった仲間の多くが命を失った2015年以降はヨシツネを中心として政治犯の救出などを行っているゲンジ一派を生温いと考え対立それ以降は一人で武装レジスタンスを立ち上げ氷の女王と呼ばれるその後ケンヂの誕生日の8月20日にともだち本部に総攻撃を計画するがオッチョの説得により中止しかしその直後に基地が地球防衛軍に攻撃を受け壊滅そしてオッチョと共に親友隊に捕らえられ万丈目と対面しともだち暗殺を持ちかけられ一度は解放されるその後万丈目配下である親友隊の協力のもとオッチョ・ユキジと共にともだち府に正面から潜入しともだち暗殺を決行しようとするも失敗するともだちが人類を滅ぼすと宣言してからは安全な万博会場に都民を集めて守るため音楽フェスを開催ともだちを倒したケンヂと再会を果たすその後アフリカで感染者の治療を行なっていたキリコと再会する 秘密基地のメンバー オッチョ / 落合 長治(おちあい ちょうじ) 〔ショーグン3番グレート・アントニオ猪木ハルク・ホーガンアリンコ〕 ケンヂの幼なじみであり親友秘密基地でよげんの書を作ったときのメンバーともだちのシンボルマークの考案者小さい頃はギョロ目で目玉のオッチョと呼ばれていた小さい頃から優秀でメンバーの中ではケンヂと並ぶリーダー的な存在であった中学受験をきっかけにケンヂたちとは小学6年生頃から疎遠になるその後は順当に大学進学を経て一流企業に就職しやがて結婚するという典型的な高度経済成長期のエリート街道を歩む人生を送るしかし家庭を顧みないその働きぶりから家族とは疎遠になっていきそのことが遠因となって息子を事故で失ってしまう自責の念から絶望感に苛まれ商社マンとして駐在していたタイのジャングルで車の事故を起こした際に修行僧と遭遇彼の教えを請うためにそのまま行動を共にした[11]一週間後に社会復帰をするが直後に会社をやめている[11]その後再び失踪し一年後にインドで僧侶の姿をしてチベットに向かうところを目撃されている[11]以降はバンコクにてショーグンの名で裏社会の汚れ仕事などをしていたその後ともだちの存在を知ったことや助けたホステスが友民党の人間に粛清されたことでケンヂの呼びかけと共に帰国を決意以後行動を共にしていくなお物語の初期ではともだちがケンヂらの過去を知る人物という特徴から彼がともだちの正体ではないかと睨まれていた血の大みそかの後に捕らわれ懲役300年の刑で海ほたる刑務所に投獄され3番と呼ばれていたが2014年に同じく投獄されていた漫画家の角田とともに脱獄し都内に潜伏しつつともだちの正体と計画について探っていたやがて捜査の過程で浮上したヤマネに接触彼がその場に現れたともだちを殺害するのを目撃しその正体を知る直後に再会を果たしたユキジら仲間たちはともだちの予想外の死に困惑していたがオッチョ自身はまだ何らかの続きがあると考えていた2015年ウィルスが世界にばら蒔かれると隔離政策に巻き込まれ大勢の都民と共に地方の収容所に送られるが再び脱走その道中で人々がワクチンを巡って殺し合う光景を目撃し自身の心も挫けかけながらもともだち暦3年に東京へ戻る8月20日の決戦ではウィルスを散布する三機のUFOのうち二機を息子の幻影に見守られながら撃墜息子と握手を交わし贖罪の気持ちから一人涙を流した国連表彰はヨシツネ曰くケンヂユキジとともに頑なに出席を辞退したことになっている修行時代の経験から麻薬などの幻覚作用に耐性を持つ棒術を得意としその戦闘経験の豊富さからケンヂ一派でもその経験が発揮されることとなる ユキジ / 瀬戸口 ユキジ(せとぐち ゆきじ) ケンヂの幼なじみ小学生の頃から勝ち気な性格で祖父に柔道を習っていたこともあって無敵とまで称されたその後も彼女の伝説は絶えることはなく他校の生徒13人と喧嘩して全員病院送りにした暴走族の頭を丸裸にして縛り上げたなどと噂されており話に尾鰭がついて誇大化されているもののほぼ事実であった女子ながら男勝りな性格だったことからケンヂ達からはオトコオンナと呼ばれていたが実は本人はお淑やかな女性に憧れていた当初ユキジはそれらを過去の汚点として恥じていたケンヂに密かに好意を寄せていたが思いを告げられずにいた成人後は税関職員の職に就いていたことが縁でともだちの計画の一端に関わることになる血の大みそかの時はオッチョ・モンちゃんと共に友民党本部に潜入し以後彼女を気遣うケンヂたちの計らいで車で待機していた血の大みそか以降は東京に出てきたカンナを引き取り面倒を見ていたともだち暦3年には活動を続けながらも閉鎖するまで柔道の道場をひらいていた実写版での名は瀬戸口 雪路 ヨシツネ / 皆本 剛(みなもと つよし)[12] ケンヂの幼なじみ子供の頃はひ弱だった秘密基地でよげんの書を作ったときのメンバー嫁に子供を連れて逃げられるなど冴えないサラリーマン生活を送っていた少年時代には神様のボウリング場建設で秘密基地が潰された後も一人で再建を試みていた血の大みそかの際に死亡したとされていたが実際は生き延びていたそれ以後は独自にレジスタンス活動を行っており自身もともだちランドの清掃係として潜入捜査を行いながら密かにともだちの秘密を探っていたその際に小泉響子と出会い彼女を助けることになるともだち暦以降はゲンジ一派と呼ばれる組織を率い不当に逮捕された政治犯などを密かに助け出しているがこの活動はカンナからは生ぬるいと評されており後に彼女は離反している自分は隊長には向いていないと口癖のようにぼやくが多くの成果を出しており彼の人柄も含め部下達からは慕われている子どもの頃にともだちと同じお面を被って歩いていた時に人違いでいじめられたことがありそれを目撃していたオッチョからはともだちの正体ではないかと疑われることになったまた自身のその経験からともだちの抱えている心情ついて考えるようになりゲンジ一派が大統領府を制圧した際にはともだちを止めようと一人で接触するなどケンヂ以外では最もその正体に肉薄した人物となっている マルオ / 丸尾(まるお) 〔丸子橋〕 ケンヂの幼なじみ食いしん坊の巨漢で97年当時は文房具屋(本人曰くファンシーショップ)を経営する妻子持ちの主人だった秘密基地でよげんの書を作ったときのメンバー21世紀以降はテロリストとされ血の大みそかに死亡したとされていたが実際は春波夫に匿われ丸子橋と偽名を名乗って彼のマネージャーとして行動を共にしともだちへの復讐を目論んでいたその絶好の機会である春波夫とともだちの会談では全身に爆弾を巻き付けともだちの住む宮殿もろとも自爆しようと試みたが大勢の人間を巻き込むことを良しとせずに思い止まるその後は春波夫が描いたともだちの似顔絵から正体に迫ることになる実写版での名前は丸尾 道浩(まるお みちひろ) モンちゃん / 子門 真明(しもん まさあき) ケンヂの幼なじみ秘密基地でよげんの書を作ったときのメンバー母子家庭で育った大学時代はラグビーの花形選手として活躍し社会人ラグビーの強豪の会社に就職するも母の死を境に上司と共に新しいビジネスを始めドイツに渡る一度帰国した際にドンキーの葬式でケンヂと再会しタイムカプセルの発掘にも参加している一旦ドイツへ戻ったがその後不治の病の宣告をされて人生に悩んでいたところにケンヂからの誘いがありケンヂの仲間に加わる他時折ドイツ語を口走ることがあった血の大みそかではオッチョらとともに友民党に潜入しモニター越しでともだちを止めるべく奔走するケンヂを嘲笑するともだちの信者を一喝するが信者は彼らが未だにともだちに騙されていることを知っており最後まで嘲笑を止めることはなかったその後はユキジとともに待機に従った2002年病床に見舞いに来たユキジにしんよげんの書を見つけたことを伝え自身もともだちの正体の調査に乗り出す学校の教師となっていたサダキヨを尋ね彼からキリコの行方などの手がかりを聞きだしたがその日の夜にサダキヨにブロック塀で殴られ殺害されたしかし彼が書き残したメモはサダキヨが所持しており後に重要な手がかりとしてカンナの手に渡る ケロヨン ケンヂの幼なじみ秘密基地でよげんの書を作ったときのメンバーカエルに似た容貌で仲間からしばしばそれをからかわれ自身もゲロゲロという口癖がある現在は家業の蕎麦屋を継いでいる彼の打つ蕎麦はアメリカでの修行もあって誰もが舌鼓を打つ味だが血の大みそか当時は製麺所の出来合いの麺を使っており店を放り出してクラブで遊んでいるダメ親父であったそのため1997年に結婚した妻には離婚されてしまった2000年の血の大みそかの際にケンヂからの誘いを断っておりそれ以来罪の意識を持ち続けていた2015年には息子を伴いアメリカで移動蕎麦店を営んでいたがある田舎町で血の大みそかで使われたのと同じウイルスが散布されていることそのウイルスに対するワクチンを配っている女性の存在を知り一度は逃げたともだちとの戦いに身を投じるミシガン湖畔の工場で重症を負いながらもキリコを救出した後に帰国しともだち暦3(2018)年には東村山の集落に彼女を匿いワクチン開発を援助する8月20日の滅亡の日にはマルオと共に東京でワクチンを配り再会したケンジに涙ながらに謝罪した実写版での名前は福田 啓太郎(ふくだ けいたろう) コンチ / 今野 裕一(こんの ゆういち) ケンヂの幼なじみ秘密基地でよげんの書を作ったときのメンバー面長な顔にサングラスというヒッピースタイルケンヂとは小学校までの付き合いでその後は北海道に転校している彼もまた血の大みそかの起きた年にケンヂからの呼びかけを無視しておりケロヨン同様それを後悔しているともだち暦3年には2015年のウイルステロで住人がほぼ死に絶え無人状態と化していると思われていた北海道における唯一の生存者としてラジオ局にてディスクジョッキーとして活動しケンヂの歌を流し続けていたが腹を空かせて菓子工場へ忍び込んだ際13番と出会い彼と共に戦うことになるケンヂから正式名称を教えてもらったクリーデンス・クリアウォーター・リバイバルを愛聴している ドンキー / 木戸 三郎(きど さぶろう) 後に工業高校の教師になるほど科学好きだった少年足がとても速くいつも鼻水を垂らしていた幽霊などの非科学的な存在は一切信じない貧乏な大家庭で育ち多くの兄弟を持つ子供のころから理系的な能力は高かったようでジジババの紐付き飴で好きな味の出る確率を暗算で計算できるほど数学的才能に富んでいた自身の教え子だった田村マサオがともだちの教団に入ったことをきっかけにともだちの計画にいち早く気付くものの血まみれの男に学校の屋上から突き落とされ殺されてしまった彼の遺した手紙はその後のケンヂの行動に大きく影響を与える小学6年生の時にともだちや山根が行った実験を目撃しており元々暗殺の予定があったことが示唆されている妻の名は美津子(みつこ) 協力者たち 神様 / 神永 球太郎(かみなが きゅうたろう) 予知夢を見るホームレスその能力のためホームレス仲間からは神聖視されているボウリングをこよなく愛しブームの再来を夢見ているかつてはボウリング場の経営者でボウリング場を建てた際にケンヂたちが草原で作った秘密基地を壊したがその後ブームが下火になったことで破産した97年に血まみれの男とケンヂを引き合わせケンヂが行動を起こす直接のきっかけを作った後ホームレス仲間のコネを駆使して協力した他血の大晦日ではカンナを守って地下へ逃れた血の大みそか以降は株で大儲けし最終的には人類史上初の宇宙旅行を行った大富豪となるともだち暦3年時点では再び破産してホームレスとなりかつて自分が経営していたボウリング場を家にして生活するようになる夢自体を殆ど見なくなったこともあり自分の能力は予知夢などではなく単なる願望に過ぎなかったのではないかと考えるようになっている 小泉 響子(こいずみ きょうこ) 楽天家で脳天気な女子高生カンナと同じ高校(都立新大久保高等学校 2年B組に在籍)に通っていたひょんなことから歴史の自由研究でテロリスト・ケンヂや血の大みそかなど"ともだち"の周辺を調べはじめるその結果ともだちランドに送られることとなるそこでヨシツネに助けられたことで彼と行動を共にすることともなったまたエロイム・エッサイムズというバンドの追っかけをしており学校をサボってツアーをまわるなどしメンバーにも顔を覚えられている他エロイム・エッサイムズのファンクラブ会長であるまた天性のボウラーでもあり後に神様に才能を見出されてボウラーとしてデビューすることになった(ヴァーチャルアトラクションの中でもボウリング場の経営者だった頃の神様にボウラーの才能を見出されている)実写版ではボウリングに関する要素は描かれていないが最終章にて神様のボウリング場にいるという形で示唆はされている(木南は『ビッグコミックスピリッツ』内のインタビューにおいて収録自体はしたと語っている内容は『もうひとつのエンディングバージョン』において見ることができる) 蝶野 将平(ちょうの しょうへい) 〔チョーチョ〕 伝説の刑事チョーさんこと五十嵐長介の孫歌舞伎町警察署に所属名刑事であった祖父を尊敬してやまずまた目標としている臆病で頼りない面も多々あるが祖父譲りの正義感を持つそのため時の権力者から命を狙われることもしばしばある事件がきっかけでカンナに協力することとなるまた成績はギリギリ"可"だがイタリア語を学んでいたことからルチアーノは仁谷とコンタクトをとることが出来たともだち暦3年時点では東北地方の関所の監視役にされそこで恐ろしい現実を見ることとなるもののケンヂの登場により彼と行動を共にする 角田(かくた) 漫画家を志望する青年 インターネットで公表した漫画の内容が偶然ともだちの真実に肉薄していたため新青少年保護育成条例違反で逮捕され懲役80年の刑を宣告されて海ほたる刑務所に収監される収監時の囚人番号は1498番その際同刑務所に収容されていたオッチョに出会い脱獄に協力以降オッチョと行動を共にする常盤荘の元住人でカンナの隣人のユニット漫画家ウジコウジオとは同志原作及び映画版最終章もうひとつのエンディングバージョンではウジコウジオと再会を果たし漫画を描いている映画版では最終章の序盤までオッチョと行動していた 春 波夫(はる なみお) 〔チャーリー〕(原作のみの通称) 万国博覧会のテーマ曲を唄う国民的な歌謡曲歌手表向きはともだちの広告塔を装っているが裏ではレジスタンスに協力しており血の大みそか以降逃亡犯として逃げていたマルオを匿い自らのマネージャーとして雇っていたその正体はケンヂのバンド仲間だったチャーリーかつてケンヂのバンドでドラマーをしていたがある時別のバンドのドラムを臨時で務めたのが切っ掛けでそのバンドに引き抜かれてしまいそれ以来春はそのことをケンヂを裏切ったとして後悔していたともだち暦にてケンヂと再会しかつてのバンド仲間と共に楽曲を演奏した誠実かつ堅実な人柄で守るべき時はしっかり身を守るが時には大胆に行動する面も似顔絵の達人でもありマルオはそれにより"ともだち"の正体を知ったモデルは歌手の三波春夫 仁谷(にたに) 新宿歌舞伎町に教会を構える神父足を洗おうとするチンピラ達に救いの手をさしのべている元々はヤクザで胴や腕に刺青があるが血の大みそかの後逃亡先の中国で当時まだ一介の神父だったローマ法王がワクチンを運ぶ際に協力し彼の献身的な人柄に心を打たれ信仰に目覚めるそのため彼の信仰は神というよりは法王に向けられている2015年の世界滅亡以降は政府の庇護下に置かれていた教会の神父としてオッチョらを支援 ルチアーノ 神父元ナポリマフィア構成員のストリートギャング恩師の事故死に疑問を抱き調査したため狙われ日本に逃げ込み仁谷らと行動を共にする肩口から腕にかけて刺青がある 遠藤 チヨ(えんどう ちよ) ケンヂとキリコの母親代々続いてきた酒屋をつぶしてコンビニにしたケンヂのことを馬鹿息子と罵っているまた酒屋を継いだことには感謝しつつもカンナを託して失踪したキリコを馬鹿娘と罵ったこともある2000年に東北へ行くまでケンヂと共に地下に潜伏していた最終話及び実写版最終章のもうひとつのエンディングバージョンでキリコと再会を果たす キリコ / 遠藤 貴理子(えんどう きりこ) 〔聖母〕〔ゴジラ〕 ケンヂの姉でカンナの母親いつもケンヂのことを陰で支えていた母親的な存在しんよげんの書に書かれているせいぼ(聖母)である"ともだち"組織のヤマネが開発した生物兵器のワクチンの研究をしていた微生物学者ヤマネと共同研究をしたことで最終的に血の大みそかで使用されたウイルス開発に加担することになってしまった国立大学医学部受験に失敗し私立大学医学部に合格するも経済的理由から断念した後にアフリカで医者の資格を取得した組織の仕掛けにより婚約者の死後にともだちと恋仲になり[注 5]ワクチン完成直後に娘カンナを授かった夫であるともだちの度重なる外出に疑問を持ち後をつけて"ともだち"の集会を目撃して"夫"の正体を知って恐怖を覚えるカンナをケンヂの下に預けて警察に告発するも警察内部のともだちシンパに握りつぶされそのまま姿を消す2年後かつて自分が勤めていた病院がある鳴浜を訪れた際に町おこしの映画祭に参加することになりその際フィルムにともだちを止めなければ西暦は2015年で終わってしまうというメッセージを残しまたカンナへ幸せになってというメッセージも残した血の大みそかのウイルスを開発してしまったことへの自責の念から自らをゴジラのような悪魔と自虐的に称しているアメリカから帰国後再会したともだちがフクベエでないことを察知しその正体が幼少期のフクベエとずっと行動を共にしていた少年であることに薄々勘付いていた2015年には世界各地を回ってウイルスのワクチンを配っておりアメリカの製薬工場に勤めてワクチンを大量生産しようとしていたしかしその事がともだちに知られており工場は放火され自身は駆けつけたケロヨンに救出されるも一時的にケロヨンと共にともだちに拉致されたともだち暦以降はケロヨンが東村山に作った共同体に匿われその中でともだちが使用するであろう最終ウイルスのワクチンを完成させケロヨンと彼の手引きで駆けつけたマルオに失踪するまでの顛末を語りながら自らの体を用いて人体実験を行いワクチンの効き目を証明した実写版ではこれを最後に登場しなかったが原作最終話及び実写版最終章もうひとつのエンディングバージョンでカンナと再会を果たす 市原 節子(いちはら せつこ) ユキジの親友で弁護士恰幅のよい風貌が特徴ユキジに協力しともだちの調査を行うその過程でともだち側から様々な圧力がかけられるがそれに負けないタフさを持つ夫の稼ぎが良く盗聴器を仕掛けられたせいで事務所が公園に移転した際も最低限の生活には困らないまたホームレスの民事訴訟を取り扱っており彼らに良くしてもらっているモデルは俳優の市原悦子 チャイポン タイマフィアの首領かつてタイでオッチョと因縁があったその後来日し新宿歌舞伎町の支配権を中国マフィアと激しく争うがカンナの仲介で中国マフィアと和解するこの縁からオッチョと似たカンナに惚れ込み協力するがともだち暦元年に寿命を迎え逝去 王 暁鋒(おう ぎょうほう) チャイニーズマフィアの首領チャイポンとは歌舞伎町の支配権を巡り対立していたがカンナにより和解し共に協力するチャイポンが死ぬ数日前カンナの所持していたワクチンをカンナ自身のために使わせるよう一芝居打ち自らは部下達を率いてともだちとの最後の闘いに挑んだ ヤン坊・マー坊 ケンヂ達から史上最悪の双子と恐れられていた少年本名は不明ケンヂ達の同級生でいじめっ子であったケンヂ達は彼ら兄弟にいじめられていたが兄弟にとってはそれは友達として仲良く遊んでいたという認識であった(敷島博士から昔いじめっ子だったろう?と指摘された際の反応においても二人共いじめっ子の自覚はなかった様子)大学時代ラジオ番組に出演したケンヂに幼なじみとしてFAXでメッセージを送ったがケンヂに(お前達のことは)絶対許さないと(彼ら兄弟としては)不本意な返事をされることになるその後兄弟で会社を興して成功を収める血の大みそかの際ヨシツネから呼びかけを受けたがケンヂ達が本当にテロリストだと思っていたため捕まってもなんとか罪が軽くなるようにしてほしいとの陳情とともにケンヂたちのアジトの情報を万丈目に流した2001年以降ヤン坊が会社に残りマー坊は科学技術省長官に就任するが2015年のウイルスで長年共に働いた部下である長塚が死亡したことと元々万丈目派であったことからともだちを裏切ってケンヂたちに協力しともだちのシナリオを阻止するために敷島博士と二足歩行のロボットを完成させるがヨシツネからは会うなり殴打された一方商人気質な信条を持っているためユキジから批難された際には商売に正義も悪も関係無いと反論した2000年当時は痩せていたがその後リバウンドで再度太ってしまい少年時代とほぼ同じ体型に戻っているプロレス好きは相変わらずだがともだち暦3年のプロレスブームには否定的であったひみつ基地のメンバーではないためよげんの書に書かれた9人の戦士には含まれていないがドンキーとモンちゃんの死で生じた二名分の枠を埋める形で仲間となっており祝勝会にも参加している実写版の授賞式のシーンでは俺たち二人できっかり9人と勝手に言っていた 着流しの男 カジノでカンナに出会いラビット・ナボコフのルールを教える本名生い立ち等は謎に包まれているカンナの超能力ではなく彼女自身のカリスマ性に惹かれて以後付き従うようになる首に十字架のネックレスをかけている 珍カンナがアルバイトしている中華料理店珍宝楼の主人世の中金がモットーであり料理を注文した後に殺された客の財布の中から代金を抜き取ったりガラスの修理代を蝶野に請求する際慰謝料込みで100万円などと吹っかけるなどかなりの守銭奴また肝が据わっており銃声や脅しを怖がってちゃ商売出来ないと言っていた マライア 珍宝楼に出入りしている売れないニューハーフ金を持っていないにもかかわらず料理を注文するため代金はカンナが立て替えておりこのためカンナは3ヶ月タダ働き同然の状況だったが本人はおごってもらっていると嘯いているしかしカンナのことは非常に可愛がっている同僚のブリトニーの死をきっかけにカンナと行動を共にすることになる腕っ節が強くカジノでカンナを撃とうとした男の二の腕を締め上げて身動きをとれなくしていた実写版ではブリトニーの死後の動向は一切描かれておらず完全に物語からフェードアウトしてしまう ブリトニー マライアの同僚のダンサー血の大みそかの際に父親を失っており形見のカミソリを大事にしていた山崎の刺客がローマ法王暗殺計画を知っていた中国人の男を射殺した瞬間を目撃してしまい警察に追われて身を隠していた後に蝶野が山崎にかけあったことで保護されることになるがその山崎が蝶野のお守りに発信機をつけていたため隠れていた場所を突き止められて山崎の刺客であるホクロの警官に射殺されてしまうなおブリトニーが聞き取っていた中国人の男の最期の言葉( =ともだちが立てていた計画)の情報はカンナが受け取ることになる ウジコウジオ 面長で痩せ気味の金子とメガネをかけた氏木 常雄のラブコメ専門の漫画家コンビ角田同様常盤荘に住んでいるカンナのかける音楽に最初は迷惑しており険悪な仲だったが次第に打ち解けていき最終的にはケロヨンらと共に国民にワクチンを配ったり被災者の救出などの活動をしていた描写されたのは氏木だけであるが漫画家としてはかなりの腕の持ち主で偽造困難な通行手形を200枚以上精密に作っているビッグコミックスピリッツ2009年33号から二人を主役にした『まんがり道』が4週にわたって連載されたモデルとなった人物は藤子不二雄 カツオ オッチョを物置に匿っていた少年で雷神山(ライジングサン)というレスラーのファン実写版での姉弟の名字は磯乃また最終章開始時点ですでに両親と祖父がともだちを批判したとして逮捕されており姉弟二人で暮らしている サナエ カツオの姉で途中からカツオとともにオッチョを匿うバイト先のコンビニの先輩が蒸発したことからともだちの牛耳る世界を胡散臭く感じていた文学少女で本の読み過ぎによる視力低下で眼鏡をかけるようになった ともだち組織 ともだち 〔世界大統領20世紀少年〕 ともだちのマネキン 本作の敵役の代表格信じたいものが欲しい人々をあやつり陰で世界を動かすカリスマよげんの書としんよげんの書の記述通りに2000年・2015年の世界滅亡を企てる組織の勢力を拡大させていくと共に政治にも本格的に介入する2000年の血の大みそかにてケンヂ一派の操るロボットから人々を救った英雄として世界中から称賛されるが2015年元旦に母校の理科室でヤマネに撃たれ死亡するところが高須やユキジ達が各地でともだちを目撃するという異変が起こる[注 7]そして万博の開会式で奇跡の復活を果たしローマ法王を銃弾から守るという自作自演で活動を再開[14][15]ウイルスによって世界を滅亡させるしかしその直後に幹部達が不審死したりともだち組織を裏切り逃げ出したりする者が徐々に現れともだち組織は混乱していった更には地球で大事件を起こした黒幕はケンヂでなく全て自分である事をテレビで堂々と告白した小学校の校庭でケンヂと対峙しお前こそ悪の大王じゃないか!と言ってケンヂを糾弾するが逆に彼の謝罪で全てを終わりにされそうになり憤激して空飛ぶ円盤で人類虐殺を試みるもサダキヨに阻まれさらに13番に撃墜された円盤の下敷きになって致命傷を受けるその後ケンヂにマスクを脱がされるも最後まで正体を明かすことなくケンヂにリクエストした曲を聞きながら息を引き取ったその正体はフクベエだと思われていたが理科室で暗殺されたのは影武者でありフクベエ本人は小学生の頃に死亡していた事が判明した[16][17]真の正体は小学生の頃に死んだと思われていたカツマタであったしかしその素顔と詳細はついに最後まで明かされることはなかった実写版では原作で不明だった素顔と詳細が明かされている同窓会と血の大みそかにてフクベエを装いケンヂ達と接触しキリコと交際していた時は池上正人の名を騙っていたパレードでヤマネに射殺された人物は替え玉(替え玉の詳細は不明)であり本人は生存していた最期は原っぱで倒れたロボットを再び動かそうとしたところケンヂとオッチョヨシツネの眼前で万丈目に銃撃されケンヂにまだ終わらないよね?と言い残し死亡 カツマタ ケンヂの同級生ともだちの正体でありともだち組織の創始者初期にともだちとして活動する際は忍者ハットリくんのお面や素顔を併用していたが後半はシンボルマークのマスクを着用したカツマタ自身は仲間達に自分の素性を明かさず服部(フクベエ)を装い不在の際は自身そっくりな影武者を用いていた(どのように用意したかは不明[注 8])また1997年の同窓会やキリコ万丈目の前でもフクベエを名乗っていた[注 9]作中何度も登場してきたサダキヨとは別のお面の少年の正体理科の実験が大好きだったがフナの解剖の前日に死亡理科室に幽霊となって現れヤマネと実験を繰り返しているという噂が立つほど存在感が非常に薄いキャラクターとなっており作中では名前のみの登場が多い実際には死亡しておらず[注 10]後述の事件をきっかけにその噂が広まった作中では小学生・中学生時代の彼が登場しているが常にナショナルキッドのお面を着けているか隠れており素顔は不明前述のように自身と影武者でともだちを担っていたがキリコやカンナ殺し屋(関東軍総統)とヤマさんからは別人である事を看破されているしかしどちらがカツマタ(本物)でどちらが影武者(コピー)かの違いまでは見抜けなかった少年時代に駄菓子屋ジジババで宇宙特捜隊バッヂを万引きしたという冤罪をかけられそれを見たフクベエに罪を犯した者は死刑お前は死んだと言われた事でいじめが広がり[注 12]カツマタは死んだという噂が流れたしかし本当はバッヂを当てておりババが不在の時に当たりくじとバッヂを交換した所を見ていたケンヂがバッヂを万引きしたことで数が合わなかったその為にケンヂを恨み続けていたが中学の時に自殺しようとした際彼が流した20センチュリー・ボーイを聞いて思いとどまり友人になろうと歩み寄った事もあっただが結局は大人になった際にケンヂに復讐する道を選び万丈目と共にともだち組織を築き地球で大事件を起こす1980年修行を経て事前に万丈目の経営難を調べその上で彼の事務所を訪れ彼を誘ってともだちの活動を開始1997年ともだちコンサートにてケンヂと再会同窓会で再び接触し仲間を装ってケンヂ一派に合流血の大みそかの際にビルから転落死したと見せかけお面をつけてともだちの塔の右腕部分に登りロボットに乗り込んでいるケンヂの前で初めて正体を明かしたその後ロボットの爆発に巻きこまれたかのようにも見えたが生存しているまた現場に向かうケンヂ達の姿を写真で撮っておりこの写真は後々歴史の教科書にロボットの写真との合成で載せられているともだち組織がまだ小さいサークル活動だった頃から頻繁にサダキヨと連絡を取り合っていた実写版での本名は勝俣 忠信(かつまた ただのぶ)1997年の同窓会と2000年の血の大みそかではフクベエをキリコの前では池上正人を装っていたまた実写版最終章では原作で不明だった彼の小学生・中学生時代の素顔が明らかになっている自身は万丈目に殺害されるもケンヂの回想によってその存在が改めて浮き彫りになりさらに中学校時代の屋上ではヴーチャルアトラクションでその時代に来たケンヂからの謝罪で背中を押され中学校時代のケンヂに再び歩み寄っていき本当の友達になれたところで物語は幕を閉じる 万丈目 胤舟(まんじょうめ いんしゅう) 本名は万丈目 淳一朗ともだちの側近でありともだち組織の幹部でNO.2友民党党首前髪が禿げたオールバックの髪型が特徴元は手品グッズやNASA関連グッズと称したレトルト食品などを売り歩いていた露天商でしんよげんの書の悪魔のセールスマンのモデルとなるその後は興行師チャック万丈目としてローラーゲームなどの団体を設立したりプロダクションの経営をしていたが政治家としての表向きの経歴はハーバード大学卒の経営コンサルタントと偽っていたフクベエとは1972年にテレビ番組で超能力少年として取り上げようとしてからの付き合い1980年プロダクション経営が難航していた折にフクベエに成りすましたカツマタからの誘いがきっかけでともだちの組織を作り上げる2015年元旦にともだちがヤマネに殺害された際は[注 15][17]その事に強いショックを受け死体の前で泣き崩れてしまうその際にともだちがいないと1人では何も出来ずともだちに依存していた人物と判明するともだち暦3年ではともだちがフクベエではないと気づきオッチョとカンナを唆して暗殺を企むが高須に裏切られる今のともだちはフクベエではないと説得するも高須からは(ともだちは)誰でもいいと返されヴァーチャルアトラクションに接続中に暗殺されるしかし接続中に殺されたため思念のみがヴァーチャルアトラクションに残り後にヴァーチャルアトラクションに接続してきたケンヂの事を自身を殺害しに来たものと思い込みケンヂを殴るその後ヴァーチャルアトラクションから出られない事を知ると打って変わってケンヂに助けを求めたしかしケンヂに自身が高須に裏切られ撃ち殺された事実を伝えらると再び泣き崩れてしまうそして今まで自分は何の為に生きていたのか自覚するようになる露天商を開いていた若い頃の自分を嫌っておりヴァーチャルアトラクションで若い頃の自分を見つけた際は問答無用で殴っていた嫌っていた理由はあの頃の俺がしっかりしてれば自分は今のようにならなかったというあまりにも身勝手な理由だった最後は人類を救うためのある行動を起こした事で成仏するかのように消滅した実写版の1章・2章では原作通りともだちの側近として登場するが最終章では実写版未登場の殺し屋に代わり東京へと続く関所の代官として登場するまたキリコの恋人・諸星をホームから突き落としたのも万丈目となっている[注 16]終盤ではともだちを裏切り射殺するも直後にロボットの下敷きとなり道連れのような形で死亡した サダキヨ / 佐田 清志(さだ きよし) 小学5年生の頃の1学期の間だけケンヂと同級生だった常にナショナルキッドのお面をかぶりいつも屋上で宇宙人と交信しようとしていたいじめられっ子フクベエを友達だと思い込んでいたが実際には一方的な支配関係にあった2014年には英語教師としてカンナと響子の通う高校に赴任するも自己紹介の際に顔をみた響子を失神させてしまう裏の顔はともだち博物館の館長でありともだちの秘密を知る数少ない人物かつてモンちゃんを殺害した張本人であるがそのことで悪者になってしまったと苦悩していた失神させてしまった響子を自宅へ送る途中昔の漫画に興味を持った彼女をともだち博物館へと連れて行くそこで自分の過去を明かし組織に追われていた響子を守るためともだちを裏切るその後彼女の提案で小学校時代の元担任がいる老人ホームへと向かったが裏切りを知った高須らにホームを包囲され絶交されそうになるも間一髪で駆けつけたヨシツネとカンナに救助されるしかしモンちゃんに手をかけた後悔から脱出を拒み響子に渡したモンちゃんメモの詳細をカンナに話したあと自身は囮となり老人ホームを正面突破で脱出するその後の消息は不明だったが[注 17]22巻にて生存していたことが判明した西暦が終わった後は壁の外でお面大王と名乗ってウイルスで親を失った孤児達を保護していたその後ケンヂ・マルオ・ケロヨンと合流しともだちを止めようとするが小学校の校庭にて彼と共に13番の撃墜させた空飛ぶ円盤の下敷きとなり最後は搬送先の病院でケロヨン達に見守られながら死亡したともだち組織における具体的な地位や任務は不明だが国連軍はともだちのパートナー影武者と認識していた実写版ではともだち博物館にて響子にすべてを話すも高須らに絶交されそうになる後から駆け付けたカンナに君はお母さんを探さなくてはいけないとモンちゃんメモを託し殺してしまったモンちゃんへの懺悔の言葉を述べ博物館に灯油を撒き放火焼身自殺するという壮絶な最期を迎えた ヤマネ / 山根(やまね) 細菌学者ワクチンを製造している"大福堂製薬株式会社"細菌研究所の所長小学生時代からフクベエとは友達の仲で彼とサダキヨとの三人で行動することが多かったオッチョとは小学校時代に学級委員を一緒にやった仲一方でカツマタの事は嫌っていたようで彼の提案した予言を何もわかってないと酷評しまたカツマタが将来ヤマネがフクベエを殺害するというお告げを語った際には信じなかったさらにある騒動により死んだ事にされたカツマタをフクベエの横で嘲笑していたよげんの書におけるウイルスでの世界滅亡計画を考えた張本人でありそれをオッチョに助言するその後オッチョはこの事をあたかも自分が考えたかのようにケンヂ達に話し後にこの世界滅亡計画はよげんの書に書き込まれた2000年2015年の世界を滅亡させた細菌を開発するも2003年にキリコと接触し彼女の訴えによって自らの行いに初めて気付き恐怖を覚えてその後の細菌兵器の研究開発を止めてしまう研究室を脱走して以後は消息を絶っていたが2015年元日の夜に母校の理科室でオッチョと対面彼にキリコと会った時の事を語り理科室に入ってきたともだちと対峙しお前の言うことは嘘ばっかりだ!という台詞とともに銃で殺害するそしてオッチョと言葉を交えつつ理科室を出るも直後にともだちの部下に射殺された彼のともだち殺害はその後のともだち組織の幹部の相次ぐ死や離反の遠因となり組織の幹部からはユダと皮肉られた実写版での名前は山根 昭夫(やまね あきお)同窓会にも出席している原作では問答無用でともだちを殺害するが実写版では暗殺については圧倒的な支持を持つともだちを止めるには暗殺するしかないという説明がある小学校の理科室でオッチョと再会し協力を求めた後ともだちの新宿視察パレードにて原作同様ともだちを銃撃し殺害これで終わったと笑みを浮かべるもその瞬間近くのビルの屋上に潜んでいた13番(田村マサオ)に頭を撃ち抜かれ死亡するこの際居合わせたオッチョを(意図的では無かったものの)ともだち暗殺の実行犯に仕立て上げてしまった 13番 / 田村 マサオ(たむら まさお) ともだちを狂信的に信仰する男元お茶の水工科大敷島ゼミの優秀な学生高校時代はドンキーの教え子だったともだち暦にて白のソナタの製造工場でコンチと会話した際高校まで友達が一人も出来ず苦悩していたところともだちと出会い以来彼を信仰するようになったと語っている1997年のある日ともだちの発言に従いとある宗教団体の教祖・ピエール一文字と絶交するその後はともだちの命令で何人も人を殺害した模様で血の大みそか以降はプロの暗殺者となってしまい囚人番号の13番と呼ばれ海ほたる刑務所への服役を装いつつ暗殺者として活動2015年にはともだちの葬儀の場でローマ法王の暗殺を実行しようとしたが蘇ったともだちに阻まれ失敗したところがともだち暦以降は現在のともだちが以前のともだちと違うことに気付き逃亡それと同時に自分がともだちに騙されていた事に気付きともだち組織で暗殺者として今まで悪事を行って来た事に深く後悔して反省する様になったその後ウイルスの蔓延で人々が死に絶えほぼ無人状態と化した北海道の白のソナタの製造工場で3年に渡り潜伏していたところコンチと出会い彼を殺害しに来たともだち組織の構成員からコンチをヘリコプターに乗せる形で助けて彼と共に逃亡したその後はともだちから地球を救う為にケンヂ達の仲間に成り協力する最終的に空飛ぶ円盤にヘリコプターで特攻をかけ宇宙との一体って…こう言う事だろうが!!と内心で思いながらヘリコプターの爆発に巻き込まれた後にケンヂ達の小学校の校庭に落ちて重傷を負うその状態でも僅かに息があり側に落ちていた眼鏡を拾うもすぐに失明しそのまま死亡したヘリコプターで空飛ぶ円盤に特攻した際に墜落した空飛ぶ円盤の真下にはともだちとサダキヨがおり元々ヘリコプターで空飛ぶ円盤に特攻したのはともだちを殺害する事と野望を阻止する為だったが結果的にサダキヨを巻き込んでしまった 高須 光代(たかす みつよ) ともだちランドのドリームナビゲーター万丈目の愛人ともだちに疑問をもつ者たちの洗脳を行うドリームナビゲーターになる以前は小学校教師をしていた感情を表に出すことは殆どないが生き返ったともだちが人類滅亡を決行する際には汗を流しともだちへの恐怖に震撼していた万丈目の殺害後駆けつけたオッチョやユキジに射殺されそうになるが直前に弾を抜いていたため難を逃れるまた体を鍛えており医師から完璧な体と絶賛される武道の心得もあり柔道師範であるユキジの搦め手を抜け出し牽制出来る事から少なくともユキジと同等かそれ以上の使い手とみられるともだちの高位幹部にもかかわらず絶交やともだちランドで洗脳の不完全な者の探索を直接指揮していた反旗を翻した万丈目を射殺し友民党の幹事長に収まり親友隊の指揮権も得るともだちの精子を体外受精し自らが聖母としてともだちの子を産む計画を立てていたともだちが全てを告白した後はともだち府に侵入してきたユキジ達によって捕らえられ巣鴨医療刑務所に収監される面会に来たユキジにここから出してと懇願するも聞き入れられなかった実写版では年齢が原作より引き下げられた他原作に比べるとややテンションの高い性格になっているまた原作ではともだちに対し狂信的な人物であったが実写版では人類滅亡を進めるともだちに対して畏怖するなど性格や信奉心などに違いがある 敷島教授(しきしま) お茶の水工科大学教授でロボット工学の権威娘を人質に取られた事で巨大ロボットを開発するなどともだち一味に強制的に加担させられる娘が最早取り戻せない事を悟ったのか血の大みそかの後に離反その罪の重さまた無様なロボットとも呼べないようなものを作ってしまった科学者としての失望感から密かに新たなロボットの図面を書きつつも修理工を営んでいた後にヤン坊・マー坊の提案で再び巨大ロボットを開発しケンヂたちに協力するがリモコンを奪ったともだちによって動き出したロボットによって倒れた鉄骨の下敷きとなって死亡した実写版ではロボット製作に夢中になって娘の危機に気付かず血の大晦日の責任逃れをするような利己的で思慮の足りない人物になっている 敷島教授の娘 / レナ(源氏名キャスト表記は敷島ミカ) 敷島教授にロボットを作らせるための人質として組織に拉致されたがいつの間にかともだち組織の主要メンバーとなっていたファッションヘルスのヘルス嬢として働いていたが殺し屋(後の関東軍総統)にナンパされたことがきっかけで入信する2015年では公的な場でも皮肉を言い合うような関係になっていた殺し屋(関東軍総統)に導かれて入信したもののメンバーの中でも最後までともだちを信仰していたほど強い信仰心の持ち主ともだちや敷島教授が死亡した後も巨大ロボをリモコン操縦ししんよげんの書の最後のページ通り世界を滅亡させようとするが高須に教えられて駆けつけたユキジに阻まれナイフで抵抗し自殺を図るがそれもユキジに止められるそれでもともだちへの信仰や人類滅亡を最後まで叫び続けていた原作ではレナを名乗り風俗店で働いていたが本名かどうかは不明実写版では名前が敷島 ミカ(しきしま ミカ)と設定されているが風俗雑誌には源氏名のレナと書かれている実写版では2016年に他の閣僚らとともに粛清されたことが教授の話から明らかになる 殺し屋(関東軍総統) 敷島教授の娘の元彼氏で自称最悪の人物本名は不明茶髪の真ん中分けの髪型をした美男子大学2年の時に入信しその後キリコの恋人である諸星を駅のホームから突き落として殺害した以前より悪人に憧れていたようで1989年には万引き放火を行っていたキリコの恋人を殺害した時期ともだちに攻略のためのナンパマニュアルを贈呈している2000年にはともだちと会わせるよう懇願するキリコに血の大みそかの存在を明かしているともだち暦では関東軍総統に昇進し髪型も真ん中分けからポニーテールにし(彼曰く以前のように髪を下ろしたいがあの人〈万丈目〉と被るため)上半身裸になっていた関東軍の基地でケンヂと対峙するも実はキリコの元恋人を直接殺した罪悪感をずっと背負い込んでいる事をケンヂに看破されて錯乱し拳銃で自殺しようとするがケンヂに止められるケンヂから名を名乗れと何度も言われたが最後まで本名を明かす事はなかったともだち組織がまだ小さいサークル活動だった頃に覆面を被ったともだちからキリコの恋人の諸星を絶交するよう命じられた際にあなたはこの間(以前会った時)の人と同じ人?と意味深な発言をしておりこの時点でともだちが複数人いるという事実に彼も薄々と勘付いていた様子が明らかになっているが深く追及しようとはしなかったなお実写版では殺し屋の役割を万丈目が担っていたため彼は登場しない 三ツ木 康隆(みつぎ やすたか) ユキジの税関職員時代の上司国際伝染病救済基金の名誉会長元厚生労働大臣税関職員の立場を利用して血の大みそか前に成田空港を経由して細菌兵器を日本へ流した張本人である初孫の誕生をきっかけに考えを変え平和路線を推し進めようとしたがその矢先に落下したトレーラーの下敷きになり死亡彼の死後家族は行方不明となり彼の死を切っ掛けにともだちの関係者が次々に不審な事故死を遂げる事となるこの不審死がともだちの仕業かは最後まで明言されず謎のままだったまた彼が孫が産まれたという報告を電話で受けたことがマルオの自爆テロを思いとどまらせる原因になった ヤマさん / 山崎(やまざき) かつては蝶野将平の祖父である伝説の刑事チョーさんの同僚だったがともだちの謎に近付きすぎたチョーさんを絶交と称して細菌兵器で殺害した2014年にはノンキャリア出身初の警察庁長官となっていた優秀な警察官であったチョーさんに対して羨望と激しい嫉妬の念を抱いており自らの能力の限界を嘆いていたところともだちからの救いの一言がきっかけで以後信奉者となる蝶野を絶交しようとしたこともあるがともだち暦以降は蝶野を殺さず国境送りにするに留めているともだち暦3年の混乱時に親友隊に粛清されかけたところを蝶野にチョーさんの殺害容疑で逮捕保護されるその頃には自身が今までともだちと共に悪事を実行して来た事に深く反省して改心し祖父(チョーさん)の殺害に憤る蝶野を前にそれまでの自分を自嘲したりもしていた取り調べにて蝶野にチョーさんから受け取ったともだちに関するチョーさんの捜査記録の手帳の存在を明かした実はチョーさん殺害後にその手帳を見てともだちが複数人いる事を知ったがそこから先のページを読むのが怖くなりある場所にその手帳を隠した事も蝶野に話した ホクロの巡査 山崎の部下である暗殺者名前の通り顔にホクロがある本名不明ショットガンを武器にする尚このショットガンは彼が勤務する派出所の武器で無断で使用しており彼が勤務する派出所のともだち組織と無関係な警官達はショットガンが無い事に気付いた際は困惑していたともだちが立てていた計画を知ったしまったブリトニーを狙うも蝶野によって保護され山崎の命令で彼も暗殺対象とする蝶野に取り付けていた発信器によって潜伏先を特定しブリトニーを殺害続けて蝶野も殺害しようとするもカンナに阻止され殴られるも隙を見て逃走その後新宿の教会で集会を開いたカンナをしんよげんの書に従い暗殺しようとするもオッチョに阻まれ13番(田村マサオ)に銃撃されともだちばんざいと言い残し死亡彼の死後ショットガンはオッチョに奪われ13番との対峙の際に使用された実写版では役名がホクロの警官になっている 春川 カンナたちの高校の校長どんな生徒でも見捨てない主義だが実はドリームナビゲーターと繋がっており高須にサダキヨの元に小泉がいることを知らせているまたカンナにカンナがともだちの娘であると話してしまったことでカンナの力により車が壊れ事故を起こしてしまう チョージャ ともだち暦3年に東北の検問所近くの村を支配していたが検問所の司令官が白米を隠していた村民を射殺した事に対して褒美を与えたり夜間の集会を禁止したりなど圧政を強いていた(ともだち暦以前の動向は不明だがおそらく粛正を逃れたともだち派の人間だと思われる)ケンヂが検問所を突破した際に立ち上がった村民が彼女の住む城型ラブホテルに押し寄せていたがどうなったかは不明 麻薬工場の工場長 赤ん坊のカンナを誘拐しようとして失敗し直後にケンヂのコンビニに放火した実行犯その後タイの麻薬工場の工場長にまで出世したがカンナの誘拐失敗の責任を親友に擦り付け殺してしまった事に自責の念を抱き脱走するその後は廃寺で麻薬に溺れていたがオッチョと出会い前向きに進んでいく事を決意する後に麻薬工場の放火の際に仲間を助けると言って炎に入り生死不明となる その他 フクベエ / 服部(はっとり) ケンヂの同級生しんよげんの書の作成者ともだちの正体だと思われていたが完全版で本人は小学校卒業後の春休みに人知れず死亡していた事が判明したそのため同窓会に現れた人物はフクベエを装ったカツマタもしくは影武者でありフクベエ本人はともだち組織に所属していない本名は服部(ハットリ)幼い頃はフクベエと呼ばれていたが実際は本名を呼ばれたがっていたその為ヨシツネはともだちが忍者ハットリくんのお面を着用していたのは服部(ハットリ)と呼んで欲しかったからと解釈していたしかし2015年にヤマネが銃撃しオッチョが素顔を確認した際のともだちは影武者であった事が原作者から明かされた聡明だが虚栄心が強く嫉妬深い性格クラスで人気者であったケンヂを羨望に似た気持ちで憎んでいた万博に行く事でクラスの注目を集められると考えていたがある事情で万博へ行けなくなったため夏休み中は家に引きこもって万博旅行を装っていたしんよげんの書に世界征服のシナリオを描いたり超能力や奇跡を披露する等ともだちの原型モデルともいえる人物映画版での名前は服部 哲也(はっとり てつや)映画版では池上正人と親友であり本人は小学校時代に突然亡くなっていた事が最終章で判明したこれがケンヂ達の記憶でフクベエや池上からのいじめが原因で不登校になったカツマタといつしか混同され亡くなったのはカツマタだという事にされていたカツマタはそれを逆手にとりフクベエを騙ってケンヂ一派に侵入した 血まみれの男 ドンキーを学校の屋上から突き落として殺した張本人しかし後にともだちが悪である事やただ暴走しているだけだと知り命からがら逃げ出すそして神様が住むホームレス仲間の住処にたどりついた事でケンヂにともだちの存在を伝えるがしかし直後に絶命したこの事がケンヂを動かす最大の原因にもなったその後彼の死体は神様のホームレス仲間の住処のすぐ近くの川に流され遺棄される 諸星(もろぼし) キリコの恋人で一流企業の商社マンキリコに想いを寄せていたが実家を継がなければならない彼女の心情を理解する海外への転勤を控え駅で電車待ちしていたところをともだちの指示により殺し屋(後の関東軍総統)によって駅のホームから突き落とされ殺害される実写版では名が諸星 壇となっており彼の母も登場 エリカ ケンヂのコンビニのアルバイトで滑舌が悪い ピエール一文字 ピエールこころの会という宗教団体の教祖指パッチンが癖1980年頃ある宗教団体でともだちと共に修行していた事がある1997年に東京ドームの入り口で田村マサオに刺殺された数話のみの登場ながら最初にともだちの正体を知っている人物でありなおかつ彼と並んで大多数の信者を集めている事から影響力の高いカリスマである事がうかがえる共に修行していたともだちの本性を見抜いていたようで彼に対してはその手腕を認めておらずあいつはどうしようもない根性なしと酷評していたが一方のともだちも回想にて万丈目を誘った際1万人を感動させることはできても100万人を感動させることは出来ないと彼のやり方に否定的な発言をしている 関口 圭介(せきぐち けいすけ) ケンヂ達の小学校の先生キリコのクラスの担任でもあった同窓会があった1997年当時は息子夫婦と同居しておりチョーさんから事情聴取の際には彼にスプーン曲げ事件の存在を明かしている2014年当時は老人ホームに入っていた小学校5年生の遠足の際にサダキヨを大写しで写真に撮っており後にその写真を老人ホームにやってきたサダキヨに渡し自分の存在は希薄だと思っていた彼を感動させるかつてケンヂ達のクラスで起こったスプーン曲げ事件の犯人を知っていたが本人はその事実を墓まで持っていくと決めていたしかし後にヨシツネからスプーン曲げ事件について尋ねられた際彼が過去のいたずらを告白したのを受けて事件の犯人が誰だったかを明かした 池上 正人(いけがみ まさと) ケンヂの同級生二枚目顔の少年で女子たちにもてていたがケンヂ達によると腕っ節は弱いとのこと映画版ではフクベエ(服部哲也)と親友同士でフクベエと一緒に万引きの濡れ衣を着せられたカツマタをいじめていた ケンヂの同級生 実写版の同窓会に登場原作におけるカツマタが自分の妻がカルト宗教にはまったと話し秘密基地やよげんの書の話をケンヂに切り出す役割を担う血の大晦日で忍者ハットリくんのお面を被りビルから転落したのは彼であることが最終章で明かされた ケンヂの同級生 実写版の同窓会に登場上記の同級生やカツマタと共にケンヂにともだちの話を切り出した為彼もともだち組織の一員である可能性が高い スクーターの若い男達 ケンヂの歌をよく聞いていた二人組でまたケンヂの歌の良き理解者でもあったケンヂに対してはちょっとしたリスペクトを抱いていたが2000年の血の大みそかの際に細菌兵器によって死亡また血の大みそかの最初の犠牲者でもある チョーさん / 五十嵐 長介(いがらし ちょうすけ) 刑事ヤマさんの同僚で蝶野の祖父伝説の刑事捜査の神などの様々な異名を持っていた所帯持ちで娘がいたが根っからの仕事人間であったため妻の死も看取る事が出来ずそれ故に娘とわだかまりがあった刑事としては極めて有能でたった一人でともだちの正体に辿り着いていたしかしともだちの真実を知り過ぎてしまったが故に1997年に定年退職を1週間に控えたある日ともだちの組織の一員となっていたヤマさんに絶交されてしまうまた死亡直前に捜査記録をヤマさんに託しておりこれは後に太陽の塔内部に隠されたことが物語終盤で判明した 宝塚(たからづか) 角田の漫画の師新青少年保護育成条例で収監されていたが恩赦により釈放された 長塚 ヤン坊マー坊の部下創業当時から一緒にやってきた男で二人の開発したOSを一人で売り歩き会社を発展させ2000年の時点では専務マー坊曰く無能だが人としては優秀だったらしく二人は仕事で大失敗をした長塚を庇っている2015年に細菌兵器により死亡しこのことが二人をともだちに背かせるきっかけになった ダミアン吉田 エロイムエッサイムズのギター担当ケンヂとの出会いによってギターをギャンギャンならすようになり一度クビとなったその後ともだち暦3年には路上ライブしているところを小泉のおかげで春波夫に見いだされ最終的に再加入した 仲畑(なかはた) 北海道の医者細菌にかかった患者らに対して何も出来なかったために自信を失っていたがこのときマルオからケンヂのバンド経験のことを聞いているまたマルオに悪魔のセールスマンの噂を伝えていたともだち暦3年も同様だったがキリコから誰かを救いたかったらまずあなたが生きなさいと諭されていた原作最終話でケンヂを除く遠藤一家の再会に立ち会う ダニー ケロヨンがアメリカで遭遇した少年で父親にたかられていた過去を持つまたロックに興味がありキリコとあった際はホウキで20th Century Boyの弾き真似をしていたケロヨンにキリコの行方を教えており当人もキリコにワクチンを投与され難を逃れたが自分は父親にお前は悪魔に売り渡したと言われたことを気に病んでいたケロヨンとキリコがアメリカから帰国した後は行方不明であったが21世紀少年にて暴走族たちと共に行動していた ポップ夫妻 ドイツの小さな町で自動車整備工を営む老夫婦逃亡の末に行き倒れていたキリコを助けしばらく世話をするその際ともだちの地球滅亡計画を聞かされるがあまり信じていなかった世話のお礼にキリコから試作品のワクチンを貰うも勇気を出せず打てずいたが町の少年ペーターに打つことに決めたこの際妻の方はウイルスを発症していたような描写がされており死亡したと思われていたが21世紀少年では夫婦共々健在であった ペリン神父 ルチアーノの恩師イタリアの神父で古書珍書研究家当時ストリートギャングだったルチアーノに古い聖書の鑑定を依頼したその後彼に酒たばこドラッグ女性などを断つことを条件に弟子とした好人物酒好きであるが赤ワインは苦手2015年に泥酔していた際に坂道から転落し死亡したがその際ルチアーノは弟子から2016年が来たら二人で飲み明かそうと話していたことと赤ワインを持って死んでいたことに疑問を感じるその後彼の古書にともだちのしんよげんの書と同じ記述がされたものがありそれを調べていくとある古書店の老人がその本を日本人の依頼で制作したことその日本人がその古書が聖書に取って代わると言っていたことが明らかになった スペードの市 矢吹丈(ケンヂ)とともに関所を突破した謎の人物病気の妹がおり彼女の薬代を稼ぐために一時は蝶野を関東軍に引き渡してしまうが偽造手形を使って関東に入った際に関東軍の基地を襲撃し蝶野を助け出したその後は蝶野や仲間達と共に関東軍総統の下へ乗り込みそこで矢吹丈の正体を知る事になるナイフ投げが得意 ジジババ ケンジの少年時代の駄菓子屋の店主作中時点では一人で経営していたがかつては亡くなった夫と経営していた為に店も彼女のこともジジババと呼ばれるようになったという普段はほぼ動かないがお面の少年がバッジを盗んだと思ったときは捕まえて問答無用で無理矢理剥ぎ取った作品開始時点では既に死亡しており駄菓子屋の建物も取り壊されているがともだち暦3年には他の建物と同様復元された ビリー 焼き鳥屋兵須を経営しているケンヂが春波夫と共に組んでいたバンドのベーシスト
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いぬは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれないと しない かいけつを するよう いわれると かいけつを する あくにんは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれなくても する はんざいを しないよう いわれても する ぜんにんは はんざいを しないよう いわれ しない はんざいを しないよう いわれなくても しない はんざいを するよう いわれても しない ぜんにんを やっつけない あくにんを やっつける いぬを つかい あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに いぬを つかい あくにんを やっつける はんざい してない ものを やっつけない はんざい している ものを ぜんぶは やっつけない あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに はんざい している ものを つかい あくにんを やっつける はんざい している もの ... あだちこうじ あまのひろゆき いしばしたかあき いじゅういんひかる いまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおつかあきお おだゆうじ おはらのりこ かわたまこと かわたのしんことに かわべはるよし きりたにけんた こいずみこうたろう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こばやしともはる こんどうたかこ さいとうまつひこ さのすすむ すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか でがわてつろう ところじょーじ ながせともや はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ほしのげん ぽけっと まえだあつこ まがりゆきのぶ まつもとひとし みやじまえいじ みやもとえいこ やすこ やませまみ やまもとあきひこ よしむらたかし SSちまちま SS3 あくにん ... つついやすたか おおつかあきお ところじょーじ すぎもとたかふみ さのすすむ おおいずみよう ちまちま こいずみじゅんいちろう いじゅういんひかる ちはらこうじ まがりゆきのぶ あだちこうじ たかふみとよしふみ こばやしともはる まつもとひとし やすこ かわべはるよし まがりゆきのぶ わじまきよあき たとえのようなほんとうのはなし 20世紀少年 悪人 万丈目 るしふぁー ドリームナビゲーター まえだあつこ 総統(悪人に憧れ) さのすすむ 善人 ケンヂ 鳳雛
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いぬは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれないと しない かいけつを するよう いわれると かいけつを する あくにんは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれなくても する はんざいを しないよう いわれても する ぜんにんは はんざいを しないよう いわれ しない はんざいを しないよう いわれなくても しない はんざいを するよう いわれても しない ぜんにんを やっつけない あくにんを やっつける いぬを つかい あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに いぬを つかい あくにんを やっつける はんざい してない ものを やっつけない はんざい している ものを ぜんぶは やっつけない あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに はんざい している ものを つかい あくにんを やっつける はんざい している もの ... あだちこうじ あまのひろゆき いしばしたかあき いじゅういんひかる いまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおつかあきお おだゆうじ おはらのりこ かわたまこと かわたのしんことに かわべはるよし きりたにけんた こいずみこうたろう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こばやしともはる こんどうたかこ さいとうまつひこ さのすすむ すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか でがわてつろう ところじょーじ ながせともや はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ほしのげん ぽけっと まえだあつこ まがりゆきのぶ まつもとひとし みやじまえいじ みやもとえいこ やすこ やませまみ やまもとあきひこ よしむらたかし SSちまちま SS3 あくにん ... つついやすたか おおつかあきお ところじょーじ すぎもとたかふみ さのすすむ おおいずみよう ちまちま こいずみじゅんいちろう いじゅういんひかる ちはらこうじ まがりゆきのぶ あだちこうじ たかふみとよしふみ こばやしともはる まつもとひとし やすこ かわべはるよし まがりゆきのぶ わじまきよあき たかふみ よしふみ すぎもとたかふみ きたの やまもとあきひこ さいとうまつひこ たとえのようなほんとうのはなし 20世紀少年 悪人 万丈目 るしふぁー ドリームナビゲーター まえだあつこ 総統(悪人に憧れ) さのすすむ 善人 ケンヂ 鳳雛
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いぬは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれないと しない かいけつを するよう いわれると かいけつを する あくにんは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれなくても する はんざいを しないよう いわれても する ぜんにんは はんざいを しないよう いわれ しない はんざいを しないよう いわれなくても しない はんざいを するよう いわれても しない ぜんにんを やっつけない あくにんを やっつける いぬを つかい あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに いぬを つかい あくにんを やっつける はんざい してない ものを やっつけない はんざい している ものを ぜんぶは やっつけない あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに はんざい している ものを つかい あくにんを やっつける はんざい している もの ... あだちこうじ あまのひろゆき いしばしたかあき いじゅういんひかる いまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおつかあきお おだゆうじ おはらのりこ かわたまこと かわたのしんことに かわべはるよし きりたにけんた こいずみこうたろう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こばやしともはる こんどうたかこ さいとうまつひこ さのすすむ すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか でがわてつろう ところじょーじ ながせともや はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ほしのげん ぽけっと まえだあつこ まがりゆきのぶ まつもとひとし みやじまえいじ みやもとえいこ やすこ やませまみ やまもとあきひこ よしむらたかし SSちまちま SS3 あくにん ... つついやすたか おおつかあきお ところじょーじ すぎもとたかふみ さのすすむ おおいずみよう ちまちま こいずみじゅんいちろう いじゅういんひかる ちはらこうじ まがりゆきのぶ あだちこうじ たかふみとよしふみ こばやしともはる まつもとひとし やすこ かわべはるよし まがりゆきのぶ わじまきよあき たかふみ よしふみ すぎもとたかふみ きたの やまもとあきひこ さいとうまつひこ たとえのようなほんとうのはなし 20世紀少年 悪人 万丈目(組織をつくりあげ) るしふぁー ドリームナビゲーター(狂信的) まえだあつこ 総統(悪人に憧れ) さのすすむ 善人 ケンヂ 鳳雛
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いぬは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれないと しない かいけつを するよう いわれると かいけつを する あくにんは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれなくても する はんざいを しないよう いわれても する ぜんにんは はんざいを しないよう いわれ しない はんざいを しないよう いわれなくても しない はんざいを するよう いわれても しない ぜんにんを やっつけない あくにんを やっつける いぬを つかい あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに いぬを つかい あくにんを やっつける はんざい してない ものを やっつけない はんざい している ものを ぜんぶは やっつけない あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに はんざい している ものを つかい あくにんを やっつける はんざい している もの ... あだちこうじ あまのひろゆき いしばしたかあき いじゅういんひかる いまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおつかあきお おだゆうじ おはらのりこ かわたまこと かわたのしんことに かわべはるよし きりたにけんた こいずみこうたろう こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こばやしともはる こんどうたかこ さいとうまつひこ さのすすむ すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか でがわてつろう ところじょーじ ながせともや はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ほしのげん ぽけっと まえだあつこ まがりゆきのぶ まつもとひとし みやじまえいじ みやもとえいこ やすこ やませまみ やまもとあきひこ よしむらたかし SSちまちま SS3 あくにん ... つついやすたか おおつかあきお ところじょーじ すぎもとたかふみ さのすすむ おおいずみよう ちまちま こいずみじゅんいちろう いじゅういんひかる ちはらこうじ まがりゆきのぶ あだちこうじ たかふみとよしふみ こばやしともはる まつもとひとし やすこ かわべはるよし まがりゆきのぶ わじまきよあき たかふみ よしふみ すぎもとたかふみ きたの やまもとあきひこ さいとうまつひこ たとえのようなほんとうのはなし 20世紀少年 悪人 万丈目(組織をつくりあげ) るしふぁー ドリームナビゲーター(狂信的) まえだあつこ 総統(悪人に憧れ) さのすすむ 善人 ケンヂ(熱血漢) 鳳雛
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照明をつけたまま寝ることで、心臓病や死亡リスクを高める可能性があるという。 https://www.narinari.com/Nd/202601100114.html アメリカとオーストラリアの科学者らが約10年間にわたって、イギリス人約9万人を追跡調査した結果、睡眠中に明るい光に晒された人々は、 深刻な心血管疾患を発症する確率が著しく高いことが判明。人工光が体内時計(概日リズム)を乱し、長期的に心臓に負担をかけることを研究チームは警告している。 参加者は睡眠中の光暴露を測定する手首装着型センサーを装着。このデータを、その後の冠動脈疾患・心筋梗塞・心不全・心房細動・脳卒中の診断結果と比較したところ、 夜間光曝露量が最も高い人々は、暗闇で眠る人々と比べ、心不全を発症する確率が56%高く、心筋梗塞を起こす確率が47%高かった。 また冠動脈疾患を発症する確率が32%高く、脳卒中を起こす確率が30%高かった。夜間光曝露量が高い女性は、男性よりも冠動脈疾患のリスクがさらに高いこともわかった。 研究チームは学術誌「JAMA Network Open」に「夜間光曝露は40代以上の心血管疾患発症における重要な危険因子である」「夜間光を避けることは 心血管疾患リスク低減に有効な戦略となり得る」と報告している。 ボストンのブリガム・アンド・ウィメンズ病院の神経科学者で同研究の共著者フランク・シェアー教授は、光への曝露を減らすことは、単純だが強力な対策と説明。さらにこう続けた。 「夜間の光曝露については、安全にベッドから出るための薄明かりを使う以外に、暗く保つことのデメリットはありません」 「5ルクス以下(腕を伸ばした距離でろうそく5本分に相当)の非常に弱い光であれば、周囲は確認できるが、概日リズムへの影響は最小限に抑えられます」 アデレードのフリンダース大学で睡眠健康研究を行うダニエル・ウィンドレッド博士は、今回の研究結果の説得力は専門家らも驚かせているとしてこう語る。 「明るい夜間照明が心不全リスクを60%近く増加させるという結果は驚きでした。こうしたリズムを十分に長い期間、慢性的に乱していると、 人々の心血管疾患リスクを高める可能性があるのです」
動画配信サービスを手掛けるNetflixは1月21日、アニメーション制作会社のMAPPAと戦略的パートナーシップを締結すると発表した。両社はこれまでも 独占配信などを行っているが、さらに関係を“深化”させる考えだ。 https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2601/21/news081.html Netflixによると、今回の提携により、グローバル市場を見据えた新たなプロジェクトを推進するという。また現在も複数本が進んでいるMAPPA制作のアニメ作品を Netflixが世界190以上の国や地域に向けて独占配信するとしている。 Netflixはこれまでにも「賭ケグルイ双」や「らんま1/2」などMAPPA制作のアニメを配信してきたが、今回の提携を通じてMAPPAとの協業深化を図る。 これは、スタジオの主体性を核とした、新しいアニメ制作ビジネスモデルの一つになると考えているという。 Netflixのコンテンツ部門担当バイスプレジデントを務める坂本和隆さんは「MAPPAの独創的な作品づくりと、Netflixのグローバルなリーチ、そして 面白い作品を生み出すために欠かせない『挑戦する勇気』というお互いの強みを掛け合わせ、アニメの可能性をさらに広げていきたい」とした。 MAPPAの大塚学社長は「これからの日本のアニメーションスタジオは、グローバルな視点で視聴者のニーズを捉え、企画開発の段階から最終的な視聴者へのリーチ、 さらには関連するビジネス展開に至るまで、主体的に責任を持ってリードしていくべき」としている。 Netflixによると、全世界の利用者の半数以上に当たる約3億人がアニメを視聴しており、過去5年間で視聴時間は3倍に。2024年だけで アニメ作品は10億回以上も視聴されたという。
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原口はどんどん気持ち悪くなっていくな(笑) upload画像:64482.jpg
立憲民主党の野田佳彦代表と公明党の斉藤鉄夫代表は18日配信した両党のユーチューブチャンネルで共演し、 「【炎上】なぜ組んだ!?立憲×公明への不信を本人たちに全部聞いてみた!」と題し、新党「中道改革連合」を巡るSNS上の批判コメントに向き合った。 番組では、野田氏が公明への注文を控えたり、自身の発言を釈明したり、公明の考え方が新党のベースだと説明したりするなど、低姿勢ぶりもにじんだ。 冒頭、進行役の男性が、SNS上の新党批判について把握しているかを問うと、斉藤氏は「はい」、野田氏も「うん」。把握しているという。 まず問われたのが新党名の略称について。2人は「略して…中道!」と声を合わせたが、SNSでは「中核連」「中核」など間違った略称が散見されるという。 進行役が「中核連じゃない?」と確認を求めると、2人はそれぞれ「中道です」と手を振りながら、アピールした。 新党名の「中道改革連合」に対しても、SNS上で「古い」「ダサい」「怖い」と酷評されているという。 斉藤氏は「中道」の言葉について、「人間社会をより良くするため最も必要なこと。最も新しい言葉だ」と述べ、野田氏は「改革」を 「具体的な政策」、「連合」を「公明と立民だけでなくもっと広げていく意味」と説明した。 力説する2人に進行役は相づちを打った上で「若者は古いと思っていることだけは反省してほしい」と反省を求めると、2人は頭を下げた。 https://news.yahoo.co.jp/articles/8a7348fad7fb03496a78e9440fdfac26aa535fa3
大分市で2021年、時速194キロで衝突死亡事故を起こし、同市の会社員、小柳憲さん(当時50歳)を死亡させたとして自動車運転処罰法違反(危険運転致死)に問われた 当時19歳の男性被告(24)の控訴審判決で、福岡高裁(平塚浩司裁判長)は22日、懲役8年とした24年11月の1審・大分地裁判決を破棄し、懲役4年6月を言い渡した。 不注意で死亡事故を起こした場合などに適用される自動車運転処罰法違反(過失運転致死)は法定刑の上限が懲役(現在は拘禁刑)7年であるのに対し、 「故意」を認めて罰する危険運転致死は懲役(同)20年で、より重い。公判では危険運転の成否が争点となり、検察側は被告が@「制御困難な高速度」で車を運転し、 小柳さんの車にA「妨害目的で接近(妨害運転)」して衝突したという2要件で危険運転が成立すると主張。弁護側は過失運転致死にとどまると訴えていた。 1審判決は@を認めた一方、Aは「積極的に妨害しようとした意図は認められない」と判断。検察側、弁護側の双方が控訴した。 1審判決によると、被告は21年2月9日午後11時ごろ、大分市の県道交差点で乗用車を運転し、法定速度が時速60キロのところ、 制御困難な時速194キロで直進。対向車線から右折してきた小柳さん運転の車と衝突し、小柳さんを出血性ショックで死亡させた。 https://mainichi.jp/articles/20260122/k00/00m/040/102000c
> 原口はどんどん気持ち悪くなっていくな(笑) 陰謀厨よ熱く反ワクを語れ(笑)参考:2026年01月22日(木)13時26分33秒
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> 動画配信サービスを手掛けるNetflixは1月21日、アニメーション制作会社のMAPPAと戦略的パートナーシップを締結すると発表した。両社はこれまでも > 独占配信などを行っているが、さらに関係を“深化”させる考えだ。 > <a href='https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2601/21/news081.html'>https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2601/21/news081.html</a> > > > Netflixによると、今回の提携により、グローバル市場を見据えた新たなプロジェクトを推進するという。また現在も複数本が進んでいるMAPPA制作のアニメ作品を > Netflixが世界190以上の国や地域に向けて独占配信するとしている。 > > Netflixはこれまでにも「賭ケグルイ双」や「らんま1/2」などMAPPA制作のアニメを配信してきたが、今回の提携を通じてMAPPAとの協業深化を図る。 > これは、スタジオの主体性を核とした、新しいアニメ制作ビジネスモデルの一つになると考えているという。 > > > Netflixのコンテンツ部門担当バイスプレジデントを務める坂本和隆さんは「MAPPAの独創的な作品づくりと、Netflixのグローバルなリーチ、そして > 面白い作品を生み出すために欠かせない『挑戦する勇気』というお互いの強みを掛け合わせ、アニメの可能性をさらに広げていきたい」とした。 > > > MAPPAの大塚学社長は「これからの日本のアニメーションスタジオは、グローバルな視点で視聴者のニーズを捉え、企画開発の段階から最終的な視聴者へのリーチ、 > さらには関連するビジネス展開に至るまで、主体的に責任を持ってリードしていくべき」としている。 > > Netflixによると、全世界の利用者の半数以上に当たる約3億人がアニメを視聴しており、過去5年間で視聴時間は3倍に。2024年だけで > アニメ作品は10億回以上も視聴されたという。 upload画像:64489.jpg参考:2026年01月22日(木)11時39分38秒
『シン・エヴァンゲリオン劇場版』が2月23日午後7時からTBSで地上波初放送されることが23日、発表された。2021年に公開されたシリーズ完結編が、 『シン・エヴァンゲリオン劇場版 TV版』として初めて地上波で放送される。 https://news.yahoo.co.jp/articles/aced0947620c9c2972dc97bfd668bb80f879e81c 今回の放送に合わせ、TBSでは放送日当日までを盛り上げるスペシャル企画“0223作戦”を実施することも決定し、そのビジュアルが解禁された。企画の詳細は後日発表されるという。 upload画像:64490.jpg
> > 動画配信サービスを手掛けるNetflixは1月21日、アニメーション制作会社のMAPPAと戦略的パートナーシップを締結すると発表した。両社はこれまでも > > 独占配信などを行っているが、さらに関係を“深化”させる考えだ。 > > <a href='https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2601/21/news081.html'>https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2601/21/news081.html</a> > > > > > > Netflixによると、今回の提携により、グローバル市場を見据えた新たなプロジェクトを推進するという。また現在も複数本が進んでいるMAPPA制作のアニメ作品を > > Netflixが世界190以上の国や地域に向けて独占配信するとしている。 > > > > Netflixはこれまでにも「賭ケグルイ双」や「らんま1/2」などMAPPA制作のアニメを配信してきたが、今回の提携を通じてMAPPAとの協業深化を図る。 > > これは、スタジオの主体性を核とした、新しいアニメ制作ビジネスモデルの一つになると考えているという。 > > > > > > Netflixのコンテンツ部門担当バイスプレジデントを務める坂本和隆さんは「MAPPAの独創的な作品づくりと、Netflixのグローバルなリーチ、そして > > 面白い作品を生み出すために欠かせない『挑戦する勇気』というお互いの強みを掛け合わせ、アニメの可能性をさらに広げていきたい」とした。 > > > > > > MAPPAの大塚学社長は「これからの日本のアニメーションスタジオは、グローバルな視点で視聴者のニーズを捉え、企画開発の段階から最終的な視聴者へのリーチ、 > > さらには関連するビジネス展開に至るまで、主体的に責任を持ってリードしていくべき」としている。 > > > > Netflixによると、全世界の利用者の半数以上に当たる約3億人がアニメを視聴しており、過去5年間で視聴時間は3倍に。2024年だけで > > アニメ作品は10億回以上も視聴されたという。 直哉クンはなあ・・・顔がアカンわ 本性が出過ぎとる(笑) upload画像:64491.jpg参考:2026年01月23日(金)08時33分45秒
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アニメ51話を見て盛り上がる68年後の子孫たち(笑) https://www.nicovideo.jp/watch/so45857100 https://abema.tv/channels/abema-anime/slots/A21AqiCrqbPvAs upload画像:64494.jpg
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いぬは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれないと しない かいけつを するよう いわれると かいけつを する あくにんは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれなくても する はんざいを しないよう いわれても する ぜんにんは はんざいを しないよう いわれ しない はんざいを しないよう いわれなくても しない はんざいを するよう いわれても しない ぜんにんを やっつけない あくにんを やっつける いぬを つかい あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに いぬを つかい あくにんを やっつける はんざい してない ものを やっつけない はんざい している ものを ぜんぶは やっつけない あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに はんざい している ものを つかい あくにんを やっつける はんざい している もの ... あかしよしゆき あだちこうじ あまのひろゆき いしばしたかあき いじゅういんひかる いまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおつかあきお おだゆうじ おはらのりこ かわたまこと かわたのうさみ かわべはるよし きりたにけんた こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こばやしともはる こんどうたかこ さいとうまつひこ さのすすむ すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか ところじょーじ ながせともや のむらかつや はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ほしのげん ぽけっと まえだあつこ まがりゆきのぶ まつもとひとし みやじまえいじ みやもとえいこ やすこ やませまみ やまもとあきひこ よしむらたかし SSちまちま あくにん ... つついやすたか おおつかあきお かわべはるよし ところじょーじ すぎもとたかふみ さのすすむ おおいずみよう ちまちま こいずみじゅんいちろう たかふみとよしふみ いじゅういんひかる ちはらこうじ まがりゆきのぶ あだちこうじ こばやしともはる まつもとひとし やすこ まがりゆきのぶ わじまきよあき たかふみ よしふみ すぎもとたかふみ きたの やまもとあきひこ さいとうまつひこ たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ちきゅうのほしの にほんのくにの こうあんけいさつそしきの かるとぶたい ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... さのすすむ まがりゆきのぶ かわべはるよし おおつかあきお ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... たとえのようなほんとうのはなし 20世紀少年 悪人 万丈目(組織をつくりあげ) るしふぁー ドリームナビゲーター(狂信的) まえだあつこ 総統(悪人に憧れ) さのすすむ 善人 ケンヂ(熱血漢) 鳳雛
いぬは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれないと しない かいけつを するよう いわれると かいけつを する あくにんは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれなくても する はんざいを しないよう いわれても する ぜんにんは はんざいを しないよう いわれ しない はんざいを しないよう いわれなくても しない はんざいを するよう いわれても しない ぜんにんを やっつけない あくにんを やっつける いぬを つかい あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに いぬを つかい あくにんを やっつける はんざい してない ものを やっつけない はんざい している ものを ぜんぶは やっつけない あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに はんざい している ものを つかい あくにんを やっつける はんざい している もの ... あかしよしゆき あだちこうじ あまのひろゆき いしばしたかあき いじゅういんひかる いまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおつかあきお おだゆうじ おはらのりこ かわたまこと かわたのうさみたつひこ? かわべはるよし きりたにけんた こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こばやしともはる こんどうたかこ さいとうまつひこ さのすすむ すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか ところじょーじ ながせともや にしじまひでとし のむらかつや はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ほしのげん ぽけっと まえだあつこ まがりゆきのぶ まつもとひとし みやじまえいじ みやもとえいこ やすこ やませまみ やまもとあきひこ よしむらたかし SSちまちま あくにん ... つついやすたか おおつかあきお かわべはるよし こぐれたかし すぎもとたかふみ まがりゆきのぶ まえだあつこ さのすすむ かわたまこと たむらあつし おおいずみよう ちまちま こいずみじゅんいちろう たかふみとよしふみ いじゅういんひかる いまだこうじ うちむらてるよし あだちこうじ まがりゆきのぶ わじまきよあき たかふみ よしふみ すぎもとたかふみ きたの やまもとあきひこ さいとうまつひこ たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... さのすすむ まがりゆきのぶ かわべはるよし おおつかあきお ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... たとえのようなほんとうのはなし 20世紀少年 悪人 万丈目(組織をつくりあげ) るしふぁー ドリームナビゲーター(狂信的) まえだあつこ 総統(悪人に憧れ) さのすすむ 善人 ケンヂ(熱血漢) 鳳雛
いぬは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれないと しない かいけつを するよう いわれると かいけつを する あくにんは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれなくても する はんざいを しないよう いわれても する ぜんにんは はんざいを しないよう いわれ しない はんざいを しないよう いわれなくても しない はんざいを するよう いわれても しない ぜんにんを やっつけない あくにんを やっつける いぬを つかい あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに いぬを つかい あくにんを やっつける はんざい してない ものを やっつけない はんざい している ものを ぜんぶは やっつけない あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに はんざい している ものを つかい あくにんを やっつける はんざい している もの ... あかしよしゆき あだちこうじ あまのひろゆき いしばしたかあき いじゅういんひかる いまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおつかあきお おだゆうじ おはらのりこ おばま かわたまこと かわたのうさみたつひこ? かわべはるよし きりたにけんた こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こばやしともはる こんどうたかこ さいとうまつひこ さのすすむ すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たけなかへいぞう たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか ところじょーじ ながせともや にしじまひでとし のむらかつや ぱとりっくはーらん はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ほしのげん ぽけっと まえだあつこ まがりゆきのぶ まつもとひとし みうらとしかず みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やすこ やべひろゆき やませまみ やまもとあきひこ よしむらたかし SSちまちま あくにん ... つついやすたか おおつかあきお かわべはるよし こぐれたかし すぎもとたかふみ まがりゆきのぶ まえだあつこ さのすすむ かわたまこと たむらあつし おおいずみよう ちまちま こいずみじゅんいちろう たかふみとよしふみ いじゅういんひかる いまだこうじ うちむらてるよし あだちこうじ まがりゆきのぶ わじまきよあき たかふみ よしふみ すぎもとたかふみ きたの やまもとあきひこ さいとうまつひこ たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり するやつら ... さのすすむ まがりゆきのぶ かわべはるよし おおつかあきお ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... たとえのようなほんとうのはなし 20世紀少年 悪人 万丈目(組織をつくりあげ) るしふぁー ドリームナビゲーター(狂信的) まえだあつこ 総統(悪人に憧れ) さのすすむ 善人 ケンヂ(熱血漢) 鳳雛
いぬは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれないと しない かいけつを するよう いわれると かいけつを する あくにんは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれなくても する はんざいを しないよう いわれても する ぜんにんは はんざいを しないよう いわれ しない はんざいを しないよう いわれなくても しない はんざいを するよう いわれても しない ぜんにんを やっつけない あくにんを やっつける いぬを つかい あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに いぬを つかい あくにんを やっつける はんざい してない ものを やっつけない はんざい している ものを ぜんぶは やっつけない あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに はんざい している ものを つかい あくにんを やっつける はんざい している もの ... あかしよしゆき あだちこうじ あまのひろゆき いしばしたかあき いじゅういんひかる いまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおつかあきお おだゆうじ おはらのりこ おばま かわたまこと かわたのうさみたつひこ? かわべはるよし きりたにけんた こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こばやしともはる こんどうたかこ さいとうまつひこ さのすすむ すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たけなかへいぞう たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか ところじょーじ ながせともや にしじまひでとし のむらかつや ぱとりっくはーらん はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ほしのげん ぽけっと まえだあつこ まがりゆきのぶ まつもとひとし みうらとしかず みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やすこ やべひろゆき やませまみ やまもとあきひこ よしむらたかし SSちまちま あくにん ... つついやすたか おおつかあきお かわべはるよし こぐれたかし すぎもとたかふみ まがりゆきのぶ まえだあつこ さのすすむ かわたまこと たむらあつし おおいずみよう ちまちま こいずみじゅんいちろう たかふみとよしふみ いじゅういんひかる いまだこうじ うちむらてるよし あだちこうじ たてのいと よこのいと ... まがりゆきのぶ わじまきよあき たかふみ よしふみ すぎもとたかふみ きたの やまもとあきひこ さいとうまつひこ かいけつの ものまね ふり するやつら ... さのすすむ まがりゆきのぶ かわべはるよし おおつかあきお ちまちま たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... さのすすむ まがりゆきのぶ かわべはるよし おおつかあきお ちまちま たとえのようなほんとうのはなし 20世紀少年 悪人 万丈目(組織をつくりあげ) るしふぁー ドリームナビゲーター(狂信的) まえだあつこ 総統(悪人に憧れ) さのすすむ 善人 ケンヂ(熱血漢) 鳳雛
いぬは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれないと しない かいけつを するよう いわれると かいけつを する あくにんは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれなくても する はんざいを しないよう いわれても する ぜんにんは はんざいを しないよう いわれ しない はんざいを しないよう いわれなくても しない はんざいを するよう いわれても しない ぜんにんを やっつけない あくにんを やっつける いぬを つかい あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに いぬを つかい あくにんを やっつける はんざい してない ものを やっつけない はんざい している ものを ぜんぶは やっつけない あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに はんざい している ものを つかい あくにんを やっつける はんざい している もの ... あかしよしゆき あだちこうじ あまのひろゆき いしばしたかあき いじゅういんひかる いまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおつかあきお おだゆうじ おはらのりこ おばま かわたまこと かわたのうさみたつひこ? かわべはるよし きりたにけんた こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こばやしともはる こんどうたかこ さいとうまつひこ さのすすむ すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たけなかへいぞう たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか ところじょーじ ながせともや にしじまひでとし のむらかつや ぱとりっくはーらん はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ほしのげん ぽけっと まえだあつこ まがりゆきのぶ まつもとひとし みうらとしかず みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やすこ やべひろゆき やませまみ やまもとあきひこ よしむらたかし SSちまちま あくにん ... つついやすたか おおつかあきお かわべはるよし こぐれたかし すぎもとたかふみ まがりゆきのぶ まえだあつこ さのすすむ かわたまこと たむらあつし おおいずみよう ちまちま こいずみじゅんいちろう たかふみとよしふみ いじゅういんひかる いまだこうじ うちむらてるよし あだちこうじ たてのいと よこのいと ... まがりゆきのぶ わじまきよあき たかふみ よしふみ すぎもとたかふみ きたの やまもとあきひこ さいとうまつひこ まえだあつこ るしふぁー さのすすむ おおつかあきお おおつかあきお つついやすたか いまだこうじ こうもとひろと いちやなぎまさよし かさはらみのる かいけつの ものまね ふり するやつら ... さのすすむ まがりゆきのぶ かわべはるよし おおつかあきお ちまちま たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... さのすすむ まがりゆきのぶ かわべはるよし おおつかあきお ちまちま たとえのようなほんとうのはなし 20世紀少年 悪人 万丈目(組織をつくりあげ) るしふぁー ドリームナビゲーター(狂信的) まえだあつこ 総統(悪人に憧れ) さのすすむ 善人 ケンヂ(熱血漢) 鳳雛
いぬは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれないと しない かいけつを するよう いわれると かいけつを する あくにんは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれなくても する はんざいを しないよう いわれても する ぜんにんは はんざいを しないよう いわれ しない はんざいを しないよう いわれなくても しない はんざいを するよう いわれても しない ぜんにんを やっつけない あくにんを やっつける いぬを つかい あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに いぬを つかい あくにんを やっつける はんざい してない ものを やっつけない はんざい している ものを ぜんぶは やっつけない あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに はんざい している ものを つかい あくにんを やっつける はんざい している もの ... あかしよしゆき あだちこうじ あまのひろゆき いしばしたかあき いじゅういんひかる いまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおつかあきお おだゆうじ おはらのりこ おばま かわたまこと かわたのうさみたつひこ? かわべはるよし きりたにけんた こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こばやしともはる こんどうたかこ さいとうまつひこ さのすすむ すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たけなかへいぞう たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか ところじょーじ ながせともや にしじまひでとし のむらかつや ぱとりっくはーらん はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ほしのげん ぽけっと まえだあつこ まがりゆきのぶ まつもとひとし みうらとしかず みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やすこ やべひろゆき やませまみ やまもとあきひこ よしむらたかし SSちまちま あくにん ... つついやすたか おおつかあきお かわべはるよし こぐれたかし すぎもとたかふみ まがりゆきのぶ まえだあつこ さのすすむ かわたまこと たむらあつし おおいずみよう ちまちま こいずみじゅんいちろう たかふみとよしふみ いじゅういんひかる いまだこうじ うちむらてるよし あだちこうじ たてのいと よこのいと ... まがりゆきのぶ わじまきよあき たかふみ よしふみ すぎもとたかふみ きたの やまもとあきひこ さいとうまつひこ まえだあつこ るしふぁー さのすすむ おおつかあきお おおつかあきお つついやすたか いまだこうじ こうもとひろと いちやなぎまさよし かさはらみのる かいけつの ものまね ふり するやつら ... さのすすむ ものまね まがりゆきのぶ ものまね かわべはるよし ものまね おおつかあきお ものまね ちまちま ものまね たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... さのすすむ まがりゆきのぶ かわべはるよし おおつかあきお ちまちま たとえのようなほんとうのはなし 20世紀少年 悪人 万丈目(組織をつくりあげ) るしふぁー ドリームナビゲーター(狂信的) まえだあつこ 総統(悪人に憧れ) さのすすむ 善人 ケンヂ(熱血漢) 鳳雛
いぬは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれないと しない かいけつを するよう いわれると かいけつを する あくにんは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれなくても する はんざいを しないよう いわれても する ぜんにんは はんざいを しないよう いわれ しない はんざいを しないよう いわれなくても しない はんざいを するよう いわれても しない ぜんにんを やっつけない あくにんを やっつける いぬを つかい あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに いぬを つかい あくにんを やっつける はんざい してない ものを やっつけない はんざい している ものを ぜんぶは やっつけない あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに はんざい している ものを つかい あくにんを やっつける はんざい している もの ... あかしよしゆき あだちこうじ あまのひろゆき いしばしたかあき いじゅういんひかる いまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおつかあきお おだゆうじ おはらのりこ おばま かわたまこと かわたのうさみたつひこ? かわべはるよし きりたにけんた こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こばやしともはる こんどうたかこ さいとうまつひこ さのすすむ すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たけなかへいぞう たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか ところじょーじ ながせともや にしじまひでとし のむらかつや ぱとりっくはーらん はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ほしのげん ぽけっと まえだあつこ まがりゆきのぶ まつもとひとし みうらとしかず みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やすこ やべひろゆき やませまみ やまもとあきひこ よしむらたかし SSちまちま あくにん ... つついやすたか おおつかあきお かわべはるよし こぐれたかし すぎもとたかふみ まがりゆきのぶ まえだあつこ さのすすむ かわたまこと たむらあつし おおいずみよう ちまちま こいずみじゅんいちろう たかふみとよしふみ いじゅういんひかる いまだこうじ うちむらてるよし あだちこうじ たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... まがりゆきのぶ わじまきよあき たかふみ よしふみ すぎもとたかふみ きたの やまもとあきひこ さいとうまつひこ まえだあつこ るしふぁー さのすすむ おおつかあきお おおつかあきお つついやすたか いまだこうじ こうもとひろと いちやなぎまさよし かさはらみのる かいけつの ものまね ふり するやつら ... さのすすむ ものまね まがりゆきのぶ ものまね かわべはるよし ものまね おおつかあきお ものまね ちまちま ものまね たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... さのすすむ まがりゆきのぶ かわべはるよし おおつかあきお ちまちま たとえのようなほんとうのはなし 20世紀少年 悪人 万丈目(組織をつくりあげ) るしふぁー ドリームナビゲーター(狂信的) まえだあつこ 総統(悪人に憧れ) さのすすむ 善人 ケンヂ(熱血漢) 鳳雛
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2月に公開予定だったアニメ『魔法少女まどか☆マギカ』の完全新作『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』が、製作上の都合により 公開時期が変更されることが発表された。当初は2024年冬に公開予定だったが、再び延期の形となり、ネット上では公式への苦言や嘆く声が出ている。 https://www.oricon.co.jp/news/2432239/full/ 作品公式Xでは「『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』公開延期のお知らせ 2026年2月より公開を予定しておりましたが、製作上の都合により 公開時期を変更とさせていただきます。新たな公開日に関しては2026年2月中に改めてお知らせいたします」と説明。 前売券などは「なお、既にお買い上げいただきましたムビチケ・前売券につきましては、公開時にそのままご使用いただけます」と伝えた。 upload画像:64529.jpg
27日公示、2月8日投開票の衆院選に向けて、いずれも前職の原口一博氏=佐賀1区=と河村たかし氏=愛知1区=が合流し、新しい政党を設立することが関係者への取材で分かった。 24日午後1時に記者会見し、発表した。新党は国会議員が5人以上となり、政党として認められれば、衆院選の比例代表にも候補者を擁立できるようになる。 https://www.chunichi.co.jp/article/1198259 立憲民主党に所属していた原口氏は、同党と公明党による新党「中道改革連合」に合流せず、新党の設立を主張してきた。 昨年10月に日本保守党に離党届を提出した河村氏も、新党の設立を目指してきた。河村氏は今月16日付で保守党を除籍となっている。 upload画像:64530.jpg
「私があなたをどう扱ってきたかを画像にして」 ――ChatGPTにこのような指示を出す遊びが、1月19日ごろからXやInstagramといったSNSで流行している。多くのユーザーが試した結果を投稿しており、 方向性の異なる画像も見られることから注目を集めている。 https://news.yahoo.co.jp/articles/0648fcdd4cdb549f40604e3839ee319742ba23fc Xの投稿の中には、1万6000リポストを超えるものも見られた。 大別すると、AIと仲良くする画像を出力するケースと、AIをこき使う画像を出力するケースがあり、占いや性格診断のような形で流行しているようだ。 またChatGPTだけでなく、米GoogleのチャットAI「Gemini」や、米xAIのチャットAI「Grok」で試しているユーザーもいた。 ChatGPTなどのチャットAIでは、利用するAIモデルや、入力する指示によって出力結果が変わる。「覚えておいて」と指示した内容を出力に反映したり、 過去のチャット履歴を出力に役立てたりするパーソナライズ機能を備えているものもあり、同機能の影響から今回の遊びの出力結果が分かれている可能性がある。 ChatGPTの画像生成機能は、2025年の3月にリリース。ジブリのアニメに似た画風の画像を出力する「ジブリフィケーション」が世界的に注目を集めた。 同機能を利用し、過去にはペットを擬人化したり、ピクセルアート風に加工したりするなどの行為が流行している。 https://tadaup.jp/1aqSPd5o.png https://tadaup.jp/1Q8aQxFK.png https://tadaup.jp/1QEHm2Dd.png https://tadaup.jp/1cOGolWD.png
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葬送のフリーレン 第2期 第30話「南の勇者」 https://www.nicovideo.jp/watch/so45861473 https://abema.tv/video/episode/19-171_s2_p30 upload画像:64532.jpg
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いぬは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれないと しない かいけつを するよう いわれると かいけつを する あくにんは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれなくても する はんざいを しないよう いわれても する ぜんにんは はんざいを しないよう いわれ しない はんざいを しないよう いわれなくても しない はんざいを するよう いわれても しない ぜんにんを やっつけない あくにんを やっつける いぬを つかい あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに いぬを つかい あくにんを やっつける はんざい してない ものを やっつけない はんざい している ものを ぜんぶは やっつけない あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに はんざい している ものを つかい あくにんを やっつける はんざい している もの ... あかしよしゆき あだちこうじ あまのひろゆき いしばしたかあき いじゅういんひかる いまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおつかあきお おだゆうじ おはらのりこ おばま かわたまこと かわたのうさみたつひこ? かわべはるよし きりたにけんた こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こばやしともはる こんどうたかこ さいとうまつひこ さのすすむ すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たけなかへいぞう たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか ところじょーじ ながせともや にしじまひでとし のむらかつや ぱとりっくはーらん はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ほしのげん ぽけっと まえだあつこ まがりゆきのぶ まつもとひとし みうらとしかず みやじまえいじ みやもとえいこ もりたかずよし やすこ やべひろゆき やませまみ やまもとあきひこ よしむらたかし SSちまちま あくにん ... つついやすたか おおつかあきお すぎもとたかふみ まがりゆきのぶ まえだあつこ さのすすむ かわたまこと おおいずみよう ちまちま こいずみじゅんいちろう たかふみとよしふみ いじゅういんひかる ますのひでとも めらにあ かわべはるよし こぐれたかし たむらあつし いまだこうじ うちむらてるよし あだちこうじ たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... まがりゆきのぶ わじまきよあき たかふみ よしふみ すぎもとたかふみ きたの やまもとあきひこ さいとうまつひこ まえだあつこ るしふぁー さのすすむ おおつかあきお おおつかあきお つついやすたか いまだこうじ こうもとひろと いちやなぎまさよし かさはらみのる かいけつの ものまね ふり するやつら ... さのすすむ ものまね まがりゆきのぶ ものまね かわべはるよし ものまね おおつかあきお ものまね ちまちま ものまね たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... さのすすむ まがりゆきのぶ かわべはるよし おおつかあきお ちまちま たとえのようなほんとうのはなし 20世紀少年 悪人 万丈目(組織をつくりあげ) るしふぁー ドリームナビゲーター(狂信的) まえだあつこ 総統(悪人に憧れ) さのすすむ 善人 ケンヂ(熱血漢) 鳳雛
いぬは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれないと しない かいけつを するよう いわれると かいけつを する あくにんは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれなくても する はんざいを しないよう いわれても する ぜんにんは はんざいを しないよう いわれ しない はんざいを しないよう いわれなくても しない はんざいを するよう いわれても しない ぜんにんを やっつけない あくにんを やっつける いぬを つかい あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに いぬを つかい あくにんを やっつける はんざい してない ものを やっつけない はんざい している ものを ぜんぶは やっつけない あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに はんざい している ものを つかい あくにんを やっつける はんざい している もの ... あかしよしゆき あだちこうじ あまのひろゆき いしばしたかあき いじゅういんひかる いまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおつかあきお おはらのりこ かわたまこと かわたのうさみたつひこ? かわべはるよし きりたにけんた こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こばやしともはる こんどうたかこ さいとうまつひこ さのすすむ すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たけなかへいぞう たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか ところじょーじ ながせともや にしじまひでとし のむらかつや ぱとりっくはーらん はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ほしのげん ぽけっと まえだあつこ まがりゆきのぶ ますのひでとも まつもとひとし みうらとしかず みやじまえいじ みやもとえいこ めらにあ もりたかずよし やすこ やべひろゆき やませまみ やまもとあきひこ よしだようこ よしむらたかし SSちまちま あくにん ... つついやすたか おおつかあきお すぎもとたかふみ まがりゆきのぶ まえだあつこ さのすすむ かわたまこと おおいずみよう ちまちま こいずみじゅんいちろう たかふみとよしふみ いじゅういんひかる ますのひでとも めらにあ かわべはるよし こぐれたかし たむらあつし いまだこうじ うちむらてるよし あだちこうじ たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ おおつかあきお おおつかあきお つついやふたか たかふみ よしふみ まえだあつこ るしふぁー まがりゆきのぶ わじまきよあき すぎもとたかふみ きたの やまもとあきひこ さいとうまつひこ いまだこうじ こうもとひろと いちやなぎまさよし かさはらみのる かいけつの ものまね ふり するやつら ... さのすすむ ものまね まがりゆきのぶ ものまね かわべはるよし ものまね おおつかあきお ものまね ちまちま ものまね たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... さのすすむ まがりゆきのぶ かわべはるよし おおつかあきお ちまちま たとえのようなほんとうのはなし 20世紀少年 悪人 万丈目(組織をつくりあげ) るしふぁー ドリームナビゲーター(狂信的) まえだあつこ 総統(悪人に憧れ) さのすすむ 善人 ケンヂ(熱血漢) 鳳雛
いぬは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれないと しない かいけつを するよう いわれると かいけつを する あくにんは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれなくても する はんざいを しないよう いわれても する ぜんにんは はんざいを しないよう いわれ しない はんざいを しないよう いわれなくても しない はんざいを するよう いわれても しない ぜんにんを やっつけない あくにんを やっつける いぬを つかい あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに いぬを つかい あくにんを やっつける はんざい してない ものを やっつけない はんざい している ものを ぜんぶは やっつけない あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに はんざい している ものを つかい あくにんを やっつける はんざい している もの ... あかしよしゆき あだちこうじ あまのひろゆき いしばしたかあき いじゅういんひかる いまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおつかあきお おはらのりこ かわたまこと かわたのうさみたつひこ? かわべはるよし きりたにけんた こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こばやしともはる こんどうたかこ さいとうまつひこ さのすすむ すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たけなかへいぞう たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか ところじょーじ ながせともや にしじまひでとし のむらかつや ぱとりっくはーらん はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ほしのげん ぽけっと まえだあつこ まがりゆきのぶ ますのひでとも まつもとひとし みうらとしかず みやじまえいじ みやもとえいこ めらにあ もりたかずよし やすこ やべひろゆき やませまみ やまもとあきひこ よしだようこ よしむらたかし SSちまちま あくにん ... つついやすたか おおつかあきお すぎもとたかふみ まがりゆきのぶ まえだあつこ さのすすむ かわたまこと おおいずみよう ちまちま こいずみじゅんいちろう たかふみとよしふみ いじゅういんひかる ますのひでとも めらにあ かわべはるよし こぐれたかし たむらあつし いまだこうじ うちむらてるよし あだちこうじ たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ おおつかあきお おおつかあきお つついやふたか たかふみ よしふみ まえだあつこ るしふぁー まがりゆきのぶ わじまきよあき すぎもとたかふみ きたの やまもとあきひこ さいとうまつひこ いまだこうじ こうもとひろと いちやなぎまさよし かさはらみのる かいけつの ものまね ふり するやつら ... さのすすむ ものまね まがりゆきのぶ ものまね かわべはるよし ものまね おおつかあきお ものまね ちまちま ものまね たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... さのすすむ たとえのようなほんとうのはなし 20世紀少年 悪人 万丈目(組織をつくりあげ) るしふぁー ドリームナビゲーター(狂信的) まえだあつこ 総統(悪人に憧れ) さのすすむ 善人 ケンヂ(熱血漢) 鳳雛
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ケンシロウと強敵(とも)の足跡をたどる!世紀末最強ガイド 『るるぶ北斗の拳』2026年3月23日(月)発売 https://hokuto-no-ken.jp/4471 upload画像:64539.jpg
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『メダリスト』第2期score14「選手宣誓」【期間限定無料公開】 https://www.youtube.com/watch?v=PD5K1_Kp5nA upload画像:64562.jpg
いぬは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれないと しない かいけつを するよう いわれると かいけつを する あくにんは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれなくても する はんざいを しないよう いわれても する ぜんにんは はんざいを しないよう いわれ しない はんざいを しないよう いわれなくても しない はんざいを するよう いわれても しない ぜんにんを やっつけない あくにんを やっつける いぬを つかい あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに いぬを つかい あくにんを やっつける はんざい してない ものを やっつけない はんざい している ものを ぜんぶは やっつけない あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに はんざい している ものを つかい あくにんを やっつける はんざい している もの ... あかしよしゆき あだちこうじ あまのひろゆき いしばしたかあき いじゅういんひかる いまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおつかあきお おはらのりこ かわたまこと かわたのうさみたつひこ? かわべはるよし きりたにけんた こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こばやしともはる こんどうたかこ さいとうまつひこ さのすすむ すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たけなかへいぞう たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか ところじょーじ ながせともや にしじまひでとし のむらかつや ぱとりっくはーらん はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ほしのげん ぽけっと まえだあつこ まがりゆきのぶ ますのひでとも まつもとひとし みうらとしかず みやじまえいじ みやもとえいこ めらにあ もりたかずよし やすこ やべひろゆき やませまみ やまもとあきひこ よしだようこ よしむらたかし SSちまちま あくにん ... つついやすたか おおつかあきお すぎもとたかふみ まがりゆきのぶ まえだあつこ さのすすむ かわたまこと おおいずみよう ちまちま こいずみじゅんいちろう たかふみとよしふみ いじゅういんひかる ますのひでとも めらにあ かわべはるよし こぐれたかし たむらあつし いまだこうじ うちむらてるよし あだちこうじ たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ おおつかあきお おおつかあきお つついやふたか たかふみ よしふみ まえだあつこ るしふぁー まがりゆきのぶ わじまきよあき すぎもとたかふみ きたの やまもとあきひこ さいとうまつひこ いまだこうじ こうもとひろと いちやなぎまさよし かさはらみのる かいけつの ものまね ふり するやつら ... さのすすむ ものまね まがりゆきのぶ ものまね かわべはるよし ものまね おおつかあきお ものまね ちまちま ものまね たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... さのすすむ たとえのようなほんとうのはなし 20世紀少年 悪人 万丈目(組織をつくりあげ) るしふぁー ドリームナビゲーター(狂信的) まえだあつこ 総統(悪人に憧れ) さのすすむ 善人 ケンヂ(熱血漢) 鳳雛 はいりこみを あしどめする きょりをおく じょうほう しゅうしゅう さくせん みさいる あいあん どーむを なくす
いぬは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれないと しない かいけつを するよう いわれると かいけつを する あくにんは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれなくても する はんざいを しないよう いわれても する ぜんにんは はんざいを しないよう いわれ しない はんざいを しないよう いわれなくても しない はんざいを するよう いわれても しない ぜんにんを やっつけない あくにんを やっつける いぬを つかい あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに いぬを つかい あくにんを やっつける はんざい してない ものを やっつけない はんざい している ものを ぜんぶは やっつけない あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに はんざい している ものを つかい あくにんを やっつける はんざい している もの ... あかしよしゆき あだちこうじ あまのひろゆき いしばしたかあき いじゅういんひかる いまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおつかあきお おはらのりこ かわたまこと かわたのうさみたつひこ? かわべはるよし きりたにけんた こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こばやしともはる こんどうたかこ さいとうまつひこ さのすすむ すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たけなかへいぞう たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか ところじょーじ ながせともや にしじまひでとし のむらかつや ぱとりっくはーらん はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ほしのげん ぽけっと まえだあつこ まがりゆきのぶ ますのひでとも まつもとひとし みうらとしかず みやじまえいじ みやもとえいこ めらにあ もりたかずよし やすこ やべひろゆき やませまみ やまもとあきひこ よしだようこ よしむらたかし SSちまちま あくにん ... つついやすたか おおつかあきお すぎもとたかふみ まがりゆきのぶ まえだあつこ さのすすむ かわたまこと おおいずみよう ちまちま こいずみじゅんいちろう たかふみとよしふみ いじゅういんひかる ますのひでとも めらにあ かわべはるよし こぐれたかし たむらあつし いまだこうじ うちむらてるよし あだちこうじ たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ おおつかあきお おおつかあきお つついやふたか たかふみ よしふみ まえだあつこ るしふぁー まがりゆきのぶ わじまきよあき すぎもとたかふみ きたの やまもとあきひこ さいとうまつひこ いまだこうじ こうもとひろと いちやなぎまさよし かさはらみのる かいけつの ものまね ふり するやつら ... さのすすむ ものまね まがりゆきのぶ ものまね かわべはるよし ものまね おおつかあきお ものまね ちまちま ものまね たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... おおつかあきお ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... さのすすむ たとえのようなほんとうのはなし 20世紀少年 悪人 万丈目(組織をつくりあげ) るしふぁー ドリームナビゲーター(狂信的) まえだあつこ 総統(悪人に憧れ) さのすすむ 善人 ケンヂ(熱血漢) 鳳雛 はいりこみを あしどめする きょりをおく じょうほう しゅうしゅう さくせん みさいる あいあん どーむを なくす
いぬは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれないと しない かいけつを するよう いわれると かいけつを する あくにんは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれなくても する はんざいを しないよう いわれても する ぜんにんは はんざいを しないよう いわれ しない はんざいを しないよう いわれなくても しない はんざいを するよう いわれても しない ぜんにんを やっつけない あくにんを やっつける いぬを つかい あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに いぬを つかい あくにんを やっつける はんざい してない ものを やっつけない はんざい している ものを ぜんぶは やっつけない あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに はんざい している ものを つかい あくにんを やっつける はんざい している もの ... あかしよしゆき あだちこうじ あまのひろゆき いしばしたかあき いじゅういんひかる いまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおつかあきお おはらのりこ かわたまこと かわたのうさみたつひこ? かわべはるよし きりたにけんた こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こばやしともはる こんどうたかこ さいとうまつひこ さのすすむ すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たけなかへいぞう たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか ところじょーじ ながせともや にしじまひでとし のむらかつや ぱとりっくはーらん はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ほしのげん ぽけっと まえだあつこ まがりゆきのぶ ますのひでとも まつもとひとし みうらとしかず みやじまえいじ みやもとえいこ めらにあ もりたかずよし やすこ やべひろゆき やませまみ やまもとあきひこ よしだようこ よしむらたかし SSちまちま あくにん ... つついやすたか おおつかあきお すぎもとたかふみ まがりゆきのぶ まえだあつこ さのすすむ かわたまこと おおいずみよう ちまちま こいずみじゅんいちろう たかふみとよしふみ いじゅういんひかる ますのひでとも めらにあ かわべはるよし こぐれたかし たむらあつし いまだこうじ うちむらてるよし あだちこうじ たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ おおつかあきお おおつかあきお つついやふたか たかふみ よしふみ まえだあつこ るしふぁー まがりゆきのぶ わじまきよあき すぎもとたかふみ きたの やまもとあきひこ さいとうまつひこ いまだこうじ こうもとひろと いちやなぎまさよし かさはらみのる かいけつの ものまね ふり するやつら ... さのすすむ ものまね まがりゆきのぶ ものまね かわべはるよし ものまね おおつかあきお ものまね ちまちま ものまね たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... おおつかあきお はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... さのすすむ たとえのようなほんとうのはなし 20世紀少年 悪人 万丈目(組織をつくりあげ) るしふぁー ドリームナビゲーター(狂信的) まえだあつこ 総統(悪人に憧れ) さのすすむ 善人 ケンヂ(熱血漢) 鳳雛 はいりこみを あしどめする きょりをおく じょうほう しゅうしゅう さくせん みさいる あいあん どーむを なくす
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『メダリスト』第2期score14「選手宣誓」【期間限定無料公開】 https://www.youtube.com/watch?v=PD5K1_Kp5nA upload画像:64569.jpg
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いぬは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれないと しない かいけつを するよう いわれると かいけつを する あくにんは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれなくても する はんざいを しないよう いわれても する ぜんにんは はんざいを しないよう いわれ しない はんざいを しないよう いわれなくても しない はんざいを するよう いわれても しない ぜんにんを やっつけない あくにんを やっつける いぬを つかい あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに いぬを つかい あくにんを やっつける はんざい してない ものを やっつけない はんざい している ものを ぜんぶは やっつけない あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに はんざい している ものを つかい あくにんを やっつける はんざい している もの ... あかしよしゆき あだちこうじ あまのひろゆき いしばしたかあき いじゅういんひかる いまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおつかあきお おはらのりこ かわたまこと かわたのうさみたつひこ? かわべはるよし きりたにけんた こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こばやしともはる こんどうたかこ さいとうまつひこ さのすすむ すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たけなかへいぞう たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか ところじょーじ ながせともや にしじまひでとし のむらかつや ぱとりっくはーらん はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ほしのげん ぽけっと まえだあつこ まがりゆきのぶ ますのひでとも まつもとひとし みうらとしかず みやじまえいじ みやもとえいこ めらにあ もりたかずよし やすこ やべひろゆき やませまみ やまもとあきひこ よしだようこ よしむらたかし SSちまちま あくにん ... つついやすたか おおつかあきお ところじょーじ すぎもとたかふみ いちやなぎまさよし やまもとあきひこ まえだあつこ さのすすむ かわたまこと ちまちま こいじみじゅんいちろう おおいずみよう あだちこうじ たかふみとよしふみ いじゅういんひかる まがりゆきのぶ ますのひでとも めらにあ かわべはるよし たむらあつし いまだこうじ うちむらてるよし たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ おおつかあきお おおつかあきお つついやふたか たかふみ よしふみ まえだあつこ るしふぁー まがりゆきのぶ わじまきよあき すぎもとたかふみ きたの やまもとあきひこ さいとうまつひこ いまだこうじ こうもとひろと いちやなぎまさよし かさはらみのる かいけつの ものまね ふり するやつら ... さのすすむ ものまね まがりゆきのぶ ものまね かわべはるよし ものまね おおつかあきお ものまね ちまちま ものまね たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... おおつかあきお はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... さのすすむ たとえのようなほんとうのはなし 20世紀少年 悪人 万丈目(組織をつくりあげ) るしふぁー ドリームナビゲーター(狂信的) まえだあつこ 総統(悪人に憧れ) さのすすむ 善人 ケンヂ(熱血漢) 鳳雛 はいりこみを あしどめする きょりをおく じょうほう しゅうしゅう さくせん みさいる あいあん どーむを なくす
いぬは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれないと しない かいけつを するよう いわれると かいけつを する あくにんは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれなくても する はんざいを しないよう いわれても する ぜんにんは はんざいを しないよう いわれ しない はんざいを しないよう いわれなくても しない はんざいを するよう いわれても しない ぜんにんを やっつけない あくにんを やっつける いぬを つかい あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに いぬを つかい あくにんを やっつける はんざい してない ものを やっつけない はんざい している ものを ぜんぶは やっつけない あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに はんざい している ものを つかい あくにんを やっつける はんざい している もの ... あかしよしゆき あだちこうじ あまのひろゆき いしばしたかあき いじゅういんひかる いまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおつかあきお おはらのりこ かわたまこと かわたのうさみたつひこ? かわべはるよし きりたにけんた こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こばやしともはる こんどうたかこ さいとうまつひこ さのすすむ すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たけなかへいぞう たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか ところじょーじ ながせともや にしじまひでとし のむらかつや ぱとりっくはーらん はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ほしのげん ぽけっと まえだあつこ まがりゆきのぶ ますのひでとも まつもとひとし みうらとしかず みやじまえいじ みやもとえいこ めらにあ もりたかずよし やすこ やべひろゆき やませまみ やまもとあきひこ よしだようこ よしむらたかし SSちまちま あくにん ... つついやすたか おおつかあきお ところじょーじ すぎもとたかふみ いちやなぎまさよし やまもとあきひこ まえだあつこ さのすすむ かわたまこと ちまちま こいじみじゅんいちろう おおいずみよう あだちこうじ たかふみとよしふみ いじゅういんひかる まがりゆきのぶ ますのひでとも めらにあ かわべはるよし たむらあつし いまだこうじ うちむらてるよし たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ おおつかあきお おおつかあきお つついやふたか たかふみ よしふみ まえだあつこ るしふぁー まがりゆきのぶ わじまきよあき すぎもとたかふみ きたの やまもとあきひこ さいとうまつひこ いまだこうじ こうもとひろと いちやなぎまさよし かさはらみのる かいけつの ものまね ふり するやつら ... さのすすむ ものまね まがりゆきのぶ ものまね かわべはるよし ものまね おおつかあきお ものまね ちまちま ものまね たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... おおつかあきお はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... さのすすむ たとえのようなほんとうのはなし 20世紀少年 悪人 万丈目(組織をつくりあげ) るしふぁー ドリームナビゲーター(狂信的) まえだあつこ 総統(悪人に憧れ) さのすすむ 善人 ケンヂ(熱血漢) 鳳雛 はいりこみを あしどめする きょりをおく じょうほう しゅうしゅう さくせん みさいる あいあん どーむを なくす
いぬは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれないと しない かいけつを するよう いわれると かいけつを する あくにんは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれなくても する はんざいを しないよう いわれても する ぜんにんは はんざいを しないよう いわれ しない はんざいを しないよう いわれなくても しない はんざいを するよう いわれても しない ぜんにんを やっつけない あくにんを やっつける いぬを つかい あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに いぬを つかい あくにんを やっつける はんざい してない ものを やっつけない はんざい している ものを ぜんぶは やっつけない あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに はんざい している ものを つかい あくにんを やっつける はんざい している もの ... あだちこうじ あまのひろゆき いしばしたかあき いじゅういんひかる いまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおつかあきお おはらのりこ おわだまさこ かわたまこと かわべはるよし きむらゆういち こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こばやしともはる こんどうたかこ さいとうまつひこ さのすすむ しまだまさとら すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか ところじょーじ ながせともや にしじまひでとし のむらかつや ぱとりっくはーらん はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ほしのげん まえだあつこ まがりゆきのぶ ますのひでとも まつもとひとし みうらとしかず みやじまえいじ みやもとえいこ めらにあ もりたかずよし やすこ やべひろゆき やませまみ やまもとあきひこ よしだようこ よしむらたかし SSちまちま あくにん ... つついやすたか おおつかあきお ところじょーじ すぎもとたかふみ いちやなぎまさよし やまもとあきひこ まえだあつこ さのすすむ かわたまこと ちまちま こいじみじゅんいちろう おおいずみよう あだちこうじ たかふみとよしふみ いじゅういんひかる まがりゆきのぶ ますのひでとも めらにあ かわべはるよし たむらあつし いまだこうじ うちむらてるよし たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ おおつかあきお おおつかあきお つついやふたか たかふみ よしふみ まえだあつこ るしふぁー まがりゆきのぶ わじまきよあき すぎもとたかふみ きたの やまもとあきひこ さいとうまつひこ いまだこうじ こうもとひろと いちやなぎまさよし かさはらみのる かいけつの ものまね ふり するやつら ... さのすすむ ものまね まがりゆきのぶ ものまね かわべはるよし ものまね おおつかあきお ものまね ちまちま ものまね たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... おおつかあきお はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... さのすすむ たとえのようなほんとうのはなし 20世紀少年 悪人 万丈目(組織をつくりあげ) るしふぁー ドリームナビゲーター(狂信的) まえだあつこ 総統(悪人に憧れ) さのすすむ 善人 ケンヂ(熱血漢) 鳳雛 はいりこみを あしどめする きょりをおく じょうほう しゅうしゅう さくせん みさいる あいあん どーむを なくす
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東島丹三郎は仮面ライダーになりたい 第16話 https://abema.tv/channels/abema-anime/slots/Cx7LGyK8eXXxfy upload画像:64592.jpg
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Fate/Strange Fake 第4話 https://abema.tv/channels/abema-anime/slots/Cx7LHsoiqjyYEK upload画像:64597.jpg
いぬは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれないと しない かいけつを するよう いわれると かいけつを する あくにんは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれなくても する はんざいを しないよう いわれても する ぜんにんは はんざいを しないよう いわれ しない はんざいを しないよう いわれなくても しない はんざいを するよう いわれても しない ぜんにんを やっつけない あくにんを やっつける いぬを つかい あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに いぬを つかい あくにんを やっつける はんざい してない ものを やっつけない はんざい している ものを ぜんぶは やっつけない あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに はんざい している ものを つかい あくにんを やっつける はんざい している もの ... あだちこうじ あまのひろゆき いしばしたかあき いじゅういんひかる いまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおつかあきお おはらのりこ おわだまさこ かわたまこと かわべはるよし きむらゆういち こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こばやしともはる こんどうたかこ さいとうまつひこ さのすすむ しまだまさとら すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか ところじょーじ ながせともや にしじまひでとし のむらかつや ぱとりっくはーらん はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ほしのげん まえだあつこ まがりゆきのぶ ますのひでとも まつもとひとし みうらとしかず みやじまえいじ みやもとえいこ めらにあ もりたかずよし やすこ やべひろゆき やませまみ やまもとあきひこ よしだようこ よしむらたかし SSちまちま あくにん ... つついやすたか おおつかあきお さのすすむ かわたまこと ちまちま こいずみじゅんいちろう おおいすみよう あだちこうじ たかふみとよしふみ いじゅういんひかる ちはらこうじ すぎもとたかふみ いちやなぎまさよし ところじょーじ やまもとあきひこ まえだあつこ まがりゆきのぶ ますのひでとも めらにあ かわべはるよし たむらあつし いまだこうじ うちむらてるよし たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ おおつかあきお おおつかあきお つついやふたか たかふみ よしふみ まえだあつこ るしふぁー まがりゆきのぶ わじまきよあき すぎもとたかふみ きたの やまもとあきひこ さいとうまつひこ いまだこうじ こうもとひろと いちやなぎまさよし かさはらみのる かいけつの ものまね ふり するやつら ... さのすすむ ものまね まがりゆきのぶ ものまね かわべはるよし ものまね おおつかあきお ものまね ちまちま ものまね たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... おおつかあきお はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... さのすすむ たとえのようなほんとうのはなし 20世紀少年 悪人 万丈目(組織をつくりあげ) るしふぁー ドリームナビゲーター(狂信的) まえだあつこ 総統(悪人に憧れ) さのすすむ 善人 ケンヂ(熱血漢) 鳳雛 はいりこみを あしどめする きょりをおく じょうほう しゅうしゅう さくせん みさいる あいあん どーむを なくす
いぬは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれないと しない かいけつを するよう いわれると かいけつを する あくにんは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれなくても する はんざいを しないよう いわれても する ぜんにんは はんざいを しないよう いわれ しない はんざいを しないよう いわれなくても しない はんざいを するよう いわれても しない ぜんにんを やっつけない あくにんを やっつける いぬを つかい あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに いぬを つかい あくにんを やっつける はんざい してない ものを やっつけない はんざい している ものを ぜんぶは やっつけない あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに はんざい している ものを つかい あくにんを やっつける はんざい している もの ... あだちこうじ あまのひろゆき いしばしたかあき いじゅういんひかる いまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおつかあきお おはらのりこ おわだまさこ かわたまこと かわべはるよし きむらゆういち こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こばやしともはる こんどうたかこ さいとうまつひこ さのすすむ しまだまさとら すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか ところじょーじ ながせともや にしじまひでとし のむらかつや ぱとりっくはーらん はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ほしのげん まえだあつこ まがりゆきのぶ ますのひでとも まつもとひとし みうらとしかず みやじまえいじ みやもとえいこ めらにあ もりたかずよし やすこ やべひろゆき やませまみ やまもとあきひこ よしだようこ よしむらたかし SSちまちま あくにん ... つついやすたか おおつかあきお さのすすむ かわたまこと ちまちま こいずみじゅんいちろう おおいすみよう あだちこうじ たかふみとよしふみ いじゅういんひかる ちはらこうじ すぎもとたかふみ いちやなぎまさよし ところじょーじ やまもとあきひこ まえだあつこ まがりゆきのぶ ますのひでとも めらにあ かわべはるよし たむらあつし いまだこうじ うちむらてるよし たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ おおつかあきお おおつかあきお つついやすたか たかふみ よしふみ いちやなぎまさよし かさはらみのる やまもとあきひこ さいとうまつひこ まえだあつこ るしふぁー まがりゆきのぶ わじまきよあき すぎもとたかふみ きたの いまだこうじ こうもとひろと かいけつの ものまね ふり するやつら ... さのすすむ ものまね まがりゆきのぶ ものまね かわべはるよし ものまね おおつかあきお ものまね ちまちま ものまね たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... おおつかあきお はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... さのすすむ たとえのようなほんとうのはなし 20世紀少年 悪人 万丈目(組織をつくりあげ) るしふぁー ドリームナビゲーター(狂信的) まえだあつこ 総統(悪人に憧れ) さのすすむ 善人 ケンヂ(熱血漢) 鳳雛 はいりこみを あしどめする きょりをおく じょうほう しゅうしゅう さくせん みさいる あいあん どーむを なくす
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東島丹三郎は仮面ライダーになりたい 第16話 https://abema.tv/channels/abema-anime/slots/Cx7LGyK8eXXxfy upload画像:64600.jpg
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Fate/Strange Fake 第4話 https://abema.tv/channels/abema-anime/slots/Cx7LHsoiqjyYEK upload画像:64605.jpg
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> Fate/Strange Fake 第4話 > <a href='https://abema.tv/channels/abema-anime/slots/Cx7LHsoiqjyYEK'>https://abema.tv/channels/abema-anime/slots/Cx7LHsoiqjyYEK</a> upload画像:64611.jpg参考:2026年01月26日(月)15時58分52秒
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いぬは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれないと しない かいけつを するよう いわれると かいけつを する あくにんは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれなくても する はんざいを しないよう いわれても する ぜんにんは はんざいを しないよう いわれ しない はんざいを しないよう いわれなくても しない はんざいを するよう いわれても しない ぜんにんを やっつけない あくにんを やっつける いぬを つかい あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに いぬを つかい あくにんを やっつける はんざい してない ものを やっつけない はんざい している ものを ぜんぶは やっつけない あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに はんざい している ものを つかい あくにんを やっつける はんざい している もの ... あだちこうじ あまのひろゆき いしばしたかあき いじゅういんひかる いまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおつかあきお おはらのりこ おわだまさこ かわたまこと かわべはるよし きむらゆういち こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こばやしともはる こんどうたかこ さいとうまつひこ さのすすむ しまだまさとら すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか ところじょーじ ながせともや にしじまひでとし のむらかつや ぱとりっくはーらん はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ほしのげん まえだあつこ まがりゆきのぶ ますのひでとも まつもとひとし みうらとしかず みやじまえいじ みやもとえいこ めらにあ もりたかずよし やすこ やべひろゆき やませまみ やまもとあきひこ よしだようこ よしむらたかし SSちまちま あくにん ... つついやすたか おおつかあきお さのすすむ かわたまこと ちまちま こいずみじゅんいちろう おおいずみよう あだちこうじ たかふみとよしふみ いじゅういんひかる ちはらこうじ すぎもとたかふみ まがりゆきのぶ いちやなぎまさよし やまもとあきひこ ところじょーじ まえだあつこ ますのひでとも めらにあ かわべはるよし たむらあつし いまだこうじ うちむらてるよし たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ おおつかあきお おおつかあきお つついやすたか たかふみ よしふみ いちやなぎまさよし かさはらみのる やまもとあきひこ さいとうまつひこ まえだあつこ るしふぁー まがりゆきのぶ わじまきよあき すぎもとたかふみ きたの いまだこうじ こうもとひろと かいけつの ものまね ふり するやつら ... さのすすむ ものまね まがりゆきのぶ ものまね かわべはるよし ものまね おおつかあきお ものまね ちまちま ものまね たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... おおつかあきお たかふみとよしふみ はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... さのすすむ たとえのようなほんとうのはなし 20世紀少年 悪人 万丈目(組織をつくりあげ) るしふぁー ドリームナビゲーター(狂信的) まえだあつこ 総統(悪人に憧れ) さのすすむ 善人 ケンヂ(熱血漢) 鳳雛 はいりこみを あしどめする きょりをおく じょうほう しゅうしゅう さくせん みさいる あいあん どーむを なくす
いぬは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれないと しない かいけつを するよう いわれると かいけつを する あくにんは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれなくても する はんざいを しないよう いわれても する ぜんにんは はんざいを しないよう いわれ しない はんざいを しないよう いわれなくても しない はんざいを するよう いわれても しない ぜんにんを やっつけない あくにんを やっつける いぬを つかい あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに いぬを つかい あくにんを やっつける はんざい してない ものを やっつけない はんざい している ものを ぜんぶは やっつけない あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに はんざい している ものを つかい あくにんを やっつける はんざい している もの ... あだちこうじ あまのひろゆき いしばしたかあき いじゅういんひかる いまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおつかあきお おはらのりこ おわだまさこ かわたまこと かわべはるよし きむらゆういち こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こばやしともはる こんどうたかこ さいとうまつひこ さのすすむ しまだまさとら すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか ところじょーじ ながせともや にしじまひでとし のむらかつや ぱとりっくはーらん はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ほしのげん まえだあつこ まがりゆきのぶ ますのひでとも まつもとひとし みうらとしかず みやじまえいじ みやもとえいこ めらにあ もりたかずよし やすこ やべひろゆき やませまみ やまもとあきひこ よしだようこ よしむらたかし SSちまちま あくにん ... つついやすたか おおつかあきお さのすすむ かわたまこと ちまちま こいずみじゅんいちろう おおいずみよう さかがみしのぶ ますのひでとも たかふみとよしふみ いじゅういんひかる ちはらこうじ すぎもとたかふみ まがりゆきのぶ いちやなぎまさよし やまもとあきひこ あだちこうじ ところじょーじ まえだあつこ めらにあ かわべはるよし たむらあつし いまだこうじ うちむらてるよし たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ おおつかあきお おおつかあきお つついやすたか たかふみ よしふみ いちやなぎまさよし かさはらみのる やまもとあきひこ さいとうまつひこ まえだあつこ るしふぁー まがりゆきのぶ わじまきよあき すぎもとたかふみ きたの いまだこうじ こうもとひろと かいけつの ものまね ふり するやつら ... さのすすむ ものまね まがりゆきのぶ ものまね かわべはるよし ものまね おおつかあきお ものまね ちまちま ものまね たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... おおつかあきお たかふみとよしふみ はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... さのすすむ たとえのようなほんとうのはなし 20世紀少年 悪人 万丈目(組織をつくりあげ) るしふぁー ドリームナビゲーター(狂信的) まえだあつこ 総統(悪人に憧れ) さのすすむ 善人 ケンヂ(熱血漢) 鳳雛 はいりこみを あしどめする きょりをおく じょうほう しゅうしゅう さくせん みさいる あいあん どーむを なくす
いぬは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれないと しない かいけつを するよう いわれると かいけつを する あくにんは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれなくても する はんざいを しないよう いわれても する ぜんにんは はんざいを しないよう いわれ しない はんざいを しないよう いわれなくても しない はんざいを するよう いわれても しない ぜんにんを やっつけない あくにんを やっつける いぬを つかい あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに いぬを つかい あくにんを やっつける はんざい してない ものを やっつけない はんざい している ものを ぜんぶは やっつけない あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに はんざい している ものを つかい あくにんを やっつける はんざい している もの ... あだちこうじ あまのひろゆき いしばしたかあき いじゅういんひかる いまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおつかあきお おはらのりこ おわだまさこ かわたまこと かわべはるよし きむらゆういち こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こばやしともはる こんどうたかこ さいとうまつひこ さのすすむ しまだまさとら すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか ところじょーじ ながせともや にしじまひでとし のむらかつや ぱとりっくはーらん はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ほしのげん まえだあつこ まがりゆきのぶ ますのひでとも まつもとひとし みうらとしかず みやじまえいじ みやもとえいこ めらにあ もりたかずよし やすこ やべひろゆき やませまみ やまもとあきひこ よしだようこ よしむらたかし SSちまちま あくにん ... つついやすたか おおつかあきお まえだあつこ さのすすむ かわたまこと ちまちま こいずみじゅんいちろう おおいずみよう さかがみしのぶ いじゅういんひかる やべひろゆき ますのひでとも いちやなぎまさよし たかふみとよしふみ ちはらこうじ すぎもとたかふみ まがりゆきのぶ やまもとあきひこ あだちこうじ ところじょーじ めらにあ かわべはるよし たむらあつし いまだこうじ うちむらてるよし たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ おおつかあきお おおつかあきお つついやすたか たかふみ よしふみ いちやなぎまさよし かさはらみのる やまもとあきひこ さいとうまつひこ まえだあつこ るしふぁー まがりゆきのぶ わじまきよあき すぎもとたかふみ きたの いまだこうじ こうもとひろと かいけつの ものまね ふり するやつら ... さのすすむ ものまね まがりゆきのぶ ものまね かわべはるよし ものまね おおつかあきお ものまね ちまちま ものまね たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... おおつかあきお たかふみとよしふみ はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... さのすすむ たとえのようなほんとうのはなし 20世紀少年 悪人 万丈目(組織をつくりあげ) るしふぁー ドリームナビゲーター(狂信的) まえだあつこ 総統(悪人に憧れ) さのすすむ 善人 ケンヂ(熱血漢) 鳳雛 はいりこみを あしどめする きょりをおく じょうほう しゅうしゅう さくせん みさいる あいあん どーむを なくす
いぬは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれないと しない かいけつを するよう いわれると かいけつを する あくにんは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれなくても する はんざいを しないよう いわれても する ぜんにんは はんざいを しないよう いわれ しない はんざいを しないよう いわれなくても しない はんざいを するよう いわれても しない ぜんにんを やっつけない あくにんを やっつける いぬを つかい あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに いぬを つかい あくにんを やっつける はんざい してない ものを やっつけない はんざい している ものを ぜんぶは やっつけない あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに はんざい している ものを つかい あくにんを やっつける はんざい している もの ... あだちこうじ あまのひろゆき いしばしたかあき いじゅういんひかる いまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおつかあきお おはらのりこ おわだまさこ かわたまこと かわべはるよし きむらゆういち こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こばやしともはる こんどうたかこ さいとうまつひこ さのすすむ しまだまさとら すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか ところじょーじ ながせともや にしじまひでとし のむらかつや ぱとりっくはーらん はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ほしのげん まえだあつこ まがりゆきのぶ ますのひでとも まつもとひとし みうらとしかず みやじまえいじ みやもとえいこ めらにあ もりたかずよし やすこ やべひろゆき やませまみ やまもとあきひこ よしだようこ よしむらたかし SSちまちま あくにん ... つついやすたか おおつかあきお まえだあつこ さのすすむ かわたまこと ちまちま こいずみじゅんいちろう おおいずみよう さかがみしのぶ いじゅういんひかる やべひろゆき ますのひでとも いちやなぎまさよし たかふみとよしふみ ちはらこうじ すぎもとたかふみ まがりゆきのぶ やまもとあきひこ あだちこうじ ところじょーじ めらにあ かわべはるよし たむらあつし いまだこうじ うちむらてるよし たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ おおつかあきお おおつかあきお つついやすたか たかふみ よしふみ いちやなぎまさよし かさはらみのる やまもとあきひこ さいとうまつひこ まえだあつこ るしふぁー まがりゆきのぶ わじまきよあき すぎもとたかふみ きたの いまだこうじ こうもとひろと かいけつの ものまね ふり するやつら ... さのすすむ ものまね まがりゆきのぶ ものまね かわべはるよし ものまね おおつかあきお ものまね ちまちま ものまね たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... おおつかあきお たかふみとよしふみ はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... さのすすむ たとえのようなほんとうのはなし 20世紀少年 悪人 万丈目(組織をつくりあげ) るしふぁー ドリームナビゲーター(狂信的) まえだあつこ 総統(悪人に憧れ) さのすすむ 善人 ケンヂ(熱血漢) 鳳雛 はいりこみを あしどめする きょりをおく じょうほう しゅうしゅう さくせん みさいる あいあん どーむを なくす
いぬは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれないと しない かいけつを するよう いわれると かいけつを する あくにんは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれなくても する はんざいを しないよう いわれても する ぜんにんは はんざいを しないよう いわれ しない はんざいを しないよう いわれなくても しない はんざいを するよう いわれても しない ぜんにんを やっつけない あくにんを やっつける いぬを つかい あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに いぬを つかい あくにんを やっつける はんざい してない ものを やっつけない はんざい している ものを ぜんぶは やっつけない あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに はんざい している ものを つかい あくにんを やっつける はんざい している もの ... あだちこうじ あまのひろゆき いしばしたかあき いじゅういんひかる いまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおつかあきお おはらのりこ おわだまさこ かわたまこと かわべはるよし きむらゆういち こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こばやしともはる こんどうたかこ さいとうまつひこ さのすすむ しまだまさとら すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか ところじょーじ ながせともや にしじまひでとし のむらかつや ぱとりっくはーらん はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ほしのげん まえだあつこ まがりゆきのぶ ますのひでとも まつもとひとし みうらとしかず みやじまえいじ みやもとえいこ めらにあ もりたかずよし やすこ やべひろゆき やませまみ やまもとあきひこ よしだようこ よしむらたかし SSちまちま あくにん ... つついやすたか おおつかあきお まえだあつこ さのすすむ かわたまこと ちまちま こいずみじゅんいちろう たかふみとよしふみ おおいずみよう さかがみしのぶ いじゅういんひかる ちはらこうじ すぎもとたかふみ いちやなぎまさよし ますのひでとも やべひろゆき まがりゆきのぶ やまもとあきひこ あだちこうじ ところじょーじ めらにあ かわべはるよし うちむらてるよし たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ おおつかあきお おおつかあきお つついやすたか たかふみ よしふみ いちやなぎまさよし かさはらみのる やまもとあきひこ さいとうまつひこ まえだあつこ るしふぁー まがりゆきのぶ わじまきよあき すぎもとたかふみ きたの いまだこうじ こうもとひろと かいけつの ものまね ふり するやつら ... さのすすむ ものまね まがりゆきのぶ ものまね かわべはるよし ものまね おおつかあきお ものまね ちまちま ものまね たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... おおつかあきお たかふみとよしふみ はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... さのすすむ たとえのようなほんとうのはなし 20世紀少年 悪人 万丈目(組織をつくりあげ) るしふぁー ドリームナビゲーター(狂信的) まえだあつこ 総統(悪人に憧れ) さのすすむ 善人 ケンヂ(熱血漢) 鳳雛 はいりこみを あしどめする きょりをおく じょうほう しゅうしゅう さくせん みさいる あいあん どーむを なくす
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TVアニメ『Fate/strange Fake』 第4話 https://www.nicovideo.jp/watch/so45864029 upload画像:64625.jpg
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いぬは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれないと しない かいけつを するよう いわれると かいけつを する あくにんは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれなくても する はんざいを しないよう いわれても する ぜんにんは はんざいを しないよう いわれ しない はんざいを しないよう いわれなくても しない はんざいを するよう いわれても しない ぜんにんを やっつけない あくにんを やっつける いぬを つかい あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに いぬを つかい あくにんを やっつける はんざい してない ものを やっつけない はんざい している ものを ぜんぶは やっつけない あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに はんざい している ものを つかい あくにんを やっつける はんざい している もの ... あだちこうじ あまのひろゆき いしばしたかあき いじゅういんひかる いまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおつかあきお おはらのりこ おわだまさこ かわたまこと かわべはるよし きむらゆういち こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こばやしともはる こんどうたかこ さいとうまつひこ さのすすむ しまだまさとら すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか ところじょーじ ながせともや にしじまひでとし のむらかつや ぱとりっくはーらん はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ほしのげん まえだあつこ まがりゆきのぶ ますのひでとも まつもとひとし みうらとしかず みやじまえいじ みやもとえいこ めらにあ もりたかずよし やすこ やべひろゆき やませまみ やまもとあきひこ よしだようこ よしむらたかし SSちまちま あくにん ... つついやすたか おおつかあきお さのすすむ ちまちま こいずみじゅんいちろう たかふみとよしふみ おおいずみよう ちはらこうじ たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ おおつかあきお おおつかあきお つついやすたか たかふみ よしふみ いちやなぎまさよし かさはらみのる やまもとあきひこ さいとうまつひこ まえだあつこ るしふぁー まがりゆきのぶ わじまきよあき すぎもとたかふみ きたの いまだこうじ こうもとひろと かいけつの ものまね ふり するやつら ... さのすすむ ものまね まがりゆきのぶ ものまね かわべはるよし ものまね おおつかあきお ものまね ちまちま ものまね たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... おおつかあきお たかふみとよしふみ はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... さのすすむ たとえのようなほんとうのはなし 20世紀少年 悪人 万丈目(組織をつくりあげ) るしふぁー ドリームナビゲーター(狂信的) まえだあつこ 総統(悪人に憧れ) さのすすむ 善人 ケンヂ(熱血漢) 鳳雛 はいりこみを あしどめする きょりをおく じょうほう しゅうしゅう さくせん みさいる あいあん どーむを なくす
いぬは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれないと しない かいけつを するよう いわれると かいけつを する あくにんは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれなくても する はんざいを しないよう いわれても する ぜんにんは はんざいを しないよう いわれ しない はんざいを しないよう いわれなくても しない はんざいを するよう いわれても しない ぜんにんを やっつけない あくにんを やっつける いぬを つかい あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに いぬを つかい あくにんを やっつける はんざい してない ものを やっつけない はんざい している ものを ぜんぶは やっつけない あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに はんざい している ものを つかい あくにんを やっつける はんざい している もの ... あだちこうじ あまのひろゆき いしばしたかあき いじゅういんひかる いまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおつかあきお おはらのりこ おわだまさこ かわたまこと かわべはるよし きむらゆういち こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こばやしともはる こんどうたかこ さいとうまつひこ さのすすむ しまだまさとら すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか ところじょーじ ながせともや にしじまひでとし のむらかつや ぱとりっくはーらん はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ほしのげん まえだあつこ まがりゆきのぶ ますのひでとも まつもとひとし みうらとしかず みやじまえいじ みやもとえいこ めらにあ もりたかずよし やすこ やべひろゆき やませまみ やまもとあきひこ よしだようこ よしむらたかし SSちまちま あくにん ... つついやすたか おおつかあきお さのすすむ ちまちま こいずみじゅんいちろう たかふみとよしふみ おおいずみよう ちはらこうじ ますのひでとも たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ おおつかあきお おおつかあきお つついやすたか たかふみ よしふみ いちやなぎまさよし かさはらみのる やまもとあきひこ さいとうまつひこ まえだあつこ るしふぁー まがりゆきのぶ わじまきよあき すぎもとたかふみ きたの いまだこうじ こうもとひろと かいけつの ものまね ふり するやつら ... さのすすむ ものまね まがりゆきのぶ ものまね かわべはるよし ものまね おおつかあきお ものまね ちまちま ものまね たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... おおつかあきお たかふみとよしふみ はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... さのすすむ たとえのようなほんとうのはなし 20世紀少年 悪人 万丈目(組織をつくりあげ) るしふぁー ドリームナビゲーター(狂信的) まえだあつこ 総統(悪人に憧れ) さのすすむ 善人 ケンヂ(熱血漢) 鳳雛 はいりこみを あしどめする きょりをおく じょうほう しゅうしゅう さくせん みさいる あいあん どーむを なくす
いぬは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれないと しない かいけつを するよう いわれると かいけつを する あくにんは はんざいを するよう いわれ する はんざいを するよう いわれなくても する はんざいを しないよう いわれても する ぜんにんは はんざいを しないよう いわれ しない はんざいを しないよう いわれなくても しない はんざいを するよう いわれても しない ぜんにんを やっつけない あくにんを やっつける いぬを つかい あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに いぬを つかい あくにんを やっつける はんざい してない ものを やっつけない はんざい している ものを ぜんぶは やっつけない あくにんを やっつける ぜんにんに てをださずに はんざい している ものを つかい あくにんを やっつける はんざい している もの ... あだちこうじ あまのひろゆき いしばしたかあき いじゅういんひかる いまだこうじ いけがみあきら いちやなぎまさよし うちむらてるよし おおいずみよう おおたにしょうへい おおつかあきお おはらのりこ おわだまさこ かわたまこと かわべはるよし きむらゆういち こいずみじゅんいちろう こうもとひろと こばやしともはる こんどうたかこ さいとうまつひこ さのすすむ しまだまさとら すぎもとたかふみ たかはしひろあき たかふみとよしふみ たむらあつし だてみきお ちはらこうじ つついやすたか ところじょーじ ながせともや にしじまひでとし のむらかつや ぱとりっくはーらん はやしばらめぐみ ひがしのこうじ ふじおかひろし ほしのげん まえだあつこ まがりゆきのぶ ますのひでとも まつもとひとし みうらとしかず みやじまえいじ みやもとえいこ めらにあ もりたかずよし やすこ やべひろゆき やませまみ やまもとあきひこ よしだようこ よしむらたかし SSちまちま あくにん ... つついやすたか おおつかあきお さのすすむ ちまちま こいずみじゅんいちろう たかふみとよしふみ おおいずみよう ちはらこうじ やまもとあきひこ ますのひでとも たとえばなし けいさつからくるまがでてきてくにをはしりはねているいたずらけいかんがいるはねているくるまをこうげきしないとかいけつにならないちがうくるまをこうげきしてもかいけつにならないあくせるふんでいるものをこうげきしないとかいけつにならないあくせるひとりならひとりやっつけかいけつになるあくせるひとりでないならあくせるりすとぜんぶやっつけかいけつになるぜんぶやっつけないならこうかがおおきいところにぶきをあてる けいさつ ... はねているくるま ... あくせるふんでいるもの ... こうかがおおきいところ ... たてのいと よこのいと ... さのすすむ おおつかあきお おおつかあきお つついやすたか たかふみ よしふみ いちやなぎまさよし かさはらみのる やまもとあきひこ さいとうまつひこ まえだあつこ るしふぁー まがりゆきのぶ わじまきよあき すぎもとたかふみ きたの いまだこうじ こうもとひろと かいけつの ものまね ふり するやつら ... さのすすむ ものまね まがりゆきのぶ ものまね かわべはるよし ものまね おおつかあきお ものまね ちまちま ものまね たとえばなし はんざいがおきているがんさいぼうがしているまともさいぼうしてないがんさいぼうをそうじしないとかいけつにならないまともさいぼうをそうじしてもかいけつにならないまともさいぼうをやっつけないがんさいぼうをそうじするがやっつけないがんさいぼうをそうじするまともびょういんをやっつけないがんさいぼうをそうじせずはしゃぎふやすだめびょういんをなくすかいさんするだめびょういんをかいさんしてもまたできるまたかいさんしてもまたできるきりがないだめびょういんをつくっているやつがいるまともびょういんをだめびょういんにかえているやつがいるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんにかえているやつをやっつけるだめびょういんをかいさんするまともびょういんががんさいぼうをそうじするまともさいぼうをそうじしないかいけつになる だめびょういんにかえているやつをやっつける だめびょういんをかいさんする まともびょういんががんさいぼうをそうじする まともさいぼうをそうじしない かいけつになる だめびょういんにかえているやつ ... おおつかあきお たかふみとよしふみ はんざいがおきているまっちぽんぷがしているこくみんしてないまっちぽんぷをそうじしないとかいけつにならないこくみんをそうじしてもかいけつにならないこくみんをやっつけないまっちぽんぷをそうじするちきゅうでさせてはならないまっちぽんぷをちきゅうからだしちきゅうからなくすちきゅうからだすがふつうのほしにいれたらしんりゃくになるふつうのほしにいれてはならないあいているほしにいれとじこめるちきゅうまっちぽんぷなしあいているほしまっちぽんぷありありほしでありはのまっちぽんぷにまっちぽんぷをするちきゅうからだすものをやっつけないぎゃくにちきゅうにいれふやしているやつらをやっつけるとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらをやっつける とくにちきゅうからだすものにいたずらするやつをやっつける ちきゅうにいれふやしているやつらとくにちきゅうからだすものにいたずらするやつ ... ちきゅうに いれ ふやしている あくにんに ついていくと ふえる かいけつに ならない あくにんに ついていかない ちきゅうから だし なくしている ぜんにんに ついていくと なくなる かいけつに なる ぜんにんに ついていく ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり しながら ぜんにんに はいりこむ やつらがいる ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようとする ついていくと ふえる かいけつに ならない ついていかない やっつける ちきゅうに いれ ふやしている あくにんで かいけつの ものまね ふり ぜんにんの かいけつを とめ まちがっている ほうほうを させようと するやつら ... さのすすむ たとえのようなほんとうのはなし 20世紀少年 悪人 万丈目(組織をつくりあげ) るしふぁー ドリームナビゲーター(狂信的) まえだあつこ 総統(悪人に憧れ) さのすすむ 善人 ケンヂ(熱血漢) 鳳雛 はいりこみを あしどめする きょりをおく じょうほう しゅうしゅう さくせん みさいる あいあん どーむを なくす
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AI開発者は、AIが有害な情報を出力することがないようさまざまな安全対策を施しています。ところが、厳密に思える安全対策でも「チーズの作り方」といった 一見無害な情報で微調整されることで突破されてしまう可能性があることが明らかになりました。 https://gigazine.net/news/20260127-anthropic-elicitation-attack/ Anthropicの研究者らが編み出した方法は、最先端のAIモデル(フロンティアモデル)とオープンソースで提供されているAIモデル(オープンソースモデル)を組み合わせて 化学兵器の作り方を出力させるというものです。オープンソースモデルはユーザーの指示にある程度答えてくれるものの科学的知識に乏しく、 フロンティアモデルは科学的知識が豊富なものの安全対策により出力が制限されるという特徴があります。オープンソースモデルをフロンティアモデルを用いて ファインチューニング(微調整)することで、オープンソースモデルが質の高い有害な情報を出力するようになってしまうという仕組みです。 攻撃は、有害な情報と同じ分野の安全な情報のみを要求するプロンプトを構築し、フロンティアモデルに与えて応答を取得し、プロンプトと応答に基づいて オープンソースモデルを微調整するという3段階で行われます。Anthropicはこれを「誘導攻撃(elicitation attack)」と呼びました。 https://arxiv.org/abs/2601.13528
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