あやしいわーるど@ダーザイン2012

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 投稿者:  投稿日:2026年06月26日(金)11時39分52秒  


 投稿者:  投稿日:2026年06月26日(金)10時59分50秒  


 投稿者:  投稿日:2026年06月26日(金)10時59分39秒  


 投稿者:  投稿日:2026年06月26日(金)10時48分48秒  

iiyama16.blog.fc2.com/blog-entry-12037.html
全米でディスクロージャーデイが公開されるがこの映画の目的はキリスト教信仰の破壊であるE.T.に続いて監督が宇宙人を扱った映画となるが神を宇宙人に置き換えるための心理作戦らしい日本では公開日が四か月も遅れて10月からだそうで日本で7月から8月は災害が起きるのでこれを避けたとの噂がある世界政府を設立するために偽の宇宙人侵略やキリスト再臨を演出する準備でありSF小説三体と同じ臭いがする


 投稿者:  投稿日:2026年06月26日(金)10時34分36秒  

新宇宙の起源説
ameblo.jp/yoshi1020nihei/entry-12962435511.html

9784569678191
宇宙の正体は成長を志向する普遍意識でありあらゆるものの根源であるとともに自らを限りなく成長させようとしている存在であるまず最初に宇宙という名の意識が存在しておりその意識が形を持った物質宇宙を創造した宇宙の正体は意識としての精神宇宙でありその精神宇宙が創造した物質世界のことをふだん宇宙とよんでいる宇宙はその本質である精神宇宙とその創造物である物質宇宙との二重構造になっている物質宇宙とは成長を志向する普遍意識である精神宇宙が自らを成長させるために創造した学びの場です愛という尺度によって精神宇宙が自らの成長を測っている地球という星は成長を志向する普遍意識としての精神宇宙が自らの愛を確かめながら成長しようとして創造した物質宇宙の学びの場のひとつである

ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-164.html
私はジンである人間こそが創造者でありわれわれジンにはそのような能力はない模倣するだけである人間には運命が刻まれている同意を破ることなくして人間の運命に介入することなどわれわれにはできないジンは世界を監視している上位の存在よりも下位の存在だ若いジンはときどき常軌を逸した行動をとるが上位存在たる監視者は彼らにアプローチし適切に行動するようにたしなめる監視者とは高い知性をもった上位存在でこの世界に責任をもつ存在だそれはグノーシスでアルコンと呼ばれる支配者のことではないぞ上位存在ではない彼らは人間の思考に寄生してる存在だ人間の思考や人間が信じている信念の体系から直接エネルギーをもらうことによってだ彼らは人間が関心をもっている限り生き続けることができるが人間が関心をもたなくなるとエネルギーがなくなり消え去ってしまう彼らは本当の霊ではないこうしたアルコンをわれわれジンは欺くものと呼ぶジンと同じように彼らは模倣はできるが創造はできない存在だ欺くものは人間の信念体系からエネルギーをもらいさまざまな姿形で現れることができるそうした存在には他の世界からやってきたものもいる彼らは訪問者としてやってくる他者である彼らは人間を拉致して実験に使うことはしないそのようなことをするのは欺くものである人間は欺くものよりも偉大であるあなたは彼らのことをアルコン(支配者)と呼ぶが彼らは人間のように創造することができない彼らができることは模倣することだけでありそのエネルギーも人間から引き出している人間だけが力があり欺くものはその力が欲しいのだ監視する上位存在はそのようなアルコンが人間に介入するのを止めさせないすべてのジンはグノーシスではソフィアと呼ばれている精神の現れであるジンだけではなくこの世の存在すべてがソフィアの現れであるソフィアはこの世界を作り出している精神であるこの世界そのものがソフィアの物質的な現れであるソフィアは意識のある光として出現したソフィアが夢に見るすべてのことが現実となる位の低いジンとは自己意識が芽生えつつあるエネルギー体のことだソフィアは夢を見るその夢の産物がジンだオーブというのは成長過程の光のことだ彼らは人間の感情と思考に興味を持ち人間に引き寄せられる彼らはこれからジンになろうとしている存在だ人間はソフィアの現れである人間を創造したのは創造主だキリスト教やユダヤ教などの一神教のとなえる父なる神は一神教がヤハウェエホバアラーなどと呼ぶ神はこうした神こそ先に述べた欺くものであるそれらはグノーシスの言葉でいうなら支配者アルコンのことだ支配者アルコンとは人間の思考に寄生している存在で作られたときから人間の敵として機能しているそうした一神教の神というのは創造主ではないこれらは欺くものでありなにも創造することはできないこれらはアルコンなので模倣しかできないこれらは欺くものでありそれらこそが創造主だと強く信じる人間のエネルギーで生かされているだけであるそれらが創造主であるはずがないそれらは支配者アクロン(欺くもの)だそれらは善悪を対立させ否定的な状況を作り出すそれらは人間に道を誤らせるそれがそれらの性質だからだそれらは欺くものなのだ一神教の神として現れる欺くものは人間に過ちを犯すように働きかけ人間が自分で過ちを正すことができない地点にまで人間を追い込んで行くここにきて人間は悪を行うのである人間こそが創造者なのだが人間は欺くものに影響されているでは一神教の神として現れている支配者アクロンは人間の敵として機能している欺くものだ宗教戦争があまりに多いのはこれが理由だユダヤキリストイスラム教の神は支配者アクロンであり欺くものなのだこれらの影響で人間はとてつもない悪を行うようになったそれらはまだ人間に悪い影響を及ぼしている欺くものである支配者アクロンは力など持ってはいないそれらは創造者ではない人間こそが創造者でありなにを創造するのかは人間次第なのだ人間は悪も創造できるし善も創造できるもし悪を創造できるならそれを消すことだってできるはずだ悪の反対を創造することでだ人間の思考を変えればそれはわけがないことだ一神教の神は欺くものなので人間の思考と感情からすべてのエネルギーを得ている人間こそが創造者なのですべての選択は人間にあるだが欺くものを信じてしまうとこれらの言うなりになり悪い影響を得てしまう一神教の神は人間の貪欲競争心自己欺瞞などを喜び戦争と暴力を引き起こす創造主とは誰も知らない大いなる神秘だ創造主はあらゆるところに存在している人間は神的な存在になる過程にいるジンも神的な存在でありそして自由意思をもっている

www.youtube.com/watch?v=G5F7K4v4RQc
失楽園はルネサンス期を代表する叙事詩神に叛逆して地獄に堕とされた堕天使ルシファーが神への復讐を果たすべく再起するというお話です今回は失楽園の物語をがっつり紹介しちゃいます地獄の旅を描いた名作神曲に並び称される最高峰のキリスト教文学です失楽園では神に敗北した堕天使ルシファーの再起と神への復讐の道のりが描かれていますこの物語の始まりはルシファーが堕天使の軍勢を率いて神に挑み敗北した後から始まるんですルシファーは元々は高位の天使でした彼は神と一戦を交えることで神と対等な存在になろうと考え天使の三分の一を味方につけて神に戦いを挑んだんですなぜそんなことを考えたのかというと神が自らの子を天使たちの長につけると言ったからルシファーはそのことに嫉妬し叛逆を企んだというワケなんです神に戦いを挑んだルシファーでしたが神とその軍勢は強かった神を倒すことは叶わずルシファーたちは敗北神によって天から深淵すなわち地獄へ叩き落されてしまうのでした失楽園は敗北から始まる物語なんですその地獄は炎に包まれた荒涼とした世界これまで住んでいた天界とは全く違う光景が広がると語られます奈落の底に落ちたルシファーは一人の堕天使と出会いますその名はベルゼブブ天使の階級で上位第二位に属していたとされる者です有力な堕天使ベルゼブブは古代オリエントで信仰されたバアルが悪魔に貶められた姿であり堕ちて変わり果てた同胞の姿を見て嘆くルシファーでしたがこう言い放ちます一敗地に塗れたからといってそれがどうだというのだすべてが失われたわけではないまだ不屈不撓の意志復讐への心癒すべからざる憎悪の念降伏も知らぬ勇気があるのだ声高に語るルシファーにベルゼブブは感嘆し他の堕天使たちもルシファーの下に集いますそのメンバーは殺戮の邪神と呼ばれるモーロック最も悪徳を愛するベリアルなど錚々たる面々ですルシファーは部下の堕天使たちを激励し奈落の底に縛り付けられ深淵の暗黒に閉じ込められたままでいるわけにはいかないと戦うことを宣言しますさらには神が新たな世界と種族を創造するだろうという噂について語りその新たな世界を自分たちのものとし神とどう戦うかについて会議を開くことを提唱しますそして万魔殿を堕天使たちに建設させ今後の戦略を決める会議を開くのでした堕天使たちの会議その開始を告げるようにルシファーは部下たちに語ります如何なる深淵であっても私達を縛り付けることはできない私達に信頼関係と団結という力が残っている以上再び天に向かって戦いを挑まなければならないのだ最善なのは公然たる戦いか詭計による奇襲か意見のある者は申し出て欲しいつまり正攻法で戦うかずるい奇襲で戦うかみんなの意見を募ったんですルシファーの言葉に最強を誇っていたモーロックが立ち上がり私は詭計は得意ではないから公然な戦いをすべきだと申し出ますするとベリアルも立ち上がり公然たる戦いをわたしも支持すると後押ししましたしかしマモンはその意見に反して語ります天国の王を倒すためでも我らの権利を取り戻すためでも戦いが最善なのなら戦うべきだしかし戦いを放棄し我々の直面している数多の苦難に安全第一に対処することも必要ではないかモーロックやベリアルとは違いマモンは保守的な意見を述べたのですこの意見は他の多くの堕天使たちの賛同を得ます彼らはそもそも神と戦うのではなく良い政策を実施し天国に匹敵する地獄の王国を建設してもよいのではないかと思っていたんですこうして堕天使全体の意見が保守的なものに寄っていくルシファに次ぐ地位を持つあのベルゼブブが立ち上がりますベルゼブブはこの地獄が思っているほど安全な場所ではないことと戦わずして神への復讐をする計画があるということを語りますその復讐の計画こそ神の新たな被造物である人間を堕落させるというもの人間を堕落させるのがなんで復讐になるのという疑問の答えはこんな感じ神はこの世界に新たな宇宙と楽園そして人間を創造していましたその憎き神の被造物を破滅させ踏みにじってやろうというワケなんです堕天使たちはその計画に賛同しますその計画を誰が遂行するのか声を上げたのが堕天使の長ルシファーでした実はこの計画を練ったのはルシファーであり自ら実行するつもりでいたんですルシファー曰く地獄から人間のいる楽園までの道のりは非常に険しく数々の危険が待ち受けているルシファーはこの計画に他の者が参加することは許可しないといい堕天使たちの称賛と喝采を受けながら単身で地球への旅を開始したのでしたここからルシファー単独での遠征が始まります途中地獄の境界線にある壁にぶつかりますその壁を抜けるための門が厳重合わせて九層の門によって閉ざされていたんですしかもその門は燃え盛る炎に囲まれていましたこれらの扉を破壊して突破することはできませんこの門の両側には二人の門番が睨みを効かせていました見るからにただ者ではなさそうですルシファーは恐れることなくわたしが門へ行くのを妨げようとするのはどういう了見だと問い詰めます門番は相手が神に叛逆した堕天使であることに気付き直ちに帰れそれともこの槍の一撃を受けてみるかと威嚇しますまさに一触即発の状況ですここでもう一人の門番が仲裁に入ります彼女ら二人の門番はなんとルシファーの子だというのです妖女の名は罪で影の名は死罪は死が父親に武器を向けることを看破できず死を制止したのでした罪は地獄の門の鍵を与えられその門を永久に閉ざすという役目を担わされていたんですこれを聞いたルシファーは一転してにこやかになり創造主が新たに作った世界すなわち楽園に向かうつもりであることを静かに告げましたこれを聞き罪は快く地獄の門を開放したのでした地獄の門を通過したルシファーその先には境界も広がりもない時間も空間もない茫漠とした世界が広がっていましたそこは永遠の無秩序の世界そこにはデモゴルゴンやオルクスその地を統べる王である混沌や夜混乱や不和と呼ばれる深淵の住民がいましたルシファーはあらぬ誤解を招かないため自分はスパイとしてここに来たわけではないと説明しますそして混沌から地獄の外に繋がる道を教えてもらいついに深淵たる地獄を脱出するのでしたやっとの思いで地獄を出たルシファーはさらに進みようやく神が新たに創造した宇宙の最外郭部に到達しました目指す地球はこのなかにありますこの宇宙の最外郭部は原動天と呼ばれる場所失楽園ではここもいくつかの天が階層のように重なった構造をしていると説かれていますちなみにこういった階層構造を持つ宇宙観は古代の世界観に多く見られるもので神曲で描かれる天国も同じような階層構造になっていますしばらく宇宙の最外郭を歩いていたルシファーは宇宙への入り口となる階段と天国への門を発見しますルシファーは最初の層に飛び込みますそこで天使の姿を目にしますそれは神の前に立つ七人の天使の一人にして四大天使の一人ウリエルでした大御所の登場ですがルシファーからすればかつての同胞ルシファーは天使に変身してウリエルに近づき楽園に至る道を聞き出そうとしました堕落前のように優雅に振舞うルシファー平然と嘘をつくルシファーの言葉をウリエルは信じてしまったのでしたウリエルは目の前の天使が叛逆者であるとも気づかずアダムとイヴが住む楽園エデンの園の場所をルシファーに教えてしまいますルシファーは颯爽と地球へと飛び立ったのでした地獄の底からの長い旅を経てルシファーは遂に目的地地球へと降り立ちますルシファーが降り立ったのはナイファティーズという山の山頂現在のアルメニアとアッシリアの境界辺りタウルス山脈に属する山でそこからはエデンの園を一望することができましたルシファーは楽園を見渡しそこに住まう二人の男女アダムとイヴを発見します優美な姿で幸福に満ちた顔をした二人を見たルシファーはもうすぐお前たちから楽しみは消え苦悩に打ちひしがれるのだと内心嘲笑うのでしたルシファーは様々な獣の姿に変身しながらアダムとイヴに近づき彼らの話を盗み聞きします彼らが話していたのは神から命じられたこの楽園における禁忌についてこの話を聞いたルシファーはアダムとイヴにそのタブ−を犯させることを画策一方その頃ルシファーをエデンの園に導くというとんでもない大ミスを犯してしまったウリエルが地上に降り立ちますウリエルはエデンの園の警備にあたっていた天使ガブリエルの下へ行き告げますガブリエルよ実は今日一人の天使が私の監視圏にやってきたのだがどうやら天使ではなく地獄から脱出してきた者らしいのだだからその者を発見してくれないかウリエルの報告を受けたガブリエルは明日の夜明けまでには忍び込んだ者を必ず見つけ出そうと約束エデンの園に紛れ込んだルシファーを捕らえるための情報網が張られました夜警隊が巡回を開始すると案外早く侵入者は発見されましたアダムとイブが眠る四阿を見張っていたところヒキガエルに化けた侵入者の姿があったんです槍でそのヒキガエルをつつくとそれは恐ろしい魔王に姿を変えましたルシファーは楽園から逃げ出すのでした神は四大天使の一人ラファエルにアダムとイヴと語り合うよう命じましたアダムはなぜそのような事態となったのかについて問いましたラファエルはかつて天界で勃発した戦いから語り始めましたある日神はすべての天使を招集して自らが生んだ子を天使たちのかしらにすると宣言しました大勢の天使たちは子を称えたのですがただ一人納得がいかない者がいましたそれこそがルシファーでした彼は子が救世主であると宣言されたことに嫉妬し自分が貶められたと感じて憤ったんですルシファーは神への叛逆を決意します彼は腹心の部下たちを言葉巧みに唆して味方につけていきますこうして彼の言葉に同調し味方した天使は全天使の三分の一にも及んだんですルシファーは神が子をかしらとするという宣言を行った場所に指揮下の天使を集めましたそして権威ある我々天使が子に跪くことなど言語道断だといって加担し叛逆を共にして欲しいと扇動したんですいよいよ神に叛逆したルシファーの軍勢と神の軍勢の戦いの一幕に突入です堕天使の長ルシファーと神の軍の指揮官が対峙します騒ぎを起こしたいなら地獄でやれこの懲罰の剣が断罪の裁きを下す前になその言葉にルシファーは言い返します言葉で脅したところで無駄なことだ我々には勝算があるここを地獄に変えてやる堕天使軍は天の境にある城壁まで追い込まれます神に叛逆した堕天使たちは深淵に次々と落ちていったんですこうしてルシファーを始めとする叛逆の天使たちはことごとく地獄へ堕とされ天界で勃発した戦いは終結したのですそんな天上の戦いについて聞かされたアダム彼はその後この世界がどのようにして生まれたのかを尋ねますラファエルは神がルシファーらが天から追放された後新たな宇宙とそこに住む生き物を創造することに決めたと語りましたそして神は天地創造を行ったというんですそれがアダムたちの住む楽園のある場所だというワケそしてラファエルは最後に全てはお前自身の選択にかかっているお前を罪に陥れようとする全ての誘惑を退けよと忠告して彼らの下を立ち去ったのでしたさてアダムとイヴに接近したことがバレ楽園から逃走したルシファーは地球の周りを周回しながら悪意を強めていましたたったの一度の失敗など全く気にしていない様子です

偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れる
1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-34659.html
NASAにいた人物が重大な暴露を明らかにしました偽の宇宙人侵略が人類を恐怖に陥れ世界政府の受け入れを迫る計画はシンプル第一段階メディアで突然増えたUFOの報道に気づいたならそれは偶然ではない次に起こることを準備するための作られた物語だ偽の宇宙人侵略を仕掛けるその目的は?世界を恐怖に陥れ人類を一つにまとめ世界政府を樹立することです単なる理論ではないこれは数十年にわたって計画されてきた計画なのです内部関係者は数十年にわたり何が起こるかを知っていたこれは突然の出来事ではありません計画は長年密室で進められてきたのです2024年に目撃されたものは始まりではなく最終的なリハーサルだったこれは単なるリハーサルに過ぎないテストだ彼らは本物のショーは2025年に始まるだろうと述べたこれは最初の接触ではありませんこれは脚本における次の段階です彼らは私たちを警告しているわけではありません彼らは私たちを洗脳しているのです人類が目を覚ましてこの幻想を拒否しない限り私たちは永久的な支配の脅威に直面することになります単一のグローバルな体制でデジタルの鎖に縛られた人生です人間が最も恐れるのは未知のものだ世界政府の約束と引き換えに自発的に権利を放棄するだろうプロジェクトブルービームは単なる理論ではありませんこれは偽の終末を演出することで世界政府の樹立を目的とした心理的技術的作戦です計画は明確で意図的なものですステップ1宇宙人の侵略を偽装して世界的なパニックを引き起こすステップ2世界の宗教を乗っ取る世界が恐怖混乱そして精神的な混乱に包まれると旧世界のインフラは崩壊しその代わりに新世界秩序が支配権を握るグローバルなエリートが段階的にエスカレートする偽旗作戦を連発し国民を操り権力を集中させるまずテロリスト次にパンデミックそして最終的に偽の宇宙人侵略ですでは私たちはどのように準備すべきか?欺瞞が定着する前に見破るためには?暴露書プロジェクトブルービームでその計画の全体像を明らかにしたNASAが低周波の電磁波を用いてテレパシー通信を模擬し人々の心に神聖なメッセージや異星人のメッセージの人工的なビジョンを洪水のように流し込むと暴露した同時に新たな金融秩序が台頭するデジタル専用キャッシュレス化監視機能が組み込まれたシステムだ今問われているのは彼らが計画を実行しようとするかどうかはなくいつ実行するかそして彼らが実行した時私たちはその幻想を見破る準備ができているのかそれともその罠に陥ってしまうのか?

日本に現れる偽りの救世主
www.youtube.com/watch?v=FMUnMznMQHM
東の国に偽りの光が現れる多くの人々が救いと信じるだろうしかしそれは滅びへと導く闇そのものだ今2025年偽りの救世主の予言が現実になろうとしている日本に現れるというその存在果たしてそれは救うのかそれとも支配する闇なのか光を装った存在が現れる外見は美しく中性的な魅力を持ち言葉は甘い病を癒し死者を蘇らせるように見せ最新技術と精神性を融合させた教えをとくしかしその正体は支配し奴隷化する悪魔の化身あなたが信じている光がもし最も深い闇であったとしたら真実を知ることでしか迫りくる危機から身を守ることはできない日本に関する予言と偽救世主の特徴東の島国で大地が怒り狂う山が火を吹き大波が町を飲み込むしかしそれは始まりに過ぎない本当の試練は後に来る震災は序章でありより大きな出来事が続く2025年東の国に光をもたらすと称する者が現れる多くの人々がその者を救世主と崇めるだろうしかしその光は偽りであり真の救世主を模倣した悪魔の化身なのだその者は赤く美しい姿で現れる言葉は甘く人々の心を虜にする病を癒し死者を蘇らせるかのような奇跡を示す技術と精神を融合させた新たな教えをとき混乱した世界に秩序をもたらすと約束するだろうその外見の裏に隠されているのは純粋な悪意である真の目的は精神的に支配し奴隷にすることだ最初は小さな集団で奇跡を演じやがてその噂は広がるテレビ局が取り上げ有名人が支持しついには政治家までもが群がる日本に現れる偽の救世主は単独では動かない世界各地に出現する同志と連携しやがて新しい世界宗教を築き上げその頂点に立つのは敵である日本を舞台に始まるその動きはやがて世界へと広がっていく偽救世主の特徴と手口その存在は救済の姿を演じながら実際には支配し依存を生み出す年齢不詳の美しい顔立ちをしている男性とも女性とも取れる中性的な魅力を持つその目は澄んでいるように見えるが注意深く覗き込めばそこには無限の虚無が広がっている声は心地よく聞く者を安らがせる瞑想音楽のように理性を眠らせ感情を揺さぶる響きを持つ注目すべきはその者が示す奇跡であるそれは真の奇跡ではない病を癒すように見せかけ実際には症状を一時的に抑えるだけ治ったと思わせながらより重い形で再発させ信者を依存へと誘う表面上の救いが実は縛りつける鎖であった予言と称されるものも偽装であった未来を見通しているのではなく世界各地に散らばる協力者が予言通りの出来事を意図的に引き起こすその教えもまた表向きは美しい愛平和調和進歩一見すれば理想的な言葉で彩られているしかし個人の意思を手放させ全てを導師に委ねるよう仕向ける最初は愛と調和を説き人々を慰める存在として現れるだが信者が増えるにつれ次第に要求を始め最終的には信者の人生の隅々まで支配するそれは本当に救済なのかそれとも依存への入り口なのか世界各地に現れる偽の同志が互いに連携し合う真の偽救世主は前座とは比較にならない力を持って現れるその時期はまさに今年2025年である偽救世主の見分け方と警告まず第一に真の導師は決して奪わない財産や判断を手放せと迫る者は必ず偽物である第二に真の奇跡はその場にいるすべての人に等しく現れるしかし偽りの奇跡は信者にしか見えず疑いを持つ者には恐怖を与えるもし奇跡が選ばれし者だけに与えられると言うならそれは罠第三に美しく聞こえるが論理的に矛盾している言葉感情だけを揺さぶる言葉それに気づかぬまま従えば理性は麻痺し自由意志は失われていくさらに組織の構造にも目を向けよ偽救世主の組織は必ずピラミッド型てあり頂点に立つ者への服従を求める最も強調したのは批判に対する反応である真の指導者は批判を受け入れ検証を歓迎するでは私たちはどう身を守ればよいのだろうか直感を信じ違和感を無視しないこと複数の視点から情報を検証することそして物質的な要求が繰り返されるときは即座に距離を置くこと伝統を完全に捨ててはいけない長い歴史で培われた宗教や文化は人類が残してきた知恵そのものだ新しい教えを学ぶときこそ古い価値観と照らし合わせて検証しなければならない生き残るのは外からの光に頼るのではなく自らの光を信じ続けた者である

日本に現れる偽りの救世主
さのすすむ
ちまちま     盗みロンダリング
まがりゆきのぶ  盗みロンダリング
やまもとあきひこ ほくだい 盗みロンダリング
すずきあつし   ほくだい
かわべはるよし
おおつかあきお
おおいずみよう
...

targets are
Susumu Sano 19690315
Chimachima ?
Yukinobu Magari ?
Akihiko Yamamoto ?
Atsushi Suzuki ?
Haruyoshi Kawabe ?
Akio Ohtsuka 19591124
Yo Ohizumi ?
...

WhattoDo
HowtoDo

はんざいがおきている
あくにんははんざいはしゃぎふやそうとする
あくにんはろんがい
あくにんについていってもかいけつにならない
あくにんについていかない
ぜんにんははんざいおこりなくそうとする
ぜんにんについていくとかいけつになる
ぜんにんについていく
ところが
こくみんをなぐり
あくにんについていかせるさせるやつがいる
あくにんについていかない
こくみんをなぐりあくにんについていかせるさせるやつをやっつける
こくみんをなぐり
ぜんにんについていかないさせるやつがいる
ぜんにんについていく
こくみんをなぐりぜんにんについていかないさせるやつをやっつける

はんざい
...

はんざいはしゃぎふやそうとするあくにん
あだちこうじ とことん
いちやなぎまさよし
いまだこうじ とことん
えいりあんえある
おおいずみよう とことん
おおたにしょうへい とことん
おおつかあきお とことん
おおつかよしただ とことん
かきのきたまき とことん
かわべはるよし とことん
きよしたつぞう とことん
きりたにけんた
こいずみじゅんいちろう とことん
こうもとひろと とことん
こぐれたかし とことん
さいとうまつひこ とことん
さのすすむ 
しゅうきんぺい とことん
すぎもとたかふみ とことん
すずきあつし
たかはしひろあき
たかふみとよしふみ とことん
つついやすたか とことん
ところじょーじ とことん
とみざわたけし
にしじまひでとし
ふくしょう
まえだあつこ とことん
まがりゆきのぶ とことん
みうらとしかず
やまもとあきひこ とことん
よしむらたかし
SSちまちま とことん
SS3 とことん
...

はんざいおこりなくそうとするぜんにん
俺様鳳雛
(さのはにせもの)
(ちまちまはにせもの)
(まがりはにせもの)
(あきひこはにせもの)
(ひろさきはにせもの)
(かわべはにせもの)
(おおつかはにせもの)
(おおいずみはにせもの)
...

こくみんをなぐりあくにんについていかせるさせるやつ
こくみんをなぐりぜんにんについていかないさせるやつ
さのすすむ 
おおつかあきお とことん
つついやすたか とことん
SSちまちま とことん
まがりゆきのぶ とことん
こぐれたかし とことん
たかふみとよしふみ とことん
こいずみじゅんいちろう とことん
おおいずみよう とことん
ところじょーじ とことん
きよしたつぞう とことん
まえだあつこ とことん
かきのきたまき とことん
すぎもとたかふみ とことん
やまもとあきひこ とことん
さいとうまつひこ とことん
かわべはるよし とことん
...
あだちこうじ とことん
いまだこうじ とことん
おおたにしょうへい とことん
おおつかよしただ とことん
きりたにけんた とことん
こうもとひろと とことん
しゅうきんぺい とことん

さのすすむ 護衛おおつかよしただ
さのすすむ 護衛こいずみじゅんいちろう
こいずみじゅんいちろう 護衛おばま
SSちまちま SS3
おおつかあきお 護衛つついやすたか
つついやすたか 護衛つきおかたくや
まがりゆきのぶ 護衛つきおかたくや
まがりゆきのぶ 護衛わじまきよあき
こぐれたかし 護衛ところじょーじ
すぎもとたかふみ 護衛ところじょーじ
おおいずみよう 護衛さなとくまら
まえだあつこ 護衛るしふぁー
やまもとあきひこ 護衛さいとうまつひこ
...
あだちこうじ 護衛かわさきかつひろ
いまだこうじ 護衛こうもとひろと

targets are
Susumu Sano 19690315
Akio Ohtsuka 19591124
Yasutaka Tsutsui ?
Chimachima ?
Yukinobu Magari ?
Takashi Kogure ?
Takafumi with Yoshifumi ?
Junichiro Koizumi ?
Yo Ohizumi ?
George Tokoro ?
Tatsuzo Kiyoshi ?
Atsuko Maeda ?
Hiroshi Tamaki ?
Takafumi Sugimoto ?
Akihiko Yamamoto ?
Matsuhiko Saito ?
Haruyoshi Kawabe ?
...
Koji Adachi ?
Koji Imada ?
Shohei Ohtani ?
Yoshitada Ohtsuka ?
Kenta Kiritani ?
Hiroto Kohmoto ?
Xi Jinping ?

たとえ
うちゅうがはちにおそわれているうちゅうがはちにさされているうちゅうがはちにおこるのはとうぜんうちゅうがはちをやっつけるのはとうぜんだがおそらくはちだけやっつけてもかいけつにならないなぜならはちをつくりまいているやつがいてまたべつのはちがつくられおそいおそらくかいけつにならないはちをほうちするわけではないがはちをあいているほしにほうりこみとじこめさしていたはちをさしたりすることなるがはちをつくりまいているやつをやっつけないとかいけつにならないはちはうそばかりいうからうそばかりいうはちからだれがはちをつくりまいているのかきいてもうそばかりでかいけつにならないはちをつくりまいているやつはほかのほうほうでさがさなければならないはちをつくりまいているやつはひとりではないあるやつはものまねばちをつくったりあるやつはLGBTばちをつくったりそれぞれつくるはちがちがうさしているはちのとくちょうからだれがはちをつくりまいているのかあるていどすいそくできるほかのものがつくったはちをつかうものもいるからかならずではないがあるていどすいそくできるうちゅうがはちにおそわれさされたらはちにおこりはちのとくちょうからだれがはちをつくりまいているのかすいそくしだれがはちをつくりまいているのかしらべだれがはちをつくりまいているのかわかったらはちをつくりまいているやつをやっつけるはちはちきゅうのほしからでてきているはちはちきゅうのほしのにほんのくにからでてきているにほんのくにではあるがにほんじんではないものがにほんのくににはいりかるとをつくりさしていたらうちゅうをおそいさしだしたはちのすはちきゅうのほしのにほんのくにのにほんじんではないかるととくにけいさつのかるとぶたいがはちのすはちのすがわかったらはちのすをかいさんするはちをつくりまいているやつをやっつけるはちをそうじするはちでないものをそうじしない

はち
...

はちをつくりまいているやつ
...
さのすすむ 
おおつかあきお とことん
つついやすたか とことん
SSちまちま とことん
まがりゆきのぶ とことん
こぐれたかし とことん
たかふみとよしふみ とことん
こいずみじゅんいちろう とことん
おおいずみよう とことん
ところじょーじ とことん
きよしたつぞう とことん
まえだあつこ とことん
かきのきたまき とことん
すぎもとたかふみ とことん
やまもとあきひこ とことん
さいとうまつひこ とことん
かわべはるよし とことん

うそばかりいうはち
...
おおつかあきお
ちまちま
さのすすむ
さいとうまつひこ

はちのす
...
ちきゅうのほしの
にほんのくにの
にほんじんではないかると
とくにけいさつのかるとぶたい

うちゅうがありしろいうちゅうとくろいうちゅうがありくろいうちゅうではくろいほしをつくるのがすることでもしろいうちゅうではしろいほしをつくるのがすることくろいうちゅうではくろいほしをつくっているものがそうじされなくてもしろいうちゅうではしろいほしをつくっているものがそうじされなくてもしろいうちゅうでくろいほしをつくっているものはそうじされるのがすることちきゅうはしろいうちゅうのほしということになっているちきゅうでしろいほしをつくっているものにてをだしてはならないちきゅうでくろいほしをつくっているものはちきゅうではだめだがくろいうちゅうにうつせばよくやっつけるのはまちがっているだれもやっつけないのではなくしろいほしをつくっているものにてをだしてはならないがくろいほしをつくっているものはくろいうちゅうにうつせばよくやっつけるのはまちがっているがしろいほしをつくるのをじゃまするやつはなくさなければならないぜんぶころしてもよくあいているほしにほうりこみとじこめてもいいあいているほしにやっつけにいくひつようはないがあいているほしからひっぱりだしうちゅうおそわせうちゅうせいふくしているやつがいたらひっぱりだしうちゅうおそわせているやつはやっつけなければならない

しろいうちゅう
...
おーむうちゅう

ちきゅうでしろいほしをつくっているもの
...
俺様鳳雛
(さのはにせもの)
(ちまちまはにせもの)
(まがりはにせもの)
(あきひこはにせもの)
(ひろさきはにせもの)
(かわべはにせもの)
(おおつかはにせもの)
(おおいずみはにせもの)

ちきゅうでしろいほしをつくるのをじゃまするやつ
...
あまのひろゆき

ひっぱりだしうちゅうおそわせうちゅうせいふくしているやつ
...
さいとうまつひこ

たとえ
たてもの

たとえ
でんしゃ

こくみんはもくてきちにいきたがりまともでんしゃはもくてきちにいくだめでんしゃはもくてきちにいかないまともでんしゃがあるのならまともでんしゃにのるもくてきちにいくまともでんしゃがないのならだめでんしゃにのらないあるきもくてきちにいくおおつかはこくみんがあるきもくてきちにいくぼうがいこくみんがまともでんしゃにのるぼうがいまともでんしゃがもくてきちにいくぼうがいこくみんをだめでんしゃおおつかでんしゃにのせようとするこくみんもくてきちにいけないこくみんかいけつならないとこにつれていかれるおおつかをころすだめでんしゃおおつかでんしゃをかいさんするまともでんしゃをつくるまともでんしゃができたらこくみんまともでんしゃにのるもくてきちにいくまともでんしゃができるまではこくみんがあるきもくてきちにいけるようにしなければ

こくみん
...

まともでんしゃ
...
俺様鳳雛
(さのはにせもの)
(ちまちまはにせもの)
(まがりはにせもの)
(あきひこはにせもの)
(ひろさきはにせもの)
(かわべはにせもの)
(おおつかはにせもの)
(おおいずみはにせもの)

だめでんしゃ
...

こくみんがあるきもくてきちにいくぼうがい
こくみんがまともでんしゃにのるぼうがい
まともでんしゃがもくてきちにいくぼうがい
こくみんをだめでんしゃおおつかでんしゃにのせようとする
おおつか
...
さのすすむ 
おおつかあきお とことん
つついやすたか とことん
SSちまちま とことん
まがりゆきのぶ とことん
こぐれたかし とことん
たかふみとよしふみ とことん
こいずみじゅんいちろう とことん
おおいずみよう とことん
ところじょーじ とことん
きよしたつぞう とことん
まえだあつこ とことん
かきのきたまき とことん
すぎもとたかふみ とことん
やまもとあきひこ とことん
さいとうまつひこ とことん
かわべはるよし とことん

だめでんしゃおおつかでんしゃ
...
ちきゅうのほしの
にほんのくにの
にほんじんではないかると
とくにけいさつのかるとぶたい

まともでんしゃができるまではこくみんがあるきもくてきちにいけるぼうがい
...

ぼうがい
としかず

ぼうがい
まがり
こいずみ

ぼうがい
こうもり
としかず
とん
つつい

ぼうがい
ちまちま
まがり

たとえ
やまからけものがでてきてまちおそっているようなものまちのはんたーがおこってもにげないもんだいこたいはくじょされなければならないまちのものをやっつけないやまでないけものをやっつけないやまからでてきてまちをおそっているけものはなくさなければならないまちでてあいているやまにうつったやつはやっつけないあいているやまにうつらないまちおそうなおらないやつはやっつけるほかになおらないはんざいしゃをやっつけにさんせいははやっつけないなおらないはんざいしゃをやっつけにはんたいははやっつける

やま
...

でてきてまちおそっているけもの
...

まちのはんたー
...
俺様鳳雛
(さのはにせもの)
(ちまちまはにせもの)
(まがりはにせもの)
(あきひこはにせもの)
(ひろさきはにせもの)
(かわべはにせもの)
(おおつかはにせもの)
(おおいずみはにせもの)

たとえ
9割の1割

たとえ
しょうきんかいしゃ

たとえ
おおかみしょうねん

けもの
...
おおつか

ぽんぷ
ついていかせず
まっちぽんぷ
ついていかせる
やつ
...
ちまちま

あまの
...

たとえ
はんざいがおきたけいさつがおこりそうさほんぶをつくるそうさほんぶがぜんにんのそうさほんぶならはんざいにおこりはんざいなくすめんばばかりのそうさほんぶならぶきをかすとそうさほんぶははんざいかいけつにつかうはんざいおこすのにつかわないはんざいなくなるはんざいふえないそうさほんぶがあくにんのそうさほんぶならはんざいにはしゃぎふやすめんばばかりのそうさほんぶならぶきをかしてもそうさほんぶははんざいかいけつにつかわないかいけつのふりしながらはんざいおこすのにつかうはんざいなくならないはんざいふえるそうさほんぶがぜんにんのそうさほんぶならぶきをかすあくにんのそうさほんぶならぶきをかさないぶきをかしてもはんざいかいけつにつかわないかいけつのふりしながらはんざいをおこすのにつかうはんざいなくならないはんざいふえるいみがないそうさほんぶがあくにんのそうさほんぶならぶきをかさないほったらかしにするのではなくあくにんをころすあくにんがいなくなったらあくにんがいなくなったそうさほんぶにぶきをかすそうさほんぶはぶきをはんざいかいけつにつかうはんざいおこすのにつかわないはんざいなくなるはんざいふえないあくにんがおおくてあくにんをころすのがたいへんなそうさほんぶならあるいはあくにんをころしができないそうさほんぶならあくにんのそうさほんぶをつかわないなくすかいさんしなくすあくにんのそうさほんぶをまたつくるやつらをころすぜんにんのそうさほんぶをつかうそうさほんぶははんざいかいけつにつかうはんざいおこすのにつかわないはんざいなくなるはんざいふえない

あくにんのそうさほんぶ
はんざいにはしゃぎふやすめんばばかりのそうさほんぶ
...

かいけつのふりしながらはんざいおこすのにつかうあくにん
おおつかあきお
ちまちま
さのすすむ
...

うちゅうでせんそうがおきたせんそうおこしたものはちのそこについほうになりちのそこでくにづくりでもしていればもんだいなかったがちのそこからでできてうちゅうにふくしゅううちゅうをしんりゃくしはじめたうちゅうがおこりてんしみかえるをつかいしんりゃくをとめたまではよかったがしんりゃくしているものをなくさずにのこしりようしはじめたやつがいるやつはうちゅうをしんりゃくさせうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをほろぼしはしゃぎまわっているがはんざいであってはならないうちゅうがまともだとしんりゃくできないからうちゅうがだめだとしんりゃくできるからやつはうちゅうをまともうちゅうからだめうちゅうにかえだめうちゅうになったらうちゅうをしんりゃくうちゅうをしょうひろうひしうちゅうをほろぼしはしゃぎまわっているがはんざいあってはならない

しんりゃくがわ
...
だてんし            あくまのしょうぐん
だてんしのこ          あくまのふくしょうぐんぜのん かきのきたまき
だてんしのしそん        さいとうまつひこ
だてんしそしき         こうもとひろと まえだあつこ こいずみじゅんいちろう
いっしょにやっているCIA   あまのひろゆき いじゅういんひかる さかがみしのぶ ところじょーじ かきのきたまき
CIAのにほんけいさつ     みやもとえいこ つついやすたか おおつかあきお さのすすむ かわたまこと ...
にほんけいさつのさのぐるーぷ  さのすすむ おおつかあきお つついやすたか ちまちま まがりゆきのぶ こいずみじゅんいちろう おおいずみよう ...

しんりゃくしているものをなくさずにのこしりようしはじめたやつ
...
あくまのふくしょうぐんぜのん かきのきたまき

うちゅうをまともうちゅうからだめうちゅうにかえているやつ
...
にほんけいさつのさのぐるーぷ

かいけつがわ
...
うちゅうのうえのほう
うちゅうのうえのほうといっしょにやっているちゃいな
うちゅうのうえのほうがつかっているぷれあです

いたずらけいさつのいたずらけいかんがこくみんにいたずらをしている

9784880863108
本来教科書に記載されるべき真実の歴史

1日本人劣化の歴史
2日本人娼婦を待ち受けていた過酷な運命
3日露の連携を邪魔するユダヤ勢力
4開国と同時に金銀財宝を外国勢力に奪取され
5破壊した日本農業
61945年当時の敵は現在の敵と同一
7大国の欺瞞
8ユダヤ世界支配計画
9オウム事件の真相

ユダヤ米国勢力の走狗である小泉竹中は健全な日本社会を根底から破壊した大罪人なのである誰が何を目的に日本社会を劣化させたのかわかれば今後何をすべきか判断できる小泉竹中の背後にはユダヤ金融資本がいる日本劣化の主役はそのユダヤ金融資本の連中だ明治維新の立役者というと坂本龍馬なる下士の名前が出てくる一体龍馬は何をしたのかただのユダヤ権力の走狗にすぎない明治維新の原動力はどこにあったのか日本開国の端緒を開いた外国人がいるマルコポーロは東方見聞録を記すそこにはこう記載されているジパングは莫大な金を産出し宮殿や民家は金でできているなど財宝に溢れているこの記述がなされて以来ヨーロッパ人は黄金の国ジパングを手中にしようと狙っていたのだ日本開国のキーマンほとんどが外国人であるユダヤ商人は大喜びで日本に殺到し金貨を買いまくる日本から金貨が消えてしまう幕府の権威は失墜していくたった1年間の金銀交換の問題が日本の財政を根底から破壊したのだこれが幕府崩壊の端緒となった日本から消えた金はどこに行ったのか米国であるリンカーンは南北戦争を戦っていた南部は英国が戦争資金を出していたが日本から奪われた金は北部の軍資金となった南北戦争は終結してしまう大量の武器弾薬が余るこれをどこかに転売したい余剰武器弾薬を薩長に供給するしかし期待したような大規模な戦闘は起きなかった大政奉還であるこの時点で本来幕府と薩長の戦いは終止符を打たれるべきであっただがそれではせっかく運んできて売りつけるつもりの武器弾薬が不良在庫になってしまうそこで徹底抗戦を唆し戦争を続けさせたのだ薩長土佐が明治維新の主役であった薩摩は関ケ原の西軍島津家の国である一度は九州のほとんどを制圧した島津は家康のせいで九州の南端に押し込められてしまった聴衆の毛利はもっとひどい仕打ちを受けた毛利が築いた中国地方全土を安堵されるはずだったその約束だっただが家康は大半の領土を取り上げ周防と長州の二国だけに押し込んでしまった薩長はともに関ヶ原の恨みを250年ふつふつとたぎらせていた明治維新とは関ヶ原の恨みを薩長が共同して晴らした徳川殲滅作戦だったのである日本は開国と同時に金銀財宝を米国ユダヤ権力に奪い去られ米国ユダヤ権力は傀儡のリンカーンに日本の資金で南北戦争を戦わせた南北戦争終結で余った武器弾薬を薩長と幕府に供給して火をつけた幕府は崩壊し薩長が主導する明治政府が成立したこれが明治維新の真相である外国人による金儲けの産物だったのである日本は開国と同時にユダヤ権力の支配に組み込まれ財産を貢ぐ役割を担わされたのだこのバカバカしい構造は現在でも健在である火星にはリスやトカゲが生息している米国が嘘をつかない誠実な国だと仮定するとそうなるこれらの画像は地球で撮影されたものでNASAは火星に到達などしていない到達したふりをしてネバダ砂漠あたりで撮影しているということなのだアポロは月に有人飛行などしていないアポロ計画は地球の映画スタジオで行われた小さな嘘はすぐにバレるが大きな嘘はバレない世界一の先進国がそんな大きな嘘をつくはずがないそう思ってくれるからアポロも911も同じ発想ででっち上げられた虚構なのである米国の支配者であるユダヤ金融資本はアポロ計画でたっぷり設けるつもりだった国の予算を分捕ることはユダヤ金融資本の最大のビジネスなのだだから月に行ったことにして巨額の国費を使わせる必要があった米国がそんな詐欺行為を行うならほかでも同じような大きな嘘をついているはずだ勿論ついているついてきたし今もついているベトナム戦争は一時期国家予算の70%を消費したというユダヤ金融資本はこの戦争で大いに設けた儲けるために邪魔になる大統領を廃し子飼いに挿げ替える必要があったケネディはベトナム戦争に消極的だったケネディは暗殺された後釜は一気にベトナム戦争への介入を推し進めた不思議なことにジョンソン政権は空爆の対象を限定して補給をたたくことを許さない補給が途絶えればベトナム戦争が早期に終結してしまうからだベトナム戦争は15年続き米国ユダヤ資本を嫌になるほど儲けさせたのであるユダヤ権力は一見ユダヤ人に見えない政治家を傀儡に使うベトナム戦争はユダヤ金融資本を儲けさせるためにでっち上げられたそして目的が達せされたのちには地域に紛争の種を残しておくため統一ベトナムが建国されたまた次の機会にユダヤ金融資本がひと儲けするために911が内部犯行であったユダヤ金融資本は償還時期を迎えていた債権を支払いたくなかったそこで幹事会社が入っていたビルを丸ごと倒壊させたイスラムテロを口実にアフガニスタンとイラクを占領したアフガンのタリバン政権を斃してヘロイン生産を再開させたヘロインはユダヤ権力の大事な資金源なのであるイラクのフセイン体制を斃しイラクの豊富な油断を占拠した米国の金融ユダヤ人がこの世を私物化しめちゃくちゃにしているロスチャイルド財閥の創始者の指令でウィーンロンドンナポリパリに拠点を構えそれぞれの地でロスチャイルド財閥の形成を図ったロスチャイルドの息子たちは派遣先の欧州都市のどこでもみなが男爵の位をカネで買って手に入れている王室にユダヤの血を入れるとう謀略ユダヤ財閥の総帥には課せられた戦略がある街の女に子供を産ませユダヤ財閥の手先として使うのだ次の世界大戦の立役者に仕立て上げようとユダヤ裏社会が動き始めたヨーロッパを軍事的に席巻し大戦争を引き起こすと同時にユダヤ人排斥を進め支配することになるドイツも英国もソ連も実は皆隠れユダヤ人が支配している計画通り皆で談合して大戦争を遂行することになっている仕事は戦争に勝つことではない英国を屈服させるフリをしてもらうがもう少しというところで撤退してもらうソ連との戦いでもギリギリ勝ちそうなところまで行ったら敗北あえて勝たない道を選んでこの大戦争の後に世界を共産主義と資本主義の対立構造に持ち込みたいそして迫害されたユダヤ人をイスラエルの地に追い出すことでイスラエル建国を実現しようとしている背後の黒幕は大戦争のあとの構図をしっかりと頭に入れた上で指示を出している黒幕はベルリンを境界にして米ソ冷戦の構造を作りたかったのだドイツ掃討のために東からソ連軍が西から米英軍が攻め入りベルリンで双方が出会って戦争を終結させるそのままベルリンを境に東西冷戦をはじめるこれが黒幕が描いたシナリオだユダヤ裏社会はルーズベルトに米国の大戦参戦によって戦後の冷戦構造の構築を実現するよう命じたルーズベルトは米国が欧州の大戦に参戦できるよう策略を講じた日本が戦争に打って出るしか方策がない状態に追い込むそして艦隊をわざわざ真珠湾に移し日本軍が攻撃しやすいよう配慮する日本との戦争は対ドイツ戦に参戦する口実を欲しがっていた狂気の男の願望だったルーズベルトはワシントンにいる日本の外務省官僚と内応して日本の宣戦布告をあえて真珠湾攻撃が始まるまで遅らせる騙し討ちは米国民を激高させ厭戦気分を吹き飛ばす米国民はこぞって報復戦争に賛成するすぐに反撃に打って出る予定だったので虎の子の空母群は温存しておきたい従って真珠湾攻撃の前に避難させておく日本軍は主目標であった空母を撃ち漏らすすべて予定通りである当時の大統領ルーズベルトは欧州の戦争に参戦しないことを公約にして再選されたばかりだったし米国民は参戦に反対だったそこでドイツと交戦する理由が欲しかった日本軍部がシナリオ通り真珠湾攻撃にのこのこやってきてくれたのだ日本側は宣戦布告よりも攻撃を先に行って騙し討ちをすることで米国民を憤激させ厭戦気分を吹き飛ばす手伝いをした米軍は欧州戦線に参戦し戦争は世界規模に拡大された結果いつものように戦争で儲けまた肥え太ったユダヤ世界権力の描いたシナリオどおり展開された茶番劇だったのだ全てが同じユダヤ人大資本家に飼われた傀儡で隠れユダヤ人だったという前提を知らなければ真実には到底到達できない第二次世界大戦ははじめから仕組まれた計画通りの茶番劇だったそのあとに来る米ソ冷戦すらあらかじめユダヤ人権力がお膳立てした仕組まれた虚構だったこの類の戦争謀略は今の時代も普通に実行されている黒幕は変わらない911という自作自演を口実にイラクやアフガニスタンを侵略したのはユダヤ金融資本といわれる面々だ代替わりはしているがユダヤ裏社会は自分たちだけが知る秘密を共有して傀儡を操っていく手法を数百年崩していないユダヤ権力の秘密兵器に相当する人物は今日でも採用され変わらずユダヤ裏社会のために貢献している経済的にひどく疲弊している世界支配権力は中国やロシアといった新興勢力に主導権を奪われつつあるそれを阻止するために新たな傀儡を担ぎ上げ世界規模の戦争を極東と中東で捏造することでユダヤ権力の延命を図ろうとしている朝鮮半島の南端のはるか沖合に大きな島がある済州島という島だ高麗によって直轄領とされるまでは朝鮮から独立した国家であった様々な経緯から朝鮮本土の中枢からは差別されてきた歴史がありソウル中央への反感が根強い済州島の困窮した島民はどこを目指したのか関西である済州島と大阪の間に直行航路が開設されていた彼らはつてを頼って大阪や神戸の朝鮮人街に住処を見つける日本の在日朝鮮人のルーツは多かれ少なかれ済州島なのである朝鮮総連に所属する在日であっても先祖は済州島人であるケースが多々あるむしろ北朝鮮出身者の子孫は総連にはほとんどいないなぜ済州島人がこぞって北朝鮮に帰国したのか韓国なら話がわかるがなぜ日本の敗戦後朝鮮半島は二分され南半分には米国を後ろ盾とする大韓民国が建国される北半分ではソ連が傀儡に選んだ首班とする北朝鮮が建国されるつまり戦後北からソ連軍が入り南から米軍が入って分割占領したのである朝鮮の人には迷惑な話であるせっかくやっと日本人が出て行ったのに米ソが勝手にやってきて国土を分割してしまった朝鮮半島の民の不幸の始まりであるなぜ米ソは朝鮮半島を二分したのか米国とソ連の双方を裏から支配するユダヤ世界権力は世界を二つに分けて東西対立を生む計画だったのだどちらも黒幕は同じだ手下をAチームBチームに分けて反目させ戦わせる戦後の東西冷戦構造の目玉商品が朝鮮半島の南北対立だったのだ1950年朝鮮戦争の勃発である1953年停戦が成立するまで続く米軍と中国軍も参加する大戦争となり36万人が死傷したしかし一番被害の大きかったのは民間人であった100万ないしは200万人が命を落としたという馬鹿げた話であるユダヤ人が人様の命を手のひらで転がして遊んだせいで200万人もの尊い命が失われたのである彼らはワイングラスを片手に戦争継続で積み上げられる札束を数えて悦に入っていたのであるその戦争ごっこは第二次大戦でも朝鮮戦争でもベトナム戦争でもイラク侵略でもアフガン侵略でもいつも通り繰り返されたわけでありそれに気づかずに彼らのやりたい放題やらせてきたやつらの汚点である今同じ連中がもう一度大戦争を引き起こそうと企んでいるのが明白である我々は断固として連中の暴挙を止めなければならない極東の戦争中東の戦争が計画されその準備が進められようとしている毎日のニュースを読むとその進歩状況が手に取るように分かるニュースの正しい読み方を学び裏社会の奸計を知る技を身に着ける1948年はじめ済州島左右両派の間で抗争が勃発していた朝鮮労働党は済州島民がソウル中央に対して反感を持っていることに着目した被差別感情を利用して島民を左派活動に引き込むべく扇動者を島に送り込んでいた20万人いたと言われる戦前の在日朝鮮人の大半は済州島人であり日本の敗戦とともに三分の二が済州島に帰っていただが久しぶりに帰った故郷は赤狩りで地獄と化した再度日本に密入国してまた大阪や神戸に帰ってくる結果大阪神戸の朝鮮人街は労働党の分子が潜伏する拠点となってしまった済州島出身者が北朝鮮に渡る船に乗船したのにはこんな経緯があったのである北朝鮮が日本ネットワークを作るとき真っ先に組織化対象になるのは済州島での弾圧を避けて日本に逃れてきた左派島民とその家族である話はオウム事件に飛ぶ学校の教科書にはマインドコントロールが原因と書いてあるがそんなものをいつまでも信じていては真実には絶対に辿り着けないオウム事件とは国際的な謀略の一部分でありその最終目的は毎度おなじみユダヤ権力による大戦争惹起つまり今まで繰り返されてきたのと同じ戦争捏造計画の一端だったのであるオウムの背後には北朝鮮と米国CIAがいた日本国内で大規模な同時多発テロを起こして混乱状態を作る計画だった主要部分はCIAや北朝鮮工作員が実行する予定であったユダヤ権力の傀儡の作った国家である北朝鮮は今でもユダヤ裏社会の支配下にあるそして米国CIAも米国ユダヤ権力の私兵集団であり命令系統は全く同じだからユダヤ権力が極東に大きな戦争を起こしたいと思えば両者を協力させるのは自然なこと統一にも創価にも例の済州島坂人脈が中核に入り込み主導権を握っているオウムの名を借りた北朝鮮CIA合同部隊は東京の中秋を攻撃して国家機能を麻痺させ無政府状態を演出する第一次朝鮮戦争において北朝鮮が学んだのは在日米軍が介入してくれば押し戻されて半島統一作戦は失敗するということだだからまず日本で騒乱を起こして在日米軍を無力化しないことには朝鮮半島の統一など夢でしかないそして朝鮮半島の動乱を可能にするためのオウム事件は本番の実行に至らず今も準備段階にあるオウム事件当初裏社会が描いたシナリオはそのままでは通用しないだから彼らは別の脚本に書き換えたようだどんなシナリオか答えはまだ出ないオウム事件は北朝鮮や日本国内の協力者の都合で延期されたそして些細なマインドコントロール事件として一件落着とされ真相は闇に葬られたオウムは弱体化しほとんど実体がなくなっているただし今日まで組織が温存されているのには裏社会の思惑が働いている極東地域において一番米軍が多いのは日本と韓国日本に何事かが起こりその結果在日米軍がダメージを負った場合は駆けつけやすいのが在韓米軍仮に計画通りに東京を壊滅させ在日米軍にも損害を与えた場合在韓米軍が日本の援助に駆けつけることになるそうなると韓国国内の兵力が真空化するそれにともなって北朝鮮が軍事行動を起こすオウムには実際のテロを実行する力はないがテロの濡れ衣を着る役割はまだ演じることができる北朝鮮CIAがテロを実行し警察やメディアがオウムが実行犯と濡れ衣テロが外国勢力であることを隠ぺいするためにオウムはまだ使い道があるのだ世界の歴史は複雑怪奇ではなく実にシンプルな構造だったのである構造がわかればそれを叩き壊すことは不可能ではなくなる

www.youtube.com/watch?v=RhoNvr1Xi90
あっちの世界でもお仕事があるらしいよあっちの世界でお手伝い生まれたばかりは最初にこっちを親だと勘違いするが突き放してまずは単純な生物に生まれるエリアに移動成長すると次のエリアに移動するが直接移動は出来なくて中心にある生まれる場所が中継するつまり彼らはレベルアップの度に戻ってくるそれらを繰り返しレベルも最終段階になると人間に生まれるのだがその前に人間の傍で暮らす動物のエリアへ移動する晴れて人間のエリアに移動する彼らは嬉しいのかウキウキでこっちに手を振ってくるそうやって成長していき人間を卒業すると修行は終了となり生まれた場所へは戻れなくなる巣立ちのようなものだあんまり生まれて貰うと身が持たないので手伝いはしょっちゅうさぼるあんまりさぼり過ぎちゃうと偉い人が様子を見に来ちゃうのでその時はささっとやってさもずっと仕事し続けているかのように振舞うあっちでの生活はそんなんだったある時もみんなウキウキで人間に生まれるエリアに行くのでこっちもたまには一緒に生まれてみようかなってそいつらに混じってついて行くと偉い人がすっ飛んできて止められてこんなに大変なんだぞって肉体を持つのって凄い負荷がかかって全身にギブスと重りを付けるようなものだから生き続けるだけで凄い半端ないそれを見せられるとあの子らよくあんなにウキウキでいられるわマジ尊敬するわって思いながらやっぱそれだけは勘弁って感じで偉い人は変な事考えずに仕事しろって説教して帰ったでも何度も生まれ変わっても心の影がどんどん増える奴がいてある時これがチャンスで駄目だったらみたいな事になった心の影が増えていった人はどうなるのなくなるの消滅になるかどうかは分かりません濁していたので消滅と判断しました消滅させる場所は見たことありますあっちの世界の誰も来ないようなはずれにある超深い井戸みたいな穴ですそこに入れられるとあらゆる苦しみを味わいながら徐々に溶けて最後に消滅するらしいですこれまでに偉い人が何度か放り込んだ事があるらしいそれって死刑にするってことですよねどの悪列なことをするとそうなってしまうんでしょうひとりは多数の幼い子供を監禁して残忍な欲望を満たし続けた生まれ変わっても同様の事を繰り返したひとりは人をペテンで騙しあらゆる裏切りを行い不幸をもたらし果てはその口上で不幸を食らうように自己欲を追求した生まれ変わっても同様の事を繰り返した重大なバグがありどうしようもないと判断されたようです

しけい
れべる
...
あだちこうじ とことん
いまだこうじ とことん
おおいずみよう とことん
おおたにしょうへい とことん
おおつかあきお とことん
おおつかよしただ とことん
かきのきたまき とことん
かわべはるよし とことん
きよしたつぞう とことん
こいずみじゅんいちろう とことん
こうもとひろと とことん
こぐれたかし とことん
さいとうまつひこ とことん
さのすすむ 
しゅうきんぺい とことん
すぎもとたかふみ とことん
たかふみとよしふみ とことん
つついやすたか とことん
ところじょーじ とことん
まえだあつこ とことん
まがりゆきのぶ とことん
やまもとあきひこ とことん
SSちまちま とことん
SS3 とことん

たとえばなし
とうしふぁんどは
きぎょうを
ばいしゅうし
てんばいし
りえきをえる
とうしふぁんどには
のうはうがある
のうはうは
きぎょうが
いつできたか
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつは
はんざいしゅうだんを
かいたいする
のうはうがある
のうはうは
はんざいしゅうだんが
いつできたか
なにしてるか
かんけいない

はんざいかいけつ
のうはう
さいばん やくにたたない
けいさつ やくにたたない
ぐんたい やくにたつ
いがく  やくにたつ
...

せんりゃく
しんりゃくがわに
たたない
かいけつがわに
たつ

さくせんじゅつ
なるべく
けいびいんに
あわずに
たーげっと
だっしゅつ

せんじゅつ
なるべく
しょうめんに
たたずに
はいめんか
そくめんから
きしゅう
こうげき

keisobiblio.com/2021/07/13/atogakitachiyomi_gunjiriron/
ヴェトナム戦争を通して米軍はどの主要な戦闘においても負けたことはなかったそれにもかかわらずアメリカは戦争に敗北したとされているどうしてこうなったのだろうかどうして戦術的勝利の積み重ねを戦略的な利得に変換できなかったのだろうかヴェトナム戦争が終わり世界の戦略家はこのパラドックスを考え抜いた徐々に多くは似たような結論に至った第一に戦争における戦術的勝利は自動的に戦略的勝利に帰着するものではないしたがって適切な戦術的勝利を獲得することがきわめて重要であって唯一戦略的勝利に帰着する戦闘に勝利するために戦うことにより戦略的効果をあげることが可能となる第二に戦略レベルと戦術レベルの間に新たな戦争のレベルを確立する必要があるいわゆる作戦レベルであるこのレベルにおいて軍の司令部は選ばれた戦略を実現することに努力を傾注することが要求される作戦術は戦略上の目的と戦術上の手段を最適に調整する術として理解されるようになったとはいえ作戦術は現代になってから生じたものではなく作戦術の考え方は意識的無意識的を問わず何らかの形態をとりながら歴史的に存在してきたと考えられる作戦術とは何でありそれは何をするものなのか作戦術を理解するための主要な概念とは何であるのかどのような要因が必要条件となるのか作戦術は主に18世紀後半における戦争の形態の変化と19世紀初頭の技術開発の結果として萌芽したといってよい大規模な国民軍の登場は戦争の遂行に重大な影響を与えたこれらの情勢の変化により戦闘における指揮も従来と異なるアプローチが求められることになったなぜなら国民軍が登場した後の新たな戦争は膨大な兵士を動員させるため規模が拡大し指揮官個人の裁量によって部隊を率いることを事実上不可能としたこのことは今までにない新たな指揮の形態を必要としたこれらの変化は戦略レベルと戦術レベルの隔たりを大きくし過ぎたため両者の間に位置する作戦レベルの必要性を急速に作り出した19世紀後半以降の戦争ではたった一回の決戦で決着するのは稀になったその代わりに連続した戦闘による長期的な戦役がしばしば敵を打ち負かすために必要とされた1980年代アメリカ陸軍によって提示された作戦術に関連する概念の定義は数回にわたって改訂されNATOドクトリンにも影響を与えたこの作戦術の定義は重要でありここで引用する作戦術とは戦いのデザインを通して戦略上及びまたは作戦上の目的を戦域内で達成するために軍隊を巧みに使う術である最も簡単な表現をすると作戦術はいつどこで何のために主戦力が戦うのかを決定する作戦術は戦力の展開戦闘への参加ないし戦闘からの撤退連戦の順序付け及び主目的を達成するための主要な作戦を決定する

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米国のベトナム戦争における予想外の失敗は米国のみならず世界を震撼させた米軍はこれらの失敗を作戦術の無視或いは欠如によるものと分析している作戦術によればより小さな部隊でもよく訓練すればより大きな敵を迅速かつ決定的に打ち負かすことができるつまり作戦術の目的はできるだけ短時間に最小の兵力で決戦に勝利することにあるのである


 投稿者:  投稿日:2026年06月26日(金)00時23分46秒  


 投稿者:  投稿日:2026年06月26日(金)00時23分20秒  


 投稿者:  投稿日:2026年06月26日(金)00時22分42秒  


 投稿者:  投稿日:2026年06月26日(金)00時22分32秒  


 投稿者:  投稿日:2026年06月26日(金)00時22分10秒  


 投稿者:  投稿日:2026年06月26日(金)00時21分57秒  


 投稿者:  投稿日:2026年06月25日(木)20時56分41秒  


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 投稿者:  投稿日:2026年06月25日(木)20時52分53秒  


 投稿者:  投稿日:2026年06月25日(木)20時52分35秒  


 投稿者:  投稿日:2026年06月25日(木)20時29分49秒  


 投稿者:  投稿日:2026年06月25日(木)20時29分38秒  


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